JPS604546B2 - 放電燈ならびにその製造方法 - Google Patents

放電燈ならびにその製造方法

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JPS604546B2
JPS604546B2 JP51131299A JP13129976A JPS604546B2 JP S604546 B2 JPS604546 B2 JP S604546B2 JP 51131299 A JP51131299 A JP 51131299A JP 13129976 A JP13129976 A JP 13129976A JP S604546 B2 JPS604546 B2 JP S604546B2
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    • H01J61/02Details
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J9/00Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
    • H01J9/24Manufacture or joining of vessels, leading-in conductors or bases
    • H01J9/245Manufacture or joining of vessels, leading-in conductors or bases specially adapted for gas discharge tubes or lamps
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  • Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
  • Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は交流配電線路より整流を経て給電される放電燈
、特に隣接配置されかつ隔離部材により0互に分離され
た2個の電極(本館細書ではこの2個の電極を二重電極
と総称する)と、前記個々の電極が位置する近所の空間
(本明細書では電極室と称する)の間を放電を遮断する
状態で連結する横断連結部とを有する鞍光燈に関する。
1つの円筒状の管の中に挿入され少なくとも片側を閉鎖
された円筒体との間の環状間隙の形で横断連結部が形成
されている、直流で稼動される放電燈により、電極室間
を放電遮断状に連結する横断連結部を有する二重電極式
放電燈は既に公知である。これによって、両方の電極室
を十分小さな横断面のダクトによって相互連結すること
によって、このダクトの中では電気的ガス放電は行なわ
れないけれども圧力差の結果および/または拡散によっ
てこのダクトを通って金属蒸気流またはガス分子流が生
ずることができるようになった。これによって光生成の
ために不利な、例えば水銀イオンにおける陽極範囲の貧
化、いわゆる亀気泳動が直流点燈に際して阻止される(
西独特許公開公報第2254709号)。さらに露気泳
動の無いこ作動する直流点燈のガス放電燈を形成するた
め、電気的始動直流電圧および点燈直流電圧を印加され
る電極室間を接続する横断連結部を好ましくはガラスか
ら成る阻壁を貫通する毛細管によって形成し、該阻壁の
両側に4・ごな間隔に接近して電極が設けられて毛細管
の範囲における無放電の地帯を避けるようにすることが
公知である(西独特許公開公報第2319401号)。
交流電源からのガス放電燈の直流点燈のため、整流器ダ
イオードとコンデンサとから構成された電圧増倍回路の
形の給電回路配置および高電圧を供給する弱出力の始動
回路が数個の連続接続された電圧倍増段から成る1個の
増倍回路に統合されている回路配置が公知である(西独
特許明細書第1639108号)。
最後に点燈電流が流過するチョークを有する電圧増倍回
路の形の整流器を有する交流配電線路からガス放電燈に
給電するための装置も公知であり、その場合チョークの
鉄心は内部空室を有し、内部空室の中には整流器の構成
要素が収められている(西独特許明細書第213366
計号)。
U字形の端部管と両側の長い管とから一体に形成された
ガラス管と、2個の電極と電極室の横断連結部とを有す
る長方形の鞍光燈は公知である(米国特許第31172
48号)、この公知の燐光燈においてはU字形に曲げら
れた管の両側の脚部が直線状に延在しており、電極は別
々に形成されてU字状に曲げられた管の脚部の中にそれ
ぞれ配置されている。直線状の管端部の間には複数の細
い管が設けられており、該細い管は前記管の脚部と一体
に形成されている。このような蟹光燈は、連続する管の
溶着に時間がかかり、作業がむずかしく、手作業でのみ
実施可能であるので「大量生産には適していない。
作られたガス放電燈を真空にする際に細い管がたびたび
破砕するという欠点がある。本発明はこれらの公知の装
置および構造原理を利用して、公知のけし、光発光管に
比べて光効率を上昇させかつ大量生産によって容易に製
造可能な放電燈を創造することを課題とする。
この課題は頭初に述べた種類の放電燈において、本発明
に基づき、好ましくは真直ぐの同じ長さのガラス管が2
個の幾何学的に同じU型の端部管により1個の長くのび
たほぼ矩形の放電管に結合されていること、1つの端部
管には放電を遮断するが水銀蒸気には透過性の隔離壁な
らびにその隔離壁の両側に電極支持体が、そして他の端
部管の中には少なくも1個の排気管が配置されているこ
とによって解決される。
本発明による形成によると構造長さは本質的には変らな
いがほとんど倍増された放電路長さが得られる。
これによって陰極降下(cat地odedro)すなわ
ち電極において生じ光ではなく熱に変換される損失電圧
と、動作電圧との間の比が非常に改善される。さらに管
横断面を比較的小に選択することができ、それによって
約300ボルトの高い動作電圧を最適に利用することが
できる。U型の端部管が夫々2個の完全に一致する分割
体から成りかつ電極支持体及び吸気および排気管のため
の凹部を備えていることは特に有利なことである。有利
な方法としてU型の端都督はガラスをプレス成形した分
割体から成ることができる。またU型端都督は本発明の
変化した実施例によればプレス型中で焼結されたガラス
繊維から製造されることもできる。この種の放電燈は僅
かな機械加工費用にて平均的量で製造することができ、
その場合本発明の別の特徴によればすべての部分の気密
な結合はガラスはんだによって行なわれる。
好ましくは阻止要素として競結されたガラス繊維から成
る隔離板が使われる。
電極支持体がインスタントスタート酸化物電極すなわち
電子放電性酸化物付着電極と連結されていることは特に
有利である。
両方の管端の間の構造要素の中に少なくも1個の吸入も
しくは排気管が備えられているのが合理的である。
本発明の好ましい実施例においては矩形の内室内に交流
配電線路に後続のため始動及び点燈に対し例えば西独特
許第1639108号による主接続器が配置され、すな
わち主接続器の高い直流電圧を補給される電極接続部は
電気的に絶縁されかつ吸入もしくは排気管は機械的に保
護されてカバーされかつ普通の交流配電線路への接続の
ため2つの低電圧接続線だけが導出されている。
交流配電線路のため発光管に利用される公知のピン対よ
りなる端子を矩形の狭い側に備えることができる。
本発明の1変形によれば配電線路接続部としてエジソン
ソケットを備えることも可能である。
本発明は電極と電極を設けた空間を接続する放電遮断の
横断連結部とを有する、交流配電線路から整流器を経て
給電されるこの種放電燈の製造のための方法をも包括す
る。本発明によれば2個の同じ長さの直管および2個の
短いU型の端部管が1個の矩形に集結され、織部管は夫
々2個の分割体から形成され、これらの分割体の結合の
前に水銀蒸気透過性であるが放電を遮断する隔離板、両
方の電極ならびに吸入もしくは排気管が挿入され、続い
てガラスはんだがすべての外方に対し緊塞される位置お
よび表面上にペーストとして塗布され、その後で全配置
が塗布されたガラスはんだの溶融温度に加熱されかつ続
いて再び室温に冷却される。
冷起後文字0を長く延ばした形のO型管は機械的に単一
体として完成される。特に有利な方法によってU型の分
割体はガラスのプレスにより製造される。
製造方法の1変化によればU型の端部管のための分割体
はガラス繊維から熱いプレス型の中でプレスされかつ焼
結される。
熱いプレス型の中で糠結されたガラス繊維の多孔性はガ
ラスはんだにより同じガラスはんだによるすべての部分
の連結と同時に繁塞されることができる。この種の暁結
されたガラス繊維体は良い弾力性を有することによって
すべての部分の結合は頗る容易である。以下図面に図形
的に表わされた実施例によって本発明を詳述する。第1
図には組立完了の状態における本発明による放電燈の第
1実施例が表わされている。
例えば2個の直菅15,16が端部管例えばU形の端部
管により接続されて気密容器を形成する。
端部管は鞠線を含む平面で分割された分割体1,2から
形成されることができる。両方の分割体1,2は夫々1
個の扇平な緑部分3を有する。この分割体は熱いプレス
型の中でプレスされかつ焼結されたガラス繊維から成っ
ているのが有利である。完成の際には分割体i,2は残
りの部分と共にガラスはんだではんだ接ぎされる。第2
図には両方の電極6,7が示され、これらの電極は隔離
板10の両側に配置され、隔離板は金属蒸気または水銀
蒸気に対し透過性である。
小ガラス管4と5は封止部10を有し電極6と7の支持
体として使われる。第3図には放電室の洗浄および作動
ガス、例えばアルゴンガスの充填のプロセスのための流
入管及び排気管として使われる小ガラス管8と9が示さ
れている。第2図および第3図によると重なり合った分
割体1,2の軽く円錐状に形成された端部11,12は
任意に選択可能な長さの両方の直管15,l6の関口端
13,14の中に差し込まれ、次いでこの直管と、端部
管1,2とが矩形の形の1つのユニットにはんだ接ぎさ
れる。
隔離板17は短い電極間隔部分における放電を阻止する
。ただし隔離板の適当に選択された、金属蒸気、特に水
銀蒸気に対する透過性につて、直流でガス放電点燈の際
に隔離板17の両側の間に生ずる圧力差の作用によって
陰極室から陽極室へのこの蒸気の移送を可能にする。こ
れによってエネルギー節約の直流点燈に際する好ましく
ない電気隊動の現象は起らない。第1図ないし第3図に
一点鎖線でハッチングされた、ガス放電を導くガラス警
部分で囲まれる中央の中間室の中には、交流配電線路か
ら給入される、特に長く延びた形の安定器18が配置さ
れ、安定器は高い始動電圧をそして続いて所要の動作電
圧を供V給し、安定器を電気的に絶縁するカバーは封止
部10を有する電極支持体4,5を、ならびに流入管及
び排気管8,9の端部を電気的に絶縁しかつ機械的損傷
をカバーするように包んでいる。交流配電線路への接続
は端子19と20を経て行われる。第1図ないし第6図
に長方形で画かれたおおし、18aは本発明によれば絶
縁性の良いプラスチックから成っている。
本発明は図示されたかつ記載された実施例に制限される
ことなく、すべての専門家的変化および展開形成ならび
に記載されたおよび/または図示された特徴および措置
のすべてのコンビネーションを包括する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による放電燈の側面図、第2図は第1図
のA−A線に沿う平面図の片側端部、第3図は第2図の
反対側端部を示す平面図である。 1,2……分割体、4,5…・・・電極支持体、8,9
……吸入及び排気管、15,16……直管、17・・・
・・・隔離板、19,20・・・・・・低電圧接続部。 FIG.lFIG.2 FIG.3

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 電極支持体に支持される2個の電極と、電極空間を
    連結する横断連結部にして放電遮断状である水銀蒸気透
    過性の隔壁が配置された横断連結部と、交流配電線路か
    ら整流器を経て給電される給電部とを有する放電燈にお
    いて、真直ぐで同じ長さの発光管15,16が幾何学的
    に同じ2個のU型の端部管1,2により1つの矩形ユニ
    ツトに結合されていることと、前記端部管の一つには電
    極支持体4,5が配置され、そして前記端部管の他方の
    中には吸入及び排気管8,9の少なくとも1個が配置さ
    れていることと、前記矩形ユニツトの中間室に交流配電
    線路接続部と電極接続部とを有する安定器18が設けら
    れていることとを特徴とする放電燈。 2 U型の端部管は夫々2個の完全に一致した半分割体
    1,2から成り、かつ電極支持体4,5および吸入及び
    排気管8,9のための凹所を備えていることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項に記載の放電燈。 3 U型の端部管はガラスをプレスした半分割体1,2
    からなつていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    または第2項に記載の放電燈。 4 U型の端部管はプレス型の中で溶解急冷されたガラ
    ス繊維から成つていることを特徴とする特許請求の範囲
    第1項または第2項に記載の放電燈。 5 前記直管15,16およびU型の端部管1,2はガ
    ラスはんだによつて相互連結されていることを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項乃至第3項の1つに記載の放電
    燈。 6 電極支持体はインスタントスタート酸化物電極と連
    結されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項乃
    至第5項の1つに記載の放電燈。 7 配電線路接続のために、狭い側に発光管のために利
    用される1対のピン端子が設けられていることを特徴と
    する特許請求の範囲第1項〜第6項の1つに記載の放電
    燈。 8 配電線路接続のために、1個のエジソンソケツトが
    設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    〜第6項の1つに記載の放電燈。 9 電極支持体に支持される2個の電極と、電極空間を
    連結する横断連結部にして放電遮断状であるが水銀蒸気
    透過性の隔壁が配置された横断連結部と、交流配電線路
    から整流器を経て給電される給電部とを有する放電燈に
    おいて、真直ぐで同じ長さの発光管15,16が幾何学
    的に同じ2個のU型の端部管1,2により1つの矩形ユ
    ニツトに結合されていることと、前記端部管の一つには
    電極支持体4,5が配置され、前記端部管の他方の中に
    は吸入及び排気管8,9の少なくとも1個が配置されて
    いることと、前記矩形ユニツトの中間室に交流配電線路
    に接続するように始動および点燈用の安定器18が、該
    安定器18の高直流電圧を供給される電極接続部4,5
    が電気的に絶縁されそして吸入及び排気管8,9が機械
    的に保護するようにカバーされかつ普通の電圧の交流配
    電線路に接続するために2個の低電圧接続部19,20
    だけが導出されるように、配置されていることを特徴と
    する放電燈。 10 配電線路接続のために、狭い側に発光管のために
    利用される1対のピン端子が設けられていることを特徴
    とする特許請求の範囲第9項に記載の放電燈。 11 配電線路接続のために、1個のエジソンソケツト
    が設けられていることを特徴とする特許請求の範囲第9
    項に記載の放電燈。 12 電極支持体に支持される2個の電極と、電極空間
    を連結する横断連結部にして放電遮断状であるが水銀蒸
    気透過性の隔壁が配置された横断連結部と、交流配電線
    路から整流器を経て給電される給電部とを有する放電燈
    にして、同じ長さの直管15,16が幾何学的に同じ2
    個のU型の端部管1,2により1つの矩形状に結合され
    ており、前記端部管の1つには電極支持体4,5が配置
    され、前記端部管の他方の中には吸入及び排気管8,9
    の少なくとも1個が配置されている放電燈の製造方法に
    おいて、前記2個の同じ長さの直管及び2個の短いU型
    の端部管が1個のほぼ矩形体に集結されること、前記端
    部管はそれぞれ2個の半分割体から形成され、これら分
    割体の結合の前に金属蒸気または水銀蒸気透過性の、た
    だし放電を遮断する隔離板、両方の電極ならびに吸入お
    よび排気管が挿入され、続いてガラスはんだがすべての
    外方に対し緊塞すべき位置および表面上にペーストとし
    て塗布され、その後で全部の構造が塗布されたガラスは
    んだの溶融温度に加熱されかつ続いて再び室温に冷却さ
    れることを特徴とする方法。 13 U型の分割体はガラスをプレスして製造されるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第12項に記載の方法。 14 ガラス繊維から成るU型の端部管のための分割体
    は熱いプレス型の中でプレスされかつ焼結されるガラス
    繊維から成つていることを特徴とする特許請求の範囲第
    12項に記載の方法。
JP51131299A 1975-11-04 1976-11-02 放電燈ならびにその製造方法 Expired JPS604546B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
DE2549419.3 1975-11-04
DE19752549419 DE2549419C3 (de) 1975-11-04 1975-11-04 Leuchtstofflampe in Rechteckform und Verfahren zu ihrer Herstellung
DE19762645794 DE2645794C3 (de) 1976-10-09 1976-10-09 Leuchtstofflampe in Rechteckform und Verfahren zu ihrer Herstellung
DE2645794.3 1976-10-09

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JPS5258280A JPS5258280A (en) 1977-05-13
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GB (1) GB1541292A (ja)
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