JPS63181902A - 作業機装着装置 - Google Patents
作業機装着装置Info
- Publication number
- JPS63181902A JPS63181902A JP1135087A JP1135087A JPS63181902A JP S63181902 A JPS63181902 A JP S63181902A JP 1135087 A JP1135087 A JP 1135087A JP 1135087 A JP1135087 A JP 1135087A JP S63181902 A JPS63181902 A JP S63181902A
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- JP
- Japan
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- work machine
- bracket member
- side bracket
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は農業用管理作業機の本体に単位作業機を容易
、迅速に着脱できるようにした作業機装着装置に関する
ものである。
、迅速に着脱できるようにした作業機装着装置に関する
ものである。
(ロ) 従来の技術
従来の作業機装着装置は、農業用管理作業様の本体と各
種の単位作業機との装着連結部の相互のブラケットに設
けられたビン孔同志を貫通する通しボルト型のビン等で
連結する形式のものであった。このため、各単位作業機
の装着に当っては、管理作tI機の本体側と各単位作業
機側との各ブラケットのビン孔をまず一致させてからビ
ンを貫通させる。更にビンのねじ部にナツト等を締め付
け、そのゆるみ止めに割りビン等を貫通させる操作が必
要となる。
種の単位作業機との装着連結部の相互のブラケットに設
けられたビン孔同志を貫通する通しボルト型のビン等で
連結する形式のものであった。このため、各単位作業機
の装着に当っては、管理作tI機の本体側と各単位作業
機側との各ブラケットのビン孔をまず一致させてからビ
ンを貫通させる。更にビンのねじ部にナツト等を締め付
け、そのゆるみ止めに割りビン等を貫通させる操作が必
要となる。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点以上のように作
業機の装着を行うため、この作業機のM脱は極めて面倒
であり、時間もかかる。
業機の装着を行うため、この作業機のM脱は極めて面倒
であり、時間もかかる。
また、ビン自体、ナツト、割りビン等の汚損、紛失防止
にも注意しなければならない。更に、@脱作業に際して
、少なくともスパナ、ペンチ等の工具類をその都度必要
とする煩雑さがある。
にも注意しなければならない。更に、@脱作業に際して
、少なくともスパナ、ペンチ等の工具類をその都度必要
とする煩雑さがある。
この発明は、上記従来の装置の数多くの問題点に鑑み創
案したもので、各単位作業機の着脱作業を容易に、かつ
迅速に行うようにした作業機装着装置の提供を目的とす
る。
案したもので、各単位作業機の着脱作業を容易に、かつ
迅速に行うようにした作業機装着装置の提供を目的とす
る。
く二) 問題点を解決するための手段
上記の目的を達成するためにこの発明は、農業用管理作
業機の本体と単位作業様との連結部のそれぞれに固着さ
れ、少なくとも対向する2側面をくさび状に結合するテ
ーパー面となるように組合せて構成した雄側ブラケット
部材および雌側ブラケット部材と、これら両部材を連結
して締め付けることで前記テーパー面同志が圧着挾持さ
れるように締結するねじ付き連結部材とを備えて作業機
VA装着装置構成した。
業機の本体と単位作業様との連結部のそれぞれに固着さ
れ、少なくとも対向する2側面をくさび状に結合するテ
ーパー面となるように組合せて構成した雄側ブラケット
部材および雌側ブラケット部材と、これら両部材を連結
して締め付けることで前記テーパー面同志が圧着挾持さ
れるように締結するねじ付き連結部材とを備えて作業機
VA装着装置構成した。
(ホ) 実施例
以下、この発明の一実施例を図面を参照しながら詳細に
説明する。
説明する。
第1図はこの発明による農業用管理作業機の一実施例の
全体側面図、第2図は第1図の要部、つまり作業機装着
装置付近の拡大縦断面図、第3図は第2図の一方、すな
わち雄側ブラケット部材の平面図、第4図は第3図のI
V−IV線矢視断面図。
全体側面図、第2図は第1図の要部、つまり作業機装着
装置付近の拡大縦断面図、第3図は第2図の一方、すな
わち雄側ブラケット部材の平面図、第4図は第3図のI
V−IV線矢視断面図。
第5図は第2図の他方、すなわち雌側ブラケット部材の
平面図、第6図は第5図のVl−Vl線矢視断面図であ
る。
平面図、第6図は第5図のVl−Vl線矢視断面図であ
る。
農業用管理作業機1はその本体3に対して、所望の作業
に対応する単位作業機5を両者の連結部である装着装置
7を介して装着し、所定の作業を行う。この実施例の場
合、単位作11R5はロータリ型耕耘機であり、その駆
動回転力は本体3側に備えられた図示しない出力軸から
チェン伝導によって得られる構造となっている。
に対応する単位作業機5を両者の連結部である装着装置
7を介して装着し、所定の作業を行う。この実施例の場
合、単位作11R5はロータリ型耕耘機であり、その駆
動回転力は本体3側に備えられた図示しない出力軸から
チェン伝導によって得られる構造となっている。
本体3に対して単位作業機5を装着する装着装置7は第
2図〜第6図に詳細を示す。すなわち、単位作業機5を
装着するため、本体3側のステー9面にほぼ箱状の雄側
ブラケット部材11がその開放面を当接して、周辺を溶
接固定される。雄側ブラケット部材11は第3図に示さ
れるように、対向する2側面であるところの左右両側面
を本体側受板用のテーパー面13.15として、下方か
ら上方に向ってテーパー面相互の間隔が徐々に縮小する
ように配設されている。更に、第3図に示すようにこれ
らのテーパー面13.15はステー9側から徐々に広が
りながら突出する形状のテーパー面にもされている。こ
の部材11の上面は水平で、受板締付板17を構成し、
その中央付近にねじ付連結部材の一部を構成するところ
のねじ孔19が設けられている。
2図〜第6図に詳細を示す。すなわち、単位作業機5を
装着するため、本体3側のステー9面にほぼ箱状の雄側
ブラケット部材11がその開放面を当接して、周辺を溶
接固定される。雄側ブラケット部材11は第3図に示さ
れるように、対向する2側面であるところの左右両側面
を本体側受板用のテーパー面13.15として、下方か
ら上方に向ってテーパー面相互の間隔が徐々に縮小する
ように配設されている。更に、第3図に示すようにこれ
らのテーパー面13.15はステー9側から徐々に広が
りながら突出する形状のテーパー面にもされている。こ
の部材11の上面は水平で、受板締付板17を構成し、
その中央付近にねじ付連結部材の一部を構成するところ
のねじ孔19が設けられている。
箱状の雄側ブラケット部材11の残りの面、つまり第2
図で下面側の底板21は水平に配設されている。そして
、箱の底面に相当する前方突出側板23は垂直に構成さ
れている。
図で下面側の底板21は水平に配設されている。そして
、箱の底面に相当する前方突出側板23は垂直に構成さ
れている。
他方、単位作業機5側には作業機取付板25が備えられ
、この板面にほぼ箱状の雌側ブラケット部材27が溶接
固定される。この場合、箱状体の底面に相当する垂直な
側板29が作業機取付板25に当接され、側板29の周
縁が溶接される。雌側ブラケット部材27は第5図に示
されるように、左右両側面を作業機側取付板用のテーパ
ー面31゜33として、下方から上方に向ってテーパー
面の相互間隔が徐々に縮小するように配設されている。
、この板面にほぼ箱状の雌側ブラケット部材27が溶接
固定される。この場合、箱状体の底面に相当する垂直な
側板29が作業機取付板25に当接され、側板29の周
縁が溶接される。雌側ブラケット部材27は第5図に示
されるように、左右両側面を作業機側取付板用のテーパ
ー面31゜33として、下方から上方に向ってテーパー
面の相互間隔が徐々に縮小するように配設されている。
更に、第5図に示されるように、これらのテーパー面3
1.33は図面の右から左に徐々に狭くなる形状のテー
パー面にも形成されている。なお、これらテーパー面3
1.33は前記雄側ブラケット部材11のテーパー面1
3.15に、所定の相対レベル位置において正確に外接
する角度と間隔で配設されていることは勿論である。
1.33は図面の右から左に徐々に狭くなる形状のテー
パー面にも形成されている。なお、これらテーパー面3
1.33は前記雄側ブラケット部材11のテーパー面1
3.15に、所定の相対レベル位置において正確に外接
する角度と間隔で配設されていることは勿論である。
又、雌側ブラケット部材27の上面は水平で、取付板用
補強板35を構成しており、前記ねじ孔19に対応した
中心付近の位置にボルト貫通孔37が設けられている。
補強板35を構成しており、前記ねじ孔19に対応した
中心付近の位置にボルト貫通孔37が設けられている。
更に下面、つまり底板39は水平に配設されている。な
お、前記側板29は第2図に示されるように雄側ブラケ
ット部材11の前方突出側板23と、単位作業機装着時
に相互に当接する。又、この際に底板39上面に雄側ブ
ラケット部材11の底板21がフリー状態では載置され
る関係配置で構成されている。
お、前記側板29は第2図に示されるように雄側ブラケ
ット部材11の前方突出側板23と、単位作業機装着時
に相互に当接する。又、この際に底板39上面に雄側ブ
ラケット部材11の底板21がフリー状態では載置され
る関係配置で構成されている。
次に、雌側ブラケット部材27の舶記取付板用補強板3
5のボルト貫通孔37にはねじ付き連結部材としての締
付ボルト41が垂直に回転自在に嵌挿される。締付ボル
ト41は拡大頭部に回転操作用の水平に摺動自在なハン
ドル43が装着されている。ボルト貫通孔37の上下面
には平座金45.47が介装され、下面の平座金47の
下部には締付ボルト41軸心に直角にスプリングビン4
9が嵌装されている。以上の構成で、締付ボルト41は
取付板用補強板35に吊り下げられたほぼ一定のレベル
のままで回動させることができる。
5のボルト貫通孔37にはねじ付き連結部材としての締
付ボルト41が垂直に回転自在に嵌挿される。締付ボル
ト41は拡大頭部に回転操作用の水平に摺動自在なハン
ドル43が装着されている。ボルト貫通孔37の上下面
には平座金45.47が介装され、下面の平座金47の
下部には締付ボルト41軸心に直角にスプリングビン4
9が嵌装されている。以上の構成で、締付ボルト41は
取付板用補強板35に吊り下げられたほぼ一定のレベル
のままで回動させることができる。
締付ボルト41の下方には前記受板締付板17の中央付
近のねじ孔19に対応するおねじ部51が施されている
。これで雄側ブラケット部材11か、雌側ブラケット部
材27のいずれかを上下させてこれらの相対レベルを変
え、ねじ孔19をおねじ部51に当てかう。この状態で
締付ボルト41を締付は方向に回転させるとねじ孔19
におねじ部51は当然にねじ込まれ、第2図に示される
ように雄側ブラケット部材11が持ち上げられる。
近のねじ孔19に対応するおねじ部51が施されている
。これで雄側ブラケット部材11か、雌側ブラケット部
材27のいずれかを上下させてこれらの相対レベルを変
え、ねじ孔19をおねじ部51に当てかう。この状態で
締付ボルト41を締付は方向に回転させるとねじ孔19
におねじ部51は当然にねじ込まれ、第2図に示される
ように雄側ブラケット部材11が持ち上げられる。
その結果、雄側ブラケット部材11のテーパー面13.
15は雌側ブラケット部材27のテーパー面31.33
に強力に圧着挾持される。すなわち、くさび効果が作用
し、両ブラケット部材11゜27は極めて強力に締結さ
れる。更に前記テーパー形状に基づき前方突出側板23
と雌側ブラケット部材27°の側板29とが強く圧着さ
れ、一層締結剛性が増す。
15は雌側ブラケット部材27のテーパー面31.33
に強力に圧着挾持される。すなわち、くさび効果が作用
し、両ブラケット部材11゜27は極めて強力に締結さ
れる。更に前記テーパー形状に基づき前方突出側板23
と雌側ブラケット部材27°の側板29とが強く圧着さ
れ、一層締結剛性が増す。
次に、農業用管理作業機1の本体3と111位作業機5
とを分離する際には、締付ボルト41をハンドル43の
操作で前記の逆方向、つまりゆるめ側に回転させればよ
い。これで雄側、雌側の両ブラケット部材11と27と
の相対レベルが変り、各テーパー面13.15.31.
33間の圧縮挟持が開放される。そして更に締付ボルト
41をゆるめ側に回転するとおねじ部51はねじ孔19
から離脱する。これで両ブラケット部材11.27が完
全に分離でき、単位作業機5と本体3が切り離し可能と
なる。
とを分離する際には、締付ボルト41をハンドル43の
操作で前記の逆方向、つまりゆるめ側に回転させればよ
い。これで雄側、雌側の両ブラケット部材11と27と
の相対レベルが変り、各テーパー面13.15.31.
33間の圧縮挟持が開放される。そして更に締付ボルト
41をゆるめ側に回転するとおねじ部51はねじ孔19
から離脱する。これで両ブラケット部材11.27が完
全に分離でき、単位作業機5と本体3が切り離し可能と
なる。
以上のように、農業用管理作業機1の本体3と各種の単
位作業機5の各々に、あらかじめ雄側と雌側の各ブラケ
ット部材を、ねじ付連結部材を備えて前記のように構成
し、装着しておくことで、単位作業I15の@脱が極め
て容易かつ迅速に実施できる。しかも非常に強力で、が
たつきのない締結が可能である。更に、前記従来のよう
な連結ビンやナツト、割りビン等の紛失トラブルとは無
縁となる。又、スパナ、ベンチ等の工具類も全く必要と
しない。
位作業機5の各々に、あらかじめ雄側と雌側の各ブラケ
ット部材を、ねじ付連結部材を備えて前記のように構成
し、装着しておくことで、単位作業I15の@脱が極め
て容易かつ迅速に実施できる。しかも非常に強力で、が
たつきのない締結が可能である。更に、前記従来のよう
な連結ビンやナツト、割りビン等の紛失トラブルとは無
縁となる。又、スパナ、ベンチ等の工具類も全く必要と
しない。
この発明は以上の実施例に限定されず、種々の変形、あ
るいは応用が可能である。例えば雄側ブラケット部材と
雌側ブラケット部材とを前記実施例と逆に装着してもよ
い。このようにするとねじ付き連結部材の主体である締
付ねじを準備する個数が1個のみになり好都合でもある
。又、テーパー面を前記のように両ブラケット部材の左
右2側面のみに限らず、隣接する3面、または4面にし
ても、前記くさび効果や締結時の剛性を調整することも
容易にできる。あるいは、両ブラケット部材を複数組配
設しても、極めて簡便、迅速に着脱ができるため、単位
作業機の横幅が広い場合には好ましい場合もある。
るいは応用が可能である。例えば雄側ブラケット部材と
雌側ブラケット部材とを前記実施例と逆に装着してもよ
い。このようにするとねじ付き連結部材の主体である締
付ねじを準備する個数が1個のみになり好都合でもある
。又、テーパー面を前記のように両ブラケット部材の左
右2側面のみに限らず、隣接する3面、または4面にし
ても、前記くさび効果や締結時の剛性を調整することも
容易にできる。あるいは、両ブラケット部材を複数組配
設しても、極めて簡便、迅速に着脱ができるため、単位
作業機の横幅が広い場合には好ましい場合もある。
そして、この発明による作業機装着装置は、農業用管理
作業機の本体と単位作業機との連結用の他に、他種類の
車両と付属装置との連結用にも適用して同様な好結果を
期待できる場合があり、応用範囲が広い。
作業機の本体と単位作業機との連結用の他に、他種類の
車両と付属装置との連結用にも適用して同様な好結果を
期待できる場合があり、応用範囲が広い。
(へ) 発明の効果
以上の説明で明らかなように、この発明の装置によれば
、簡単な構成により、農業用管理作業機の本体と単位作
業機との連結の着脱が簡便、かつ迅速に実施できる。し
かも部品紛失等のトラブルがなく、工具類も不要である
。
、簡単な構成により、農業用管理作業機の本体と単位作
業機との連結の着脱が簡便、かつ迅速に実施できる。し
かも部品紛失等のトラブルがなく、工具類も不要である
。
第1図はこの発明の装置の一実施例を適用した農業用管
理作業機の全体側面図、第2図は第1図の要部である作
業機装着装置付近の拡大縦断面図、第3図は第2図の一
方の部材である雄側ブラケット部材の平面図、第4図は
第3図の[V −rV線矢視断面図、第5図は第2図の
他方の部材である雌側ブラケット部材の平面図、第6図
は第5図の■−■線矢視断面図である。 主要な図面符号の説明 1・・・農業用管理作業機 3・・・(1の)本体 5・・・単位作業機 7・・・装着装置(連結部) 11・・・雄側ブラケット部材 13・・・テーパー面(対向2gIII面の一方)15
・・・テーパー面(対向2側面の他方)19・・・ねじ
孔(ねじ付連結部材の一部)27・・・雌側ブラケット
部材
理作業機の全体側面図、第2図は第1図の要部である作
業機装着装置付近の拡大縦断面図、第3図は第2図の一
方の部材である雄側ブラケット部材の平面図、第4図は
第3図の[V −rV線矢視断面図、第5図は第2図の
他方の部材である雌側ブラケット部材の平面図、第6図
は第5図の■−■線矢視断面図である。 主要な図面符号の説明 1・・・農業用管理作業機 3・・・(1の)本体 5・・・単位作業機 7・・・装着装置(連結部) 11・・・雄側ブラケット部材 13・・・テーパー面(対向2gIII面の一方)15
・・・テーパー面(対向2側面の他方)19・・・ねじ
孔(ねじ付連結部材の一部)27・・・雌側ブラケット
部材
Claims (1)
- 農業用管理作業機の本体と単位作業機との連結部のそれ
ぞれに固着され、少なくとも対向する2側面をくさび状
に結合するテーパー面となるように組合せて構成した雄
側ブラケット部材および雌側ブラケット部材と、これら
両部材を連結して締め付けることで前記テーパー面同志
が圧着挾持されるように締結するねじ付き連結部材とを
備えたことを特徴とする作業機装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135087A JPS63181902A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | 作業機装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1135087A JPS63181902A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | 作業機装着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63181902A true JPS63181902A (ja) | 1988-07-27 |
| JPH0556921B2 JPH0556921B2 (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=11775588
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1135087A Granted JPS63181902A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | 作業機装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63181902A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821285U (ja) * | 1971-07-17 | 1973-03-10 | ||
| JPS4831458U (ja) * | 1971-08-20 | 1973-04-17 | ||
| JPS5413132U (ja) * | 1977-06-29 | 1979-01-27 |
-
1987
- 1987-01-22 JP JP1135087A patent/JPS63181902A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821285U (ja) * | 1971-07-17 | 1973-03-10 | ||
| JPS4831458U (ja) * | 1971-08-20 | 1973-04-17 | ||
| JPS5413132U (ja) * | 1977-06-29 | 1979-01-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0556921B2 (ja) | 1993-08-20 |
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