JP2000213976A - 水位警報装置 - Google Patents
水位警報装置Info
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- JP2000213976A JP2000213976A JP11080205A JP8020599A JP2000213976A JP 2000213976 A JP2000213976 A JP 2000213976A JP 11080205 A JP11080205 A JP 11080205A JP 8020599 A JP8020599 A JP 8020599A JP 2000213976 A JP2000213976 A JP 2000213976A
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- pot
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 4
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 abstract 2
- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 7
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 206010011878 Deafness Diseases 0.000 description 1
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Landscapes
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Table Devices Or Equipment (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 簡単な構成でポットの底部に内蔵できる、又
は既存のポットを載せ水位が所定以下になると警報動作
する水位警報装置を得る。 【解決手段】 ポット等の荷重をバネの蓄勢力と警報手
段が接続されたスイッチの待機動作力として受け、ポッ
ト等の水位が下がり荷重が軽くなったら前記バネが解放
され前記スイッチが動作して警報手段を動作させる。
は既存のポットを載せ水位が所定以下になると警報動作
する水位警報装置を得る。 【解決手段】 ポット等の荷重をバネの蓄勢力と警報手
段が接続されたスイッチの待機動作力として受け、ポッ
ト等の水位が下がり荷重が軽くなったら前記バネが解放
され前記スイッチが動作して警報手段を動作させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ポット等の水位警
報装置に関する。
報装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の一般的な水位警報装置としては、
例えば、ポットが過熱した場合の過熱を測定したりして
温度センサを利用したもの、又は単に水位測定用チュー
ブで外から水位が見えるようにしたもの、あるいは水容
器の下部に蛇腹を設け蛇腹先端の水による圧力を測定す
るもの等があった。
例えば、ポットが過熱した場合の過熱を測定したりして
温度センサを利用したもの、又は単に水位測定用チュー
ブで外から水位が見えるようにしたもの、あるいは水容
器の下部に蛇腹を設け蛇腹先端の水による圧力を測定す
るもの等があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の水位警報装置
は、以上のような構成となっていたため、温度センサを
利用したものでは構成が複雑であったり、水位測定用チ
ューブで外から見えるようにしたものは盲人、弱視者に
は使えないものであったり、水位測定用チューブ、蛇腹
内部は簡単に洗えず不潔に成りやすかった。また、水位
測定用チューブは水質によっては中が直ぐに汚れ見えな
くなるものであった。
は、以上のような構成となっていたため、温度センサを
利用したものでは構成が複雑であったり、水位測定用チ
ューブで外から見えるようにしたものは盲人、弱視者に
は使えないものであったり、水位測定用チューブ、蛇腹
内部は簡単に洗えず不潔に成りやすかった。また、水位
測定用チューブは水質によっては中が直ぐに汚れ見えな
くなるものであった。
【0004】本発明は上記のような不具合点を解消する
ためになされたもので、簡単な構成でポットの底部に内
蔵できる、又は既存のポットを載せ水位が所定以下にな
ると警報動作する水位警報装置を提供することを目的と
する。
ためになされたもので、簡単な構成でポットの底部に内
蔵できる、又は既存のポットを載せ水位が所定以下にな
ると警報動作する水位警報装置を提供することを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1の水位警報装置
は、ポット等の底部に設けられ、ポット等の荷重をバネ
の蓄勢力と警報手段が接続されたスイッチの待機動作力
として受け、ポット等の水位が下がり荷重が軽くなった
ら前記バネが解放され前記スイッチが動作して警報手段
を動作させる。
は、ポット等の底部に設けられ、ポット等の荷重をバネ
の蓄勢力と警報手段が接続されたスイッチの待機動作力
として受け、ポット等の水位が下がり荷重が軽くなった
ら前記バネが解放され前記スイッチが動作して警報手段
を動作させる。
【0006】請求項2の水位警報装置は、水を入れたポ
ット等を載せた受台の荷重をバネの蓄勢力と警報手段が
接続されたスイッチの待機動作力として受け、ポット等
の水が少なくなって軽くなったら前記バネが解放され前
記スイッチが動作して警報手段を動作させる。
ット等を載せた受台の荷重をバネの蓄勢力と警報手段が
接続されたスイッチの待機動作力として受け、ポット等
の水が少なくなって軽くなったら前記バネが解放され前
記スイッチが動作して警報手段を動作させる。
【0007】請求項3の水位警報装置は、水を入れたポ
ット等を載せた受台の荷重を荷重バランス手段を介して
バネの蓄勢力と警報手段が接続されたスイッチの待機動
作力として受け、ポット等の水が少なくなって軽くなっ
たら前記バネが解放され前記スイッチが動作して警報手
段を動作させる。
ット等を載せた受台の荷重を荷重バランス手段を介して
バネの蓄勢力と警報手段が接続されたスイッチの待機動
作力として受け、ポット等の水が少なくなって軽くなっ
たら前記バネが解放され前記スイッチが動作して警報手
段を動作させる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の水位警報装置につ
いて説明する。
いて説明する。
【0009】図1は本発明の一実施形態にかかわる水位
警報装置の外観図、図2はその底面図である。図におい
て1はポット、2はポット1の水量が警報するべき量に
減ると解放されるバネ常数を持つ例えば圧縮コイルバ
ネ、3は例えばマイクロスイッチでb接点を持つスイッ
チ、4はスイッチ3に接続された警報手段であり、図示
しない電池あるいはAC電源等の適当な電源に接続され
ている。5は警報手段を動作、不動作させるための警報
スイッチである。
警報装置の外観図、図2はその底面図である。図におい
て1はポット、2はポット1の水量が警報するべき量に
減ると解放されるバネ常数を持つ例えば圧縮コイルバ
ネ、3は例えばマイクロスイッチでb接点を持つスイッ
チ、4はスイッチ3に接続された警報手段であり、図示
しない電池あるいはAC電源等の適当な電源に接続され
ている。5は警報手段を動作、不動作させるための警報
スイッチである。
【0010】図において、ポット1使用時は水を入れ平
らなところにおいてから警報スイッチ5を動作側にす
る。最初は十分に重いポット1の重さが懸かるのでスイ
ツチ3のb接点は解放状態となっている。そして水の使
用に伴いだんだん軽くなるが水量が警報するべき量に減
ると圧縮コイルバネ2が少し伸びる。するとポット1の
重さが懸かり解放状態となっていたスイッチ3のb接点
が閉じるのでこれに接続された警報手段が動作して警報
を必要に応じて音、光の点滅などで行う。これらにより
目の不自由な方、耳の不自由な方でも水位が減って空だ
きの恐れのあることが分かる。
らなところにおいてから警報スイッチ5を動作側にす
る。最初は十分に重いポット1の重さが懸かるのでスイ
ツチ3のb接点は解放状態となっている。そして水の使
用に伴いだんだん軽くなるが水量が警報するべき量に減
ると圧縮コイルバネ2が少し伸びる。するとポット1の
重さが懸かり解放状態となっていたスイッチ3のb接点
が閉じるのでこれに接続された警報手段が動作して警報
を必要に応じて音、光の点滅などで行う。これらにより
目の不自由な方、耳の不自由な方でも水位が減って空だ
きの恐れのあることが分かる。
【0011】なお、図2に例としてあげた圧縮コイルバ
ネ2は直径に比べて長さが長すぎると座屈、あるいは揺
れやすくなる。そのような場合には後述の図5に示す上
下方向にバランスして動くようバランス手段が必要であ
る。また、圧縮コイルバネ2に代えて後述の図4に示す
板バネ2bを用いても良い。
ネ2は直径に比べて長さが長すぎると座屈、あるいは揺
れやすくなる。そのような場合には後述の図5に示す上
下方向にバランスして動くようバランス手段が必要であ
る。また、圧縮コイルバネ2に代えて後述の図4に示す
板バネ2bを用いても良い。
【0012】図3は本発明の一実施形態にかかわる水位
警報装置を示す底面図である。図において1aは足、2
aはポット1の足1aの1つに設けられたバネである。
このように足1aが3本の場合はがたつきがない。動作
は図1、図2の場合と全く同様であるので省略する。
警報装置を示す底面図である。図において1aは足、2
aはポット1の足1aの1つに設けられたバネである。
このように足1aが3本の場合はがたつきがない。動作
は図1、図2の場合と全く同様であるので省略する。
【0013】図4は本発明の一実施形態にかかわる水位
警報装置を示す一部断面図である。図において、2bは
板バネであり上記図1〜3で説明した圧縮コイルバネ2
に相当するものであるが、図のように弓なりに一体成形
で大量生産に適したものとしている。そして、弓を伸ば
すようにポットが置ける受台6を板バネ2bの山なりに
なっている中央に固定している。また、その裏にはスイ
ッチ3と警報手段4を設けている。警報手段4には電池
4aを内蔵している。このように構成された水位警報装
置の受台6にポット1を載せると図1、図2で説明した
のと同様に動作する。板バネ2bは図1の圧縮コイルバ
ネ2に代わるものであるが、これも複数の小型化した圧
縮コイルバネ2を用いても良い。板バネ2bは横揺れが
少ない特徴がある。マイクロスイッチ3の押しボタン3
aはポットを置いた場合の重心につけることがこの装置
を安定させて動作させる。
警報装置を示す一部断面図である。図において、2bは
板バネであり上記図1〜3で説明した圧縮コイルバネ2
に相当するものであるが、図のように弓なりに一体成形
で大量生産に適したものとしている。そして、弓を伸ば
すようにポットが置ける受台6を板バネ2bの山なりに
なっている中央に固定している。また、その裏にはスイ
ッチ3と警報手段4を設けている。警報手段4には電池
4aを内蔵している。このように構成された水位警報装
置の受台6にポット1を載せると図1、図2で説明した
のと同様に動作する。板バネ2bは図1の圧縮コイルバ
ネ2に代わるものであるが、これも複数の小型化した圧
縮コイルバネ2を用いても良い。板バネ2bは横揺れが
少ない特徴がある。マイクロスイッチ3の押しボタン3
aはポットを置いた場合の重心につけることがこの装置
を安定させて動作させる。
【0014】図5は本発明の一実施形態にかかわる水位
警報装置を示す一部断面図である。図において2cはバ
ネ、7は荷重バランス手段としてのクロスバー、7aは
クロスバーの軸である。クロスバー7の働きで受台6は
荷重が偏っても常に水平に上下する。もちろんクロスバ
ー7以外にスライド機構、リンク機構など、受台6に荷
重が偏っても常に水平に上下するものであればよい。
警報装置を示す一部断面図である。図において2cはバ
ネ、7は荷重バランス手段としてのクロスバー、7aは
クロスバーの軸である。クロスバー7の働きで受台6は
荷重が偏っても常に水平に上下する。もちろんクロスバ
ー7以外にスライド機構、リンク機構など、受台6に荷
重が偏っても常に水平に上下するものであればよい。
【0015】またバネもこれに限定せず、例えば軸7a
につる巻きバネを巻き付けて荷重を支えたものであって
も良い。さらにスイッチとしてマイクロスイッチ3を用
いる代わりにb接点を用いる他のスイッチに変えても良
い。
につる巻きバネを巻き付けて荷重を支えたものであって
も良い。さらにスイッチとしてマイクロスイッチ3を用
いる代わりにb接点を用いる他のスイッチに変えても良
い。
【0016】図6は本発明の一実施形態にかかわる水位
警報装置を示す一部断面図である。図において2dはバ
ネ、4bは警報装置4、電池4aに接続されたリード
線、8は上にポット等を載せた場合に所定の水が入って
いれば切れるb接点8bを持つスイッチ、9はこれらを
設けたシャーシである。使用の際にはシャーシ9を段付
きねじなどで遊嵌状態でポット等の裏側に取り付ける。
するとポット等が空の場合はスイッチ8のb接点が閉じ
て警報装置4が動作し、水を入れるとポット等の重さで
スイッチ8のb接点が開いて警報装置4が動作を停止す
る。
警報装置を示す一部断面図である。図において2dはバ
ネ、4bは警報装置4、電池4aに接続されたリード
線、8は上にポット等を載せた場合に所定の水が入って
いれば切れるb接点8bを持つスイッチ、9はこれらを
設けたシャーシである。使用の際にはシャーシ9を段付
きねじなどで遊嵌状態でポット等の裏側に取り付ける。
するとポット等が空の場合はスイッチ8のb接点が閉じ
て警報装置4が動作し、水を入れるとポット等の重さで
スイッチ8のb接点が開いて警報装置4が動作を停止す
る。
【0017】
【発明の効果】以上のように請求項1の発明によれば、
ポット等の底部に設けられ、ポット等の荷重をバネの蓄
勢力と警報手段が接続されたスイッチの待機動作力とし
て受け、ポット等の水位が下がり荷重が軽くなったら前
記バネが解放され前記スイッチが動作して警報手段を動
作させるので、簡単な構成で水位が下がると警報を発す
る水位警報装置が得られる。
ポット等の底部に設けられ、ポット等の荷重をバネの蓄
勢力と警報手段が接続されたスイッチの待機動作力とし
て受け、ポット等の水位が下がり荷重が軽くなったら前
記バネが解放され前記スイッチが動作して警報手段を動
作させるので、簡単な構成で水位が下がると警報を発す
る水位警報装置が得られる。
【0018】また、請求項2の発明によれば、水を入れ
たポット等を載せた受台の荷重をバネの蓄勢力と警報手
段が接続されたスイッチの待機動作力として受け、ポッ
ト等の水が少なくなって軽くなったら前記バネが解放さ
れ前記スイッチが動作して警報手段を動作させるので、
簡単な構成で既存のポット等を受台に載せるだけで使え
る水位警報装置が得られる。
たポット等を載せた受台の荷重をバネの蓄勢力と警報手
段が接続されたスイッチの待機動作力として受け、ポッ
ト等の水が少なくなって軽くなったら前記バネが解放さ
れ前記スイッチが動作して警報手段を動作させるので、
簡単な構成で既存のポット等を受台に載せるだけで使え
る水位警報装置が得られる。
【0019】また、請求項3の発明によれば、水を入れ
たポット等を載せた受台の荷重を荷重バランス手段を介
してバネの蓄勢力と警報手段が接続されたスイッチの待
機動作力として受け、ポット等の水が少なくなって軽く
なったら前記バネが解放され前記スイッチが動作して警
報手段を動作させるので、簡単な構成で既存のポット等
を受台に載せるだけで荷重が偏っても安定して使える水
位警報装置が得られる。
たポット等を載せた受台の荷重を荷重バランス手段を介
してバネの蓄勢力と警報手段が接続されたスイッチの待
機動作力として受け、ポット等の水が少なくなって軽く
なったら前記バネが解放され前記スイッチが動作して警
報手段を動作させるので、簡単な構成で既存のポット等
を受台に載せるだけで荷重が偏っても安定して使える水
位警報装置が得られる。
【図1】本発明による水位警報装置を示す外形図であ
る。
る。
【図2】本発明による水位警報装置を示す底面図であ
る。
る。
【図3】本発明による水位警報装置を示す底面図であ
る。
る。
【図4】本発明による水位警報装置を示す一部断面図で
ある。
ある。
【図5】本発明による水位警報装置を示す一部断面図で
ある。
ある。
【図6】本発明の一実施形態にかかわる水位警報装置を
示す一部断面図である。
示す一部断面図である。
2、2a、2b、2c バネ 3 マイクロスイツチ 3a 押しボタン 4 警報手段 4a 電池 6 受台 7 バランス手段 7a 軸 8 スイツチ 8b b接点 9 シャーシ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き Fターム(参考) 2F014 AB01 AB02 AB04 3B001 AA21 CC40 4B055 AA34 BA12 BA28 CA16 CA20 CA64 CA66 CA85 CC33 CD07 CD31
Claims (3)
- 【請求項1】 ポット等の底部に設けられ、ポット等の
荷重をバネの蓄勢力と警報手段が接続されたスイッチの
待機動作力として受け、ポット等の水位が下がり荷重が
軽くなったら前記バネが解放され前記スイッチが動作し
て警報手段を動作させることを特徴とする水位警報装
置。 - 【請求項2】 水を入れたポット等を載せた受台の荷重
をバネの蓄勢力と警報手段が接続されたスイッチの待機
動作力として受け、ポット等の水が少なくなって軽くな
ったら前記バネが解放され前記スイッチが動作して警報
手段を動作させることを特徴とする水位警報装置。 - 【請求項3】 水を入れたポット等を載せた受台の荷重
を荷重バランス手段を介してバネの蓄勢力と警報手段が
接続されたスイッチの待機動作力として受け、ポット等
の水が少なくなって軽くなったら前記バネが解放され前
記スイッチが動作して警報手段を動作させることを特徴
とする水位警報装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11080205A JP2000213976A (ja) | 1999-01-27 | 1999-01-27 | 水位警報装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11080205A JP2000213976A (ja) | 1999-01-27 | 1999-01-27 | 水位警報装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000213976A true JP2000213976A (ja) | 2000-08-04 |
Family
ID=13711895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11080205A Pending JP2000213976A (ja) | 1999-01-27 | 1999-01-27 | 水位警報装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000213976A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008110191A (ja) * | 2006-10-05 | 2008-05-15 | Sanyo Electric Co Ltd | ポット |
| JP2012019943A (ja) * | 2010-07-14 | 2012-02-02 | Toshiba Home Technology Corp | 電気湯沸かし器 |
| KR101390784B1 (ko) | 2012-11-26 | 2014-05-07 | 이민아 | 시각장애인용 용기 홀더 |
| KR200486193Y1 (ko) * | 2017-12-22 | 2018-04-12 | 오성근 | 넘침방지기능이 있는 액상물질 측정장치 |
-
1999
- 1999-01-27 JP JP11080205A patent/JP2000213976A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008110191A (ja) * | 2006-10-05 | 2008-05-15 | Sanyo Electric Co Ltd | ポット |
| JP2012019943A (ja) * | 2010-07-14 | 2012-02-02 | Toshiba Home Technology Corp | 電気湯沸かし器 |
| KR101390784B1 (ko) | 2012-11-26 | 2014-05-07 | 이민아 | 시각장애인용 용기 홀더 |
| KR200486193Y1 (ko) * | 2017-12-22 | 2018-04-12 | 오성근 | 넘침방지기능이 있는 액상물질 측정장치 |
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