JPS604041B2 - 魚を缶に詰合わせる装置 - Google Patents
魚を缶に詰合わせる装置Info
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- JPS604041B2 JPS604041B2 JP52075356A JP7535677A JPS604041B2 JP S604041 B2 JPS604041 B2 JP S604041B2 JP 52075356 A JP52075356 A JP 52075356A JP 7535677 A JP7535677 A JP 7535677A JP S604041 B2 JPS604041 B2 JP S604041B2
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/52—Devices for transferring articles or materials between conveyors i.e. discharging or feeding devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B25/00—Packaging other articles presenting special problems
- B65B25/06—Packaging slices or specially-shaped pieces of meat, cheese, or other plastic or tacky products
- B65B25/061—Packaging slices or specially-shaped pieces of meat, cheese, or other plastic or tacky products of fish
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Container Filling Or Packaging Operations (AREA)
- Packaging Of Special Articles (AREA)
- Basic Packing Technique (AREA)
- Packging For Living Organisms, Food Or Medicinal Products That Are Sensitive To Environmental Conditiond (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、魚を缶に結合わせる装置に関する。
本発賜による装置は、主として生魚や、未処理または部
分的に処理された魚を缶に詰合わせる為に設計されてい
る。本発明装置は、特に、頭部と尾部を切った生魚を缶
に詰合わせるのに適している。しかし本発明はまた、必
要に応じて、処理された魚、例えばくん製魚を缶に詰合
わせるために使用することもできる。特に本発明の装置
は、小イワシ、小ニシン、ニシンおよび類似の魚の如き
4・さし・魚を缶の中に一層に詰合わせるために適当で
ある。しかしこの種の装置を用いて缶に二層以上に急を
詰合わせることもできる。〔発明の技術的背景〕 この種の魚詰合わせ袋魔として、/ルェー特許第101
,総2号や第107.896号に示されているものは公
3由であるが、公3句の魚詰合わせ装置は、つかみ袋贋
が鞘復運動して、供粥△コンベァの上で一群の魚をつか
み、この一群の魚を直接に缶に送るようにしている。
分的に処理された魚を缶に詰合わせる為に設計されてい
る。本発明装置は、特に、頭部と尾部を切った生魚を缶
に詰合わせるのに適している。しかし本発明はまた、必
要に応じて、処理された魚、例えばくん製魚を缶に詰合
わせるために使用することもできる。特に本発明の装置
は、小イワシ、小ニシン、ニシンおよび類似の魚の如き
4・さし・魚を缶の中に一層に詰合わせるために適当で
ある。しかしこの種の装置を用いて缶に二層以上に急を
詰合わせることもできる。〔発明の技術的背景〕 この種の魚詰合わせ袋魔として、/ルェー特許第101
,総2号や第107.896号に示されているものは公
3由であるが、公3句の魚詰合わせ装置は、つかみ袋贋
が鞘復運動して、供粥△コンベァの上で一群の魚をつか
み、この一群の魚を直接に缶に送るようにしている。
しかし上記形勢式の魚詰合わせ装置では、往復鰯する魚
つかみ袋直を有して構成されるため、毎分20缶以上の
速度で魚を缶に詰めることができず、生産を上げる場合
に限界がある。
つかみ袋直を有して構成されるため、毎分20缶以上の
速度で魚を缶に詰めることができず、生産を上げる場合
に限界がある。
また生産を上げようとすると、詰合わせ操作の精度を超
えること0になり、その結果原材料と最終製品の品質を
低下させることになる。〔発明の目的〕 本発明は上託した点に鑑みてなされたもので、詰合わせ
操作の精度を低下させることなく、或し、5は原材料ま
たは最終製品の品質を低下させることなく、生産量をズ
が風こ増大せしめるようにした急を缶に詰合わせる装置
を提供することを目的とする。
えること0になり、その結果原材料と最終製品の品質を
低下させることになる。〔発明の目的〕 本発明は上託した点に鑑みてなされたもので、詰合わせ
操作の精度を低下させることなく、或し、5は原材料ま
たは最終製品の品質を低下させることなく、生産量をズ
が風こ増大せしめるようにした急を缶に詰合わせる装置
を提供することを目的とする。
本発明は、前面および後面を閥口した搬送用コンテナを
・長手方向に列設した第1コンベアと、上記搬送用コン
テナ内に予めた状態に魚を送り込む魚供艶台装置と、2
つの平行なチェン列を有し一端側を第1コンベアに重な
り合うように第1コンベアの上方に配置された第2コン
ベアと、各羽根部材の一端側を上記チェン列に枢着した
多数の羽根部材を有し隣接した羽根部材の間に搬送用コ
ンテナ内の魚を挟持するようにした荻持装置と、凹形曲
面を有しこの凹形曲面を第2コンベァの第1コンベア側
端に対向するように配置し、各羽根部材を搬送コンテナ
内に案内するための案内装置と、一端側をくさび形とし
このくさび形部分を第1コンベァに設けた搬送コンテナ
の前面側に挿入し得るように第1コンベアの第2コンベ
ア側端上方に配置され魚を挟持した羽根部材を内する定
置案内装置を有する魚を缶に詰合わせる装置である。
・長手方向に列設した第1コンベアと、上記搬送用コン
テナ内に予めた状態に魚を送り込む魚供艶台装置と、2
つの平行なチェン列を有し一端側を第1コンベアに重な
り合うように第1コンベアの上方に配置された第2コン
ベアと、各羽根部材の一端側を上記チェン列に枢着した
多数の羽根部材を有し隣接した羽根部材の間に搬送用コ
ンテナ内の魚を挟持するようにした荻持装置と、凹形曲
面を有しこの凹形曲面を第2コンベァの第1コンベア側
端に対向するように配置し、各羽根部材を搬送コンテナ
内に案内するための案内装置と、一端側をくさび形とし
このくさび形部分を第1コンベァに設けた搬送コンテナ
の前面側に挿入し得るように第1コンベアの第2コンベ
ア側端上方に配置され魚を挟持した羽根部材を内する定
置案内装置を有する魚を缶に詰合わせる装置である。
〔発明の実施例)以下、本発明を図面に示す実施例によ
って詳細に説明する。
って詳細に説明する。
第1図について述べれば、魚は2本の枝略10a,10
bから装置の中に導入され、缶(箱)は2箱案内11か
ら装贋の中に導入される。
bから装置の中に導入され、缶(箱)は2箱案内11か
ら装贋の中に導入される。
相互に共働する頭部切断装置と、尾部切断装置をそれぞ
れ12aと12bで示す。缶の中に収容された魚は搬送
軌道13に乗って搬送される。原材料として生魚(4・
いわし、小にしん、また3はにしん)が用いられ、これ
ら生魚は分類装置(図示されず)の中で厚さを分類され
、例えば、1缶の中に1層を成して10匹の菱入墨に対
応するサイズに分類される。
れ12aと12bで示す。缶の中に収容された魚は搬送
軌道13に乗って搬送される。原材料として生魚(4・
いわし、小にしん、また3はにしん)が用いられ、これ
ら生魚は分類装置(図示されず)の中で厚さを分類され
、例えば、1缶の中に1層を成して10匹の菱入墨に対
応するサイズに分類される。
分類された鷺は、この分類装置から、例えば/ 3ルェ
ー特許第103 357号明細書に記載されに型式の方
向整え装置に導かれ、それぞれの魚が頭部を同一方向に
整えうれる。
ー特許第103 357号明細書に記載されに型式の方
向整え装置に導かれ、それぞれの魚が頭部を同一方向に
整えうれる。
前記方向整え装置から出た同一方向に向いた魚は、回転
装置に導かれ、総ての魚が背中を下に、4腹部を上に向
けた姿勢に向けられる。
装置に導かれ、総ての魚が背中を下に、4腹部を上に向
けた姿勢に向けられる。
この姿勢で魚は詰合わせ装置の第1コンベァ14の上に
前記枝路10a,10bから送入される。上記生魚は、
蓬線的に作動する第1コンベァI4にグループをなして
送入される。
前記枝路10a,10bから送入される。上記生魚は、
蓬線的に作動する第1コンベァI4にグループをなして
送入される。
すなわち魚はまずコンベアの一方の側から「枝路10a
と滑動ハッチ15を介してコンベァ14上の横方向搬送
コンテナ16の中に送られる。詰められていないタ中間
の搬送コンテナ16には、そのあとでコンベアの反対側
から、枝道10bと滑織ハッ・チーi )を通して魚が
詰められる。この操作は交互に行なわれる。魚は、頭部
を先にし腹部を上方に向けてコンベア14の上のコンテ
ナ16の中に送られるの0で、コンベア14上の1つ置
きの魚の頭部は同一方向を向き、他のコンベアの魚の頭
部はこれとは反対方向を向いている。例えば、糟敷ハッ
チ16と17からそれぞれ20匹1グループの魚が同時
に導入されて、コンベア14上の4の固の搬送コンテタ
ナの1つ置きのコンテナ16に均等に分配される。コン
ベアの転送は、まず滑鰯ハッチ15かり、コンベア軌動
の第1区域に導入されるべき20匹の魚を、1つ置きの
コンテナの中に送り、そののち、滑敷ハッチ17からコ
ンベア軌動の第2区域に導入されるべき20匹の魚を、
中間の詰められていないコンテナ16の中に送るように
して実施される。また、各枝路において毎分400匹の
速度で魚が送られる。
と滑動ハッチ15を介してコンベァ14上の横方向搬送
コンテナ16の中に送られる。詰められていないタ中間
の搬送コンテナ16には、そのあとでコンベアの反対側
から、枝道10bと滑織ハッ・チーi )を通して魚が
詰められる。この操作は交互に行なわれる。魚は、頭部
を先にし腹部を上方に向けてコンベア14の上のコンテ
ナ16の中に送られるの0で、コンベア14上の1つ置
きの魚の頭部は同一方向を向き、他のコンベアの魚の頭
部はこれとは反対方向を向いている。例えば、糟敷ハッ
チ16と17からそれぞれ20匹1グループの魚が同時
に導入されて、コンベア14上の4の固の搬送コンテタ
ナの1つ置きのコンテナ16に均等に分配される。コン
ベアの転送は、まず滑鰯ハッチ15かり、コンベア軌動
の第1区域に導入されるべき20匹の魚を、1つ置きの
コンテナの中に送り、そののち、滑敷ハッチ17からコ
ンベア軌動の第2区域に導入されるべき20匹の魚を、
中間の詰められていないコンテナ16の中に送るように
して実施される。また、各枝路において毎分400匹の
速度で魚が送られる。
即ち、各技路において毎分2M団の送り操作が行なわれ
、各操作ごとに20匹の魚が同時に送られる。本装置は
、第2図に示すように、第1コンベア14、第2コンベ
ア18および箱コンベア19を有して構成され、第1コ
ンベア14の作動走行部14aは、上向きに配置され、
第2コンベア18の作動走行部18aは下向きに配置さ
れ「 また箱コンベア19の作動走行部は上向きに配置
されている。
、各操作ごとに20匹の魚が同時に送られる。本装置は
、第2図に示すように、第1コンベア14、第2コンベ
ア18および箱コンベア19を有して構成され、第1コ
ンベア14の作動走行部14aは、上向きに配置され、
第2コンベア18の作動走行部18aは下向きに配置さ
れ「 また箱コンベア19の作動走行部は上向きに配置
されている。
第2コンベア18の下向き走行部18aの一端は、第1
コンベア15の上部走行部の内方まで一定順欧突出し、
他機は箱コンベア19の上部走行部の内方まで一定距離
突出している。第1コンベア14は、2本の平行チェー
ン20を備え、これらの平行チェーン20はコンベア1
4の一端において一対の騒動ホイール21によって騒動
これ、他端において一対の対応の遊びホイール22に掛
け回わされている。
コンベア15の上部走行部の内方まで一定順欧突出し、
他機は箱コンベア19の上部走行部の内方まで一定距離
突出している。第1コンベア14は、2本の平行チェー
ン20を備え、これらの平行チェーン20はコンベア1
4の一端において一対の騒動ホイール21によって騒動
これ、他端において一対の対応の遊びホイール22に掛
け回わされている。
駆動ホイール21は、糠段変速菱瞳を備えた駆動モータ
28から、駆動チェーン24を介して、速度2aで騒動
される。このコンベァ速度2aは、例えば毎分‐狐0匹
の魚の送り速度に対応し、またこれは1箱に10匹詰め
て、毎分8畔精の缶詰合わせ速度に対応しているチェー
ン20の中間には第3図に示すように固定レール25が
配設され、これらの固定レール25はそれぞれプラスチ
ック製ホルダー26を盤持し、各ホルダー26に4個の
ポケットを備えた横方向搬送コンテナ16が設けられて
いる。
28から、駆動チェーン24を介して、速度2aで騒動
される。このコンベァ速度2aは、例えば毎分‐狐0匹
の魚の送り速度に対応し、またこれは1箱に10匹詰め
て、毎分8畔精の缶詰合わせ速度に対応しているチェー
ン20の中間には第3図に示すように固定レール25が
配設され、これらの固定レール25はそれぞれプラスチ
ック製ホルダー26を盤持し、各ホルダー26に4個の
ポケットを備えた横方向搬送コンテナ16が設けられて
いる。
これらのコンテナ16の関口は上向きであって、第1コ
ンベァ14の作動走行部143を成し、またコンテナ間
の間隔は魚の厚さの約2倍である。魚はそれぞれのコン
テナ16の中に自由に受けられるが、それぞれのサイズ
の魚が腹部を上向きにして所望の位置に配置されるよう
になされている。コンテナ16はその両端に歯形努砲1
6aの中間に縦方向溝26aが形成されている。この縦
方向溝26aは、突起16aの間の谷部の底面よりも深
く形成されている。一方上記第1コンベア14の上方走
行部14aの端側には、くさび形フオーク部27aを存
する2定置案内装置27が設けられており、この定置案
内装置27のくさび形ラオーク部27aは、第3図に示
すように、ホルダー26の薄26aの各々に入り込み得
るようになっている。
ンベァ14の作動走行部143を成し、またコンテナ間
の間隔は魚の厚さの約2倍である。魚はそれぞれのコン
テナ16の中に自由に受けられるが、それぞれのサイズ
の魚が腹部を上向きにして所望の位置に配置されるよう
になされている。コンテナ16はその両端に歯形努砲1
6aの中間に縦方向溝26aが形成されている。この縦
方向溝26aは、突起16aの間の谷部の底面よりも深
く形成されている。一方上記第1コンベア14の上方走
行部14aの端側には、くさび形フオーク部27aを存
する2定置案内装置27が設けられており、この定置案
内装置27のくさび形ラオーク部27aは、第3図に示
すように、ホルダー26の薄26aの各々に入り込み得
るようになっている。
すなわちフオーク部27aの先端は、ホルダー26の内
部に、2方向谷部の底面16bのすぐ下で溝26aの底
面のすぐ上に突入しているので、魚の下側に順次に係合
して、これを搬送コンテナ16のポケット底部16bか
ら持ち上げる作用をする。案内装薄27は尖った先端2
7aから始まって、斜め上方に3進み、次に27bで示
す様に凸形に蟹離し、更に水平案内面27cに至る面を
有している。この水平案内面27cの端部27dは、箱
コンベア19の箱前進通路のすぐ上方に終っている(第
4図)。 3第2コ
ンベア18は2本の平行なチェーン28からなり(その
チェーンの一方のみを図に示す入これらのチェーン28
はコンベア18の一端において一対の駆動ホイール29
によって駆動され、他端において一対の対応の遊びホイ
ール3 4川こ掛け回わされている。駆動ホイール29
は、前記の駆動モータ23から、騒動チェーン31を介
して速度aで駆動される。即ち、コンベァ14の速度2
aの半分の速度で駆動される。これらのチェーン28の
中間に、横方向に延びたロッド32が固定され、これら
の各ロッド32は重りとして作用する機材33を備え、
この機材33は一連の互いに平行な、外観に突出した台
尻状の羽根34を備えている。コンベア18の下方作動
走行部18aにおいて、機材33とその羽根34は自由
に下方に懸蓮した姿勢をとる。コンベァ18の上部走行
部18bにおいては、この機材33と羽根34‘ま、後
上向きに鏡斜した姿勢をとる。駆動ホoイール29の周
囲を導かれる際にこの横材33と羽根34は、凹形の案
内プレート35に当接支承されて水平、かつ外側を向い
た姿勢を取り、この案内プレート35の下方縁35aに
よって順次に案内されながら、コンベア14上の搬送コ
ンテナ夕 16の中の対応の魚と係合する。羽根34が
案内プレート35の下方縁35aに当接して支承された
状態から離れるに従って、これらの羽根34は、機材3
3とこれらの羽根自体の重量によって、内向きに回敷し
、ホルダー26の溝26aの中に入り対応の魚と係合す
る。これと同時に、チェーン28、定置案内装置27の
先端27aを過ぎて、斜め上向き部分に沿って案内され
る。上記コンベア18は、コンベア14の速度の半分の
速度を有するので、羽根34は対応のコンテタナ16の
中の魚の背後に確実に導入され、定置案内装置27の作
用で魚を1匹づつ特上げ、コンベァ14のコンテナ16
の運動遍路の外に出す。第3図に示すように、定置案内
装置27の先端27aはコンテナ16のポケットの外側
に魚を持ち上げ、魚は相互に所望の程度に押圧されて、
前進する羽根34に氏接し、また各羽根34はその前面
にある魚を綾付ける。コンベア14の速度に比して、コ
ンベア18の速度が低いので、定置案内袋贋27の上に
おいて魚を相互に接当に詰め合わせうろことができ、−
達の羽根34の中間に魚を適当な蟹さで相互に緒付ける
ことができる。他方チェーン駆動装置38に対して一定
間隔bを以て固着された複数の案内ピン37によって、
この間隔bの中に、一群の魚と対応の羽根が軽く0統合
わされて保持される。
部に、2方向谷部の底面16bのすぐ下で溝26aの底
面のすぐ上に突入しているので、魚の下側に順次に係合
して、これを搬送コンテナ16のポケット底部16bか
ら持ち上げる作用をする。案内装薄27は尖った先端2
7aから始まって、斜め上方に3進み、次に27bで示
す様に凸形に蟹離し、更に水平案内面27cに至る面を
有している。この水平案内面27cの端部27dは、箱
コンベア19の箱前進通路のすぐ上方に終っている(第
4図)。 3第2コ
ンベア18は2本の平行なチェーン28からなり(その
チェーンの一方のみを図に示す入これらのチェーン28
はコンベア18の一端において一対の駆動ホイール29
によって駆動され、他端において一対の対応の遊びホイ
ール3 4川こ掛け回わされている。駆動ホイール29
は、前記の駆動モータ23から、騒動チェーン31を介
して速度aで駆動される。即ち、コンベァ14の速度2
aの半分の速度で駆動される。これらのチェーン28の
中間に、横方向に延びたロッド32が固定され、これら
の各ロッド32は重りとして作用する機材33を備え、
この機材33は一連の互いに平行な、外観に突出した台
尻状の羽根34を備えている。コンベア18の下方作動
走行部18aにおいて、機材33とその羽根34は自由
に下方に懸蓮した姿勢をとる。コンベァ18の上部走行
部18bにおいては、この機材33と羽根34‘ま、後
上向きに鏡斜した姿勢をとる。駆動ホoイール29の周
囲を導かれる際にこの横材33と羽根34は、凹形の案
内プレート35に当接支承されて水平、かつ外側を向い
た姿勢を取り、この案内プレート35の下方縁35aに
よって順次に案内されながら、コンベア14上の搬送コ
ンテナ夕 16の中の対応の魚と係合する。羽根34が
案内プレート35の下方縁35aに当接して支承された
状態から離れるに従って、これらの羽根34は、機材3
3とこれらの羽根自体の重量によって、内向きに回敷し
、ホルダー26の溝26aの中に入り対応の魚と係合す
る。これと同時に、チェーン28、定置案内装置27の
先端27aを過ぎて、斜め上向き部分に沿って案内され
る。上記コンベア18は、コンベア14の速度の半分の
速度を有するので、羽根34は対応のコンテタナ16の
中の魚の背後に確実に導入され、定置案内装置27の作
用で魚を1匹づつ特上げ、コンベァ14のコンテナ16
の運動遍路の外に出す。第3図に示すように、定置案内
装置27の先端27aはコンテナ16のポケットの外側
に魚を持ち上げ、魚は相互に所望の程度に押圧されて、
前進する羽根34に氏接し、また各羽根34はその前面
にある魚を綾付ける。コンベア14の速度に比して、コ
ンベア18の速度が低いので、定置案内袋贋27の上に
おいて魚を相互に接当に詰め合わせうろことができ、−
達の羽根34の中間に魚を適当な蟹さで相互に緒付ける
ことができる。他方チェーン駆動装置38に対して一定
間隔bを以て固着された複数の案内ピン37によって、
この間隔bの中に、一群の魚と対応の羽根が軽く0統合
わされて保持される。
これら−群の魚と羽根の幅は、対応の缶の内部幅に対応
している。魚が1箱10匹に対応するサイズで、分類さ
れている場合所望の10匹の魚が前記の区域bの中に限
られる。案内ピン37の作用で、この10匹の魚は相互
に押圧されたグループを成して保持され、コンベア18
と案内ピン37によって、前記定置案内装置27の上面
に沿って端部27bまで前進させられ、そこで各群は、
先行案内ピン37が振動する事により、コンベア18か
ら逐次開放され、揺動アーム39によって下方に押され
て、缶の中に入る。この缶は箱コンベア19によって前
進させられている。また箱案内11は、垂直下方に延び
た部分11aと内側に轡曲した部分11bと、缶コンベ
ア19の上方走行部19aに直接に達する水平部11c
とからなる。
している。魚が1箱10匹に対応するサイズで、分類さ
れている場合所望の10匹の魚が前記の区域bの中に限
られる。案内ピン37の作用で、この10匹の魚は相互
に押圧されたグループを成して保持され、コンベア18
と案内ピン37によって、前記定置案内装置27の上面
に沿って端部27bまで前進させられ、そこで各群は、
先行案内ピン37が振動する事により、コンベア18か
ら逐次開放され、揺動アーム39によって下方に押され
て、缶の中に入る。この缶は箱コンベア19によって前
進させられている。また箱案内11は、垂直下方に延び
た部分11aと内側に轡曲した部分11bと、缶コンベ
ア19の上方走行部19aに直接に達する水平部11c
とからなる。
各缶は、チェーン41に固着された押し都材40(第4
図)によってコンベア19の中に保持されている。チェ
ーン41はその一端の駆動ホイール42を介して、前記
のチェーン斑J鰯装置38によって同期的に駆動され、
また他端において案内ホイール43に掛け回われている
。魚を詰められた缶は、コンベア19から滑りプレート
44の上に置かれ、2本の対向配置された搬送コード4
5(その1つのみを図示する)によつ2てこの滑りプレ
ート44の上を搬送される。上記実施例においては、コ
ンベア14の前進速度は2aであって、この速度2aは
毎分800匹の前進速度で1缶に10匹の魚を1層で詰
めるとして毎分8項権の缶詰合わせ速度である。一方コ
ンベア218においては、前進速度はその半分の速度a
となつている。このことは、コンベア18のプレード3
4をコンベア14の搬送コンテナの中に確実に導入でき
ることを意味する。更にこのことは、コンベア18にお
いて、魚を確実に詰合わせ、ま3た相互に軽く縦付けう
ろことを意味し、コンベア14の搬送コンテナ16の谷
部の間においては比較的大きな距離が使用されているの
に対して、コンベァ18においては、缶の内側幅にほぼ
対応する距離bの間に、魚を騒く縦付けた状態で詰合わ
3せすることを可能にする。本発明の装置は種の分類サ
イズの頃について使用する様に設計される。例えば、最
初の所定時間、1缶当り10匹の分類サイズの魚を送り
、そののち、その他種々の分類サイズの魚を、例えば1
缶当り9匹の食から5匹までの魚を次々に送ることがで
きる。例えば1缶当り5匹の分類サイズの大きな魚の場
合、前述の製造工程における5匹の場合と同じ区域bの
中に5匹の魚を詰合わせる。このことは、1缶5匹のサ
イズの魚を毎分8坊五誌るためには、半分の前進速度で
操作できること、即ちコンベア14を速度aで作動させ
、コソベア18を速度1/泌で作動させることを意味す
る。従って、あらゆる分類サイズの魚について毎分8坊
五の詰込み速度を保持することにより、箱コンベア19
の速度を一定に保0ち、分類サイズに応じてコンベア1
4とコンベア18の速度のみを調節することができる。
コンベア18の送り速度は、コンベア14から機械的ま
たはそのたの方法で作動される制御装置を用いて、コン
ベア14の速度に対応して調節すること夕ができる。ま
た他の方法として、大きな魚についても小さな魚につい
てもコンベア14の同一速度、またはほぼ同一の速度を
使用し、たとえば前記の速度2aより若干小さい速度2
a′を使用する事ができoる。
図)によってコンベア19の中に保持されている。チェ
ーン41はその一端の駆動ホイール42を介して、前記
のチェーン斑J鰯装置38によって同期的に駆動され、
また他端において案内ホイール43に掛け回われている
。魚を詰められた缶は、コンベア19から滑りプレート
44の上に置かれ、2本の対向配置された搬送コード4
5(その1つのみを図示する)によつ2てこの滑りプレ
ート44の上を搬送される。上記実施例においては、コ
ンベア14の前進速度は2aであって、この速度2aは
毎分800匹の前進速度で1缶に10匹の魚を1層で詰
めるとして毎分8項権の缶詰合わせ速度である。一方コ
ンベア218においては、前進速度はその半分の速度a
となつている。このことは、コンベア18のプレード3
4をコンベア14の搬送コンテナの中に確実に導入でき
ることを意味する。更にこのことは、コンベア18にお
いて、魚を確実に詰合わせ、ま3た相互に軽く縦付けう
ろことを意味し、コンベア14の搬送コンテナ16の谷
部の間においては比較的大きな距離が使用されているの
に対して、コンベァ18においては、缶の内側幅にほぼ
対応する距離bの間に、魚を騒く縦付けた状態で詰合わ
3せすることを可能にする。本発明の装置は種の分類サ
イズの頃について使用する様に設計される。例えば、最
初の所定時間、1缶当り10匹の分類サイズの魚を送り
、そののち、その他種々の分類サイズの魚を、例えば1
缶当り9匹の食から5匹までの魚を次々に送ることがで
きる。例えば1缶当り5匹の分類サイズの大きな魚の場
合、前述の製造工程における5匹の場合と同じ区域bの
中に5匹の魚を詰合わせる。このことは、1缶5匹のサ
イズの魚を毎分8坊五誌るためには、半分の前進速度で
操作できること、即ちコンベア14を速度aで作動させ
、コソベア18を速度1/泌で作動させることを意味す
る。従って、あらゆる分類サイズの魚について毎分8坊
五の詰込み速度を保持することにより、箱コンベア19
の速度を一定に保0ち、分類サイズに応じてコンベア1
4とコンベア18の速度のみを調節することができる。
コンベア18の送り速度は、コンベア14から機械的ま
たはそのたの方法で作動される制御装置を用いて、コン
ベア14の速度に対応して調節すること夕ができる。ま
た他の方法として、大きな魚についても小さな魚につい
てもコンベア14の同一速度、またはほぼ同一の速度を
使用し、たとえば前記の速度2aより若干小さい速度2
a′を使用する事ができoる。
その場合には、小さい魚については毎分7坊五以下の詰
合わせ速度となり、また大きい魚については毎分7の古
以上の詰合わせ速度となる。〔発明の効果〕以上述べた
ように本発明によれば、従来装贋に夕よる毎分約2項積
の生産量から、毎分60〜8悦積の生産量に増大するこ
とができ、またこの生産量増大に伴なつて原材料ならび
に仕上り製品の品質を低下させることはないという効果
を奏する。
合わせ速度となり、また大きい魚については毎分7の古
以上の詰合わせ速度となる。〔発明の効果〕以上述べた
ように本発明によれば、従来装贋に夕よる毎分約2項積
の生産量から、毎分60〜8悦積の生産量に増大するこ
とができ、またこの生産量増大に伴なつて原材料ならび
に仕上り製品の品質を低下させることはないという効果
を奏する。
0 第1図は本発明による魚を缶に詰め合わせる装置の
説明図、第2図は第1図の装置の側面図、第3図は第1
コンベアと第2コンベァ間の転送位置(第1位贋)を示
す側面図、第4図は第2コンベアと箱コンベァとの間の
転送位置(第2位置)を5示す側面図である。 10a,10b・・・・・・枝路、11・・・・・・箱
案内、14…・・・第1コンベア、16・・・・・・搬
送コンテナ、18……第2コンベア、19……箱コンベ
ア、26・・・・・・ホルダー、27・・・・・・定贋
案内装置、34…・・・0羽根、35・・…・髪内装直
、35a・・・・・・凹面部。 ・一FIG.lr・.−FIG.2−・ ・‐FIG.3・. ・‐FIG.4,
説明図、第2図は第1図の装置の側面図、第3図は第1
コンベアと第2コンベァ間の転送位置(第1位贋)を示
す側面図、第4図は第2コンベアと箱コンベァとの間の
転送位置(第2位置)を5示す側面図である。 10a,10b・・・・・・枝路、11・・・・・・箱
案内、14…・・・第1コンベア、16・・・・・・搬
送コンテナ、18……第2コンベア、19……箱コンベ
ア、26・・・・・・ホルダー、27・・・・・・定贋
案内装置、34…・・・0羽根、35・・…・髪内装直
、35a・・・・・・凹面部。 ・一FIG.lr・.−FIG.2−・ ・‐FIG.3・. ・‐FIG.4,
Claims (1)
- 1 前面および後面を開口した搬送用コンテナを長手方
向に列設した第1コンベアと、上記搬送用コンテナ内に
予め定めた状態に魚を送り込む魚供給装置と、2つの平
行なチエン列を有し一端側を第1コンベアに重なり合う
ように第1コンベアの上方に配設された第2コンベアと
、各羽根部材の一端側を上記チエン列に枢着した多数の
羽根部材を有し隣接した羽根部材の間に搬送用コンテナ
内の魚を挾持するようにした挾持装置と、凹形曲面を有
しこの凹形曲面を第2コンベアの第1コンベア側端に対
向するように配置し、各羽根部材を搬送コンテナ内に案
内するための案内装置と、一端側をくさび形としこのく
さび形部分を第1コンベアに設けた搬送コンテナの前面
側に挿入し得るように第1コンベアの第2コンベア側端
上方に配置された魚を挾持した羽根部材を案内する定置
案内装置を有する魚を缶に詰合わせる装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NO762182A NO142808C (no) | 1976-06-24 | 1976-06-24 | Maskin for legging av fisk i boks. |
| NO762182 | 1976-06-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5323780A JPS5323780A (en) | 1978-03-04 |
| JPS604041B2 true JPS604041B2 (ja) | 1985-02-01 |
Family
ID=19882972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52075356A Expired JPS604041B2 (ja) | 1976-06-24 | 1977-06-24 | 魚を缶に詰合わせる装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4107904A (ja) |
| JP (1) | JPS604041B2 (ja) |
| CA (1) | CA1063566A (ja) |
| DE (1) | DE2728293C2 (ja) |
| ES (1) | ES460097A1 (ja) |
| NO (1) | NO142808C (ja) |
| PL (1) | PL112293B1 (ja) |
| PT (1) | PT66693B (ja) |
| SE (1) | SE431931B (ja) |
| SU (1) | SU915793A3 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143989A (ja) * | 1988-11-24 | 1990-06-01 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体記憶装置 |
| US10843825B2 (en) | 2017-12-27 | 2020-11-24 | Smart Corporation Co., Ltd. | Sealing foil cutting assembly and high-frequency capless sealing apparatus having the same |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935301U (ja) * | 1982-08-30 | 1984-03-05 | 澁谷工業株式会社 | 箱詰め装置 |
| SE464353B (sv) * | 1988-07-20 | 1991-04-15 | Vmk Fish Machinery Ab | Maskin foer placering av fiskar i konservburk |
| US5480347A (en) * | 1994-10-17 | 1996-01-02 | Flohr Metal Fabricators, Inc. | Fish deheading machine |
| CA2330850A1 (en) * | 1998-04-30 | 1999-11-11 | Scanvaegt International A/S | Method and system for portioning and orientating whole fish or other elongate, non-symetrical articles |
| US6564533B1 (en) * | 1999-06-25 | 2003-05-20 | Innovatit Seafood Systems, Llc | Method of retaining closure of shelled Bi-valve mollusks and an apparatus therefor |
| US6993889B2 (en) * | 2002-10-15 | 2006-02-07 | Graphic Packaging International, Inc. | Product packaging system |
| WO2006039590A2 (en) * | 2004-10-01 | 2006-04-13 | Millennium Mat Company | System and method for handling, organizing and storing mats |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3104756A (en) * | 1963-09-24 | Mechanism for transferring individual fish | ||
| US2326146A (en) * | 1939-05-02 | 1943-08-10 | Kurzbin Karl | Canning apparatus |
| US2382729A (en) * | 1943-08-09 | 1945-08-14 | Berkeley Karl Kurzbin | Fish packing machine |
| US3451191A (en) * | 1965-03-03 | 1969-06-24 | Trio Fab As | Device for use in connection with a fish-canning machine |
-
1976
- 1976-06-24 NO NO762182A patent/NO142808C/no unknown
-
1977
- 1977-06-22 PT PT66693A patent/PT66693B/pt unknown
- 1977-06-23 ES ES460097A patent/ES460097A1/es not_active Expired
- 1977-06-23 DE DE2728293A patent/DE2728293C2/de not_active Expired
- 1977-06-23 SE SE7707318A patent/SE431931B/xx not_active IP Right Cessation
- 1977-06-23 SU SU772499567A patent/SU915793A3/ru active
- 1977-06-23 US US05/809,400 patent/US4107904A/en not_active Expired - Lifetime
- 1977-06-24 JP JP52075356A patent/JPS604041B2/ja not_active Expired
- 1977-06-24 PL PL1977199117A patent/PL112293B1/pl unknown
- 1977-06-27 CA CA281,469A patent/CA1063566A/en not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143989A (ja) * | 1988-11-24 | 1990-06-01 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体記憶装置 |
| US10843825B2 (en) | 2017-12-27 | 2020-11-24 | Smart Corporation Co., Ltd. | Sealing foil cutting assembly and high-frequency capless sealing apparatus having the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| PL112293B1 (en) | 1980-10-31 |
| DE2728293A1 (de) | 1978-01-05 |
| SU915793A3 (en) | 1982-03-23 |
| CA1063566A (en) | 1979-10-02 |
| NO762182L (no) | 1977-12-28 |
| PL199117A1 (pl) | 1978-01-30 |
| JPS5323780A (en) | 1978-03-04 |
| ES460097A1 (es) | 1978-05-01 |
| NO142808C (no) | 1980-10-22 |
| SE7707318L (sv) | 1977-12-25 |
| US4107904A (en) | 1978-08-22 |
| PT66693A (en) | 1977-07-01 |
| PT66693B (en) | 1978-11-17 |
| DE2728293C2 (de) | 1986-01-09 |
| NO142808B (no) | 1980-07-14 |
| SE431931B (sv) | 1984-03-12 |
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