JP2000238533A - ミラーユニット付きサンバイザ - Google Patents
ミラーユニット付きサンバイザInfo
- Publication number
- JP2000238533A JP2000238533A JP11043558A JP4355899A JP2000238533A JP 2000238533 A JP2000238533 A JP 2000238533A JP 11043558 A JP11043558 A JP 11043558A JP 4355899 A JP4355899 A JP 4355899A JP 2000238533 A JP2000238533 A JP 2000238533A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror unit
- sun visor
- link
- mirror
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011435 rock Substances 0.000 abstract 1
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ミラーユニットを乗員の位置により近づけ
て、使用やすさを意図した。 【解決手段】 取付脚体6を一対のリンク7,8によっ
て構成され、両リンク7,8は、その一端側で屈折可能
に枢着されており、一方のリンク7の他端はミラーユニ
ットケース5の比較的下端側に折り畳み可能に枢着さ
れ、他方のリンク8の他端側はミラーユニット5の鏡体
部5aの比較的側壁部上端側に折り畳み可能に枢着され
ている。そして、先ず、リンク8とともにリンク7を、
ミラーユニットケース4より取出すように揺動させなが
ら、ミラーユニットケース4の下側側壁に当接させ、次
に、リンク7に対して、リンク8を揺動させることによ
って、ミラーユニット5をサンバイザ本体1の下部側に
垂下させる。
て、使用やすさを意図した。 【解決手段】 取付脚体6を一対のリンク7,8によっ
て構成され、両リンク7,8は、その一端側で屈折可能
に枢着されており、一方のリンク7の他端はミラーユニ
ットケース5の比較的下端側に折り畳み可能に枢着さ
れ、他方のリンク8の他端側はミラーユニット5の鏡体
部5aの比較的側壁部上端側に折り畳み可能に枢着され
ている。そして、先ず、リンク8とともにリンク7を、
ミラーユニットケース4より取出すように揺動させなが
ら、ミラーユニットケース4の下側側壁に当接させ、次
に、リンク7に対して、リンク8を揺動させることによ
って、ミラーユニット5をサンバイザ本体1の下部側に
垂下させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車等に使用さ
れるミラーユニット付きサンバイザに関する。
れるミラーユニット付きサンバイザに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のサンバイザは、そのサン
バイザ本体に設けたミラーユニット収容部にミラーユニ
ットを収容する場合、ミラーユニットを取り外しできな
いようにサンバイザ本体に取着するという構成を採って
いた。
バイザ本体に設けたミラーユニット収容部にミラーユニ
ットを収容する場合、ミラーユニットを取り外しできな
いようにサンバイザ本体に取着するという構成を採って
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ように構成するミラーユニット付サンバイザにあって
は、ミラーユニットを使用する場合、車体ルーフ側に添
接されたサンバイザ本体を回転させて、ミラーユニット
を乗員側に向かせるように構成していた。そして、ミラ
ーユニットはサンバイザ本体に取着されている結果、こ
の位置(車体ルーフに近接した比較的高い位置)でミラ
ーユニットを使用することになり、乗員によっては背筋
を思い切り延ばしたりこれでも足りない場合には中腰に
なるなどする必要があり、乗員にとっては使いずらさは
否めなかった。
ように構成するミラーユニット付サンバイザにあって
は、ミラーユニットを使用する場合、車体ルーフ側に添
接されたサンバイザ本体を回転させて、ミラーユニット
を乗員側に向かせるように構成していた。そして、ミラ
ーユニットはサンバイザ本体に取着されている結果、こ
の位置(車体ルーフに近接した比較的高い位置)でミラ
ーユニットを使用することになり、乗員によっては背筋
を思い切り延ばしたりこれでも足りない場合には中腰に
なるなどする必要があり、乗員にとっては使いずらさは
否めなかった。
【0004】本発明は、かかる点に鑑み、ミラーユニッ
トを乗員の位置に近づけて、使用やすさを意図したミラ
ーユニット付サンバイザを提供することを目的としてい
る。
トを乗員の位置に近づけて、使用やすさを意図したミラ
ーユニット付サンバイザを提供することを目的としてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、サンバイザ本体にミラーユニット収容凹
部を形成し、該ミラーユニット収容凹部にミラーユニッ
トを収容可能に構成するミラーユニット付きサンバイザ
において、前記サンバイザ本体に取付脚体の一端を折り
畳み可能に枢着し、該取付脚体の他端を前記ミラーユニ
ットに枢着して成り、該ミラーユニットを前記収容凹部
より取出した際に、前記取付脚体によって前記ミラーユ
ニットが前記サンバイザ本体の下部側に垂下するように
構成し、又、前記取付脚体は、一対のリンクによって構
成し、両リンクは互いに屈折可能に枢着されている。
に、本発明は、サンバイザ本体にミラーユニット収容凹
部を形成し、該ミラーユニット収容凹部にミラーユニッ
トを収容可能に構成するミラーユニット付きサンバイザ
において、前記サンバイザ本体に取付脚体の一端を折り
畳み可能に枢着し、該取付脚体の他端を前記ミラーユニ
ットに枢着して成り、該ミラーユニットを前記収容凹部
より取出した際に、前記取付脚体によって前記ミラーユ
ニットが前記サンバイザ本体の下部側に垂下するように
構成し、又、前記取付脚体は、一対のリンクによって構
成し、両リンクは互いに屈折可能に枢着されている。
【0006】本発明によれば、ミラーユニットを使用す
る場合、車体ルーフ側に添接されたサンバイザ本体を回
転させただけでは、ミラーユニットが位置的に高くて使
いずらいときには、ミラーユニットをサンバイザ本体の
ミラーユニット収容部より取出して、サンバイザ本体の
下部側に垂下させて使用することになり、乗員により近
づかせることにより、ミラーユニットをより一層使用し
やすくした。
る場合、車体ルーフ側に添接されたサンバイザ本体を回
転させただけでは、ミラーユニットが位置的に高くて使
いずらいときには、ミラーユニットをサンバイザ本体の
ミラーユニット収容部より取出して、サンバイザ本体の
下部側に垂下させて使用することになり、乗員により近
づかせることにより、ミラーユニットをより一層使用し
やすくした。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図を用いて説明する。
て、図を用いて説明する。
【0008】図1は本発明における一の実施の形態を示
すミラーユニット付サンバイザを車体ルーフに対して回
転させた使用状態を示す正面図、図2は図1のII−I
I断面図である。
すミラーユニット付サンバイザを車体ルーフに対して回
転させた使用状態を示す正面図、図2は図1のII−I
I断面図である。
【0009】図1および図2において、1はサンバイザ
本体で、支軸2を介して、不図示の車体ルーフに回転可
能に取付られており、その略中央部にはミラーユニット
収容凹部3が凹設され、ミラーユニット収容凹部3に
は、ミラーユニットケース4が収容設置されている。
本体で、支軸2を介して、不図示の車体ルーフに回転可
能に取付られており、その略中央部にはミラーユニット
収容凹部3が凹設され、ミラーユニット収容凹部3に
は、ミラーユニットケース4が収容設置されている。
【0010】5はミラーユニットで、鏡体部5aとこの
鏡体部5aを開閉可能にすべく鏡体部5aに設けられた
カバー部5bとで構成されている。
鏡体部5aを開閉可能にすべく鏡体部5aに設けられた
カバー部5bとで構成されている。
【0011】ミラーユニット5は、ミラーユニットケー
ス3に取付脚体6を介して取付けられている。すなわ
ち、取付脚体6は、一対のリンク7,8によって構成さ
れ、両リンク7,8は、その一端側で屈折可能に枢着さ
れており、一方のリンク7の他端はミラーユニットケー
ス5の比較的下端側に折り畳み可能に枢着され、他方の
リンク8の他端側はミラーユニット5の鏡体部5aの比
較的側壁部上端側に折り畳み可能に枢着されている。
ス3に取付脚体6を介して取付けられている。すなわ
ち、取付脚体6は、一対のリンク7,8によって構成さ
れ、両リンク7,8は、その一端側で屈折可能に枢着さ
れており、一方のリンク7の他端はミラーユニットケー
ス5の比較的下端側に折り畳み可能に枢着され、他方の
リンク8の他端側はミラーユニット5の鏡体部5aの比
較的側壁部上端側に折り畳み可能に枢着されている。
【0012】この結果、一方のリンク7をサンバイザ本
体1に対して、ミラーユニット収容凹部3より外部に出
るように揺動させるとともに、一方のリンク7に対し
て、他方のリンク8をやはりサンバイザ本体1に対し
て、ミラーユニット収容凹部3より外部に出るように揺
動させることによって、ミラーユニット5をミラーケー
ス4より取出し可能に構成している。
体1に対して、ミラーユニット収容凹部3より外部に出
るように揺動させるとともに、一方のリンク7に対し
て、他方のリンク8をやはりサンバイザ本体1に対し
て、ミラーユニット収容凹部3より外部に出るように揺
動させることによって、ミラーユニット5をミラーケー
ス4より取出し可能に構成している。
【0013】以上のように構成する場合、図2に示すミ
ラーユニット5の収容時から、ミラーユニット5をミラ
ーユニットケース4への収容したままの状態で使用する
場合(従来の使用状態と同じ)、図3(1)に示すよう
に、鏡体部5aに対して、カバー部5bを上部に回動し
て、鏡体部5aの鏡面を表出させることになる。
ラーユニット5の収容時から、ミラーユニット5をミラ
ーユニットケース4への収容したままの状態で使用する
場合(従来の使用状態と同じ)、図3(1)に示すよう
に、鏡体部5aに対して、カバー部5bを上部に回動し
て、鏡体部5aの鏡面を表出させることになる。
【0014】そして、このようなミラーユニットケース
4内に収容されたまま、ミラーユニット5を使用するの
では、使用しにくい乗員にとっては、リンク8とともに
リンク7を、サンバイザ−本体1に対して、ミラーユニ
ットケース4より取出すように揺動させながら(図3
(2)参照)、ミラーユニットケース4の下側側壁に当
接させる(図3(3)参照)。次に、リンク7に対し
て、リンク8を揺動させることによって、ミラーユニッ
ト5をサンバイザ本体1の下部側に垂下させる。
4内に収容されたまま、ミラーユニット5を使用するの
では、使用しにくい乗員にとっては、リンク8とともに
リンク7を、サンバイザ−本体1に対して、ミラーユニ
ットケース4より取出すように揺動させながら(図3
(2)参照)、ミラーユニットケース4の下側側壁に当
接させる(図3(3)参照)。次に、リンク7に対し
て、リンク8を揺動させることによって、ミラーユニッ
ト5をサンバイザ本体1の下部側に垂下させる。
【0015】このように、ミラーユニット5をサンバイ
ザ本体1の下部側に垂下させることによって、車体ルー
フ側に添接されたサンバイザ本体を回転させただけで
は、ミラーユニット5が位置的に高くて使いずらいとき
に、ミラーユニット5を乗員により近づかせることがで
き、ミラーユニット5をより一層使用しやすくできる。
ザ本体1の下部側に垂下させることによって、車体ルー
フ側に添接されたサンバイザ本体を回転させただけで
は、ミラーユニット5が位置的に高くて使いずらいとき
に、ミラーユニット5を乗員により近づかせることがで
き、ミラーユニット5をより一層使用しやすくできる。
【0016】図4は本発明の他の実施の形態を示すもの
で、一対のリンク8をそれぞれ離間した形で、その一端
側をミラーユニット5の裏面壁に揺動可能に取付けてあ
り、この両リンク8の間に、リンク7を配設し、リンク
7の一端側をリンク8の他端が和に揺動可能に枢着する
と共に、リンク7の他端側に球状のジョイント部9を設
けて、このジョイント部9がミラーユニットケース4の
底壁に設けたジョイント受部10に挿入して、ジョイン
ト受部10に対して、ジョイント部9が摺動して、ミラ
ーユニット5が首振り可能となるボールジョイントとな
って、取付脚体6を構成している。
で、一対のリンク8をそれぞれ離間した形で、その一端
側をミラーユニット5の裏面壁に揺動可能に取付けてあ
り、この両リンク8の間に、リンク7を配設し、リンク
7の一端側をリンク8の他端が和に揺動可能に枢着する
と共に、リンク7の他端側に球状のジョイント部9を設
けて、このジョイント部9がミラーユニットケース4の
底壁に設けたジョイント受部10に挿入して、ジョイン
ト受部10に対して、ジョイント部9が摺動して、ミラ
ーユニット5が首振り可能となるボールジョイントとな
って、取付脚体6を構成している。
【0017】従って、図5に示すミラーユニット5のサ
ンバイザ本体1の下部側に垂下した状態で、ミラーユニ
ット5を首振り可能になして、さらに、乗員の姿勢或い
は体形に適合できるように意図している。
ンバイザ本体1の下部側に垂下した状態で、ミラーユニ
ット5を首振り可能になして、さらに、乗員の姿勢或い
は体形に適合できるように意図している。
【0018】
【発明の効果】本発明のミラーユニット付サンバイザに
よれば、ミラーユニットをサンバイザ本体の下部側に垂
下させることによって、車体ルーフ側に添接されたサン
バイザ本体を回転させただけでは、ミラーユニットが位
置的に高くて使いずらいときに、ミラーユニットを乗員
により近づかせることができ、ミラーユニットをより一
層使用しやすくできる。
よれば、ミラーユニットをサンバイザ本体の下部側に垂
下させることによって、車体ルーフ側に添接されたサン
バイザ本体を回転させただけでは、ミラーユニットが位
置的に高くて使いずらいときに、ミラーユニットを乗員
により近づかせることができ、ミラーユニットをより一
層使用しやすくできる。
【図1】本発明における実施の形態によるミラーユニッ
ト付サンバイザのミラーユニット側を描画した正面図で
ある。
ト付サンバイザのミラーユニット側を描画した正面図で
ある。
【図2】図1におけるII−II断面図である。
【図3】図1におけるミラーユニット付サンバイザの作
動過程を示す説明図である。
動過程を示す説明図である。
【図4】本発明における他の実施の形態によるミラーユ
ニットつきサンバイザのミラーユニットの背面側から描
画した斜視図である。
ニットつきサンバイザのミラーユニットの背面側から描
画した斜視図である。
【図5】図4におけるミラーユニットの使用状態を示す
斜視図である。
斜視図である。
1 サンバイザ本体 2 支軸 3 ミラーユニット収容凹部 4 ミラーユニットケース 5 ミラーユニット 5a 鏡体部 5b カバー部 6 取付脚体 7,8 リンク 9 ジョイント部 10 ジョイント受部
Claims (2)
- 【請求項1】 サンバイザ本体にミラーユニット収容凹
部を形成し、該ミラーユニット収容凹部にミラーユニッ
トを収容可能に構成するミラーユニット付きサンバイザ
において、前記サンバイザ本体に取付脚体の一端を折り
畳み可能に枢着し、該取付脚体の他端を前記ミラーユニ
ットに枢着して成り、該ミラーユニットを前記収容凹部
より取出した際に、前記取付脚体によって前記ミラーユ
ニットが前記サンバイザ本体の下部側に垂下するように
構成したことを特徴とするミラーユニット付きサンバイ
ザ。 - 【請求項2】 前記取付脚体は、一対のリンクによって
構成し、両リンクは互いに屈折可能に枢着されているこ
とを特徴とする請求項1記載のミラーユニット付きサン
バイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11043558A JP2000238533A (ja) | 1999-02-22 | 1999-02-22 | ミラーユニット付きサンバイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11043558A JP2000238533A (ja) | 1999-02-22 | 1999-02-22 | ミラーユニット付きサンバイザ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000238533A true JP2000238533A (ja) | 2000-09-05 |
Family
ID=12667092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11043558A Pending JP2000238533A (ja) | 1999-02-22 | 1999-02-22 | ミラーユニット付きサンバイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000238533A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100610376B1 (ko) * | 2005-03-28 | 2006-08-09 | 쌍용자동차 주식회사 | 자동차용 이중 접이식 리어 배너티미러 |
| JP2010274677A (ja) * | 2009-05-26 | 2010-12-09 | Yozo Omiya | サイド後方死角確認用ミラー |
| JP2011148370A (ja) * | 2010-01-20 | 2011-08-04 | Honda Motor Co Ltd | 車両用サンバイザー |
-
1999
- 1999-02-22 JP JP11043558A patent/JP2000238533A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100610376B1 (ko) * | 2005-03-28 | 2006-08-09 | 쌍용자동차 주식회사 | 자동차용 이중 접이식 리어 배너티미러 |
| JP2010274677A (ja) * | 2009-05-26 | 2010-12-09 | Yozo Omiya | サイド後方死角確認用ミラー |
| JP2011148370A (ja) * | 2010-01-20 | 2011-08-04 | Honda Motor Co Ltd | 車両用サンバイザー |
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