JPS62217543A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
- Publication number
- JPS62217543A JPS62217543A JP61059147A JP5914786A JPS62217543A JP S62217543 A JPS62217543 A JP S62217543A JP 61059147 A JP61059147 A JP 61059147A JP 5914786 A JP5914786 A JP 5914786A JP S62217543 A JPS62217543 A JP S62217543A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image pickup
- light
- bias light
- pickup tube
- bias
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Image-Pickup Tubes, Image-Amplification Tubes, And Storage Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は撮1象装置に係わり、特に撮像管のフェースプ
レート内面側からバイアスライト光を供給するのに好適
な撮像装置に関するものである。
レート内面側からバイアスライト光を供給するのに好適
な撮像装置に関するものである。
近年、撮像管の光導電ターゲットにノ(イアスライド光
を供給する手段としては、撮像管の内部にバイアスライ
トラ設けてフェースプレートの背面側から光導電ターゲ
ットにバイアスライト光を照射させる手段が例えば特開
昭53−2028号公報 ′などにより提案されている
。
を供給する手段としては、撮像管の内部にバイアスライ
トラ設けてフェースプレートの背面側から光導電ターゲ
ットにバイアスライト光を照射させる手段が例えば特開
昭53−2028号公報 ′などにより提案されている
。
マ几〜撮像管のフェースプレート外にバイアスライトを
配設し、フェースプレートの外面側から光導電ターゲッ
トにバイアスライト光を照射させる手段が例えば実開昭
52−85318号などにより提案されている。
配設し、フェースプレートの外面側から光導電ターゲッ
トにバイアスライト光を照射させる手段が例えば実開昭
52−85318号などにより提案されている。
しかしながら、前記第1の従来例の構成によると、バイ
アスライトがIRTmした場合には撮像2gの使用に支
障をき几すとともに、撮像管を交換しなければならない
という問題があつ之。
アスライトがIRTmした場合には撮像2gの使用に支
障をき几すとともに、撮像管を交換しなければならない
という問題があつ之。
ま之前記第2の従来例の構成によると、バイアスライト
光は、被写体入射光方向と同一方向から入射されるので
、映像信号の黒レベルを調整するには被写体入射光を遮
断し、バイアスライト光のみの状態で行なわなければな
らないという問題があった。
光は、被写体入射光方向と同一方向から入射されるので
、映像信号の黒レベルを調整するには被写体入射光を遮
断し、バイアスライト光のみの状態で行なわなければな
らないという問題があった。
したがって本発明は、前述した従来の問題に鑑みてなさ
れたものであり、その目的は、バイアスライトの断線に
よる撮像管の交換をなくすとともに、映像信号の黒レベ
ルの補正を順次行なうことをができる撮像装置を提供す
ることを目的としてX4Sる。
れたものであり、その目的は、バイアスライトの断線に
よる撮像管の交換をなくすとともに、映像信号の黒レベ
ルの補正を順次行なうことをができる撮像装置を提供す
ることを目的としてX4Sる。
上記問題点は、撮像管の外部にバイアスライトを配設す
るとともに、この撮像管の内壁面に形成される静電偏向
it極をメツシュ状に形成することにエリ解決きれる。
るとともに、この撮像管の内壁面に形成される静電偏向
it極をメツシュ状に形成することにエリ解決きれる。
撮像管の内壁面に形成される静電偏向!極をメツシュ状
に形成する為、撮像管の外側からバイアスライト’1人
射出来るので、バイアスライト光源の配置立置ひ工びバ
イアスライト光清を容易に設定出来る。
に形成する為、撮像管の外側からバイアスライト’1人
射出来るので、バイアスライト光源の配置立置ひ工びバ
イアスライト光清を容易に設定出来る。
次に図面を用いて本発明の実施例を詳細に、ffl明す
る。
る。
第1図は本発明による撮イま装置の一例を示す要部断面
構成図である。同図において、1は静電偏向電極1’J
管、2は撮像管1の外面に配置されたバイアスライト、
3は撮像管1の透光性ガラスバルブ・ 4はフェースプ
レート、!ljフェースプレート4の内面に形成され足
元導電ターゲット、6はガラスバルブ3の内面に被着形
成された静電偏向電極、7は偏向電極接触子、8はシ子
銃である。
構成図である。同図において、1は静電偏向電極1’J
管、2は撮像管1の外面に配置されたバイアスライト、
3は撮像管1の透光性ガラスバルブ・ 4はフェースプ
レート、!ljフェースプレート4の内面に形成され足
元導電ターゲット、6はガラスバルブ3の内面に被着形
成された静電偏向電極、7は偏向電極接触子、8はシ子
銃である。
第2図は前述した静電偏向を極6の展開図?示し之もの
で、同図において、6a、6bは水平偏向用電極、5c
、6dl”を垂直口、i向用電轄であり、これらの電極
6a、6b、6c、6dは各々一対となり互いに対向し
てガラスパルプ3の内壁面に形成されている。なお、6
eは電惨が形成されていないがガラスパルプ3aの透光
部である。そして、この偏向用を極6、例えば水平用偏
向電4tyx 6 a、6bが○印で囲んだ拡大平面図
で示すように多数個の微小孔9を有するメツシュ状金属
膜10で形成されている。ここで垂直用偏向@ % 6
c * 6 dは図示されないが水平用偏向電極6a
、6bと同様に多数個の微小孔9を有するメツシュ状金
属膜10で形成されている。
で、同図において、6a、6bは水平偏向用電極、5c
、6dl”を垂直口、i向用電轄であり、これらの電極
6a、6b、6c、6dは各々一対となり互いに対向し
てガラスパルプ3の内壁面に形成されている。なお、6
eは電惨が形成されていないがガラスパルプ3aの透光
部である。そして、この偏向用を極6、例えば水平用偏
向電4tyx 6 a、6bが○印で囲んだ拡大平面図
で示すように多数個の微小孔9を有するメツシュ状金属
膜10で形成されている。ここで垂直用偏向@ % 6
c * 6 dは図示されないが水平用偏向電極6a
、6bと同様に多数個の微小孔9を有するメツシュ状金
属膜10で形成されている。
このような構成によれば、撮像管1の外面に配置され定
バイアスライト2から放射され几バイアスライト光は、
ガラスパルプ3お工び各偏向電極6a〜6dの微小孔9
を透過して光導電ターゲット5に照射させることができ
る。ま之、光導電ターゲット50表面のスキャン領域外
をマスキングし披写体入射光を遮断するマスクを設け、
このマスクにオーバースキャンすることにエリ、バイア
スライト光のみの(i号電流を取り出すことができ、順
次黒レベルの補正が可能となる。さらにバイアスライト
2が外付けであるためにバイアスライト2の設置、父撲
等を自由に行なうことができる。
バイアスライト2から放射され几バイアスライト光は、
ガラスパルプ3お工び各偏向電極6a〜6dの微小孔9
を透過して光導電ターゲット5に照射させることができ
る。ま之、光導電ターゲット50表面のスキャン領域外
をマスキングし披写体入射光を遮断するマスクを設け、
このマスクにオーバースキャンすることにエリ、バイア
スライト光のみの(i号電流を取り出すことができ、順
次黒レベルの補正が可能となる。さらにバイアスライト
2が外付けであるためにバイアスライト2の設置、父撲
等を自由に行なうことができる。
本発明によれば、撮像管の外面から光導電ターゲットに
バイアスライト光が入射できるので、バイアスライトの
設置が自由となるとともに黒レベルの、1.11整が容
易に行なうことができるという極めて侵れt効果が得ら
れる。
バイアスライト光が入射できるので、バイアスライトの
設置が自由となるとともに黒レベルの、1.11整が容
易に行なうことができるという極めて侵れt効果が得ら
れる。
第1図は本発明による撮像装置の一例を示す要部断面構
成図、第2図は第1図の静電偏向電極の展開図である。 1・・・・撮像管、2・・・・バイアスライト、3・・
・・ガラスパルプ、4・・・・フェースプレート、5・
・・・光導電ターゲット、6・・・・静電偏向電極、6
a、6b・・・・水平用Ll向篭極、5c 、6d・・
・・垂直用回向電極、6e・・・・透光部、9・・・・
微小孔、10・・・第1図 2・バ′イアスデイト 3 ガラスノく゛ルゲ 4.7S−スフル−ト 5; 又、×Elfターゲ°°ット 6 静電1ち11砲 8:tケタL 第2図 6:i?さ1し′イ4巳]1イ墾(堵16a、6b :
水導倫藺田f流 6C,6d:坐!1I111+釦倒逅黛9:懺・r挑
成図、第2図は第1図の静電偏向電極の展開図である。 1・・・・撮像管、2・・・・バイアスライト、3・・
・・ガラスパルプ、4・・・・フェースプレート、5・
・・・光導電ターゲット、6・・・・静電偏向電極、6
a、6b・・・・水平用Ll向篭極、5c 、6d・・
・・垂直用回向電極、6e・・・・透光部、9・・・・
微小孔、10・・・第1図 2・バ′イアスデイト 3 ガラスノく゛ルゲ 4.7S−スフル−ト 5; 又、×Elfターゲ°°ット 6 静電1ち11砲 8:tケタL 第2図 6:i?さ1し′イ4巳]1イ墾(堵16a、6b :
水導倫藺田f流 6C,6d:坐!1I111+釦倒逅黛9:懺・r挑
Claims (1)
- 1、内壁面に静電偏向電極を形成した撮像管の外面にバ
イアスライトを配置し該バイアスライト光を撮像管の光
導電ターゲットに照射させてなる撮像装置において、前
記静電偏向電極を多数の微小孔を有する金属膜で形成し
たことを特徴とする撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61059147A JPS62217543A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61059147A JPS62217543A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | 撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62217543A true JPS62217543A (ja) | 1987-09-25 |
Family
ID=13104931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61059147A Pending JPS62217543A (ja) | 1986-03-19 | 1986-03-19 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62217543A (ja) |
-
1986
- 1986-03-19 JP JP61059147A patent/JPS62217543A/ja active Pending
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