JPS6053232A - 流体接手装置 - Google Patents
流体接手装置Info
- Publication number
- JPS6053232A JPS6053232A JP16239983A JP16239983A JPS6053232A JP S6053232 A JPS6053232 A JP S6053232A JP 16239983 A JP16239983 A JP 16239983A JP 16239983 A JP16239983 A JP 16239983A JP S6053232 A JPS6053232 A JP S6053232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- pulp
- sealed case
- speed
- valves
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D67/00—Combinations of couplings and brakes; Combinations of clutches and brakes
- F16D67/02—Clutch-brake combinations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1%にコンプレッサー、ポンプ、タービン、デ
エネレーター等、或いはその地厚動機の補機部品等にお
いて、駆動回転軸体側(入力側)の回転速度が変化する
と共に、密封ケース側(出力側)の負荷も絶えず変動す
るものに対して、該出力側の回転速度を一定に保持する
流体接手装置に関する本のである。
エネレーター等、或いはその地厚動機の補機部品等にお
いて、駆動回転軸体側(入力側)の回転速度が変化する
と共に、密封ケース側(出力側)の負荷も絶えず変動す
るものに対して、該出力側の回転速度を一定に保持する
流体接手装置に関する本のである。
従来における制御vj4整機構方式のものについて(第
3 頁) は、電動機と発電機との組合せ、或いはオイルモーター
とオイルポンプとの組合せ等によって構成されていたが
、これらの組合せによって装置全体を複雑となi−1同
時に取付はスR−スの制限を受け、更に、製造原価を高
価となす等の問題を有するものであった。
3 頁) は、電動機と発電機との組合せ、或いはオイルモーター
とオイルポンプとの組合せ等によって構成されていたが
、これらの組合せによって装置全体を複雑となi−1同
時に取付はスR−スの制限を受け、更に、製造原価を高
価となす等の問題を有するものであった。
本発明の目的は王妃したような問題を比較的簡易な制御
調整機構により一1効果的に解決した流体接手装置を提
供することで、本発明に係る婚体接手装置は、駆動回転
軸体上に支承した密封ケースの内部の該軸体部分に、該
ケースの内壁面との間にトルク伝達のための微少間隙を
保持し、目っ回転時の油の集溜する密封ケースの内側周
面に対向する外側局面の一部に堰と核種に近傍して回転
方向の前部に、内部を半径方向に貫通した戻り孔とを設
けてなる単数以上の駆動ディスクを、前記回転軸体の軸
芯方向の内部に設けた排出路と給入路とのそれぞれの一
端に、前記戻り孔部と微少間隙部とをそれぞれ連通した
位置関係をもって固着内装せしめ、更に排出路と給入路
との他端を外部の吸油特開昭GO−53232(2) ポンプ及び送油ポンプに連設した第1のパルプを備えて
なるそれぞれの流通路に連通すると共に、密封ケース側
の出力回転速度を感知するスピードセンサーに連設した
調整装置にょる前記第1のパルプへの開閉作動に伴う制
御機能をもってトルク伝達室内の油量を調整せしめ、一
方密封ケース側に併設してその一部を外部に固定1.だ
円盤状の密封ケースとブレーキ・ディスクとからなる流
体ブレーキ装置のプレーギ室内に、外部の吸油ポンプ及
び送油ポンプに連設置−だ第2のパルプを備えてなるそ
れぞれの流通路全速通し、かくして調整装置による前記
鎮1のパルプへの開閉作動に同期1〜で第2のパルプへ
の開閉作動をも及はして制動力調整機能を賦与せ1−め
、よって密封ケース側の回転速度全一定に制御保持して
なることを特徴とするものである。
調整機構により一1効果的に解決した流体接手装置を提
供することで、本発明に係る婚体接手装置は、駆動回転
軸体上に支承した密封ケースの内部の該軸体部分に、該
ケースの内壁面との間にトルク伝達のための微少間隙を
保持し、目っ回転時の油の集溜する密封ケースの内側周
面に対向する外側局面の一部に堰と核種に近傍して回転
方向の前部に、内部を半径方向に貫通した戻り孔とを設
けてなる単数以上の駆動ディスクを、前記回転軸体の軸
芯方向の内部に設けた排出路と給入路とのそれぞれの一
端に、前記戻り孔部と微少間隙部とをそれぞれ連通した
位置関係をもって固着内装せしめ、更に排出路と給入路
との他端を外部の吸油特開昭GO−53232(2) ポンプ及び送油ポンプに連設した第1のパルプを備えて
なるそれぞれの流通路に連通すると共に、密封ケース側
の出力回転速度を感知するスピードセンサーに連設した
調整装置にょる前記第1のパルプへの開閉作動に伴う制
御機能をもってトルク伝達室内の油量を調整せしめ、一
方密封ケース側に併設してその一部を外部に固定1.だ
円盤状の密封ケースとブレーキ・ディスクとからなる流
体ブレーキ装置のプレーギ室内に、外部の吸油ポンプ及
び送油ポンプに連設置−だ第2のパルプを備えてなるそ
れぞれの流通路全速通し、かくして調整装置による前記
鎮1のパルプへの開閉作動に同期1〜で第2のパルプへ
の開閉作動をも及はして制動力調整機能を賦与せ1−め
、よって密封ケース側の回転速度全一定に制御保持して
なることを特徴とするものである。
以下、本発明の実施例を図面について詳述すれば駆動回
転軸体1は、該軸体−ヒに支承した密封ケース2の内部
の該軸体部分に該ケースの内壁面との間にトルク伝達の
ための微少間隙5を保持し、(第 5 頁) 且つ回転時の油の集溜する密封ケース2の内側壁に対向
する外側周面の一部に$4と核種に近傍して回転方向の
前部に、内部を半径方向に貫通した戻り孔6とを設けて
なる単数以上の駆動ディスク3を固着し且つ前記回転軸
体1の軸芯方向の内部に設けた排出路7と給入路8とを
内股してなるもので、回転軸体1の排出路7と給入路8
のそれぞれの一端K、戻り孔6部と微少間隙5部とをそ
れぞれ連通した位置関係をもってなるものである。
転軸体1は、該軸体−ヒに支承した密封ケース2の内部
の該軸体部分に該ケースの内壁面との間にトルク伝達の
ための微少間隙5を保持し、(第 5 頁) 且つ回転時の油の集溜する密封ケース2の内側壁に対向
する外側周面の一部に$4と核種に近傍して回転方向の
前部に、内部を半径方向に貫通した戻り孔6とを設けて
なる単数以上の駆動ディスク3を固着し且つ前記回転軸
体1の軸芯方向の内部に設けた排出路7と給入路8とを
内股してなるもので、回転軸体1の排出路7と給入路8
のそれぞれの一端K、戻り孔6部と微少間隙5部とをそ
れぞれ連通した位置関係をもってなるものである。
また、α1)I(va)は排出路7と給入路8との他端
に連通したそれぞれの流通路9 、10に設けたパルプ
であって、該流通路を外部の吸油ポンプ及び送油ポンプ
(図示せず)とに連設してなるもので、密封ケース2側
の出力回転速度を感知するスピードセンサー(S) K
連設した例えばパルスモータ−等を付備内蔵した調整装
置(C,B)&Cより前記パルプ(Vl)、αg)を開
閉作動することによる制御機能によって、トルク伝達室
内の油量を増減調整して密封ケース2側の回転速度を一
定に制御保持してなるものである。更に密封ケース2側
に併設したその(第 6 頁) 一部を外部に固定16シた円盤状の密封ケース13とブ
レーキ・ディスク12とからなる流体ブレーキ装#11
け、i亥プレーギ装置の家内と前記外部の吸油ポンプ及
び送油ポンプに連設したパルプ(va)(V4)を備え
てなるそれぞれの流通路14 、15に連通し、かくし
て調整装置(C,E)による前記パルプ(”x)。
に連通したそれぞれの流通路9 、10に設けたパルプ
であって、該流通路を外部の吸油ポンプ及び送油ポンプ
(図示せず)とに連設してなるもので、密封ケース2側
の出力回転速度を感知するスピードセンサー(S) K
連設した例えばパルスモータ−等を付備内蔵した調整装
置(C,B)&Cより前記パルプ(Vl)、αg)を開
閉作動することによる制御機能によって、トルク伝達室
内の油量を増減調整して密封ケース2側の回転速度を一
定に制御保持してなるものである。更に密封ケース2側
に併設したその(第 6 頁) 一部を外部に固定16シた円盤状の密封ケース13とブ
レーキ・ディスク12とからなる流体ブレーキ装#11
け、i亥プレーギ装置の家内と前記外部の吸油ポンプ及
び送油ポンプに連設したパルプ(va)(V4)を備え
てなるそれぞれの流通路14 、15に連通し、かくし
て調整装置(C,E)による前記パルプ(”x)。
(Va)への開閉作動に同期してパルプ(va)、(v
、)を開閉作動して制動力調整機能を賦与せしめ、これ
らの相乗機能によって一層効果的に密封ケース2側の回
転速度を一定に制御保持するものである。
、)を開閉作動して制動力調整機能を賦与せしめ、これ
らの相乗機能によって一層効果的に密封ケース2側の回
転速度を一定に制御保持するものである。
なお、図面において、矢印はパルプα1)、(′v2)
及び(V’3) (Va)でのそれぞれの開路に伴う排
出時及び給入時の油の流れの方向と駆動ディスク3の回
転方向とを示すものである。
及び(V’3) (Va)でのそれぞれの開路に伴う排
出時及び給入時の油の流れの方向と駆動ディスク3の回
転方向とを示すものである。
以上の通り、本発明によれば、予め出力側の回転速度を
所望の回転数において感知するよう設定しておくことに
より、所望の回転数に達するとスピードセンサー(S)
からの信号に連動する調整装置(C,B)によって、パ
ルプ(′v寓)、(va)を閉じると共に、パルプ(v
l) l (v4) lr開いてトルク伝達室内及び(
第 7 頁) ブレーキ室内の油量を排出路7及び流通路15f経て吸
油ポンプ側に排出して減量せl〜め、或いはパルプα、
)、(′v、)を閉じると共にパルプCV2)I fv
3)を開いてトルク伝達室及びブレーキ室内への油量を
給入路8及び流通路14を経て給入増量せしめる結果と
なり、従ってこの流体接手と流体ブレーキ装置11の併
設使用によって装置全体を簡易な制御調整機構方式とな
すこととなり、同時にこれら相乗機能により制御調整機
能を一層効果的とな1〜て比較的小型形状をもって大型
、高速回転のものへの使用を可能とすることができ、更
に、安価に構成することができるものである。
所望の回転数において感知するよう設定しておくことに
より、所望の回転数に達するとスピードセンサー(S)
からの信号に連動する調整装置(C,B)によって、パ
ルプ(′v寓)、(va)を閉じると共に、パルプ(v
l) l (v4) lr開いてトルク伝達室内及び(
第 7 頁) ブレーキ室内の油量を排出路7及び流通路15f経て吸
油ポンプ側に排出して減量せl〜め、或いはパルプα、
)、(′v、)を閉じると共にパルプCV2)I fv
3)を開いてトルク伝達室及びブレーキ室内への油量を
給入路8及び流通路14を経て給入増量せしめる結果と
なり、従ってこの流体接手と流体ブレーキ装置11の併
設使用によって装置全体を簡易な制御調整機構方式とな
すこととなり、同時にこれら相乗機能により制御調整機
能を一層効果的とな1〜て比較的小型形状をもって大型
、高速回転のものへの使用を可能とすることができ、更
に、安価に構成することができるものである。
第1図は本発明の一実施例に係る流体接手装置の縦断面
図、第2図は第1図のA−A線上の環部の断面図である
。 1・・・駆動回転軸体、2・・・密封ケース、3・・・
駆動ディスク、4・・・堰、5・・・微少間隙、6・・
・戻り孔、7・・・排出路、8・・・給入路、9.IO
・・・流通路、1】・・・流体ブレーキ装置、12・・
・ブレーキ・ディスク、13・・・78開口RGD−5
3232(3) s +t ケー ス、14 、15−#、 J 路、1
6 ・” fr!rl 9、αl) 4 (’l’)。 α3)、α4)・・・パルプ、 (S)・・・スピード
センサー、(C,B)・・・調整装置。
図、第2図は第1図のA−A線上の環部の断面図である
。 1・・・駆動回転軸体、2・・・密封ケース、3・・・
駆動ディスク、4・・・堰、5・・・微少間隙、6・・
・戻り孔、7・・・排出路、8・・・給入路、9.IO
・・・流通路、1】・・・流体ブレーキ装置、12・・
・ブレーキ・ディスク、13・・・78開口RGD−5
3232(3) s +t ケー ス、14 、15−#、 J 路、1
6 ・” fr!rl 9、αl) 4 (’l’)。 α3)、α4)・・・パルプ、 (S)・・・スピード
センサー、(C,B)・・・調整装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 駆動回転軸体(1)上に支承した密封ケース(2)の内
部の該軸体部分に、該ケースの内壁面との間にトルク伝
達のための微少間隙(5)を保持し、且つ回転時の油の
集溜する密封ケース(2)の内側周面に対向する外側局
面の一部に堰(4)と核種に近傍して回転方向の前部に
、内部を半径方向に貫通した戻り孔(6)とを設けてな
る単数以上の駆動ディスク+31 ?。 前記回転軸体(1)の軸芯方向の内部に設けた排出路(
7)と給入路(8)とのそれぞれの一端K、戻り孔(6
)部と微少間隙(5)部とをそれぞれ連通した位置関係
をもって固着内装せしめ、更に排出路(7)と給入路(
8)との他端を外部の吸油ポンプ及び送油ポンプ如連設
したパルプ(Vle va ) ’に備えてなるそれぞ
れの流通路(9,10)に連通ずると共に、密封ケース
(2)側の出力回転速度を感知するスピードセンサー(
El)に連設した調整装置(C,B)による前記パルプ
(V□、va)への開閉作動に伴う制御機能をもって(
第 2 頁) トルク伝達室内の油量を調整せしめ、一方密封ケース(
2)側に併設しその一部を外部に固定0Ililシた円
盤状の密封ケース(131とブレーキ・ディスク(I2
とからなる流体ブレーキ装置(illのブレーキ室内に
、外部の吸油ポンプ及び送油ポンプに連設したパルプ(
va + va )を備えてなるそれぞれの流通路(1
4,15)を連通し、かくして調整装置(C,B)によ
る前記バルブ(V工、■2)への開閉作動に同期17て
パルプ(Va + va )の開閉作動をして制動力調
整機flPを賦4せしめ、密封ケース(2)側の回転速
度を一定に制御保持してなることを特徴とする流体接手
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16239983A JPS6053232A (ja) | 1983-09-03 | 1983-09-03 | 流体接手装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16239983A JPS6053232A (ja) | 1983-09-03 | 1983-09-03 | 流体接手装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6053232A true JPS6053232A (ja) | 1985-03-26 |
| JPS6363770B2 JPS6363770B2 (ja) | 1988-12-08 |
Family
ID=15753855
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16239983A Granted JPS6053232A (ja) | 1983-09-03 | 1983-09-03 | 流体接手装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6053232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0376095U (ja) * | 1989-11-25 | 1991-07-30 |
-
1983
- 1983-09-03 JP JP16239983A patent/JPS6053232A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0376095U (ja) * | 1989-11-25 | 1991-07-30 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6363770B2 (ja) | 1988-12-08 |
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