JPS6344221A - 表示機能付きテンキ−型多目的キ−ボ−ドシステム - Google Patents
表示機能付きテンキ−型多目的キ−ボ−ドシステムInfo
- Publication number
- JPS6344221A JPS6344221A JP61188302A JP18830286A JPS6344221A JP S6344221 A JPS6344221 A JP S6344221A JP 61188302 A JP61188302 A JP 61188302A JP 18830286 A JP18830286 A JP 18830286A JP S6344221 A JPS6344221 A JP S6344221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- keyboard
- kanji
- keyboard system
- personal computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000006870 function Effects 0.000 claims abstract description 11
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 abstract description 3
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 abstract description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 238000013479 data entry Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000010561 standard procedure Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
現在パソコンのデーター入力にはいろいろな方法がある
がキーボードによる入力方法が標準である。この方法に
よるとキーボード装置が必要となり場所をとるうえ、フ
ランス語、ドイツ語等をあつかうには、キーボードを交
換し、O8部をそれにあわせて変更しなければならない
、これらの問題を解決するとともに。
がキーボードによる入力方法が標準である。この方法に
よるとキーボード装置が必要となり場所をとるうえ、フ
ランス語、ドイツ語等をあつかうには、キーボードを交
換し、O8部をそれにあわせて変更しなければならない
、これらの問題を解決するとともに。
タッチパネル式等のデイスプレィ画面中にこのシステム
をくみこむことによりキーボード装置を廃止できれば、
あるいはテンキ一部のみのキーボード装置とすればさま
な利益がでるとおもいこの発明におよんだ。
をくみこむことによりキーボード装置を廃止できれば、
あるいはテンキ一部のみのキーボード装置とすればさま
な利益がでるとおもいこの発明におよんだ。
このシステムは、パソコンとデイスプレィ装置、ライト
ベンを用いてテンキ一部の各キーエレメントとファンク
ションキーをデイスプレィ装置の画面上で指定(キー押
し込みに相当)することによりキャラクタを抽出するの
が目的であり、他のプログラムのデーター入力システム
として使用する。
ベンを用いてテンキ一部の各キーエレメントとファンク
ションキーをデイスプレィ装置の画面上で指定(キー押
し込みに相当)することによりキャラクタを抽出するの
が目的であり、他のプログラムのデーター入力システム
として使用する。
図1に示す通り、このキーボードシステムはテンキーデ
ーター表示部と左側のファンクションキーおよび下側の
rsPAcEJ キー、rRETURNJキーから成り
、ファンクションキーを操作することによりテンキ一部
の表示を数字、英字、カナ文字等に切り替えて多目的キ
ーボードとして使用する。この図1のファンクションキ
ーの!&11は順に以下のようである。 (FOは未
定1&) Fl、、、文字種類切り替え F2.、、大・小文字切り替え F3.、、左・右切り替え F4.、、標準・左側・右側切り替え F5.、、TAB (タブ) このうち F5 TAB はパソコンのタブ機能で
ある。Flを指定すると図2のようになる。これは英字
の右手の標準位置のキー配列である。ここでF2は大文
字と小文字の切り替えキーであり、F3を指定すると図
のように左手の標準位置のキー配列となる。そしてもう
1度F3を指定することにより図2の設定となる。ここ
でF4を指定することにより図4のようになる。これは
右手の標準位はを1つ左側にずらしたキー配列である。
ーター表示部と左側のファンクションキーおよび下側の
rsPAcEJ キー、rRETURNJキーから成り
、ファンクションキーを操作することによりテンキ一部
の表示を数字、英字、カナ文字等に切り替えて多目的キ
ーボードとして使用する。この図1のファンクションキ
ーの!&11は順に以下のようである。 (FOは未
定1&) Fl、、、文字種類切り替え F2.、、大・小文字切り替え F3.、、左・右切り替え F4.、、標準・左側・右側切り替え F5.、、TAB (タブ) このうち F5 TAB はパソコンのタブ機能で
ある。Flを指定すると図2のようになる。これは英字
の右手の標準位置のキー配列である。ここでF2は大文
字と小文字の切り替えキーであり、F3を指定すると図
のように左手の標準位置のキー配列となる。そしてもう
1度F3を指定することにより図2の設定となる。ここ
でF4を指定することにより図4のようになる。これは
右手の標準位はを1つ左側にずらしたキー配列である。
さらにF4を指定すると図5のようになる。これは右手
標準位置の右側ののこりのキー配列である。このように
英字配列についてはJIS配列のすべてをテンキー型の
データーエレメントとファンクションキー操作にて表現
出来る。
標準位置の右側ののこりのキー配列である。このように
英字配列についてはJIS配列のすべてをテンキー型の
データーエレメントとファンクションキー操作にて表現
出来る。
同様にカタカナやフランス語、ドイツ語等についてもF
lにて文字種類を指定したあと同じような操作で文字エ
レメントの抽出ができる。
lにて文字種類を指定したあと同じような操作で文字エ
レメントの抽出ができる。
漢字については図6に示したカナキーにより(左端縦1
列の母音キーとほかの子音キー)指定する。具体的に子
音キーrKJ、rIJ 、rRE:TJ と入力すると
図7のようになる。そこで目的の漢字抽出する。目的の
漢字がなければ「つぎ」、「まえ」のキーによりページ
を変更して抽出する。
列の母音キーとほかの子音キー)指定する。具体的に子
音キーrKJ、rIJ 、rRE:TJ と入力すると
図7のようになる。そこで目的の漢字抽出する。目的の
漢字がなければ「つぎ」、「まえ」のキーによりページ
を変更して抽出する。
このようにパソコンのJISキーボードの機能は、テン
キー型データーエレメントキーとファンクションキーと
により実現される。多言語、漢字キーボードが簡単に安
価に製作され、キーボード装置をまったく必要としない
か、あるいは非常に小さい装置ですむ。
キー型データーエレメントキーとファンクションキーと
により実現される。多言語、漢字キーボードが簡単に安
価に製作され、キーボード装置をまったく必要としない
か、あるいは非常に小さい装置ですむ。
このことによる産業への利益は大きいとおもわれる。
1)図1
このシステムの標準設定でありテンキー表示となってい
る。ここでファンクションキーについては以下のようで
ある。 FO,、、未定義 Fl、、、文字種切り替え F2.、、大文字・小文字切り替え F3.、、右・左切り替え F4.、、標準・左端・右端切り替え F5.、、TAB (タブ) 2)図2 右手のキーボード標準位置である 3)図3 左手のキーボード標準位置である。 4)図4 右手のキーボード標準位置を左側に1つシフトさせた設
定である。 5)図5 右手のキーボードn4!位置より右側のすべてのキー設
定である。 6)図6 漢字アクセス用のカナ設定である。 7)図7 漢字抽出用キー設定である。
る。ここでファンクションキーについては以下のようで
ある。 FO,、、未定義 Fl、、、文字種切り替え F2.、、大文字・小文字切り替え F3.、、右・左切り替え F4.、、標準・左端・右端切り替え F5.、、TAB (タブ) 2)図2 右手のキーボード標準位置である 3)図3 左手のキーボード標準位置である。 4)図4 右手のキーボード標準位置を左側に1つシフトさせた設
定である。 5)図5 右手のキーボードn4!位置より右側のすべてのキー設
定である。 6)図6 漢字アクセス用のカナ設定である。 7)図7 漢字抽出用キー設定である。
Claims (1)
- 通常のパソコンキーボードの英数字、カタカナ等のデー
ター入力をテンキー配列のデーター入力エレメントとフ
ァンクションキー操作により数字、アルファベット(英
語、フランス語、ドイツ語、ロシア語、アラビア語等、
各種言語用)、カタカナ、記号、漢字等のデーター表示
を切り替えて入力するキーボードシステム
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61188302A JPS6344221A (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 表示機能付きテンキ−型多目的キ−ボ−ドシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61188302A JPS6344221A (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 表示機能付きテンキ−型多目的キ−ボ−ドシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6344221A true JPS6344221A (ja) | 1988-02-25 |
Family
ID=16221234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61188302A Pending JPS6344221A (ja) | 1986-08-11 | 1986-08-11 | 表示機能付きテンキ−型多目的キ−ボ−ドシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6344221A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008041794A1 (en) * | 2006-10-02 | 2008-04-10 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Terminal and display method thereof |
| US7398468B2 (en) | 1999-02-26 | 2008-07-08 | International Business Machines Corporation | Bidirectional network language support |
-
1986
- 1986-08-11 JP JP61188302A patent/JPS6344221A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7398468B2 (en) | 1999-02-26 | 2008-07-08 | International Business Machines Corporation | Bidirectional network language support |
| US8306826B2 (en) | 1999-02-26 | 2012-11-06 | International Business Machines Corporation | Bidirectional network language support |
| WO2008041794A1 (en) * | 2006-10-02 | 2008-04-10 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Terminal and display method thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6933926B2 (en) | Mobile device and key arranging method | |
| JPS6344221A (ja) | 表示機能付きテンキ−型多目的キ−ボ−ドシステム | |
| JPS5918518Y2 (ja) | 翻訳装置 | |
| KR200221584Y1 (ko) | 리모콘입력방식 한글자판 | |
| KR200217167Y1 (ko) | 컴퓨터 키보드상에서 연속 2타법을 이용한 상단 문자의 효율적인 입력장치 | |
| KR20050022341A (ko) | 무선 단말기의 문자 입력 방법 | |
| KR100596478B1 (ko) | 알파벳 모음 중심의 키보드 | |
| RU2344564C2 (ru) | Раскладки знаков, способы ввода и устройство ввода | |
| KR200221583Y1 (ko) | 리모콘입력방식 한글자판 및 키배열방법 | |
| KR200304005Y1 (ko) | 6개의 키버튼을 이용한 영문 알파벳 문자 입력 시스템 | |
| KR200289579Y1 (ko) | 휴대폰 키패드의 숫자키 여백을 활용한 추가 보조 키버튼설치 및 문자 배열 시스템 | |
| KR100377914B1 (ko) | 컴퓨터 키보드상에서 연속 2 타법을 이용한 상단 문자의 효율적인 입력 방법 및 장치 | |
| JP3223652B2 (ja) | 日本語入力手段を有する装置 | |
| JPS63316162A (ja) | 文書作成装置 | |
| JP2002333942A (ja) | コンピュータ用「ローマ字入力」専用端末機のキーボード。 | |
| JPH0850524A (ja) | コンピュータ及びワードプロセッサの入力及び 変換装置 | |
| JPH01283618A (ja) | 情報処理装置における文字入力方式 | |
| KR20030081862A (ko) | 휴대폰 키패드의 숫자키 여백을 활용한 추가 보조 키버튼설치 및 문자 배열 방법 | |
| US7534060B2 (en) | Keypad and handheld electronic device | |
| JPH0475162A (ja) | 仮名漢字変換装置 | |
| JPS6419369A (en) | Editor | |
| KR20010110008A (ko) | 키보드 | |
| JPH0439702B2 (ja) | ||
| KR20000012384A (ko) | 기본문형을 조합하여 문자를 입력하는 문자입력 장치 | |
| JPH08335217A (ja) | 読み変換方法及び文書作成装置 |