JP2003081346A - ストロー包装体 - Google Patents

ストロー包装体

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JP2003081346A
JP2003081346A JP2001281496A JP2001281496A JP2003081346A JP 2003081346 A JP2003081346 A JP 2003081346A JP 2001281496 A JP2001281496 A JP 2001281496A JP 2001281496 A JP2001281496 A JP 2001281496A JP 2003081346 A JP2003081346 A JP 2003081346A
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JP
Japan
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straw
container
main
package
sub
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JP2001281496A
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English (en)
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Kaneyuki Kushima
金幸 九島
Yoshimi Amano
良美 天野
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Nippon Straw Co Ltd
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Sanyo Pax Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 容器内の飲食品を容器に突き刺して容器を傾
けて注出するのに便利な主ストローと、容器内の飲食品
を容器を傾けることなく飲食できる副ストローとを一組
として構成し、この組のストローを包装して提供し、使
用者が何れかを選択して使用できる新規なストロー包装
体を提供する。 【解決手段】 容器15に突き刺して使用する合成樹脂
製ストローであって、中間部に容器素材の厚みより大き
い間隔を置いて上下のストッパー4,5を設け、下側ス
トッパー5の直下に通孔6を形成してある主ストロー1
と、伸長可能な副ストロー10とを組として構成し、こ
の主ストロー1及び副ストロー10の組をフイルム包装
体20内に包装してある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、牛乳、ジュース、
酒等の液体飲料、醤油、蕎麦つゆ等の液体調味料、ゼリ
ー状の流状食品等の包装容器に突き刺して、容器内飲食
品を飲食又は注出するためのストローであって、主スト
ローと副ストローを組として構成し、この組を構成する
主、副のストローを包装してあるストロー包装体に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、牛乳、ジュースその他の液体飲料
を包装する紙製容器に飲用のためのストローを装着して
あり、このストローを包装容器のストロー突き刺し部に
突き刺して飲用に供するストローは公知である。従来公
知のこのストローは、包装容器中に突き刺して包装容器
内飲料の飲用に供するため、ストローの長さが容器の底
に達し、しかもストローの上部を容器の上に突出させ、
この突出するストローの上端を口に咬えて飲用できるだ
けの長さが必要であった。従って、従前公知のストロー
は、液体飲料の飲用にのみ供されていた。ところが、近
時では、液体飲料だけでなく、液体調味料、液体食品等
も紙パック等の紙製容器あるいはスタンディングパウチ
等の柔軟な合成樹脂フイルム容器に充填して販売されて
いる。
【0003】特に液体調味料の場合には、これが紙製容
器あるいは柔軟な合成樹脂フイルム容器に充填されてい
る場合には、これを使用する際に、容器の角をハサミ等
を使用して切断し、皿等の別の器に流し出して用に供す
る。従って切断のための道具が必要であるという課題が
あった。一方、液体飲料、流体食品等であっても、容器
に装着したストローを用いて飲用できることは勿論であ
るが、家庭内等ではコップ等の別の器に注出して飲食で
きてもよいという課題があった。出願人は、上記の課題
に鑑み、液体飲料、流体食品等が充填されている包装容
器にあっては、この容器にストローを突き刺して、この
ストローを使用して容器内容物を飲食することができる
ことは勿論、容器に突き刺したストローから内容飲食物
を注出できるようにし、さらに、液体調味料等の包装容
器の外面にストローを装着しておいて、このストローを
包装容器に突き刺して容器内の液体調味料を別の器に注
出することができるストローを開発し、既に特願200
1−164791号として提案している。
【0004】この既に開発し提案しているストローは、
容器に突き刺して使用する合成樹脂製ストローであっ
て、中間部に容器素材の厚みより大きい間隔を置いて上
下のストッパーを設け、下側ストッパーの直下に通孔を
形成してある。即ち、このストローを容器に突き刺し
て、容器内飲料を飲食することができるだけでなく、注
出することもできる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】この既に開発し提案し
たストローは、これを容器に突き刺して、容器を傾けて
容器内飲食品を注出する機能には優れていて使い勝手が
よいという利点はあるが、容器内飲食品をこのストロー
から飲食するためには、ストローが容器の底にまで達し
ていないため,容器を傾けて飲食しなければ、容器内の
飲食品を最後まで飲食できないという課題がある。特に
車の運転中などは、容器を把持した上で傾けなければな
らないから非常に危険であり、容器内飲食品を飲食でき
ない。そこで本発明は、容器内の飲食品を容器に突き刺
して容器を傾けて注出するのに便利な主ストローと、容
器内の飲食品を容器を傾けることなく飲食できる副スト
ローとを一組として構成し、この組のストローを包装し
て提供し、使用者が何れかを選択して使用できる新規な
ストロー包装体を提供するものである。
【0006】そのために、本発明ストロー包装体は、容
器に突き刺して使用する合成樹脂製ストローであって、
中間部に容器素材の厚みより大きい間隔を置いて上下の
ストッパーを設け、下側ストッパーの直下に通孔を形成
してある主ストローと、伸長可能な副ストローとを組と
して構成し、この主ストロー及び副ストローの組をフイ
ルム包装体内に包装してある。即ち、本発明ストロー包
装体を飲食品容器に付属させてあれば、容器内飲食品を
飲食する人が主ストローと副ストローとを選択して使用
でき、目的に応じて安全且つ適格に容器内飲食品を飲食
又は注出することができる。
【0007】また、本発明ストロー包装体は、上記主ス
トロー内に副ストローを挿入してある。即ち、本発明ス
トロー包装体は、上記の通り目的に応じて選択できる機
能に加えて、現況のストローアプリケーターをそのまま
支障なく使用できる。
【0008】さらに、本発明ストロー包装体は、上記主
ストローのストッパーが屈曲可能な蛇腹形状に形成され
るリング状の突条である。即ち,これによってきわめて
簡単な構造であって主ストローを容器に突き刺した際
に、主ストローが容器中に落ち込むことなく、逆に容器
から容易に抜け出すこともない。
【0009】また、本発明ストロー包装体は、上記主ス
トローの上下のストッパーのうち上のストッパーが複数
の蛇腹形状からなる屈曲可能なものである。即ち、主ス
トローを容器に突き刺して使用する際、容器外に突出す
る主ストローを屈曲させて使用し易くなる。
【0010】さらに、本発明ストロー包装体は、上記主
ストロー又は副ストローの何れかに着色してある。即
ち、主ストローと副ストローとを区別することができ、
包装体中に主ストローと副ストローとが存在することが
判別できる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、図面に示す実施例により本
発明の詳細を説明する。図中1が本発明ストロー包装体
を構成する主ストローであり、10が副ストローであ
り、これら主ストロー1と副ストロー10とを一組とし
て構成し、この組を構成する主ストロー1と副ストロー
10とを公知のラダー包装体と同様のフイルム包装体2
0内に包装してある。そしてこの主ストロー1と副スト
ロー10とはこれを平行に配置してフイルム包装体20
内に包装してもよいが、主ストロー1内に副ストロー1
0を挿入してあるとよい。
【0012】上記主ストロー1は、公知のように合成樹
脂製の円筒体であり、この主ストロー1の上端2は口で
咬えることができる形状にしてあり、下端3を斜めに切
断してある。そして主ストロー1の長さを短くしてあ
り、ストローが装着される包装容器の全高さより短くし
てある。この主ストロー1の中間部に間隔を置いて上下
のストッパー4及び5を設けてある。この間隔はこのス
トローを突き刺す包装容器の容器素材の厚みより大きい
間隔を置いて設けてあり、好ましくはストローを容器に
突き刺した際、上のストッパー4が容器内に入り込まな
い程度がよい。このストッパー4及び5は、公知のスト
ッパーの屈曲可能な蛇腹形状に形成される突出長さに長
短があるリング状の突条であって、短い突出面が長い突
出面の内側に入り込む形状をしている。そして図に示す
実施例では、下のストッパー5が1段であり、上のスト
ッパー4が複数段の蛇腹状に構成してあり、上のストッ
パー4の位置で屈曲可能としてある。また、上記下のス
トッパー5の直下に容器内溶液又は飲食品が通過する通
孔6を形成してある。この通孔6は1つでも2つでもよ
いし、この通孔の形状は円形でも楕円形でも角孔で三角
孔もよい。
【0013】次に、上記副ストロー10は公知の伸長可
能なストローであり、図2及図4に公知の2段式の伸長
可能なストローを示し、図3及び図5に公知の3段式の
伸長可能なストローを示してある。そして、これら伸長
可能な副ストロー10を収縮状態で主ストロー1内に挿
入してあり、この挿入状態で図1に示すようにフイルム
包装体20内に包装してある。
【0014】そして、上記主ストロー1と副ストロー1
0とは、その挿入状態で包装してあるから、1本のスト
ローの包装体と同様であり、現況のストローアプリケー
ターをそのまま支障なく使用できる。そして、主ストロ
ー1と副ストロー10とを挿入状態で1本のストローの
ように見えるから、これらを2本別々のストローである
ことを判別し易いように,何れか一方に着色してある
と,2本のストローが包装されていることが容易に判別
できて好ましい。
【0015】本発明ストロー包装体は、上記したような
液体飲料、液体調味料又は流状食品の包装容器に付属さ
せて、一般的には容器の側面に付着させてあり、このス
トロー包装体のストローを使用する際には、この包装体
を容器から取り外し、フイルム包装体20を破断して、
主ストロー1及び副ストロー10を取り出して使用す
る。
【0016】そして、主ストロー1を使用する場合に
は、図6又は図7に示すようにして使用する。即ち、包
装容器15のストロー突き刺し口に、主ストロー1をそ
の下端3から突き刺して使用する。その際、下のストッ
パー5が容器の突き刺し孔から容器内に入り込むまで突
き刺してそこで止める。この際、下のストッパー5が上
向きにテーパー形状をしているので、突き刺し易く、突
き刺した位置で下のストッパー5が容器素材の内面に係
止する状態になり、突き刺し孔とストローとが密接し
て、容器を傾けても内容液が漏れ出る虞がない。そし
て、図6に示すように、ストローを容器に突き刺した状
態で、ストローの上端2から容器内容液を吸引して飲用
することができ、また、容器を傾けるとストローの通孔
6から飲料を吸い飲むことができ、この通孔6がストッ
パー5の直下に位置するから、容器を充分逆さまにする
と飲料を残留することなく飲みきることができる。ま
た、容器の内容飲食品を注出する場合には、図7に示す
ように容器15を傾けると、ストローの下端3及び通孔
6から飲料が注出される。従って、醤油等の調味液でも
容器の角を切断することなく注出できる。また、容器を
充分逆さまにすると、内溶液を残留させることなく注出
することができる。
【0017】上記したように主ストロー1を使用して容
器内飲料を残留することなく飲みきるためには、容器を
充分に傾け、逆さまにしなければならない。例えば,車
の運転中には大変危険である。そこで、本発明ストロー
包装体では副ストロー10を用いれば図8に示すように
容器を傾けることなく内容飲料を充分飲みきることがで
きる。
【0018】
【発明の効果】本発明ストロー包装体は、容器に突き刺
して使用する合成樹脂製ストローであって、中間部に容
器素材の厚みより大きい間隔を置いて上下のストッパー
を設け、下側ストッパーの直下に通孔を形成してある主
ストローと、伸長可能な副ストローとを組として構成
し、この主ストロー及び副ストローの組をフイルム包装
体内に包装してあるから、本発明ストロー包装体を飲食
品容器に付属させてあれば、容器内飲食品を飲食する人
が主ストローと副ストローとを選択して使用でき、目的
に応じて安全且つ適格に容器内飲食品を飲食又は注出す
ることができる。
【0019】また、本発明ストロー包装体は、上記主ス
トロー内に副ストローを挿入してあるから、上記の通り
目的に応じて選択できる機能に加えて、現況のストロー
アプリケーターをそのまま支障なく使用できる。
【0020】さらに、本発明ストロー包装体は、上記主
ストローのストッパーが屈曲可能な蛇腹形状に形成され
るリング状の突条であるから、これによってきわめて簡
単な構造であって主ストローを容器に突き刺した際に、
主ストローが容器中に落ち込むことなく、逆に容器から
容易に抜け出すこともない。
【0021】また、本発明ストロー包装体は、上記主ス
トローの上下のストッパーのうち上のストッパーが複数
の蛇腹形状からなる屈曲可能なものであるから、主スト
ローを容器に突き刺して使用する際、容器外に突出する
主ストローを屈曲させて使用し易くなる。
【0022】さらに、本発明ストロー包装体は、上記主
ストロー又は副ストローの何れかに着色してあるから、
主ストローロと副ストローとを区別することができ、包
装体中に主ストローと副ストローとが存在することが判
別できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明ストロー包装体の平面図。
【図2】本発明ストロー包装体内のストローの組合せの
一実施例の分解平面図。
【図3】本発明ストロー包装体内のストローの組合せの
別の実施例の分解平面図。
【図4】本発明ストロー包装体内のストローの組合せの
一実施例を構成する伸縮ストローの伸長状態の平面図。
【図5】本発明ストロー包装体内のストローの組合せの
別の実施例を構成する3段伸縮ストローの伸長状態の平
面図。
【図6】本発明ストロー包装体内のストローの組合せを
構成する主ストローの使用状態を示す説明図。
【図7】同じく上記主ストローの使用状態を示す説明
図。
【図8】本発明ストロー包装体内のストローの組合せの
一実施例を構成する伸縮ストローの伸長状態を示す説明
図。
【符号の説明】
1 主ストロー 2 上端 3 下端 4 上のストッパー 5 下のストッパー 10 副ストロー 15 包装容器 20 フイルム包装体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 3B115 AA17 AA22 BA18 DB16 DB20 3E067 AA22 AB99 AC01 BA12A BB14A BC03A EA06 FA01 FC01

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 容器に突き刺して使用する合成樹脂製ス
    トローであって、中間部に容器素材の厚みより大きい間
    隔を置いて上下のストッパーを設け、下側ストッパーの
    直下に通孔を形成してある主ストローと、伸長可能な副
    ストローとを組として構成し、この主ストロー及び副ス
    トローの組をフイルム包装体内に包装してあるストロー
    包装体。
  2. 【請求項2】 上記主ストロー内に副ストローを挿入し
    てある上記請求項1に記載のストロー包装体。
  3. 【請求項3】 上記主ストローのストッパーが屈曲可能
    な蛇腹形状に形成されるリング状の突条である上記請求
    項1又は2に記載のストロー包装体。
  4. 【請求項4】 上記主ストローの上下のストッパーのう
    ち上のストッパーが複数の蛇腹形状からなる屈曲可能な
    ものである上記請求項1又は2に記載のストロー包装
    体。
  5. 【請求項5】 上記主ストロー又は副ストローの何れか
    に着色してある上記請求項1乃至4の何れかに記載のス
    トロー包装体。
JP2001281496A 2001-09-17 2001-09-17 ストロー包装体 Pending JP2003081346A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012148019A (ja) * 2011-01-21 2012-08-09 Glico Dairy Products Co Ltd 蛇腹式伸縮ストロー
WO2017175882A1 (ko) * 2016-04-05 2017-10-12 박해엽 빨대 및 이를 이용한 캔용기
WO2017175881A1 (ko) * 2016-04-05 2017-10-12 박해엽 빨대 및 이를 이용한 용기

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012148019A (ja) * 2011-01-21 2012-08-09 Glico Dairy Products Co Ltd 蛇腹式伸縮ストロー
WO2017175882A1 (ko) * 2016-04-05 2017-10-12 박해엽 빨대 및 이를 이용한 캔용기
WO2017175881A1 (ko) * 2016-04-05 2017-10-12 박해엽 빨대 및 이를 이용한 용기

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