JPS607464A - 表面彫銘板 - Google Patents
表面彫銘板Info
- Publication number
- JPS607464A JPS607464A JP11674683A JP11674683A JPS607464A JP S607464 A JPS607464 A JP S607464A JP 11674683 A JP11674683 A JP 11674683A JP 11674683 A JP11674683 A JP 11674683A JP S607464 A JPS607464 A JP S607464A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base material
- surface layer
- displayed
- characters
- color
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 claims description 10
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 5
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 3
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 3
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 2
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000003486 chemical etching Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009713 electroplating Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
- Materials For Medical Uses (AREA)
- Dental Preparations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は表面形銘板に関する。
金属、樹脂等からなる基材の表面を彫刻してなる銘板は
J〜知である。第1図はその一例を示す千画図で、基材
1の旅回に文字9図形等に形どって四部2を彫刻し、そ
のl!!J漏2を着色塗料5で着色表示している(第2
図参照。〕。しかしこのような構成の銘板では、着色塗
料2の着色工程に時間を姿するけかりでなく、着色塗料
は主として溶剤形〜料を使用するので、着色作画の環境
が良くないといった欠点がある。
J〜知である。第1図はその一例を示す千画図で、基材
1の旅回に文字9図形等に形どって四部2を彫刻し、そ
のl!!J漏2を着色塗料5で着色表示している(第2
図参照。〕。しかしこのような構成の銘板では、着色塗
料2の着色工程に時間を姿するけかりでなく、着色塗料
は主として溶剤形〜料を使用するので、着色作画の環境
が良くないといった欠点がある。
この発W4は彫刻部分の凹部への着色をなくした銘板を
提供することを目的とする。
提供することを目的とする。
この発明の実施例を第5図以1を牟の各図によって説、
明する。第5図の実施例は基板1として、表示しようと
する文字の色が彩色されであるものを使用する。そして
その表面に、前記した基板10色とは違う色を4つ不透
明な薄い表面層4を設ける。
明する。第5図の実施例は基板1として、表示しようと
する文字の色が彩色されであるものを使用する。そして
その表面に、前記した基板10色とは違う色を4つ不透
明な薄い表面層4を設ける。
こり実施例では、表面R4として樹脂製のシート4A
を用い、これを基材1の表面に接着剤を用いて貼付ける
。このようにして表面処理された基材1の表面を彫刻し
、文字1図形等を画く。彫刻された部分は四部2として
示しである。このようにすれば、四部2は基材1の彩色
された色がりLわれてくる。凹部2以外の裏面部分は、
基材1の色とけ別色とされているので、凹部2による文
字1図形等の腎を取りは可能となる。具体例で説明する
と、基材1を黒色とし、シー) 4Aを白色とすれば、
基材1の表面は日で、彫刻による文字1図形等は黒色で
画かれることになる。
を用い、これを基材1の表面に接着剤を用いて貼付ける
。このようにして表面処理された基材1の表面を彫刻し
、文字1図形等を画く。彫刻された部分は四部2として
示しである。このようにすれば、四部2は基材1の彩色
された色がりLわれてくる。凹部2以外の裏面部分は、
基材1の色とけ別色とされているので、凹部2による文
字1図形等の腎を取りは可能となる。具体例で説明する
と、基材1を黒色とし、シー) 4Aを白色とすれば、
基材1の表面は日で、彫刻による文字1図形等は黒色で
画かれることになる。
第4図は表面層4として電解メッキ、無市解メツヤによ
るメッキ層4Bをもって形成した例である、この場合で
もメッキ層4Bは暴利1とは別色とされているので、第
6図と同じように、文字。
るメッキ層4Bをもって形成した例である、この場合で
もメッキ層4Bは暴利1とは別色とされているので、第
6図と同じように、文字。
図形等が基材1の色によって画かれることになる。
又表面層4として前記した例以外にも特殊塗装により形
成することも可能である。
成することも可能である。
以上の笑維例は、表示しようとする文学9図形は彫刻に
より凹状に彫った例を示しているが、第5図は文字9図
形等の表示部分以外の部分2Bを研削し、表示部分を凸
部2Cとして形成した例で心る。この場合、部分2Bは
基材1の色であり、凸部2Cは表面層4の色となる。し
たがって表示しようとする文字9図形は表面層4と同じ
色で表わされることになる。
より凹状に彫った例を示しているが、第5図は文字9図
形等の表示部分以外の部分2Bを研削し、表示部分を凸
部2Cとして形成した例で心る。この場合、部分2Bは
基材1の色であり、凸部2Cは表面層4の色となる。し
たがって表示しようとする文字9図形は表面層4と同じ
色で表わされることになる。
なお以上の実読例では、凹部2 、Klt分2Bを彫刻
により形成した例を示しているが、これに代えて化学腐
食処理により形成してもよい。
により形成した例を示しているが、これに代えて化学腐
食処理により形成してもよい。
以上詳述したようにこの発明によれば、銘板の文字1図
形等の表示のために、従来のような着色を何ら套装とせ
ず、又表面層は基材の表面に予め形成しておくことがで
きるので、このFAζ1.板を始時間で作ることができ
るようになり、しかも作県環境も充分改善されるといっ
た効果を奏する。
形等の表示のために、従来のような着色を何ら套装とせ
ず、又表面層は基材の表面に予め形成しておくことがで
きるので、このFAζ1.板を始時間で作ることができ
るようになり、しかも作県環境も充分改善されるといっ
た効果を奏する。
第1図は銘板の平面図、第2図は従来例のKii面図、
第3図乃至第5図はこの発明の各実tA例を示すrJi
面図である。 i 、、、、基板、21.−凹部、4 、、、、表面層
11’&許出1人 日新気任1株式余蛙パl□代理人中
沢君<q 2 PJJ 第1図 1翫 第 一3( 第2図
第3図乃至第5図はこの発明の各実tA例を示すrJi
面図である。 i 、、、、基板、21.−凹部、4 、、、、表面層
11’&許出1人 日新気任1株式余蛙パl□代理人中
沢君<q 2 PJJ 第1図 1翫 第 一3( 第2図
Claims (1)
- 基板の表面に、前記基板とは別色の表面層を設ζづてな
り、表示しようとする文字9図形等に応じて前記表面層
から、その下地の基材の表面にまで彫って前記下地の基
材を露出してなる表面形銘板
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11674683A JPS607464A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 表面彫銘板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11674683A JPS607464A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 表面彫銘板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607464A true JPS607464A (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=14694740
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11674683A Pending JPS607464A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 表面彫銘板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607464A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636482U (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-16 | ||
| JPH0267382U (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-22 | ||
| JP2008279593A (ja) * | 2007-05-11 | 2008-11-20 | Hilti Ag | 表示素子を有する電動手工具装置 |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP11674683A patent/JPS607464A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636482U (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-16 | ||
| JPH0267382U (ja) * | 1988-11-07 | 1990-05-22 | ||
| JP2008279593A (ja) * | 2007-05-11 | 2008-11-20 | Hilti Ag | 表示素子を有する電動手工具装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS607464A (ja) | 表面彫銘板 | |
| JPH04386Y2 (ja) | ||
| JPS60171459U (ja) | ゴルフボ−ル | |
| JPS6347884Y2 (ja) | ||
| JPH04385Y2 (ja) | ||
| JPS59166281U (ja) | パタ−ン表示パネル | |
| JPS5859076U (ja) | 看板用等の表示板 | |
| JP2594469Y2 (ja) | 時計用表示板 | |
| JP3248594B2 (ja) | 箔模様の形成された釣竿 | |
| JPS5960824A (ja) | 表示部分を有する押釦の製造方法 | |
| JPS5817578U (ja) | 時計用外装部品 | |
| JPS60213986A (ja) | 表示体の製造方法 | |
| JPH0642872Y2 (ja) | カード | |
| JPS58121457U (ja) | 電話機 | |
| JPS6063282U (ja) | 御守り札 | |
| JPS60248894A (ja) | 成形鍍金釦 | |
| JPS5862687U (ja) | 筆記具 | |
| JPS6065772U (ja) | 塩化ビニル製マ−ク | |
| JPS59189114U (ja) | 計器用文字板 | |
| JPS5925569U (ja) | 家紋つき表札 | |
| JPS5872677U (ja) | 時計用文字板 | |
| JPS6186783U (ja) | ||
| JPS58162074U (ja) | 夜光時計 | |
| JPS63200184A (ja) | 軟質シ−ル及びその製造方法 | |
| JPS59153152U (ja) | メタリツク印刷フイルム |