JPS629967Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS629967Y2 JPS629967Y2 JP6975581U JP6975581U JPS629967Y2 JP S629967 Y2 JPS629967 Y2 JP S629967Y2 JP 6975581 U JP6975581 U JP 6975581U JP 6975581 U JP6975581 U JP 6975581U JP S629967 Y2 JPS629967 Y2 JP S629967Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting base
- spray gun
- pedestal
- spray
- support shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 47
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims description 32
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 18
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はスプレーガンで吹付ける吹付剤の残量
を検出する装置に関する。
を検出する装置に関する。
スプレーガンの吹付剤の残量を知る最も簡単な
方法は、吹付剤を収容する缶を透明にしておくこ
とである。
方法は、吹付剤を収容する缶を透明にしておくこ
とである。
ところが、印刷インキの様に粘度の高い吹付剤
を透明缶に容れた場合、透明缶の内面は最初に容
れた吹付剤の高さ迄、吹付剤が付着した侭で、外
部から見ただけでは吹付剤の残量が判らない。従
つて、例えば印刷装置の版胴にスプレーガンでイ
ンキを吹付けてインキを供給する場合、インキの
吹付けが途切れては印刷不能の大事態になる。従
つてインキ切れを防止するために作業者が頻繁に
スプレーガンから缶を外してインキを補充しなけ
ればならず、この間印刷装置は停止するから、稼
動率が低下する問題がある。
を透明缶に容れた場合、透明缶の内面は最初に容
れた吹付剤の高さ迄、吹付剤が付着した侭で、外
部から見ただけでは吹付剤の残量が判らない。従
つて、例えば印刷装置の版胴にスプレーガンでイ
ンキを吹付けてインキを供給する場合、インキの
吹付けが途切れては印刷不能の大事態になる。従
つてインキ切れを防止するために作業者が頻繁に
スプレーガンから缶を外してインキを補充しなけ
ればならず、この間印刷装置は停止するから、稼
動率が低下する問題がある。
本考案は、スプレーガン本体1に取付ける取付
台51に支持軸53を垂下し、該軸53に吹付剤
収容缶4を載せる受台7をバネ58で上向き付勢
して摺動可能に取付け、受台7の上昇路にはリミ
ツトスイツチ等の検出器3を配備すると共に検出
器3にランプ、ブザー等の報知器32を繁いだも
のである。
台51に支持軸53を垂下し、該軸53に吹付剤
収容缶4を載せる受台7をバネ58で上向き付勢
して摺動可能に取付け、受台7の上昇路にはリミ
ツトスイツチ等の検出器3を配備すると共に検出
器3にランプ、ブザー等の報知器32を繁いだも
のである。
取付台51をスプレーガン本体1に取付け、受
台7に吹付剤収容缶4を載せると、受台7は缶4
の重みでバネ58に抗して下がり、スプレーガン
の使用によつて吹付剤が減ると吹付剤を含む缶重
量が軽くなつて、バネ58の力で受台7が上昇
し、受台7が検出器3の位置迄上昇すると報知器
が吹付剤の補充時期を適確に知らせる。
台7に吹付剤収容缶4を載せると、受台7は缶4
の重みでバネ58に抗して下がり、スプレーガン
の使用によつて吹付剤が減ると吹付剤を含む缶重
量が軽くなつて、バネ58の力で受台7が上昇
し、受台7が検出器3の位置迄上昇すると報知器
が吹付剤の補充時期を適確に知らせる。
吹付剤の補充時期が適確であるから、吹付剤収
容缶が空になるまで放置する虞れがなくなり、或
は充分に吹付剤が残つているのに缶を外して残量
を調べる様な無駄が排除出来るのである。
容缶が空になるまで放置する虞れがなくなり、或
は充分に吹付剤が残つているのに缶を外して残量
を調べる様な無駄が排除出来るのである。
以下実施例に基づき、本考案を具体的に説明す
る。
る。
第1図はガイド杆9に沿つて水平方向に往復動
するスプレーガン本体1に吹付剤残量検出装置5
を介して吹付剤収容缶4を取付けた状態を示す。
するスプレーガン本体1に吹付剤残量検出装置5
を介して吹付剤収容缶4を取付けた状態を示す。
スプレーガン本体1は第3図に示す如くロータ
2の遠心力で吹付剤を吹付ける回転式であつて、
モータを内蔵したケース11の下面中央にモータ
軸12を臨出させ、外周に接続筒13を下向きに
ネジ止め14固定している。接続筒13には支持
筒15が嵌込み式に着脱可能に接続され、両筒1
3,15は複数のスナツプアクシヨン係止具16
で止められている。
2の遠心力で吹付剤を吹付ける回転式であつて、
モータを内蔵したケース11の下面中央にモータ
軸12を臨出させ、外周に接続筒13を下向きに
ネジ止め14固定している。接続筒13には支持
筒15が嵌込み式に着脱可能に接続され、両筒1
3,15は複数のスナツプアクシヨン係止具16
で止められている。
接続筒15には側方に腕片17が突設され、該
腕片17の先端は前記ガイド杆9の案内溝91に
摺動可能に嵌まつている。腕片17には往復駆動
チエン92が繋がれ、スプレーガン本体1を移動
させる。
腕片17の先端は前記ガイド杆9の案内溝91に
摺動可能に嵌まつている。腕片17には往復駆動
チエン92が繋がれ、スプレーガン本体1を移動
させる。
又、接続筒13と支持筒15の重なり部を貫通
して横長の吹付孔18,18が開設される。
して横長の吹付孔18,18が開設される。
接続筒13の中央にはステー19を介して受筒
21が設けられ、該受筒21に吹付けロータ2が
回転自由に嵌まつている。
21が設けられ、該受筒21に吹付けロータ2が
回転自由に嵌まつている。
ロータ2の下部にはスクリユー軸22が着脱可
能に取付けられ、該軸22は受筒21に着脱可能
に取付けられたガイド筒23に包囲される。
能に取付けられ、該軸22は受筒21に着脱可能
に取付けられたガイド筒23に包囲される。
ロータ2の上部中央には受駒24を螺合し、受
駒24の上面に多角形穴25を開設する。
駒24の上面に多角形穴25を開設する。
該多角形穴25に対応する多角形筒26を前記
モータ軸12に嵌めてフオローセツト27で固定
しておくことにより、モータ軸12とロータ2の
接続、切離しは、接続筒13と支持筒15の接続
或は切離しによつて簡単に行なえる。又、モータ
側とロータ側とが完全に切離せるから、ロータの
洗浄作業が便利で洗浄液がモータに侵入する虞れ
はない。
モータ軸12に嵌めてフオローセツト27で固定
しておくことにより、モータ軸12とロータ2の
接続、切離しは、接続筒13と支持筒15の接続
或は切離しによつて簡単に行なえる。又、モータ
側とロータ側とが完全に切離せるから、ロータの
洗浄作業が便利で洗浄液がモータに侵入する虞れ
はない。
上記スプレーガン本体1に吹付剤の残量検出装
置5を接続し、該装置5に吹付剤収容缶4を載せ
る。
置5を接続し、該装置5に吹付剤収容缶4を載せ
る。
残量検出装置5は、スプレーガン本体1の支持
筒15の下面に環状の取付台51をボルト止め5
0し、該取付台51の一端に軸孔52を開設して
該孔52へ支持軸53の上部を余裕のある状態に
嵌める。支持軸53の上部はネジ軸53aに形成
され、該ネジ軸53aに取付台51を挾んで螺合
してナツト54,54によつて支持軸53は取付
台51に対して高さ位置調節可能に取付けられ
る。
筒15の下面に環状の取付台51をボルト止め5
0し、該取付台51の一端に軸孔52を開設して
該孔52へ支持軸53の上部を余裕のある状態に
嵌める。支持軸53の上部はネジ軸53aに形成
され、該ネジ軸53aに取付台51を挾んで螺合
してナツト54,54によつて支持軸53は取付
台51に対して高さ位置調節可能に取付けられ
る。
取付台51の下面に吹付剤収容缶4の上部が少
し余裕のある状態に嵌まるガイド筒55が突設さ
れる。
し余裕のある状態に嵌まるガイド筒55が突設さ
れる。
支持軸53は下部が大径に形成され、下端に抜
止めフランジ56を具えている。
止めフランジ56を具えている。
支持軸53に、上部内面及び下部外周にネジ面
61,62を形成したスライド筒6を摺動且つ回
転自由に嵌める。
61,62を形成したスライド筒6を摺動且つ回
転自由に嵌める。
筒6の上部内周面には支持軸53に摺動可能に
嵌まつたネジ筒63を螺合し、該ネジ筒63と支
持軸53の段部57との間に配備したバネ58で
スライド筒6を上向き付勢する。
嵌まつたネジ筒63を螺合し、該ネジ筒63と支
持軸53の段部57との間に配備したバネ58で
スライド筒6を上向き付勢する。
ネジ筒63を適度に締め込み、バネ圧を調節し
てナツト64で固定する。
てナツト64で固定する。
スライド筒6の下端には吹付剤収容缶4を載せ
る受台7を取付ける。
る受台7を取付ける。
受台7は、吹付剤収容缶4の底部外周に沿う環
状体に形成され、且つ該環状体の1ケ所に掌8が
嵌まる幅で環状体の内と外を連通する切欠き71
を設けている。該切欠き71は、缶4を受台7に
載せる際、親指81を缶の周壁に当て、残りの4
本の指で缶底を支えて缶を持ち上げた状態で缶4
を受台7に載せることが出来る様に工夫したもの
である。
状体に形成され、且つ該環状体の1ケ所に掌8が
嵌まる幅で環状体の内と外を連通する切欠き71
を設けている。該切欠き71は、缶4を受台7に
載せる際、親指81を缶の周壁に当て、残りの4
本の指で缶底を支えて缶を持ち上げた状態で缶4
を受台7に載せることが出来る様に工夫したもの
である。
更に受台7の上面には缶4が嵌まる円形の段部
72を有している。
72を有している。
上記受台7の外周に取付片73が突出し、該取
付片73に前記スライド筒6の下端を嵌めて、ナ
ツト59で固定する。
付片73に前記スライド筒6の下端を嵌めて、ナ
ツト59で固定する。
前記スプレーガン本体1から取付板31を下向
きに突設し、該取付板31に前記受台7の上昇路
に対応してリミツトスイツチ、光電管等の検出器
3を高さ位置調節可能に配備する。
きに突設し、該取付板31に前記受台7の上昇路
に対応してリミツトスイツチ、光電管等の検出器
3を高さ位置調節可能に配備する。
上記検出器3にはブザー、ランプ等の報知器3
2を連繋する。
2を連繋する。
然して、受台7上に吹付剤収容缶4を載せ、支
持軸53と取付台51とを固定するナツト54,
54を調節し、缶4の上端が取付台51のガイド
筒55の下部に浅く嵌まる様に支持軸53を上昇
させて固定する。
持軸53と取付台51とを固定するナツト54,
54を調節し、缶4の上端が取付台51のガイド
筒55の下部に浅く嵌まる様に支持軸53を上昇
させて固定する。
缶4の下端は受台7の段部72、上端は取付台
51のガイド筒55に嵌まつているから缶4を含
むスプレーガン全体がガイド杆9に沿つて往復移
動しても、振動で缶4が受台7或は取付台51か
ら外れることはない。
51のガイド筒55に嵌まつているから缶4を含
むスプレーガン全体がガイド杆9に沿つて往復移
動しても、振動で缶4が受台7或は取付台51か
ら外れることはない。
スプレーガンの使用により、缶4中の吹付剤が
減るに従い、バネ58力により缶4が上昇し、缶
の上縁はガイド筒55に深く嵌まつていく。検出
器3の設定位置迄、缶4が上昇すれば検出器3の
信号で報知器32が作動し、作業者に吹付剤の補
充を喚起するのである。
減るに従い、バネ58力により缶4が上昇し、缶
の上縁はガイド筒55に深く嵌まつていく。検出
器3の設定位置迄、缶4が上昇すれば検出器3の
信号で報知器32が作動し、作業者に吹付剤の補
充を喚起するのである。
本考案は上記の如く、吹付剤の補充時を吹付剤
を含む缶自量の変化によつて検出するから、従来
透明缶に容れても目視での残量の検出が不可能で
あつて高粘度の印刷インキの様な吹付剤の残量検
出に特に優れた効果を有す。
を含む缶自量の変化によつて検出するから、従来
透明缶に容れても目視での残量の検出が不可能で
あつて高粘度の印刷インキの様な吹付剤の残量検
出に特に優れた効果を有す。
第1図はスプレーガンに本案の装置を取付けた
状態を示す斜面図、第2図は本案装置を一部破断
した斜面図、第3図はスプレーガン本体を一部破
断した斜面図である。 1……スプレーガン本体、3……検出器、32
……報知器、4……吹付剤収容缶、51……取付
台、53……支持軸、52……軸孔、53a……
ネジ軸、54……ナツト、7……受台、71……
切欠き。
状態を示す斜面図、第2図は本案装置を一部破断
した斜面図、第3図はスプレーガン本体を一部破
断した斜面図である。 1……スプレーガン本体、3……検出器、32
……報知器、4……吹付剤収容缶、51……取付
台、53……支持軸、52……軸孔、53a……
ネジ軸、54……ナツト、7……受台、71……
切欠き。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 スプレーガン本体1の下部に取付ける取付台
51の一端に支持軸53を垂直に下向きに取付
け、該支持軸53の下部に前記取付台51に対
向して吹付剤収容缶4の受台7を摺動可能に配
備すると共にバネで該受台7を上向きに付勢
し、受台7の上昇路にブザー、ランプ等の報知
器32に連繁した検出器3を配備したスプレー
ガンの吹付剤残量検出装置。 支持軸53の上部はネジ軸53aに形成さ
れ、取付台51の一端に開設した軸孔52が該
ネジ軸53aに嵌まり、取付台51を挾んでネ
ジ軸53aに螺合したナツト54,54で支持
軸53は取付台51に対して高さ位置調節可能
に取付けられている実用新案登録請求の範囲第
1項に記載のスプレーガンの吹付剤残量検出装
置。 受台7は、吹付剤収容缶4の底部外周に沿う
環状体に形成され且つ該環状体の1ケ所に掌が
嵌まる幅で環状体の内と外を連通する切欠き7
1を設けている実用新案登録請求の範囲第1項
又は第2項に記載のスプレーガンの吹付剤残量
検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6975581U JPS629967Y2 (ja) | 1981-05-13 | 1981-05-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6975581U JPS629967Y2 (ja) | 1981-05-13 | 1981-05-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57181366U JPS57181366U (ja) | 1982-11-17 |
| JPS629967Y2 true JPS629967Y2 (ja) | 1987-03-09 |
Family
ID=29865620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6975581U Expired JPS629967Y2 (ja) | 1981-05-13 | 1981-05-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS629967Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-05-13 JP JP6975581U patent/JPS629967Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57181366U (ja) | 1982-11-17 |
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