JP2000299486A - 太陽電池 - Google Patents
太陽電池Info
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- JP2000299486A JP2000299486A JP11140569A JP14056999A JP2000299486A JP 2000299486 A JP2000299486 A JP 2000299486A JP 11140569 A JP11140569 A JP 11140569A JP 14056999 A JP14056999 A JP 14056999A JP 2000299486 A JP2000299486 A JP 2000299486A
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- Japan
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- transparent electrode
- cell
- solar cell
- metal wiring
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/541—CuInSe2 material PV cells
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 光の透過率を上げて太陽電池の各セルの発電
効率を上げるべく透明電極層を薄くしても電力損失をき
たすことなく、また各セル間における電気的な接続強度
を充分に保持できるようにする。 【構成】 基板上に太陽電池のセルを複数並設して、各
セルの受光面に透明電極層を設けて、その透明電極層に
よって隣接するセルの下部電極と電気的に接続するよう
にした構造の太陽電池にあって、透明電極層の上に金属
配線を施すようにする。
効率を上げるべく透明電極層を薄くしても電力損失をき
たすことなく、また各セル間における電気的な接続強度
を充分に保持できるようにする。 【構成】 基板上に太陽電池のセルを複数並設して、各
セルの受光面に透明電極層を設けて、その透明電極層に
よって隣接するセルの下部電極と電気的に接続するよう
にした構造の太陽電池にあって、透明電極層の上に金属
配線を施すようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、基板上に太陽電池のセ
ルを複数並設したものを電気的に直列接続した構造の太
陽電池に関する。
ルを複数並設したものを電気的に直列接続した構造の太
陽電池に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の太陽電池にあっては、図
3ないし図5に示すように、ガラスなどの基板1上に薄
膜構造による太陽電池のセル2を複数並設し、各セル2
の受光面に透明電極層3を設けて、その透明電極層3に
よって、各セル2間の直列接続のために形成した溝部4
において隣接するセル2の下部電極5と電気的に接続す
るようにしている。
3ないし図5に示すように、ガラスなどの基板1上に薄
膜構造による太陽電池のセル2を複数並設し、各セル2
の受光面に透明電極層3を設けて、その透明電極層3に
よって、各セル2間の直列接続のために形成した溝部4
において隣接するセル2の下部電極5と電気的に接続す
るようにしている。
【0003】図中、9はマイナス側の外部とり出し電極
を、10はプラス側の外部とり出し電極をそれぞれ示し
ている。
を、10はプラス側の外部とり出し電極をそれぞれ示し
ている。
【0004】しかして、各隣接するセル2間の電気的な
接続を行わせるに際して透明電極層3を用いることは、
発電効率を上げるために、太陽光をいかに多く吸収する
かということと、電気抵抗分を小さくして電力損失をい
かに抑制するかということとの相反する特性を期待する
ものとなっている。
接続を行わせるに際して透明電極層3を用いることは、
発電効率を上げるために、太陽光をいかに多く吸収する
かということと、電気抵抗分を小さくして電力損失をい
かに抑制するかということとの相反する特性を期待する
ものとなっている。
【0005】すなわち、光の透過率を上げて各セル2の
発電効率を上げるためには透明電極層3を極力薄くする
必要があるが、反面、透明電極層3を薄くすると電気抵
抗分が大きくなって電力損失が問題になってしまう。ま
た、透明電極層3を厚くしてその電気抵抗分を小さくす
ると、光の透過率が悪くなってしまうことになる。
発電効率を上げるためには透明電極層3を極力薄くする
必要があるが、反面、透明電極層3を薄くすると電気抵
抗分が大きくなって電力損失が問題になってしまう。ま
た、透明電極層3を厚くしてその電気抵抗分を小さくす
ると、光の透過率が悪くなってしまうことになる。
【0006】また、透明電極層3を薄くすると、各セル
2間における電気的な接続強度が問題になり、特に、溝
部4における透明電極層3の肩部が断線しやすくなって
しまう。
2間における電気的な接続強度が問題になり、特に、溝
部4における透明電極層3の肩部が断線しやすくなって
しまう。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、太陽電池の各セルの受光面に設けられた透明電極
層を隣接するセルの下部電極に電気的に接続させるに際
して、透明電極層を薄くすることによって光の透過率を
上げて各セルの発電効率を上げるようにすると、電気抵
抗分が大きくなって電力損失をきたすとともに、各セル
間における電気的な接続強度が低下してしまい、透明電
極層を厚くすると、光の透過率が悪くなって各セルの発
電効率が悪くなってしまうことである。
点は、太陽電池の各セルの受光面に設けられた透明電極
層を隣接するセルの下部電極に電気的に接続させるに際
して、透明電極層を薄くすることによって光の透過率を
上げて各セルの発電効率を上げるようにすると、電気抵
抗分が大きくなって電力損失をきたすとともに、各セル
間における電気的な接続強度が低下してしまい、透明電
極層を厚くすると、光の透過率が悪くなって各セルの発
電効率が悪くなってしまうことである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、基板上に太陽
電池のセルを複数並設して、各セルの受光面に透明電極
層を設けて、その透明電極層によって隣接するセルの下
部電極と電気的に接続するようにした構造の太陽電池に
あって、光の透過率を上げて各セルの発電効率を上げる
べく透明電極層を薄くしても電力損失をきたすことな
く、また各セル間における電気的な接続強度を充分に保
持することができるように、透明電極層の上に金属配線
を施すようにしている。
電池のセルを複数並設して、各セルの受光面に透明電極
層を設けて、その透明電極層によって隣接するセルの下
部電極と電気的に接続するようにした構造の太陽電池に
あって、光の透過率を上げて各セルの発電効率を上げる
べく透明電極層を薄くしても電力損失をきたすことな
く、また各セル間における電気的な接続強度を充分に保
持することができるように、透明電極層の上に金属配線
を施すようにしている。
【0009】
【実施例】本発明は、図1および図2に示すように、基
板1上に薄膜構造による太陽電池のセル2を複数並設
し、各セル2の受光面に透明電極層3を設けて、その透
明電極層3によって、各セル2間の直列接続のために形
成した溝部4において隣接するセル2の下部電極5と電
気的に接続するようにした構造の太陽電池にあって、透
明電極層3の上に金属配線6を施すようにしている。
板1上に薄膜構造による太陽電池のセル2を複数並設
し、各セル2の受光面に透明電極層3を設けて、その透
明電極層3によって、各セル2間の直列接続のために形
成した溝部4において隣接するセル2の下部電極5と電
気的に接続するようにした構造の太陽電池にあって、透
明電極層3の上に金属配線6を施すようにしている。
【0010】ここでは、ガラスなどの基板1上にMoか
らなる下部電極5を形成して、その上にセル2を構成す
るべく、光吸収層としてのカルコパイライト系のCIG
S層21および保護層としてのCdS層22を順次形成
している。そして、その各セル2上に、ZnOからなる
透明電極層3が薄膜形成されている。
らなる下部電極5を形成して、その上にセル2を構成す
るべく、光吸収層としてのカルコパイライト系のCIG
S層21および保護層としてのCdS層22を順次形成
している。そして、その各セル2上に、ZnOからなる
透明電極層3が薄膜形成されている。
【0011】その透明電極層3は1μm程度の非常に薄
い膜をもって形成され、太陽光の透過率が充分なレベル
をもって得られるようにしている。
い膜をもって形成され、太陽光の透過率が充分なレベル
をもって得られるようにしている。
【0012】そして、透明電極層3を薄くすることによ
って増大した電気抵抗分を補償するべく、その透明電極
層3の上に、所定パターンをもってAl,Ti,Auな
どの金属を3μm程度の膜厚をもって形成して金属配線
6を施すようにしている。
って増大した電気抵抗分を補償するべく、その透明電極
層3の上に、所定パターンをもってAl,Ti,Auな
どの金属を3μm程度の膜厚をもって形成して金属配線
6を施すようにしている。
【0013】その場合、金属によって溝部4を埋めるよ
うに金属配線6を施すようにする。
うに金属配線6を施すようにする。
【0014】金属配線6のパターンとしては、ここでは
溝部4を埋める配線部分を基部とした櫛歯状に形成して
いる。
溝部4を埋める配線部分を基部とした櫛歯状に形成して
いる。
【0015】図中、7は下部電極5上に形成されたA
l,Ti,Auなどの金属からなるマイナス側の外部と
り出し電極である。また、8は金属配線6をそのままプ
ラス側の外部とり出し電極として利用している部分であ
る。
l,Ti,Auなどの金属からなるマイナス側の外部と
り出し電極である。また、8は金属配線6をそのままプ
ラス側の外部とり出し電極として利用している部分であ
る。
【0016】このように構成された本発明による太陽電
池にあっては、透明電極層3の上に金属配線6を施して
透明電極層3の電気抵抗分を補償するようにしているの
で、透明電極層3を従来の1/4〜1/6程度にまで非
常に薄くすることが可能となり、光の透過率が良くなっ
て各セル2の発電効率を充分に高めることができるよう
になる。そして、透明電極層3を薄くすることによって
電気抵抗分が増大しても、金属配線6が施されているの
で、ほとんど電力損失を生ずることなく各セル2の発電
電力をとり出すことができるようになる。
池にあっては、透明電極層3の上に金属配線6を施して
透明電極層3の電気抵抗分を補償するようにしているの
で、透明電極層3を従来の1/4〜1/6程度にまで非
常に薄くすることが可能となり、光の透過率が良くなっ
て各セル2の発電効率を充分に高めることができるよう
になる。そして、透明電極層3を薄くすることによって
電気抵抗分が増大しても、金属配線6が施されているの
で、ほとんど電力損失を生ずることなく各セル2の発電
電力をとり出すことができるようになる。
【0017】その際、溝部4を埋めるように金属配線6
を施すことにより、直列接続部分の抵抗値を従来の1/
10程度に低減することが可能である。
を施すことにより、直列接続部分の抵抗値を従来の1/
10程度に低減することが可能である。
【0018】しかして、本発明によれば、同程度の規模
による従来の太陽電池に比べて、発電効率を10〜20
%程度向上させることができるようになる。
による従来の太陽電池に比べて、発電効率を10〜20
%程度向上させることができるようになる。
【0019】溝部4は太陽電池の性能に何ら影響を与え
ることがない部分であり、その溝部4を埋める金属配線
6の膜厚の適正化はいかようにも調整することが可能で
ある。
ることがない部分であり、その溝部4を埋める金属配線
6の膜厚の適正化はいかようにも調整することが可能で
ある。
【0020】また、溝部4を埋めるように金属配線6を
施すことにより、断線しやすい溝部4における透明電極
層3の肩部が補強されて、各セル2間における電気的な
接続強度を充分に保持することができるようになる。
施すことにより、断線しやすい溝部4における透明電極
層3の肩部が補強されて、各セル2間における電気的な
接続強度を充分に保持することができるようになる。
【0021】なお、金属配線6を溝部4だけを埋めるよ
うに施すようにしても、薄い透明電極層3のみでは得る
ことのできない導電性を実現することができ、各セル2
の発電電力を効率良くとり出すことができるようにな
る。
うに施すようにしても、薄い透明電極層3のみでは得る
ことのできない導電性を実現することができ、各セル2
の発電電力を効率良くとり出すことができるようにな
る。
【0022】
【効果】以上、本発明は、基板上に太陽電池のセルを複
数並設して、各セルの受光面に透明電極層を設けて、そ
の透明電極層によって隣接するセルの下部電極と電気的
に接続するようにした構造の太陽電池にあって、透明電
極層の上に金属配線を施すようにしているので、光の透
過率を上げて各セルの発電効率を上げるべく透明電極層
を薄くしても電力損失をきたすことなく、また各セル間
における電気的な接続強度を充分に保持することができ
るという利点を有している。
数並設して、各セルの受光面に透明電極層を設けて、そ
の透明電極層によって隣接するセルの下部電極と電気的
に接続するようにした構造の太陽電池にあって、透明電
極層の上に金属配線を施すようにしているので、光の透
過率を上げて各セルの発電効率を上げるべく透明電極層
を薄くしても電力損失をきたすことなく、また各セル間
における電気的な接続強度を充分に保持することができ
るという利点を有している。
【図1】本発明による太陽電池の一実施例を示す斜視図
である。
である。
【図2】同実施例における太陽電池の正断面図である。
【図3】従来の太陽電池を示す斜視図である。
【図4】従来の太陽電池の部分的な拡大斜視図である。
【図5】従来の太陽電池の正断面図である。
1 基板 2 セル 3 透明電極層 4 溝部 5 下部電極 6 金属配線
Claims (3)
- 【請求項1】 基板上に太陽電池のセルを複数並設し
て、各セルの受光面に透明電極層を設けて、その透明電
極層によって隣接するセルの下部電極と電気的に接続す
るようにした構造の太陽電池にあって、透明電極層の上
に金属配線を施すようにしたことを特徴とする太陽電
池。 - 【請求項2】 各セルは透明電極層によって隣接するセ
ルの下部電極と電気的に接続するための溝部を有し、そ
の溝部を埋めるように金属配線を施すようにしたことを
特徴とする請求項1の記載による太陽電池。 - 【請求項3】 太陽電地のセルがカルコパイライト系の
ものであることを特徴とする請求項1または請求項2の
記載による太陽電池。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11140569A JP2000299486A (ja) | 1999-04-12 | 1999-04-12 | 太陽電池 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11140569A JP2000299486A (ja) | 1999-04-12 | 1999-04-12 | 太陽電池 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000299486A true JP2000299486A (ja) | 2000-10-24 |
Family
ID=15271745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11140569A Pending JP2000299486A (ja) | 1999-04-12 | 1999-04-12 | 太陽電池 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000299486A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002373995A (ja) * | 2001-06-15 | 2002-12-26 | Honda Motor Co Ltd | 太陽電池の製造方法 |
| WO2008038673A1 (en) * | 2006-09-28 | 2008-04-03 | Showa Shell Sekiyu K.K. | Black ceramic decorated solar battery module |
| WO2010087388A1 (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-05 | 京セラ株式会社 | 光電変換セルおよび光電変換モジュール |
| WO2010087333A1 (ja) | 2009-01-29 | 2010-08-05 | 京セラ株式会社 | 光電変換セル、光電変換モジュールおよび光電変換セルの製造方法 |
| WO2011090100A1 (ja) * | 2010-01-20 | 2011-07-28 | 京セラ株式会社 | 光電変換装置 |
| JP2011211086A (ja) * | 2010-03-30 | 2011-10-20 | Lintec Corp | 有機薄膜太陽電池素子 |
| WO2012114879A1 (ja) | 2011-02-25 | 2012-08-30 | 京セラ株式会社 | 半導体層の製造方法および光電変換装置の製造方法 |
| WO2013111495A1 (ja) | 2012-01-27 | 2013-08-01 | 京セラ株式会社 | 光電変換装置 |
| US9224903B2 (en) | 2012-04-17 | 2015-12-29 | Kyocera Corporation | Method for manufacturing photoelectric converter |
| US9496450B2 (en) | 2012-06-29 | 2016-11-15 | Kyocera Corporation | Method for manufacturing photoelectric conversion device |
-
1999
- 1999-04-12 JP JP11140569A patent/JP2000299486A/ja active Pending
Cited By (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2010087333A1 (ja) | 2009-01-29 | 2010-08-05 | 京セラ株式会社 | 光電変換セル、光電変換モジュールおよび光電変換セルの製造方法 |
| CN102272938B (zh) * | 2009-01-29 | 2013-10-09 | 京瓷株式会社 | 光电转换元件、光电转换模块及光电转换元件的制造方法 |
| CN102272938A (zh) * | 2009-01-29 | 2011-12-07 | 京瓷株式会社 | 光电转换元件、光电转换模块及光电转换元件的制造方法 |
| WO2010087388A1 (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-05 | 京セラ株式会社 | 光電変換セルおよび光電変換モジュール |
| CN102132419B (zh) * | 2009-01-29 | 2012-12-26 | 京瓷株式会社 | 光电转换元件及光电转换模块 |
| JP5220134B2 (ja) * | 2009-01-29 | 2013-06-26 | 京セラ株式会社 | 光電変換セルおよび光電変換モジュール |
| JP5377520B2 (ja) * | 2009-01-29 | 2013-12-25 | 京セラ株式会社 | 光電変換セル、光電変換モジュールおよび光電変換セルの製造方法 |
| WO2011090100A1 (ja) * | 2010-01-20 | 2011-07-28 | 京セラ株式会社 | 光電変換装置 |
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| US9698288B2 (en) | 2012-01-27 | 2017-07-04 | Kyocera Corporation | Photoelectric conversion device |
| US9224903B2 (en) | 2012-04-17 | 2015-12-29 | Kyocera Corporation | Method for manufacturing photoelectric converter |
| US9496450B2 (en) | 2012-06-29 | 2016-11-15 | Kyocera Corporation | Method for manufacturing photoelectric conversion device |
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