JPS63202902A - 電磁アクチユエ−タ - Google Patents
電磁アクチユエ−タInfo
- Publication number
- JPS63202902A JPS63202902A JP3514387A JP3514387A JPS63202902A JP S63202902 A JPS63202902 A JP S63202902A JP 3514387 A JP3514387 A JP 3514387A JP 3514387 A JP3514387 A JP 3514387A JP S63202902 A JPS63202902 A JP S63202902A
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- JP
- Japan
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- battery power
- power source
- wave voltage
- voltage
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- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 5
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 abstract description 6
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- Electromechanical Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、省エネルギー 型の電磁アクチュエータに関
する。
する。
従来、第4図に示されるようにスイッチ2のオンオフに
より電池型mlから出力される矩形波電圧Slが励磁コ
イル3に印加されることにより、固定子4に対して可動
子5が接離するように駆動する電磁アクチュエータが用
いられている。
より電池型mlから出力される矩形波電圧Slが励磁コ
イル3に印加されることにより、固定子4に対して可動
子5が接離するように駆動する電磁アクチュエータが用
いられている。
ここで、本発明者は矩形波電圧S1の時間幅を変化させ
た場合の電磁アクチュエータの最小動作電圧との関係を
測定して、第3図に示される実験結果を得た。
た場合の電磁アクチュエータの最小動作電圧との関係を
測定して、第3図に示される実験結果を得た。
即ち、矩形波電圧Slの時間幅が短い程、電磁アクチュ
エータの最小動作電圧は急速に上昇することを見出した
。
エータの最小動作電圧は急速に上昇することを見出した
。
このことは、第3図に示されるように、例えば、矩形波
電圧Slの時間幅が00間、つまり、24ミリ秒のとき
、矩形波電圧SLはOA間の3.0■で電磁アクチュエ
ータは動作することを示す。
電圧Slの時間幅が00間、つまり、24ミリ秒のとき
、矩形波電圧SLはOA間の3.0■で電磁アクチュエ
ータは動作することを示す。
また、矩形波電圧Slの時間幅がOV間、つまり、17
0ミリ秒のとき、矩形波電圧S1はOD間の2.OVで
電磁アクチュエータは動作することを示す。
0ミリ秒のとき、矩形波電圧S1はOD間の2.OVで
電磁アクチュエータは動作することを示す。
ここで、電池電源1の消費エネルギーを検討する。
矩形波電圧S1の時間幅が00間、つまり、24ミリ秒
、矩形波電圧S1はOA間の3、Ovのとき、0ABC
Oの点で囲まれる面積に相当する駆動エネルギーを必要
とし消費される。
、矩形波電圧S1はOA間の3、Ovのとき、0ABC
Oの点で囲まれる面積に相当する駆動エネルギーを必要
とし消費される。
また、矩形波電圧Slの時間幅がOV間、つまり、17
0ミリ秒、矩形波電圧S1はOD間の2、Ovのときは
、0DEFOの面積に相当するエネルギーが消費される
。
0ミリ秒、矩形波電圧S1はOD間の2、Ovのときは
、0DEFOの面積に相当するエネルギーが消費される
。
つまり、OA10 D出66%とすれば、0DEFO1
0ABC(14,7となり、矩形波電圧S1が66%に
ダウンすれば消費する電気エネルギーは逆に約4.7倍
に増大することとなる。
0ABC(14,7となり、矩形波電圧S1が66%に
ダウンすれば消費する電気エネルギーは逆に約4.7倍
に増大することとなる。
さて、一方、電池電源lは例えば新品の場合、3、Ov
の端子電圧がその寿命末期には2、Ovとなるものと仮
定すると、第4図の従来装置においては、矩形波電圧S
1が寿命末期の2、OVでも電磁アクチュエータ6が作
動するためにはスイッチ2をオンすると、矩形波電圧S
1の時間幅が常に170ミリ秒以上確保するように構成
されることが必要である。
の端子電圧がその寿命末期には2、Ovとなるものと仮
定すると、第4図の従来装置においては、矩形波電圧S
1が寿命末期の2、OVでも電磁アクチュエータ6が作
動するためにはスイッチ2をオンすると、矩形波電圧S
1の時間幅が常に170ミリ秒以上確保するように構成
されることが必要である。
このため、上述の従来装置は電池電源lは新品の場合、
端子電圧が3.0■で、しかも、矩形波電圧Slの時間
幅が170ミリ秒であるため、電池電源1の消費エネル
ギーは第3図に示されるように0AXFOの面積である
ため膨大なエネルギーが消費され、電池電源lの寿命を
短くするという問題点があった。
端子電圧が3.0■で、しかも、矩形波電圧Slの時間
幅が170ミリ秒であるため、電池電源1の消費エネル
ギーは第3図に示されるように0AXFOの面積である
ため膨大なエネルギーが消費され、電池電源lの寿命を
短くするという問題点があった。
そこで、本発明は上述の問題点を解決するために提案さ
れたもので、消費エネルギーを減少させ電池電源の寿命
を長くする電磁アクチュエータを提供することを目的と
する。
れたもので、消費エネルギーを減少させ電池電源の寿命
を長くする電磁アクチュエータを提供することを目的と
する。
本発明は、スイッチのオンオフにより電池電源から出力
される矩形波電圧が励磁コイルに印加されることにより
、固定子に対して可動子が接離するように駆動する電磁
アクチュエータを改良するもので、 該電池電源から出力される電圧の変動に対応して、該矩
形波の時間幅を調整する手段を設けたことを特徴とする
電磁アクチュエータである。
される矩形波電圧が励磁コイルに印加されることにより
、固定子に対して可動子が接離するように駆動する電磁
アクチュエータを改良するもので、 該電池電源から出力される電圧の変動に対応して、該矩
形波の時間幅を調整する手段を設けたことを特徴とする
電磁アクチュエータである。
本発明によれば、電磁アクチュエータの電池電源から出
力される矩形波電圧の変動に対応して、矩形波の時間幅
を調整する手段を設けるため、電池電源が新品のとき、
矩形波電圧の時間幅を小さくなるように、また、電池電
源電圧、つまり、矩形波電圧が低下するに従い矩形波電
圧の時間幅が長くなるように調整される。
力される矩形波電圧の変動に対応して、矩形波の時間幅
を調整する手段を設けるため、電池電源が新品のとき、
矩形波電圧の時間幅を小さくなるように、また、電池電
源電圧、つまり、矩形波電圧が低下するに従い矩形波電
圧の時間幅が長くなるように調整される。
このため、電池電源の無駄なエネルギーの消費が減少さ
れ、電池電源の寿命が長くなる。
れ、電池電源の寿命が長くなる。
以下、本発明を図面を参照してその実施例に基づいて説
明する。
明する。
第1図は本発明の第1の実施例の構成図で、第4図の従
来装置と構成は共通するが以下の点において異なる。
来装置と構成は共通するが以下の点において異なる。
電池電源1の正極はスイッチ2、さらに、抵抗R1とツ
ェナダイオードZDの直列接続を介して電池電源1の負
極に接続される。電池電源1の正極は、さらに、スイッ
チ2と抵抗R2とR3の直列接続を介して電池電源lの
負極に接続される。
ェナダイオードZDの直列接続を介して電池電源1の負
極に接続される。電池電源1の正極は、さらに、スイッ
チ2と抵抗R2とR3の直列接続を介して電池電源lの
負極に接続される。
また、電池電源1の正極は、スイッチ2とCRタイマー
回路7の端子7b、7cを介して電池電源1の負極に接
続される。
回路7の端子7b、7cを介して電池電源1の負極に接
続される。
さらに、電池電源1の正極は、スイッチ2とパルス出力
回路8の端子8d、8eを介して電池電源1の負極に接
続される。
回路8の端子8d、8eを介して電池電源1の負極に接
続される。
抵抗R1とツェナダイオードZDの接続点はオペアンプ
6の非反転入力端子に、抵抗R2とR3の接続点は抵抗
R4を介してオペアンプ6の反転入力端子に各々接続さ
れる。
6の非反転入力端子に、抵抗R2とR3の接続点は抵抗
R4を介してオペアンプ6の反転入力端子に各々接続さ
れる。
オペアンプ6の出力端子は抵抗R5を介してオペアンプ
6の反転入力端子に接続される。オペアンプ6の出力端
子は、さらに、CRタイマー回路7の入力端子7aに接
続される。
6の反転入力端子に接続される。オペアンプ6の出力端
子は、さらに、CRタイマー回路7の入力端子7aに接
続される。
CRタイマー回路7の出力端子7dはパルス出力回路8
の入力端子8cに接続され、パルス出力回路8の出力端
子8a、8bは励磁コイル3に各々接続される。
の入力端子8cに接続され、パルス出力回路8の出力端
子8a、8bは励磁コイル3に各々接続される。
次に、本実施例の動作について説明する。
オペアンプ6により基準電圧と電池電源1からの矩形波
電圧S1の差を増幅し、CRタイマー回路7のスライス
レベルを変化させる。
電圧S1の差を増幅し、CRタイマー回路7のスライス
レベルを変化させる。
これにより、タイマ一時間を調整して、パルス出力回路
8の出力端子8aから出力される矩形波電圧S2の時間
幅を電池電源lからの矩形波電圧Slに対応して調整す
る。
8の出力端子8aから出力される矩形波電圧S2の時間
幅を電池電源lからの矩形波電圧Slに対応して調整す
る。
第2図は本発明の第2の実施例の構成図で、第1図の実
施例と構成は共通するが以下の点において異なる。
施例と構成は共通するが以下の点において異なる。
電池電源lの正極は、スイッチ2と抵抗R6とR7の直
列接続を介して電池電源1の負極に接続される。
列接続を介して電池電源1の負極に接続される。
また、電池電源lの正極は、スイッチ2とA/Dコンバ
ータ9の端子9b、9cを介して電池電源1の負極に接
続される。
ータ9の端子9b、9cを介して電池電源1の負極に接
続される。
電池電源1の正極は、さらに、スイッチ2とパルス変換
回路10の端子10b、10cを介して電池電源1の負
極に接続される。
回路10の端子10b、10cを介して電池電源1の負
極に接続される。
抵抗R6とR7の接続点はA/Dコンバータ9の入力端
子9a、A/Dコンバータ9の出力端子9dはパルス変
換回路10の入力端子10a。
子9a、A/Dコンバータ9の出力端子9dはパルス変
換回路10の入力端子10a。
パルス変換回路10の出力端子10dはパルス出力回路
8の入力端子8cに接続される。
8の入力端子8cに接続される。
ここで、A、/Dコンバータ9の代りにレベルメータ回
路を用いてもよい。
路を用いてもよい。
次に、本実施例の動作について説明すると、A/Dコン
バータ9あるいはレベルメータ回路により、電池電源l
からの矩形波電圧S1をデジタル信号に変換し、パルス
変換回路lOでデジタル信号にに対応したパルス幅に変
換する。
バータ9あるいはレベルメータ回路により、電池電源l
からの矩形波電圧S1をデジタル信号に変換し、パルス
変換回路lOでデジタル信号にに対応したパルス幅に変
換する。
さらに、パルス出力回路8で増幅して、出力端子8aか
ら出力される矩形波電圧S2の時間幅を電池電源lから
の矩形波電圧Slに対応して調整する。
ら出力される矩形波電圧S2の時間幅を電池電源lから
の矩形波電圧Slに対応して調整する。
この電磁アクチュエータの構成形状は何等限定されない
ことは言うまでもない。
ことは言うまでもない。
本発明は以上説明したように、電磁アクチュエータの電
池電源から出力される矩形波電圧の変動に対応して、矩
形波の時間幅を調整する手段を設けるため、電池電源が
新品のとき、矩形波電圧の時間幅を小さくなるように、
また、電池電源電圧、つまり、矩形波電圧が低下するに
従い矩形波電圧の時間幅が長くなるように調整される。
池電源から出力される矩形波電圧の変動に対応して、矩
形波の時間幅を調整する手段を設けるため、電池電源が
新品のとき、矩形波電圧の時間幅を小さくなるように、
また、電池電源電圧、つまり、矩形波電圧が低下するに
従い矩形波電圧の時間幅が長くなるように調整される。
このため、電池電源の無駄なエネルギーの消費が減少さ
れ、電池電源の寿命が長くなるという効果を奏する。
れ、電池電源の寿命が長くなるという効果を奏する。
第1図は本発明の第1の実施例の構成図、第2図は本発
明の第2の実施例の構成図、第3図は電磁アクチュエー
タの最小動作電圧と矩形波電圧の時間幅との関係説明図
、第4図は従来装置の構成図である。 1・・・電池電源 2・・・スイッチ 3・・・励磁コイル 4・・・固定子 5・・・可動子 6・・・オペアンプ 7・・・CRタイマー回路 8・・・パルス出力回路 9・・・A/Dコンバータ 10・・・パルス変換回路
明の第2の実施例の構成図、第3図は電磁アクチュエー
タの最小動作電圧と矩形波電圧の時間幅との関係説明図
、第4図は従来装置の構成図である。 1・・・電池電源 2・・・スイッチ 3・・・励磁コイル 4・・・固定子 5・・・可動子 6・・・オペアンプ 7・・・CRタイマー回路 8・・・パルス出力回路 9・・・A/Dコンバータ 10・・・パルス変換回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 スイッチのオンオフにより電池電源から出力される
矩形波電圧が励磁コイルに印加されることにより、固定
子に対して可動子が接離するように駆動する電磁アクチ
ュエータにおいて、 該電池電源から出力される電圧の変動に対 応して、該矩形波の時間幅を調整する手段を設けたこと
を特徴とする電磁アクチュエー タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3514387A JPS63202902A (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | 電磁アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3514387A JPS63202902A (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | 電磁アクチユエ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63202902A true JPS63202902A (ja) | 1988-08-22 |
Family
ID=12433684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3514387A Pending JPS63202902A (ja) | 1987-02-18 | 1987-02-18 | 電磁アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63202902A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH043904A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-08 | Nabco Ltd | ソレノイド駆動回路 |
| JP2001223111A (ja) * | 2000-02-09 | 2001-08-17 | Toto Ltd | 給水制御装置 |
| FR2865066A1 (fr) * | 2003-12-16 | 2005-07-15 | Bosch Gmbh Robert | Procede et dispositif de gestion d'une charge inductive avec des tensions electriques d'amplitudes differentes |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172214A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-28 | Fuji Electric Co Ltd | 電磁石装置 |
| JPS62166U (ja) * | 1977-03-16 | 1987-01-06 |
-
1987
- 1987-02-18 JP JP3514387A patent/JPS63202902A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62166U (ja) * | 1977-03-16 | 1987-01-06 | ||
| JPS59172214A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-28 | Fuji Electric Co Ltd | 電磁石装置 |
Cited By (4)
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| JPH043904A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-08 | Nabco Ltd | ソレノイド駆動回路 |
| JP2001223111A (ja) * | 2000-02-09 | 2001-08-17 | Toto Ltd | 給水制御装置 |
| FR2865066A1 (fr) * | 2003-12-16 | 2005-07-15 | Bosch Gmbh Robert | Procede et dispositif de gestion d'une charge inductive avec des tensions electriques d'amplitudes differentes |
| US7738233B2 (en) | 2003-12-16 | 2010-06-15 | Robert Bosch Gmbh | Method and device for operating an inductive load with different electric voltages |
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