JP2000313263A - 組込み式チャイルドシート - Google Patents
組込み式チャイルドシートInfo
- Publication number
- JP2000313263A JP2000313263A JP11123657A JP12365799A JP2000313263A JP 2000313263 A JP2000313263 A JP 2000313263A JP 11123657 A JP11123657 A JP 11123657A JP 12365799 A JP12365799 A JP 12365799A JP 2000313263 A JP2000313263 A JP 2000313263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- frame
- seat back
- child seat
- built
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 後部側から受ける衝撃エネルギーを簡単な構
成で吸収可能なシートバックフレームをベースに組み立
てて損傷するのを確実に防げる組込み式のチャイルドシ
ートを構成する。 【解決手段】 フレーム面を一部残して少なくとも下部
寄りの軸止め部10を周囲から取り囲むスリット13a
(13b)をフレーム面に設け、後部側から受ける衝撃
エネルギーに応じてフレーム面をスリット13a(13
b)より前方に撓み変形可能なシートバックフレーム1
をベースに組み立てる。
成で吸収可能なシートバックフレームをベースに組み立
てて損傷するのを確実に防げる組込み式のチャイルドシ
ートを構成する。 【解決手段】 フレーム面を一部残して少なくとも下部
寄りの軸止め部10を周囲から取り囲むスリット13a
(13b)をフレーム面に設け、後部側から受ける衝撃
エネルギーに応じてフレーム面をスリット13a(13
b)より前方に撓み変形可能なシートバックフレーム1
をベースに組み立てる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、フレーム面を上下
部寄りで軸止め固定する別のシートバックフレームをベ
ースとし、主たるシートと一体に組み立てる組込み式チ
ャイルドシートの改良に関するものである。
部寄りで軸止め固定する別のシートバックフレームをベ
ースとし、主たるシートと一体に組み立てる組込み式チ
ャイルドシートの改良に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばベンチ型シートを主たるシ
ートとし、チャイルドシートを組込み式に構成するに
は、ベンチ型シートを組み立てるシートバックフレーム
のフレーム面を切り欠き、チャイルドシート用のシート
バックフレームとしてフレーム面を上下部寄りで軸止め
固定することにより別に組み付け、そのチャイルドシー
ト用のシートバックフレームをベースに、チャイルドシ
ート用のシートクッションを出し入れする凹部をベンチ
型シートのシートバックに設けると共に、この凹部をチ
ャイルドシート用のシートバックとして組み立てられて
いる(特開平7―323769号)。
ートとし、チャイルドシートを組込み式に構成するに
は、ベンチ型シートを組み立てるシートバックフレーム
のフレーム面を切り欠き、チャイルドシート用のシート
バックフレームとしてフレーム面を上下部寄りで軸止め
固定することにより別に組み付け、そのチャイルドシー
ト用のシートバックフレームをベースに、チャイルドシ
ート用のシートクッションを出し入れする凹部をベンチ
型シートのシートバックに設けると共に、この凹部をチ
ャイルドシート用のシートバックとして組み立てられて
いる(特開平7―323769号)。
【0003】その組込み式のチャイルドシートでは、シ
ートバックフレームが後部トランクの室内に対面するた
め、例えば急ブレーキに伴って前方にスライド移動する
荷物等が後部トランクの室内に収納されていると、この
荷物等がシートバックフレームのフレーム面に当ること
から、シートバックフレームが上下部寄りの軸止め部よ
り破損する虞れがある。
ートバックフレームが後部トランクの室内に対面するた
め、例えば急ブレーキに伴って前方にスライド移動する
荷物等が後部トランクの室内に収納されていると、この
荷物等がシートバックフレームのフレーム面に当ること
から、シートバックフレームが上下部寄りの軸止め部よ
り破損する虞れがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、後部側から
受ける衝撃エネルギーを簡単な構成で吸収可能なシート
バックフレームをベースに組み立てて損傷するのを確実
に防げる組込み式のチャイルドシートを提供することを
目的とする。
受ける衝撃エネルギーを簡単な構成で吸収可能なシート
バックフレームをベースに組み立てて損傷するのを確実
に防げる組込み式のチャイルドシートを提供することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に係る
組込み式チャイルドシートにおいては、フレーム面を一
部残して少なくとも下部寄りの軸止め部を周囲から取り
囲むスリットをフレーム面に設け、後部側から受ける衝
撃エネルギーに応じてフレーム面を該スリットより前方
に撓み変形可能なシートバックフレームをベースに組み
立てることにより構成されている。
組込み式チャイルドシートにおいては、フレーム面を一
部残して少なくとも下部寄りの軸止め部を周囲から取り
囲むスリットをフレーム面に設け、後部側から受ける衝
撃エネルギーに応じてフレーム面を該スリットより前方
に撓み変形可能なシートバックフレームをベースに組み
立てることにより構成されている。
【0006】本発明の請求項2に係る組込み式チャイル
ドシートにおいては、直線状のスリットをシートベルト
の引出し用として上部寄りの軸止め部近くに位置させて
フレーム面に設けると共に、フレーム面を一部残して下
部寄りの軸止め部を周囲から取り囲む下向きコ字状のス
リットをフレーム面に設けたシートバックフレームをベ
ースに組み立てることにより構成されている。
ドシートにおいては、直線状のスリットをシートベルト
の引出し用として上部寄りの軸止め部近くに位置させて
フレーム面に設けると共に、フレーム面を一部残して下
部寄りの軸止め部を周囲から取り囲む下向きコ字状のス
リットをフレーム面に設けたシートバックフレームをベ
ースに組み立てることにより構成されている。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を参照して説明す
ると、図示の組込み式チャイルドシートはベンチ型シー
トを主たるシートとして構成されている。
ると、図示の組込み式チャイルドシートはベンチ型シー
トを主たるシートとして構成されている。
【0008】その組込み式チャイルドシートは、ベンチ
型シートを組み立てるシートバックフレームのフレーム
面を切り欠き、チャイルドシート用のシートバックフレ
ームとしてフレーム面を上下部寄りで軸止め固定する別
ものを組み付け、これをベースにチャイルドシート用の
シートクッションを出し入れする凹部をベンチ型シート
のシートバックに設けると共に、その凹部をチャイルド
シート用のシートバックとして形成することにより組み
立てられる。
型シートを組み立てるシートバックフレームのフレーム
面を切り欠き、チャイルドシート用のシートバックフレ
ームとしてフレーム面を上下部寄りで軸止め固定する別
ものを組み付け、これをベースにチャイルドシート用の
シートクッションを出し入れする凹部をベンチ型シート
のシートバックに設けると共に、その凹部をチャイルド
シート用のシートバックとして形成することにより組み
立てられる。
【0009】そのチャイルドシート用としては、図1で
示すようにフレーム面が上下方向で多少弓なり形状を呈
するよう後方に湾曲形成されたシートバックフレーム1
を組み付けられる。このシートバックフレーム1には、
ボルト挿通孔10a,10b、11a,11bが軸止め
固定用として上下部寄りのフレーム面に設けられてい
る。
示すようにフレーム面が上下方向で多少弓なり形状を呈
するよう後方に湾曲形成されたシートバックフレーム1
を組み付けられる。このシートバックフレーム1には、
ボルト挿通孔10a,10b、11a,11bが軸止め
固定用として上下部寄りのフレーム面に設けられてい
る。
【0010】そのシートバックフレーム1では、直線状
のスリット12a,12bがシートベルトの引出し用と
してボルト挿通孔10a,10bの近くで上側に位置さ
せてフレーム面に設けられている。この直線状のスリッ
ト12a,12bと共に、下向きコ字状のスリット13
a,13bがフレーム面を一部残すことによりボルト挿
通孔11a,11bを周囲から取り囲むようフレーム面
に設けられている。
のスリット12a,12bがシートベルトの引出し用と
してボルト挿通孔10a,10bの近くで上側に位置さ
せてフレーム面に設けられている。この直線状のスリッ
ト12a,12bと共に、下向きコ字状のスリット13
a,13bがフレーム面を一部残すことによりボルト挿
通孔11a,11bを周囲から取り囲むようフレーム面
に設けられている。
【0011】そのシートバックフレーム1は、ブラケッ
トプレート14a,14bを下両側部から前方に突出さ
せて一体に備えることによりチャイルドシート用のシー
トクッション(図示せず)を後部側で軸受け枢着し、上述
したようにチャイルドシート用のシートクッションをベ
ンチ型シートのシートバックより出し入れする凹部を設
けると共に、チャイルドシート用のシートバックを形成
する凹部のベースとして組み付けられる。
トプレート14a,14bを下両側部から前方に突出さ
せて一体に備えることによりチャイルドシート用のシー
トクッション(図示せず)を後部側で軸受け枢着し、上述
したようにチャイルドシート用のシートクッションをベ
ンチ型シートのシートバックより出し入れする凹部を設
けると共に、チャイルドシート用のシートバックを形成
する凹部のベースとして組み付けられる。
【0012】そのシートバックフレーム1は、図2で示
すようにリアトレー2のフランジ部にボルト3で締付け
固定したブラケットアーム4を備え、上部側の軸止め部
10としてフレーム面をボルト挿通孔10a,10b
(図1参照)よりブラケットアーム4の前部側に通すボ
ルト5でリアトレー2にあてがい固定できる。これと共
に、フロアー面等にボルト6で立付け固定するブラケッ
トアーム7を備え、下部側の軸止め部11としてフレー
ム面をボルト挿通孔11a,11b(図1参照)より通
すボルト8でブラケットアーム7の上部側に締付け固定
できる。
すようにリアトレー2のフランジ部にボルト3で締付け
固定したブラケットアーム4を備え、上部側の軸止め部
10としてフレーム面をボルト挿通孔10a,10b
(図1参照)よりブラケットアーム4の前部側に通すボ
ルト5でリアトレー2にあてがい固定できる。これと共
に、フロアー面等にボルト6で立付け固定するブラケッ
トアーム7を備え、下部側の軸止め部11としてフレー
ム面をボルト挿通孔11a,11b(図1参照)より通
すボルト8でブラケットアーム7の上部側に締付け固定
できる。
【0013】そのシートバックフレーム1にはバックパ
ッドを組み付けてトリムカバーで覆うことによりチャイ
ルドシート用のシートクッションを出入れ可能な凹部を
ベンチ型シートのシートバックに設け、また、シートベ
ルト(図示せず)を直線状のスリット12a,12bから
凹部の内側に引き出すことによりチャイルドシート用の
シートバックとしてシートバックフレーム1をベースに
形成することができる。
ッドを組み付けてトリムカバーで覆うことによりチャイ
ルドシート用のシートクッションを出入れ可能な凹部を
ベンチ型シートのシートバックに設け、また、シートベ
ルト(図示せず)を直線状のスリット12a,12bから
凹部の内側に引き出すことによりチャイルドシート用の
シートバックとしてシートバックフレーム1をベースに
形成することができる。
【0014】このように構成する組込み式のチャイルド
シートバックでは、例えば急ブレーキに伴って荷物等W
が後部トランクの室内で前方にスライド移動し、それが
シートバックフレーム1のフレーム面に当ったとして
も、フレーム面が少なくとも下向きコ字状のスリット1
3a,13bから前方に撓み変形することにより衝撃エ
ネルギーを吸収できるから、シートバックフレーム1が
軸止め部10,11で損傷するを確実に防げる。
シートバックでは、例えば急ブレーキに伴って荷物等W
が後部トランクの室内で前方にスライド移動し、それが
シートバックフレーム1のフレーム面に当ったとして
も、フレーム面が少なくとも下向きコ字状のスリット1
3a,13bから前方に撓み変形することにより衝撃エ
ネルギーを吸収できるから、シートバックフレーム1が
軸止め部10,11で損傷するを確実に防げる。
【0015】上述した実施の形態ではシートベルトの引
出し用として直線状のスリット12a,12bを設けた
が、この直線状のスリット12a,12bに代えて、上
部寄りのボルト挿通孔10a,10bによる軸止め部1
0を周囲から取り囲む上向きコ字状のスリットとしてボ
ルト挿通孔10a,10bの下側に設けてもよい。
出し用として直線状のスリット12a,12bを設けた
が、この直線状のスリット12a,12bに代えて、上
部寄りのボルト挿通孔10a,10bによる軸止め部1
0を周囲から取り囲む上向きコ字状のスリットとしてボ
ルト挿通孔10a,10bの下側に設けてもよい。
【0016】また、組込み式のチャイルドシートをベン
チ型シートと一体に組み立てる場合で説明したが、上述
したシートバックフレームを一人掛けシートのシートバ
ックフレームに軸止め固定し、そのシートバックフレー
ムをベースに、組込み式のチャイルドシートを一人掛け
用シートを主たるシートとして一体に組み立てる場合に
も適用できる。
チ型シートと一体に組み立てる場合で説明したが、上述
したシートバックフレームを一人掛けシートのシートバ
ックフレームに軸止め固定し、そのシートバックフレー
ムをベースに、組込み式のチャイルドシートを一人掛け
用シートを主たるシートとして一体に組み立てる場合に
も適用できる。
【0017】
【発明の効果】以上の如く、本発明に係る組込み式チャ
イルドシートに依れば、フレーム面を一部残して少なく
とも下部寄りの軸止め部を周囲から取り囲むスリットを
フレーム面に設け、後部側から受ける衝撃エネルギーに
応じてフレーム面をスリットより前方に撓み変形可能な
シートバックフレームをベースに組み立てるため、後部
側から受ける衝撃エネルギーをシートバックフレームの
撓み変形で吸収でき、チャイルドシート用のシートバッ
クフレームとして損傷するのを確実に防ぐことができ
る。
イルドシートに依れば、フレーム面を一部残して少なく
とも下部寄りの軸止め部を周囲から取り囲むスリットを
フレーム面に設け、後部側から受ける衝撃エネルギーに
応じてフレーム面をスリットより前方に撓み変形可能な
シートバックフレームをベースに組み立てるため、後部
側から受ける衝撃エネルギーをシートバックフレームの
撓み変形で吸収でき、チャイルドシート用のシートバッ
クフレームとして損傷するのを確実に防ぐことができ
る。
【図1】本発明に係る組込み式のチャイルドシートを構
成するシートバックフレームを示す斜視図である。
成するシートバックフレームを示す斜視図である。
【図2】同シートバックフレームにより組込み式のチャ
イルドシートをベンチ型シートに組み付ける場合の取付
構造を示す説明図である。
イルドシートをベンチ型シートに組み付ける場合の取付
構造を示す説明図である。
1 シートバックフレーム 10,11 軸止め部 12a,12b 直線状のスリット 13a,13b 下向きコ字状のスリット
Claims (2)
- 【請求項1】 フレーム面を上下部寄りで軸止め固定す
る別のシートバックフレームをベースとし、主たるシー
トと一体に組み立てる組込み式のチャイルドシートであ
って、フレーム面を一部残して少なくとも下部寄りの軸
止め部を周囲から取り囲むスリットをフレーム面に設
け、後部側から受ける衝撃エネルギーに応じてフレーム
面を該スリットより前方に撓み変形可能なシートバック
フレームをベースに組み立てたことを特徴とする組込み
式チャイルドシート。 - 【請求項2】 直線状のスリットをシートベルトの引出
し用として上部寄りの軸止め部近くに位置させてフレー
ム面に設けると共に、フレーム面を一部残して下部寄り
の軸止め部を周囲から取り囲む下向きコ字状のスリット
をフレーム面に設けたシートバックフレームをベースに
組み立てたことを特徴とする請求項1に記載の組込み式
チャイルドシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11123657A JP2000313263A (ja) | 1999-04-30 | 1999-04-30 | 組込み式チャイルドシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11123657A JP2000313263A (ja) | 1999-04-30 | 1999-04-30 | 組込み式チャイルドシート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000313263A true JP2000313263A (ja) | 2000-11-14 |
Family
ID=14866055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11123657A Withdrawn JP2000313263A (ja) | 1999-04-30 | 1999-04-30 | 組込み式チャイルドシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000313263A (ja) |
-
1999
- 1999-04-30 JP JP11123657A patent/JP2000313263A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1547857A2 (en) | Automobile seat | |
| JP3682464B2 (ja) | 車両用シートのエアバッグ装置 | |
| JP3136976B2 (ja) | 車両用リヤシート装置 | |
| JP5296818B2 (ja) | ヘッドレスト、及びこれを備えた車両用シート | |
| JP4916411B2 (ja) | 車両の収納装置 | |
| JP7435199B2 (ja) | 車両の前部車体構造 | |
| JP2001145538A (ja) | シートバックフレーム構造 | |
| JP5317721B2 (ja) | 乗物用シート | |
| JP2000313263A (ja) | 組込み式チャイルドシート | |
| JP5066154B2 (ja) | 自動車の車内の肘掛け用の取付け部 | |
| JP3291945B2 (ja) | シートバックフレームのサイドサポート構造 | |
| JP3783317B2 (ja) | キャブのアンダフレーム構造 | |
| EP1607317B1 (en) | Occupant restraining device for two-wheel vehicle | |
| JP7025723B2 (ja) | インストルメントパネルの構造 | |
| JP3330304B2 (ja) | 自動車用シートフレーム | |
| JP3886268B2 (ja) | シートの衝撃吸収構造 | |
| JPH08244481A (ja) | 自動車用の燃料タンク | |
| JP2006224865A (ja) | 自動車用シートの取付け構造 | |
| JP2005145273A (ja) | 車両用シート | |
| JP2006224932A (ja) | バッテリの取付構造 | |
| JP2000301968A (ja) | チャイルドシートの車体組付構造 | |
| JP2021183451A (ja) | 乗物用シート | |
| JP3745098B2 (ja) | シートの衝撃吸収構造 | |
| JP2005145123A (ja) | 空調装置を用いた衝撃吸収構造 | |
| JP2023175876A (ja) | 乗物用シート |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20060704 |