JP2000285946A - 燃料電池用ボンベユニット - Google Patents
燃料電池用ボンベユニットInfo
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- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 claims abstract description 50
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 claims abstract description 50
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 11
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 12
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- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 6
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 6
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- 239000005518 polymer electrolyte Substances 0.000 description 2
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
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- Fuel Cell (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 水素センサ、圧力センサ、減圧弁等の補機に
水素ボンベがあたって、これら補機を壊してしまうこと
のない燃料電池用ボンベユニットを提供する。 【解決手段】 燃料電池スタックに供給される水素を充
填した複数本の水素ボンベ53を収納したボンベユニッ
ト11において、ボンベユニット本体51の略中央に空
間部52を形成し、この略中央の空間部52を挟んで両
側に、それぞれ複数本の水素ボンベ53を配置し、中央
の空間部52には水素センサ59、圧力センサ62、減
圧弁61等を収納する収納箱63を配置したものであ
る。
水素ボンベがあたって、これら補機を壊してしまうこと
のない燃料電池用ボンベユニットを提供する。 【解決手段】 燃料電池スタックに供給される水素を充
填した複数本の水素ボンベ53を収納したボンベユニッ
ト11において、ボンベユニット本体51の略中央に空
間部52を形成し、この略中央の空間部52を挟んで両
側に、それぞれ複数本の水素ボンベ53を配置し、中央
の空間部52には水素センサ59、圧力センサ62、減
圧弁61等を収納する収納箱63を配置したものであ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数本の水素ボン
ベを収納した燃料電池用ボンベユニットの改良に関す
る。
ベを収納した燃料電池用ボンベユニットの改良に関す
る。
【0002】
【従来の技術】一般に、外装ケース内に、燃料と空気中
の酸素とを反応させて電力を発生させる燃料電池スタッ
クを備えた燃料電池が知られている。この種のもので
は、燃料電池を長時間運転する場合に、燃料電池スタッ
クに供給される水素を充填した水素ボンベを複数本準備
しなければならず、従来、複数本の水素ボンベをボンベ
ユニット本体に収納したものが提案されている。
の酸素とを反応させて電力を発生させる燃料電池スタッ
クを備えた燃料電池が知られている。この種のもので
は、燃料電池を長時間運転する場合に、燃料電池スタッ
クに供給される水素を充填した水素ボンベを複数本準備
しなければならず、従来、複数本の水素ボンベをボンベ
ユニット本体に収納したものが提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
構成では、ボンベユニット本体内に水素センサ、圧力セ
ンサ、減圧弁等の補機がむきだしのまま収納されてお
り、水素ボンベの交換時に、誤ってこれら補機に水素ボ
ンベがあたって、これら補機を壊してしまう等の問題が
ある。
構成では、ボンベユニット本体内に水素センサ、圧力セ
ンサ、減圧弁等の補機がむきだしのまま収納されてお
り、水素ボンベの交換時に、誤ってこれら補機に水素ボ
ンベがあたって、これら補機を壊してしまう等の問題が
ある。
【0004】そこで、本発明の目的は、水素センサ、圧
力センサ、減圧弁等の補機に水素ボンベがあたって、こ
れら補機を壊してしまうことのない燃料電池用ボンベユ
ニットを提供することにある。
力センサ、減圧弁等の補機に水素ボンベがあたって、こ
れら補機を壊してしまうことのない燃料電池用ボンベユ
ニットを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
燃料電池スタックに供給される水素を充填した複数本の
水素ボンベを収納した燃料電池用ボンベユニットにおい
て、ボンベユニット本体の略中央に空間部を形成し、こ
の略中央の空間部を挟んで両側に、それぞれ複数本の水
素ボンベを配置し、前記中央の空間部には水素センサ、
圧力センサ、減圧弁等を収納する収納箱を配置したこと
を特徴とするものである。
燃料電池スタックに供給される水素を充填した複数本の
水素ボンベを収納した燃料電池用ボンベユニットにおい
て、ボンベユニット本体の略中央に空間部を形成し、こ
の略中央の空間部を挟んで両側に、それぞれ複数本の水
素ボンベを配置し、前記中央の空間部には水素センサ、
圧力センサ、減圧弁等を収納する収納箱を配置したこと
を特徴とするものである。
【0006】請求項2記載の発明は、請求項1記載のも
のにおいて、前記収納箱に換気ファンを設けたことを特
徴とするものである。
のにおいて、前記収納箱に換気ファンを設けたことを特
徴とするものである。
【0007】これらの発明によれば、水素センサ、圧力
センサ、減圧弁等の補機が、収納箱に納められ、従来の
ようにむきだしのままになっていないので、水素ボンベ
の交換時に、誤ってこれら補機に水素ボンベがあたるこ
とがなく、これら補機の損壊を防止することができる。
また、収納箱に換気ファンを設けたので、ボンベユニッ
ト内に漏洩した水素ガス等は、換気ファンによって通気
口を通じて収納箱内に運ばれ、この収納箱内で水素セン
サによってガス漏れが検知されるので、この燃料電池の
運転を安全に停止させることができる。
センサ、減圧弁等の補機が、収納箱に納められ、従来の
ようにむきだしのままになっていないので、水素ボンベ
の交換時に、誤ってこれら補機に水素ボンベがあたるこ
とがなく、これら補機の損壊を防止することができる。
また、収納箱に換気ファンを設けたので、ボンベユニッ
ト内に漏洩した水素ガス等は、換気ファンによって通気
口を通じて収納箱内に運ばれ、この収納箱内で水素セン
サによってガス漏れが検知されるので、この燃料電池の
運転を安全に停止させることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
【0009】図1において、1は燃料電池の外装ケース
を示している。この外装ケース1内には、燃料と空気中
の酸素とを反応させて電力を発生させる固体高分子形の
燃料電池スタック3が設けられている。この燃料電池ス
タック3には、燃料供給系10と空気供給系20とが接
続されている。
を示している。この外装ケース1内には、燃料と空気中
の酸素とを反応させて電力を発生させる固体高分子形の
燃料電池スタック3が設けられている。この燃料電池ス
タック3には、燃料供給系10と空気供給系20とが接
続されている。
【0010】燃料供給系10は、複数本の水素ボンベを
収納した燃料電池用ボンベユニット11を備え、この燃
料電池用ボンベユニット11は燃料供給管路12を介し
て燃料電池スタック3の燃料供給側に接続されている。
空気供給系20は空気ファン21を備え、この空気ファ
ン21は空気供給管路22を介して燃料電池スタック3
の空気供給側に接続されている。
収納した燃料電池用ボンベユニット11を備え、この燃
料電池用ボンベユニット11は燃料供給管路12を介し
て燃料電池スタック3の燃料供給側に接続されている。
空気供給系20は空気ファン21を備え、この空気ファ
ン21は空気供給管路22を介して燃料電池スタック3
の空気供給側に接続されている。
【0011】また、固体高分子形の燃料電池スタック3
の排気側には、燃料排気管路30と空気排気管路40と
が接続されている。
の排気側には、燃料排気管路30と空気排気管路40と
が接続されている。
【0012】燃料電池スタック3は、図2に示すよう
に、ガスセパレータ3aと、リブ付き基板3bと、水素
極(アノード)3cと、電解質3dと、酸素極(カソー
ド)3eと、リブ付き基板3fとを組み合わせてセル1
00を構成し、各セル100を積層することにより構成
されている。
に、ガスセパレータ3aと、リブ付き基板3bと、水素
極(アノード)3cと、電解質3dと、酸素極(カソー
ド)3eと、リブ付き基板3fとを組み合わせてセル1
00を構成し、各セル100を積層することにより構成
されている。
【0013】そして、水素が矢印X1で示すように水素
極(アノード)3cに供給され、酸素が矢印X2で示す
ように酸素極(カソード)3eに供給され、図3に示す
ように、この酸素と水素間で反応し、電子イオンが水素
極3cから酸素極3eに流れてその結果、電力が出力さ
れる。
極(アノード)3cに供給され、酸素が矢印X2で示す
ように酸素極(カソード)3eに供給され、図3に示す
ように、この酸素と水素間で反応し、電子イオンが水素
極3cから酸素極3eに流れてその結果、電力が出力さ
れる。
【0014】この実施形態では、燃料電池用ボンベユニ
ット11が、図4乃至図6に示すように、外観が箱形の
ボンベユニット本体51を備えている。このボンベユニ
ット本体51の略中央には空間部52が形成され、この
空間部52を挟んで両側には、それぞれ複数本の水素ボ
ンベ53が配置されている。
ット11が、図4乃至図6に示すように、外観が箱形の
ボンベユニット本体51を備えている。このボンベユニ
ット本体51の略中央には空間部52が形成され、この
空間部52を挟んで両側には、それぞれ複数本の水素ボ
ンベ53が配置されている。
【0015】各水素ボンベ53は口部53aを上にして
垂直に立て掛けられ、各水素ボンベ53は、その胴部5
3bの中程を、ボンベユニット本体51に固定された支
持バー54に対してバンド55で連結・固定されてい
る。
垂直に立て掛けられ、各水素ボンベ53は、その胴部5
3bの中程を、ボンベユニット本体51に固定された支
持バー54に対してバンド55で連結・固定されてい
る。
【0016】各水素ボンベ53の口部53aはガス管5
6で連結され、このガス管56は、各水素ボンベ53の
口部53aを連結・集合した後、図4に示すように、一
本のガス取出管57に接続され、このガス取出管57に
は水素取出口58が形成されている。このガス管56に
は、水素取出し時のガス圧を減圧する減圧弁61、水素
ガス圧を検出する圧力センサ62等が接続されている。
6で連結され、このガス管56は、各水素ボンベ53の
口部53aを連結・集合した後、図4に示すように、一
本のガス取出管57に接続され、このガス取出管57に
は水素取出口58が形成されている。このガス管56に
は、水素取出し時のガス圧を減圧する減圧弁61、水素
ガス圧を検出する圧力センサ62等が接続されている。
【0017】前記空間部52には収納箱63が設置さ
れ、この収納箱63には、前述した減圧弁61、圧力セ
ンサ62が収納されると共に、水素ガス漏れを検知する
水素センサ59、或いは震度センサ64等が収納されて
いる。
れ、この収納箱63には、前述した減圧弁61、圧力セ
ンサ62が収納されると共に、水素ガス漏れを検知する
水素センサ59、或いは震度センサ64等が収納されて
いる。
【0018】この収納箱63は、図4に示すように、空
間部52の上方空間に設置されているので、減圧弁6
1、圧力センサ62、或いは水素センサ59等のメンテ
ナンスが容易である。また、収納箱63に換気ファン6
5を設けたので、ボンベユニット11内に漏洩した水素
ガス等は、収納箱63の通気口63a(図6)を通じ
て、換気ファン65によって収納箱63内に運ばれる。
従って、この収納箱63内で水素センサ59によってガ
ス漏れが検知されるので、この燃料電池の運転を安全に
停止させることができる。
間部52の上方空間に設置されているので、減圧弁6
1、圧力センサ62、或いは水素センサ59等のメンテ
ナンスが容易である。また、収納箱63に換気ファン6
5を設けたので、ボンベユニット11内に漏洩した水素
ガス等は、収納箱63の通気口63a(図6)を通じ
て、換気ファン65によって収納箱63内に運ばれる。
従って、この収納箱63内で水素センサ59によってガ
ス漏れが検知されるので、この燃料電池の運転を安全に
停止させることができる。
【0019】この実施形態では、燃料電池用ボンベユニ
ット11が通気性を備え、防水手段を有している。図6
に示すように、ボンベユニット本体51の両側面には開
閉扉66が設けられ、この開閉扉66をあけて水素ボン
ベ53が取り出される。
ット11が通気性を備え、防水手段を有している。図6
に示すように、ボンベユニット本体51の両側面には開
閉扉66が設けられ、この開閉扉66をあけて水素ボン
ベ53が取り出される。
【0020】この実施形態では、水素センサ59、震度
センサ64、圧力センサ62、減圧弁61等の補機が、
収納箱63に納められ、従来のようにむきだしのままに
なっていないので、水素ボンベ53の交換時に、誤って
これら補機に水素ボンベ53があたることがなく、これ
ら補機の損壊を防止できる。
センサ64、圧力センサ62、減圧弁61等の補機が、
収納箱63に納められ、従来のようにむきだしのままに
なっていないので、水素ボンベ53の交換時に、誤って
これら補機に水素ボンベ53があたることがなく、これ
ら補機の損壊を防止できる。
【0021】以上、一実施形態に基づいて本発明を説明
したが、本発明はこれに限定されるものでないことは明
らかである。
したが、本発明はこれに限定されるものでないことは明
らかである。
【0022】
【発明の効果】この発明では、水素センサ、圧力セン
サ、減圧弁等の補機が、収納箱に納められ、従来のよう
にむきだしのままになっていないので、水素ボンベの交
換時に、誤ってこれら補機に水素ボンベがあたることが
なく、これら補機の損壊を防止することができる。ま
た、収納箱に換気ファンを設けたので、ボンベユニット
内に漏洩した水素ガス等は、換気ファンによって通気口
を通じて収納箱内に運ばれ、この収納箱内で水素センサ
によってガス漏れが検知されるので、この燃料電池の運
転を安全に停止させることができる。
サ、減圧弁等の補機が、収納箱に納められ、従来のよう
にむきだしのままになっていないので、水素ボンベの交
換時に、誤ってこれら補機に水素ボンベがあたることが
なく、これら補機の損壊を防止することができる。ま
た、収納箱に換気ファンを設けたので、ボンベユニット
内に漏洩した水素ガス等は、換気ファンによって通気口
を通じて収納箱内に運ばれ、この収納箱内で水素センサ
によってガス漏れが検知されるので、この燃料電池の運
転を安全に停止させることができる。
【図1】本発明による燃料電池の概略構成図である。
【図2】燃料電池スタックの概略構成図である。
【図3】燃料電池の原理説明図である。
【図4】燃料電池用ボンベユニットの側面図である。
【図5】燃料電池用ボンベユニットの平面図である。
【図6】燃料電池用ボンベユニットの正面図である。
3 燃料電池スタック 11 燃料電池用ボンベユニット 51 ボンベユニット 52 空間部 53 水素ボンベ 55 バンド 56 ガス管 58 水素取出口 59 水素センサ 61 減圧弁 62 圧力センサ 63 収納箱 64 震度センサ 65 換気ファン
Claims (2)
- 【請求項1】 燃料電池スタックに供給される水素を充
填した複数本の水素ボンベを収納した燃料電池用ボンベ
ユニットにおいて、 ボンベユニット本体の略中央に空間部を形成し、この略
中央の空間部を挟んで両側に、それぞれ複数本の水素ボ
ンベを配置し、前記中央の空間部には水素センサ、圧力
センサ、減圧弁等を収納する収納箱を配置したことを特
徴とする燃料電池用ボンベユニット。 - 【請求項2】 前記収納箱に換気ファンを設けたことを
特徴とする請求項1記載の燃料電池用ボンベユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09311899A JP3421607B2 (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 燃料電池用ボンベユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09311899A JP3421607B2 (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 燃料電池用ボンベユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000285946A true JP2000285946A (ja) | 2000-10-13 |
| JP3421607B2 JP3421607B2 (ja) | 2003-06-30 |
Family
ID=14073617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09311899A Expired - Fee Related JP3421607B2 (ja) | 1999-03-31 | 1999-03-31 | 燃料電池用ボンベユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3421607B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007519170A (ja) * | 2003-06-23 | 2007-07-12 | プラクスエア・テクノロジー・インコーポレイテッド | 水素の貯蔵および供給方法 |
| CN102175530A (zh) * | 2011-01-17 | 2011-09-07 | 浙江海洋学院 | 一种具有自动传感的渔用浮子耐水压性能测试设备 |
| CN103717960A (zh) * | 2011-08-05 | 2014-04-09 | 金学星 | 结合有排出管壳体的用于车辆的耐压容器气体泄漏检测装置 |
-
1999
- 1999-03-31 JP JP09311899A patent/JP3421607B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007519170A (ja) * | 2003-06-23 | 2007-07-12 | プラクスエア・テクノロジー・インコーポレイテッド | 水素の貯蔵および供給方法 |
| CN102175530A (zh) * | 2011-01-17 | 2011-09-07 | 浙江海洋学院 | 一种具有自动传感的渔用浮子耐水压性能测试设备 |
| CN103717960A (zh) * | 2011-08-05 | 2014-04-09 | 金学星 | 结合有排出管壳体的用于车辆的耐压容器气体泄漏检测装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3421607B2 (ja) | 2003-06-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |