JPS6330554B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6330554B2 JPS6330554B2 JP902381A JP902381A JPS6330554B2 JP S6330554 B2 JPS6330554 B2 JP S6330554B2 JP 902381 A JP902381 A JP 902381A JP 902381 A JP902381 A JP 902381A JP S6330554 B2 JPS6330554 B2 JP S6330554B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lubricant
- bearing
- outlet
- lubricating liquid
- reservoir
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 claims description 67
- 230000001050 lubricating effect Effects 0.000 claims description 32
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 claims description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 24
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 7
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 3
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- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 2
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16N—LUBRICATING
- F16N29/00—Special means in lubricating arrangements or systems providing for the indication or detection of undesired conditions; Use of devices responsive to conditions in lubricating arrangements or systems
- F16N29/02—Special means in lubricating arrangements or systems providing for the indication or detection of undesired conditions; Use of devices responsive to conditions in lubricating arrangements or systems for influencing the supply of lubricant
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば竪型薄膜蒸発器に用いられる
缶内の竪型軸受の軸受潤滑液の洩れ込み防止装置
に関するものである。
缶内の竪型軸受の軸受潤滑液の洩れ込み防止装置
に関するものである。
第1図は竪型薄膜蒸発器の従来の缶内の竪型軸
受の下部軸受部の断面図を示し、1は潤滑液入
口、2は潤滑液出口、3は潤滑液貯留部、4はグ
ランドパツキング、5は回転軸である。6は回転
軸5のスリーブ、7はベアリングカバー、8はベ
アリングボツクスで、回転軸5の下端部のスリー
ブ6を軸支するベアリング10を内蔵した軸受9
を収納している。そして、この軸受9には、この
軸受部より高位置に設けられた潤滑液供給ポツト
(図示せず)からの落差により潤滑液が供給され
るようになつている。潤滑液は、潤滑液入口1か
ら案内され回転しているスリーブ6とベアリング
10の間〓を通つて潤滑した後、潤滑液貯留部3
に溜められ潤滑液出口2から排出されるようにな
つている。
受の下部軸受部の断面図を示し、1は潤滑液入
口、2は潤滑液出口、3は潤滑液貯留部、4はグ
ランドパツキング、5は回転軸である。6は回転
軸5のスリーブ、7はベアリングカバー、8はベ
アリングボツクスで、回転軸5の下端部のスリー
ブ6を軸支するベアリング10を内蔵した軸受9
を収納している。そして、この軸受9には、この
軸受部より高位置に設けられた潤滑液供給ポツト
(図示せず)からの落差により潤滑液が供給され
るようになつている。潤滑液は、潤滑液入口1か
ら案内され回転しているスリーブ6とベアリング
10の間〓を通つて潤滑した後、潤滑液貯留部3
に溜められ潤滑液出口2から排出されるようにな
つている。
上記従来の構造においては、グランドパツキン
グ4のシール性能が完全ではなく、若干の潤滑液
の缶内への洩れ込みもやむを得ない構造であり、
更に大きな問題点は、潤滑液貯留部3の容積が小
さく、充満して洩れ込みが起り易い構造となつて
いる点である。そして、運転中の下部軸受内の状
況を知る手段がないので、潤滑液流量を調整する
ことができない問題もあつた。
グ4のシール性能が完全ではなく、若干の潤滑液
の缶内への洩れ込みもやむを得ない構造であり、
更に大きな問題点は、潤滑液貯留部3の容積が小
さく、充満して洩れ込みが起り易い構造となつて
いる点である。そして、運転中の下部軸受内の状
況を知る手段がないので、潤滑液流量を調整する
ことができない問題もあつた。
本発明の目的は、缶内の竪型軸受における潤滑
液の缶内への洩れ込みを未然に防止することがで
きる軸受潤滑液の洩れ込み防止装置を提供するこ
とにある。
液の缶内への洩れ込みを未然に防止することがで
きる軸受潤滑液の洩れ込み防止装置を提供するこ
とにある。
本発明の軸受潤滑液の洩れ込み防止装置は、竪
型軸受の軸受下部より潤滑液が供給され、前記軸
受上部に設けられた潤滑液貯留部を通して潤滑液
が取り出されるように構成された缶内の竪型軸受
の潤滑装置において、前記潤滑液貯留部の上下の
位置に潤滑液上部出口と潤滑液下部出口とを設
け、前記潤滑液上部出口からの潤滑液の流出を検
知する検知手段を設け、該検知手段の検知結果に
より潤滑液の供給量を制御する潤滑液流量制御弁
を設けたものである。
型軸受の軸受下部より潤滑液が供給され、前記軸
受上部に設けられた潤滑液貯留部を通して潤滑液
が取り出されるように構成された缶内の竪型軸受
の潤滑装置において、前記潤滑液貯留部の上下の
位置に潤滑液上部出口と潤滑液下部出口とを設
け、前記潤滑液上部出口からの潤滑液の流出を検
知する検知手段を設け、該検知手段の検知結果に
より潤滑液の供給量を制御する潤滑液流量制御弁
を設けたものである。
以下、本発明の軸受潤滑液の洩れ込み防止装置
の一実施例を従来と同部品は同符号で示し、同部
分の説明は省略して第2図,第3図a、第3図d
により説明する。
の一実施例を従来と同部品は同符号で示し、同部
分の説明は省略して第2図,第3図a、第3図d
により説明する。
第2図において、潤滑液貯留部3には上端近く
に潤滑液上部出口11と下端近くに潤滑液下部出
口12とが設けられている。このように形成され
ているので潤滑液入口1から流入した潤滑液はベ
アリング10とスリーブ6との両接触面の潤滑を
行い回転軸5の回転を滑らかにしながら間〓を上
昇し、潤滑液貯留部3に潤滑液下部出口12より
流出する。その潤滑液のフローを第3図a、第3
図bにより説明する。
に潤滑液上部出口11と下端近くに潤滑液下部出
口12とが設けられている。このように形成され
ているので潤滑液入口1から流入した潤滑液はベ
アリング10とスリーブ6との両接触面の潤滑を
行い回転軸5の回転を滑らかにしながら間〓を上
昇し、潤滑液貯留部3に潤滑液下部出口12より
流出する。その潤滑液のフローを第3図a、第3
図bにより説明する。
第3図a、第3図bは第2図の下部軸受周辺の
潤滑液のフロー図を示す。27は潤滑液供給ポツ
トで、潤滑液供給ポツト27から潤滑液流量制御
弁(供給弁)13、流れを監視できる入口サイド
グラス14及び供給ノズル15を経て下部軸受支
持用のサポート19内に設けられた穴(図示せ
ず)を通り潤滑液入口1から下部軸受22に流入
し、スリーブ6及びベアリング10を潤滑し潤滑
液貯留部3に溜り潤滑液下部出口12を通り出口
ノズル16より流出する。そして、潤滑液排出ポ
ツト18に流れ込む前にサイドグラス17にて潤
滑液の流れを監視できるようになつている。20
は蒸発器本体、21は撹拌翼である。
潤滑液のフロー図を示す。27は潤滑液供給ポツ
トで、潤滑液供給ポツト27から潤滑液流量制御
弁(供給弁)13、流れを監視できる入口サイド
グラス14及び供給ノズル15を経て下部軸受支
持用のサポート19内に設けられた穴(図示せ
ず)を通り潤滑液入口1から下部軸受22に流入
し、スリーブ6及びベアリング10を潤滑し潤滑
液貯留部3に溜り潤滑液下部出口12を通り出口
ノズル16より流出する。そして、潤滑液排出ポ
ツト18に流れ込む前にサイドグラス17にて潤
滑液の流れを監視できるようになつている。20
は蒸発器本体、21は撹拌翼である。
以上の構成において、潤滑液の供給流量が多す
ぎる場合や、潤滑液下部出口12の詰り等の原因
により、潤滑液貯留部3に溜つた潤滑液は潤滑液
上部出口11を通り出口ノズル16′より流出し、
サイドグラス17を通つて潤滑液排出ポツト18
に流れ込む。したがつて、直に潤滑液貯留部3内
に潤滑液が充満することがないので、缶内への洩
れ込みが防止できる。更に、グランドパツキング
4を設けることにより二重に缶内への洩れ防止機
能が形成されている。
ぎる場合や、潤滑液下部出口12の詰り等の原因
により、潤滑液貯留部3に溜つた潤滑液は潤滑液
上部出口11を通り出口ノズル16′より流出し、
サイドグラス17を通つて潤滑液排出ポツト18
に流れ込む。したがつて、直に潤滑液貯留部3内
に潤滑液が充満することがないので、缶内への洩
れ込みが防止できる。更に、グランドパツキング
4を設けることにより二重に缶内への洩れ防止機
能が形成されている。
なお、前記出口ノズル16,16′上のサイド
グラス17は本実施例のように兼用するか、又は
別々に設けて流路を形成してもよく、適宜設計変
更可能である。更に、潤滑液の流出を検知する検
知手段として一般によく使用される流体検出用の
センサー等を用い、潤滑液排出ポツト18側のサ
イドグラス17の機能を代用させることも可能で
ある。したがつて、潤滑液貯留部3の潤滑液上部
出口11からも潤滑液が流出していることを検知
した場合には潤滑液流量制御弁(供給弁)13を
制御することにより潤滑液が潤滑液貯留部内に充
満しないように最適流量を保つことができ、缶内
への潤滑液の洩れ込みを防止できる このように本実施例の缶内の竪型軸受の軸受潤
滑液の洩れ込み防止装置においては、潤滑液貯留
部に上下方向に潤滑液出口を複数段に設け、それ
ぞれの出口に対応した出口ノズルを設け、該出口
ノズル部で、潤滑液の流出部位を検知することに
より、缶内への潤滑液の洩れ込みの原因となる潤
滑液の過剰状態を検知できるため油量の制御がで
き、缶内への潤滑液の洩れ込みを防止できる。し
かも、簡単な構造で操作も容易である。したがつ
て、薄膜蒸発器に使用の場合、缶内の処理液内へ
の潤滑油の混入を確実に防止できる。
グラス17は本実施例のように兼用するか、又は
別々に設けて流路を形成してもよく、適宜設計変
更可能である。更に、潤滑液の流出を検知する検
知手段として一般によく使用される流体検出用の
センサー等を用い、潤滑液排出ポツト18側のサ
イドグラス17の機能を代用させることも可能で
ある。したがつて、潤滑液貯留部3の潤滑液上部
出口11からも潤滑液が流出していることを検知
した場合には潤滑液流量制御弁(供給弁)13を
制御することにより潤滑液が潤滑液貯留部内に充
満しないように最適流量を保つことができ、缶内
への潤滑液の洩れ込みを防止できる このように本実施例の缶内の竪型軸受の軸受潤
滑液の洩れ込み防止装置においては、潤滑液貯留
部に上下方向に潤滑液出口を複数段に設け、それ
ぞれの出口に対応した出口ノズルを設け、該出口
ノズル部で、潤滑液の流出部位を検知することに
より、缶内への潤滑液の洩れ込みの原因となる潤
滑液の過剰状態を検知できるため油量の制御がで
き、缶内への潤滑液の洩れ込みを防止できる。し
かも、簡単な構造で操作も容易である。したがつ
て、薄膜蒸発器に使用の場合、缶内の処理液内へ
の潤滑油の混入を確実に防止できる。
第4図は他の実施例を示し、前記実施例と異な
るところは、前記実施例は潤滑液貯留部に潤滑液
出口を上下端部分にそれぞれ1個所ずつ設けたの
に対し、本実施例は潤滑液出口を上下端部分に潤
滑液上部出口23,24及び潤滑液下部出口2
5,26を設けている点である。したがつて、前
記それぞれの潤滑液の上部出口及び下部出口2
3,24,25,26からの潤滑液の流出部位を
検知し、潤滑液の供給量を潤滑液流量制弁13で
制御することにより、最適な潤滑液の供給量が制
御でき、缶内への潤滑液の洩れ込みの監視を細分
化して監視ができる他前記実施例と同様最適流量
を保つことができ、缶内への潤滑液の洩れ込みを
防止する効果を有する。
るところは、前記実施例は潤滑液貯留部に潤滑液
出口を上下端部分にそれぞれ1個所ずつ設けたの
に対し、本実施例は潤滑液出口を上下端部分に潤
滑液上部出口23,24及び潤滑液下部出口2
5,26を設けている点である。したがつて、前
記それぞれの潤滑液の上部出口及び下部出口2
3,24,25,26からの潤滑液の流出部位を
検知し、潤滑液の供給量を潤滑液流量制弁13で
制御することにより、最適な潤滑液の供給量が制
御でき、缶内への潤滑液の洩れ込みの監視を細分
化して監視ができる他前記実施例と同様最適流量
を保つことができ、缶内への潤滑液の洩れ込みを
防止する効果を有する。
以上記述した如く本発明の軸受潤滑液の洩れ込
み防止装置によれば、缶内の竪型軸受における潤
滑液の缶内への洩れ込みを防止できる効果を有す
るものである。
み防止装置によれば、缶内の竪型軸受における潤
滑液の缶内への洩れ込みを防止できる効果を有す
るものである。
第1図は従来の下部軸受装置の縦断面図、第2
図は本発明の軸受潤滑液の洩れ込み防止装置の一
実施例の縦断面図、第3図a、第3図bは第2図
の下部軸受周辺の潤滑液のフロー図で第3図aが
縦断面のフロー図、第3図bが平面のフロー図、
第4図は本発明の軸受潤滑液の洩れ込み防止装置
の他の実施例の第2図のA部と同部分の詳細図で
ある。 3……潤滑液貯留部、9……軸受、11,2
3,24……潤滑液上部出口、12,25,26
……潤滑液下部出口、22……下部軸受。
図は本発明の軸受潤滑液の洩れ込み防止装置の一
実施例の縦断面図、第3図a、第3図bは第2図
の下部軸受周辺の潤滑液のフロー図で第3図aが
縦断面のフロー図、第3図bが平面のフロー図、
第4図は本発明の軸受潤滑液の洩れ込み防止装置
の他の実施例の第2図のA部と同部分の詳細図で
ある。 3……潤滑液貯留部、9……軸受、11,2
3,24……潤滑液上部出口、12,25,26
……潤滑液下部出口、22……下部軸受。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 竪型軸受の軸受下部より潤滑液が供給され、
前記軸受上部に設けられた潤滑液貯留部を通して
潤滑液が取出されるように構成された缶内の竪型
軸受の潤滑装置において、 前記潤滑液貯留部の上下の位置に潤滑液上部出
口と潤滑液下部出口とを設け、前記潤滑液上部出
口からの潤滑液の流出を検知する検知手段を設
け、該検知手段の検知結果により潤滑液の供給量
を制御する潤滑液流量制御弁を設けたことを特徴
とする軸受潤滑液の洩れ込み防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP902381A JPS57124194A (en) | 1981-01-26 | 1981-01-26 | Bearing lubricant leakage preventing method and device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP902381A JPS57124194A (en) | 1981-01-26 | 1981-01-26 | Bearing lubricant leakage preventing method and device |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57124194A JPS57124194A (en) | 1982-08-02 |
| JPS6330554B2 true JPS6330554B2 (ja) | 1988-06-20 |
Family
ID=11709054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP902381A Granted JPS57124194A (en) | 1981-01-26 | 1981-01-26 | Bearing lubricant leakage preventing method and device |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57124194A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02248589A (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-04 | Musashi Koki Kk | 施錠装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4993688B2 (ja) * | 2006-11-15 | 2012-08-08 | オークマ株式会社 | 主軸潤滑装置 |
-
1981
- 1981-01-26 JP JP902381A patent/JPS57124194A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02248589A (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-04 | Musashi Koki Kk | 施錠装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57124194A (en) | 1982-08-02 |
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