JPS638457Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS638457Y2 JPS638457Y2 JP1983124018U JP12401883U JPS638457Y2 JP S638457 Y2 JPS638457 Y2 JP S638457Y2 JP 1983124018 U JP1983124018 U JP 1983124018U JP 12401883 U JP12401883 U JP 12401883U JP S638457 Y2 JPS638457 Y2 JP S638457Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turntable
- brake
- motor
- electromagnetic brake
- cleaning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、洗浄機におけるブレーキ装置に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術)
従来より、加工後のワーク等に付着した異物を
洗浄除去する洗浄機として、ターンテーブル上に
ワークが収容された洗浄バスケツトを固定し、タ
ーンテーブルを回転させる一方、噴射ノズルから
洗浄液を噴射してワークを洗浄するものは知られ
ている。
洗浄除去する洗浄機として、ターンテーブル上に
ワークが収容された洗浄バスケツトを固定し、タ
ーンテーブルを回転させる一方、噴射ノズルから
洗浄液を噴射してワークを洗浄するものは知られ
ている。
そのような洗浄機の1つとして、ターンテーブ
ルの下側に水車状の回転翼を付設し、該翼に、ノ
ズルから噴射される洗浄液を衝突させ、その圧力
によつてターンテーブルの回転を行う一方、流体
制動にてターンテーブルを停止させるものがあ
る。
ルの下側に水車状の回転翼を付設し、該翼に、ノ
ズルから噴射される洗浄液を衝突させ、その圧力
によつてターンテーブルの回転を行う一方、流体
制動にてターンテーブルを停止させるものがあ
る。
(考案が解決しようとする問題点)
ところが、そのようなタイプの洗浄機は、ター
ンテーブルの起動、停止が緩慢であるため、一般
に工場内では起動、停止を頻繁に繰返してワーク
を次々と洗浄する必要があることを考えると、極
めて作業性が低い。また、このような洗浄機で
は、洗浄効果を上げるためにヒータなどで昇温し
ているので、作業を急ぐあまり、ターンテーブル
が停止しないうちに洗浄機のドアを開いたりする
と、高温の洗浄液が飛散して作業者が火傷をする
おそれがある。
ンテーブルの起動、停止が緩慢であるため、一般
に工場内では起動、停止を頻繁に繰返してワーク
を次々と洗浄する必要があることを考えると、極
めて作業性が低い。また、このような洗浄機で
は、洗浄効果を上げるためにヒータなどで昇温し
ているので、作業を急ぐあまり、ターンテーブル
が停止しないうちに洗浄機のドアを開いたりする
と、高温の洗浄液が飛散して作業者が火傷をする
おそれがある。
そこで、ターンテーブルの駆動手段として、電
磁ブレーキ付モータを用いることによりターンテ
ーブルの起動、停止を速やかに行うことが考えら
れるが、そのようなモータを用いた場合、ターン
テーブルの停止時には電磁ブレーキ手段が作動し
ているので、ターンテーブルを回転することがで
きず、洗浄バスケツトの奥の方に入つているワー
クを取り出すのが困難であり、また、洗浄バスケ
ツトは通常ターンテーブルに対して一方向にのみ
移動可能に係合し固定手段で固定されているの
で、その方向と、本体ケースの開口(取出口)が
一致しないと、洗浄バスケツトを取り出すことが
できない。
磁ブレーキ付モータを用いることによりターンテ
ーブルの起動、停止を速やかに行うことが考えら
れるが、そのようなモータを用いた場合、ターン
テーブルの停止時には電磁ブレーキ手段が作動し
ているので、ターンテーブルを回転することがで
きず、洗浄バスケツトの奥の方に入つているワー
クを取り出すのが困難であり、また、洗浄バスケ
ツトは通常ターンテーブルに対して一方向にのみ
移動可能に係合し固定手段で固定されているの
で、その方向と、本体ケースの開口(取出口)が
一致しないと、洗浄バスケツトを取り出すことが
できない。
本考案はかかる点に鑑みてなされたもので、洗
浄バスケツトが取付けられているターンテーブル
の起動、停止を速やかに行うことができ、しかも
モータの停止時においても、ターンテーブルの位
置を手動により容易に微調整することができる洗
浄機におけるブレーキ装置を提供することを目的
とする。
浄バスケツトが取付けられているターンテーブル
の起動、停止を速やかに行うことができ、しかも
モータの停止時においても、ターンテーブルの位
置を手動により容易に微調整することができる洗
浄機におけるブレーキ装置を提供することを目的
とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、上記目的を達成するために、ケース
内部に回転可能に支承されたターンテーブルと、
電磁ブレーキ手段を備え前記ターンテーブルに連
係されたモータと、該モータの運転スイツチと、
前記ターンテーブルに一方向にのみ移動可能に係
合された洗浄バスケツトと、該洗浄バスケツトを
ターンテーブルに固定する固定手段と、前記電磁
ブレーキ手段のブレーキコイルに接続され前記運
転スイツチ閉成でのモータ駆動時に前記電磁ブレ
ーキ手段によるブレーキを解除する一方運転スイ
ツチ開放でのモータ停止時に前記電磁ブレーキ手
段によるブレーキを作用させる励磁回路と、該励
磁回路に介設されモータ停止時に前記電磁ブレー
キ手段によるブレーキを解除するブレーキ解除ス
イツチとを具備することを特徴とするものであ
る。
内部に回転可能に支承されたターンテーブルと、
電磁ブレーキ手段を備え前記ターンテーブルに連
係されたモータと、該モータの運転スイツチと、
前記ターンテーブルに一方向にのみ移動可能に係
合された洗浄バスケツトと、該洗浄バスケツトを
ターンテーブルに固定する固定手段と、前記電磁
ブレーキ手段のブレーキコイルに接続され前記運
転スイツチ閉成でのモータ駆動時に前記電磁ブレ
ーキ手段によるブレーキを解除する一方運転スイ
ツチ開放でのモータ停止時に前記電磁ブレーキ手
段によるブレーキを作用させる励磁回路と、該励
磁回路に介設されモータ停止時に前記電磁ブレー
キ手段によるブレーキを解除するブレーキ解除ス
イツチとを具備することを特徴とするものであ
る。
(作用)
運転スイツチ開放でのモータ停止時であつて
も、ブレーキ解除スイツチの閉成により、電磁ブ
レーキ手段によるブレーキが解除され、ターンテ
ーブルを回転することができる。
も、ブレーキ解除スイツチの閉成により、電磁ブ
レーキ手段によるブレーキが解除され、ターンテ
ーブルを回転することができる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に沿つて説明す
る。
る。
第1図および第2図に示す洗浄機1において、
2は箱形のケースで、上部にドア3にて開閉され
る開口2aが開設され、側面に操作部4が付設さ
れている。前記ケース2の内部においては、ター
ンテーブル5が配設され、該ターンテーブル5
に、下方に延びる回転軸6が立設され、該回転軸
6が軸受7を介してケース2に回転可能に支承さ
れている。
2は箱形のケースで、上部にドア3にて開閉され
る開口2aが開設され、側面に操作部4が付設さ
れている。前記ケース2の内部においては、ター
ンテーブル5が配設され、該ターンテーブル5
に、下方に延びる回転軸6が立設され、該回転軸
6が軸受7を介してケース2に回転可能に支承さ
れている。
8は洗浄バスケツトで、その下面に支承部材
9,9を介してローラ10,10が枢着されてい
る。このローラ10,10が、ターンテーブル5
上のガイドレール11,11に係合し、図示しな
い固縛手段にて洗浄バスケツト8がターンテーブ
ル5に固定されるようになつている。したがつ
て、固縛手段を解除すれば、洗浄バスケツト8
を、ガイドレール11,11に沿つてすなわち一
方向に移動させて、ターンテーブル5より取外す
ことができる。
9,9を介してローラ10,10が枢着されてい
る。このローラ10,10が、ターンテーブル5
上のガイドレール11,11に係合し、図示しな
い固縛手段にて洗浄バスケツト8がターンテーブ
ル5に固定されるようになつている。したがつ
て、固縛手段を解除すれば、洗浄バスケツト8
を、ガイドレール11,11に沿つてすなわち一
方向に移動させて、ターンテーブル5より取外す
ことができる。
前記回転軸6の下端には、大径プーリ12が固
設され、該大径プーリ12が伝動ベルト13を介
して、モータ14の駆動軸14aに固着された小
径プーリ15に連係されている。前記モータ14
は、電磁ブレーキ手段16を備えており、支持ブ
ラケツト17を介してケース2の底面に取付けら
れている。
設され、該大径プーリ12が伝動ベルト13を介
して、モータ14の駆動軸14aに固着された小
径プーリ15に連係されている。前記モータ14
は、電磁ブレーキ手段16を備えており、支持ブ
ラケツト17を介してケース2の底面に取付けら
れている。
23は洗浄液が噴射されるノズル、24は洗浄
液を加熱して洗浄効果を上昇せしめるヒータであ
る。
液を加熱して洗浄効果を上昇せしめるヒータであ
る。
前記モータ14と電磁ブレーキ手段16とは、
第3図に示すように、運転スイツチ19を介して
電源20に接続されている。
第3図に示すように、運転スイツチ19を介して
電源20に接続されている。
前記運転スイツチ19は、電源20側の可動接
点19aと、該可動接点19aとの接触により電
磁ブレーキ手段16のブレーキコイル(図示せ
ず)を励磁して電磁ブレーキ手段16の作動(ブ
レーキ作用)を解除し、モータ14を駆動せしめ
るオン接点19bと、前記可動接点19aとの接
触により電磁ブレーキ手段16のブレーキコイル
を消磁して電磁ブレーキ手段16を作動させ、モ
ータ14を停止せしめるオフ接点19cとを有す
る。
点19aと、該可動接点19aとの接触により電
磁ブレーキ手段16のブレーキコイル(図示せ
ず)を励磁して電磁ブレーキ手段16の作動(ブ
レーキ作用)を解除し、モータ14を駆動せしめ
るオン接点19bと、前記可動接点19aとの接
触により電磁ブレーキ手段16のブレーキコイル
を消磁して電磁ブレーキ手段16を作動させ、モ
ータ14を停止せしめるオフ接点19cとを有す
る。
前記運転スイツチ19のオフ接点19cは、ブ
レーキ解除スイツチ21が介設された励磁回路2
2を介して、電磁ブレーキ手段16(ブレーキコ
イル)に接続されている。したがつて、モータ1
4の停止時に、ブレーキ解除スイツチ21を閉成
すると、モータ14を駆動させることなく電磁ブ
レーキ手段16のブレーキコイルを励磁して、電
磁ブレーキ手段16の作動を解除し、ターンテー
ブル5を手動で回転可能とすることができる。
レーキ解除スイツチ21が介設された励磁回路2
2を介して、電磁ブレーキ手段16(ブレーキコ
イル)に接続されている。したがつて、モータ1
4の停止時に、ブレーキ解除スイツチ21を閉成
すると、モータ14を駆動させることなく電磁ブ
レーキ手段16のブレーキコイルを励磁して、電
磁ブレーキ手段16の作動を解除し、ターンテー
ブル5を手動で回転可能とすることができる。
なお、ブレーキ解除スイツチ21は、押圧して
いる限り閉成状態を保つプツシユスイツチであ
る。
いる限り閉成状態を保つプツシユスイツチであ
る。
上記のように構成すれば、運転スイツチ19の
開閉操作で、電磁ブレーキ手段16によるブレー
キ作用、ブレーキ解除が直ちに行われるので、モ
ータ14の停止、起動は速やかに行われ、作業性
は良好となる。なお、タイマーを用いてモータ1
4を一定時間駆動させる場合も同様である。
開閉操作で、電磁ブレーキ手段16によるブレー
キ作用、ブレーキ解除が直ちに行われるので、モ
ータ14の停止、起動は速やかに行われ、作業性
は良好となる。なお、タイマーを用いてモータ1
4を一定時間駆動させる場合も同様である。
また、モータ14が停止した状態で、ケース2
の奥に位置する洗浄バスケツト8内のワークを取
り出したいときには、ブレーキ解除スイツチ21
を閉成すると電磁ブレーキ手段16のブレーキコ
イルが励磁されてブレーキ作用が解除されるの
で、ブレーキ解除スイツチ21を閉成したままで
ターンテーブル5すなわち洗浄バスケツト8を手
動回転し、前記ワークが開口2a近くの適当位置
にくると、ブレーキ解除スイツチ21を開放すれ
ばよい。そうすれば、電磁ブレーキ手段16が作
動してターンテーブル5を直ちに停止させるの
で、ターンテーブル5したがつて洗浄バスケツト
8が動かず、ワークを容易に取出すことができ
る。
の奥に位置する洗浄バスケツト8内のワークを取
り出したいときには、ブレーキ解除スイツチ21
を閉成すると電磁ブレーキ手段16のブレーキコ
イルが励磁されてブレーキ作用が解除されるの
で、ブレーキ解除スイツチ21を閉成したままで
ターンテーブル5すなわち洗浄バスケツト8を手
動回転し、前記ワークが開口2a近くの適当位置
にくると、ブレーキ解除スイツチ21を開放すれ
ばよい。そうすれば、電磁ブレーキ手段16が作
動してターンテーブル5を直ちに停止させるの
で、ターンテーブル5したがつて洗浄バスケツト
8が動かず、ワークを容易に取出すことができ
る。
さらに、同様にして、洗浄バスケツト8の取出
方向(ガイドレール11の方向)とケース2の開
口2aとを合致させれば、洗浄バスケツト8をタ
ーンテーブル5に固定する固定手段(図示せず)
を解除することで、洗浄バスケツト8ごと取出す
ことが可能となる。
方向(ガイドレール11の方向)とケース2の開
口2aとを合致させれば、洗浄バスケツト8をタ
ーンテーブル5に固定する固定手段(図示せず)
を解除することで、洗浄バスケツト8ごと取出す
ことが可能となる。
(考案の効果)
本考案は上記のように構成したから、ターンテ
ーブル(したがつて洗浄バスケツト)の起動、停
止を速やかに行うことができ、安全上有利である
のに加えて、運転スイツチが開放され電磁ブレー
キ手段によるブレーキが作用しているモータ停止
時であつても、ブレーキ解除スイツチを閉成する
ことにより、電磁ブレーキ手段によるブレーキを
解除して、ターンテーブルの位置の微調整を容易
にすることができ、ケースの奥に位置する洗浄バ
スケツト内のワークの取出し、洗浄バスケツトの
取出しが容易である。
ーブル(したがつて洗浄バスケツト)の起動、停
止を速やかに行うことができ、安全上有利である
のに加えて、運転スイツチが開放され電磁ブレー
キ手段によるブレーキが作用しているモータ停止
時であつても、ブレーキ解除スイツチを閉成する
ことにより、電磁ブレーキ手段によるブレーキを
解除して、ターンテーブルの位置の微調整を容易
にすることができ、ケースの奥に位置する洗浄バ
スケツト内のワークの取出し、洗浄バスケツトの
取出しが容易である。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
洗浄機の斜視図、第2図は洗浄機の内部構造を示
す説明図、第3図は洗浄機におけるブレーキ装置
の電気系統を示す説明図である。 1……洗浄機、2……ケース、5……ターンテ
ーブル、8……洗浄バスケツト、14……モー
タ、16……電磁ブレーキ手段、19……運転ス
イツチ、21……ブレーキ解除スイツチ、22…
…励磁回路。
洗浄機の斜視図、第2図は洗浄機の内部構造を示
す説明図、第3図は洗浄機におけるブレーキ装置
の電気系統を示す説明図である。 1……洗浄機、2……ケース、5……ターンテ
ーブル、8……洗浄バスケツト、14……モー
タ、16……電磁ブレーキ手段、19……運転ス
イツチ、21……ブレーキ解除スイツチ、22…
…励磁回路。
Claims (1)
- ケース内部に回転可能に支承されたターンテー
ブルと、電磁ブレーキ手段を備え前記ターンテー
ブルに連係されたモータと、該モータの運転スイ
ツチと、前記ターンテーブルに一方向にのみ移動
可能に係合された洗浄バスケツトと、該洗浄バス
ケツトをターンテーブルに固定する固定手段と、
前記電磁ブレーキ手段のブレーキコイルに接続さ
れ前記運転スイツチ閉成でのモータ駆動時に前記
電磁ブレーキ手段によるブレーキを解除する一方
運転スイツチ開放でのモータ停止時に前記電磁ブ
レーキ手段によるブレーキを作用させる励磁回路
と、該励磁回路に介設されモータ停止時に前記電
磁ブレーキ手段によるブレーキを解除するブレー
キ解除スイツチとを具備することを特徴とする洗
浄機におけるブレーキ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12401883U JPS6031390U (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | 洗浄機におけるブレ−キ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12401883U JPS6031390U (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | 洗浄機におけるブレ−キ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6031390U JPS6031390U (ja) | 1985-03-02 |
| JPS638457Y2 true JPS638457Y2 (ja) | 1988-03-14 |
Family
ID=30282868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12401883U Granted JPS6031390U (ja) | 1983-08-09 | 1983-08-09 | 洗浄機におけるブレ−キ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031390U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS518770U (ja) * | 1974-07-05 | 1976-01-22 |
-
1983
- 1983-08-09 JP JP12401883U patent/JPS6031390U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6031390U (ja) | 1985-03-02 |
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