JPS6131780A - 流体用弁装置 - Google Patents
流体用弁装置Info
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- JPS6131780A JPS6131780A JP14958384A JP14958384A JPS6131780A JP S6131780 A JPS6131780 A JP S6131780A JP 14958384 A JP14958384 A JP 14958384A JP 14958384 A JP14958384 A JP 14958384A JP S6131780 A JPS6131780 A JP S6131780A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/02—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic
- F16K31/06—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a magnet, e.g. diaphragm valves, cutting off by means of a liquid
- F16K31/08—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a magnet, e.g. diaphragm valves, cutting off by means of a liquid using a permanent magnet
- F16K31/082—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a magnet, e.g. diaphragm valves, cutting off by means of a liquid using a permanent magnet using a electromagnet and a permanent magnet
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、弁球を介して常時は流体圧によ゛シ閉塞され
ている弁装置を必要に応じて開放する流体用弁装置に関
する。
ている弁装置を必要に応じて開放する流体用弁装置に関
する。
C従来の技術〕
従来から飲料、薬品等の流体を定量充填をするのに、流
路内に可動弁を有する弁装置が使用されている。この種
の弁装置は流体流路を貫通して設けた回転軸又は摺動軸
と、流体流路内で該回転軸又は摺動軸に固着されて流体
流路を開放・閉塞するための弁体と、流路内の弁座に取
付けられ該弁体と協同して流路を完全連断するためのパ
ツキンとを備え、流体流路の外方よp弁体を駆動して供
給流体量を制御するものである。
路内に可動弁を有する弁装置が使用されている。この種
の弁装置は流体流路を貫通して設けた回転軸又は摺動軸
と、流体流路内で該回転軸又は摺動軸に固着されて流体
流路を開放・閉塞するための弁体と、流路内の弁座に取
付けられ該弁体と協同して流路を完全連断するためのパ
ツキンとを備え、流体流路の外方よp弁体を駆動して供
給流体量を制御するものである。
上記の構成のものにあっては、
■ 弁体と弁座間の摺動摩擦により流体内に異物が混入
する。
する。
■ 回転軸又は摺動軸が弁箱を貫通した軸封装置である
ので長期使用すれば摩耗を生じて漏洩、部品交換等の問
題を起す。
ので長期使用すれば摩耗を生じて漏洩、部品交換等の問
題を起す。
■ パツキンそのものも老朽化して効果が低減する。
上記の諸現象は流体が飲用、薬品用の場合特に影響が大
きく、異物が混入して成品流体が全部不良品となる怖れ
さえある。
きく、異物が混入して成品流体が全部不良品となる怖れ
さえある。
本発明は上記問題点を解消した構造の簡単な流体用弁装
置を提供するもので、その手段は、内部に弁座を有する
弁室を形成すると共に、該弁室の両端を夫々上流側の流
体取入口及び下流側の流体吐出口に連通させた非磁性材
料からなる筒状の弁箱と、上記弁室内に遊動可能に収容
された強磁性材料からなる弁球とを備え、また上記弁箱
の外周には、上記弁座付近に固設されたストッパと、軸
線方向に摺動自在に外嵌された輪状の永久磁石と、該永
久磁石を上記ストッパに向けて付勢する弾撥性部材とが
夫々側えられ、さらに上記永久磁石を上記弾撥性部材の
付勢力に抗して、弁座付近から上流側に移動させる駆動
手段とを備えてなる流体用弁装置によってなされる。
置を提供するもので、その手段は、内部に弁座を有する
弁室を形成すると共に、該弁室の両端を夫々上流側の流
体取入口及び下流側の流体吐出口に連通させた非磁性材
料からなる筒状の弁箱と、上記弁室内に遊動可能に収容
された強磁性材料からなる弁球とを備え、また上記弁箱
の外周には、上記弁座付近に固設されたストッパと、軸
線方向に摺動自在に外嵌された輪状の永久磁石と、該永
久磁石を上記ストッパに向けて付勢する弾撥性部材とが
夫々側えられ、さらに上記永久磁石を上記弾撥性部材の
付勢力に抗して、弁座付近から上流側に移動させる駆動
手段とを備えてなる流体用弁装置によってなされる。
上記流体用弁装置は、常時は流体圧によって閉塞してい
た弁球を弁箱の外方に配設した永久磁石により吸着移動
して流体を制御したもので、弁箱内には従来装置の如き
異物発生源がなく、衛生的でかつ操作容易で実用的なも
のである。
た弁球を弁箱の外方に配設した永久磁石により吸着移動
して流体を制御したもので、弁箱内には従来装置の如き
異物発生源がなく、衛生的でかつ操作容易で実用的なも
のである。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図及び第2図は夫々本発明の第1及び第2実施例の
要部を示す長手断面図である。尚理解を容易にするため
に全図を通じて同一部品には同一符号を付して示した。
要部を示す長手断面図である。尚理解を容易にするため
に全図を通じて同一部品には同一符号を付して示した。
第1図において、液体用弁装置は筒状の弁箱lを含む。
弁箱1はSO8,黄銅、プラスチック等の非磁性胴材か
らなp1内部には上流側(図の右。
らなp1内部には上流側(図の右。
側)に向けて拡径した円錐面状の弁座2を有する弁室3
が形成され、該弁室3の両端には上流側に流体取入口4
が又下流側に流体吐出口5が夫々設けられている。弁室
3内には鋼等の強磁性材料からなる弁球6が遊動可能状
に収容されている。弁球6は表面に鍍金、プラスチック
等の薄い防蝕被覆層を有し、常時は弁室3内を流れる流
体の圧力により円錐面状の弁座2に密接状に着座して装
置を閉塞している。
が形成され、該弁室3の両端には上流側に流体取入口4
が又下流側に流体吐出口5が夫々設けられている。弁室
3内には鋼等の強磁性材料からなる弁球6が遊動可能状
に収容されている。弁球6は表面に鍍金、プラスチック
等の薄い防蝕被覆層を有し、常時は弁室3内を流れる流
体の圧力により円錐面状の弁座2に密接状に着座して装
置を閉塞している。
弁箱1の弁座2付近の外周には環状のストッパ7が固着
されている。8は軸線方向に摺動自在に外嵌された輪状
の永久磁石で、流体取入口4付近に一端を取付けたコイ
ルバネ等の弾撥性部材9によp上記のストッパ7に衝合
するように形成されている。又、弁箱lの外周にはスト
ッパ7に隣接して電磁コイル10を設ける。
されている。8は軸線方向に摺動自在に外嵌された輪状
の永久磁石で、流体取入口4付近に一端を取付けたコイ
ルバネ等の弾撥性部材9によp上記のストッパ7に衝合
するように形成されている。又、弁箱lの外周にはスト
ッパ7に隣接して電磁コイル10を設ける。
第1図の実施例において、電磁コイル1oに電流を流し
て永久磁石8を反撥させると、当初弁座2付近にあった
永久磁石8F1弾撥性部材9の付勢力に逆らって破線の
位置(上流側)に移動する。
て永久磁石8を反撥させると、当初弁座2付近にあった
永久磁石8F1弾撥性部材9の付勢力に逆らって破線の
位置(上流側)に移動する。
従って弁球8は同様に破線の位置に移動して流路を開く
。電磁コイル1oを上流側の位置10’に設けて永久磁
石8を吸引するように磁化してもよい。
。電磁コイル1oを上流側の位置10’に設けて永久磁
石8を吸引するように磁化してもよい。
第2図の実施例では電磁コイル1oの代りに、例えばガ
イドレール11に沿って、永久磁石8を外嵌したフォー
ク状摺動子12を手動又は機械的に移動させて弁球8を
移動させたものである。
イドレール11に沿って、永久磁石8を外嵌したフォー
ク状摺動子12を手動又は機械的に移動させて弁球8を
移動させたものである。
次に本発明の流体用弁装置を液体充填機に用いた使用例
を説明する。
を説明する。
第3図は第1実施例を用いたもので、第1実施例の流体
用弁装置の上部にメインタンク13を設ける。第3図a
に示すようにストッパ7にビンBを押圧するとセンサs
1にょシミ磁コイル1o!が永久磁石8を吸引して、そ
れまで弁座2に着座していた弁球6を持揚げて流路を開
きメインタンク13内の液体をビンBに充填する。第3
b図に示すように所定量の液体が充填されるとセンサs
2が液面検知して電磁コイル10’をOFFにし、永久
磁石8がストッパ7の位置に復帰して流路を閉鎖する。
用弁装置の上部にメインタンク13を設ける。第3図a
に示すようにストッパ7にビンBを押圧するとセンサs
1にょシミ磁コイル1o!が永久磁石8を吸引して、そ
れまで弁座2に着座していた弁球6を持揚げて流路を開
きメインタンク13内の液体をビンBに充填する。第3
b図に示すように所定量の液体が充填されるとセンサs
2が液面検知して電磁コイル10’をOFFにし、永久
磁石8がストッパ7の位置に復帰して流路を閉鎖する。
尚、14σビンB内の空気を逃がすための空気抜き管で
ある。
ある。
第4図は粘度の高い液体の定量充填に使用したもので、
上段(3個所)に第1実施例を、下段(1個所)に第2
実施例を用いたものである。第4図aに示すようにメイ
ンタンク14とリザーブタンク15間は供給用弁装置P
を挾んで右側に与圧用弁装置Q1左側に空気抜き用弁装
置Rが夫々設けられている。供給用弁装置Pを開放して
液体をリザーブタンク15に供給中は与圧用弁装置Qを
閉塞し、空気抜き弁装置Rを開放する。この時排出用弁
装置Sは閉塞きれている。リザーブタンク15が定量充
填されたことを図示せぬセンサで検知して供給用弁装@
Pを閉塞する。
上段(3個所)に第1実施例を、下段(1個所)に第2
実施例を用いたものである。第4図aに示すようにメイ
ンタンク14とリザーブタンク15間は供給用弁装置P
を挾んで右側に与圧用弁装置Q1左側に空気抜き用弁装
置Rが夫々設けられている。供給用弁装置Pを開放して
液体をリザーブタンク15に供給中は与圧用弁装置Qを
閉塞し、空気抜き弁装置Rを開放する。この時排出用弁
装置Sは閉塞きれている。リザーブタンク15が定量充
填されたことを図示せぬセンサで検知して供給用弁装@
Pを閉塞する。
次に第4図すに示すようにビンBを持揚げて排出用弁装
置Sの環状板16に衝合させる。環状板16を持揚げる
と別の弾撥性部材9Aを介して永久磁石8がストッパ7
から離れて上昇して流路を開放する。この時空気抜き用
弁装[Rが閉鎖され、与圧用弁装置Qが開いて不活性空
気をリザーブタンク15内に押込む。このように、ビン
Bに充填時にリザーブタンク15内を与圧すると液体が
急速に移転されて都合がよい。尚弾撥性部材9Aは筒状
体に置換えてもよい。17は環状板16に形成した空気
抜き孔である。
置Sの環状板16に衝合させる。環状板16を持揚げる
と別の弾撥性部材9Aを介して永久磁石8がストッパ7
から離れて上昇して流路を開放する。この時空気抜き用
弁装[Rが閉鎖され、与圧用弁装置Qが開いて不活性空
気をリザーブタンク15内に押込む。このように、ビン
Bに充填時にリザーブタンク15内を与圧すると液体が
急速に移転されて都合がよい。尚弾撥性部材9Aは筒状
体に置換えてもよい。17は環状板16に形成した空気
抜き孔である。
以上説明したように本発明によれば、
■ 弁体と弁座間に摺動面が存在しないから、従来装置
にあった摩擦による異物発生がない。
にあった摩擦による異物発生がない。
■ 弁箱を貫通する部材がないので漏洩等の問題が起ら
ない。
ない。
■ 老朽化を起し易いパツキン等が存在しない。
従って成品流体に異物混入することが全熱なく、極めて
衛生的な弁装置が得られる。
衛生的な弁装置が得られる。
第1図及び第2図は夫々本発明の第1及び第2実施例の
要部を示す長手断面図、第3図は第1実施例を利用Uた
吏用例、第4図は第】・第2実施例を利用した使用例を
夫々示す断面図である。 1・・・弁箱、2・・・弁座、3・・・弁装、4・・・
流体取入口、5・・・流体吐出口、6・・・弁球、7・
・・ストッパ、8・・・永久磁石、9・・・弾撥性部材
、10・・・電磁コイル。
要部を示す長手断面図、第3図は第1実施例を利用Uた
吏用例、第4図は第】・第2実施例を利用した使用例を
夫々示す断面図である。 1・・・弁箱、2・・・弁座、3・・・弁装、4・・・
流体取入口、5・・・流体吐出口、6・・・弁球、7・
・・ストッパ、8・・・永久磁石、9・・・弾撥性部材
、10・・・電磁コイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、弁球を介して常時は流体圧により閉塞された弁装置
を、必要時に開放する流体用弁装置であって、内部に弁
座を有する弁室を形成すると共に、該弁室の両端を夫々
上流側の流体取入口及び下流側の流体吐出口に連通させ
た非磁性材料からなる筒状の弁箱と、上記弁室内に遊動
可能に収容された強磁性材料からなる弁球とを備え、ま
た上記弁箱の外周には、上記弁座付近に固設されたスト
ッパと、軸線方向に摺動自在に外嵌された輪状の永久磁
石と、該永久磁石を上記ストッパに向けて付勢する弾撥
性部材とが夫々備えられ、さらに上記永久磁石を上記弾
撥性部材の付勢力に抗して、弁座付近から上流側に移動
させる駆動手段とを備えてなる流体用弁装置。 2、上記駆動手段が弁箱外周を取巻いて設けた電磁コイ
ルである特許請求の範囲第1項記載の弁装置。 3、上記駆動手段が上記永久磁石に加えられた機械的外
力である特許請求の範囲第1項記載の弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14958384A JPS6131780A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 流体用弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14958384A JPS6131780A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 流体用弁装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6131780A true JPS6131780A (ja) | 1986-02-14 |
Family
ID=15478369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14958384A Pending JPS6131780A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 流体用弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6131780A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62147778U (ja) * | 1986-03-11 | 1987-09-18 | ||
| JPH0469681U (ja) * | 1990-10-23 | 1992-06-19 | ||
| FR2808576A1 (fr) * | 2000-05-05 | 2001-11-09 | Sidel Sa | Vanne a commande magnetique |
| JP2005164025A (ja) * | 2003-11-10 | 2005-06-23 | Ckd Corp | 流体制御弁 |
| JP2007530891A (ja) * | 2004-04-02 | 2007-11-01 | シデル・パーティシペーションズ | 磁気制御デバイスを備えたバルブ |
| US20100234237A1 (en) * | 2005-04-30 | 2010-09-16 | Jae Chern Yoo | Bio disc, bio-driver apparatus, and assay method using the same |
| WO2014006714A1 (ja) * | 2012-07-05 | 2014-01-09 | イマテック株式会社 | マグネットバルブ |
| WO2016162516A1 (de) * | 2015-04-10 | 2016-10-13 | Bürkle Gmbh | Durchflussregelvorrichtung |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS4878518A (ja) * | 1972-01-24 | 1973-10-22 | ||
| JPS5917307A (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-28 | 太陽刷子株式会社 | 自動供給植毛機 |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP14958384A patent/JPS6131780A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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Cited By (11)
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| US10359125B2 (en) | 2015-04-10 | 2019-07-23 | Bürkle Gmbh | Flow control device |
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