JPS6252902A - メモリ抵抗素子装置 - Google Patents
メモリ抵抗素子装置Info
- Publication number
- JPS6252902A JPS6252902A JP60192511A JP19251185A JPS6252902A JP S6252902 A JPS6252902 A JP S6252902A JP 60192511 A JP60192511 A JP 60192511A JP 19251185 A JP19251185 A JP 19251185A JP S6252902 A JPS6252902 A JP S6252902A
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- Japan
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- resistance
- resistance element
- resistance value
- value
- thick film
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、可変抵抗素子として用いることのできるメ
モリ抵抗素子装置に関するものである。
モリ抵抗素子装置に関するものである。
従来、可変抵抗素子としては、正特性サーミスタ、負特
性サーミスタあるいはcdsセル等が知られている。こ
こでサーミスタは温度特性に依存するアナログ抵抗素子
であり、cdsセルは光特性に依存するアナログ抵抗素
子である。
性サーミスタあるいはcdsセル等が知られている。こ
こでサーミスタは温度特性に依存するアナログ抵抗素子
であり、cdsセルは光特性に依存するアナログ抵抗素
子である。
従来の可変抵抗素子であるサーミスタやcdsセルは、
これらが温度特性あるいは光特性に依存するアナログ抵
抗素子であるため、例えば所定の抵抗値を得るためには
一定の温度あるいは一定の光の照度が必要であり、あら
ゆる環境下において所定の抵抗値を得るためには抵抗値
を制御するための制御が複雑であった。
これらが温度特性あるいは光特性に依存するアナログ抵
抗素子であるため、例えば所定の抵抗値を得るためには
一定の温度あるいは一定の光の照度が必要であり、あら
ゆる環境下において所定の抵抗値を得るためには抵抗値
を制御するための制御が複雑であった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、比較的簡単な制御でもって所定の抵抗値を得
ることのできるメモリ抵抗素子装置を提供することを目
的とする。
たもので、比較的簡単な制御でもって所定の抵抗値を得
ることのできるメモリ抵抗素子装置を提供することを目
的とする。
この発明に係るメモリ抵抗素子装置は、絶縁基板上に形
成された厚膜抵抗素子及び電極リードと、厚膜抵抗素子
に電圧パルスを印加する電圧パルス印加手段と、厚膜抵
抗素子を加熱する加熱手段とを備えたものである。
成された厚膜抵抗素子及び電極リードと、厚膜抵抗素子
に電圧パルスを印加する電圧パルス印加手段と、厚膜抵
抗素子を加熱する加熱手段とを備えたものである。
この発明においては、厚膜抵抗素子に電圧パルスが印加
されると、厚膜抵抗素子の抵抗値が初期抵抗値から所定
値まで減少し、この厚膜抵抗素子が加熱されるとその抵
抗値が所定値から初期抵抗値まで増大し、こうして厚膜
抵抗素子の抵抗値は少なくとも初期抵抗値又は所定値の
2つの異なる値に制御されるものである。
されると、厚膜抵抗素子の抵抗値が初期抵抗値から所定
値まで減少し、この厚膜抵抗素子が加熱されるとその抵
抗値が所定値から初期抵抗値まで増大し、こうして厚膜
抵抗素子の抵抗値は少なくとも初期抵抗値又は所定値の
2つの異なる値に制御されるものである。
以下、本発明の実施例について説明し、併せて本発明の
原理について説明する。
原理について説明する。
第1図は本発明の一実施例によるメモリ抵抗素子装置を
示す。図において、1はYAGレーザ(加熱手段)、2
はレンズ、3はセラミック基板、4は導体リード、5は
抵抗素子、6は電圧パルス源(電圧パルス印加手段)で
ある。
示す。図において、1はYAGレーザ(加熱手段)、2
はレンズ、3はセラミック基板、4は導体リード、5は
抵抗素子、6は電圧パルス源(電圧パルス印加手段)で
ある。
また第2図は本発明の他の実施例を示し、この実施例で
は第1図と基本的構成は同じあるが、加熱手段として第
1図のYAGレーザ1の代わりに、赤外線発生器7を用
いた例である。
は第1図と基本的構成は同じあるが、加熱手段として第
1図のYAGレーザ1の代わりに、赤外線発生器7を用
いた例である。
次に第3図ないし第14図を用いて上記実施例の装置の
作動について説明する。ここで第3図及び第4図は上記
装置の抵抗素子の要部断面及び抵抗素子の内部結合状態
を、第5図は抵抗体ネットワークを、第6図は電圧パル
ス印加による抵抗素子の抵抗値変化を、第7図は抵抗素
子の初期抵抗値を、第8図は抵抗素子の所定値を、第9
図は加熱温度に対する抵抗値の変化を、第10図及び第
11図は抵抗値が初期抵抗値、所定値の時の抵抗素子の
内部結合状態を、第12図及び第13図は赤外線加熱に
よる抵抗素子の表面温度の変化及び抵抗値の変化を、第
14図はYAGレーザ加熱による抵抗値の変化を示す。
作動について説明する。ここで第3図及び第4図は上記
装置の抵抗素子の要部断面及び抵抗素子の内部結合状態
を、第5図は抵抗体ネットワークを、第6図は電圧パル
ス印加による抵抗素子の抵抗値変化を、第7図は抵抗素
子の初期抵抗値を、第8図は抵抗素子の所定値を、第9
図は加熱温度に対する抵抗値の変化を、第10図及び第
11図は抵抗値が初期抵抗値、所定値の時の抵抗素子の
内部結合状態を、第12図及び第13図は赤外線加熱に
よる抵抗素子の表面温度の変化及び抵抗値の変化を、第
14図はYAGレーザ加熱による抵抗値の変化を示す。
本装置においては、第3図に示されるように、セラミッ
ク基板3上に、厚膜印刷法を用いて導体リード4を形成
し、次に同じく厚膜印刷法を用いて厚膜抵抗素子5を形
成する。この厚膜抵抗素子5は、第4図に示すように、
ガラスフリット8゜酸化ジルコニウム9、酸化ルテニウ
ム10を主成分とする抵抗体ペーストを焼結させて形成
される。
ク基板3上に、厚膜印刷法を用いて導体リード4を形成
し、次に同じく厚膜印刷法を用いて厚膜抵抗素子5を形
成する。この厚膜抵抗素子5は、第4図に示すように、
ガラスフリット8゜酸化ジルコニウム9、酸化ルテニウ
ム10を主成分とする抵抗体ペーストを焼結させて形成
される。
そしてこの厚膜抵抗素子5は、第5図に示すように、主
としてガラスフリット8と酸化ルテニウム10との結合
による微小抵抗11の集団抵抗体のネットワークとなっ
ており、導体リード4ではその集合抵抗となって表われ
る。
としてガラスフリット8と酸化ルテニウム10との結合
による微小抵抗11の集団抵抗体のネットワークとなっ
ており、導体リード4ではその集合抵抗となって表われ
る。
こうして厚膜抵抗素子5及び導体リード4が形成される
と、導体リード4の両端に電圧パルスを印加する0例え
ば1μsecのパルス幅で、周期2μsecで15個印
加する。第6図に電圧パルス数を順次増大させて行った
場合の抵抗素子3の抵抗値の変化を示す、抵抗値は電圧
パルスを順次印加し、ある抵抗値で電圧パルスの印加を
停止させることにより、最初R1,R2,R3という具
合に異なる初期抵抗値を示した抵抗素子は、所定値RO
に調整される。第7図、第8図は本実施例における例え
ば24個のグループの抵抗素子の抵抗値のばらつきを示
したものであり、1個のグループは32個の抵抗素子か
らなっている。第8図は電圧パルスの印加で、各抵抗素
子を所定値ROに調整した時の抵抗値のばらつきを示し
ている。
と、導体リード4の両端に電圧パルスを印加する0例え
ば1μsecのパルス幅で、周期2μsecで15個印
加する。第6図に電圧パルス数を順次増大させて行った
場合の抵抗素子3の抵抗値の変化を示す、抵抗値は電圧
パルスを順次印加し、ある抵抗値で電圧パルスの印加を
停止させることにより、最初R1,R2,R3という具
合に異なる初期抵抗値を示した抵抗素子は、所定値RO
に調整される。第7図、第8図は本実施例における例え
ば24個のグループの抵抗素子の抵抗値のばらつきを示
したものであり、1個のグループは32個の抵抗素子か
らなっている。第8図は電圧パルスの印加で、各抵抗素
子を所定値ROに調整した時の抵抗値のばらつきを示し
ている。
次に、各抵抗素子を焼成炉で焼成する。第9図に各々所
定値ROに調整された抵抗素子を焼成した場合の抵抗値
の変化を示す。第9図において、725℃〜800℃ま
では抵抗素子の抵抗値は温度の上昇に伴って徐々に上昇
して行くが、800℃〜850℃では、温度が変化して
も抵抗値の変化しないプラトーな領域であり、850℃
以上では、抵抗値は今度は減少傾向になる。プラトーな
領域の抵抗値は電圧パルス印加による調整前の各抵抗素
子の初期抵抗値である。従って第8図の抵抗値のばらつ
きは、各抵抗体グループを焼成することにより、第7図
の抵抗値ばらつきに復帰する。即ち、これは調整された
抵抗素子が初期の調整される前の抵抗値をメモリしてい
ることを意味する。
定値ROに調整された抵抗素子を焼成した場合の抵抗値
の変化を示す。第9図において、725℃〜800℃ま
では抵抗素子の抵抗値は温度の上昇に伴って徐々に上昇
して行くが、800℃〜850℃では、温度が変化して
も抵抗値の変化しないプラトーな領域であり、850℃
以上では、抵抗値は今度は減少傾向になる。プラトーな
領域の抵抗値は電圧パルス印加による調整前の各抵抗素
子の初期抵抗値である。従って第8図の抵抗値のばらつ
きは、各抵抗体グループを焼成することにより、第7図
の抵抗値ばらつきに復帰する。即ち、これは調整された
抵抗素子が初期の調整される前の抵抗値をメモリしてい
ることを意味する。
ここで、第10図及び第11図は上記メモリの原理を推
定したものである。ガラスフリット8と導電体となる酸
化ルテニウム10に、電圧パルスが印加されると、酸化
ルテニウム10間にガラスフリット8の絶縁破壊が発生
して導電チャンネル12が発生し、従って抵抗値は減少
する。第12図は焼成炉の変わりに赤外線発生器7を用
いた場合における抵抗素子の表面温度を測定したもので
ある。第12図において、825℃の表面温度に達する
には、赤外線出力を約430Wに設定する。また第13
図は、赤外線出力を430Wに設定し、照射時間を延長
して行なった場合の抵抗素子の所定値450Ωの変化を
測定したものであり、約300secで675Ωとなり
、この場合抵抗素子の初期値になる。さらに第14図は
YAGレーザ1を使用して、照射時間による抵抗素子の
抵抗値の変化を測定したものである。この場合、0.1
111secの照射時間を1単位とし、抵抗素子は0.
0625m5+ X 0.10mmの微小形状とした。
定したものである。ガラスフリット8と導電体となる酸
化ルテニウム10に、電圧パルスが印加されると、酸化
ルテニウム10間にガラスフリット8の絶縁破壊が発生
して導電チャンネル12が発生し、従って抵抗値は減少
する。第12図は焼成炉の変わりに赤外線発生器7を用
いた場合における抵抗素子の表面温度を測定したもので
ある。第12図において、825℃の表面温度に達する
には、赤外線出力を約430Wに設定する。また第13
図は、赤外線出力を430Wに設定し、照射時間を延長
して行なった場合の抵抗素子の所定値450Ωの変化を
測定したものであり、約300secで675Ωとなり
、この場合抵抗素子の初期値になる。さらに第14図は
YAGレーザ1を使用して、照射時間による抵抗素子の
抵抗値の変化を測定したものである。この場合、0.1
111secの照射時間を1単位とし、抵抗素子は0.
0625m5+ X 0.10mmの微小形状とした。
本実施例では、5〜8パルスで抵抗値のプラ)−91域
があり、これは本抵抗素子の調整前の初期抵抗値に一致
する。
があり、これは本抵抗素子の調整前の初期抵抗値に一致
する。
以上のような本実施例の装置では、厚膜抵抗素子に電圧
パルスを印加して抵抗値を所定値まで減少させ、これを
加熱して初期抵抗値まで復帰し得るようにしたので、サ
ーミスタやcdsセルのように温度や光に影響されるこ
となく、抵抗値を初期抵抗値又は所定値に簡単に制御で
きる。
パルスを印加して抵抗値を所定値まで減少させ、これを
加熱して初期抵抗値まで復帰し得るようにしたので、サ
ーミスタやcdsセルのように温度や光に影響されるこ
となく、抵抗値を初期抵抗値又は所定値に簡単に制御で
きる。
また本装置では、抵抗値測定手段を設けるようにすれば
、抵抗値を初期抵抗値と所定値との間で変化させること
ができ、これをアナログ抵抗素子として使用することも
可能である。
、抵抗値を初期抵抗値と所定値との間で変化させること
ができ、これをアナログ抵抗素子として使用することも
可能である。
以上のように、本発明に係るメモリ抵抗素子装置によれ
ば、厚膜抵抗素子に電圧パルスを印加してその抵抗値を
初期抵抗値より所定値に減少させ、これを加熱して厚膜
抵抗素子の抵抗値を初期抵抗値に復帰させ得るようにし
たので、抵抗値を比較的簡単に2以上の異なる値に変化
させることのできる可変抵抗素子を提供できる効果があ
る。
ば、厚膜抵抗素子に電圧パルスを印加してその抵抗値を
初期抵抗値より所定値に減少させ、これを加熱して厚膜
抵抗素子の抵抗値を初期抵抗値に復帰させ得るようにし
たので、抵抗値を比較的簡単に2以上の異なる値に変化
させることのできる可変抵抗素子を提供できる効果があ
る。
第1図はこの発明の一実施例によるメモリ抵抗素子装置
の全体構成図、第2図はこの発明の他の実施例によるメ
モリ抵抗素子装置の全体構成図、第3図は抵抗素子の要
部断面を示す図、第4図は抵抗素子の内部結合状態を示
す図、第5図は抵抗素子の抵抗体ネットワークを示す図
、第6図は電圧パルス印加による抵抗素子の抵抗値変化
を示す図、第7図は抵抗素子の初期抵抗値を示す図、第
8図は抵抗素子の所定値を示す図、第9図は焼成温度に
対する抵抗素子の所定値から初期値への変化を示す図、
第10図は抵抗値が初期抵抗値の時の抵抗素子の内部結
合状態を示す図、第11図は抵抗値が所定値の時の抵抗
素子の内部結合状態を示す図、第12図は赤外線加熱に
よる抵抗素子の表面温度を示す図、第13図は赤外線加
熱により抵抗素子の所定値から初期値への変化を示す図
、第14図はYAGレーザ加熱により抵抗素子の所定値
から初期値への変化を示す図である。 lはYAGレーザ(加熱手段)、3はセラミック基板(
絶縁基板)、4は導体リード(電極リード)、5は厚膜
抵抗素子、6は電圧パルス源(電圧パルス発生手段)、
7は赤外線発生器(加熱手段)である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
の全体構成図、第2図はこの発明の他の実施例によるメ
モリ抵抗素子装置の全体構成図、第3図は抵抗素子の要
部断面を示す図、第4図は抵抗素子の内部結合状態を示
す図、第5図は抵抗素子の抵抗体ネットワークを示す図
、第6図は電圧パルス印加による抵抗素子の抵抗値変化
を示す図、第7図は抵抗素子の初期抵抗値を示す図、第
8図は抵抗素子の所定値を示す図、第9図は焼成温度に
対する抵抗素子の所定値から初期値への変化を示す図、
第10図は抵抗値が初期抵抗値の時の抵抗素子の内部結
合状態を示す図、第11図は抵抗値が所定値の時の抵抗
素子の内部結合状態を示す図、第12図は赤外線加熱に
よる抵抗素子の表面温度を示す図、第13図は赤外線加
熱により抵抗素子の所定値から初期値への変化を示す図
、第14図はYAGレーザ加熱により抵抗素子の所定値
から初期値への変化を示す図である。 lはYAGレーザ(加熱手段)、3はセラミック基板(
絶縁基板)、4は導体リード(電極リード)、5は厚膜
抵抗素子、6は電圧パルス源(電圧パルス発生手段)、
7は赤外線発生器(加熱手段)である。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (2)
- (1)絶縁基板上に形成された厚膜抵抗素子と、上記絶
縁基板上に形成され上記厚膜抵抗素子に給電するための
電極リードと、上記厚膜抵抗素子の初期抵抗値が所定値
になるまで上記厚膜抵抗素子に電圧パルスを印加する電
圧パルス印加手段と、上記厚膜抵抗素子の抵抗値が上記
所定値から初期抵抗値に復帰するまで上記厚膜抵抗素子
を加熱し得る加熱手段とを備えたことを特徴とするメモ
リ抵抗素子装置。 - (2)上記厚膜抵抗素子は、その抵抗値が所定値と初期
抵抗値との間で変化されるものであることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のメモリ抵抗素子装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192511A JPS6252902A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | メモリ抵抗素子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60192511A JPS6252902A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | メモリ抵抗素子装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252902A true JPS6252902A (ja) | 1987-03-07 |
| JPH0317363B2 JPH0317363B2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=16292502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60192511A Granted JPS6252902A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | メモリ抵抗素子装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252902A (ja) |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP60192511A patent/JPS6252902A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317363B2 (ja) | 1991-03-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |