JPS6138632A - 超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法と製造装置 - Google Patents
超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法と製造装置Info
- Publication number
- JPS6138632A JPS6138632A JP59161269A JP16126984A JPS6138632A JP S6138632 A JPS6138632 A JP S6138632A JP 59161269 A JP59161269 A JP 59161269A JP 16126984 A JP16126984 A JP 16126984A JP S6138632 A JPS6138632 A JP S6138632A
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- Japan
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- ultrafine
- carrier
- catalyst
- ultrafine particles
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(並架上の利用分野)
本発明は繊維状担体に付着した超微粒子触媒又は超微粒
子触媒担体の製造方法と製造装置に関し、特に、乾式法
によってこれらOものを製造することに関する。
子触媒担体の製造方法と製造装置に関し、特に、乾式法
によってこれらOものを製造することに関する。
(従来技術)
従来の触媒又は触媒担体は主に湿式法によって作られて
いた(Mえは、触媒として白金アスベスト、触媒担体と
してゼオライト)oしかし、湿式法は一般に廃液の発生
が伴い、また、工程も比較的複雑である。
いた(Mえは、触媒として白金アスベスト、触媒担体と
してゼオライト)oしかし、湿式法は一般に廃液の発生
が伴い、また、工程も比較的複雑である。
また、触媒として用いる例えばpt%Pd の超微粒
子の生成段階までは乾式法、特に4ス中蒸発法によって
いるケースもある0しかし、この場合、蒸発後、各器内
に付着した超微粒子を何等かの方法によって一旦捕集し
なければならず、その後、そ0ままの状態で触媒として
使用することもあるが、多くの場合にはその捕集した超
微粒子をh度担体に付着させてに用しなければならず、
したがって、製造工程がそ0分だけ複雑になると共に、
超vi1.a子の担体へθ付着のために[F剤なども使
用しなければならない◎(発明の目的) 本発明は、このような従来の方法の欠点のない、簡略で
、廃液等が全く伴わず、収率が良く、大鼠生並に適した
、完全に乾式の超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製
造方法と製造装置を提供することを目的としている。
子の生成段階までは乾式法、特に4ス中蒸発法によって
いるケースもある0しかし、この場合、蒸発後、各器内
に付着した超微粒子を何等かの方法によって一旦捕集し
なければならず、その後、そ0ままの状態で触媒として
使用することもあるが、多くの場合にはその捕集した超
微粒子をh度担体に付着させてに用しなければならず、
したがって、製造工程がそ0分だけ複雑になると共に、
超vi1.a子の担体へθ付着のために[F剤なども使
用しなければならない◎(発明の目的) 本発明は、このような従来の方法の欠点のない、簡略で
、廃液等が全く伴わず、収率が良く、大鼠生並に適した
、完全に乾式の超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製
造方法と製造装置を提供することを目的としている。
(発明の構成)
本発明の超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法
は、ガス中蒸発法で生成した超微粒子を繊維状担体中を
通過させてこの担体の轍維嵌面に付着させるものである
。この場合、超微粒子をキャリアガスと共にこの担体を
通過させるのが良く、また、このキャリアガスは再度循
環させて利用するのが良い。また、この超微粒子は金稿
、合金もしくは化合物、又は、これらの組与合わぜから
なシ、繊維状担体は布状又は綿状のものであシ、無機繊
維からなっており、特に、ガラス、水晶、アルミナ、又
は、カーボンからなっているのが望ましい。また、超微
粒子の付着した担体は熱処理するのが良い。
は、ガス中蒸発法で生成した超微粒子を繊維状担体中を
通過させてこの担体の轍維嵌面に付着させるものである
。この場合、超微粒子をキャリアガスと共にこの担体を
通過させるのが良く、また、このキャリアガスは再度循
環させて利用するのが良い。また、この超微粒子は金稿
、合金もしくは化合物、又は、これらの組与合わぜから
なシ、繊維状担体は布状又は綿状のものであシ、無機繊
維からなっており、特に、ガラス、水晶、アルミナ、又
は、カーボンからなっているのが望ましい。また、超微
粒子の付着した担体は熱処理するのが良い。
本発明の超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の装造装置
は、カス中蒸発超微粒子生成室、繊維状担体を中に取り
付けて生成1−だ超微粒子をその上にU着させる超微粒
子付部室、及び、一端がこの生成室へ連通し他端がこの
付着室において開放している超微粒子搬送管からなって
いる。この付層室からの排出ガスを?1)度この生成室
へ送るためにこの付着室と生成室との間に連通している
別の搬送管を設けることが望ましい。
は、カス中蒸発超微粒子生成室、繊維状担体を中に取り
付けて生成1−だ超微粒子をその上にU着させる超微粒
子付部室、及び、一端がこの生成室へ連通し他端がこの
付着室において開放している超微粒子搬送管からなって
いる。この付層室からの排出ガスを?1)度この生成室
へ送るためにこの付着室と生成室との間に連通している
別の搬送管を設けることが望ましい。
(実施例)
本発明の製造方法及び製造装置の1実施例を第1図を参
照にしながら説明する。
照にしながら説明する。
第1図において、触媒又は触媒担体となる蒸発材料1は
るつぼ2の中に入れられておシ、その周囲に飼えば高周
波防導加熱装置等の蒸発用加熱源3が配置される。そし
て、るつは2と加熱@3は超微粒子生成室4の中に大気
からMl#rして気密に入れられる。この生成室4に超
微粒子搬送管5の一端が連通しており、搬送管5の他端
は超微粒子触媒昆60中で開放している。
るつぼ2の中に入れられておシ、その周囲に飼えば高周
波防導加熱装置等の蒸発用加熱源3が配置される。そし
て、るつは2と加熱@3は超微粒子生成室4の中に大気
からMl#rして気密に入れられる。この生成室4に超
微粒子搬送管5の一端が連通しており、搬送管5の他端
は超微粒子触媒昆60中で開放している。
付着室6内において、この開放端に面して、向えばシー
ト状の繊維状担体7が配置されている。
ト状の繊維状担体7が配置されている。
付着室6からの排出ガスを再度生広察4へ送るように送
に器を備えた別の搬送管8がこれらの間に連通している
。9は臭突排気管、10は雰吐気ガス纒入管である。
に器を備えた別の搬送管8がこれらの間に連通している
。9は臭突排気管、10は雰吐気ガス纒入管である。
このよりな構成の装置装置によって超微粒子触媒又は超
微粒子触媒担体を製造する方法は次のとおシである。す
々わち、生成室4の中の空気を排気して雰囲気ガスを入
れ、次いで、加熱源3を通電してるつは2を加熱して蒸
発材料1を蒸発させる。この雰囲気ガス中で蒸発材料I
Q超微粒子が生成され、雰囲気ガスをキャリアガスとし
て、このガス中に混合している超微粒子は搬送管5を経
て付着室6へ運ばれる。キャリアカスと共に搬送された
超微粒子は担体として用いる繊維7に衝突1、繊維7の
面上に付着当に選ぶことによって、はぼ100%に近い
直の付着が可能である。
微粒子触媒担体を製造する方法は次のとおシである。す
々わち、生成室4の中の空気を排気して雰囲気ガスを入
れ、次いで、加熱源3を通電してるつは2を加熱して蒸
発材料1を蒸発させる。この雰囲気ガス中で蒸発材料I
Q超微粒子が生成され、雰囲気ガスをキャリアガスとし
て、このガス中に混合している超微粒子は搬送管5を経
て付着室6へ運ばれる。キャリアカスと共に搬送された
超微粒子は担体として用いる繊維7に衝突1、繊維7の
面上に付着当に選ぶことによって、はぼ100%に近い
直の付着が可能である。
また、第2図に示すように、シートの巻取多経路を折返
し、キャリアガスと超微粒子をくシ返しシート7を通す
ことによって耐着率を上げることができる。キャリアカ
スは繊維7の網目の空間もシ、<は周囲を通過して、繊
維7に付着しなかった超微粒子と共に付着室6から排出
され、別の搬送管8を通って再度生成量4へ導入される
。したがって、キャリアガスはこのような閉じた系内で
循環するので、ガス中蒸発法で生成された超微粒子は大
気に触れずに、直接触媒又は触媒担体を作るのに利用さ
れる。また、生成された超微粒子は効率良く繊維状担体
7に付着できる口さらに、この系は閉じた系であるので
、何ら廃ガスが伴わず、害を与えることがない。
し、キャリアガスと超微粒子をくシ返しシート7を通す
ことによって耐着率を上げることができる。キャリアカ
スは繊維7の網目の空間もシ、<は周囲を通過して、繊
維7に付着しなかった超微粒子と共に付着室6から排出
され、別の搬送管8を通って再度生成量4へ導入される
。したがって、キャリアガスはこのような閉じた系内で
循環するので、ガス中蒸発法で生成された超微粒子は大
気に触れずに、直接触媒又は触媒担体を作るのに利用さ
れる。また、生成された超微粒子は効率良く繊維状担体
7に付着できる口さらに、この系は閉じた系であるので
、何ら廃ガスが伴わず、害を与えることがない。
ところで、繊維状担体7としてはガラス、水晶、At2
05(アルミナ)、カーボン等の無m繊維からなるもの
が望ましいが、必ずしもこれらに限られるものではなく
、触媒の種類、反応の種類等に応じて池の多くのものが
利用できるOまた、その形状はシート状が好ましく、第
1図のようにロール状に巻いて良用するとmb扱いやす
い。しかし、これに限らず、担体7としては布状、綿状
いずれのものであっても良い0付着させる超微粒子の材
料としては、At203等の酸化物、Pt %Ni s
”d % CuN1等Q金属、合金の他、金属ガルボ
ニル等がある。金属、合金、または金属ガルボニルの場
合、繊維7が触媒担゛体で金嬬等の超微粒子が触媒であ
る。そして、酸化物の場合、酸化物自体の超微粒子が触
媒となる場合もあるが、その上にさらに池の超微粒子の
触媒(多くの場ばは金属)を付着させることもある。こ
の後の場合が超微粒子を触媒担体として利用する場合で
、繊維7が第1の担体であって、この上に付層した敵化
物超倣粒子は第2の担体として作用し、繊維7の表Il
I]積をさらに増す効果がある。
05(アルミナ)、カーボン等の無m繊維からなるもの
が望ましいが、必ずしもこれらに限られるものではなく
、触媒の種類、反応の種類等に応じて池の多くのものが
利用できるOまた、その形状はシート状が好ましく、第
1図のようにロール状に巻いて良用するとmb扱いやす
い。しかし、これに限らず、担体7としては布状、綿状
いずれのものであっても良い0付着させる超微粒子の材
料としては、At203等の酸化物、Pt %Ni s
”d % CuN1等Q金属、合金の他、金属ガルボ
ニル等がある。金属、合金、または金属ガルボニルの場
合、繊維7が触媒担゛体で金嬬等の超微粒子が触媒であ
る。そして、酸化物の場合、酸化物自体の超微粒子が触
媒となる場合もあるが、その上にさらに池の超微粒子の
触媒(多くの場ばは金属)を付着させることもある。こ
の後の場合が超微粒子を触媒担体として利用する場合で
、繊維7が第1の担体であって、この上に付層した敵化
物超倣粒子は第2の担体として作用し、繊維7の表Il
I]積をさらに増す効果がある。
本方法によると、繊維状担体上への超微粒子の付層のた
めには≠にガス中蒸発によって生成された超微粒子を吹
き付けるだけで良く、接着Allなどを1史用する必要
がない。このようにして付層したもclはその後振動な
どによって担体から脱離することはない。これは表面力
が体積力よシ大きいためで、超微粒子の」場合に全ての
物質に共起に取立することである。また、付着した超微
粒子か鉄層以下であれば、かなシの強さの気流の中でも
脱離しない。
めには≠にガス中蒸発によって生成された超微粒子を吹
き付けるだけで良く、接着Allなどを1史用する必要
がない。このようにして付層したもclはその後振動な
どによって担体から脱離することはない。これは表面力
が体積力よシ大きいためで、超微粒子の」場合に全ての
物質に共起に取立することである。また、付着した超微
粒子か鉄層以下であれば、かなシの強さの気流の中でも
脱離しない。
また、超微粒子の付着した繊維に適当な熱処理をすると
、表面積に大きな変化を与えることなく、粒子と繊維又
は粒子間すを融着させることができる。例えは、アルミ
ナ繊維上にアルミナの超微粒子を付着させて融着させる
場合などである。このようにすれは、振動、気流は勿論
のこと、液流にさらしても脱離することはない0(発明
の効果) 本発明は実施的によって説明したとおシ、駆めて簡嚇な
装置によ)、簡拳に担体上に付着した超微粒子触媒又は
超微粒子触媒−BA体を製造することができる。そして
、裂道された超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体は表面
積が大きく、何ら接着剤などをに用しなくても付層力が
強い。
、表面積に大きな変化を与えることなく、粒子と繊維又
は粒子間すを融着させることができる。例えは、アルミ
ナ繊維上にアルミナの超微粒子を付着させて融着させる
場合などである。このようにすれは、振動、気流は勿論
のこと、液流にさらしても脱離することはない0(発明
の効果) 本発明は実施的によって説明したとおシ、駆めて簡嚇な
装置によ)、簡拳に担体上に付着した超微粒子触媒又は
超微粒子触媒−BA体を製造することができる。そして
、裂道された超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体は表面
積が大きく、何ら接着剤などをに用しなくても付層力が
強い。
しかも、閉じた系内で製造するので、何ら廃力′ス等の
有害なものも排出しない01だ、この閉じた系内で循環
して付着させるので、収率は極めて良く、キャリアガス
のロスも少なく、大飯生産に色している。
有害なものも排出しない01だ、この閉じた系内で循環
して付着させるので、収率は極めて良く、キャリアガス
のロスも少なく、大飯生産に色している。
第1図は本発明の製造方法と製造装置の1実施例を説明
するための説明図、第2図は他の実施例の部分説明図で
ある。 1:蒸発材! 2:るつぼ 3:蒸発用加熱源 4:
超微粒子生成室 5:超微粒子搬送管6:超微粒子付着
室 7:繊維状担体 8:搬送管 特許出願人 新仮術°h」発事業団 (ほか1名) 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文 男第1図 第 2 図
するための説明図、第2図は他の実施例の部分説明図で
ある。 1:蒸発材! 2:るつぼ 3:蒸発用加熱源 4:
超微粒子生成室 5:超微粒子搬送管6:超微粒子付着
室 7:繊維状担体 8:搬送管 特許出願人 新仮術°h」発事業団 (ほか1名) 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文 男第1図 第 2 図
Claims (10)
- (1)ガス中蒸発法で生成した超微粒子を繊維状担体中
を通過させて繊維状担体の繊維表面に付着させることを
特徴とする超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方
法。 - (2)特許請求の範囲第1項において、超微粒子をキャ
リアガスと共に繊維状担体中を通過させることを特徴と
する超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法。 - (3)特許請求の範囲第2項において、繊維状担体を通
過したキャリアガスを再度循環させて利用することを特
徴とする超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法
。 - (4)特許請求の範囲第1項から第3項のいずれかにお
いて、超微粒子は金属、合金もしくは化合物、又は、こ
れらの組み合わせからなることを特徴とする超微粒子触
媒又は超微粒子触媒担体の製造方法。 - (5)特許請求の範囲第1項から第4項のいずれかにお
いて、繊維状担体は布状又は綿状のものであることを特
徴とする超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法
。 - (6)特許請求の範囲第1項から第5項のいずれかにお
いて、繊維状担体は無機繊維からなることを特徴とする
超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法。 - (7)特許請求の範囲第6項において、無機繊維はガラ
ス、水晶、アルミナ、又はカーボンからなることを特徴
とする超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法。 - (8)特許請求の範囲第1項から第7項のいずれかにお
いて、超微粒子の付着した繊維状担体を熱処理すること
を特徴とする超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造
方法。 - (9)ガス中蒸発超微粒子生成室、繊維状担体を中に取
り付けて生成した超微粒子をその上に付着させる超微粒
子付着室、及び、一端が該生成室へ連通し他端が該付着
室において開放している超微粒子搬送管からなることを
特徴とする超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造装
置。 - (10)特許請求の範囲第9項において、該付着室から
の排出ガスを再度該生成室へ送るために該付着室と該生
成室との間に連通している別の搬送管を設けたことを特
徴とする超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59161269A JPS6138632A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法と製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59161269A JPS6138632A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法と製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6138632A true JPS6138632A (ja) | 1986-02-24 |
| JPS6345619B2 JPS6345619B2 (ja) | 1988-09-09 |
Family
ID=15731892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59161269A Granted JPS6138632A (ja) | 1984-07-31 | 1984-07-31 | 超微粒子触媒又は超微粒子触媒担体の製造方法と製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6138632A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6342793A (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-23 | Hosokawa Micron Kk | 酸化チタン利用の流体浄化方法 |
| JPH03138355A (ja) * | 1989-10-23 | 1991-06-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 微粒子膜の製造装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0668530U (ja) * | 1993-03-15 | 1994-09-27 | 修 豊泉 | テーブルなどのガラス天板 |
-
1984
- 1984-07-31 JP JP59161269A patent/JPS6138632A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6342793A (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-23 | Hosokawa Micron Kk | 酸化チタン利用の流体浄化方法 |
| JPH03138355A (ja) * | 1989-10-23 | 1991-06-12 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 微粒子膜の製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6345619B2 (ja) | 1988-09-09 |
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