JPS63166311A - ラジオ受信機の同調点設定装置 - Google Patents
ラジオ受信機の同調点設定装置Info
- Publication number
- JPS63166311A JPS63166311A JP31258786A JP31258786A JPS63166311A JP S63166311 A JPS63166311 A JP S63166311A JP 31258786 A JP31258786 A JP 31258786A JP 31258786 A JP31258786 A JP 31258786A JP S63166311 A JPS63166311 A JP S63166311A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tuning
- radio receiver
- rotary angle
- shaft
- rotation angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 4
- 238000011056 performance test Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はラジオ受信機の性能試験に好適な同調点設定装
置に関する。
置に関する。
従来の技術
手動同調方式のラジオ受信機の性能試験を行う場合、通
常受信周波数帯域の複数箇所、例えば上限、下限及び中
央付近の3点で同調をとり、夫々の同調点で感度、S/
N比等を測定している。この同調を自動的に行う装置が
第4図のブロック図で示される。信号発生器1からは目
標とする同調周波数例えば1000 K Hzの搬送波
をAM変調した疑似信号が出力され、AMラジオ受信機
2で復調される。尚、FMラジオ受信機の場合、疑似信
号はFM変調信号となる。−力制御回路5からは駆動回
路7を介してモータ制御信号が出力され、ラジオ受信器
2の同調軸に連結された駆動装置であるモータ8を制御
して、同調軸を一方向に回転させる。やがて同調点(1
000KHz)近傍に達し、ラジオ受信機2の復調出力
が基準レベル以上になると同調点検出回路4から同調点
検出信号が出力され、制御回路5はこの信号を受けてモ
ータ8の回転を停止させる。以上の操作を粗同調と称す
る。次いで微同調が行われるが、モータ8による微同調
は困難なため搬送周波数を前記停止点に移行させること
により微同調がなされる。この制御回路5により信号発
生器1の搬送周波数を変化させ、電圧計6を介して読み
取った復調出力が最大レベルとなる点に固定することに
よりなされる。このような同調点で感度、S/N比等が
測定され1サイクルが終了し、次の同調点を目標に同様
な操作がなされる。尚以上の同調周波数は、目標周波数
と必ずしも一致しないがラジオ受信機の性能試験ではあ
る同調点でのS/N比等が測定できれば足りるため別に
問題はない。
常受信周波数帯域の複数箇所、例えば上限、下限及び中
央付近の3点で同調をとり、夫々の同調点で感度、S/
N比等を測定している。この同調を自動的に行う装置が
第4図のブロック図で示される。信号発生器1からは目
標とする同調周波数例えば1000 K Hzの搬送波
をAM変調した疑似信号が出力され、AMラジオ受信機
2で復調される。尚、FMラジオ受信機の場合、疑似信
号はFM変調信号となる。−力制御回路5からは駆動回
路7を介してモータ制御信号が出力され、ラジオ受信器
2の同調軸に連結された駆動装置であるモータ8を制御
して、同調軸を一方向に回転させる。やがて同調点(1
000KHz)近傍に達し、ラジオ受信機2の復調出力
が基準レベル以上になると同調点検出回路4から同調点
検出信号が出力され、制御回路5はこの信号を受けてモ
ータ8の回転を停止させる。以上の操作を粗同調と称す
る。次いで微同調が行われるが、モータ8による微同調
は困難なため搬送周波数を前記停止点に移行させること
により微同調がなされる。この制御回路5により信号発
生器1の搬送周波数を変化させ、電圧計6を介して読み
取った復調出力が最大レベルとなる点に固定することに
よりなされる。このような同調点で感度、S/N比等が
測定され1サイクルが終了し、次の同調点を目標に同様
な操作がなされる。尚以上の同調周波数は、目標周波数
と必ずしも一致しないがラジオ受信機の性能試験ではあ
る同調点でのS/N比等が測定できれば足りるため別に
問題はない。
発明が解決しようとする問題点
しかし、上記従来のラジオ受信機の同調点設定装置では
、第5図に示すように、同調軸を回転して目標周波数に
達するまでに、側帯波又は雑音等により誤同調する場合
があり、また復調出力を検出しながら同調軸を回転させ
ているので回転速度を速くするとモータの停止時、復調
出力の応答遅れ時間分(同調軸が同調点を通過してから
実際に同調点検出信号が出るまでの時間)停止点よりか
なり行き過ぎてしまい、あまりにも速度が速いと同調点
検出信号が検出できないため、回転速度をあまり速くで
きず目標とする同調点に達するまでに時間がかかるとい
った問題があった。
、第5図に示すように、同調軸を回転して目標周波数に
達するまでに、側帯波又は雑音等により誤同調する場合
があり、また復調出力を検出しながら同調軸を回転させ
ているので回転速度を速くするとモータの停止時、復調
出力の応答遅れ時間分(同調軸が同調点を通過してから
実際に同調点検出信号が出るまでの時間)停止点よりか
なり行き過ぎてしまい、あまりにも速度が速いと同調点
検出信号が検出できないため、回転速度をあまり速くで
きず目標とする同調点に達するまでに時間がかかるとい
った問題があった。
本考案は、このような問題点に鑑みなされたもので、誤
同調を防止するとともに同調に要する時間を短縮するこ
とを目的とする。
同調を防止するとともに同調に要する時間を短縮するこ
とを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、所定周波数の搬送
波を変調してラジオ受信機に出力する信号発生器と、該
ラジオ受信機の復調出力が基準レベルに達するまで前記
ラジオ受信機の同調軸を回転させる制御信号を出力し、
該復調出力が前記基準レベルに達したとき微同調を行わ
せる制御回路と、該制御信号によりラジオ受信機の同調
軸を回転させる駆動装置とを備えたラジオ受信機の同調
点設定装置において、前記同調軸の回転角度を検出する
回転角度検出手段を設け、該同調軸の回転角度が前記所
定周波数近傍に対する回転角度に達するまで前記駆動装
置を強制的に動作させるようにしたことを特徴とするラ
ジオ受信機の同調点設定装置である。
波を変調してラジオ受信機に出力する信号発生器と、該
ラジオ受信機の復調出力が基準レベルに達するまで前記
ラジオ受信機の同調軸を回転させる制御信号を出力し、
該復調出力が前記基準レベルに達したとき微同調を行わ
せる制御回路と、該制御信号によりラジオ受信機の同調
軸を回転させる駆動装置とを備えたラジオ受信機の同調
点設定装置において、前記同調軸の回転角度を検出する
回転角度検出手段を設け、該同調軸の回転角度が前記所
定周波数近傍に対する回転角度に達するまで前記駆動装
置を強制的に動作させるようにしたことを特徴とするラ
ジオ受信機の同調点設定装置である。
作 用
本発明によれば、所定周波数の近傍に達するまではラジ
オ受信機の復調出力を検出せずに同調軸を強制的に回転
させているため、誤同調が防止でき、しかも同調軸の回
転速度を速くできるため同調に要する時間を短縮できる
。
オ受信機の復調出力を検出せずに同調軸を強制的に回転
させているため、誤同調が防止でき、しかも同調軸の回
転速度を速くできるため同調に要する時間を短縮できる
。
発明の実施例
以下、図面を用いて本発明の一実施例を説明する。第1
図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、第4図
と異なる点はラジオ受信機2の同調軸の回転角度を検出
する回転角度検出手段12を追加したことと、および制
御回路11の機能を向上したことである。本実施例では
回転角度検出手段12はモータ8の回転角度を検出する
ことにより間接的に同調軸の回転角度を検出するように
しており、パルスエンコーダ13とカウンタ14からな
る。制御回路11は第3図に示すように、目標周波数の
近傍に対する同調軸の回転角度Q。
図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、第4図
と異なる点はラジオ受信機2の同調軸の回転角度を検出
する回転角度検出手段12を追加したことと、および制
御回路11の機能を向上したことである。本実施例では
回転角度検出手段12はモータ8の回転角度を検出する
ことにより間接的に同調軸の回転角度を検出するように
しており、パルスエンコーダ13とカウンタ14からな
る。制御回路11は第3図に示すように、目標周波数の
近傍に対する同調軸の回転角度Q。
又はQ2まで強制的にモータを回転させるよう構成した
ことである。その他の機能は第4図の制御回路5と同じ
である。
ことである。その他の機能は第4図の制御回路5と同じ
である。
次に、本実施例の動作について第1図から第3図を用い
て説明する。第2図は制御回路11の動作を示すフロー
チャートであり、スタートスイッチ9をオンするとステ
ップS1に移すモータ8の制御信号(IOV)を出力す
る。これにより、モータ8は高速で回転し、ラジオ受信
機2の同調軸を第3図B点から目標周波数の同調点に向
って回転させる。このモータ8の回転数は回転角度位置
検出手段12に設けたパルスエンコーダエ3により符号
化され、この符号化されたパルスがカウント14でカウ
ントされる。ステップS2で、このカウント値を読込み
、ステップS3で目標カウンタ値Aと比較する。このカ
ウンタ値Aは前述の回転角度Q、に対するモータ8の回
転角度である。
て説明する。第2図は制御回路11の動作を示すフロー
チャートであり、スタートスイッチ9をオンするとステ
ップS1に移すモータ8の制御信号(IOV)を出力す
る。これにより、モータ8は高速で回転し、ラジオ受信
機2の同調軸を第3図B点から目標周波数の同調点に向
って回転させる。このモータ8の回転数は回転角度位置
検出手段12に設けたパルスエンコーダエ3により符号
化され、この符号化されたパルスがカウント14でカウ
ントされる。ステップS2で、このカウント値を読込み
、ステップS3で目標カウンタ値Aと比較する。このカ
ウンタ値Aは前述の回転角度Q、に対するモータ8の回
転角度である。
ステップS3において、カウンタ値Xが目標カウンタ値
Aに達していなければステップ31に戻り、、達してい
ればステップS4に移る。このように同調軸の回転角度
がQ、に達するまで復調出力レベルを検出せず強制的に
モータ8を回転させる。
Aに達していなければステップ31に戻り、、達してい
ればステップS4に移る。このように同調軸の回転角度
がQ、に達するまで復調出力レベルを検出せず強制的に
モータ8を回転させる。
ステップS4では粗同調を行うべくモータ制御記号を5
■に落として回転速度を遅(し、ステップS5で同調点
検出回路4の出力を読込み、ステップS6でそれが同調
点検出信号(復調出力が基準レベルVsを超えたとき出
力される。)か否かが判断される。同調点検出信号でな
ければステップS5へ戻り、そうであればステップS7
に移りモータ制御信号の出力を停止してモータ8を停止
させる。これにより粗同調が完了する。次に微同調を行
うべくステップS8〜S10を実行し、前述の如く信号
発生器1の両送周波数を角度Q l” Q zの範囲で
変化させ(ステップS8)、電圧計6を介して読取った
復調出力レベルの最大点に固定する(ステップ10)。
■に落として回転速度を遅(し、ステップS5で同調点
検出回路4の出力を読込み、ステップS6でそれが同調
点検出信号(復調出力が基準レベルVsを超えたとき出
力される。)か否かが判断される。同調点検出信号でな
ければステップS5へ戻り、そうであればステップS7
に移りモータ制御信号の出力を停止してモータ8を停止
させる。これにより粗同調が完了する。次に微同調を行
うべくステップS8〜S10を実行し、前述の如く信号
発生器1の両送周波数を角度Q l” Q zの範囲で
変化させ(ステップS8)、電圧計6を介して読取った
復調出力レベルの最大点に固定する(ステップ10)。
以上により同調が完了し、感度、S/N比等が測定され
る。尚、以上の実施例で高精度なモータ等を用いて微同
調を目標周波数と一致させるようにしてもよい。また、
同調点検出回路4を使用せず電圧計6の出力を基に粗同
調を行うこともできる。尚、万−Q1〜Q2の同調点範
囲内で基準レベルVs以上の復調出力が得られない時は
、同調軸が同調点範囲のQ2に達した時モータ8を逆転
させると共に、基準レベルVSを前記レベルより所定量
低減させて再度同調を行うようにすると、感度の少し悪
いラジオ受信機でも同調でき、また、初めから同調をし
直す場合に比べて時間が短縮できる。
る。尚、以上の実施例で高精度なモータ等を用いて微同
調を目標周波数と一致させるようにしてもよい。また、
同調点検出回路4を使用せず電圧計6の出力を基に粗同
調を行うこともできる。尚、万−Q1〜Q2の同調点範
囲内で基準レベルVs以上の復調出力が得られない時は
、同調軸が同調点範囲のQ2に達した時モータ8を逆転
させると共に、基準レベルVSを前記レベルより所定量
低減させて再度同調を行うようにすると、感度の少し悪
いラジオ受信機でも同調でき、また、初めから同調をし
直す場合に比べて時間が短縮できる。
発明の効果
以上、詳細に説明したように、本発明によれば目標周波
数近傍に対する同調軸の回転角度Q1又はQ2まで強制
的に同調軸を回転させるため、雑音、側帯波等による誤
同調を防止でき、また、その間同調軸を高速で移動させ
ることができるため同調に要する時間を短縮できる。
数近傍に対する同調軸の回転角度Q1又はQ2まで強制
的に同調軸を回転させるため、雑音、側帯波等による誤
同調を防止でき、また、その間同調軸を高速で移動させ
ることができるため同調に要する時間を短縮できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図。
第2図は動作フローチャー1・、第3図は回転角度に対
する検出レベル、第4図は従来のブロック図5第5図は
同調軸の回転角度に対する検出レベルである。図におい
て、1は信号発生器、2はラジオ受信機、4は同調点検
出回路、5は従来の制御回路、6は電圧計、7は駆動回
路、8はモータ。 9はスタートスイッチ、11は本発明の制御回路、12
は回転角度検出手段、13はパルスエンコーダ、14は
カウンタである。
する検出レベル、第4図は従来のブロック図5第5図は
同調軸の回転角度に対する検出レベルである。図におい
て、1は信号発生器、2はラジオ受信機、4は同調点検
出回路、5は従来の制御回路、6は電圧計、7は駆動回
路、8はモータ。 9はスタートスイッチ、11は本発明の制御回路、12
は回転角度検出手段、13はパルスエンコーダ、14は
カウンタである。
Claims (1)
- 所定周波数の搬送波を変調してラジオ受信機に出力する
信号発生器と、該ラジオ受信機の復調出力が基準レベル
に達するまで前記ラジオ受信機の同調軸を回転させる制
御信号を出力し、該復調出力が前記基準レベルに達した
とき微同調を行わせる制御回路と、該制御信号によりラ
ジオ受信機の同調軸を回転させる駆動装置とを備えたラ
ジオ受信機の同調点設定装置において、前記同調軸の回
転角度を検出する回転角度検出手段を設け、該同調軸の
回転角度が前記所定周波数近傍に対する回転角度に達す
るまで前記駆動装置を強制的に動作させるようにしたこ
とを特徴とするラジオ受信機の同調点設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31258786A JPS63166311A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | ラジオ受信機の同調点設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31258786A JPS63166311A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | ラジオ受信機の同調点設定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63166311A true JPS63166311A (ja) | 1988-07-09 |
| JPH0247130B2 JPH0247130B2 (ja) | 1990-10-18 |
Family
ID=18030996
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31258786A Granted JPS63166311A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | ラジオ受信機の同調点設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63166311A (ja) |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP31258786A patent/JPS63166311A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0247130B2 (ja) | 1990-10-18 |
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