JPS622011Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS622011Y2 JPS622011Y2 JP1983039574U JP3957483U JPS622011Y2 JP S622011 Y2 JPS622011 Y2 JP S622011Y2 JP 1983039574 U JP1983039574 U JP 1983039574U JP 3957483 U JP3957483 U JP 3957483U JP S622011 Y2 JPS622011 Y2 JP S622011Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pad
- urine
- protrusion
- urine receptacle
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は女性用尿受け具の受け口先端部に取り
付けるための保護パツドに関する。
付けるための保護パツドに関する。
女性の尿道口は、男性の如く外方へ大きく突出
しておらず、陰部一帯とほぼ同一平面にある。従
つて、上向きに横臥した女性がそのままの姿勢で
行なつた排尿は尿道口から下方の会陰部から肛門
方向へと伝わつて流れる。このため、従来の女性
用尿受け具1では、第1図に示すように、ほぼ楕
円状の尿受け口2を設け、この尿受け口2の中央
先端に、会陰部に押し当てるための円弧状の湾曲
突出部3を設け、会陰部が痛まないようにこの湾
曲突出部3の周辺を第2図に示すような平板状の
スポンジなどの保護体4で第3図のように被覆し
ていた。そして、第4図に示すように、尿受け具
1を締結した紐5によつてしつかり腰バンド6方
向へと引つ張つて、保護体4を会陰部A(第4図
においてBが尿道口、Cが肛門)に第5図に示す
ようにY方向に押し当てた状態にして、使用して
した。(なお第4図において7はホース、8は尿
受け具1で受けた尿をホース7を介して溜めるタ
ンクである。) しかしながら、正しい押し当て状態では第5図
の如く保護体4が肌に接触していても、体を少し
動かしたりして、尿受け具1がY方向とは逆方向
に多少でも移動すると、保護体4と肌との間にす
き間ができ、尿がこのすき間から肛門C方向へと
漏れてしまう欠点があつた。このことは、特に長
く病床に臥している婦人の場合、体を楽にするた
めに、どうしても体を動かしてしまうため、漏れ
が重大な問題になつていた。
しておらず、陰部一帯とほぼ同一平面にある。従
つて、上向きに横臥した女性がそのままの姿勢で
行なつた排尿は尿道口から下方の会陰部から肛門
方向へと伝わつて流れる。このため、従来の女性
用尿受け具1では、第1図に示すように、ほぼ楕
円状の尿受け口2を設け、この尿受け口2の中央
先端に、会陰部に押し当てるための円弧状の湾曲
突出部3を設け、会陰部が痛まないようにこの湾
曲突出部3の周辺を第2図に示すような平板状の
スポンジなどの保護体4で第3図のように被覆し
ていた。そして、第4図に示すように、尿受け具
1を締結した紐5によつてしつかり腰バンド6方
向へと引つ張つて、保護体4を会陰部A(第4図
においてBが尿道口、Cが肛門)に第5図に示す
ようにY方向に押し当てた状態にして、使用して
した。(なお第4図において7はホース、8は尿
受け具1で受けた尿をホース7を介して溜めるタ
ンクである。) しかしながら、正しい押し当て状態では第5図
の如く保護体4が肌に接触していても、体を少し
動かしたりして、尿受け具1がY方向とは逆方向
に多少でも移動すると、保護体4と肌との間にす
き間ができ、尿がこのすき間から肛門C方向へと
漏れてしまう欠点があつた。このことは、特に長
く病床に臥している婦人の場合、体を楽にするた
めに、どうしても体を動かしてしまうため、漏れ
が重大な問題になつていた。
また、このすき間ができないように第6図に示
すように保護体4の肉厚を大にすると、湾曲突出
部3と会陰部Aとの距離が大となるため、尿で保
護体4の上方内側(第6図において右上部分)が
濡れるため不快であつた。
すように保護体4の肉厚を大にすると、湾曲突出
部3と会陰部Aとの距離が大となるため、尿で保
護体4の上方内側(第6図において右上部分)が
濡れるため不快であつた。
本考案は上記の欠点を改め、体を動かしても肌
との間にほとんどすき間ができず漏れることがな
く、また尿で濡れて不快になることがないように
した保護パツドを提供することを目的としてい
る。
との間にほとんどすき間ができず漏れることがな
く、また尿で濡れて不快になることがないように
した保護パツドを提供することを目的としてい
る。
以下、本考案の一実施例を説明する。
第7図は本考案の一実施例による保護パツドを
示すもので、保護パツド10は、ほぼ長方形状の
パツド本体11と、このパツド本体11の側面1
1aの中央上部に垂直方向に突出された突出体1
2とによつて構成されている。上記パツド本体1
1と突出体12とは、撓屈自在で、腰が強いと同
時に肌触りがソフトな吸水性軟質弾性材(例え
ば、スポンジ、ウレタンなど)によつて一体的に
構成されている。
示すもので、保護パツド10は、ほぼ長方形状の
パツド本体11と、このパツド本体11の側面1
1aの中央上部に垂直方向に突出された突出体1
2とによつて構成されている。上記パツド本体1
1と突出体12とは、撓屈自在で、腰が強いと同
時に肌触りがソフトな吸水性軟質弾性材(例え
ば、スポンジ、ウレタンなど)によつて一体的に
構成されている。
パツド本体11は所定厚さのほぼ長方体状であ
つて、肉厚W1に比して高さH1が約2倍であ
る。そしてパツド本体11の突出体12とは反対
側の側面11bは、その両端においてテーパー部
13a,13bを有している。またパツド本体1
0の下面11cは円弧状に湾曲し、接着剤塗布層
14がその表面に形成されると共に、接着剤塗布
層14の表面には剥離紙15が被覆されている。
つて、肉厚W1に比して高さH1が約2倍であ
る。そしてパツド本体11の突出体12とは反対
側の側面11bは、その両端においてテーパー部
13a,13bを有している。またパツド本体1
0の下面11cは円弧状に湾曲し、接着剤塗布層
14がその表面に形成されると共に、接着剤塗布
層14の表面には剥離紙15が被覆されている。
突出体12は半円形の板状であつて、突出長さ
W2はパツド本体11の肉厚W1にほぼ等しくそ
の高さH2は、パツド本体11の高さH1の約1/
2になつている。従つて突出体12の下面12a
の突出長さW2とパツド本体11の側面11aの
突出体12の下方の高さH3にほぼ等しくなつて
いる。突出体12の下面12aには接着剤塗布層
16を有し、接着剤塗布層16の表面には薄利紙
17が被覆されている。
W2はパツド本体11の肉厚W1にほぼ等しくそ
の高さH2は、パツド本体11の高さH1の約1/
2になつている。従つて突出体12の下面12a
の突出長さW2とパツド本体11の側面11aの
突出体12の下方の高さH3にほぼ等しくなつて
いる。突出体12の下面12aには接着剤塗布層
16を有し、接着剤塗布層16の表面には薄利紙
17が被覆されている。
第8図a〜dは上記保護パツド10を女性用の
尿受け具1の尿受け口2の湾曲突出部3に接着す
る方法を示している。即ち、まず、第8図aに示
すようにパツド本体11の両端近傍を指で保持
し、パツド本体11の下面の剥離紙15を剥ぎ、
第8図bに示すように湾曲突出部3の中央の端面
3aにパツド本体11の下面11aの中央を押し
付けて接着し、さらに第8図bに示すように尿受
け口2の湾曲の沿つてパツド本体11を湾曲させ
つつ端面3aにパツド本体下面11a全体を接着
する(第9図)。
尿受け具1の尿受け口2の湾曲突出部3に接着す
る方法を示している。即ち、まず、第8図aに示
すようにパツド本体11の両端近傍を指で保持
し、パツド本体11の下面の剥離紙15を剥ぎ、
第8図bに示すように湾曲突出部3の中央の端面
3aにパツド本体11の下面11aの中央を押し
付けて接着し、さらに第8図bに示すように尿受
け口2の湾曲の沿つてパツド本体11を湾曲させ
つつ端面3aにパツド本体下面11a全体を接着
する(第9図)。
次に突出体12の下面12aから剥離紙17を
剥ぎ、第8図cに示すように突出体12を下方へ
押し曲げて、突出体12の下面12a全体をパツ
ド本体11の側面11aに接着して第8図dの状
態にする(第10図)。
剥ぎ、第8図cに示すように突出体12を下方へ
押し曲げて、突出体12の下面12a全体をパツ
ド本体11の側面11aに接着して第8図dの状
態にする(第10図)。
このように保護パツド10を取り付けて、第4
図aの場合と同様に、紐5で尿受け具1をしば
り、この紐5を腰バンドに結んで尿受け具1を体
に固定して尿受け口2の下側先端の湾曲突出部3
を保護パツド10を介して強く会陰部Aに押し当
てて、使用する。
図aの場合と同様に、紐5で尿受け具1をしば
り、この紐5を腰バンドに結んで尿受け具1を体
に固定して尿受け口2の下側先端の湾曲突出部3
を保護パツド10を介して強く会陰部Aに押し当
てて、使用する。
なお尿受け具1を使用する際、その人の体格、
体型に合わせて、紐5で尿受け具1をしばる位置
を選択することによつて各人に適合させる。
体型に合わせて、紐5で尿受け具1をしばる位置
を選択することによつて各人に適合させる。
押し当てる際には保護パツド10の上面全体1
4(第10図参照)を会陰部Aに当てて斜め上方
Y方向へと引つ張るので、保護パツド10は第1
1図に示すように押しつぶされる。このため会陰
部Aと湾曲突出部3の周縁面との間には、パツド
本体11の下部と突出体12とが重ね合わさつた
まま圧縮され、湾曲突出部3の外側面方向にパツ
ド本体11の上部が偏つた状態になつている。こ
のように湾曲突出部3の内側には保護パツド10
ははみ出さず、しかも会陰部Aと湾曲突出部3の
上端面との間に保護パツド10強く圧縮されてい
るため、尿道口Bから会陰部A方向へ流れてきた
尿は保護パツド10をほとんど漏らすことなく尿
受け口2内へ流れ込む。そして体を少し動かすこ
とによつて尿受け具1がYと逆方向(即わちZ方
向)に少し遠去かろうとすると、保護パツド10
は湾曲突出部3の外側面方向に偏つた状態からそ
の弾性によつて再び第10図の形状に復元しよう
とするため、第12図に示すように保護パツド1
0の湾曲突出部3の外側両方向に押し曲げられて
いた部分が湾曲突出部3の上端面側へ復元し、こ
のため尿受け具1が肌から多少遠去かつても、保
護パツド10と肌との間にすき間ができない。こ
のため、体を多少動かした場合にも尿は漏れずに
尿受け具1内に流れ込む。
4(第10図参照)を会陰部Aに当てて斜め上方
Y方向へと引つ張るので、保護パツド10は第1
1図に示すように押しつぶされる。このため会陰
部Aと湾曲突出部3の周縁面との間には、パツド
本体11の下部と突出体12とが重ね合わさつた
まま圧縮され、湾曲突出部3の外側面方向にパツ
ド本体11の上部が偏つた状態になつている。こ
のように湾曲突出部3の内側には保護パツド10
ははみ出さず、しかも会陰部Aと湾曲突出部3の
上端面との間に保護パツド10強く圧縮されてい
るため、尿道口Bから会陰部A方向へ流れてきた
尿は保護パツド10をほとんど漏らすことなく尿
受け口2内へ流れ込む。そして体を少し動かすこ
とによつて尿受け具1がYと逆方向(即わちZ方
向)に少し遠去かろうとすると、保護パツド10
は湾曲突出部3の外側面方向に偏つた状態からそ
の弾性によつて再び第10図の形状に復元しよう
とするため、第12図に示すように保護パツド1
0の湾曲突出部3の外側両方向に押し曲げられて
いた部分が湾曲突出部3の上端面側へ復元し、こ
のため尿受け具1が肌から多少遠去かつても、保
護パツド10と肌との間にすき間ができない。こ
のため、体を多少動かした場合にも尿は漏れずに
尿受け具1内に流れ込む。
なおこの保護パツド10は随時、湾曲突出部3
から取りはずし、新しいものに取りかえることが
できるから、常にに清潔に使用できる。
から取りはずし、新しいものに取りかえることが
できるから、常にに清潔に使用できる。
本考案の保護パツドは上記の如く構成されてい
るので、女性用尿受け具の受け口の先端部に取り
付けると、尿の漏れを防止することができ、且つ
良好な使用感で使用でき、横臥した女性の排尿に
おける難点を解決できる。
るので、女性用尿受け具の受け口の先端部に取り
付けると、尿の漏れを防止することができ、且つ
良好な使用感で使用でき、横臥した女性の排尿に
おける難点を解決できる。
第1図は女性用尿受け具を示す斜視図、第2図
は従来の保護体を示す斜視図、第3図は女性用尿
受け具の湾曲突出部に従来の保護体を取り付けた
状態を示す斜視図、第4図は女性用尿受け具の使
用状態図、第5図は従来の保護体の使用状態図、
第6図は従来の他の使用状態図、第7図aは本考
案の一実施例の保護パツドを示す斜視図、同図b
はその平面図、同図cは断面図、第8図はa〜d
は本考案の一実施例の保護パツドの湾曲突出部へ
の取り付け方法を示す斜視図、第9図は第8図b
の状態における保護パツドの断面図、第10図は
第8図dの状態における保護パツドの断面図、第
11図は正しい押し付け状態での保護パツドを示
す断面図、第12図は尿受け具が体からやや離れ
た状態での保護パツドを示す断面図である。 1……尿受け具、2……尿受け口、3……湾曲
突出部、4……保護体、5……紐、6……腰パツ
ド、10……保護パツド、11……パツド本体、
12……突出体、14,16……接着剤塗布層、
15,17……剥離紙。
は従来の保護体を示す斜視図、第3図は女性用尿
受け具の湾曲突出部に従来の保護体を取り付けた
状態を示す斜視図、第4図は女性用尿受け具の使
用状態図、第5図は従来の保護体の使用状態図、
第6図は従来の他の使用状態図、第7図aは本考
案の一実施例の保護パツドを示す斜視図、同図b
はその平面図、同図cは断面図、第8図はa〜d
は本考案の一実施例の保護パツドの湾曲突出部へ
の取り付け方法を示す斜視図、第9図は第8図b
の状態における保護パツドの断面図、第10図は
第8図dの状態における保護パツドの断面図、第
11図は正しい押し付け状態での保護パツドを示
す断面図、第12図は尿受け具が体からやや離れ
た状態での保護パツドを示す断面図である。 1……尿受け具、2……尿受け口、3……湾曲
突出部、4……保護体、5……紐、6……腰パツ
ド、10……保護パツド、11……パツド本体、
12……突出体、14,16……接着剤塗布層、
15,17……剥離紙。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 女性用尿受け具1の尿受け口2先端の湾曲突出
部3に取り付けるための吸水性軟質弾性材から成
る保護パツドであつて; 下面11cが円弧凹状に湾曲したほぼ直方体状
であつて、接着剤塗布層14を該下面11cに有
し、該下面に11cに剥離紙15が取付けられた
パツド本体11と; 該パツド本体11の側面11aの中央の上部か
ら下部側のほぼ中央において一体的に突設され、
側面11aの下面12aに接着するための接着剤
塗布層16を下面12aに有し、該下面12に剥
離紙17が取付けられ、その中央部の高さがほぼ
パツド本体11の肉厚に等しい半円形板状の突出
体12とからなり、 前記パツド本体11の下面11cを、剥離紙1
5を剥いで、女性用尿受け具1の尿受け口2先端
の湾曲突出部3の中央の端面3aに接着し、さら
に、前記突出体12の下面12aを、剥離紙17
を剥いで、前記パツド本体11の側面11aに接
着するようにしたことを特徴とする女性用尿受け
具の保護パツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3957483U JPS59145917U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 女性用尿受け具の保護パツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3957483U JPS59145917U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 女性用尿受け具の保護パツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59145917U JPS59145917U (ja) | 1984-09-29 |
| JPS622011Y2 true JPS622011Y2 (ja) | 1987-01-19 |
Family
ID=30170216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3957483U Granted JPS59145917U (ja) | 1983-03-18 | 1983-03-18 | 女性用尿受け具の保護パツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59145917U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4987697U (ja) * | 1972-11-17 | 1974-07-30 |
-
1983
- 1983-03-18 JP JP3957483U patent/JPS59145917U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59145917U (ja) | 1984-09-29 |
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