JP2002190507A - 半導体ウエハ、および半導体チップの製造方法 - Google Patents

半導体ウエハ、および半導体チップの製造方法

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JP2002190507A
JP2002190507A JP2000386171A JP2000386171A JP2002190507A JP 2002190507 A JP2002190507 A JP 2002190507A JP 2000386171 A JP2000386171 A JP 2000386171A JP 2000386171 A JP2000386171 A JP 2000386171A JP 2002190507 A JP2002190507 A JP 2002190507A
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semiconductor
integrated circuit
test
chip
signal input
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JP2000386171A
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Naoto Kii
直人 紀伊
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Panasonic Holdings Corp
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ウエハ上で半導体チップを回路検査する構成
としながら、テスト用パッドが占める割合を低減あるい
はなくし、かつ製品化後の半導体チップの解析を困難に
する。 【解決手段】 ウエハ上にスクライブライン2によって
分離配列した半導体チップ11,12,13・・のそれ
ぞれに、チップ制御回路21,22,23・・と、信号
入力/出力パッド31〜39と、テスト回路41,42
・・とを配置し、前記信号入力/出力パッド31〜39
は、互いに隣接する半導体チップ11,12・・のテス
ト回路41とチップ制御回路22とに接続して共用する
構成とする。これにより、テスト専用の信号入出力用パ
ッドを排除できるとともに、スクライブライン2に沿っ
て半導体チップ11,12,13・・を分離切断するこ
とでテスト回路41,42・・を電気的に遮断できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、半導体ウエハ、お
よび半導体チップの製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、プロセスの微細化に伴い、集積回
路の高集積化・高機能化が急速に進んできた。その代表
として、従来は単独のメモリーやマイコン、アナログ製
品を基盤上に配置して構築していた特定のシステムを、
メモリーやマイコン、アナログ回路等を同一シリコンウ
エハ上に形成することで構築するシステムオンチップの
技術が急速に進んできた。
【0003】一般には、図2に示すように、シリコンウ
エハ1にスクライブライン2を介して複数の複半導体集
積回路チップ11・・を配列して形成しており、各半導
体集積回路チップ11・・をスクライブライン2に沿っ
て切断分離し、樹脂等でパッケージングして製品化して
いる。
【0004】詳細には、図3に示すように、半導体集積
回路チップ11,12,13・・に対して、チップ制御
回路21,22,23・・と、チップ制御回路用信号入
力/出力パッド31〜39・・を配置している。
【0005】また製品化後の特性の良否を予測判定する
ために、パッケージング前にウエハの状態でメモリー・
マイコン・アナログ回路をそれぞれ別々に検査するよう
にしており、その際に検査時間の短縮や、故障検出率の
向上の目的で、実動作とは異なるテストモード機能を備
えるべく、半導体集積回路チップ11,12,13・・
内にそれぞれ、テスト回路41,42・・とテスト回路
用信号入力/出力パッド51〜56・・を設けている。
そして、テスト回路用信号入力/出力パッド51〜56
・・に導電性の針を物理的に接触させて信号を入力し、
テストモードへエントリーするとともに、テスト回路4
1,42・・を制御することにより、半導体集積回路チ
ップ11,12,13・・を検査している。
【0006】図4に示すように、テスト回路用信号入力
/出力パッド51〜56・・をスクライブライン2内に
配置したウエハもある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところが、半導体LS
Iの高集積化、高機能化に伴い、半導体LSIの検査・
評価におけるいろいろな課題が表面化してきた。たとえ
ば、上記したように、システムオンチップを形成するウ
エハはテスト専用のパッド及び回路を必要とするもので
あるが、テスト専用回路はプロセスの微細化が進むにつ
れて面積が小さくなる一方、テスト用パッドは、導電性
の針が接触できるようにプロセスの微細化に関わらずほ
ぼ一定の面積を要し、このテスト用パッドが1ウエハか
ら取れるチップ数を左右することが想定される。
【0008】つまり、図3に示したウエハでは、テスト
回路用信号入力/出力パッド51〜56・・を半導体集
積回路チップ11,12,13・・内に設けているた
め、チップ面積の増加を余儀なくされ、プロセスの微細
化が進むにつれて半導体集積回路チップ11,12,1
3・・内に占めるテスト回路用信号入力/出力パッド5
1〜56・・の割合が大きくなる。図4に示したウエハ
では、テスト回路用信号入力/出力パッド51〜56・
・をスクライブライン2内に配置しているため、スクラ
イブライン2内にこれらを配置しない場合に比べて、ス
クライブライン2の幅が大きくなってしまう。よって、
従来の検査効率を落とすことなく半導体集積回路チップ
に対するテスト用パッドの割合をいかに減らすかが、今
後の半導体集積回路チップの面積を左右し、1ウエハか
らとれる半導体集積回路チップ数を決めることになる。
【0009】一方、クレジットカードやテレフォンカー
ドなどの磁気カードにおいて、偽造の容易性やセキュリ
ティーの弱さから多くの被害やトラブルが発生してお
り、磁気カードからICカードへの移行が急速に進めら
れている。しかしその中で、ICカードにおいてもセキ
ュリティーにはまだ多くの問題・課題があり、第3者に
よるIC内部の解読やデータの不法書き換え等を防止・
困難化する耐タンパー技術の検討が進められている。
【0010】この点において、図3に示したウエハで
は、スクライブライン2で切断し樹脂等でパッケージし
た後の製品にテスト回路用信号入力/出力パッド51〜
56・・が残るため、第3者が製品を開封して半導体集
積回路チップ11,12,13・・の電気的解析を行う
ことが可能であり、チップ内部のデータを読まれたり、
不正にデータを書き換えられたりしてしまう恐れがあ
る。これは、お金の情報等をやりとりするICカード用
のLSI等に於いては、致命的な問題とる。
【0011】本発明は上記問題を解決するもので、ウエ
ハ上で半導体集積回路チップを検査する構成でありなが
ら、テスト用パッドが占める割合を低減あるいはなくす
ことができ、また製品化した後の半導体集積回路チップ
の解析を困難にできる半導体ウエハを提供することを目
的とするものである。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
に、本発明の半導体ウエハは、集積回路を形成した複数
の半導体チップをスクライブラインにより分離して配列
し、各半導体チップ内にそれぞれの集積回路に対する制
御用信号線とテスト用信号線とを配置した半導体ウエハ
において、各半導体チップ内の前記テスト用信号線を当
該半導体チップに隣接した半導体チップ内の前記制御用
信号線の信号入出力用パッドに接続し、この信号入出力
用パッドを介してテスト用信号を入出力し回路検査を行
うように構成したものであり、これにより、テスト専用
の信号入出力用パッドを配置することなく、従来通りの
効率と精度で回路検査を実施できる。
【0013】テスト用信号線は、各半導体チップの切断
分離の際に電気的に遮断されるため、製品化された後の
半導体チップの集積回路の第3者による解析が困難にな
る。また本発明の半導体チップの製造方法は、上記半導
体ウエハに対し各半導体チップの回路検査を当該半導体
チップに隣接した半導体チップ内の信号入出力用パッド
を介してテスト用信号を入出力して行ない、検査を終了
した前記半導体ウエハをスクライブラインに沿って切断
分離し、検査結果が良と判定された半導体チップを回収
するようにしたものであり、これにより、製品化された
後に第3者によって集積回路を解析されにくい半導体チ
ップが高収率にて得られる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照しながら説明する。図1に示すように、本発明の
実施の形態の半導体ウエハにおいては、先に図2〜図4
を用いて説明した従来の半導体ウエハ1と同様に、特定
の機能を実現するための集積回路が形成された複数の半
導体集積回路チップ11,12,13・・がスクライブ
ライン2により分離して配列されている。各半導体集積
回路チップ11,12,13・・内には、それぞれの集
積回路を制御するためのチップ制御回路21,22,2
3・・と、チップ制御回路21,22,23・・のそれ
ぞれに接続したチップ制御回路用信号入力/出力パッド
31〜33,34〜36,37〜39と、それぞれの集
積回路を試験するためのテスト回路41,42・・とが
配置されている。
【0015】ただし、この半導体ウエハでは、各半導体
集積回路チップ11,12,13・・内のテスト回路4
1,42・・はそれぞれ、スクライブライン2を通っ
て、隣接した半導体集積回路チップ12,13・・内の
チップ制御回路用信号入力/出力パッド34〜36,3
7〜39に接続されている。つまり、図示した範囲内で
は、チップ制御回路用信号入力/出力パッド34〜3
6,37〜39・・は、チップ制御回路22,23・・
とテスト回路41,42・・との共用となっている。
【0016】上記半導体集積回路チップ11,12,1
3・・の検査方法を説明する。まず、半導体集積回路チ
ップ11内のチップ制御回路用信号入力/出力パッド3
1〜33にてチップ制御信号を入力し、チップ制御回路
21を通じて、前記半導体集積回路チップ11内の集積
回路の動作をコントロールする。それとともに、半導体
集積回路チップ12内のチップ制御回路用信号入力/出
力パッド34〜36にてテスト用信号を入力し、半導体
集積回路チップ11内のテスト回路41を通じて、この
半導体集積回路チップ11内の集積回路の動作の良否判
定を行う。
【0017】次に、半導体集積回路チップ12内のチッ
プ制御回路用信号入力/出力パッド34〜36にてチッ
プ制御信号を入力し、チップ制御回路22を通じて、こ
の半導体集積回路チップ12内の集積回路の動作をコン
トロールする。それとともに、半導体集積回路チップ1
3内のチップ制御回路用信号入力/出力パッド37〜3
9にてテスト用信号を入力し、半導体集積回路チップ1
2内のテスト回路42を通じて、この半導体集積回路チ
ップ12内の集積回路の動作の良否判定を行う。
【0018】続いて、上記と同様にして半導体集積回路
チップ13・・の検査を行う。このようにすることによ
り、テスト専用の信号入出力用パッドを配置することな
く、従来どうりの効率と精度で集積回路の検査を実施で
きる。チップ制御回路用信号入力/出力パッドを共用し
ている隣接した半導体集積回路チップ11,12あるい
は12,13の同時検査は行なわないので、検査に支障
を来たすことはない。
【0019】全ての半導体集積回路チップ11,12,
13・・の検査が終了したら、スクライブライン2に沿
って半導体ウエハを切断することにより半導体集積回路
チップ11,12,13・・を分離し、検査結果が良と
判定された半導体集積回路チップ11,12,13・・
について、パッケージ化するなどの組み立てを行う。
【0020】このようにすることにより、半導体ウエハ
の切断の際に、隣接する半導体集積回路チップ11,1
2,13・・間のアルミニウムなどからなる配線、つま
りテスト回路41とチップ制御回路用信号入力/出力パ
ッド34〜36との接続配線、テスト回路42とチップ
制御回路用信号入力/出力パッド37〜39との接続配
線等、が同時に切断されることになる。その結果、パッ
ケージ化され製品化された半導体集積回路チップ11,
12,13・・内のテスト回路41,42・・にテスト
信号を外部入力することはできなくなり、半導体集積回
路チップ11,12,13・・の電気的解析は困難にな
る。
【0021】なお、上記実施の形態においては、半導体
集積回路チップ11,12,13・・を順次に検査する
ようにしたが、はじめに半導体集積回路チップ11,1
3・・の検査を行い、続いて半導体集積回路チップ12
・・の検査を行うなど、同時に複数の半導体集積回路チ
ップ11,12,13・・を検査することは当然ながら
可能である。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、スクライ
ブラインによって分離配列した半導体チップのそれぞれ
に、当該チップ内の集積回路を制御する制御用信号線
と、同集積回路を試験するためのテスト用信号線と、信
号入出力用パッドとを配置し、前記信号入出力用パッド
は、隣接する2つの半導体チップの制御用信号線とテス
ト用信号線とに接続して共用する構成としたことによ
り、専用のテスト用パッドの設置を排除しチップ数を増
大可能としながら、ウエハ上で従来と同様の精度と効率
にて回路検査を行なうことができ、ウエハから分離し製
品化した半導体集積回路チップは第三者による電気的な
解析が困難なものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態における半導体ウエハ上の
半導体集積回路チップの配列およびその構成を示した説
明図
【図2】従来よりある半導体ウエハ上の半導体集積回路
チップの配列およびスクライブラインの配置を示した説
明図
【図3】従来の半導体ウエハ上の半導体集積回路チップ
の配列およびその構成を示した説明図
【図4】従来の他の半導体ウエハ上の半導体集積回路チ
ップの配列およびその構成を示した説明図
【符号の説明】
1 ウエハ 2 スクライブライン 11,12,13 半導体集積回路チップ 21,22,23 チップ制御回路 31〜39 チップ制御回路用信号入力/出力パッド 41,42 テスト回路

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 集積回路を形成した複数の半導体チップ
    をスクライブラインにより分離して配列し、各半導体チ
    ップ内にそれぞれの集積回路に対する制御用信号線とテ
    スト用信号線とを配置した半導体ウエハにおいて、 各半導体チップ内の前記テスト用信号線を当該半導体チ
    ップに隣接した半導体チップ内の前記制御用信号線の信
    号入出力用パッドに接続し、この信号入出力用パッドを
    介してテスト用信号を入出力し回路検査を行うように構
    成したことを特徴とする半導体ウエハ。
  2. 【請求項2】 テスト用信号線は、各半導体チップの切
    断分離の際に電気的に遮断されることを特徴とする請求
    項1記載の半導体ウエハ。
  3. 【請求項3】 請求項1記載の半導体ウエハに対し各半
    導体チップの回路検査を当該半導体チップに隣接した半
    導体チップ内の信号入出力用パッドを介してテスト用信
    号を入出力して行ない、 検査を終了した前記半導体ウエハをスクライブラインに
    沿って切断分離し、 検査結果が良と判定された半導体チップを回収すること
    を特徴とする半導体チップの製造方法。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011003674A (ja) * 2009-06-17 2011-01-06 Renesas Electronics Corp 半導体装置の製造方法、半導体チップ及び半導体ウェハ
JP2011003675A (ja) * 2009-06-17 2011-01-06 Renesas Electronics Corp 半導体装置の製造方法、半導体チップ及び半導体ウェハ

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011003674A (ja) * 2009-06-17 2011-01-06 Renesas Electronics Corp 半導体装置の製造方法、半導体チップ及び半導体ウェハ
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