JPS6033735B2 - コンベアスクリユ−貯留排出装置の運転制御方法 - Google Patents

コンベアスクリユ−貯留排出装置の運転制御方法

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JPS6033735B2
JPS6033735B2 JP54016758A JP1675879A JPS6033735B2 JP S6033735 B2 JPS6033735 B2 JP S6033735B2 JP 54016758 A JP54016758 A JP 54016758A JP 1675879 A JP1675879 A JP 1675879A JP S6033735 B2 JPS6033735 B2 JP S6033735B2
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正雄 野本
明夫 滝沢
明 関川
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ばらものや廃棄物などの移送や排出に用いら
れるコンペアスクリューを用いた貯留排出装置に関する
ものである。
従来、この種のコンペアスクリュ−貯留排出装置ではば
らものの貯留槽内に移送分散用のスクIJューを排出用
のコンペアスクリューの上部に平行に複数本配備したも
ので排出口下に設けられたコンベアで糟外にばらもの類
が導出できるようにしてあるが、運転によって貯留槽内
の廃棄物全体が排出口側に移動し、一部は排出口より排
出されるが、大部分は排出側の壁面に当たり圧縮、固化
されるので、スクリュー端と壁面の間で廃棄物を噛み込
んで各部を損傷し運転に支障を来たすおそれがあった。
この欠点を除く目的で、排出用コンペアスクリューの上
方に、これと逆方向にばらものを移送する戻し用コンペ
アスクリュ−を備えることが提案されるに至っている。
しかしこのような従釆のコンペアスクリュー貯留排出装
置においては、排出用コンペアスクリューの回転数に対
しての戻し用コンペアスクリューの回転数は何等調節さ
れず、そのため雨スクリューの搬送量のアンバランスを
生じ、貯槽内のばらものは「或いは排出口側に或いは反
排出口側に偏在して閉そくをおこすなどの欠点があった
。本発明は、実排出量を検出し、その実排出量に応じた
信号により排出用及び戻し用コンペアスクリューの回転
数を制御し、両回転数間の比例制御を行なうことにより
、従来のものの上記の欠点を除き、それぞれのスクリュ
ーの相対的な回転数比を最適なものに選び、貯槽内のば
らものの偏在を防ぎ、閉そ〈を防止して作業性が良好で
信頼性が高いコンペアスクリュー貯留排出装置の運転方
法を提供することを目的とするものである。本発明は、
ばらものの貯槽の底部に互に平行に設けられた複数本の
排出用コンペアスクリュ−と、該排出用コンペアスクリ
ューの上方に互に平行で、かつ該排出用コンペアスクリ
ューに対しても平行に配置された複数本の戻し用コンペ
アスクリューを有する装置において、実排出量を検出し
、検出された該実排出量に応じた信号により、前記排出
用コンペアスクリューの回転数制御と、前記戻し用コン
ペアスクリュ−の回転数制御とを行なって両回転数間の
比例制御を行なうことを特徴とするコンペアスクリュー
貯留排出装置の運転制御方法である。
本発明を実施例につき図面を用いて説明すれば、第1図
ないし第3図において、廃棄物などのばらものを貯留排
出する貯留槽2は側板6,7、没入側壁3、排出側壁4
の壁に囲まれ、投入側壁3の上部には密閉型のコンペア
ーが設けられ、中間高さには2本の平行な移送分散用の
スクリュー5が支えられ駆動装置13により駆動される
このスクリュー5は軸16のまわ物こ通常のリード角を
有する傾斜羽根17と軸16にほぼ平行な平行羽根18
とが交互に連続して配設されている。そして貯留槽2内
の床部19上にはトラフ20が複数間隔をおいて並列し
て設けられ、その上に4本の平行な排出用コンペアスク
リュ−8が支えられ、可変遠装置37を介して駆動装置
14にて駆動される。該排出用コンペアスクリュー8の
末端部は排出側壁4の下端15を越えて排出口下の搬送
用コンペアスクリュー10の上方まで延長されている。
また排出用コンペアスクリュ−8は軸21のまわりに通
常のリード角(位置により角度は異なる)を有する傾斜
羽根22を有するが、搬送用コンペアスクリュ−10の
上部に位置する末端部には藤21にほぼ平行な平行羽根
11が設けられている。前記排出用コンペアスクリュー
8の上方に間隔を隔てて戻し用コンペアスクリュー23
が互に平行に、かつ排出用コンペアスクリュー8にも平
行に配備されている。
該戻し用コンペアスクリュ−23は軸24と傾斜羽根2
5とより成り、可変速装置38を介して駆動装置26に
より駆動される。この駆動の方向は廃棄物が戻し用コン
ペアスクリュー23により投入側壁3の方に移送される
よう、即ち排出用コンペアスクリュー8の作用とは逆に
廃棄物を逆に戻すように駆動される。また各スクリュー
の端部にはスクリュー羽根外径よりやや大きい円板状の
抑止板27,28,29が設けられている。図中、9は
排出部の端壁、12は搬送用コンペアスクリュ−1川こ
より運ばれた扱い物の排出口ふたで開閉自在に設けられ
る。
33は駆動装置で搬送用コンペアスクリュ−10を駆動
する。
30,31,32は円錐の一部又は球面の一部などの形
状を有するばらものよけ部材であり、スクリュー羽根端
と壁面との間にばらものが巻き込まれるのを防ぐことが
できる。
排出用コンペアスクリュー8の末端は、排出側壁4の下
端15より延長され、搬送用コンペアスクリュ−10の
上方に臨んでいるが、この末端部の上方に空間として排
出口空室35が設けられている。
この排出口空室35の存在により、排出用コンペアスク
リュー8の末端部付近のばらものは、圧縮力が解除され
た後の膨張状態にあっても逃げ場が提供されるので、つ
まることなくばらものの排出が円滑に行なわれ、作業性
能を向上せしめることができる。抑止板27,28,2
9及び搬送用コンペアスクリュー10の抑止板36が設
けられているので、端部近くまで移送されたばらものは
壁に押し付けられることなく、スクリュー軸貫通部で噛
み込むおそれもなく円滑で安定した運転ができる。
しかもこの抑止板27,28,29,36は第4図に示
す如く二重のフランジ44,45がボルト46にて着脱
可能に組み立てられている構造となっているので、軸に
直角な方向からのコンペアスクリュ−の分解、組み立て
を容易に行なうことが可能となり、軸方向の抜き出しス
ペースも必要なく、ケーシングもスクリューに関係なく
製作できるので強度上の問題も解決できる。排出用コン
ペアスクリュー8の相互間の、排出口付近の排出側壁4
の下端16に整流柱34が設けられている。
整流柱34は第5図に示す如き縞平な菱形断面又は紡錘
形断面を有し、排出用コンペアスクリュー8間のばらも
のの流れを整理する。従って隣り合う排出用コンペアス
クリュー8によりばらものが圧縮されて部分的にっまっ
たりして定量性を確保できず、また完全につまって排出
不能になる、などのトラブルを防止し、ブリッジを生ぜ
ずしかも安定した定量性を確保することができ、さらに
、下端15を支える柱となり強度的にも有利となる。排
出用コンペアスクリュー8の回転方向は、第2図に示さ
れる如く、排出用コンペアスクリュ−8aと8bとを逆
回転せしめ、かつ隣接する排出用コンペアスクリュー8
の、回転中心軸より上側の部分が互に近寄るような回転
方向の組み合わせにならないように選ばれているので、
ばらものを巻き込んで床面との間に圧縮固化せしめて閉
塞を起こすことを防止することができる。
戻し用コンペアスクリュー23の末端(反排出口端)は
、第1図に示す如く長さSの間は傾斜羽根25が備えら
れていない。
これは、ばらものの粒径が比較的小さい場合、軸に巻き
付き易い物質が含まれていない場合に適用される構造で
あって、特に・○<S<3D2 (但しD2は傾斜羽根25の外蚤)とすると安定した戻
し量を確保し易い。
一方、車由に巻付き易いものが含まれている場合には、
巻付きを防止するために、上記の長さSの範囲(0<S
<狐2)に、ピッチが和2以上の傾斜羽根25を設ける
か、又は軸24に平行な羽根を設けることが好ましい。
39はシュートであり、搬送用コンペアスクリュー10
により排出されたばらものを、後端機器であるコンベア
40‘こ導く。41は排出量の計量装置であり、重量よ
り排出量を測定する方式としては、機械的、電子的に測
定するコンペアスケール、ホッパスケールなどが用いら
れ、又流量より排出量を測定する方式としてはインパク
トライン流量計などが用いられる。
42は制御回路である。
43はしベル計である。
レベルを検知するためには、回転翼式、ダイヤフラム式
、超音波式などが用いられる。つまりを検知する方式と
してはダイヤフラム、インパクトスイッチ、モーション
センサーなどが用いられる。上述の如き構成の貯留排出
装置の運転制御について述べる。
後端機器であるコンベア40で所定の排出量が設定され
ると、それに応じて排出用コンペアスクリュー8、及び
戻し用コンペアスクリュー23を駆動する。
その時の戻し用コンペアスクリュー23による戻し量は
排出用コンペアスクリュー8による排出量と同じか少し
少なめに設定しなければならない。よって排出用コンペ
アスクリュー8の回転数を可変遠装置37により上昇さ
せ排出量を増加させる時は、排出量の増加に比例した分
だけ戻し量を増すために戻し用コンペアスクリュ−23
の回転数を可変速装置381こより上昇させなければな
らない。排出量の減少、停止も同様に制御される。すな
わち、排出用コンペアスクリュ−8の回転数制御と、戻
し用コンペアスクリュー23の回転数制御とを行なって
、両コンペアスクリューの回転数間の比例制御を行なう
ものである。もし比例制御が行なわれなかったり、余り
制御が遅れると種々の不都合が起こる。排出用コンペア
スクリュー8の回転数が上昇しているのに、戻し用コン
ペアスクリュ−23の回転数が所定値迄上昇していない
と、貯槽内のばらものが排出口近傍で圧縮固化され排出
口の下端15と排出用コンペアスクリュー8との間に噛
み込み、駆動装置14の動力の増大あるいは排出用コン
ペアスクリュー8の損傷等の悪影響が生じる。また排出
用コンペアスクリュ−8の回転数の上昇以上に戻し用コ
ンベァスクリュー23の回転数が上昇しているときは、
貯槽内のばらものが投入口側の壁3に圧縮、固化され、
駆動装置26の動力の増大あるいは戻し用コンペアスク
リュー23の損傷等が生じる。よって排出用コンペアス
クリュー8と戻し用コンペアスクリュ−23を比例制御
することによる回転数制御により貯槽から任意の排出量
のばらものを噛み込み等の不都合を起こすことなく排出
できる。
第6図はコンペアスクリュー貯留排出装置の連続自動運
転のフローダイヤグラムである。
例として一定量を連続して排出するためのものを示す。
■′ 総排出量を設定する。■ 希望排出量を設定する
■ 排出用コンペアスクリュー8、戻し用コンペアスク
リュー23を運転する(比例制御)。
◎ 計量装置41により計量する。◎ 計量した量と設
定量とを比較演算する。
■ 計量した量が多い場合は排出用コンペアスクリュー
8、戻し用コンペアスクリュー23を減速する(比例制
御)。■ 計量した量が少ない場合は貯留物の有無をレ
ベル計43等で検知する。
◎ 貯留物が有る場合はつまりが原因で排出されていな
いかを判断する。
■ つまっていない場合は排出用コンペアスクリュー8
、戻し用コンペアスクリュー23を増速する(比例制御
)。
■ 貯留物が無い場合排出用コンペアスクリュー8、戻
し用コンペアスクリュ−23を停止する。
■ つまっている場合は排出用コンペアスクリュー8、
戻し用コンペアスクリュー23を停止する。
■ 設定総排出量と実際の排出量が等しくなったら排出
用コンペアスクリュー8、戻し用コンペアスクリュ−2
3を停止する。
連続運転も可能である。本発明により、両スクリューの
回転数を最適の比例関係に保ち、貯留量の増減に関係な
く貯槽より任意の量のばらものを、両スクリューの搬送
量のアンバランスによる送り方向に対するばらものの偏
在を防ぎながら搬送し、噛み込みなどのトラブルを生ず
ることなく排出でき、運転操作が簡単で誤運転がなく確
実であり、つまりを生ずることなく、所定排出量が確保
され、作業性が良好で信頼性が高いコンペアスクリュー
貯留排出装置の運転制御方法を提供することができ、実
用上極めて大なる効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図は縦断面図、第2
図及び第3図は第1図の1−1線及びローロ線の断面図
、第4図は抑止板の拡大断面図、第5図は整流柱の横断
面図、第6図はフローダイヤグラムである。 1…・・・コンベア、2…・・・貯留槽、3…・・.投
入側壁、4・…・・排出側壁、5…・・・スクリュー、
6……側板、7・・・・・・側板、8,8a,8b・・
…・排出用コンペアスクリュー「 9…・・・端壁、1
0・…・・搬送用コンペアスクリュー、11…・・・平
行羽根、12・・・…ふた、13・…・・駆動装置、1
4・・・・・・駆動装置、亀5…・・・下端、16・・
…・軸、IT・…・・傾斜羽根、18・…・・平行羽根
、19……床部、20……トラフ、21…・・・軸、2
2・・・・・・傾斜羽根、23・・・・・・反し用コン
ペアスクリュー、24……軸、25……傾斜羽根、26
・・・・・・駆動装置、27,28,29…・・・・抑
止板、30,31,32・…・・ばらものよけ部材、3
3・・・・・・駆動装置、34……整流柱、35・・・
・・・排出口空室、36…・・・抑止板、37,38…
・・・可変速装置、39・・・…シュート、40・・・
・・1コンベア、41…・・・計量装置、42・・…・
制御回路、43……レベル計、44,45……フランジ
、46”“”ボルト。 第5図 第1図 第2図 第3図 第4図 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ばらものの貯槽の底部に互に平行に設けられた複数
    本の排出用コンベアスクリユーと、該排出用コンベアス
    クリユーの上方に互に平行で、かつ該排出用コンベアス
    クリユーに対しても平行に配置された複数本の戻し用コ
    ンベアスクリユーを有する装置において、実排出量を検
    出し、検出された該実排出量に応じた信号により、前記
    排出用コンベアスクリユーの回転数制御と、前記戻し用
    コンベアスクリユーの回転数制御とを行なつて両回転数
    間の比例制御を行なうことを特徴とするコンベアスクリ
    ユー貯留排出装置の運転制御方法。 2 前記実排出量に応じた信号が、検出された前記排出
    量と、予め別途設定された設定排出量との比較演算によ
    り発信される信号である特許請求の範囲第1項記載の方
    法。 3 前記実排出量に応じた信号が、検出された前記実排
    出量が前記設定排出量より少なく、かつ前記貯留排出装
    置内のばらもの貯留物レベルが予め別途設定された設定
    レベルよりも少ない場合に発せられる信号であり、該信
    号により前記排出用コンベアスクリユー及び前記戻し用
    コンベアスクリユーが停止せしめられるようにした特許
    請求の範囲第2項記載の方法。 4 前記実排出量に応じた信号が、検出された前記実排
    出量がゼロであり、かつ前記貯留排出装置内の或る部分
    につまりを生じたことが検出された場合に発せられる信
    号であり、該信号により前記排出用コンベアスクリユー
    及び前記戻し用コンベアスクリユーが停止又は減速せし
    められるようにした特許請求の範囲第1項記載の方法。 5 前記実排出量に応じた信号が、或る時点からの実総
    排出量を検出し、該実総排出量が予め設定された設定総
    排出量に達した場合に発せられる信号であり、該信号に
    より、前記排出用コンベアスクリユー及び前記戻し用コ
    ンベアスクリユーが停止せしめられるようにした特許請
    求の範囲第1項記載の方法。
JP54016758A 1979-02-17 1979-02-17 コンベアスクリユ−貯留排出装置の運転制御方法 Expired JPS6033735B2 (ja)

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