JPS6249342B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6249342B2 JPS6249342B2 JP54086383A JP8638379A JPS6249342B2 JP S6249342 B2 JPS6249342 B2 JP S6249342B2 JP 54086383 A JP54086383 A JP 54086383A JP 8638379 A JP8638379 A JP 8638379A JP S6249342 B2 JPS6249342 B2 JP S6249342B2
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- JP
- Japan
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- hafnium
- alloy
- vanadium
- alloy according
- less
- Prior art date
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- Expired
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C22—METALLURGY; FERROUS OR NON-FERROUS ALLOYS; TREATMENT OF ALLOYS OR NON-FERROUS METALS
- C22C—ALLOYS
- C22C19/00—Alloys based on nickel or cobalt
- C22C19/03—Alloys based on nickel or cobalt based on nickel
- C22C19/05—Alloys based on nickel or cobalt based on nickel with chromium
- C22C19/051—Alloys based on nickel or cobalt based on nickel with chromium and Mo or W
- C22C19/055—Alloys based on nickel or cobalt based on nickel with chromium and Mo or W with the maximum Cr content being at least 20% but less than 30%
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
Description
本発明は、例えばガスタービンのような、腐食
性雰囲気中の高温下において使用する鋳造部品の
製造に特に適当なニツケル基スーパーアロイに関
する。 本発明者は先に特願昭53−2609号において、14
〜22%のクロム、5〜25%のコバルト、1〜5%
のタングステン、0.5〜3%のタンタル、2〜5
%のチタン、1〜4.5%のアルミニウム(ただし
チタンおよびアルミニウムの合計は4.5〜9%)、
0〜2%のニオブ、0.3より多く1.2%までのホウ
素、0〜3.5%のモリブデン、0〜0.5%のジルコ
ニウム、合計で0〜0.2%のイツトリウムまたは
ランタンまたはその両者、および0〜0.1%の炭
素を含有し、残部が不純物を別にしてニツケルか
らなる合金を開示した。 合金成分、特にホウ素および炭素を互いに周到
に制御しかつ相関させるため、これらの合金は優
れた特性および、強度、延性および耐食性の良好
なコンビネーシヨンを有する。そしてこれら合金
は等軸晶組織を有する製品を得るために、標準的
な鋳造技術、例えば真空溶解および鋳造によつて
好便に調製される。 しかしながら、これら合金にハフニウムおよび
バナジウムの1種または2種の添加が、限定的で
はないとしても、柱状晶組織を有する鋳物を得る
ためにチル鋳造手順によつて製造する場合に特に
有益である。 本発明による合金は、重量で、14〜22%のクロ
ム、5〜25%のコバルト、1〜5%のタングステ
ン、0.5〜3%のタンタル、2〜5%のチタン、
1〜4.5%のアルミニウム(ただしチタンおよび
アルミニウムの合計は4.5〜9%)、0〜2%のニ
オブ、0.3より多く1.2%までのホウ素、0〜3.5%
のモリブデン、0〜0.5%のジルコニウム、合計
で0〜0.2%のイツトリウムまたはランタンまた
は両者、および0〜0.1%の炭素を含有し、残部
が不純物を別にしてニツケルからなる合金におい
て、2.2%までのハフニウムおよび2.0%までのバ
ナジウムの1種または2種を含有することを特徴
とするものである。 ハフニウムおよびバナジウムの添加は一般に合
金の応力破断寿命および高温延性を改善する。 ハフニウムの下限は0.05%とすることが好まし
く、より好ましくは少くとも0.1%存在するよう
にする。ハフニウムの上限は1.7%とすることが
好ましく、より好ましくは1.3%とし、最適の特
性を得るためには少くとも0.3%であつて1.2%以
下とし、例えば0.7〜0.8%とする。 バナジウムを含有させる場合、その下限は0.05
%とし、上限は1.5%とすることが好ましい。最
も好ましくはバナジウムの含量は少くとも0.5%
であつて1.3%以下とする。 ハフニウムおよびバナジウム以外の合金元素の
好ましい範囲は原発明と同様であり、合金の調製
方法および合金の完全な特性を引出すための熱処
理も原発明と同様である。 次にハフニウムおよびバナジウムを含有する合
金の例を示し、それらの特性をハフニウムおよび
バナジウムを含有しない原発明に示される合金と
比較する。 本発明に係る4個の合金(No.1〜No.4)、原発
明に係る比較合金Aおよびさらに他の比較合金B
を、誘導炉中で真空溶解し、鋳造機から鋳型壁は
1150℃に加熱されており、鋳型ベースはチルベー
ルとなる冷却した銅ブロツク上に置かれた鋳型へ
真空鋳造する同一の方法で調製した。注湯は1650
℃で行い、溶湯面上には標準的な発熱化合物を置
いた。得られた鋳物はベース径が14mm、トツプ径
が22mmで長さ90mmのテーパー付試験棒ブランクで
あり、その組成を表−1に示す。これら合金組織
はブランクの全体の長さに沿つて伸びる柱状晶で
あつた。
性雰囲気中の高温下において使用する鋳造部品の
製造に特に適当なニツケル基スーパーアロイに関
する。 本発明者は先に特願昭53−2609号において、14
〜22%のクロム、5〜25%のコバルト、1〜5%
のタングステン、0.5〜3%のタンタル、2〜5
%のチタン、1〜4.5%のアルミニウム(ただし
チタンおよびアルミニウムの合計は4.5〜9%)、
0〜2%のニオブ、0.3より多く1.2%までのホウ
素、0〜3.5%のモリブデン、0〜0.5%のジルコ
ニウム、合計で0〜0.2%のイツトリウムまたは
ランタンまたはその両者、および0〜0.1%の炭
素を含有し、残部が不純物を別にしてニツケルか
らなる合金を開示した。 合金成分、特にホウ素および炭素を互いに周到
に制御しかつ相関させるため、これらの合金は優
れた特性および、強度、延性および耐食性の良好
なコンビネーシヨンを有する。そしてこれら合金
は等軸晶組織を有する製品を得るために、標準的
な鋳造技術、例えば真空溶解および鋳造によつて
好便に調製される。 しかしながら、これら合金にハフニウムおよび
バナジウムの1種または2種の添加が、限定的で
はないとしても、柱状晶組織を有する鋳物を得る
ためにチル鋳造手順によつて製造する場合に特に
有益である。 本発明による合金は、重量で、14〜22%のクロ
ム、5〜25%のコバルト、1〜5%のタングステ
ン、0.5〜3%のタンタル、2〜5%のチタン、
1〜4.5%のアルミニウム(ただしチタンおよび
アルミニウムの合計は4.5〜9%)、0〜2%のニ
オブ、0.3より多く1.2%までのホウ素、0〜3.5%
のモリブデン、0〜0.5%のジルコニウム、合計
で0〜0.2%のイツトリウムまたはランタンまた
は両者、および0〜0.1%の炭素を含有し、残部
が不純物を別にしてニツケルからなる合金におい
て、2.2%までのハフニウムおよび2.0%までのバ
ナジウムの1種または2種を含有することを特徴
とするものである。 ハフニウムおよびバナジウムの添加は一般に合
金の応力破断寿命および高温延性を改善する。 ハフニウムの下限は0.05%とすることが好まし
く、より好ましくは少くとも0.1%存在するよう
にする。ハフニウムの上限は1.7%とすることが
好ましく、より好ましくは1.3%とし、最適の特
性を得るためには少くとも0.3%であつて1.2%以
下とし、例えば0.7〜0.8%とする。 バナジウムを含有させる場合、その下限は0.05
%とし、上限は1.5%とすることが好ましい。最
も好ましくはバナジウムの含量は少くとも0.5%
であつて1.3%以下とする。 ハフニウムおよびバナジウム以外の合金元素の
好ましい範囲は原発明と同様であり、合金の調製
方法および合金の完全な特性を引出すための熱処
理も原発明と同様である。 次にハフニウムおよびバナジウムを含有する合
金の例を示し、それらの特性をハフニウムおよび
バナジウムを含有しない原発明に示される合金と
比較する。 本発明に係る4個の合金(No.1〜No.4)、原発
明に係る比較合金Aおよびさらに他の比較合金B
を、誘導炉中で真空溶解し、鋳造機から鋳型壁は
1150℃に加熱されており、鋳型ベースはチルベー
ルとなる冷却した銅ブロツク上に置かれた鋳型へ
真空鋳造する同一の方法で調製した。注湯は1650
℃で行い、溶湯面上には標準的な発熱化合物を置
いた。得られた鋳物はベース径が14mm、トツプ径
が22mmで長さ90mmのテーパー付試験棒ブランクで
あり、その組成を表−1に示す。これら合金組織
はブランクの全体の長さに沿つて伸びる柱状晶で
あつた。
【表】
ブランクから試験片を機械加工する前に、各合
金を1150℃で4時間溶体化処理し、空冷し、850
℃で16時間時効する熱処理を施した。熱処理後の
試験片はその後種々の応力破断試験に供した。そ
の結果を表−2に示す。
金を1150℃で4時間溶体化処理し、空冷し、850
℃で16時間時効する熱処理を施した。熱処理後の
試験片はその後種々の応力破断試験に供した。そ
の結果を表−2に示す。
【表】
合金No.1および合金No.2を合金Aと比較する
と、0.5%および1.5%のハフニウム添加は伸び形
状から測定した高温延性に有益であることを示し
ている。合金No.3は2.0%のハフニウムが合金A
のそれと類似の良好な特性をもたらすが、ハフニ
ウムが多すぎると、すなわち合金Bの2.5%ハフ
ニウムでは強度に非常に有害であることを示して
いる。 合金4は合金Aと比較すると、1.0%のバナジ
ウム添加によつて改善された高温延性を示す。 追加の関係 この発明は、特許第1328654号(特公昭60−
53100)の発明(原発明)にさらにハフニウムお
よびバナジウムの1種または2種を含有させたも
のであり、原発明の構成に欠くことができない事
項の全部をその構成に欠くことができない事項の
主要部としているものであり、特許法第31条第1
号の要件を具備するものである。
と、0.5%および1.5%のハフニウム添加は伸び形
状から測定した高温延性に有益であることを示し
ている。合金No.3は2.0%のハフニウムが合金A
のそれと類似の良好な特性をもたらすが、ハフニ
ウムが多すぎると、すなわち合金Bの2.5%ハフ
ニウムでは強度に非常に有害であることを示して
いる。 合金4は合金Aと比較すると、1.0%のバナジ
ウム添加によつて改善された高温延性を示す。 追加の関係 この発明は、特許第1328654号(特公昭60−
53100)の発明(原発明)にさらにハフニウムお
よびバナジウムの1種または2種を含有させたも
のであり、原発明の構成に欠くことができない事
項の全部をその構成に欠くことができない事項の
主要部としているものであり、特許法第31条第1
号の要件を具備するものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 重量で、14〜22%のクロム、5〜25%のコバ
ルト、1〜5%のタングステン、0.5〜3%のタ
ンタル、2〜5%のチタン、1〜4.5%のアルミ
ニウム(ただしチタンおよびアルミニウムの合計
は4.5〜9%)、2%以下のニオブ、0.3より多く
1.2%までのホウ素、3.5%以下のモリブデン、0.5
%以下のジルコニウム、および0.1%以下の炭素
を含有し、残部が不純物を別にしてニツケルから
なる合金において、2.2%までのハフニウムおよ
び2.0%までのバナジウムの1種または2種を含
有することを特徴とするニツケル基スーパーアロ
イ。 2 少なくとも0.05%のハフニウムを含有する特
許請求の範囲第1項記載の合金。 3 1.7%以下のハフニウムを含有する特許請求
の範囲第1項または第2項記載の合金。 4 少なくとも0.3%のハフニウムを含有する特
許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載
の合金。 5 1.3%以下のハフニウムを含有する特許請求
の範囲第1項乃至第4項のいずれかに記載の合
金。 6 少なくとも0.5%のバナジウムを含有する特
許請求の範囲第1項記載の合金。 7 1.5%以下のバナジウムを含有する特許請求
の範囲第6項記載の合金。 8 少なくとも0.5%のバナジウムを含有する特
許請求の範囲第6項または第7項記載の合金。 9 1.3%以下のバナジウムを含有する特許請求
の範囲第6項乃至第8項のいずれかに記載の合
金。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB7828996A GB2024858B (en) | 1978-07-06 | 1978-07-06 | Hightemperature nickel-base alloys |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS558500A JPS558500A (en) | 1980-01-22 |
| JPS6249342B2 true JPS6249342B2 (ja) | 1987-10-19 |
Family
ID=10498285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8638379A Granted JPS558500A (en) | 1978-07-06 | 1979-07-06 | Nickel based superalloy |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4288247A (ja) |
| JP (1) | JPS558500A (ja) |
| CA (1) | CA1140780A (ja) |
| CH (1) | CH643302A5 (ja) |
| GB (1) | GB2024858B (ja) |
| IT (1) | IT1118876B (ja) |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4592890A (en) * | 1983-08-08 | 1986-06-03 | Dentsply Research & Development Corp. | Dental prostheses alloy |
| US4556534A (en) * | 1983-12-20 | 1985-12-03 | Dentsply Research & Development Corp. | Nickel based casting alloy |
| US5035958A (en) * | 1983-12-27 | 1991-07-30 | General Electric Company | Nickel-base superalloys especially useful as compatible protective environmental coatings for advanced superaloys |
| US5043138A (en) * | 1983-12-27 | 1991-08-27 | General Electric Company | Yttrium and yttrium-silicon bearing nickel-base superalloys especially useful as compatible coatings for advanced superalloys |
| US4692305A (en) * | 1985-11-05 | 1987-09-08 | Perkin-Elmer Corporation | Corrosion and wear resistant alloy |
| AU622856B2 (en) * | 1987-10-23 | 1992-04-30 | Nicrobell Pty Limited | Thermocouples of enhanced stability |
| TW222017B (ja) * | 1992-03-18 | 1994-04-01 | Westinghouse Electric Corp | |
| US5902421A (en) * | 1996-04-09 | 1999-05-11 | General Electric Co. | Nickel-base braze material |
| US6210635B1 (en) | 1998-11-24 | 2001-04-03 | General Electric Company | Repair material |
| US6740177B2 (en) * | 2002-07-30 | 2004-05-25 | General Electric Company | Nickel-base alloy |
| DE10356562A1 (de) * | 2003-12-04 | 2005-06-30 | Mtu Aero Engines Gmbh | Lotlegierung, Verwendung der Lotlegierung und Verfahren zur Bearbeitung, insbesondere Reparatur, von Werkstücken, insbesondere Gasturbinenbauteilen |
| DE102006026704A1 (de) * | 2006-06-08 | 2007-12-13 | Mtu Aero Engines Gmbh | Verfahren zur Herstellung oder Reparatur von Turbinen- oder Triebwerksbauteilen, sowie Bauteil, nämlich Turbinen- oder Triebwerksbauteil |
| US20110062220A1 (en) * | 2009-09-15 | 2011-03-17 | General Electric Company | Superalloy composition and method of forming a turbine engine component |
| GB2554879B (en) * | 2016-10-11 | 2019-07-03 | Doncasters Ltd | Nickel alloy |
| CN110643855A (zh) * | 2018-06-26 | 2020-01-03 | 中南大学 | 一种镍基合金、其制备方法与一种制造物品 |
| CN111101022B (zh) | 2018-10-29 | 2022-03-22 | 利宝地工程有限公司 | 高γ′镍基超级合金、其用途及制造涡轮发动机构件的方法 |
| CN112760525B (zh) | 2019-11-01 | 2022-06-03 | 利宝地工程有限公司 | 高γ′镍基超级合金、其用途及制造涡轮发动机构件的方法 |
| DE102021201196A1 (de) * | 2021-02-09 | 2022-08-11 | Siemens Energy Global GmbH & Co. KG | Legierung, Pulver, Verfahren und Bauteil |
| CN113234963B (zh) * | 2021-05-19 | 2021-12-17 | 沈阳航空航天大学 | 室温以及低温环境用镍铬基超合金及其制备方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4127410A (en) * | 1976-03-24 | 1978-11-28 | The International Nickel Company, Inc. | Nickel based alloy |
-
1978
- 1978-07-06 GB GB7828996A patent/GB2024858B/en not_active Expired
-
1979
- 1979-07-02 CH CH616779A patent/CH643302A5/fr not_active IP Right Cessation
- 1979-07-02 US US06/054,308 patent/US4288247A/en not_active Expired - Lifetime
- 1979-07-04 CA CA000331103A patent/CA1140780A/en not_active Expired
- 1979-07-04 IT IT49639/79A patent/IT1118876B/it active
- 1979-07-06 JP JP8638379A patent/JPS558500A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1140780A (en) | 1983-02-08 |
| JPS558500A (en) | 1980-01-22 |
| CH643302A5 (fr) | 1984-05-30 |
| US4288247A (en) | 1981-09-08 |
| GB2024858A (en) | 1980-01-16 |
| GB2024858B (en) | 1982-10-13 |
| IT7949639A0 (it) | 1979-07-04 |
| IT1118876B (it) | 1986-03-03 |
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