JPS608192B2 - 電力ドライバー - Google Patents
電力ドライバーInfo
- Publication number
- JPS608192B2 JPS608192B2 JP10905676A JP10905676A JPS608192B2 JP S608192 B2 JPS608192 B2 JP S608192B2 JP 10905676 A JP10905676 A JP 10905676A JP 10905676 A JP10905676 A JP 10905676A JP S608192 B2 JPS608192 B2 JP S608192B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- bit
- shaft
- electric motor
- electric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
最近の産業機器組立、又家電製品の組立工場におけるね
じ締め付け作業がエアードライバーに取って変わり電動
ドライバーの占める比率が次第に増加しつつある。
じ締め付け作業がエアードライバーに取って変わり電動
ドライバーの占める比率が次第に増加しつつある。
これは工場内のエアードライバーの高い騒音、振動等が
安全衛生又は、労動者自身の安全衛生周囲の環境に及ぼ
す問題と、ねじ締め付け作業の内容が従釆の鉄、非鉄部
品から樹脂部品が多くなってきておりねじ締め付け時の
トルク管理が非常に重要になってきた結果、トルクコン
トロールが比較的容易な電動ドライバーが用いられてき
た訳であるが、電動モー夕の回転シャフトと、ドライバ
ービットとをクラッチを介せず減速歯車を介して直結し
た従釆の電動ドライバーにおいては、ねじ締め時に、ド
ライバービットに加わる鞠方向の荷重が電動モータの回
転シャフトに加わるため、電動モータのシャフト軸受部
が破損し、電動ドライバーの寿命を短くするという欠点
を有していた。
安全衛生又は、労動者自身の安全衛生周囲の環境に及ぼ
す問題と、ねじ締め付け作業の内容が従釆の鉄、非鉄部
品から樹脂部品が多くなってきておりねじ締め付け時の
トルク管理が非常に重要になってきた結果、トルクコン
トロールが比較的容易な電動ドライバーが用いられてき
た訳であるが、電動モー夕の回転シャフトと、ドライバ
ービットとをクラッチを介せず減速歯車を介して直結し
た従釆の電動ドライバーにおいては、ねじ締め時に、ド
ライバービットに加わる鞠方向の荷重が電動モータの回
転シャフトに加わるため、電動モータのシャフト軸受部
が破損し、電動ドライバーの寿命を短くするという欠点
を有していた。
本発明はこの様な従釆の問題を解決したもので、ドライ
バービットに加わる鞠方向の荷重がモータのシャフトに
加わるのを防止し長寿命を有する電動ドライバーを提供
するものである。以下に本発明の一実施例について、第
1図〜第4図により説明する。
バービットに加わる鞠方向の荷重がモータのシャフトに
加わるのを防止し長寿命を有する電動ドライバーを提供
するものである。以下に本発明の一実施例について、第
1図〜第4図により説明する。
1は電動の直流モータで、この後方より2分割されたス
イッチケース2が結合されている。
イッチケース2が結合されている。
スイッチケース2内にはマイクロスイッチ3が固定され
て、マイクロスイッチ3の押釦3′にスイッチレバー4
の突起4′が当接している。スイッチレバー4はスイッ
チケース2に固定されたビン5を中心として回転するが
、押釦3′をもどす方向にばね6が装着されている。7
はドライバー電源コードで一端にコネクター8が固定さ
れ、所定の制御装置に結合できるようになっている。
て、マイクロスイッチ3の押釦3′にスイッチレバー4
の突起4′が当接している。スイッチレバー4はスイッ
チケース2に固定されたビン5を中心として回転するが
、押釦3′をもどす方向にばね6が装着されている。7
はドライバー電源コードで一端にコネクター8が固定さ
れ、所定の制御装置に結合できるようになっている。
ドライバー電源コードの池端は保護弾性体9を通ってス
イッチケース2内に入り、第1図のようにマイクロスイ
ッチ3及び直流モ−夕1に配線されている。ドライバー
電源コード7はスィッチケース2内でカラー10、バン
ド11で抜け防止されている。12は2分割されたスイ
ッチケース2を互いに固定するねじである。
イッチケース2内に入り、第1図のようにマイクロスイ
ッチ3及び直流モ−夕1に配線されている。ドライバー
電源コード7はスィッチケース2内でカラー10、バン
ド11で抜け防止されている。12は2分割されたスイ
ッチケース2を互いに固定するねじである。
直流モータのシャフト13に取付けられたモ−タギャー
14は3個の第1中間歯車15とかみ合い第1中間歯車
15は内歯車16を遊星運動しながら第1中間歯車15
のピン17が固定されたピニオン軸18を回す。
14は3個の第1中間歯車15とかみ合い第1中間歯車
15は内歯車16を遊星運動しながら第1中間歯車15
のピン17が固定されたピニオン軸18を回す。
内歯車16は直流モーターの突起部1′にかん合し、回
転方向を2本のピン19で規正され、ナット20‘こよ
り直流モータ1に固定されている。三つの第1中間歯車
15はそれぞれ止め輪21でピン17に回転自在に支持
され、ピン17はピニオン軸18に固定されている。ピ
ニオン軸18は、ベアリング25を介してベアリングケ
ース24により回転自在に支持されている。ベアリング
ケース24は、内歯車16内に鉄合され、髄万向の移動
を内歯車16に設けた溝16′に一部がはまり込んだ止
め論22,23により規制されている。26は、ピニオ
ン軸18に設けた溝に鉄合した止め輪である。
転方向を2本のピン19で規正され、ナット20‘こよ
り直流モータ1に固定されている。三つの第1中間歯車
15はそれぞれ止め輪21でピン17に回転自在に支持
され、ピン17はピニオン軸18に固定されている。ピ
ニオン軸18は、ベアリング25を介してベアリングケ
ース24により回転自在に支持されている。ベアリング
ケース24は、内歯車16内に鉄合され、髄万向の移動
を内歯車16に設けた溝16′に一部がはまり込んだ止
め論22,23により規制されている。26は、ピニオ
ン軸18に設けた溝に鉄合した止め輪である。
又、ピニオン軸18にはピニオン27が鉄合固定されて
おり、ピニオン27には、内歯車16とかみ合い遊星運
動する3個の第2中間歯車15′がかみ合っている。第
2中間歯車15′は、ピン17′に止め論21′により
回転自在に取付けられ、ピン17′は駆動軸28に固定
されている。駆動軸28の端面と、ピニオン27の端面
との間にはポール29が設けられ、駆動軸28の鞄方向
の荷重を受けている。内歯車16と軸方向が規制される
ようかん合し、回転方向をピン30で規正された軸受3
1には、両側よりブッシュ32,32′が圧入され、こ
れらブッシュ32,32′の内面により駆動軸28が回
転自在に支持されている。
おり、ピニオン27には、内歯車16とかみ合い遊星運
動する3個の第2中間歯車15′がかみ合っている。第
2中間歯車15′は、ピン17′に止め論21′により
回転自在に取付けられ、ピン17′は駆動軸28に固定
されている。駆動軸28の端面と、ピニオン27の端面
との間にはポール29が設けられ、駆動軸28の鞄方向
の荷重を受けている。内歯車16と軸方向が規制される
ようかん合し、回転方向をピン30で規正された軸受3
1には、両側よりブッシュ32,32′が圧入され、こ
れらブッシュ32,32′の内面により駆動軸28が回
転自在に支持されている。
なお、軸受31はキャップ33で内歯車16に固定され
ている。駆動軸28にはビットホルダー34が止めねじ
35で固定され、ビットホルダー34の丸穴34′にボ
ール36が装着され、ボール36はビットホルダー34
に挿入されたビット37の平坦切欠き部37′に〈し、
込みビット37の抜けと回転方向方規正をしている。ボ
ール36はスリーブ38で頭を押えられているがビット
の出し入れのさし、は、スリーブ38をばね39の弾性
力に抗して矢印a方向に移動させ、スリーブ38の座ぐ
り部38′でボール36を逃がすものである。40はば
ね39の弾性力によるスリーブ38の抜けを防止する止
め論であり、ビットホルダー34の先端外周に形成した
溝に鉄合している。
ている。駆動軸28にはビットホルダー34が止めねじ
35で固定され、ビットホルダー34の丸穴34′にボ
ール36が装着され、ボール36はビットホルダー34
に挿入されたビット37の平坦切欠き部37′に〈し、
込みビット37の抜けと回転方向方規正をしている。ボ
ール36はスリーブ38で頭を押えられているがビット
の出し入れのさし、は、スリーブ38をばね39の弾性
力に抗して矢印a方向に移動させ、スリーブ38の座ぐ
り部38′でボール36を逃がすものである。40はば
ね39の弾性力によるスリーブ38の抜けを防止する止
め論であり、ビットホルダー34の先端外周に形成した
溝に鉄合している。
41はスイッチケース2を直流モータ1に止めねじ、4
2はねじ12に螺合するナット、43は電動ドライバー
全体をつりさげるためのハンガーで、スイッチケース2
に取付けられている。
2はねじ12に螺合するナット、43は電動ドライバー
全体をつりさげるためのハンガーで、スイッチケース2
に取付けられている。
44はマイクロスイッチ3の保護プッシュ45,46は
リード線でこれら先端に直流モーターとの結合端子47
,47′が接合されている。
リード線でこれら先端に直流モーターとの結合端子47
,47′が接合されている。
48は電動ドライバーAの制御装置Bの電源スイッチ、
49は電源ランプ、50はヒューズホルダー、51は電
動ドライバーのモータの回転方向を切換えるスイッチ、
52はねじ締めトルク設定つまみ、53は数種類の電動
ドライバーを使用する場合の選択スイッチ、54は電動
ドライバーのドライバー電源コード7の接続端子である
。
49は電源ランプ、50はヒューズホルダー、51は電
動ドライバーのモータの回転方向を切換えるスイッチ、
52はねじ締めトルク設定つまみ、53は数種類の電動
ドライバーを使用する場合の選択スイッチ、54は電動
ドライバーのドライバー電源コード7の接続端子である
。
以上の構成において次に作用を説明する。図において、
ビット37の先端をねじ頭に合致させ、ねじ込む穴にセ
ットした後、指でスイッチレバー4を押すとマイクロス
イッチ3が作動し直流モータ制御装置Bからの電流が供
給され直流モータ1が回転する。
ビット37の先端をねじ頭に合致させ、ねじ込む穴にセ
ットした後、指でスイッチレバー4を押すとマイクロス
イッチ3が作動し直流モータ制御装置Bからの電流が供
給され直流モータ1が回転する。
シャフト13に取付けられたモータギャー14の回転力
が遊星運動をする第1中間歯車15を介してピニオン軸
18により減速されて伝わり、さらにピニオン軸18先
端のピニオン27から第2中間歯車15′を介してさら
に減速されて駆動軸28に伝わり次いで駆動軸28に結
合されたビットホルダー34、ボール36を介してビッ
ト37を回転駆動するとねじが回され、ねじ締めが行な
われる。ここで、ビット37に加わる軸方向の荷重を、
ビット37より、駆動軸28、ポール29、ピニオン2
7、ピニオン軸18、止め論26、ベアリング25、ベ
アリングケース24、止め論22、内歯車16と伝える
ことにより、ビット37に加わる軸万向の荷重を直流モ
ー夕1の本体で受け直流モータ1のシャフト13に加わ
るのを防止している。これによって従来ハンド式電動ド
ライバーを多軸自動ねじ締め機に組込んで使用した場合
に頻ぱんに発生したスラスト荷重によるモータシャフト
及びその軸受部の破損を全くなくすることができた。
が遊星運動をする第1中間歯車15を介してピニオン軸
18により減速されて伝わり、さらにピニオン軸18先
端のピニオン27から第2中間歯車15′を介してさら
に減速されて駆動軸28に伝わり次いで駆動軸28に結
合されたビットホルダー34、ボール36を介してビッ
ト37を回転駆動するとねじが回され、ねじ締めが行な
われる。ここで、ビット37に加わる軸方向の荷重を、
ビット37より、駆動軸28、ポール29、ピニオン2
7、ピニオン軸18、止め論26、ベアリング25、ベ
アリングケース24、止め論22、内歯車16と伝える
ことにより、ビット37に加わる軸万向の荷重を直流モ
ー夕1の本体で受け直流モータ1のシャフト13に加わ
るのを防止している。これによって従来ハンド式電動ド
ライバーを多軸自動ねじ締め機に組込んで使用した場合
に頻ぱんに発生したスラスト荷重によるモータシャフト
及びその軸受部の破損を全くなくすることができた。
以上、実施例について述べたごとく、本発明の電動ドラ
イバーにおいては、ねじ締め時にドライバービットにか
かる軸方向荷重が電動モータのシャフトに加わらないよ
うな構成を持っており、このため、手動ねじ締めにおい
てはもちろん、多藤自動ねじ締め機に電動ドライバーを
用いた場合においても電動モータのシャフトやその軸受
部の破損等がなく寿命の長い電動ドライバーを提供する
ことが可能となった。
イバーにおいては、ねじ締め時にドライバービットにか
かる軸方向荷重が電動モータのシャフトに加わらないよ
うな構成を持っており、このため、手動ねじ締めにおい
てはもちろん、多藤自動ねじ締め機に電動ドライバーを
用いた場合においても電動モータのシャフトやその軸受
部の破損等がなく寿命の長い電動ドライバーを提供する
ことが可能となった。
第1図は本発明の一実施例における電動ドライバーの縦
断面図、第2図は同電動ドライバーの分解斜視図、第3
図は同電動ドライバー要部拡大縦断面図、第4図は同電
動ドライバー及びその制御装置を示す斜視図である。 1・・・・・・直流モータ(電動モータ)、16・・・
・・・内歯車、18・・・・・・ピニオン軸、25・・
・・・・ベアリング、37……ビット。 第1図 ・第2図 第3図 第4図
断面図、第2図は同電動ドライバーの分解斜視図、第3
図は同電動ドライバー要部拡大縦断面図、第4図は同電
動ドライバー及びその制御装置を示す斜視図である。 1・・・・・・直流モータ(電動モータ)、16・・・
・・・内歯車、18・・・・・・ピニオン軸、25・・
・・・・ベアリング、37……ビット。 第1図 ・第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 電動モータと、この電動モータのフレームに固定さ
れた内歯車、前記電動モータのモータギヤーとかみあい
前記内歯車に公転する複数個の中間歯車、この中間歯車
を軸止するピニオン軸及びこのピニオン軸と前記内歯車
間に介在するベアリングよりなる減速機構と、この減速
機構からの出力を受け回転する先端部のビツトとを備え
、前記ビツトに加わる軸方向荷重を前記ピニオン軸、ベ
アリング及び内歯車を介して前記電動モータのフレーム
側に伝達させ、電動モータのシヤフトへの伝達を遮断す
ることを特徴とする電動ドライバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10905676A JPS608192B2 (ja) | 1976-09-10 | 1976-09-10 | 電力ドライバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10905676A JPS608192B2 (ja) | 1976-09-10 | 1976-09-10 | 電力ドライバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5334197A JPS5334197A (en) | 1978-03-30 |
| JPS608192B2 true JPS608192B2 (ja) | 1985-03-01 |
Family
ID=14500473
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10905676A Expired JPS608192B2 (ja) | 1976-09-10 | 1976-09-10 | 電力ドライバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608192B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60150971A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-08 | 松下電器産業株式会社 | 電動ドライバ |
| JPS60186171U (ja) * | 1984-12-03 | 1985-12-10 | 日東精工株式会社 | 電動ドライバ− |
| JP5709087B2 (ja) * | 2011-02-04 | 2015-04-30 | 日立工機株式会社 | 電動工具 |
-
1976
- 1976-09-10 JP JP10905676A patent/JPS608192B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5334197A (en) | 1978-03-30 |
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