JPS61275868A - レ−ザプリンタ - Google Patents
レ−ザプリンタInfo
- Publication number
- JPS61275868A JPS61275868A JP60119071A JP11907185A JPS61275868A JP S61275868 A JPS61275868 A JP S61275868A JP 60119071 A JP60119071 A JP 60119071A JP 11907185 A JP11907185 A JP 11907185A JP S61275868 A JPS61275868 A JP S61275868A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- scanning direction
- control
- laser
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、レーザビームを変調、走査して電子写真法に
より記録媒体にドツトイメージを形成リ−るレーザプリ
ンタに関りる。
より記録媒体にドツトイメージを形成リ−るレーザプリ
ンタに関りる。
]発明の技術向背Hとその問題5k(]−11ビームの
ドラl−tY 1.L l−、l定であり、従・) (
jjIll愉として表、トれる線の太2きを疫えること
がひきなかつICB また、シi/ドーを付【」る制御を行って線の人ざを強
調する技術は提供されているが、複′!4Iな形状の線
や文字等に適用づるためには制御がIM′lAとなって
実用1−困難が多かった。
ドラl−tY 1.L l−、l定であり、従・) (
jjIll愉として表、トれる線の太2きを疫えること
がひきなかつICB また、シi/ドーを付【」る制御を行って線の人ざを強
調する技術は提供されているが、複′!4Iな形状の線
や文字等に適用づるためには制御がIM′lAとなって
実用1−困難が多かった。
また、2ドツトライン、シVIド一等で線の太さを変え
J、うどJると、画像メ七りの容hlが膨大となる欠点
があった。
J、うどJると、画像メ七りの容hlが膨大となる欠点
があった。
E発明の目的1
本発明はり、 eTi弔情転置みて成さhたもの(・あ
り、簡単な制御(、−よって複雑な形状の線の太(トを
1)可変とりることができ、lノかも画像メ1りの容M
を大きくする必東の/1いレーザ1リンタを提供づるこ
とを目的とJるbのである。
り、簡単な制御(、−よって複雑な形状の線の太(トを
1)可変とりることができ、lノかも画像メ1りの容M
を大きくする必東の/1いレーザ1リンタを提供づるこ
とを目的とJるbのである。
[発明の棚リヤ1
1’、 Rt口1的を達成づるための本発明の棚要は、
小スト側シスフームh目らの情報にλ(づい−(レーザ
ビームを変調、走査l〕、電子゛I4貞法l5−よって
記録媒体上にドツトイメージを形成′づるシー11プリ
ンタにおいて、前記ホス1へ側シスTムの指令に基づい
τレーザビームのレーザパワーを可変制御4る制御手段
を具備し、レーザパワーを11■変してレーザ”ビーム
のドツト径を可変制御Jることを特徴と覆るものである
。
小スト側シスフームh目らの情報にλ(づい−(レーザ
ビームを変調、走査l〕、電子゛I4貞法l5−よって
記録媒体上にドツトイメージを形成′づるシー11プリ
ンタにおいて、前記ホス1へ側シスTムの指令に基づい
τレーザビームのレーザパワーを可変制御4る制御手段
を具備し、レーザパワーを11■変してレーザ”ビーム
のドツト径を可変制御Jることを特徴と覆るものである
。
[発明の実施例J
以−ト、本発明を適用した図示の一実施例を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第1図は、レーザビームにJ、って、記録媒体上に情報
を記録するためのシステムの111ツク図である。情報
を供出するホスト側シスTム1(電子61算機、リード
ブ[1j″!!ツサ本体よりの情報は、データ制御部2
に!jえられる。データ制御部2では、ホス1へ側シス
テム1より与えられた情報をドツト対応のデータに疫換
し、ページメ−しりに?i【1憶する。
を記録するためのシステムの111ツク図である。情報
を供出するホスト側シスTム1(電子61算機、リード
ブ[1j″!!ツサ本体よりの情報は、データ制御部2
に!jえられる。データ制御部2では、ホス1へ側シス
テム1より与えられた情報をドツト対応のデータに疫換
し、ページメ−しりに?i【1憶する。
この記憶したドツトイメージのデータを印字制御部10
(’lに送出りる。
(’lに送出りる。
印字制御部100 rは、人力されたドラ1へイメージ
データを、レーザビームを変調CJるVど(JJ、って
、i11録媒体重に書込みそれを現像転写し、記録用紙
1に前1.【!ドツトイメージデータを印字りる。
データを、レーザビームを変調CJるVど(JJ、って
、i11録媒体重に書込みそれを現像転写し、記録用紙
1に前1.【!ドツトイメージデータを印字りる。
第2図は、ビデオインターフ[イスを持−)た−fリフ
タ300のll1W1訂細図を小づちのでプリンタ3
(104ま第1図の[−11字制御部100を内#iり
る。
タ300のll1W1訂細図を小づちのでプリンタ3
(104ま第1図の[−11字制御部100を内#iり
る。
第2図にa3いて、300は、プリンタ本体、:301
はレーザビーl\によ−)て情報を記Uづるl、二めの
感光体、302は前記感光体301の電動を初期状態に
除′d1?lるため除電ランプC複数の赤色ll−1)
で構成されている。303は転ち′効ヰくを上げるため
の除電ランプ’C% Il’l HF4除電ランプ30
2と同様、vAJ数の赤色1−1−1) (゛構成され
(いる、、 3071【よ前記感光体301を−・様に
所定の電位に帯電すiL ルIc ill’)(7)帯
電チii−シl/ 、 30 ?iは前Ill! V光
体301十に規領された1へノーを用Nt l;7転゛
す′さ口るための転写チャージt、306は転′す後の
用紙を前hIi感光体より分−(させる!こめ(ハ剥−
1(A・−ジ1?である。
はレーザビーl\によ−)て情報を記Uづるl、二めの
感光体、302は前記感光体301の電動を初期状態に
除′d1?lるため除電ランプC複数の赤色ll−1)
で構成されている。303は転ち′効ヰくを上げるため
の除電ランプ’C% Il’l HF4除電ランプ30
2と同様、vAJ数の赤色1−1−1) (゛構成され
(いる、、 3071【よ前記感光体301を−・様に
所定の電位に帯電すiL ルIc ill’)(7)帯
電チii−シl/ 、 30 ?iは前Ill! V光
体301十に規領された1へノーを用Nt l;7転゛
す′さ口るための転写チャージt、306は転′す後の
用紙を前hIi感光体より分−(させる!こめ(ハ剥−
1(A・−ジ1?である。
3(]7は、前記感光体301土に、レーIJ″1′−
ムによって書込まれた静電潜像を現像さけるl、:めの
現像器、 30aは前記現像器30 ’7の構成要素ぐ
あり、前記トナーを前記感光体3011−の静電潜像に
付着さゼるためのマグラネ1〜〇−ラであり、矢印の方
向に回転号る。
ムによって書込まれた静電潜像を現像さけるl、:めの
現像器、 30aは前記現像器30 ’7の構成要素ぐ
あり、前記トナーを前記感光体3011−の静電潜像に
付着さゼるためのマグラネ1〜〇−ラであり、矢印の方
向に回転号る。
309は前h【1マグネツi〜[]−ラの現像剤と接触
し、現像剤のトナー比濃度を測定するためのA−トトナ
ープローブ、 310は転写後、前記感光体301にに
残存するトナーを除去するためのクリーニングブレード
である。
し、現像剤のトナー比濃度を測定するためのA−トトナ
ープローブ、 310は転写後、前記感光体301にに
残存するトナーを除去するためのクリーニングブレード
である。
311はデータ制御部より人力されるビデオデータを、
前記感光体301−1−にレーザビーlいを走査、変調
して記録Jるためのレーザースキt7プミ1ニット、3
12はレーザーダイオードよりのレーザビームを前記感
光体301十に導くための8面体のポリゴンミラー、3
13は前記ポリゴンミラ−312を高速で回転させるた
めのスキ11ンモータ、314は前記感光体301上で
のレーIアビ−ムの走査速1aを一゛定(4−するため
の1・0レンズ(・ある。;315及σ:316は前記
ス4二tz :)jニットご)11J、りのレーザ“ビ
ームを前b]1感光体3011.7導くための反射ミノ
−Cある。
前記感光体301−1−にレーザビーlいを走査、変調
して記録Jるためのレーザースキt7プミ1ニット、3
12はレーザーダイオードよりのレーザビームを前記感
光体301十に導くための8面体のポリゴンミラー、3
13は前記ポリゴンミラ−312を高速で回転させるた
めのスキ11ンモータ、314は前記感光体301上で
のレーIアビ−ムの走査速1aを一゛定(4−するため
の1・0レンズ(・ある。;315及σ:316は前記
ス4二tz :)jニットご)11J、りのレーザ“ビ
ームを前b]1感光体3011.7導くための反射ミノ
−Cある。
317はb 00枚の用紙が収納(゛きる1段側力1ご
ツ1〜,318は前記り段カヒツト317 J、り用紙
を1枚4”つ取出1こめの一1段給紙11−シ、319
【J前記1−膜力l!ツ1〜317に用紙がイAくイに
つ!、二ことを検出する一1段紙1.c L+スイッチ
、 320は前記り膜力1′!ツ1−317に設cJで
ある1ノイズ識別用紙のマークを検出づる4ピツ1〜で
構成された手段カセット1ノイズ検出スイッチCある。
ツ1〜,318は前記り段カヒツト317 J、り用紙
を1枚4”つ取出1こめの一1段給紙11−シ、319
【J前記1−膜力l!ツ1〜317に用紙がイAくイに
つ!、二ことを検出する一1段紙1.c L+スイッチ
、 320は前記り膜力1′!ツ1−317に設cJで
ある1ノイズ識別用紙のマークを検出づる4ピツ1〜で
構成された手段カセット1ノイズ検出スイッチCある。
ご321は下段給紙【1−ラ、3231j+段紙なしス
イッチ、324は下段力1!ツ1−リイズ検出スイッチ
をイれぞれボづ−0また1段側(Jは、下段側の2 E
’10枚収納できるカセッ]へをも使用11T能な4f
4造になっている。
イッチ、324は下段力1!ツ1−リイズ検出スイッチ
をイれぞれボづ−0また1段側(Jは、下段側の2 E
’10枚収納できるカセッ]へをも使用11T能な4f
4造になっている。
325は干差しガイド32 f:i J、り挿入されI
JIl1紙を検出するマユ1アルノイードスイツチ、3
271、L貞it R己マJ、]フノルノイードスイッ
チ325にJ、って挿入が確認されl、:後その用紙を
搬送りるための1にし用給紙1−1−ラ、3281よ前
ffi+4手差Lノ袷紙し]−ラ327に」、つt’
M送されてさI、二用紙を検出JるV L 、−1アル
ス1−ツゾスイッチイ゛ある。
JIl1紙を検出するマユ1アルノイードスイツチ、3
271、L貞it R己マJ、]フノルノイードスイッ
チ325にJ、って挿入が確認されl、:後その用紙を
搬送りるための1にし用給紙1−1−ラ、3281よ前
ffi+4手差Lノ袷紙し]−ラ327に」、つt’
M送されてさI、二用紙を検出JるV L 、−1アル
ス1−ツゾスイッチイ゛ある。
32 ’)は前iシミ感光体201トに現像されlこ画
像と用紙どの同期をとら(↓るlこめのレンズl〜[1
−5。
像と用紙どの同期をとら(↓るlこめのレンズl〜[1
−5。
3301よ前記剥削チャージ11306によって分離さ
れた用紙を定着器まて・搬送りるための搬送ベルト、3
31は転“)Iされた用紙−!の1〜ブーを定着させる
Iごめの定着器、332は定肴用1]−ラ、333Iま
前記定着ローラを加熱する!こめのヒータランゾ、 3
r34は前R1j定着【1−ラの表面温度を検出りる
た砧のリーミスタ、335は排紙[]−ラ、336は前
記定着器331より1ノ1出された用紙を検出するI、
:めの排紙スイッチである。
れた用紙を定着器まて・搬送りるための搬送ベルト、3
31は転“)Iされた用紙−!の1〜ブーを定着させる
Iごめの定着器、332は定肴用1]−ラ、333Iま
前記定着ローラを加熱する!こめのヒータランゾ、 3
r34は前R1j定着【1−ラの表面温度を検出りる
た砧のリーミスタ、335は排紙[]−ラ、336は前
記定着器331より1ノ1出された用紙を検出するI、
:めの排紙スイッチである。
337 Letプリンタ300内を冷1111−するl
こめの冷IJIノIン、3381を前記帯電ブt7−ジ
1ノ304 。
こめの冷IJIノIン、3381を前記帯電ブt7−ジ
1ノ304 。
転写ヂト−ジレ30 b 、剥離チ11−ジャ306及
び前記現像器、マグネジl−11−ラ308にぞれぞれ
印加りる高IT電I−1を発生さUる高11−トランス
。
び前記現像器、マグネジl−11−ラ308にぞれぞれ
印加りる高IT電I−1を発生さUる高11−トランス
。
339はそれぞれの制御に使用される1)0電圧を発i
1りる宙源装圃、 340はプリンタ300を制御りる
[)0板]1 、ツト(゛ある。
1りる宙源装圃、 340はプリンタ300を制御りる
[)0板]1 、ツト(゛ある。
;342は感光体301の近くに設置)られノコ感光体
301の温度を検出するためのドラム渇麿センりぐ、熱
抵抗のJl−常に小さいリーミスタが使用されている。
301の温度を検出するためのドラム渇麿センりぐ、熱
抵抗のJl−常に小さいリーミスタが使用されている。
第3図は1ノーリ゛1″−ムににる前Nlj感光(43
01への情報、+11録を行うための部分のFli東を
承り斜視図である。第3図にa3い゛C1半導体レーI
J” −3/14j、り出l、二tノーザ1″パ−ム4
.t、ニー1リメータ1ノンズ343にJ、つで平(F
光に補1[され、イの甲を丁光が、ポリfンミ:)−3
13の8曲体のある1而に当てられる。ポリゴンミシー
31J3は、スー1ヤン七−タ312によ・)(、矢印
方向に高速回転しているの(゛、前i11ポリーインミ
ラーに入用1〕Iこシー1アビーム(ま、1゛・l)レ
ンズ31/Iを通してヒー・l\走査範囲34 E3の
範囲をliから右方向(1走^右向)に走査される。ビ
ーム走査範囲34E3内の一部のレーク“ビーム(ま、
反(ト)ミラー34F)によってビーム検出器3/I6
に導かれる。従つ−(、前記ポリ−丁ンミラーご313
01面にJ5る1回の水1’ >4査勿に前記ビーム検
出器326は、走査されでいるレーザビームを検出Jる
。まlCビーム走査範囲34B内の反射ミラー34!′
5に人口・[されないレーザビームは、前記感光体30
1に照射される。第3図中感光体301十のレーク“ビ
ームが走査される所を349に示づ。304は帯電チャ
ージャ、347は用紙をそれぞれボす。尚、第2図に示
1ように実際のプリンタはf・0レンズ314を通過し
たレーザビームが直接感光体301に照射2)れるので
はなく、反射ミラー315及び316によって反射され
ることによつ感光体310に導かれるが、第3図におい
ては使官十反用ミラー315及び316を図示Uず、f
・θレンズ314を通過1ノだレーザビームが直接感光
体3C)1に照射されるが如くに示1ノである。
01への情報、+11録を行うための部分のFli東を
承り斜視図である。第3図にa3い゛C1半導体レーI
J” −3/14j、り出l、二tノーザ1″パ−ム4
.t、ニー1リメータ1ノンズ343にJ、つで平(F
光に補1[され、イの甲を丁光が、ポリfンミ:)−3
13の8曲体のある1而に当てられる。ポリゴンミシー
31J3は、スー1ヤン七−タ312によ・)(、矢印
方向に高速回転しているの(゛、前i11ポリーインミ
ラーに入用1〕Iこシー1アビーム(ま、1゛・l)レ
ンズ31/Iを通してヒー・l\走査範囲34 E3の
範囲をliから右方向(1走^右向)に走査される。ビ
ーム走査範囲34E3内の一部のレーク“ビーム(ま、
反(ト)ミラー34F)によってビーム検出器3/I6
に導かれる。従つ−(、前記ポリ−丁ンミラーご313
01面にJ5る1回の水1’ >4査勿に前記ビーム検
出器326は、走査されでいるレーザビームを検出Jる
。まlCビーム走査範囲34B内の反射ミラー34!′
5に人口・[されないレーザビームは、前記感光体30
1に照射される。第3図中感光体301十のレーク“ビ
ームが走査される所を349に示づ。304は帯電チャ
ージャ、347は用紙をそれぞれボす。尚、第2図に示
1ように実際のプリンタはf・0レンズ314を通過し
たレーザビームが直接感光体301に照射2)れるので
はなく、反射ミラー315及び316によって反射され
ることによつ感光体310に導かれるが、第3図におい
ては使官十反用ミラー315及び316を図示Uず、f
・θレンズ314を通過1ノだレーザビームが直接感光
体3C)1に照射されるが如くに示1ノである。
ここで、感光体3(111−に走査する(〕−11ビー
ム強亀分布と画像特性との関係を第4図を参照して説明
りる。第4図において、1はレー蓼アスキレンによる走
査露光Tネルギの感光体301 J−にお1ノる空間分
布であ()、11は感光体301の感光特性であり、■
は反転現像性M (転4.定着の影響を含む)であり、
IVは画像特性を示1/ (いる、、:fして、この画
像特性1vは、前ii1!走査露光1ネル1ぞの空間づ
)イfi Tに、感光特性11と反転現像性II1.
IIIとを市ね合1iることにより得られる。
ム強亀分布と画像特性との関係を第4図を参照して説明
りる。第4図において、1はレー蓼アスキレンによる走
査露光Tネルギの感光体301 J−にお1ノる空間分
布であ()、11は感光体301の感光特性であり、■
は反転現像性M (転4.定着の影響を含む)であり、
IVは画像特性を示1/ (いる、、:fして、この画
像特性1vは、前ii1!走査露光1ネル1ぞの空間づ
)イfi Tに、感光特性11と反転現像性II1.
IIIとを市ね合1iることにより得られる。
また、同図の実線で小し、1こ1〕査寵光特竹はレーナ
出力5mwでシ、1ミレーシーfンlノたもの(゛あり
、破線で7J(シた走査籟光特竹はレーザ出力8 m
W (・シュミレーシコンしたI9のである。これらの
走査露光特性に対応する画像V1竹を比較りるど、レー
ザ出力の大きい方が線が太く現われる(−とが分る(画
像特性の横座標t;L ’+)it :i!十定走査方
向iIi+交覆る副走査方向の非削を示している)。即
ち、し〜ザ1−−ムのレーザーパワーを111廓制御り
れば、線の太さ及び点(ドツト)の大ぎさをゆ化さIL
る(−とができる。
出力5mwでシ、1ミレーシーfンlノたもの(゛あり
、破線で7J(シた走査籟光特竹はレーザ出力8 m
W (・シュミレーシコンしたI9のである。これらの
走査露光特性に対応する画像V1竹を比較りるど、レー
ザ出力の大きい方が線が太く現われる(−とが分る(画
像特性の横座標t;L ’+)it :i!十定走査方
向iIi+交覆る副走査方向の非削を示している)。即
ち、し〜ザ1−−ムのレーザーパワーを111廓制御り
れば、線の太さ及び点(ドツト)の大ぎさをゆ化さIL
る(−とができる。
次に、レーク“パワーと副走査方向のピッチとの関係に
ついて考察Jる。
ついて考察Jる。
第5図のJ、うに、レー+1を古から右に連続して走査
Jると、レーザビーム強1σはほぼ1=ll、。、−〇
・ exp(−U 2 X 2− β2 Y2 > −
filとなる。ここで す°スキャニングシステムの全光学係数。
Jると、レーザビーム強1σはほぼ1=ll、。、−〇
・ exp(−U 2 X 2− β2 Y2 > −
filとなる。ここで す°スキャニングシステムの全光学係数。
Op[゛
lo IN大レーザ強度、α、βニガウシアン係数。
X:副走査方向の座標、YIE走査方向の座標である。
尚、この時のレーヂヒームのパワー])1はPJ!=f
−ヮf−o・ I o exp(−a2 X2−β2 Y2 )dxd
y=[oπ/αβ ・・・(21と
なる。
−ヮf−o・ I o exp(−a2 X2−β2 Y2 )dxd
y=[oπ/αβ ・・・(21と
なる。
主走査方向速墳をVs、副走査方向速度をV[・。
走査長を1.走査ピッチを[〕とするとVs =Vp
−1/P =・(:31感光体トに
露光されるエネルギ密度は、それぞれのスー1ヤンによ
り1qられたJネルギの和である。
−1/P =・(:31感光体トに
露光されるエネルギ密度は、それぞれのスー1ヤンによ
り1qられたJネルギの和である。
n回目のスキャンによるTネルギは、
トn (Xo 、 Yo ) = FIloptl(
1*exp(−tx2 (Xo −nl)) 2
) ・1:Y −Le x p (−β2 Y2 )
dt −(41実際問題どしく、Ynど矛は
レーyスポッi−袢J、りも非常に大きいので゛(/I
)式の範囲は(−(3)で画き換えることがCきる。
1*exp(−tx2 (Xo −nl)) 2
) ・1:Y −Le x p (−β2 Y2 )
dt −(41実際問題どしく、Ynど矛は
レーyスポッi−袢J、りも非常に大きいので゛(/I
)式の範囲は(−(3)で画き換えることがCきる。
4べ−(の走査による全露光量は、レーザバリーを1−
)I!とすると、 1 (Xo ) = I)j!・α・[]・化。pI×
17σ足・j!−Vp) ・ Sn (Xo −n l’ ) ・”(?Jと
1.【る。ここで、 この時の極端な場合とl)では、露光尾の駁人鎮はX
−n +)の場合であり、籟光損の最小値はx=P・(
n−1/ 2 >の場合であり、この露光の最小値は、 E N−)/2) =[)、e・α・I〕・”(lpt
×1/ (77F−p−Vp ) ・ Sn ((rl=1/2) [)) ・・・(
l)実際に画像出力装置(、二使われているのは(χ1
)≦i2− 2.0.β≦20の範囲であり、これは次のJ、うに近
似され、 [二 (1)/2) 二二二二P 〕2 ・ It、
o、 L/ (j! ・ Vp)・・・(E(
) t−:thを第3図での画像で、黒と白の境界と見える
ところに対応する光学JネルギであるとJる。その時、
最小レーザパ”)−Pmin 1.tE (P/2)
=トt、hとぎの(8)式でうえられる。
)I!とすると、 1 (Xo ) = I)j!・α・[]・化。pI×
17σ足・j!−Vp) ・ Sn (Xo −n l’ ) ・”(?Jと
1.【る。ここで、 この時の極端な場合とl)では、露光尾の駁人鎮はX
−n +)の場合であり、籟光損の最小値はx=P・(
n−1/ 2 >の場合であり、この露光の最小値は、 E N−)/2) =[)、e・α・I〕・”(lpt
×1/ (77F−p−Vp ) ・ Sn ((rl=1/2) [)) ・・・(
l)実際に画像出力装置(、二使われているのは(χ1
)≦i2− 2.0.β≦20の範囲であり、これは次のJ、うに近
似され、 [二 (1)/2) 二二二二P 〕2 ・ It、
o、 L/ (j! ・ Vp)・・・(E(
) t−:thを第3図での画像で、黒と白の境界と見える
ところに対応する光学JネルギであるとJる。その時、
最小レーザパ”)−Pmin 1.tE (P/2)
=トt、hとぎの(8)式でうえられる。
Pln = IE th−1! −Vp / El、
opt −(91このト)1nの定義を使うこと
により均一・走査された感光体表面の全露光量を表1(
5)式が次のように正規化される。
opt −(91このト)1nの定義を使うこと
により均一・走査された感光体表面の全露光量を表1(
5)式が次のように正規化される。
(E(X)/Fth)−α]〕/I・
(1’A/PIlliniSn(X−nP) ・・
−QO]次に、様々の場合についてのレーザのパワーと
印字の関係について述べる。
−QO]次に、様々の場合についてのレーザのパワーと
印字の関係について述べる。
1.1主走査方向のT dat 1ine。
(正規現像時白9反転現像時黒線)
(ト))式においてn=0の時【・あるから、αP/i
(P、e/P1n )− exp(−((]’/2)21 = 1 ・・
(11)の場所が黒ど白の境界ど(7る。
(P、e/P1n )− exp(−((]’/2)21 = 1 ・・
(11)の場所が黒ど白の境界ど(7る。
1.2−F5t−杏方向のI (1(it 1ine。
(正規現像時黒1反転現像時白線)
全走査されたどころから1本分の走査線を差し引けばJ
、い、。
、い、。
αP /f (1’ j! / I’ min )
・r S n (1)・(2rl」1) / 2 )
−exp(−(αP/2 )”)’$ −l = 1
−N2)の場所が黒と白の境界となる。
・r S n (1)・(2rl」1) / 2 )
−exp(−(αP/2 )”)’$ −l = 1
−N2)の場所が黒と白の境界となる。
以下同様<K考え方により、焦と白の境界が次の式1式
% 2.1副走査方向のI rlot 1ine。
% 2.1副走査方向のI rlot 1ine。
(正規現像時黒9反転現像時白線)
走査線1(・幅1)
α1〕/仄(+)、t!/I)min )・Sr+ (
nl−’) I’ 1−1/ff5K’(1)) ’
、1 = 1・・・(13) 走査線の間で幅P αPz%F (IJ! /l)min ) −Sn
([n−1/21 1’) −[1−1/JiSK
′四])1−1 ・・・(14)ここで、 である。
nl−’) I’ 1−1/ff5K’(1)) ’
、1 = 1・・・(13) 走査線の間で幅P αPz%F (IJ! /l)min ) −Sn
([n−1/21 1’) −[1−1/JiSK
′四])1−1 ・・・(14)ここで、 である。
2.2副走査方]へのI dat 1ine。
(1規現像時白2反転現像詩黒線)
走査線1で幅1〕
tx l−) /π(1〕j! / l’nin )
−8n F (n−1/2) P’、l ・SK’(+
’) =1 ・・・(15)走査線
の間で幅I〕 α1〕/π(1)1/]〕…in )・S n (n
1−)) ・SK’ (1)) −1−(1[i)3.
1 1dot (iF、現現像時白2反転現像時黒線
)走査線1−c a t−’ αl)/π(Hf!/l)min ) ・SK’ (1
−’) −= 1・・・(11) 走査線の間で幅ト) 2α1)/π(1)j! /Pm1n ) −eXIl
r −(αl)/2)21 ・SK’(1’/2>
・・1 ・・・(18)3.2 1 +
io+ (if現現像時黒、 hj動転現像時線)走
査線1−で幅1) (X l’、/ 71 (l)j! / l’min
) −1’iSn (nl’) −43に’<1
’) ] = 1・・・(1!l) 走査線の間ぐ幅1〕 U l’/ 7r (t−’j! / l)min )
−1’、rSn ([n−1/2’l l’)−2・
expl−(αl’)/2)2)・ SK’(P/ 2 ) l −V ・・・(
(9)]h14の(11)−(201式において、レー
ザパワ−1]pをゆ化さ1長ることにより、画像が最す
鮮明どなる最適<rピッヂ])が変化−りることが分る
(α、圧。
−8n F (n−1/2) P’、l ・SK’(+
’) =1 ・・・(15)走査線
の間で幅I〕 α1〕/π(1)1/]〕…in )・S n (n
1−)) ・SK’ (1)) −1−(1[i)3.
1 1dot (iF、現現像時白2反転現像時黒線
)走査線1−c a t−’ αl)/π(Hf!/l)min ) ・SK’ (1
−’) −= 1・・・(11) 走査線の間で幅ト) 2α1)/π(1)j! /Pm1n ) −eXIl
r −(αl)/2)21 ・SK’(1’/2>
・・1 ・・・(18)3.2 1 +
io+ (if現現像時黒、 hj動転現像時線)走
査線1−で幅1) (X l’、/ 71 (l)j! / l’min
) −1’iSn (nl’) −43に’<1
’) ] = 1・・・(1!l) 走査線の間ぐ幅1〕 U l’/ 7r (t−’j! / l)min )
−1’、rSn ([n−1/2’l l’)−2・
expl−(αl’)/2)2)・ SK’(P/ 2 ) l −V ・・・(
(9)]h14の(11)−(201式において、レー
ザパワ−1]pをゆ化さ1長ることにより、画像が最す
鮮明どなる最適<rピッヂ])が変化−りることが分る
(α、圧。
1−〕m1nGま定数Cあるため)。このビッヂ1)は
前記(3))式J、リレーザヒームのニド走査速度Vs
ヌは副走査方向の速度Vpを変化さ1!ることにより1
■変とイfる。
前記(3))式J、リレーザヒームのニド走査速度Vs
ヌは副走査方向の速度Vpを変化さ1!ることにより1
■変とイfる。
以上のことを利用lノー(下h11の中種が判明した。
■ レーザパワーPI!を可変りることにJ、リドット
径を変化させることができる。また、ドッl〜径が変化
4ると11!Il像として表される線の太さが変化りる
ことになる。
径を変化させることができる。また、ドッl〜径が変化
4ると11!Il像として表される線の太さが変化りる
ことになる。
■ 前記ピッチ])は、副走査方向法F!kVp(感光
体3010同転速度)を−・定どすれば主走査方向速度
Vsを変化することにより可変となる。J、って、ポリ
ゴンミラー313の回転速度を1扛変とづればピッチ]
)が変化する。即ら、副走査方向のドツト密度が可変と
なり、ポリゴンミラー313の回転速度を速くすれば副
走査り向のドツト密度が大きくなり、避くづれば密度は
小さくなる。尚、ポリゴンミラー313のl+!1転速
度を速くすると、主走査方向のドツト密度は逆に小さく
なり、遅くするとドツト密度が大きくなる。しかし、4
二走査方向のドツト密度はil!ll像信号周波数を可
変とすることで独立して調整可能である。叩ら、画像信
号周波数を^くすれば主走査方向のドツト・密度は大き
くなり、周波数を低くすればドツト密度は小さくなる。
体3010同転速度)を−・定どすれば主走査方向速度
Vsを変化することにより可変となる。J、って、ポリ
ゴンミラー313の回転速度を1扛変とづればピッチ]
)が変化する。即ら、副走査方向のドツト密度が可変と
なり、ポリゴンミラー313の回転速度を速くすれば副
走査り向のドツト密度が大きくなり、避くづれば密度は
小さくなる。尚、ポリゴンミラー313のl+!1転速
度を速くすると、主走査方向のドツト密度は逆に小さく
なり、遅くするとドツト密度が大きくなる。しかし、4
二走査方向のドツト密度はil!ll像信号周波数を可
変とすることで独立して調整可能である。叩ら、画像信
号周波数を^くすれば主走査方向のドツト・密度は大き
くなり、周波数を低くすればドツト密度は小さくなる。
1、iit!■、■よりwl像1ηを可変りることが可
能となる。解像度はドツト密磨に比例しで高くなる。
能となる。解像度はドツト密磨に比例しで高くなる。
そして、解像度を高く゛リ−る際には、即ち、ドラ1〜
密度を人きく1ノだとぎにはこれ(:二応じてドツ]〜
径を小さくすることが望ましい。逆に、解像l「を低く
りる際には、即ちドツト密磨を小さくするときにはドラ
I・径を人きく ()/cKLJればならない。そこl
・、主走査方向の解像度を可変する際には、ドツl〜径
と画像信号周波数とを変化りることで対応でき、副走査
方向の解像度を可■する際にはドツト径と′:I−走査
方向速度Vsとを変化Jることで対応することができる
。そ1ノτ、1:、副走査方向の解像度を可変Jる際に
はドツト径と1iIIl像(8月周波数及び主走査方向
法tVVsとを変化することτ・対応することができる
。
密度を人きく1ノだとぎにはこれ(:二応じてドツ]〜
径を小さくすることが望ましい。逆に、解像l「を低く
りる際には、即ちドツト密磨を小さくするときにはドラ
I・径を人きく ()/cKLJればならない。そこl
・、主走査方向の解像度を可変する際には、ドツl〜径
と画像信号周波数とを変化りることで対応でき、副走査
方向の解像度を可■する際にはドツト径と′:I−走査
方向速度Vsとを変化Jることで対応することができる
。そ1ノτ、1:、副走査方向の解像度を可変Jる際に
はドツト径と1iIIl像(8月周波数及び主走査方向
法tVVsとを変化することτ・対応することができる
。
次にレーIJ”ビームのドツト径を111変制御1−る
ためのレーザパワー制御装置209を第6図を参照して
説明Jる。Vのし・−ザパワー制御装置m 209は、
レーザパワーの可変制御を半導体レーザ200に流す電
流によつ゛(制御している。201は前−・ 18− 記半導体レーザ200の出力ビーム強度をノA1〜ダイ
A−ド等にJ、って七二一タJる光検出部Cあり、出力
ビーム強度と比例関係にある電圧を出力する。基準光量
設定部202は、後述するドッ]〜径制御信号が最大径
に対応J−る時にベタ黒になるような電圧を設定するも
のである。比較増幅部203は、前記光検出部201か
らのttHEと前記基準光量設定部202からの電Tに
とを比較し、前記基準光量設定部202からの電圧に応
じたアナログレベルを出力づる。この出力は前記半導体
レーザ200の光量を一定にして光出力の安定化に供す
るbのである。尚、この比較増幅部203は、光出力が
安定化する前の段階で光出力が一定値(例えば2 ty
m )以トになると、レーザレディ伏目を出力するよう
になっている。また、この比較増幅部203の出力型H
−はリンプルホールド部204に入力し、このυンプル
ホールド部204はIjンブルスト[1−ブイ、i k
2が出力されでいる時に前記出力電圧を小ルート用]ン
デンリ(図示せず)に記憶する。そlノで、サンプルホ
ールド信号が0ト1−され1.−後はリン1ルボールド
部の出りに萌elj Th1j憶された電圧が出力され
続ける。光量設定部205は、前h[ニリンプルホール
ド部20/I(゛ホールドされム:状態の電圧を基準と
してドラ1〜径制御信1jに基づいて分割型11を出力
する。、電流増幅部206は、前記リンプルホールド部
204からの出力電圧ど前記光量h9定部205からの
出力型1fとをポルデーシフ40−により電流増幅する
。イしく、レー量アトライブ部207は、前i11電流
増幅部206から出力されるアブログレベル化Hを画像
データラッチ部208からのデータに従っ(選択し、そ
のレベルに従つ7半導体レーザ200を駆動りるJ:う
【Jなっている。このJ、うに、ドッ]〜径制御信号に
つ【光間設定部205は前記リンプルホールド部204
0ホールド電圧を基準として宜イ「る電11−を設定J
ることにより、半導体レーIJ″200に流り電流をn
I変りることがで゛きる。従っr半導体レー普f20
(’)より射出されるシー1fビームのシー11バリー
が1+1変され、l−述したJ5うにドツト径を可変づ
ることができ、画像と【ノC現われる線の太ざを1iT
1d−ることができる、、′f1ノで、このようにレー
量fヒームのドツト径自体を可変と1ノで線の太さを変
えることができるため、画像メモリーの容ωは従来通り
で変更を要することかない。
ためのレーザパワー制御装置209を第6図を参照して
説明Jる。Vのし・−ザパワー制御装置m 209は、
レーザパワーの可変制御を半導体レーザ200に流す電
流によつ゛(制御している。201は前−・ 18− 記半導体レーザ200の出力ビーム強度をノA1〜ダイ
A−ド等にJ、って七二一タJる光検出部Cあり、出力
ビーム強度と比例関係にある電圧を出力する。基準光量
設定部202は、後述するドッ]〜径制御信号が最大径
に対応J−る時にベタ黒になるような電圧を設定するも
のである。比較増幅部203は、前記光検出部201か
らのttHEと前記基準光量設定部202からの電Tに
とを比較し、前記基準光量設定部202からの電圧に応
じたアナログレベルを出力づる。この出力は前記半導体
レーザ200の光量を一定にして光出力の安定化に供す
るbのである。尚、この比較増幅部203は、光出力が
安定化する前の段階で光出力が一定値(例えば2 ty
m )以トになると、レーザレディ伏目を出力するよう
になっている。また、この比較増幅部203の出力型H
−はリンプルホールド部204に入力し、このυンプル
ホールド部204はIjンブルスト[1−ブイ、i k
2が出力されでいる時に前記出力電圧を小ルート用]ン
デンリ(図示せず)に記憶する。そlノで、サンプルホ
ールド信号が0ト1−され1.−後はリン1ルボールド
部の出りに萌elj Th1j憶された電圧が出力され
続ける。光量設定部205は、前h[ニリンプルホール
ド部20/I(゛ホールドされム:状態の電圧を基準と
してドラ1〜径制御信1jに基づいて分割型11を出力
する。、電流増幅部206は、前記リンプルホールド部
204からの出力電圧ど前記光量h9定部205からの
出力型1fとをポルデーシフ40−により電流増幅する
。イしく、レー量アトライブ部207は、前i11電流
増幅部206から出力されるアブログレベル化Hを画像
データラッチ部208からのデータに従っ(選択し、そ
のレベルに従つ7半導体レーザ200を駆動りるJ:う
【Jなっている。このJ、うに、ドッ]〜径制御信号に
つ【光間設定部205は前記リンプルホールド部204
0ホールド電圧を基準として宜イ「る電11−を設定J
ることにより、半導体レーIJ″200に流り電流をn
I変りることがで゛きる。従っr半導体レー普f20
(’)より射出されるシー1fビームのシー11バリー
が1+1変され、l−述したJ5うにドツト径を可変づ
ることができ、画像と【ノC現われる線の太ざを1iT
1d−ることができる、、′f1ノで、このようにレー
量fヒームのドツト径自体を可変と1ノで線の太さを変
えることができるため、画像メモリーの容ωは従来通り
で変更を要することかない。
次に、副走査方向のドツト密度を可変と4るための前記
主走査方向速度VSを01変させる1段について説明す
る。
主走査方向速度VSを01変させる1段について説明す
る。
主走査方向速1iVSは前記ポリゴンミラー313の回
転達磨を可変するとことで対応できる。第7図はこのポ
リゴンミラー313を駆動する前R[+Jス4:ヤンモ
ータ312の駆動制御装置である走査速度制御ll直間
19のブロック図である。第7図において、本実施例で
はス−に17ンモータ312を[〕L1−制御用IC2
14によってP L l−制御を行なっている。このI
) 1. L制御用1c214に接続されている基準周
波数発生回路210は、水晶発振子211と、この水晶
発振出力を所定の分周比で分周するプログラマブル分周
回路212とで構成されている。このプロゲラlプル分
周回路212は、スフ1ヤン速度制御信号によって分周
比が設 21一 定されるように41−っている。まlこ、7[1グラマ
プル分周回路2120図ボしないヒラ]・入力端子には
レーIJ’ビームの水平同期信号が人力されるよう(こ
/jつ−(いで、水平同期がとられでいる。一方、波形
整形11す路213は前記スキャンを−9312の(−
G(Frequency Generator)の周波
数を波形整形して出力J−るものぐある。前記[)11
制御用IC21/Ili、 l’l l−制御回路21
t)と迷電制御回路216とから構成され(いる。この
l−’ l l制御回路21りiま前記基準周波数とF
Gパルスとの周波数の位相差に比例した電ifを出力
し、前記速麿制御回路216は前記基準周波数とl’G
パルスとの周波数差に比例した電圧を出力りる。尚、[
0パルスが[1ツク範囲以下の場合(、−(まI) L
I−制御回路215、迷電制御回路216の出力は共
にハイレベルに固定される。また、1−〇パルスが1]
ツク範囲以1−の場合には1〕11−制御回路215、
達磨制御回路216の出力は共に「]−レベルに固定さ
れる。そして、FGパルスがロック範囲内にあるどきは
、前述したように1)11制御回路21F)か= 22
− らの位相差に比例り、−IC出力と、速度制御回路21
6からの周波数差に比例した出力とが一定の割合で加粋
され、図示しイ1い差動増幅回路により電位差を制御1
ノでこれをパルス幅変調づ−る。1ツ一タ駆動回路21
7は、このパルス幅変調に1.6じIこ直流電圧を前記
スに1?ンモータ312のコイルに印加してス1゛ヤン
モータ312の駆動制御を行う。
転達磨を可変するとことで対応できる。第7図はこのポ
リゴンミラー313を駆動する前R[+Jス4:ヤンモ
ータ312の駆動制御装置である走査速度制御ll直間
19のブロック図である。第7図において、本実施例で
はス−に17ンモータ312を[〕L1−制御用IC2
14によってP L l−制御を行なっている。このI
) 1. L制御用1c214に接続されている基準周
波数発生回路210は、水晶発振子211と、この水晶
発振出力を所定の分周比で分周するプログラマブル分周
回路212とで構成されている。このプロゲラlプル分
周回路212は、スフ1ヤン速度制御信号によって分周
比が設 21一 定されるように41−っている。まlこ、7[1グラマ
プル分周回路2120図ボしないヒラ]・入力端子には
レーIJ’ビームの水平同期信号が人力されるよう(こ
/jつ−(いで、水平同期がとられでいる。一方、波形
整形11す路213は前記スキャンを−9312の(−
G(Frequency Generator)の周波
数を波形整形して出力J−るものぐある。前記[)11
制御用IC21/Ili、 l’l l−制御回路21
t)と迷電制御回路216とから構成され(いる。この
l−’ l l制御回路21りiま前記基準周波数とF
Gパルスとの周波数の位相差に比例した電ifを出力
し、前記速麿制御回路216は前記基準周波数とl’G
パルスとの周波数差に比例した電圧を出力りる。尚、[
0パルスが[1ツク範囲以下の場合(、−(まI) L
I−制御回路215、迷電制御回路216の出力は共
にハイレベルに固定される。また、1−〇パルスが1]
ツク範囲以1−の場合には1〕11−制御回路215、
達磨制御回路216の出力は共に「]−レベルに固定さ
れる。そして、FGパルスがロック範囲内にあるどきは
、前述したように1)11制御回路21F)か= 22
− らの位相差に比例り、−IC出力と、速度制御回路21
6からの周波数差に比例した出力とが一定の割合で加粋
され、図示しイ1い差動増幅回路により電位差を制御1
ノでこれをパルス幅変調づ−る。1ツ一タ駆動回路21
7は、このパルス幅変調に1.6じIこ直流電圧を前記
スに1?ンモータ312のコイルに印加してス1゛ヤン
モータ312の駆動制御を行う。
このにうに、ブ[1グラマプル分周回路212での分周
比をスキャン速度制御回路にJ、つ−(所定に設定し、
阜準因波数を可変とすることでスXニャンを一夕312
の回転速度を可変リ−ることができる。
比をスキャン速度制御回路にJ、つ−(所定に設定し、
阜準因波数を可変とすることでスXニャンを一夕312
の回転速度を可変リ−ることができる。
従ってレーザど−ムの主走杏速石vSが変化l〕、前述
したJ:うに第4図に示ずピッチ])を変化【ノで副走
査方向ドラ1〜密度が可変となる。この結果、副走査り
向のwI像痘の可変にも対1おすることが可能となる。
したJ:うに第4図に示ずピッチ])を変化【ノで副走
査方向ドラ1〜密度が可変となる。この結果、副走査り
向のwI像痘の可変にも対1おすることが可能となる。
また、副走査方向のドツト密匪が可変となる結束、像の
倍率(副走査方向に関する倍率)を可変づることb可能
となり、従来の像の拡大、縮小処理に比較してその制…
1は極めて容易となる。
倍率(副走査方向に関する倍率)を可変づることb可能
となり、従来の像の拡大、縮小処理に比較してその制…
1は極めて容易となる。
次に、主走査方向のドラ1〜密痘を可変とするために、
画像信5JLIJ波数を可変さlる手段に−)いてl
Ill ’Jる。第8図は画像信号周波数制御!11菰
1W220の111ツク図であり、この画像(;i S
n周波数制御装F/ 220 +よ、水晶発振子221
とプ目グラマプル分周回路222とて゛構成されている
。前i[1ブ1]グラマプル分周回路222は、周波数
制御信号1ご1つC分周比が設定されるJ、うになって
いる。尚、このJIIグランプル分周回路222の1?
ツ]・人力としC水平同期信号を人力ざu1水水平開を
とるようにしくもよい。
画像信5JLIJ波数を可変さlる手段に−)いてl
Ill ’Jる。第8図は画像信号周波数制御!11菰
1W220の111ツク図であり、この画像(;i S
n周波数制御装F/ 220 +よ、水晶発振子221
とプ目グラマプル分周回路222とて゛構成されている
。前i[1ブ1]グラマプル分周回路222は、周波数
制御信号1ご1つC分周比が設定されるJ、うになって
いる。尚、このJIIグランプル分周回路222の1?
ツ]・人力としC水平同期信号を人力ざu1水水平開を
とるようにしくもよい。
このJ、うLL 、プ[1グラマプル分周回路222で
の分周比を周波数制御信[jによって所定に設定し、画
像13号周波数をIll変するVどが(゛きる。従っC
画像信号周波数を高くづる(二によりレーザビームの一
■走査方向のドツト密度を大きくりることができ、史に
l1Ill像信号周波数を低くづることにJ:リレーザ
ヒームのコ走査方向のドッ]〜密度を小ざ<−4ること
ができる。この結果、1ヨ走査方向の解像唯の可変にも
対1、bリ−る(−とが可能と<Cる1、また、1−走
査方向のドツト密度が可変どなる結果、像の倍率(X[
走査方向に関りる倍率)を可変することも可能どなり、
従来の像の拡大、縮小処理に比較し−C−fの制御が極
め−(容易となる。
の分周比を周波数制御信[jによって所定に設定し、画
像13号周波数をIll変するVどが(゛きる。従っC
画像信号周波数を高くづる(二によりレーザビームの一
■走査方向のドツト密度を大きくりることができ、史に
l1Ill像信号周波数を低くづることにJ:リレーザ
ヒームのコ走査方向のドッ]〜密度を小ざ<−4ること
ができる。この結果、1ヨ走査方向の解像唯の可変にも
対1、bリ−る(−とが可能と<Cる1、また、1−走
査方向のドツト密度が可変どなる結果、像の倍率(X[
走査方向に関りる倍率)を可変することも可能どなり、
従来の像の拡大、縮小処理に比較し−C−fの制御が極
め−(容易となる。
上述したように、し・−ザビーlxのドラ]・径は前b
[シレーザバワー制御装置209の制御にJ、って可変
でき、レーザビームの副走査方向のドツト密度は前記走
査速亀制御装回219の制御によって可変でき、レーザ
ビームのに走査方向のドラ]へ密庶は前記画像信号周波
数制m装闘220の制御によって可変できる。そして、
これらレーザパ1ノー制御1装画209、走査速度制御
ll装的219又は1IIll111I信号周波数制御
装誼220をそれぞれ制御Jる方法とし゛C1第9図、
第10図に丞すように21!jの方式が考えられる。第
9図は^r1記ホス]〜側システム1にJ、って上記各
制m+装置209,719.220を制御するちのCあ
る。即ら、前記ドラ]へ径制御信号、ス1ニャン速1復
制御粘号及び周波数Wi制御Ct Lj GJ^1f記
ホスト側システム1より出力されるbのである。
[シレーザバワー制御装置209の制御にJ、って可変
でき、レーザビームの副走査方向のドツト密度は前記走
査速亀制御装回219の制御によって可変でき、レーザ
ビームのに走査方向のドラ]へ密庶は前記画像信号周波
数制m装闘220の制御によって可変できる。そして、
これらレーザパ1ノー制御1装画209、走査速度制御
ll装的219又は1IIll111I信号周波数制御
装誼220をそれぞれ制御Jる方法とし゛C1第9図、
第10図に丞すように21!jの方式が考えられる。第
9図は^r1記ホス]〜側システム1にJ、って上記各
制m+装置209,719.220を制御するちのCあ
る。即ら、前記ドラ]へ径制御信号、ス1ニャン速1復
制御粘号及び周波数Wi制御Ct Lj GJ^1f記
ホスト側システム1より出力されるbのである。
一方、第10図はディツプスイツヂ等のJ、うに1ノー
−jl”プリンタに内Mされた切換手段230によっで
前記ドラ1−径、走杏速]良及び画像信号1111波数
の可変制御を行うt)の(゛ある。レーIJ’プリンタ
が、小スト側システム1に接続されずに、プリンタ自体
にIlλ槁読取装置Nを有する場合には、1−記の切換
手段2301こJ、る切換制御が右利Cある。
−jl”プリンタに内Mされた切換手段230によっで
前記ドラ1−径、走杏速]良及び画像信号1111波数
の可変制御を行うt)の(゛ある。レーIJ’プリンタ
が、小スト側システム1に接続されずに、プリンタ自体
にIlλ槁読取装置Nを有する場合には、1−記の切換
手段2301こJ、る切換制御が右利Cある。
尚、M像度を可変4る際ζこは、ドラ1〜径の制御どイ
1(わけて走査達磨制御及び画像信号周波数制御を行な
うJ、うにずれば、主、副走査lJ向のドツト密度を可
変し、かつドラ1〜仔すこれに応じてm倹づ−ることが
′Cき最も!7f :L Lい方法である1、シか(7
、心髄に応にζζ主走査自白ドラミル密匪又は1rv1
走査方向のドツトWjl&のみを独會に調整して解像度
を変化ざ1!ることもできる。また、等倍画像を出力り
る際には1達しIC解像jαの可変(こ−査りJること
になるが1:、副走査方向のドラl−密痘を6(変どり
ることは1Illl像σ)横、紺の倍率を変化させるこ
とiこなり、この面でもl−記制御(まイ1効りものと
イする。
1(わけて走査達磨制御及び画像信号周波数制御を行な
うJ、うにずれば、主、副走査lJ向のドツト密度を可
変し、かつドラ1〜仔すこれに応じてm倹づ−ることが
′Cき最も!7f :L Lい方法である1、シか(7
、心髄に応にζζ主走査自白ドラミル密匪又は1rv1
走査方向のドツトWjl&のみを独會に調整して解像度
を変化ざ1!ることもできる。また、等倍画像を出力り
る際には1達しIC解像jαの可変(こ−査りJること
になるが1:、副走査方向のドラl−密痘を6(変どり
ることは1Illl像σ)横、紺の倍率を変化させるこ
とiこなり、この面でもl−記制御(まイ1効りものと
イする。
次に前述1)だドツト径の制御を利用した階調(3つい
て第11図、第12図を参照1)で82明りる。
て第11図、第12図を参照1)で82明りる。
第11図はドツト(¥の制御にJ、る多1+fi if
n積階調表示の−・例を承りもので、・画素(例えば4
ドツトに対応)内の各ドツトのドッi−径を111変と
しCいる。この制御は前記レーザパワー制御装置iff
20 りで行い得る。このように、ドツト径の大きさ
を段階的に変化することで、J−りぎめの細かい階調か
り能となり、絵、模様、゛う′真鍮等につい(も美しい
自然な画像と1)で出力(・きる。
n積階調表示の−・例を承りもので、・画素(例えば4
ドツトに対応)内の各ドツトのドッi−径を111変と
しCいる。この制御は前記レーザパワー制御装置iff
20 りで行い得る。このように、ドツト径の大きさ
を段階的に変化することで、J−りぎめの細かい階調か
り能となり、絵、模様、゛う′真鍮等につい(も美しい
自然な画像と1)で出力(・きる。
1112図は従来の二艙面積階調表小にドツト(¥の制
御を加えた階調表示の−・例ぐある。ミ値面積階調表小
とは第12図の−1一段に示すように・画素内のドツト
数を変化さ1!て階調を行う!)のCある。
御を加えた階調表示の−・例ぐある。ミ値面積階調表小
とは第12図の−1一段に示すように・画素内のドツト
数を変化さ1!て階調を行う!)のCある。
これに、ドツト径の制御を加λれば階1lliIlft
が増し第11図に示す場合と同様に絵、模様、゛す′肖
像等を美しい自然なl!il像として形成することが可
能となる。尚、この第12図に小寸階調表小は一画素内
のドラ1〜数及び各ドッI−径を可変とづること(Jよ
り達成でさ、この制御t)前記シー1fパワー制御装置
209で行い1シlる。
が増し第11図に示す場合と同様に絵、模様、゛す′肖
像等を美しい自然なl!il像として形成することが可
能となる。尚、この第12図に小寸階調表小は一画素内
のドラ1〜数及び各ドッI−径を可変とづること(Jよ
り達成でさ、この制御t)前記シー1fパワー制御装置
209で行い1シlる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものでは/I:<
、本発明の装置の範囲内(−kl・々の女形実施が可能
である。
、本発明の装置の範囲内(−kl・々の女形実施が可能
である。
1発明の効果1
以I FJ2明したJ、うに、本発明にJ、ればlノー
リ6バeノーのIII e制御3]1にJ−ってレーザ
“ビームのドツト型を111 倹りる(Tとが(゛き、
画像(こ表わ↑する線の太さを111変りることが(込
る。しかb、上記の制御はバードウrアの女史を!a、
1ずに小ス1へ側システl\からの1h令にL4づいて
電気的に制御[+1能Cあり、]−り゛が容易にドツト
袢あるいは線の太さを調整Cきる。
リ6バeノーのIII e制御3]1にJ−ってレーザ
“ビームのドツト型を111 倹りる(Tとが(゛き、
画像(こ表わ↑する線の太さを111変りることが(込
る。しかb、上記の制御はバードウrアの女史を!a、
1ずに小ス1へ側システl\からの1h令にL4づいて
電気的に制御[+1能Cあり、]−り゛が容易にドツト
袢あるいは線の太さを調整Cきる。
第1図は本発明1.T J月」6装閥ど外部装置どの関
係を示Jシスj−ム111ツク図、第2図L1. I’
l+字制御部(シー1rプリンタ)の概略断面図、第;
う図は第2図にお(Jるシーナス−1ヤリー1.−ツト
、1感光体どの関係を示−り概略斜視図、第1図番、ル
−リ′1パ−ムの細石分布と画像F1竹との関係を小り
特性図、第す図ロレーザビームの1−2副走査方向への
スキ−1jン動作を小づ概略説明図、第6図はレーザ“
バリー制御菰闘のブ[]ツク図、第1図は走査速1a制
御装置のブ[1ツク図、第8図は画像イ11号周波数制
御装胃のブロック図、第9図は小スi〜側システムによ
る制御の構成例を示すブロック図、第10図は切換手段
による制御の構成例を承すブ11ツク図、第11図はド
ツト数及びドツ]−径をiiJ■とした階調表示例の概
略説明図、第12図は複数ドラ1〜のドラし・拌を可ゆ
どした階調表示例の概略説明図である。 1・・・ホスト側システム、 200・・・半導体レーザ、 209・・・制御手段。
係を示Jシスj−ム111ツク図、第2図L1. I’
l+字制御部(シー1rプリンタ)の概略断面図、第;
う図は第2図にお(Jるシーナス−1ヤリー1.−ツト
、1感光体どの関係を示−り概略斜視図、第1図番、ル
−リ′1パ−ムの細石分布と画像F1竹との関係を小り
特性図、第す図ロレーザビームの1−2副走査方向への
スキ−1jン動作を小づ概略説明図、第6図はレーザ“
バリー制御菰闘のブ[]ツク図、第1図は走査速1a制
御装置のブ[1ツク図、第8図は画像イ11号周波数制
御装胃のブロック図、第9図は小スi〜側システムによ
る制御の構成例を示すブロック図、第10図は切換手段
による制御の構成例を承すブ11ツク図、第11図はド
ツト数及びドツ]−径をiiJ■とした階調表示例の概
略説明図、第12図は複数ドラ1〜のドラし・拌を可ゆ
どした階調表示例の概略説明図である。 1・・・ホスト側システム、 200・・・半導体レーザ、 209・・・制御手段。
Claims (2)
- (1)ホスト側システムからの情報に基づいてレーザビ
ームを変調、走査し、電子写真法によつて記録媒体上に
ドットイメージを形成するレーザプリンタにおいて、前
記ホスト側システムの指令に基づいてレーザビームのレ
ーザパワーを可変制御する制御手段を具備し、レーザパ
ワーを可変してレーザビームのドット径を可変制御する
ことを特徴とするレーザプリンタ。 - (2)制御手段は、半導体レーザに流す電流を可変制御
するものである特許請求の範囲第1項に記載のレーザプ
リンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60119071A JPS61275868A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | レ−ザプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60119071A JPS61275868A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | レ−ザプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61275868A true JPS61275868A (ja) | 1986-12-05 |
Family
ID=14752165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60119071A Pending JPS61275868A (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 | レ−ザプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61275868A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5103091A (en) * | 1988-05-19 | 1992-04-07 | Canon Kabushiki Kaisha | Scanning optical apparatus having focal position deviation detecting and correcting capability |
| US5283681A (en) * | 1989-04-28 | 1994-02-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Scanning optical equipment |
-
1985
- 1985-05-31 JP JP60119071A patent/JPS61275868A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5103091A (en) * | 1988-05-19 | 1992-04-07 | Canon Kabushiki Kaisha | Scanning optical apparatus having focal position deviation detecting and correcting capability |
| US5283681A (en) * | 1989-04-28 | 1994-02-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Scanning optical equipment |
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