JPS6134980B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS6134980B2
JPS6134980B2 JP8570078A JP8570078A JPS6134980B2 JP S6134980 B2 JPS6134980 B2 JP S6134980B2 JP 8570078 A JP8570078 A JP 8570078A JP 8570078 A JP8570078 A JP 8570078A JP S6134980 B2 JPS6134980 B2 JP S6134980B2
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JP
Japan
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layer
resin
fibers
tubular
layers
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Expired
Application number
JP8570078A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5515801A (en
Inventor
Rairu Uanooken Richaado
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EIDP Inc
Original Assignee
EI Du Pont de Nemours and Co
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Filing date
Publication date
Application filed by EI Du Pont de Nemours and Co filed Critical EI Du Pont de Nemours and Co
Priority to JP8570078A priority Critical patent/JPS5515801A/ja
Publication of JPS5515801A publication Critical patent/JPS5515801A/ja
Publication of JPS6134980B2 publication Critical patent/JPS6134980B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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  • Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】 発明の背景 発明の分野 本発明は改良された回転芁玠、特に力を䌝達す
るための、ならびに軞方向の力およびねじり力を
支承する力を保持するための耇合䜓管状芁玠に関
する。
埓来回転䜓たたは駆動軞のごずき力を䌝達する
ための回転芁玠は䞀般に金属から補䜜した。これ
は金属補の回転䜓たたは駆動軞は耐久性が倧きい
ず䞀般に信じられおいたためである。しかしなが
ら呚知のごずく金属補の回転䜓たたは駆動軞は倚
くの欠点を有する、䟋えばトラツクに単䞀の長い
金属補駆動軞を䜿甚するこずは、軞が回転するず
きに軞本䜓に遠心力が䜜甚するので、䞍可胜でな
いずしおも実際的ではない。埓぀お軞の回転速床
が増加するずずもに、軞の䞍぀り合いが急激に増
加しお、軞を曲げる原因ずなる。しかしながら軞
の金属は匟性を有するので曲げを匱めお、調和振
動をおこす。この振動が増倧しお最倧ずなるずき
の速さを危険速さずいう。トラツク甚の長い金属
軞の危険速さは䜎くすぎるので実際にこれを䜿甚
するこずができない。
単䞀の長い軞の危険速さの制限を克服するため
の代衚的な手段ずしお倚重セクシペン軞を䜿甚す
る。実際トラツク駆動軞の堎合に、単䞀の長い回
転軞よりも䌝達チ゚ヌンに個の比范的短かい䞭
実金属円筒を自圚継手などによ぀お盞互に連結し
お䜿甚するこずが知られおいる。各継手においお
は支承郚の取り付けブラケツトなどを必芁ずす
る。これらの倚重構成芁玠はトラツクの党重量を
増加させるのみならず、䜿甚䞭に金属補回転軞が
摩耗しお通垞有する耐久力を完党に損なう傟向が
ある。
こうしお回転軞の蚱容呚速床は、その蚭蚈およ
びその構造に䜿甚する材料によ぀お決定される。
もちろん軞方向曲げ匷さの倧きい軜量の回転䜓た
たは駆動軞を蚭蚈するこずによ぀お、珟圚構造さ
れおいる党金属補軞で珟圚可胜なよりも危険速さ
を高めるこずができる。過去においお軜量駆動軞
の蚭蚈がみられた。たずえば螺旋状に巻いたフむ
ラメントを゚ポキシ暹脂のごずき暹脂で含浞しお
金属管を補匷し、これによ぀お金属郚および連続
するフむラメント巻線で補匷したプラスチツク郚
からなる耇合䜓構造を圢成する。このような耇合
䜓構造は極めお高い呚速床に耐えるこずができる
が、たた欠点も倚い。たずえばこのように螺旋状
に巻いた回転䜓は駆動軞ずしお䜿甚するずきに軞
方向曲げ匷さが適圓ではない。
管状金属軞を繊維補匷暹脂で被芆するこずに䌎
なう他の困難は、皮の基本的材料、すなわち金
属および繊維補匷暹脂の物理的性質に重芁な盞違
があるこずによる。回転䜓たたは駆動軞の必芁な
性胜を埗るためには実質的なねじり力、匕匵り力
および圧瞮力を吞収しか぀䌝達するずきに調和し
お動䜜するようにこの皮の材料を組み合せる必
芁がある。たたプラスチツクおよび金属のごずき
異なる皮の材料を結合するずきに耐久性が問題
になりがちであるこずに留意すべきである。埓぀
お必芁な匷さ、軜量さおよび負荷胜力を有する改
良された回転䜓たたは駆動軞を経枈的に補造する
必芁がなお存圚するのである。
発明の芁玄 䞀般にい぀お本発明は実質的なねじり力、匕匵
り力および圧瞮力を䌝達する改良された管状耇合
䜓であ぀お、暹脂母材に埋没した䞀方向の補匷繊
維フむラメントによ぀お䞀次的に軞方向の力を支
承し、か぀金属管によ぀䞀次ねじり力を支承し、
その繊維が所定の配向角に配向しおいるこずによ
぀お繊維補匷暹脂および金属管の物理的性質、特
にこれらの熱膚匵係数の重芁な盞違を補償する管
状耇合䜓を提䟛するこずである。
本発明の぀の実斜態様ずしお、奜たしくはア
ルミニりムよりなる金属管状心材の倖衚面の䞊に
構造甚金属接着局を有し、この局の䞊に暹脂を含
浞した、特にカヌボンたたはグラフアむトからな
る䞀方向の補匷繊維および補繊されたガラス繊維
を亀互に積局し、このずき補繊されたガラス繊維
局から始め、次に暹脂を含浞した䞀方向に連続す
る補匷繊維局ずいうように亀互に順次積局し、最
埌は暹脂を含浞した䞀方向に連続する補匷繊維局
ずする。そしお暹脂を含浞した䞀方向に連続する
繊維の各局はその繊維の配向角を金属管の長手軞
に察しお玄〜玄12゜の角床ずしか぀次の局に察
しお反察方向に配向させる。たた補繊されたガラ
ス繊維局の繊維は管状金属心材の長手軞に察しお
゜ず90゜ずの角床に配向させる。䞀方向に連続
する補匷繊維はカヌボン繊維、特にダング匟性率
が玄2.1×106〜玄3.5×106Kgcm2玄30×106〜玄
50×106psi、匕匵り匷さが、玄21000〜玄28000
Kgcm2玄300000〜玄400000psiであるグラフ
アむト繊維が奜たしい。
本発明のこれらのおよびその他の実斜態様は、
図面を参照しお次に詳现な説明を読めば、さらに
明かになるであろう。
本発明の詳现な蚘茉 添付図面においお察応する郚材は同䞀の参照数
字で指瀺しおいるこずに留意すべきである。
本発明の駆動軞は第および図においお瀺す
ごずく円筒圢䞭空管の金属心材を有する。駆
動軞に必芁な匷さをもたせるために金属管はアル
ミニりムたたはマグネシりムの合金から補造する
こずが奜たしい。特にアルミニりム合金2024
70757078および6061から心材を補造するこ
ずが奜たしい。前蚘合金の数字は米囜芏栌合金組
成に察応するものである。特にこれらの合金が
−テンパであるこずが奜たしい。前蚘組成およ
びテンパの合金は垂販されおおり、肉厚円筒圢ビ
レツトを匕出したたは抌出しなどの暙準的技術に
よ぀お管状補品に成圢するこずができる。
本発明の管状耇合䜓を補造するには、金属心材
を完党に浄化する必芁がある。おこりうる衚
面の汚染を防止するために、䞀般にアルコヌルた
たはクロロフルオロカヌボンのごずき溶剀を䜿甚
しお痕跡の最滑剀、グリヌスなどを陀去しお、金
属心材を最終的に浄化する。
本発明の金属心材に巻き付ける、暹脂を含
浞した䞀方向に連続する補匷繊維およびガラス繊
維スクリムからなるシヌスを心材に接着しお
実質的にこれず䞀䜓化する。この暹脂含浞繊維材
からなるシヌスを補造するには、異なる材料の
局、実際にこれは局以䞊の繊維匷化暹脂から補
造し、含浞した暹脂を硬化させお最終的に盞互に
接着する。
管状耇合䜓を補造するには、䞀般に四角圢、奜
たしくは盎方圢の局のごずきシヌトを、プラ
スチツク暹脂を含浞した䞀方向に連続する補匷繊
維からなるシヌトから切り取る。この繊維はカヌ
ボンたたはグラフアむトの繊維であるこずが奜た
しい。なお以䞋䟿宜䞊これらを総称しおグラフア
むト繊維ずいう。図瀺のごずくこの局は、仕
䞊り耇合䜓管状芁玠の補匷局の軞長よりも僅かに
長く切るこずが奜たしい。このように僅かに長く
切る理由は以䞋の説明で明かにするごずく補造を
容易にするためである。含浞繊維からなる長方圢
のシヌト材の幅は金属心材の呚囲の少な
くずも玄倍にするこずが奜たしい。換蚀すれば
暹脂で含浞したグラフアむト繊維を金属心材
の呚囲に少なくずも回完党に巻き付けるこずが
できる幅ずすべきである。この含浞繊維シヌト材
は幅を倧きくするこずができるが、半端が出ない
ように金属心材に巻き付ける幅にするこずが倧切
であ぀お、さもないず軞の平衡を害なう。四角圢
シヌトのグラフアむト繊維を含浞する暹
脂材料は熱硬化性暹脂である。これにぱポキシ
暹脂たたはポリ゚ステル暹脂が適圓である。
゚ポキシ暹脂はポリ゚ポキシドであ぀お、呚知
のごずくオキシラン環を含む化合物ず、ヒドロキ
シ基たたはアミン、酞もしくはアルデヒドの劂き
掻性氎玠原子を含む化合物ずの瞮合生成物であ
る。も぀ずも通垞なものずしおぱピクロロヒド
リンずビスプノヌルたたはその同族䜓ずの瞮合
生成物がある。
ポリ゚ステル暹脂は倚塩基性酞ず倚䟡アルコヌ
ルずの重瞮合生成物であり、代衚的なものずしお
はポリ゚チレンテレフタレヌトのごずきポリテレ
フタレヌトがある。
埓来公知のごずく、これらの熱硬化性暹脂は硬
化剀などの改質剀を含む。しかしこの瞮合物を補
造するこずは本発明䞀郚を構成するものではな
い。実際に奜たしい改質゚ポキシ暹脂を含浞した
グラフアむト繊維材料は垂販されおおり、たずえ
ばニナヌペヌク垂のCelanese Corporationの
Narmco Division発売の商品名Rigidite5209
Rigidite5213が垂販されおいる。なおその他の垂
販の暹脂含浞グラフアむト繊維も業界においお知
られおいる。
䞀般に暹脂を含浞した四角圢シヌトは厚み
を玄0.018〜玄0.025cm玄0.007〜玄0.01inず
し、熱硬化性暹脂母材に玄50〜玄60䜓積のグラ
フアむト繊維を含むこずができる。本発明で䜿甚
する四角圢シヌトは54〜58䜓積の䞀方向に
連続したグラフアむト繊維を゚ポキシ暹脂母材䞭
に含むこずが奜たしい。実際このグラフアむト繊
維はダング匟性率が2.1×106〜3.5×106Kgcm
30×106〜50×106psi、匕匵匷さが玄300000〜
箄400000psiであるこずが奜たしい。
再び図面にもどり、補織されたガラス繊維垃か
らなる四角圢シヌト材局がず指瀺されおい
る。これは寞法がシヌトず同䞀である。補織
されたガラス繊維垃からなる四角圢シヌトは厚み
を玄0.0025〜玄0.0051cm玄0.001〜玄0.002in
ずし、補織されたガラス繊維垃はガラス繊維スク
リムずしお垂販されおいるものが奜たしい。特に
ニナヌペヌク垂、Burlington Glass Fabric
Conpany発売のガラス繊維スクリムStyle107が有
効である。図瀺のごずく、補織されたガラス繊維
垃の繊維は四角圢のシヌト材の長軞に察しお
゜ず90゜ずの角床をなす。
第図に瀺す切欠き局においお、第の四角圢
シヌトの暹脂で含浞した䞀方向に連続するグ
ラフアむト繊維は、第局の長軞に察しお特
定の角床Θに配向しおいる。次の局におい
おは䞀方向に連続するグラフアむト繊維が第
局の長軞に察しお第局ず反察方向に特定の角
床Θに配向しおいる。この角床は、第局
の繊維の配向角ずは反察の笊号を有するこずは勿
論であるが、角床は同じ倧きさずするこずが奜た
しい。
耇合䜓軞の補造においお重量させる、暹脂を含
浞した連続するグラフアむト繊維および補織した
ガラス繊維は原材料から所望の平坊な圢状ず寞法
に切り取るこずができる。各局は同䞀の圢状ず寞
法に切り取る。前蚘のごずく、盎方圢材の幅すな
わち短蟺は管状金属心材の呚囲を少なくずも
回巻くのに十分な長さずする。たた前蚘のごず
く、この長蟺は䞀般に回転軞の所定の長さによ぀
お芏定し、仕䞊り耇合䜓管状芁玠の長手方向の長
さよりも僅かに長くするこずが奜たしい。
異なるシヌト材局を亀互に配眮する、たずえば
底局は暹脂含浞グラフアむト繊維局、次にガラス
繊維局、さらに他の暹脂含浞グラフアむト繊維
局、さらに他のガラス繊維局のごずくにする。た
ずえば第図においお、ガラス繊維局
ずグラフアむト繊維局
ずを亀互に配眮しおある。
しかし暹脂を含浞した䞀方向に補匷する繊維か
らなる順次配眮する各局においお、補匷繊維をこ
の局の長軞に察しお所定の角床をなすように配向
し、䞀般にこの配向角を玄〜玄12゜、奜たしく
は玄10゜ずし、たたこの順次配眮する各局におけ
るグラフアむト繊維の配向角は、次の局の繊維配
向に察しお反察方向の同䞀角床ずするこずが特に
奜たしい。こうしお第図に瀺すごずく、四角圢
のシヌト材の長手方向に察しお、シヌトの繊
維の配向角はΞであり、シヌトの繊維
の配向角はΞである。シヌトにおいお
は管状心材の長手軞に察する配向角はΞであ
る。しかしいかなる堎合においおも、ΞずΞ
ずは笊号のみが反察な同䞀角床である。
所定の平担な寞法に切り取぀た個別の局を配眮
するずきに、補織されたガラス繊維局をグラフア
むト局の䞊に有する暹脂を含浞したグラフアむト
繊維シヌト材からなる組の局を圢成するこずが
特に奜たしい。そしおこの組の局を他の組の
局の䞊に配眮し、順次配眮するこの各組の局はそ
の正面の蟺を、心材の盎埄の玄だけ、前の
組の局よりずらせる。こうしお、第図に瀺す
ごずく倖偎の暹脂含浞グラフアむト繊維の次
にガラス局、グラフアむト局、ガラス局
、グラフアむト局およびガラス局を
配眮する。
第図の配眮に瀺すごずく、第組の局は、暹
脂含浞グラフアむト繊維シヌト材の䞊にガラ
ス繊維局を重畳させたものであり、第組の
局は暹脂割浞グラフアむトシヌト材の䞊にガ
ラス繊維シヌト材を重畳させたものであ぀
お、第組の局に察しお心材の盎埄の玄1/2
に等しい長さだけずらせお配眮する。第組の局
は同様に暹脂含浞グラフアむト繊維シヌト材
の䞊に補織されたガラス繊維の局を重畳させ
たものであ぀お、これは実質的に第組の局に察
応しお配眮する。第組の局は暹脂含浞グラフア
むト繊維の䞊にガラス繊維局を重畳させ
たものであり、第組の局ず同様に第組の局の
蟺ずはずらせお配眮たする。こうしおグラフアむ
ト繊維およびガラス繊維からなる各組の局を四角
圢のシヌトの長手蟺すなわち長蟺から亀互にずら
せお配眮する。
第図にはガラス繊維および暹脂含浞繊維の奜
たしい他の配眮を瀺す。この実斜態様においお
は、シヌトの幅は心材
に少なくずも䞁床回巻き付けるのに十分な幅
ずし、たた局の幅は心材に䞁床回巻き
付けるのに十分な幅ずする。
第ないし図に瀺す局は金属接着剀であ
る。本発明の実斜においお䜿甚するこの金属接着
剀はプラスチツクを金属に結合するのに䜿甚する
代衚的な結合剀たずえば゚ラストマ改質゚ポキ
シ暹脂たたぱラストマ改質尿玠暹脂である。こ
の接着剀の䞀䟋ずしおポリサルフアむド゚ラスト
マ改質゚ピクロロヒドリンビスプノヌル暹脂が
ある。たずえばニナヌペヌク垂Namco Division
of Celanese Corporation発売の゚ラストマ改質
゚ポキシ剀であるMetalbond1133のごずき、倚く
の構造甚接着剀が垂販されおいる。たた他の䟋ず
しおニナヌゞダヌゞヌ州Wayne垂のAmerican
Cyanamid発売のFM123−がある。構造甚接着
剀は、その物理的コンシステンシヌが蚱すなら
ば、第図に瀺すのごずきガラス繊維シヌト
材の䞊偎に、シヌトの党䞊面を被うように、刷毛
塗りたたはスプレヌ塗りしお適甚するこずができ
る。たたこのずき金属心材の呚囲にたずえば
刷毛塗りたたはスプレヌ塗りをするこずもでき
る。本発明の実斜においお、第ないし図のご
ずくシヌト材のごずきシヌト材薄膜の圢の接
着剀を䜿甚するこずが特に奜たしい。このシヌト
材はたずえば局ず同䞀の圢状寞法に切り取る
か、たたは第図に瀺すごずく心材の呚囲を
完党に巻きするように切る。
さらに、金属心材を適圓に浄化した埌にこ
の心材の倖偎に、局で䜿甚するものず同䞀接
着剀の溶液を、刷毛塗りたたはスプレヌ塗りによ
぀お適甚するこずが特に有利であるこずがわか぀
た。
䞀般に本発明の実斜においお䜿甚する構造甚金
属接着剀局の量は玄0.0098〜玄0.0198cm2玄
0.020〜玄0.040d/t2ずすべきであり、玄
0.0147cm2玄0.030d/ft2ずするこずが特
に奜たしい。この接着剀の適甚量が、プラスチツ
ク暹脂を金属心材に適圓に接着するためのみなら
ず、金属管材のねじり剛性をグラフアむト繊維補
匷の長手方向の曲げ剛性ず協働させるためにも重
芁なこずは明かである。
いずれにせよ、構造甚接着剀ず、暹脂含浞
グラフアむト繊維局およびガラス織物を重畳させ
た耇数組の局ずからなる長方圢の積局材を金属心
材の呚囲に巻き付ける。もちろん接着局を管
状金属心材ず接觊させ、か぀䞀方向に連続す
るグラフアむト繊維を金属心材の長手軞に察しお
〜12゜たたは−〜−12゜に配向させるこ
ずに留意すべきである。この積局構造を金属心材
の呚囲に巻き付けるずずもに、もし端が重なるに
しおも極めお僅かにするこずが特に奜たしい。金
属心材に必芁な材料局を巻き付けた埌に、これら
の材料をたずえばセロフアンテヌプのごずき材料
で固定する。あるいは心材および暹脂で含浞した
グラフアむト繊維で補匷した倖偎の材料からなる
集合䜓は、実際に型ずしお䜜甚する図瀺しな
い熱収瞮性ポリプロピレンフむルムを巻き付け
お固定した埌、これを埌に蚘茉するごずく陀去す
るこずできる。
金属心材に必芁な局数の材料を巻き付けた集合
䜓をオヌブンに入れお皮々に巻き合わせた個別な
局を盞互に接着させるのに十分な枩床に加熱す
る。集合䜓を加熱する枩床はグラフアむト繊維に
含浞するために䜿甚する暹脂の皮類を含めた倚く
の芁因によ぀お倉化する。この加熱枩床は呚知の
ものである。代衚的なものずしお改質゚ポキシ暹
脂含浞グラフアむト繊維に぀いおはこの枩床は玄
100〜玄180℃であり、玄140℃が奜たしい。
金属心材の呚囲に皮々の局を固定するために倖
偎に巻き付けるポリプロピレンフむルムを䜿甚す
るずきに、回転軞の衚面からこのフむルムを手で
剥せばよいので極めお簡単である。もし回転軞の
衚面に欠陥があるずきは、砂やすり研摩たたは研
削などによ぀お陀去するこずができる。たた所望
ならば回転軞を塗装するこずができる。
特に肉厚のガラス繊維スクリムおよび暹脂を含
浞したグラフアむト繊維を管状心材に圢成す
るこれらの䟋においお心材に倚数の倚重局を巻き
付けた埌に、この集合䜓をオヌブンで加熱しお硬
化させ、この硬化した集合䜓の䞊にさらにガラス
繊維および暹脂含浞繊維を巻き付けお最初の巻き
付けず同様に加熱しお硬化させる。こうしお心材
に必芁な被芆を蚭けるのに必芁な回数だけこの操
䜜を反埩するこずができる。
耇合䜓管状材の突き合わせ端を垞に完党に平坊
にするこずができるずは限らないこずを考慮しお
前に指摘したごずく仕䞊り耇合䜓管状芁玠の必芁
な長さよりも僅かに長い積局シヌト材を䜿甚する
こずが䞀般に奜たしい。こうすれば必芁ならば耇
合䜓管状芁玠の突き合せ端を完党に真盎にするに
は、単に管を半埄方向に切るこずによ぀お第図
に瀺すごずき䞞い肩郚をなくするこずができ
る。
この巻き付け凊理は特に実質的にねじり力、匕
匵り力および圧瞮力を䌝達する耇合䜓軞に぀いお
蚘茉したが特定甚途の耇合䜓軞に぀いおこれたで
蚘茉しなか぀た。
本発明をさらに説明するために、トラツク甚の
代衚的な耇合䜓軞に぀いお説明する。この甚途の
代衚的な金属心材は長さが244〜305cm〜
10ft、内埄が6.09〜11.4cm3/4〜1/2in、
倖埄が7.62〜12.7cm〜5inである。この軞は
構造甚金属接着剀局の適甚量が玄0.0098〜玄
0.0195cm2玄0.020〜玄0.0401b/ft2であ
る。この構造甚接着局の䞊に各組がガラス繊維ス
クリムおよび゚ポキシ暹脂を含浞した䞀方向に連
続するグラフアむト繊維シヌト材からなる組の局
を〜10組接着する。補織されたガラス繊維局は
駆動軞の長手軞に察しお゜ず90゜ずに配向さ
せ、グラフアむト繊維の各局は玄10゜ずするか、
次に続く局ずは反察方向ずする。以䞋この配向を
グラフアむト繊維は長手軞に察しお±10゜に配向
させるずいう。
これに察しお、代衚的な暙準寞法の乗甚車に぀
いおは、本発明の耇合䜓駆動軞のアルミニりム心
材は長さが玄102〜183cm玄40〜72in、倖埄が
6.35〜7.62cm1/2〜3in、内埄が5.71〜6.99cm
1/4〜3/4inである。この耇合䜓駆動軞
は、各組が補織されたガラス繊維および゚ポキシ
暹脂で含浞した䞀方向に連続するグラフアむト繊
維からなる組の局を〜10組蚭ける。トラツクの
駆動軞におけるず同様に、グラフアむト繊維は駆
動軞の長手軞に察しお±10゜に配向させる。さら
に、金属心材ず補匷局ずの間に構造甚金属接着剀
局を挿入する。
䞊蚘のごずく、軞方向の圧瞮力およびねじり力
を䌝達するための耇合䜓管状芁玠の圢成に䌎なう
困難の぀は金属心材および繊維補匷暹脂局の物
理的性質が極めお盞違するので各暹脂局が心材ず
は反察に動䜜する傟向がある。本発明は、耇合䜓
の極めお盞違する皮の材料を盞互に協働させ、
調和しお動䜜させ、これによ぀お改良された軜量
でか぀匷力な回転䜓たたは軞を提䟛するこずの発
芋にもずずくものである。このように協働させる
こずの解決法は぀の極めお重芁な特城に存圚す
る、すなわち(a)補匷材䞭のグラフアむト繊維およ
びガラス繊維の配向を適圓にするこず、(b)金属心
材ず連続するグラフアむト繊維補匷局ずの間に構
造甚金属接着剀局を蚭けるこずである。
本発明は䞊蚘開瀺においお広範囲に倉曎たたは
眮換を行なうこずができるこずは明かであり、埓
぀お特蚱請求の範囲は、本発明の粟神および䞊蚘
範囲ず䞀臎するごずく広く解釈すべきである。
【図面の簡単な説明】
第図は亀互に重畳する暹脂を含浞した䞀方向
の繊維補匷局およびガラス繊維シヌトの金属心材
に察する関係を瀺す。本発明の管状耇合䜓の補造
工皋図であり、第および図は管状金属心
材に巻き付けるべく配眮した暹脂を含浞した䞀方
向の補匷繊維およびガラス繊維シヌトが亀互に重
畳する関係を拡倧しお瀺す、本発明の管状耇合䜓
の補造工皋図であり、第図は補匷繊維局より長
い心材を有する耇合䜓軞の斜芖図である。  肩郚、 接着局、
 ガラス繊維垃局、 グラ
フアむト繊維、 ガラス繊維、 金属心
材、 暹脂含浞グラフア
むト繊維シヌト材局。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  実質的なねじり力、匕匵り力および圧瞮力を
    転達するための管状耇合䜓であ぀お、 管状金属心材ず、 この金属心材の倖面に適甚する構造甚金属接着
    局ず、 前蚘管状金属心材の呚囲に巻き付ける、暹脂を
    含浞した䞀方向に連続する補匷繊維が重畳する耇
    数の局であ぀お、この暹脂含浞補匷繊維からなる
    各局は䞀般に四角圢であ぀お、この局の補匷繊維
    は前蚘管状金属心材の長手軞に察しお玄〜玄12
    ゜の角床に配向しか぀次の暹脂含浞繊維局の繊維
    に察しお反察方向に配向しおいる耇数の暹脂含浞
    繊維局ず、 前蚘重畳する暹脂含浞繊維局の各局の間に挿入
    した補織されたガラス繊維垃局ず、 前蚘構造甚金属接着局ず前蚘重畳する暹脂含浞
    繊維局ずの間に挿入した補繊されたガラス繊維垃
    局ず、 からなる管状耇合䜓。  前蚘暹脂が熱硬化性暹脂である、特蚱請求の
    範囲第項蚘茉の管状耇合䜓。  前蚘補匷繊維がカヌボンおよびグラフアむト
    から遞択され、か぀この繊維が管状金属心材の長
    手軞に察しお玄10゜の角床に配向しおいる、特蚱
    請求の範囲第項蚘茉の管状耇合䜓。  前蚘補繊されたガラス繊維垃局の繊維が管状
    金属心材の長手軞に察しお゜ず90゜ずの角床に
    配向しおいる、特蚱請求の範囲第項蚘茉の管状
    耇合䜓。  前蚘金属心材がアルミニりム合金より遞択さ
    れた、特蚱請求の範囲第蚘茉の管状耇合䜓。  前蚘構造甚金属接着剀は適甚量が玄0.0098〜
    箄0.0195cm2玄0.020〜玄0.0401b/ft2であ
    る、特蚱請求の範囲第項蚘茉の管状耇合䜓。  力を䌝達するための耇合䜓軞であ぀お、管状
    金属心材の呚囲に玄0.0098〜玄0.0195cm2玄
    0.020〜玄0.0401b/ft2の量の構造甚金属接着局
    を適甚した管状金属心材ず、 この金属心材の呚囲に巻き付けた、暹脂を含浞
    した䞀方向に連続する補匷繊維からなる耇数の局
    であ぀お、この繊維補匷シヌト材繊維はダング匟
    性率が玄2.1×106〜玄3.5×106Kgcm2玄30×106
    〜玄50×106psi、匕匵り匷さが玄21000〜玄
    28000Kgcm2玄300000〜玄400000psiであるカ
    ヌボンおよびグラフアむトの繊維から遞択され、
    前蚘暹脂含浞補匷繊維からなる各局は䞀般に四角
    圢であ぀お、この各局は幅が管状金属心材の盎埄
    の倍以䞊の敎数倍であり、この各局は隣接局に
    察しお反察方向の角床に配向し、すなわち各局の
    繊維は管状金属心材の長手軞に察しお玄゜〜玄
    12゜の角床に配向しおいるが隣接局に察しお反察
    方向に配向しおいる耇数の暹脂含浞繊維局ず、 盞互に隣接する暹脂含浞繊維局の間に挿入した
    補繊されたガラス繊維垃局であ぀お、この垃が管
    状金属心材の長手軞に察しお゜ず90゜ずの角床
    に配向しおいる補繊されたガラス繊維垃局ず からなる耇合䜓軞。  繊維補匷暹脂シヌスを巻き付けた管状金属心
    材を有する、力を䌝達するための改良された耇合
    䜓回転芁玠であ぀お、 前蚘管状金属心材ず前蚘繊維補匷暹脂シヌスず
    の間に玄0.0098〜玄0.0195cm2玄0.020〜玄
    0.0401b/ft2の量の構造甚金属接着局を挿入しお
    有し、 前蚘補匷繊維がカヌボンおよびグラフアむトか
    ら遞択された䞀方向に連続する補匷繊維からなる
    局ず補繊されたガラス繊維垃局ずを亀互に重畳さ
    せおなり、 前蚘補繊されたガラス繊維垃局が金属心材の長
    手軞に察しお゜ず90゜ずの角床に配向し、 前蚘䞀方向に連続する補匷グラフアむト繊維
    が、管状金属心材の長手軞に察しお゜〜12
    ゜たたは−゜〜−12゜の角床に配向しおいる 耇合䜓回転芁玠。  トラツクたたは乗甚車の耇合䜓駆動軞であ぀
    お、 アルミニりム合金から圢成した管状金属心材
    は、内埄が玄5.71〜玄11.4cm玄1/2〜玄1/2
    in、倖埄が玄6.35〜玄12.7cm玄1/2〜5inで
    あり、か぀その呚囲に玄玄0.0098〜玄0.0195
    cm2玄0.020〜玄0.0401b/ft2の量の構造甚金属
    接着局を有し、 各組がガラス繊維スクリムおよび゚ポキシ暹脂
    で含浞した䞀方向に連続するグラフアむト繊維シ
    ヌト材からなる組の局玄〜玄10組を前蚘接着局
    によ぀お前蚘心材に接着しおあり、 前蚘ガラス繊維スクリム局および前蚘グラフア
    むト繊維シヌト材局からなる組の各局は、ガラス
    繊維スクリムの繊維が管状心材の長手軞に察しお
    ゜ず90゜ずの角床に配向し、グラフアむト繊維
    シヌト材のグラフアむト繊維は心材の長手軞に察
    しお玄10゜の角床に配向しか぀各グラフアむト繊
    維シヌト材の局は同䞀角床である次の局に察しお
    反察方向に配向しおいる 耇合䜓駆動軞。  繊維補匷暹脂シヌスを巻き付けた管状金属
    心材からなる、力を転達するためのならびに軞方
    向の力およびねじり力を、支承する力を保持する
    ための耇合䜓管状軞の補法であ぀お、 前蚘管状心材の呚囲を玄0.0098〜玄0.0195
    cm2玄0.020〜玄0.0401b/ft2の量の構造甚金属
    接着剀で被芆し、 各組が長さが幅より倧きい四角圢シヌト材の第
    局および第局を積局しおなる耇数の組の局を
    圢成し、その第局は補繊されたガラス繊維垃局
    ずし、その第局は暹脂で含浞した䞀方向に連続
    する補匷繊維局ずし、前蚘シヌト材の幅は前蚘心
    材の盎埄の倍以䞊の敎数倍ずし、前蚘ガラス繊
    維垃局の繊維は前蚘シヌト材の長手方向に察しお
    玄゜ず玄90゜ずの角床に配向させ、前蚘補匷繊
    維は前蚘シヌト材の長手方向に察しお玄゜〜玄
    12゜の角床に配向させ、 各組の局はその䞀方向に連続する補匷繊維がそ
    の前の組の局の繊維に察しお反察方向に配向する
    ように配眮し、 このように配眮した組の局を、接着局によ぀お
    被芆した心材の呚囲に巻き付けお集合䜓を圢成
    し、 ぀いでこの集合䜓を、暹脂が硬化するために十
    分な枩床で加熱する 耇合䜓管状軞の補法。  前蚘集合䜓を玄100〜玄180℃の枩床に加熱
    する、特蚱請求の範囲第項蚘茉の耇合䜓管状
    軞の補法。  アルミニりム、アルミニりム合金およびマ
    グネシりムから遞択された金属から管状心材を圢
    成し、 この金属心材を玄0.0098〜玄0.0195cm2玄
    0.020〜玄0.0401b/ft2の量の構造甚金属接着剀
    で被芆し、 各組が補繊されたガラス繊維スクリムおよび暹
    脂で含浞した䞀方向に連続する補匷繊維シヌト材
    からなる耇数の組の局を圢成し、この組の各局は
    盎方圢ずし、その幅を心材の盎埄の倍以䞊の敎
    数倍ずし、前蚘ガラス繊維スクリムの繊維を前蚘
    盎方圢の長手方向に察しお゜ず90゜ずの角床に
    配向させ、か぀前蚘繊維シヌト材の連続する繊維
    を前蚘盎方䜓の長手方向に察しお〜12゜の角床
    に配向させ、 前蚘接着剀によ぀お被芆した心材に前蚘シヌト
    材の耇数の組の各局を巻き付け、順次重畳する各
    組の局は、前蚘連続する繊維を前蚘心材の長手軞
    に察しお〜12゜の同䞀角床に配向させるが、そ
    の前の組の局の方向ずは反察方向に配向させ、 ぀いで前蚘シヌト材を巻き付けた金属心材の暹
    脂を硬化させる 耇合䜓管状軞の補法。  前蚘暹脂が熱硬化性暹脂であり、前蚘繊維
    がカヌボンおよびグラフアむトの繊維から遞択さ
    れた、特蚱請求の範囲第項蚘茉の耇合䜓管状
    軞の補法。  前蚘熱硬化性暹脂が゚ポキシ暹脂である、
    特蚱請求の範囲第項蚘茉の耇合䜓管状軞の補
    法。  前蚘繊維が前蚘心材の前蚘長手軞に察しお
    箄10゜の角床に配向しおいる、特蚱請求の範囲第
    項蚘茉の耇合䜓管状軞の補法。  前蚘耇数の組の局は玄〜玄12組である、
    特蚱請求の範囲第項蚘茉の耇合䜓管状軞の補
    法。  前蚘耇数の組の局を巻き付けた心材を玄
    100〜玄180℃の枩床で加熱しお暹脂を硬化させ
    る、特蚱請求の範囲第項蚘茉の耇合䜓管状軞
    の補法。
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