JPS60733B2 - マルチ型圧電スイツチ - Google Patents
マルチ型圧電スイツチInfo
- Publication number
- JPS60733B2 JPS60733B2 JP7124378A JP7124378A JPS60733B2 JP S60733 B2 JPS60733 B2 JP S60733B2 JP 7124378 A JP7124378 A JP 7124378A JP 7124378 A JP7124378 A JP 7124378A JP S60733 B2 JPS60733 B2 JP S60733B2
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- Japan
- Prior art keywords
- piezoelectric sheet
- circuit board
- printed circuit
- switch
- rubber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、上面に適宜間隔に配置された複数の検出電極
とこれから延出された複数の導電路を具えるプリント基
板上に、高分子複合物圧電シートおよび共通電極層を順
次被看してなるマルチ型圧電スイッチに関するものであ
る。
とこれから延出された複数の導電路を具えるプリント基
板上に、高分子複合物圧電シートおよび共通電極層を順
次被看してなるマルチ型圧電スイッチに関するものであ
る。
この種、マルチ型圧電スイッチは電子計算機、コンピュ
ーターなど各種電子機器のキーボードスイッチに好適に
採用されているが、クロストークの問題が残されていた
。
ーターなど各種電子機器のキーボードスイッチに好適に
採用されているが、クロストークの問題が残されていた
。
即ちL従来は高分子複合物圧電シートとしてポリフッ化
ビニリデンの如き合成樹脂にチタン酸ジルコン酸鉛の如
き圧電磁器粉末を配合した樹脂系複合物圧電材料より製
作されたものを用いていたが、か)る樹脂系圧電シート
は比較的弾性率が高いため、その氏電シート上に構成さ
れた多数のスイッチ要素のうち、任意のスイッチ要素に
応力を加えたときその応力の一部が隣接する他のスイッ
チ要素に伝播し、そのスイッチ要素からも高い電圧を生
じ、その結果、応力を加えたスイッチ要素から生ずる電
圧と隣接のスイッチ要素から生ずる電圧が判別できない
という問題である。
ビニリデンの如き合成樹脂にチタン酸ジルコン酸鉛の如
き圧電磁器粉末を配合した樹脂系複合物圧電材料より製
作されたものを用いていたが、か)る樹脂系圧電シート
は比較的弾性率が高いため、その氏電シート上に構成さ
れた多数のスイッチ要素のうち、任意のスイッチ要素に
応力を加えたときその応力の一部が隣接する他のスイッ
チ要素に伝播し、そのスイッチ要素からも高い電圧を生
じ、その結果、応力を加えたスイッチ要素から生ずる電
圧と隣接のスイッチ要素から生ずる電圧が判別できない
という問題である。
このため、上記のクロストークを減少する手段として各
スイッチ要素を充分な距離に隔て)設けるか、あるいは
各スイッチ間の中央に遮断スリットを穿設することによ
って隣接するスイッチ要素への応力伝播を防止する対策
がなされていたが、前者の場合は圧電シートの外形寸法
が極めて大きくなり高価な材料をムダに消費する欠点が
あり、また後者の場合、遮断スリットの形成工程を余分
に要するだけでな〈圧電シートの機械的強度を著しく低
下する欠点があっていずれも満足すべきものは得られな
かった。
スイッチ要素を充分な距離に隔て)設けるか、あるいは
各スイッチ間の中央に遮断スリットを穿設することによ
って隣接するスイッチ要素への応力伝播を防止する対策
がなされていたが、前者の場合は圧電シートの外形寸法
が極めて大きくなり高価な材料をムダに消費する欠点が
あり、また後者の場合、遮断スリットの形成工程を余分
に要するだけでな〈圧電シートの機械的強度を著しく低
下する欠点があっていずれも満足すべきものは得られな
かった。
本発明は上詫間題点に鑑みなされたもので、高分子複合
物圧電シートとして樹脂系に代えてゴム系のものを用い
ることによって、圧電シートの形状を大型にしたりある
いは遮断スリットを設けることなく、クロストークの問
題を解消したものである。
物圧電シートとして樹脂系に代えてゴム系のものを用い
ることによって、圧電シートの形状を大型にしたりある
いは遮断スリットを設けることなく、クロストークの問
題を解消したものである。
以下図面について説明する。図面において、1はガラス
ェポキシからなるプリント基板で、上面には所定のスイ
ッチ要素数に応じて適宜間隔に配段された複数の検出電
極2・・・・…・・・・・・・・と、これら検出電極2
・・・・・・…・・・…から同基板1の一端部laに向
けて延出された複数の導電路3・・・・…・・・…・・
とが形成され、その導電路3・・・・・・・・・・・・
・・・の各末端部分を中広にして外部端子3a・・・・
・・・・・・・・・・・としてなる。またこの外部端子
3a・・・・・・・・・・・・・・・群に隣接して1個
の接地用外部端子4aが同時に形成されている。一方、
プリント基板1の下面には電波シールド層4が形成され
、前記外部端子4aおよび後述する共通電極層と共に接
地接続されている。5は前記プリント基板1の上面にて
、外部端子群3・・・・・・・・・・・・…および4a
が集合せる一端部laを除く全面に被着した高分子複合
物圧電シートで「クロロプレンゴム、フッ素ゴム等の如
き合成ゴム中にチタン酸ジルコン酸鉛等の如き圧電磁器
粉末を配合したゴム系複合物圧電材料を以って製作され
る。
ェポキシからなるプリント基板で、上面には所定のスイ
ッチ要素数に応じて適宜間隔に配段された複数の検出電
極2・・・・…・・・・・・・・と、これら検出電極2
・・・・・・…・・・…から同基板1の一端部laに向
けて延出された複数の導電路3・・・・…・・・…・・
とが形成され、その導電路3・・・・・・・・・・・・
・・・の各末端部分を中広にして外部端子3a・・・・
・・・・・・・・・・・としてなる。またこの外部端子
3a・・・・・・・・・・・・・・・群に隣接して1個
の接地用外部端子4aが同時に形成されている。一方、
プリント基板1の下面には電波シールド層4が形成され
、前記外部端子4aおよび後述する共通電極層と共に接
地接続されている。5は前記プリント基板1の上面にて
、外部端子群3・・・・・・・・・・・・…および4a
が集合せる一端部laを除く全面に被着した高分子複合
物圧電シートで「クロロプレンゴム、フッ素ゴム等の如
き合成ゴム中にチタン酸ジルコン酸鉛等の如き圧電磁器
粉末を配合したゴム系複合物圧電材料を以って製作され
る。
か)るゴム系圧電シート5は分極処理によって樹脂系圧
電シートと同等の圧電性を呈することは本発明者等によ
って確認されている。この圧電シート5のプリント基板
1への接着は適当な接着剤によって行なうか、あるし、
は圧電シートの加硫と同時に行なうことができる。6は
前記ゴム系圧電シート5の上面に被着さh れた共通電
極層で、こ)では導電ゴム材料の使用が好ましい。
電シートと同等の圧電性を呈することは本発明者等によ
って確認されている。この圧電シート5のプリント基板
1への接着は適当な接着剤によって行なうか、あるし、
は圧電シートの加硫と同時に行なうことができる。6は
前記ゴム系圧電シート5の上面に被着さh れた共通電
極層で、こ)では導電ゴム材料の使用が好ましい。
この導電ゴムよりなる共通電極層は、ゴム系圧電シート
5の低弾性率によるクロストーク抑制効果を扶助する利
点がある。また検出電極2はコ−ド化するために分割電
極としてもよい。その後、プリント基板1上に形成した
複数の検出電極2・・・・・・・・・・・・・・・と圧
電シート5上に被着した共通電極層6との間に直流電圧
を印加することによって圧電シートの検出電極と接する
部分を分極し、その部分に圧電性を付与する。
5の低弾性率によるクロストーク抑制効果を扶助する利
点がある。また検出電極2はコ−ド化するために分割電
極としてもよい。その後、プリント基板1上に形成した
複数の検出電極2・・・・・・・・・・・・・・・と圧
電シート5上に被着した共通電極層6との間に直流電圧
を印加することによって圧電シートの検出電極と接する
部分を分極し、その部分に圧電性を付与する。
なお、上記実施例においてプリント基板の一端部la上
に集合した複数の外部端子3a・・・・・・・・・・・
・…,4aにはリード線(図示しない)を接続するが、
前記プリント基板の一端部la自体をエッヂコネクター
とし利用する場合、リード線は省略される。
に集合した複数の外部端子3a・・・・・・・・・・・
・…,4aにはリード線(図示しない)を接続するが、
前記プリント基板の一端部la自体をエッヂコネクター
とし利用する場合、リード線は省略される。
また、図示しないが共通電極層の外表面に、検出電極2
・・・・・・・・・・・…・と上下にて対向する部位に
凸みまたは凹みあるいは着色、印刷等によって圧部表示
手段を設けるとよい。
・・・・・・・・・・・…・と上下にて対向する部位に
凸みまたは凹みあるいは着色、印刷等によって圧部表示
手段を設けるとよい。
而して上述した本発明構成の圧電スイッチによれば〜プ
リント基板1上に形成にした多数の検出電極2・……・
・……のうち、任意の検出電極2aの上方から応力を加
えるとその検出電極2aと接する圧電シートの分極部分
を歪ませ検出電極2aと共通電極層6間に電圧を生じ、
この電圧をスイッチ信号として外部端子3a′と4aか
ら抽出することができる。
リント基板1上に形成にした多数の検出電極2・……・
・……のうち、任意の検出電極2aの上方から応力を加
えるとその検出電極2aと接する圧電シートの分極部分
を歪ませ検出電極2aと共通電極層6間に電圧を生じ、
この電圧をスイッチ信号として外部端子3a′と4aか
ら抽出することができる。
一方、応力の一部は圧電シート5内を伝播して隣接の分
極部分へ及ぼうとするが、圧電シートに低弾性率の高分
子ゴム系を用いていることによって前記応力の一部が減
衰されるため隣接分極部分への影響は少なく検出電極か
ら発生する電圧を極めて小さくすることができるもので
ある。これらのことは第1表に示したような電気的、機
械的特性を有する樹脂系圧電シートとゴム系圧電シート
を用いたときのクロストーク特性を示す第3図からも明
確にされる。
極部分へ及ぼうとするが、圧電シートに低弾性率の高分
子ゴム系を用いていることによって前記応力の一部が減
衰されるため隣接分極部分への影響は少なく検出電極か
ら発生する電圧を極めて小さくすることができるもので
ある。これらのことは第1表に示したような電気的、機
械的特性を有する樹脂系圧電シートとゴム系圧電シート
を用いたときのクロストーク特性を示す第3図からも明
確にされる。
なお、第3図のクロストークは中1肋×長さ15帆の帯
状電極を1肋間隔で19ケ設けたプリント基板上に厚さ
0.05側の樹脂系圧電シートを被着したものと、同基
板上に厚さ0.35側のゴム系圧電シートを彼着したも
のとをその中央部にて高さ10弧の位置から鋼球(14
.3側◇、11.8夕)を自然落下させ衝撃した場合に
おいて、各電極の位置とその電極から生ずる電圧との関
係で表わしたものである。
状電極を1肋間隔で19ケ設けたプリント基板上に厚さ
0.05側の樹脂系圧電シートを被着したものと、同基
板上に厚さ0.35側のゴム系圧電シートを彼着したも
のとをその中央部にて高さ10弧の位置から鋼球(14
.3側◇、11.8夕)を自然落下させ衝撃した場合に
おいて、各電極の位置とその電極から生ずる電圧との関
係で表わしたものである。
以上の通り、本発明はゴム系圧電シートを用いることに
よってクロストークを顕著に減少し得るため、従釆のよ
うに圧電シートの形状を大きくしたり、遮断スリットを
設ける必要は全くなく〜小型で製造容易なマルチ型圧電
スイッチを安価に供し得る効果がある。
よってクロストークを顕著に減少し得るため、従釆のよ
うに圧電シートの形状を大きくしたり、遮断スリットを
設ける必要は全くなく〜小型で製造容易なマルチ型圧電
スイッチを安価に供し得る効果がある。
第1図は本発明に係るマルチ型圧電スイッチの斜視図、
第2図は第1図イ−イ線に沿う断面図、第3図は樹脂系
圧電シートを用いた従来スイッチと、ゴム系圧電シート
を用いた本発明スイッチの各々クロストーク特性を示し
たもである。 1・…・・プリント基板、2・・・・・・複数の検出電
極、3・・・・・・複数の導電路、5・・・・・・ゴム
系圧電シート、6・…・・共通電極層。 第1図 第2図 第3図
第2図は第1図イ−イ線に沿う断面図、第3図は樹脂系
圧電シートを用いた従来スイッチと、ゴム系圧電シート
を用いた本発明スイッチの各々クロストーク特性を示し
たもである。 1・…・・プリント基板、2・・・・・・複数の検出電
極、3・・・・・・複数の導電路、5・・・・・・ゴム
系圧電シート、6・…・・共通電極層。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1 上面に適宜間隔に配置された複数の検出電極とこれ
から延出された複数の導電路を具えるプリント基板上に
高分子複合物圧電シートおよび共通電極層を順次被着し
てなるものにおいて、上記高分子複合物圧電シートとし
てゴム系複合物圧電材料よりなる圧電シートを用いたこ
とを特徴とするマルチ型圧電スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7124378A JPS60733B2 (ja) | 1978-06-13 | 1978-06-13 | マルチ型圧電スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7124378A JPS60733B2 (ja) | 1978-06-13 | 1978-06-13 | マルチ型圧電スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54162183A JPS54162183A (en) | 1979-12-22 |
| JPS60733B2 true JPS60733B2 (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=13455054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7124378A Expired JPS60733B2 (ja) | 1978-06-13 | 1978-06-13 | マルチ型圧電スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60733B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6064532U (ja) * | 1984-09-20 | 1985-05-08 | カシオ計算機株式会社 | キーボードスイツチ装置 |
-
1978
- 1978-06-13 JP JP7124378A patent/JPS60733B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54162183A (en) | 1979-12-22 |
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