JPS61128233A - カメラ本体と附属品間の信号伝達手段 - Google Patents
カメラ本体と附属品間の信号伝達手段Info
- Publication number
- JPS61128233A JPS61128233A JP25132084A JP25132084A JPS61128233A JP S61128233 A JPS61128233 A JP S61128233A JP 25132084 A JP25132084 A JP 25132084A JP 25132084 A JP25132084 A JP 25132084A JP S61128233 A JPS61128233 A JP S61128233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- emitting element
- camera body
- light emitting
- light
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/18—Signals indicating condition of a camera member or suitability of light
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
蓋!立夏
本発明は、カメラ本体とデータバック、ワインダー等の
附原品との間の信号伝達手段の改良に関する。
附原品との間の信号伝達手段の改良に関する。
び のp
従来、カメ?、1本体からデータバック、ワインダー等
の附属品に、該附属品を駆動するための信号を伝達する
手段としては、カメラ本体と附属品の夫々に金属性接点
を設け、附属品をカメラ本体に取り付けた時点で金属性
接点同志が接触し、該接点を介してカメラ本体側から附
属品側に前記信号が伝達されるものが大部分である。
の附属品に、該附属品を駆動するための信号を伝達する
手段としては、カメラ本体と附属品の夫々に金属性接点
を設け、附属品をカメラ本体に取り付けた時点で金属性
接点同志が接触し、該接点を介してカメラ本体側から附
属品側に前記信号が伝達されるものが大部分である。
しかしながら、この方式では、各接点の寸法精度及び接
触抵抗等に注意を払わなければならず。
触抵抗等に注意を払わなければならず。
特に、接触抵抗については、接点圧の調整、接点面の汚
れによる接触抵抗の増大等の問題が発生し。
れによる接触抵抗の増大等の問題が発生し。
現在でも完全な対策は困難である。
■−−五
本発明は1以上の問題点に鑑みてなされたものであり、
カメラ本体の所望の箇所に発光素子を設け、データバッ
クやワインダーなどの附属品には。
カメラ本体の所望の箇所に発光素子を設け、データバッ
クやワインダーなどの附属品には。
カメラ本体に取り付けた時に前記発光素子と向かい合う
受光素子を設け、附属品を駆動させる必要がある時には
、カメラ本体側の発光素子を発光させ、その発光を附属
品の受光素子で受光することによりカメラ本体側から附
属凸側に駆動信号を伝達し、前述の如き金属性接点を省
略することにより上記問題点を解消しようとするもので
ある。
受光素子を設け、附属品を駆動させる必要がある時には
、カメラ本体側の発光素子を発光させ、その発光を附属
品の受光素子で受光することによりカメラ本体側から附
属凸側に駆動信号を伝達し、前述の如き金属性接点を省
略することにより上記問題点を解消しようとするもので
ある。
寒胤■立豊玖
以下1図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図はカメラ本体1に附属品としてのデータバック2
を取り付けた状態を示す図であり、カメラ本体lのデー
タバック取り付は位置には、X接片の動作に連動して発
光するLED等の発光素子L1が設けられており、デー
タバック側には該発光素子L1と向かい合うようにフォ
トトランジスタ等の受光素子L2が配置されている。
を取り付けた状態を示す図であり、カメラ本体lのデー
タバック取り付は位置には、X接片の動作に連動して発
光するLED等の発光素子L1が設けられており、デー
タバック側には該発光素子L1と向かい合うようにフォ
トトランジスタ等の受光素子L2が配置されている。
第2図は、カメラ本体側回路の一例を示す図であり、カ
メラ制御回路部3は、電源スィッチSvpを介して電源
Eに接続され、該電源Eの(+)の電源ラインと(−)
の電源ライン間には、抵抗R1とX接点スイッチSWx
が直列に接続されており。
メラ制御回路部3は、電源スィッチSvpを介して電源
Eに接続され、該電源Eの(+)の電源ラインと(−)
の電源ライン間には、抵抗R1とX接点スイッチSWx
が直列に接続されており。
該抵抗R1とX接点スイッチSvxとの接合点には、ト
ランジスタTIのベースが接続され、該トランジスタT
Iのコレクタは、抵抗R2を介して(+)の電源ライン
に、エミッタは(−)の電源ラインに接続されている。
ランジスタTIのベースが接続され、該トランジスタT
Iのコレクタは、抵抗R2を介して(+)の電源ライン
に、エミッタは(−)の電源ラインに接続されている。
また、トランジスタT1のコレクタと抵抗R2との接合
点には、トランジスタT2のベースが接続され、該トラ
ンジスタT2のコレクタは、抵抗R3及び発光素子L+
(この回路ではLED)を介して(+)の電源ライ
ンに、エミッタは(−)の電源ラインに接続されている
。
点には、トランジスタT2のベースが接続され、該トラ
ンジスタT2のコレクタは、抵抗R3及び発光素子L+
(この回路ではLED)を介して(+)の電源ライ
ンに、エミッタは(−)の電源ラインに接続されている
。
更に、第3図は、データバック側回路の一例を示す図で
あり、データバック制御回路部4は電源スィッチ5ll
pを介して電源Eに接続され、該電源Eの(+)の電源
ラインには、抵抗R4を介して受光素子L2としてのフ
ォトトランジスタのコレクタが接続され、該フォトトラ
ンジスタL2のエミッタは(−)の電源ラインに接続さ
れている。
あり、データバック制御回路部4は電源スィッチ5ll
pを介して電源Eに接続され、該電源Eの(+)の電源
ラインには、抵抗R4を介して受光素子L2としてのフ
ォトトランジスタのコレクタが接続され、該フォトトラ
ンジスタL2のエミッタは(−)の電源ラインに接続さ
れている。
また、フォトトランジスタL2のコレクタと抵抗R4の
接合点には、トランジスタT3のベースが接続され、該
トランジスタT3のコレクタは抵抗R5を介して(+)
の電源ラインに接続され、エミッタは(−)の電源ライ
ンに接続されている。
接合点には、トランジスタT3のベースが接続され、該
トランジスタT3のコレクタは抵抗R5を介して(+)
の電源ラインに接続され、エミッタは(−)の電源ライ
ンに接続されている。
更に、前記トランジスタT3のコレクタと抵抗R5の接
合点には、トランジスタT4のベースとデータバック制
御回路部4が接続され、該トランジスタT4のコレクタ
はランプLaを介して(+)の電源ラインに接続され、
エミッタは(−)の電源ラインに接続されている。
合点には、トランジスタT4のベースとデータバック制
御回路部4が接続され、該トランジスタT4のコレクタ
はランプLaを介して(+)の電源ラインに接続され、
エミッタは(−)の電源ラインに接続されている。
去1■1久作月−
今、カメラのシャッターがレリーズされると。
該レリーズ動作によってX接点スイッチSVXがONと
なり、これに伴ってトランジスタT1は不作動となる。
なり、これに伴ってトランジスタT1は不作動となる。
トランジスタT1が不作動となるとトランジスタT2が
作動し1発光素子L1に電流が流れ1発光素子Llは発
光する。
作動し1発光素子L1に電流が流れ1発光素子Llは発
光する。
データバック側回路では、かかる発光素子L1の光を受
光素子L2としてのフォトトランジスタがiけ0作動し
、該フォトトランジスタの作動によってトランジスタT
3が不作動となり、トランジスタT4を作動させランプ
Laを点灯させると共にデータ制御回路部4を駆動させ
る。
光素子L2としてのフォトトランジスタがiけ0作動し
、該フォトトランジスタの作動によってトランジスタT
3が不作動となり、トランジスタT4を作動させランプ
Laを点灯させると共にデータ制御回路部4を駆動させ
る。
羞−一員
本発明は以上のように構成される所から、金属性接点と
比較し発光素子と受光素子とが厳密に向かい合う必要が
ないため取付精度がラフで良くなると共に、発光素子と
受光素子による無接点化のため、金属性接点で問題を発
生しやすい接触抵抗の増大、接点表面の汚れを考慮する
必要がなくなり、その効果は極めて大きい。
比較し発光素子と受光素子とが厳密に向かい合う必要が
ないため取付精度がラフで良くなると共に、発光素子と
受光素子による無接点化のため、金属性接点で問題を発
生しやすい接触抵抗の増大、接点表面の汚れを考慮する
必要がなくなり、その効果は極めて大きい。
第1図はカメラ本体に附属品としてのデータバックを取
り付けた状態を示す図、第2図はカメラ本体側回路の一
例を示す図、第3図はデータバック側回路の一例を示す
図である。
り付けた状態を示す図、第2図はカメラ本体側回路の一
例を示す図、第3図はデータバック側回路の一例を示す
図である。
Claims (1)
- カメラ本体の所望の箇所に配置された発光素子と、カメ
ラ本体に着脱自在に取り付けられるデータバック、ワイ
ンダー等の附属品に配置され、該附属品がカメラ本体に
取り付けられる時、前記発光素子と向かい合う受光素子
とから成り、前記附属品を駆動させる必要がある時には
、カメラ本体側の発光素子を発光させ、その光を駆動信
号として附属品側の受光素子で受け附属品を駆動させる
ことを特徴とするカメラ本体と附属品間の信号伝達手段
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25132084A JPS61128233A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | カメラ本体と附属品間の信号伝達手段 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25132084A JPS61128233A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | カメラ本体と附属品間の信号伝達手段 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61128233A true JPS61128233A (ja) | 1986-06-16 |
Family
ID=17221058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25132084A Pending JPS61128233A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | カメラ本体と附属品間の信号伝達手段 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61128233A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8081919B2 (en) | 2004-06-23 | 2011-12-20 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus |
-
1984
- 1984-11-27 JP JP25132084A patent/JPS61128233A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8081919B2 (en) | 2004-06-23 | 2011-12-20 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing apparatus |
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