JPS61784A - マルチレンジタイマ - Google Patents
マルチレンジタイマInfo
- Publication number
- JPS61784A JPS61784A JP11998185A JP11998185A JPS61784A JP S61784 A JPS61784 A JP S61784A JP 11998185 A JP11998185 A JP 11998185A JP 11998185 A JP11998185 A JP 11998185A JP S61784 A JPS61784 A JP S61784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- output
- operation section
- switching operation
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04F—TIME-INTERVAL MEASURING
- G04F1/00—Apparatus which can be set and started to measure-off predetermined or adjustably-fixed time intervals without driving mechanisms, e.g. egg timers
- G04F1/005—Apparatus which can be set and started to measure-off predetermined or adjustably-fixed time intervals without driving mechanisms, e.g. egg timers using electronic timing, e.g. counting means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は1つのタイマで短時間から長時間布の広範囲
の設定時限が得られるマルチレンジタイマに関する。
の設定時限が得られるマルチレンジタイマに関する。
一般にタイマはその用途に応じて短時間から長時間布の
広範囲の設定時限が要求される。前記設定時限として例
えば1秒、10秒、60秒および6分(360秒)とい
う設定時限のタイマが要求される場合には、そわぞれの
設定時限に応じた4種類のタイマを用意せねばならない
。このために顧客先、流通分野、工場での在庫管理に多
大の手間がか\す、特に工場におけるタイマの製作は各
設定時限のタイマを個々に製作せねばならないので、制
約された期間内にすべての設定時限のタイマを製作する
のは非常に困難である。
広範囲の設定時限が要求される。前記設定時限として例
えば1秒、10秒、60秒および6分(360秒)とい
う設定時限のタイマが要求される場合には、そわぞれの
設定時限に応じた4種類のタイマを用意せねばならない
。このために顧客先、流通分野、工場での在庫管理に多
大の手間がか\す、特に工場におけるタイマの製作は各
設定時限のタイマを個々に製作せねばならないので、制
約された期間内にすべての設定時限のタイマを製作する
のは非常に困難である。
そこで前記問題を解決した従来装置として(複数の設定
時限を有するタイマが知られている。この種のタイマと
しては、モータタイマのモータ出力回転数を歯車減速機
構で減速する際、その歯車比を変更することによって設
定時限の変更が行なわれるようにしたタイマがある。こ
のタイマによれば複数の設定時限を1つのタイマで設定
し得るのであるが、歯車比を変更するための機構が複雑
となり高価となる欠点を有する。
時限を有するタイマが知られている。この種のタイマと
しては、モータタイマのモータ出力回転数を歯車減速機
構で減速する際、その歯車比を変更することによって設
定時限の変更が行なわれるようにしたタイマがある。こ
のタイマによれば複数の設定時限を1つのタイマで設定
し得るのであるが、歯車比を変更するための機構が複雑
となり高価となる欠点を有する。
本発明の目的は前記従来技術の欠点を除去し、多数の設
定時限を有し各設定時限への切替えが確実かつ容易で安
価なタイマを提供することにある。
定時限を有し各設定時限への切替えが確実かつ容易で安
価なタイマを提供することにある。
この目的は本発明によれば、可凌抵抗を有しこの可変抵
抗により発振周波数を叢化しうるRC発振器、このRC
発振器からの出力を分周する分周回路およびこの分周回
路の分周率を外部操作により切換える切換操作部を備え
、前記切換操作部の切換えき\\により設定時限の変更
を行なうマルチレンジタイマにおいて、前記切換操作部
の切換えに応じ1こ複数の設定時限毎に用意さイ1、切
換操作部の切換えに応じた設定時限の目盛が記入さイ1
かつケースに着脱自在に増付けら第1る目盛板を設け、
この目盛板の前記切換操作部を援う部分に梼稔オを設け
、前記目盛板に切換操作部の切換え位置を示す表示部を
設けることによって達成される。
抗により発振周波数を叢化しうるRC発振器、このRC
発振器からの出力を分周する分周回路およびこの分周回
路の分周率を外部操作により切換える切換操作部を備え
、前記切換操作部の切換えき\\により設定時限の変更
を行なうマルチレンジタイマにおいて、前記切換操作部
の切換えに応じ1こ複数の設定時限毎に用意さイ1、切
換操作部の切換えに応じた設定時限の目盛が記入さイ1
かつケースに着脱自在に増付けら第1る目盛板を設け、
この目盛板の前記切換操作部を援う部分に梼稔オを設け
、前記目盛板に切換操作部の切換え位置を示す表示部を
設けることによって達成される。
このような本発明によれば、多数の設定時限を有し各設
定時限への切換を確実に行なうことが可能なタイマを提
供することができる。
定時限への切換を確実に行なうことが可能なタイマを提
供することができる。
次に本発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の要部ブロック図であり、1
はRC発振器で、その発振周波数は可変抵抗VR,抵抗
r、コンデンサCの値により決まる。2は発振器1の出
力を分周し最小のタイマ設定時限に相当する時間パルス
を作る固定分周回路、3は固定分周回路2で作られたパ
ルスを分周しタイマの短時間から長時間の範囲内で使用
される種々の設定時限に相当する時限パルスを作る可変
分周回路、4は可変分周回路3の出力を保持し出力回路
5を駆動するバッファ回路、6はダイアル61、目盛板
62、ディップスイッチ63を有する時限設定部、7は
電源回路である。前記時限設定部6のダイアル61は発
振器1の可変抵抗VRと連動しており、ダイアル61を
目盛板62の目盛値小の方から目盛傭人の方向へ回転さ
せることにより発振周波数が低くなるように可変抵抗V
Rの抵抗値が変化する。時限設定部6のディップスイッ
チ63は可変分周回路3と接続され、ティップスイッチ
63の出力コードに応じて可変分周回路3の分局率が決
定さねる。例えば01秒から6分までのタイマを四つの
レンジに分けた時に、各レンジを次表に示すような四つ
のディップスイッチのコードに対応させる。
はRC発振器で、その発振周波数は可変抵抗VR,抵抗
r、コンデンサCの値により決まる。2は発振器1の出
力を分周し最小のタイマ設定時限に相当する時間パルス
を作る固定分周回路、3は固定分周回路2で作られたパ
ルスを分周しタイマの短時間から長時間の範囲内で使用
される種々の設定時限に相当する時限パルスを作る可変
分周回路、4は可変分周回路3の出力を保持し出力回路
5を駆動するバッファ回路、6はダイアル61、目盛板
62、ディップスイッチ63を有する時限設定部、7は
電源回路である。前記時限設定部6のダイアル61は発
振器1の可変抵抗VRと連動しており、ダイアル61を
目盛板62の目盛値小の方から目盛傭人の方向へ回転さ
せることにより発振周波数が低くなるように可変抵抗V
Rの抵抗値が変化する。時限設定部6のディップスイッ
チ63は可変分周回路3と接続され、ティップスイッチ
63の出力コードに応じて可変分周回路3の分局率が決
定さねる。例えば01秒から6分までのタイマを四つの
レンジに分けた時に、各レンジを次表に示すような四つ
のディップスイッチのコードに対応させる。
次に設定時限を切換える切換操作部としてのディップス
イッチ63の切替えにより、b]変分周回路3による設
定時限の範囲(レンジ)が変更されることについて第2
図を用いて説明する。第2図においては第1図と同一部
品については同じ符号が付されている。今RC発振器1
より1秒間にnパルスを発振するようにVRを調節する
と固定分周回路2によりl/nに分周されるため、限時
動作開始信号Sがアンド回路AD−に与えられてから1
秒後にパルスが出力される。一方デイソプスイソチ63
によりJO、Ojのコードが出力された場合は、デコー
ダ31の出力「1」はアンド回路AD、に与えられ、固
定分周回路2からの出力パルスと相まってアン”ド条件
が成立してAD、が導通し、AD、の出力はオア回路O
Rを介してフリップフロップ41をセットし、これによ
り出力回路5が駆動されこの一出力回路5に限時出力信
号が発生する。これがS信号が与えられてから1秒後で
ある。なおフリップフロップ41のリセットは限時動作
開始信号の反転信号Sで行ねねる。次にディ、ノブスイ
ッチの出力コードを「0,1」とすればデコーダ31の
馳力「2」はアンド回路AD、 lこ入る。分周回路2
から発せらねる1秒毎のパルスは、分周回路32により
1/10に分周され10秒毎のパルス出力となる。この
出力とデコーダ31の出力とのアンド条件によりAD、
は導通し、OR、41を経て出力回路5はS信号が与え
られてから10秒後に限時出力信号を発生する。次にデ
ィップスイッチの出力コードを「1゜0」にすればデコ
ーダ3】の出力「3」はアンド回路AD虐に与えられる
。一方分周回路10秒毎に発せられる出力パルスは、分
周回路33によりさらに1/6に分周されるので0秒毎
に出力する。この出力はAD、に送られ上記と同様の経
過で出力回路5を駆動し、S信号が与えられてから60
秒(1分)後に限時出力信号を発する。さらに同様にデ
ィップスイッチ63よりのl’−1、IJの出力コード
によりデコーダ31は「4」を出力しアンド回路AD、
に入り、一方分周回路讃からさらに1/6に分周されて
360秒(6分)毎に発せられる時限パルスよりAD、
が導通し、限時動作開始信号S後6分で出力回路5に限
時出力信号が発生する。以上は各レンジ区分の最大目盛
の設定時限について運べたが、各レンジ内での設定時限
の変更はダイアル61を回転してVRの抵抗値を変化さ
せるこ♂により行わわる。すなわちディップスイッチ6
3の設定により同一のダイアル位置で4棟類の設定時限
を得るととができ、従って同一目盛間隔で目盛数値のみ
変えた目盛板をディツプスインチの設定コードに応じて
増り付ければよい。この例ではディ、プスイッチは2極
のものを用いてレンジ区分が4つの場合について述べた
が、極数を増加させれはレンジ区分を増加させて設定時
限の範囲をさらに大幅に拡げられることは勿論である。
イッチ63の切替えにより、b]変分周回路3による設
定時限の範囲(レンジ)が変更されることについて第2
図を用いて説明する。第2図においては第1図と同一部
品については同じ符号が付されている。今RC発振器1
より1秒間にnパルスを発振するようにVRを調節する
と固定分周回路2によりl/nに分周されるため、限時
動作開始信号Sがアンド回路AD−に与えられてから1
秒後にパルスが出力される。一方デイソプスイソチ63
によりJO、Ojのコードが出力された場合は、デコー
ダ31の出力「1」はアンド回路AD、に与えられ、固
定分周回路2からの出力パルスと相まってアン”ド条件
が成立してAD、が導通し、AD、の出力はオア回路O
Rを介してフリップフロップ41をセットし、これによ
り出力回路5が駆動されこの一出力回路5に限時出力信
号が発生する。これがS信号が与えられてから1秒後で
ある。なおフリップフロップ41のリセットは限時動作
開始信号の反転信号Sで行ねねる。次にディ、ノブスイ
ッチの出力コードを「0,1」とすればデコーダ31の
馳力「2」はアンド回路AD、 lこ入る。分周回路2
から発せらねる1秒毎のパルスは、分周回路32により
1/10に分周され10秒毎のパルス出力となる。この
出力とデコーダ31の出力とのアンド条件によりAD、
は導通し、OR、41を経て出力回路5はS信号が与え
られてから10秒後に限時出力信号を発生する。次にデ
ィップスイッチの出力コードを「1゜0」にすればデコ
ーダ3】の出力「3」はアンド回路AD虐に与えられる
。一方分周回路10秒毎に発せられる出力パルスは、分
周回路33によりさらに1/6に分周されるので0秒毎
に出力する。この出力はAD、に送られ上記と同様の経
過で出力回路5を駆動し、S信号が与えられてから60
秒(1分)後に限時出力信号を発する。さらに同様にデ
ィップスイッチ63よりのl’−1、IJの出力コード
によりデコーダ31は「4」を出力しアンド回路AD、
に入り、一方分周回路讃からさらに1/6に分周されて
360秒(6分)毎に発せられる時限パルスよりAD、
が導通し、限時動作開始信号S後6分で出力回路5に限
時出力信号が発生する。以上は各レンジ区分の最大目盛
の設定時限について運べたが、各レンジ内での設定時限
の変更はダイアル61を回転してVRの抵抗値を変化さ
せるこ♂により行わわる。すなわちディップスイッチ6
3の設定により同一のダイアル位置で4棟類の設定時限
を得るととができ、従って同一目盛間隔で目盛数値のみ
変えた目盛板をディツプスインチの設定コードに応じて
増り付ければよい。この例ではディ、プスイッチは2極
のものを用いてレンジ区分が4つの場合について述べた
が、極数を増加させれはレンジ区分を増加させて設定時
限の範囲をさらに大幅に拡げられることは勿論である。
第3図ではこのマルチレンジタイマに依り付けられる目
盛板の一例を示す。ディップスイッチ63の4種類のコ
ードの各々に対応した4枚の目盛板62が用意される。
盛板の一例を示す。ディップスイッチ63の4種類のコ
ードの各々に対応した4枚の目盛板62が用意される。
第3図(a)に増り付けられている目盛板62は、前表
のレンジ区分1、設定時限範囲01−1秒のもので、デ
ィツブスイッチ63の出力コート「0.0」の際に使用
される。第3図(b)はこの目盛板62の代りに取付け
らねるもので、前表のレンジ区分2、設定時限範、囲1
〜10秒に対応し、ディノブスイッチ63の出力コード
[0,IJの際に使用さ才]る。この2枚は別々に作っ
てもよいが1枚の表裏にすねば経隣的である。目盛板6
2にはコードの表示部64を設けかつディップスイッチ
63を覆う部分65を確認わとして透明にしておくこと
により、ティップスイッチ63の設定が誤ってないCと
を確認できるようにしである。第3図に示したものは目
盛板62が中心の明いたドーナツ状であるので、ダイア
ル61を外さないで目盛板の取替えおよびディップスイ
ッチの設定変更ができる。しかし目盛板のコストから言
えば全面を←う方形のものとして、ダイアルを外して取
替えおよび設定変更をするようにしてもよい。
のレンジ区分1、設定時限範囲01−1秒のもので、デ
ィツブスイッチ63の出力コート「0.0」の際に使用
される。第3図(b)はこの目盛板62の代りに取付け
らねるもので、前表のレンジ区分2、設定時限範、囲1
〜10秒に対応し、ディノブスイッチ63の出力コード
[0,IJの際に使用さ才]る。この2枚は別々に作っ
てもよいが1枚の表裏にすねば経隣的である。目盛板6
2にはコードの表示部64を設けかつディップスイッチ
63を覆う部分65を確認わとして透明にしておくこと
により、ティップスイッチ63の設定が誤ってないCと
を確認できるようにしである。第3図に示したものは目
盛板62が中心の明いたドーナツ状であるので、ダイア
ル61を外さないで目盛板の取替えおよびディップスイ
ッチの設定変更ができる。しかし目盛板のコストから言
えば全面を←う方形のものとして、ダイアルを外して取
替えおよび設定変更をするようにしてもよい。
以上に説明した本発明によれば、1個のタイマに短時間
から長時間迄の広範囲の設定時限を持たせることが可能
となり、流通分野、工場での在庫管理が著しく簡素化さ
ね、特に工場においては単一の製造ラインで広範囲の設
定時限を持つタイマを製作できるのでコストの低減を計
ることが出来、よって安価となる利点を有する。また目
盛板は単一の設定時限の目盛が記入されているだけであ
るので時限範囲が一目で分かり目盛の抗取りが容易であ
り、目盛板に切換操作部の確認窓と切換操作部の切換位
置を示す表示部を設けたことにより切゛換操作部の設定
と目盛板とが一致しているか否かを確実に確認できると
いう利点を廟する。
から長時間迄の広範囲の設定時限を持たせることが可能
となり、流通分野、工場での在庫管理が著しく簡素化さ
ね、特に工場においては単一の製造ラインで広範囲の設
定時限を持つタイマを製作できるのでコストの低減を計
ることが出来、よって安価となる利点を有する。また目
盛板は単一の設定時限の目盛が記入されているだけであ
るので時限範囲が一目で分かり目盛の抗取りが容易であ
り、目盛板に切換操作部の確認窓と切換操作部の切換位
置を示す表示部を設けたことにより切゛換操作部の設定
と目盛板とが一致しているか否かを確実に確認できると
いう利点を廟する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
可変分周回路の回路図、第3図は目盛板の一例の平面図
である。 1− RC発振器、2 ・固定分周回路、3・・・可変
乙4 ヤ30
可変分周回路の回路図、第3図は目盛板の一例の平面図
である。 1− RC発振器、2 ・固定分周回路、3・・・可変
乙4 ヤ30
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)可変抵抗を有しこの可変抵抗により発振周波数を変
化しうるRC発振器、このRC発振器からの出力を分周
する分周回路およびこの分周回路の分周率を外部操作に
より切換える切換操作部を備え、前記切換操作部の切換
えにより設定時限の 変更を行なうマルチレンジタイマにおいて、前記切換操
作部の切換えに応じた複数の設定時限毎に用意され、切
換操作部の切換えに応じた設定時限の目盛が記入されか
つケースに着脱自在に取付けられる目盛板を設け、この
目盛板の前記切換操作部を覆う部分に確認窓を設け、前
記目盛板に切換操作部の切換え位置を示す表示部を設け
たことを特徴とするマルチレンジタイマ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11998185A JPS61784A (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | マルチレンジタイマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11998185A JPS61784A (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | マルチレンジタイマ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7522778A Division JPS6055785B2 (ja) | 1978-06-21 | 1978-06-21 | マルチレンジタイマ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61784A true JPS61784A (ja) | 1986-01-06 |
| JPS6116951B2 JPS6116951B2 (ja) | 1986-05-02 |
Family
ID=14774952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11998185A Granted JPS61784A (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | マルチレンジタイマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61784A (ja) |
-
1985
- 1985-06-03 JP JP11998185A patent/JPS61784A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6116951B2 (ja) | 1986-05-02 |
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