JPS6262018B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6262018B2 JPS6262018B2 JP57103620A JP10362082A JPS6262018B2 JP S6262018 B2 JPS6262018 B2 JP S6262018B2 JP 57103620 A JP57103620 A JP 57103620A JP 10362082 A JP10362082 A JP 10362082A JP S6262018 B2 JPS6262018 B2 JP S6262018B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cathode
- anode
- display
- discharge
- face plate
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 8
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 4
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J17/00—Gas-filled discharge tubes with solid cathode
- H01J17/38—Cold-cathode tubes
- H01J17/48—Cold-cathode tubes with more than one cathode or anode, e.g. sequence-discharge tube, counting tube, dekatron
- H01J17/49—Display panels, e.g. with crossed electrodes, e.g. making use of direct current
- H01J17/492—Display panels, e.g. with crossed electrodes, e.g. making use of direct current with crossed electrodes
- H01J17/497—Display panels, e.g. with crossed electrodes, e.g. making use of direct current with crossed electrodes for several colours
Landscapes
- Gas-Filled Discharge Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は図形表示、特にバーグラフを表示する
のに適当なガス放電表示装置に関する。
のに適当なガス放電表示装置に関する。
バーグラフデイスプレイパネルとして、プラズ
マデイスプレイ(以下PDPと略記する)、けい光
表示管、発光ダイオード、液晶及びエレクトロル
ミネツセンス等を用いたものが開発されている。
これら電子式のバーグラフデイスプレイは、アナ
ログとデイジタルの双方のよい点を具備している
ため、計測器、医療機器、音響機器、及び自動車
用表示装置として大いに注目されている。このう
ち、特にPDPは自己走査機能を具備させることが
できるため、駆動回路数(したがつて端子数も)
がセグメント数に関係なく少なくて、7〜8回路
で済む等の大きな特徴を有する。
マデイスプレイ(以下PDPと略記する)、けい光
表示管、発光ダイオード、液晶及びエレクトロル
ミネツセンス等を用いたものが開発されている。
これら電子式のバーグラフデイスプレイは、アナ
ログとデイジタルの双方のよい点を具備している
ため、計測器、医療機器、音響機器、及び自動車
用表示装置として大いに注目されている。このう
ち、特にPDPは自己走査機能を具備させることが
できるため、駆動回路数(したがつて端子数も)
がセグメント数に関係なく少なくて、7〜8回路
で済む等の大きな特徴を有する。
本発明は走査機能を有するとともに、他のデイ
スプレイ素子にはない多色表示のできる、しかも
構造の簡単なPDPを提供することを目的としたも
のである。
スプレイ素子にはない多色表示のできる、しかも
構造の簡単なPDPを提供することを目的としたも
のである。
次にその実施例を第1図を用いて説明する。
ガラス等の透明な絶縁体よりなる基板1上に、
厚膜または薄膜技術(メツキを含む)により、多
数の陰極2(K1,K2,…)と陽極3(A1,A2,
…)、リセツト電極4(R)、一対のキープアライ
ブ電極5、陰極端子20と21、陽極端子30と
31、ならびに上記陰極2および陽極3をそれぞ
れ一つおきに(図示の場合はK2,K4,…および
A2,A4,…)陰極端子21および陽極端子31
に接続する陰極2相結線200および陽極2相結
線300とを、図示のように同一平面上に同時に
形成する。放電表示には輝度の高い負グロー部分
を利用するため、陰極はある程度の面積がなくて
はならない。しかし、陽極は放電可能な面積を有
しておればよく、図に示すように陽極の幅は陰極
よりも小さく形成できる。その結果陰極の形成密
度を高められる。
厚膜または薄膜技術(メツキを含む)により、多
数の陰極2(K1,K2,…)と陽極3(A1,A2,
…)、リセツト電極4(R)、一対のキープアライ
ブ電極5、陰極端子20と21、陽極端子30と
31、ならびに上記陰極2および陽極3をそれぞ
れ一つおきに(図示の場合はK2,K4,…および
A2,A4,…)陰極端子21および陽極端子31
に接続する陰極2相結線200および陽極2相結
線300とを、図示のように同一平面上に同時に
形成する。放電表示には輝度の高い負グロー部分
を利用するため、陰極はある程度の面積がなくて
はならない。しかし、陽極は放電可能な面積を有
しておればよく、図に示すように陽極の幅は陰極
よりも小さく形成できる。その結果陰極の形成密
度を高められる。
次にその上に、少なくとも陰極2と陽極3の可
動表示部、端子20,21,30,31の各々の
一部、未接続の陰極2(K1,K3…)と同じく陽
極3(A1,A3…)の各々の2相結線との接続部
100、ならびに端子20および30と2相結線
との接続部101を除いて、例えばガラスペース
トを印刷、焼成した絶縁層6を形成する。次いで
この上に、陰極の2相結線201と陽極の2相結
線301とを、Ni−ペーストを印刷、焼成して
形成し、かつ各部の接続を銀ペースト等を用いて
行なう。
動表示部、端子20,21,30,31の各々の
一部、未接続の陰極2(K1,K3…)と同じく陽
極3(A1,A3…)の各々の2相結線との接続部
100、ならびに端子20および30と2相結線
との接続部101を除いて、例えばガラスペース
トを印刷、焼成した絶縁層6を形成する。次いで
この上に、陰極の2相結線201と陽極の2相結
線301とを、Ni−ペーストを印刷、焼成して
形成し、かつ各部の接続を銀ペースト等を用いて
行なう。
さらにこの上に、任意の形状を有する放電空間
7を形成するための例えば絶縁板8を設ける(厚
膜技術等で形成してもよい)。次いでこの上に、
透明なガラス板等からなる面板9を設置し、全体
を高真空に耐えるように封じる。
7を形成するための例えば絶縁板8を設ける(厚
膜技術等で形成してもよい)。次いでこの上に、
透明なガラス板等からなる面板9を設置し、全体
を高真空に耐えるように封じる。
なお、面板9の表面と裏面の少なくとも一方に
は、任意の形状を有する表示部を除いてコーテイ
ングやブラツクマトリツクス等により、不透明で
反射を防止するように加工してもよい。
は、任意の形状を有する表示部を除いてコーテイ
ングやブラツクマトリツクス等により、不透明で
反射を防止するように加工してもよい。
また、多色表示のためのけい光体10(真空紫
外線用、緑色用、赤色用、黄色用等を必要に応じ
て配列させる)を、面板9と基板1の、それぞれ
陰極2と陽極3の間の放電空間に面した部分に塗
布する。さらに放電空間7にはXe、Kr、Ne、He
等の希ガスを単体又は混合し、あるいは少量の
Hgと共に封入する。
外線用、緑色用、赤色用、黄色用等を必要に応じ
て配列させる)を、面板9と基板1の、それぞれ
陰極2と陽極3の間の放電空間に面した部分に塗
布する。さらに放電空間7にはXe、Kr、Ne、He
等の希ガスを単体又は混合し、あるいは少量の
Hgと共に封入する。
このように構成すると、
(1) 電極等の形成が同一面上に同時に行なわれる
ので、工程数が少なくなるとともに、精度も向
上する。
ので、工程数が少なくなるとともに、精度も向
上する。
(2) 面板9には電極がないので、けい光体の塗布
が容易になる。
が容易になる。
(3) 陰極2と陽極3が同一平面上に設けられてい
るので、絶縁板8の厚さは、陰極と陽極がそれ
ぞれ基板と面板に設けられている場合に比べて
半分以下でよい。従つて陰極、陽極の形成を、
基板1に厚膜技術を用いて行うことができるの
で、部品点数も少なく、しかもその形成が簡単
である。
るので、絶縁板8の厚さは、陰極と陽極がそれ
ぞれ基板と面板に設けられている場合に比べて
半分以下でよい。従つて陰極、陽極の形成を、
基板1に厚膜技術を用いて行うことができるの
で、部品点数も少なく、しかもその形成が簡単
である。
さらに、
(4) 全体の組立も容易になる。
(5) 絶縁板8の厚さを小さくできることから、本
発明のものは高輝度・高効率特性が得られる。
即ち、陰極2からけい光体10までの距離が短
かくなるので、陰極2の直前に形成される負グ
ローから放射される真空紫外線をほとんど減衰
させることなく、効率よくけい光体10を励起
発光させることができるのである。
発明のものは高輝度・高効率特性が得られる。
即ち、陰極2からけい光体10までの距離が短
かくなるので、陰極2の直前に形成される負グ
ローから放射される真空紫外線をほとんど減衰
させることなく、効率よくけい光体10を励起
発光させることができるのである。
等の大きな利点がある。
〔なお上記電極配列R−K1−A1−K2…をR−A1
−K1−A2…にしてもよい。また、視面は面板9
側に限定するものではなく、基板1側としてもよ
い。さらに、上記は表示部が単純な(基本的な)
直線形について記したが、形状は限定するもので
はなく、任意に変形できる。〕 次に、このパネルの動作は、例えば第2図a,
bに示すように、陰極と陽極とを各々2相結線す
ることにより、リセツト電極4(R)と陰極K1
との間に生成した放電を、陰極端子20,21と
陽極端子30,31に印加した入力信号(駆動パ
ルス電圧)により、 R−K1→K1−A1→A1−K2→K2−A2→A2−K3
→……… または R−K1→K1−A1→K2−A2→K3−A3→……… または R−K1→A1−K2→A2−K3→……… と、入力信号に応じて必要な位置まで転移させて
行なうことを基本とする。陰極・陽極間のグロー
放電の転移速度は早いので肉眼では表示がバー状
に見える。なお、このとき発生する紫外線を用い
てけい光体を励起させ、必要な発光色により情報
を表示する。(この場合、必ずしもけい光体を用
いることなく、ガス放電の発光のみにより情報を
表示することもできる。) このように動作させる場合、端子数は陰極と陽
極の数には関係なく、わずかに陰極と陽極の端子
数は各々2個、リセツト電極用端子1個、及びキ
ープアライブ用端子2個の計7個ですみ、4相以
上の自己走査駆動の場合に比し、少ない端子数
で、しかも大きな動作マージンが得られるという
大きな利点を有する。
−K1−A2…にしてもよい。また、視面は面板9
側に限定するものではなく、基板1側としてもよ
い。さらに、上記は表示部が単純な(基本的な)
直線形について記したが、形状は限定するもので
はなく、任意に変形できる。〕 次に、このパネルの動作は、例えば第2図a,
bに示すように、陰極と陽極とを各々2相結線す
ることにより、リセツト電極4(R)と陰極K1
との間に生成した放電を、陰極端子20,21と
陽極端子30,31に印加した入力信号(駆動パ
ルス電圧)により、 R−K1→K1−A1→A1−K2→K2−A2→A2−K3
→……… または R−K1→K1−A1→K2−A2→K3−A3→……… または R−K1→A1−K2→A2−K3→……… と、入力信号に応じて必要な位置まで転移させて
行なうことを基本とする。陰極・陽極間のグロー
放電の転移速度は早いので肉眼では表示がバー状
に見える。なお、このとき発生する紫外線を用い
てけい光体を励起させ、必要な発光色により情報
を表示する。(この場合、必ずしもけい光体を用
いることなく、ガス放電の発光のみにより情報を
表示することもできる。) このように動作させる場合、端子数は陰極と陽
極の数には関係なく、わずかに陰極と陽極の端子
数は各々2個、リセツト電極用端子1個、及びキ
ープアライブ用端子2個の計7個ですみ、4相以
上の自己走査駆動の場合に比し、少ない端子数
で、しかも大きな動作マージンが得られるという
大きな利点を有する。
なお各陰極又は各陽極に放電電流制限用の抵抗
を設けるか、あるいは放電自身の抵抗を用いて各
放電セルにメモリ機能を具備させることもでき
る。また、陽極3を面板9に設けても同様に動作
させることができる。さらに、電極の結線相数
は、各2相に限定するものではなく、例えば陽極
2相、陰極3相等でもよい。(表示したバーグラ
フ等の名称とその単位及び間の値等を和文又は欧
文で、例えば速度、Km/時、0、10、20、…とバ
ーグラフの表示部の近くに、けい光塗料等のペイ
ントを用いて(表示色は任意に選択)記すとよ
い。また、このバーグラフを文字や図形表示装置
と組合せて用いてもよい。) 以上説明したように、本発明によりガス放電デ
イスプレイパネルを製作の容易な構成とするとと
もに、少ない端子数で駆動することができ、しか
も動作マージンは大きく、その効果は大きいもの
である。
を設けるか、あるいは放電自身の抵抗を用いて各
放電セルにメモリ機能を具備させることもでき
る。また、陽極3を面板9に設けても同様に動作
させることができる。さらに、電極の結線相数
は、各2相に限定するものではなく、例えば陽極
2相、陰極3相等でもよい。(表示したバーグラ
フ等の名称とその単位及び間の値等を和文又は欧
文で、例えば速度、Km/時、0、10、20、…とバ
ーグラフの表示部の近くに、けい光塗料等のペイ
ントを用いて(表示色は任意に選択)記すとよ
い。また、このバーグラフを文字や図形表示装置
と組合せて用いてもよい。) 以上説明したように、本発明によりガス放電デ
イスプレイパネルを製作の容易な構成とするとと
もに、少ない端子数で駆動することができ、しか
も動作マージンは大きく、その効果は大きいもの
である。
第1図は本発明の実施例の構成を示す斜視図、
第2図a,bはそれぞれ第1図の実施例の結線図
と駆動パルス電圧とを示す図である。 1……基板、2……陰極、3……陽極、10
0,101……接続部、200,201,30
0,301……2相結線。
第2図a,bはそれぞれ第1図の実施例の結線図
と駆動パルス電圧とを示す図である。 1……基板、2……陰極、3……陽極、10
0,101……接続部、200,201,30
0,301……2相結線。
Claims (1)
- 1 複数個の陰極と陽極とを所定の間隔で交互に
配列した基板と、少なくとも上記陰極に対向する
部分にけい光体を設けた面板と、上記基板と面板
との間に放電空間を形成するために設けた絶縁板
と、上記放電空間に封入したガスと、上記陰極と
陽極間に時系列的な駆動パルス電圧を印加して両
電極間に生ずる放電を順次所定方向に転移させる
ために上記複数個の陰極を陽極にそれぞれ接続さ
れた多相結線手段を備えたガス放電表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103620A JPS584246A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | ガス放電表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103620A JPS584246A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | ガス放電表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS584246A JPS584246A (ja) | 1983-01-11 |
| JPS6262018B2 true JPS6262018B2 (ja) | 1987-12-24 |
Family
ID=14358807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57103620A Granted JPS584246A (ja) | 1982-06-16 | 1982-06-16 | ガス放電表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS584246A (ja) |
-
1982
- 1982-06-16 JP JP57103620A patent/JPS584246A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS584246A (ja) | 1983-01-11 |
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