JPS62113272A - 画像フアイルシステム - Google Patents

画像フアイルシステム

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JPS62113272A
JPS62113272A JP60253244A JP25324485A JPS62113272A JP S62113272 A JPS62113272 A JP S62113272A JP 60253244 A JP60253244 A JP 60253244A JP 25324485 A JP25324485 A JP 25324485A JP S62113272 A JPS62113272 A JP S62113272A
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JP
Japan
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image
file
image file
input
images
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JP60253244A
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Fumio Kon
昆 文夫
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Canon Inc
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分!l!テコ 本発明は画像ファイルを加工し、編集する画像ファイル
システムに関する。
[従来の技術] 近年、オフィスオートメーション化が急速に進展し、画
像ファイルが電子化されつつある。いわゆる電子ファイ
ルシステムである。このような電子ファイルシステムの
特徴はCRT等の表示画面上のアイコン(絵文字)を駆
使しての、画像データの検索が容易な事、その高速な事
、そして何といっても編集、加工が容易な事である。
このような画像ファイルシステムでは、光ディスク等の
如き画像信号を記録する画像記録機器、そして可視像を
記録するマイクロフィルムファイルといった永久画像フ
ァイルを蓄積する事の出来る画像入力機器から入力され
た画像ファイル(−次画像)同士を合成したり、該画像
ファイルに対してキーボード、ポインティングデバイス
等といった入力手段から入力される一時的画像データを
組み合わせ、編集加工して新たな画像ファイル(二次画
像)する等のl1IA集作業である。しかし、画像ファ
イルの編集加工が容易な事はそれで大量の二次画像を生
み出す事になる。
[発明が解決しようとする問題点] しかし、従来においてはこの二次画像が体系的に管理さ
れておらず、二次画像からその元になった画像のルーツ
を辿る事や、逆にある画像が一次画像としてどのように
使われているのかといった世代管理ができなかった。従
って、体系的管理がなされていないのだから当然、−次
画像と二次画像との連関を把握する事も困難であり、オ
ペレータの記憶に顆るのが精一杯であった。
本発明は上記従来技術の欠点に鑑みて成されたものでそ
の目的は、生成された新画像ファイルと元となった旧画
像ファイルについて、旧画像ファイルと新画像ファイル
との間の生成関係を出力する事のできる画像ファイルシ
ステムを提案する所にある。
c問題点を解決するための手段〕 上記目的を達成するために例えば第1図に示す実施例の
画像ファイルシステムでは、例えば第6図の如く、旧画
像ファイル1,2.3.4から画像ファイル5,6.7
が合成された場合に、第1図の如き管理テーブルを作成
して、メモリ等に記憶する。この場合、各画像ファイル
は例えば画像番号により特定される。図中のUPWAR
DLINKには、画像番号で特定された新画像ファイル
が生成される過程で基礎となり参照されたところの一階
層前の旧画像ファイルの画像番号が格納される。又、D
OWNWARDLINKには、その画像ファイルが基と
なって生成された一階層後の画像ファイルの画像番号が
格納される。そして更に第14図の如<CRT等の表示
手段に生成過程の履歴を表示する。図中、“FFFF“
はリンクの後続が無い事を意味する。
[作用] 上記第1図に示したような管理テーブルを設ければ、U
PWARDLINKからは、画像番号で特定された画像
ファイルが生成される過程で参照されたところの一階層
古い画像ファイルの画像番号を容易に知ることができる
。DOWNWARDLINKからは、画像番号で特定さ
れた画像ファイルが参照され、−階層若い画像ファイル
に合成された場合に、どの画像ファイルへと合成された
かを容易に知ることかできる。従って、遡上或いは遡降
が容易であるので、これをCRT等に第14図の如く階
層状に表示する事ができる。
[実施例] 以下、添付図面に従って本発萌に係る実施例を更に詳細
に説明する。
〈実施例の外観〉 第2図(a)は実施例の外観を示す。第2図(a)に従
った本実施例の外観からみた構成は、大きく分けてワー
クステーション10、リーダ/プリンタ部30.そして
光デイスクファイル40、マイクロフィルムファイル5
0等である。
ワークステーション10はハードディスク(以下HDと
略す)2、フロッピーディスク(FPD)3、等の補助
記憶手段、そして高精細な画像を直視する事のできるC
RT4、その他キーボード(KBD)6、ポインティン
グデバイス(PD)5そして制御部1 (第3図)等か
らなる。
光デイスクファイル40は光ディスク又は光磁気ディス
ク等の記録媒体を有し、多量の画像情報の書き込み及び
読み出し可能な画像ファイルであり、常設の光デイスク
ドライブ(OD)41と増設分の光デイスクドライブ4
2とを有する。
マイクロフィルムファイル50はマイクロフィルム上の
画像情報を約5000ビツトのCCD等の撮像素子によ
って電気信号化するマイクロフィルムスキャナ(以下、
MSと略す)51とマイクロフィルムのカートリッジを
自動的に交換するオートチェンジャ(以下MAと略す)
52とからなる。
リーダ/プリンタ部30は原稿台に載置された原稿の画
像情報をCOD等の撮像素子によって電気信号化するイ
メージスキャナ(IS)31、そして電気信号化された
情報に基づき記録材上に像記録するレーザビームプリン
タ等のイメージプリンタ(IP)32からなる。
更に詳細に構成要素を説明すると、CRT4はl531
及びMS51が光電的に読み取った画像情報、或いはシ
ステムの制御情報又はオペレータの人力等を表示する。
尚、カラー処理に対応可能な様にCRT4はカラーディ
スプレイを採用してもよい。KBD6を操作することに
よりシステムの動作指令等を行う。また、KBD6はC
RT4と組合わせてワードプロセッサやオフィスコンピ
ュータ等の機能を有する。PD5はCRT4の画面上の
アイコン(絵文字)指示や、画面の切り出し等、座標情
報を人力するためのポイントデバイスで、オペレータが
このPD5を移動することによりCRTJ上のカーソル
をX、Y方向任意に移動してコマンドメニュー上のコマ
ンドイメージを選択してその指示をする。
<wstoの操作〉 第2図(b)は本画像ファイルシステムの色々の機能を
駆使する上で必要なCRT4上に表示されたアイコン(
操作用絵文字)を示す。アイコンはいわゆるソフト的人
力手段で、ある操作を指示する時はその操作名が表示さ
れている領域にカーソルをPD5等を用いて穆勤しPD
S上のクリックボタン(不図示)等の指示によりその操
作を選択したことを指示するものである。第2図(b)
の実施例の操作としては、l531からの新たな画像デ
ータ入力を指示する゛スキャナ人力゛°、光デイスクフ
ァイル40又はマイクロファイル5゜からの画像ファイ
ル入力である“画像ファイル人力”、人力されれた画像
(特にl531から入力された画像)を登録するための
“入力画像登録”、IMEMII内の画像データを編集
、加工する“編集”機能、指定された画像ファイルの世
代関係の表示を指示する“リンク表示”、全ての操作の
終了を意味する“終了”等である。特に“MA集“機能
を選択するとアイコン表示が変って画面上には画像の“
縮小”9画像の“拡大”画像の°“合成”、“プリント
”1編集又は加工された画像の“登録“等の機能操作が
表示される。
〈実施例の構成〉 第2図(c)は上記第2図(a)の構成を信号接続の観
点から説明した図である。点線で囲まれたワークステー
ション10は本発明の画像ファイルシステム制御の中核
をなすもので、以下WSIOと略す。第2図(a)で説
明したように、WSloにはリーダ/プリンタ部30.
光ディスクファイル40、マイクロフィルムファイル5
0が接続されている。WSlo中のHO2は比較的大容
量でかつ高速の磁気ディスクであって、後述するように
本実施例における制御プログラムの格納、ファイル検索
のための検索情報の格納等、重要な役割をもつ。即ち、
HO2は後述するように光デイスクファイル40及びマ
イクロフィルムファイル50の検索情報を格納し、ws
toの要求に応じて検索情報の格納、更新等を行う。尚
、HO2はハードディスクの代りに、例えば磁気バブル
メモリ、ワイヤメモリ又は電池バックアップのCMOS
メモリ等、不揮発性でかつ比較的高速であれば何でもよ
い。又、FPD3はWSIOのためのスタート用等のプ
ログラム(IPL)を読み取る所でもある。WSIOに
は制御部1があり、その構成を第3図に詳細に示す。
第3図に従って説明すると、制御部1はWSIOの主制
御部で次のような構成をもつ。メモリ及び各I10への
指示を制御するマイクロプロセッサ(MPU)7.8は
HO2又はFPD3のインタフェースであるHD/FP
DIF、9はWSIOの動作を司るプログラム格納用メ
モリ(PMEM)である。PMEM9は例えばRAM等
より構成されたプログラムメモリである。後述の第7図
等のフローチャートの如き実施例に係る制御手順のプロ
グラムを格納しているHO2から、MPU7がプログラ
ムをPMEM9に読み込んで実行する。11は主にイメ
ージ情報の一時格納用メモリ(JMEM)であって、l
531.MS51.光デイスクファイル40からの人力
画像情報用、更に光デイスクファイル40.IP32へ
の書き込み用、出力用等のためにある。12は光デイス
クファイル40のインタフェース(ODIF)、13は
WSIOと他の装置又はLAN (ローカルエリヤネッ
トワーク)等に接続される通信用インタフェース(CO
MIF)であって、LAN、FAX(ファクシミリ)、
及びHO5Tコンピュータ等に接続される通信用の入力
接続部である。14はKBD6.PD5用のインタフェ
ース(KBDIF)、19はl531.MS51からの
画像情報の入力制御及びIP32への出力制御を司るイ
ンターフェース(IloIF)である。又、16は画像
情報のビット操作即ち、後述するCRTJ上にマルチウ
ィンドを画面表示したり、前述PD5からの指示に対応
してカーソルを8勤したりする為の演算処理や画像情報
の回転や拡大、縮小及びPMEM9、IMEMll上の
情報と各I10間のDMA動作を司る機能を具備したピ
ットマニュビュレーションユニット(BMU) 、15
は画像情報表示する為のVRAM (ビデオRAM)を
内蔵したインタフェース(CRTIF)、18は画像情
報の圧縮、伸長を行うイメージコンプレッションユニッ
ト(ICU)であって、主にIMEMll、0DIF1
3を介して0D41,42゜43との間で情報送′受の
際に画像情報の格納数を増す為、画像情報を圧縮伸長す
る働きをする。20はデータメモリ(DMEM)であっ
て、MPU7が制御プログラム実行に際して使うフラグ
等、そして本実施例に係る管理テーブルを格納するもの
である。DMEM20はI MEM9内に設けてもよい
く検索情報) 画像ファイルがファイルとして成立するためには、それ
らがシステム内で、特に記憶された状態の論理的な関係
を有しなければならない。その論理関係を表現するもの
が検索情報で、主に画像ファイルの検索に用いられる。
第4図はその検索情報のフォーマットを示す図である。
図の如く、このフォーマットは6フイールドに分かれて
いる。
フィールド61には、この検索情報レコードに対応した
画像が光デイスクファイル40とマイクロフィルムファ
イル50のいずれに存在するかを示す識別マーク(DE
V−ID)がセットされる。
本実施例ではマイクロフィルム画像を“1”、光デイス
ク画像を“0“と定義する。フィールド62には、この
検索情報レコードに対応した画像が記録されている媒体
上のアドレス情報ADDがセットされる。このADDは
光ディスクであれば、そのファイルが格納されている光
デイスクメディアのメディア番号、光デイスク内での先
頭のアドレス、そしてその光デイスクファイルが複数頁
で構成されているのであればその総頁数等を含む。
又、マイクロフィルムであればマイクロフィルムファイ
ルのカートリッジが格納されている棚番号及び先頭のコ
マ番号、更に光ディスクと同様に総頁数等が格納される
フィールド63には、この検索情報レコードに対応する
画像の大きさくP−S I Z)がセットされる。これ
は例えば出力画像がA 4/A 3等の区別を示すもの
である。フィールド64には、この検索情報レコードに
対応する画像の解像度情報P−RESがセットされる。
解像度は本実施例では入力(登録)時に400/300
/200dpiのいずれかを指定する。フィールド65
には、この検索情報レコードに対応する画像に関する圧
縮率やポジ/ネガの判別情報の他の各種関連情報ODD
が必要に応じてセットされる。フィールド66には、こ
の検索情報レコードに対応する画像ファイルのキーワー
ド情報(KW)がセットされる。KWは数字、文字、記
号のいずれかで記述され、その画像ファイルのIDとな
るキーワード、その画像ファイルが登録された日付、そ
して画像ファイルが光デイスクファイルであるならば訂
番等からなる。この訂番は画像ファイルに編集、加工を
施した場合にその編集、加工の程度が少ない場合は同じ
キーワードをもたせた方が便利であるので、キーワード
は同じにして訂番を更新する事によって管理しようとい
うものである。この訂番は画像ファイル間の一次元の連
鎖を表現できるが、本実施例が主眼とする二次元の連鎖
を表現できるものではない。
これらの検索情報はオペレオータが所望の画像を光デイ
スクファイル40等へ格納する場合には、こめ画像に対
応してワークステーション10のKBD6を用いて入力
し、HO2に書き込まれる。また、外注業者により光デ
ィスク又はマイクロフィルムに多量の画像の記録を実行
してもらう場合には、外注業者に所定のフォーマットに
従って検索データをパソコ、ン等を用いてフロッピーデ
ィスクに書き込んでもらい、このフロッピーディスクの
検索データをFPD3よりHO2に転写記憶する。
〈画像データの種類〉 画像データは永久記録されたものと、一時的にメモリに
格納されたに過ぎない一過性のものどがある。前者の画
像データとしては光ディスクや磁気ディスク等にデジタ
ル信号、アナログ信号の形で記録されたものや、マイク
ロフィルムの如く可視像として記録された画像データが
ある。これらの画像データは前述した検索情報によって
論理付けられ、ファイル化されている。又、画像番号も
割付けられる。以下、このような画像データを画像ファ
イルと呼ぶ事にする。一方、後者の画像データとして、
KBD6、PO2、l531等から入力したものがある
。本実施例ではこのような一過性の画像データには画像
番号のみを割り当てて管理する事とする。このような画
像データを本実施例では一部フアイル(TEMPFIL
E)と呼ぶ事にしよう。後述するように、この−次フア
イルはHDZ内に蓄えられる。
画像番号は一連の操作では全ての画像データにユニーク
に割り当てられるもので、同じ画像番号が異なる画像フ
ァイル又は画像データに割り当てられる事はない。又、
一過性といっても、特に■S31から人力された画像デ
ータはそのまま1つの画像ファイルを構成すべきもので
あるから、前述した登録オペレーションによって検索情
報が割り当てらで、画像ファイルとなる。PO2又はK
BD6から入力した一過性の画像データに検索情報を割
り当てないのは、そのような画像データはその時点だけ
でしか使われない事が多いからで、そのようなもの全て
に検索情報を割り当てて検索情報の量が膨大になる事を
防止するためである。
く画像データの記憶1表示〉 第5図はHO2とIMEMIIとの関係を説明する図で
ある。HO2の格納領域について説明すれば、70はプ
ログラム格納領域、71は前述した検索情報の格納領域
、72は拡張用の画像情報の格納領域であって、IME
MII内に画像データが格納しきれない時にその一部を
格納領域72に格納するものである。73は前述した一
部フアイルの格納領域である。
第5藺の例では、IMEMIIに画像No、2と画像N
013の2つの画像があり、それぞれの画像がマルチウ
ィンド化され、CRTIF15内のVRAM22に表示
イメージが穆されて、CRT4に表示される。画像のN
o、2と画像N013とを合成して画像No、5を作成
する場合、BMU16が内部のダイレクトメモリ機能に
より合成する。これらの過程でIMEMIIの領域が足
りなくなれば拡張画像メモリ領域72に格納される。
〈画像の編集操作〉 以上、本実施例の全体的な構成及び機能操作の概略を述
べてきた。次に、本発明の主題に係る編集操作の一例を
説明する事とする。第6図は画像ファイルの合成操作の
概念を説明する図である。
編集にはこの他に切り貼り、加工1回転等が考えられる
が、実質的には同一であるので、合成に代表させて説明
する。個々の画像データにはシステムにより順に画像番
号が1〜7と付されている。
又、“A”〜“G″等はキーワードである。以下説明の
便宜上、画像を指定するときは画像番号で特定する。
画像1は光ディスクから人力された画像である。画像2
はマイクロフィルムファイル50から人力された画像で
ある。これらの画像人力は第2図(b)で説明したアイ
コンの“画像ファイル入力°゛を選択する事により行わ
れる。画像3はl531又はPD5から入力された。画
像4はKBD6から人力された。これらの入力はアイコ
ンの“スキャナ人力“を選択する事によりなされる。
以上の入力画像には少なくとも画像番号(必要に応じて
キーワードが付加されて)が付されて、IMEMII又
は拡張格納領域72に格納されている。オペレータはこ
の画像番号又はキーワードを指定して画像を特定できる
合成画像について説明すると、画像5は画像2及び3か
ら合成される。画像6は画像lと画像5とから合成され
る。画像7は画像6と画像4から合成される。勿論、合
成の順序は上記例に限られず任意である。さて以上第6
図に従って操作の観点から画像の合成を説明した。実際
のIMEMll又は拡張格納領域72には、基となった
画像1.2,3,4、そして合成画像5,6.7が混然
一体となって格納されている。従って、単に検索情報又
は画像番号を使っては画像の世代関係=履歴(連関)を
表現できない。そこで、第1図に示した毎き管理テーブ
ルを用いて画像が合成された連関を表現する。
く管理テーブル〉 第1図の管理テーブルは第6図の画像合成に対応するも
のである。図中、画像番号は4桁で表示され、この画像
番号のリスト表示で画像の合成過程を表現する。UPW
ARDLINKとは上方向のリンクを意味し、このリン
ク内の画像番号をもつ画像によって合成された事を意味
する。一方、DOWNWARDLINKとは下方向のリ
ンクを意味し、その画像が他の画像合成に際して参照さ
れたときのその他の画像番号のリストである。
又、画像番号が“F F F F”であるとはリンクが
それ以上は無い事を示す。具体的例により説明すると、
画像番号“0006″の画像はそのUPWARDLIN
Kから画像1及び画像5から合成された事が分り、DO
WNWARDLINKからは、画像6は他の合成に使用
されて画像7になった事が分る。説明の便宜上、1つの
画像番号によって指定された1つのUPWARDLIN
Kと1つのDOWNWARDLINKとの組をリンクレ
コードと呼ぶ事とする。このような管理テーブルはDM
EM20内に格納されているものであるが、管理テーブ
ルのリンクレコードへのアクセスは画像番号を参照して
なされる。
WSIOの電源投入から処理プログラムが起動すると先
ずこの管理テーブルがDMEM20内に作成される。こ
のときのリンクは全て°’FFFF”で初期化されてい
る。画像が新規に作成されたり(その例が画像の合成で
ある)、人力されたりすると、新規にそれらの画像に対
応した管理テーブルのリンクレコードが作成される。画
像が合成されると、例えば画像2.3から画像5が合成
されるときは、IMEMll上で画像合成後に、画像5
に対応する管理テーブルのリンクレコードの領域が確保
され、そのUPWARDLINKに画像番号“0002
”、“0003”が格納され、画像番号2及び画像番号
3の夫々のDOWNWARDLINKに画像5に使われ
た事を示すリンクが作成される。
(WSIOのメインルーチン〉・・・制御手順第7図は
wstoの制御動作に係るメインルーチンである。尚、
第7図以下のフローチャートに示された制御手順のプロ
グラムはPMEM9に格納されている。前述したように
システムに電源を没入すると、ステップS2でDMEM
20内に管理テーブルの領域が確保される。管理テーブ
ルが確保された以降は第2図(b)に示したアイコンの
選択(ステップS4)によってフローはステップS6.
ステップS8.ステップsio、ステップS12のいず
れかに分れる。
以下順にアイコン操作に従って実施例の制御手順を説明
する。
(IS、PD、KBDからの画像入力〉アイコンで“ス
キャナ入力”が選択されたとする。第8図は文書画像が
新規にl531′から読み取られるか又はPD5.KB
D6からなんらかの画像データが入力されるときの制御
手順である。
前述したように本実施例では光ディスクの画像ファイル
及びマイクロフィルムの画像ファイルは既に登録されて
いるものとする。従って、“スキャナ入力”とは■S3
1からの入力と、PD5又はKBD6からの入力のみを
意味するものとする。
マイクロフィルムからの画像入力及びそのシステム登録
(検索情報作成)は当然、本画像ファイルシステムにて
可能であるが、マイクロフィルムファイルの登録は本発
明と直接関係がないのでその説明は省略する。
さてステップS20で入力が、PD5又はKBD6から
なされるのであれば、ステップS22へ進みPD5又は
KBD6からの入力をIMEMllへ格納する。この場
合、PD5からの入力であれば座標情報が先ず入力され
、それに従った画像(例えば塗りつぶし等)がIMEM
ll内に生成される。KBD6からであれば文字コード
等が入力される。一方、入力がl531からなされるの
であれば、ステップS24で画像人力がなされる。この
ステップS24の概略は、先ず画像読み込みモード(画
像ファイルの属性)、例えば解像度(−200dpi/
300dpi/400dpi ) 、原稿サイズ(A3
.A4.B3.B4)をメニュー画面を介してPD5を
用いて指示する。次に上記指定された属性に従って、画
像がl531から読み取られて、WSIO内のIMEM
IIに一時的に格納されるというものである。上記属性
は読取られた画像が登録されるものであれば前述の第4
図のPS I ZE63等の検索情報に使われる。ステ
ップS26の画像再構成は、IMEMIIに読込まれた
データを既にIMEMIIに格納されていた画像データ
とともに、必要に応じて拡張格納領域72を使いながら
、格納領域を再構成し、CRT4に表示するために表示
データをVRAM22に格納するステップである。VR
AM22への格納に際し、BMU16及び縮小するので
あればICU18等により表示用に変換した上で、CR
TIF15内+7)VRAM22に格納する。
ステップ32Bでは入力された画像に画像番号を付与す
る。画像番号もCRTJ上に表示される。ステップS3
0では、入力された画像を登録すべきか否かを判断する
ためにアイコン“入力画像登録”が選択されたか確認す
る。このアイコンが選択されたならば、ステップS32
へ進み、キーワードを入力する。このキーワードをステ
ップ328で付与された画像番号を参照ポインタとして
リンクレコード中に格納する。この場合、UPWARD
LINK及びDOWNWARDLINKは”FFFF″
のままである。ステップS36で検索情報を作成し、作
成した検索情報をHO2に格納した後に登録すべき画像
を光ディスク40に格納して、戻り先ヘリターンする。
一方、ステップS30で登録しないのであれば、ステッ
プ328で付与された画像番号のみを管理テーブルに格
納する。そしてステップS40へ進み、一時ファイルと
してHO2へ格納して、リターンする。
この時点で、IMEMIIには(必要に応じて拡張格納
領域72にも”)IS31.PD5又はKBO2からの
画像が少なくとも画像番号を付与されて格納されている
く画像ファイル人力〉 上記の画像入力は新規な画像人力であった。次に説明す
る画像ファイル入力はマイクロフィルム又は光デイスク
ファイルのように、既にシステム登録されたファイルか
らの画像入力である。第9図に従って説明すると、アイ
コンで“画像ファイル入力”が選択されたのならば、ス
テップS44でオペレータにキーワード情報人力を促す
。ステップS46でこのキーワード情報に基づいて検索
情報をセットして、ステップS48で光ディスク40又
はマイクロフィルム50から画像を入力する。このとき
、検索情報は記録媒体が光ディスクであるかマイクロフ
ィルムであるかによって、第4図の如くセットされる。
画像が入力されるとステップS50で画像再構成がなさ
れる。この画像再構成は前述のステップS26の画像再
構成と同じである。ステップS52ではIMEMIIの
内容を適当に縮小したり、マルチウィンドウ化したりし
てVRAM22に格納する。ステップS54ではこの画
像が既に管理テーブルに登録されているかを調べる。こ
の検索はキーワードを用いてなされる。もし管理テーブ
ル内に登録されているのならば、そのままリターンする
。一方、未だ管理テーブルに未登録であるならば、ステ
ップS56で画像番号を付与し、その画像番号をポイン
タとしたリンクレコード内にキーワードをセットする。
そして「戻り先」ヘリターンする。
こうして、IMEMII及び拡張格納領域72内にはP
D5.KBO2又はスキャナ31、更にはマイクロフィ
ルム50又は光ディスク40から入力された画像が格納
されたことになる。これらの画像を編集して新たな画像
を作成する場合は画像番号又はキーワードを指定して対
象となる画像を指定する。
〈画像編集〉 アイコン“編集”が選択されると、第10図に従った制
御がなされる。ステップS70でオペレータに画像編集
の対象となる画像番号の指示を促す。ここで、m集対象
となる画像は新規に入力された画像に限らず、画像編集
された後の画像(即ち、例えば合成画像)も対象になる
事を銘記すべきである。ステップS72では、指示され
たwA集対象となるべき画像の画像番号を知る。ステッ
プS74で画像加工を行う。この加工は前述したように
合成、切り貼り等の種類があり、BMU 16、ICU
18等によって行われる。ステップ376では画像再構
成が行われる。ステップS78で編集後の画像に画像番
号が付与される。この時点で管理テーブル内に新たにリ
ンクレコードの領域が確保される。ステップS80で次
のアイコン指示を待ち、そのアイコン指示がプリントな
らばステップS82へ進み、編集後の画像を一部フアイ
ルとしてHD2へ格納した後、ステップS83でIP3
2にプリントする。一方、アイコン指示が登録ならば、
ステップS84でオペレータにキーワード入力を促す。
ステップS86ではリンクレコード作成のサブルーチン
(第11図)を実行する。ステップS88ではステップ
S84で入力したキーワードから検索情報を作成してH
D2に格納するとともに、ステップS9oでこの新たに
合成された画像を光ディスクに格納する。
く管理テーブルの作成〉 さて第10図のステップ584のサブルーチンの詳細を
第11図に従って説明する。ステップS96では、ステ
ップS84で入力されたキーワードを管理テーブルの合
成画像に対応するリンクレコード内に格納する。ステッ
プS98ではUPWARDLINKを作成する。これは
ステップS72で得た編集対象の画像の画像番号を格納
することでなされる。次にステップ5100で上記の編
集対象となった画像のリンクレコードのDOWNWAR
DLINKを更新する。これは、編集対象となった画像
の各々の管理テーブルのDOWNWARDLINKの末
尾に、当該合成された画像の画像番号を格納する事によ
りなされる。
第12図は画像7を合成する前の管理テーブルの内容を
図示したものである。第6図の如く、画像6と画像1と
から画像7を合成すると、第13図の管理テーブルから
第1図の管理テーブルが得られる。
こうして、種々の人力画像とその人力画像から編集して
合成等されて得た画像との連関を表現する管理テーブル
が得られことになる。尚、この管理テーブルは新規に入
力された画像(−次画像)から合成した画像に関する管
理テーブルにとどまらず、編集合成後の画像(二次画像
)を基礎として画像IA集して三次画像を得る場合、更
に四次画像を得る場合にも作成できる事は容易に了解さ
れる。
〈画像の連関の表示〉 次にアイコンで“リンク表示°゛を選択すると、第13
図に示された制御を実行する。このリンク表示とは、指
定した画像番号の画像が生成される過程で参照された画
像と、この画像が生成された後にこの画像が基礎として
参照されたところの画像番号をCRT4上に表示するも
のである。画像の連関表示は例えば第14図の如くなさ
れる。第14図の例では画像5の階層性を表示したもの
である。プログラムを説明する表現上、この画像5を基
4!階層、それより上の階層を順に+1階層。
+2階層と表現し、下の階層を一1階層、−2階層と表
現する。すると、第14図の例では画像1.2.3が+
1階層に屈し、画像6が一1階層に、画像7が一2階層
に属する。
第13図に基づいて説明すると、ステップ5110で表
示すべき画像の画像番号又はキーワードの人力を促す。
ステップ5112で、その画像番号又はキーワードから
、対応する管理テーブルのリンクレコードを読出す。次
にステップ5114で、基準階層にはステップ5ilo
で入力された画像番号を表示し、+1階層にはステップ
5it2で読出されたリンクレコードのUPWARDL
INKにある画像番号を表示し、−1階層にはDOWN
WARDLINKにある画像番号を表示する。こうして
、基準階層と+1階層に画像番号が表示された。
次に±2階層以上の画像番号を表示する。そのために、
先ず、ステップ5116で子方向(上方向)の各階層の
リンクを構成する。これはステップ5112で読出した
UPWARDLINKの各画像番号に基づいて、それら
の画像番号のリンクレコードを順々に読出して子方向の
各階層のリンクを構成するものである。ステップ511
8では一方向(下方向)のリンクを構成する。このとき
は、DOWNWARDLINKに基づく。このようにし
て、第14図の如く、画像の生成過程及び使用過程が表
示される。表示の態様も管理テーブルをそのまま表示す
る事も考えられるが、上述したように画像の履歴が直観
的に把握できるものが望ましい。
〈色々な変形例〉 以下、種々の変形例について説明する。
以上説明した実施例では、管理テーブルは画像生成過程
、及び画像が生成された後はその画像の使われる過程を
遡及するのに極めて有効である。
この有効な管理テーブルは前述したようにDMEM20
内に記憶されているものであるが、これをHD2内に記
憶すれば永久保存されるので、電源断後でも直ちに復元
できる。
又、管理テーブル中にはUPWARDLINK又はDO
WNWARDLINKが整然と記録されているので、各
々の画像の参照回数の記録がとれる。そこで、頻繁に使
われる画像とそうでない画像の区別が容易である。
〈実施例の効果〉 以上説明した実施例によれば、先ず第1に画像生成過程
、及び画像が生成された後はその画像の使われる過程を
遡及する事が、画像番号又はキーワードの入力のみで可
能となる。画像の履歴を直観的に把握できるように表示
したり、各々の画像の参照回数の記録をとって頻繁に使
われる画像とそうでない画像の区別が容易につくなどの
事により、画像の使われ方が容易に把握でき画像の重要
度が判断できる。従って、画像を削除する場合、例えば
多くの他の画像の基礎となったような重要な画像を誤っ
て消去するようなミスを起さなくなる。又、管理テーブ
ルの構成は簡単であるから、その検索規則も単純である
[発明の効果コ 以上説明したように本発明によれば、生成された新画像
ファイルと元となった旧画像ファイルについて、旧画像
ファイルと新画像ファイルとの間の生成関係を出力する
事のできる画像ファイルシステムを提供できる。
本発明の1態様によれば、生成関係を階帰的に表現して
出力を表示画面にとる事により、生成関係の直感的な把
握が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る実施例の画像生成過程を遡及する
原理を説明する図、 第2図(a)は実施例の外観図、 第2図(b)は実施例の操作画面の図、第2図(C)及
び第3図は実施例の回路構成図、 第4図は検索情報のフォーマット図、 第5図は画像データがI MEM及びHDに格納され、
CRTに表示される様子を説明する図、第6図は実施例
に係る一例としての画像合成の概念を説明する図、 第7図〜第11図は実施例に係る制御手順のフローチャ
ート、 第12図は、第1図とともに実施例の画像生成過程を表
現する管理テーブルを作成するための手順を説明する図
、 第13図は実施例に係る制御手順のフローチャート、 第14図は画像の合成過程をCRT上に表示した図であ
る。 図中、 1・・・制御部、2・・・ハードディスク、3・・・フ
ロッピディスク、4・・・CRT、5・・・PD、6・
・・KBD、?・・・MPU、9・・・PMEM、10
・・・ワークステーション、11・・・IMEM、16
・・・BMU、18−I CU、20・DMEM、22
−VRAM。 31・・・イメージスキャナ、32・・・イメージプリ
ンタ、40・・・光デイスクファイル、50・・・マイ
クロフィルムファイル、72・・・拡張画像格納領域で
ある。 特許出願人   キャノン株式会社 第6図 第8図 WSlo図 第11囚

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ファイルとして論理付けられた画像ファイルに画
    像編集を加えて新たな画像ファイルを作成する画像ファ
    イルシステムにおいて、旧画像ファイルから新画像ファ
    イルが作成される連関を表わす情報を画像ファイル毎に
    設け、前記情報に基ずいて画像ファイルの生成履歴を出
    力する出力手段を備えた事を特徴とする画像ファイルシ
    ステム。
  2. (2)生成履歴はCRTに表示される事を特徴とする特
    許請求の範囲第1項に記載の画像ファイルシステム。
  3. (3)連関情報は前記画像ファイルの検索情報に含まれ
    る事を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の画像フ
    ァイルシステム。
JP60253244A 1985-11-12 1985-11-12 画像フアイルシステム Pending JPS62113272A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04246782A (ja) * 1990-09-11 1992-09-02 Analogic Corp 複数段において処理された画像データを格納するシステム及び方法
JPH0567182A (ja) * 1991-09-06 1993-03-19 Toppan Printing Co Ltd 画像データ処理装置
JP2010073114A (ja) * 2007-10-25 2010-04-02 Fuji Xerox Co Ltd 画像情報検索装置、画像情報検索方法およびそのコンピュータプログラム

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