JPS6032166Y2 - 輾圧車両の輾圧輪 - Google Patents
輾圧車両の輾圧輪Info
- Publication number
- JPS6032166Y2 JPS6032166Y2 JP5164981U JP5164981U JPS6032166Y2 JP S6032166 Y2 JPS6032166 Y2 JP S6032166Y2 JP 5164981 U JP5164981 U JP 5164981U JP 5164981 U JP5164981 U JP 5164981U JP S6032166 Y2 JPS6032166 Y2 JP S6032166Y2
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- Japan
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- wheels
- shaft
- gears
- central shaft
- pressure
- Prior art date
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、軽圧車両の軽圧輪に関し、特に、軽圧輪を
、駆動装置により駆動される中央軸と、その両側の側輪
との3輪とから構威し、両端にギヤを備えたシャフトを
両側輪間に渡設して、両側軸の各固定ギヤに噛合させる
ことにより、差動機能をもたせた軽圧輪に関する。
、駆動装置により駆動される中央軸と、その両側の側輪
との3輪とから構威し、両端にギヤを備えたシャフトを
両側輪間に渡設して、両側軸の各固定ギヤに噛合させる
ことにより、差動機能をもたせた軽圧輪に関する。
軽圧効率の向上のために、軽圧車両が大形化されるに伴
って、軽圧輪の幅も大形化されている。
って、軽圧輪の幅も大形化されている。
ところが、この大幅の軽圧輪も、従来は、全体が一体に
回転する構造であったために、軽圧車両の旋回時には、
旋回内側と同外側との走行距離の差に起因する、帳圧輪
と地盤との間の引摺りが生じ、特に大幅の轢圧輪におい
ては、旋回時の内外両側間の走行距離差が大になるから
、前記引摺りも大になる不具合がある。
回転する構造であったために、軽圧車両の旋回時には、
旋回内側と同外側との走行距離の差に起因する、帳圧輪
と地盤との間の引摺りが生じ、特に大幅の轢圧輪におい
ては、旋回時の内外両側間の走行距離差が大になるから
、前記引摺りも大になる不具合がある。
この軽圧輪の引摺り現象によって、特に軛圧輪の表面に
ゴムコーティングがなされている場合には、軛圧輪と地
盤との摩擦係数が大になるから、地盤表面に、幅の狭い
多数の割れ目(所謂ヘヤークラック)が生じて、地盤表
面のシール性が損われる不具合がある。
ゴムコーティングがなされている場合には、軛圧輪と地
盤との摩擦係数が大になるから、地盤表面に、幅の狭い
多数の割れ目(所謂ヘヤークラック)が生じて、地盤表
面のシール性が損われる不具合がある。
また、引摺り現象によって地盤表面の平担性が失われる
ため、軽圧の仕上りが好ましくない不具合も生じる。
ため、軽圧の仕上りが好ましくない不具合も生じる。
そこで、この考案の目的は、帳圧輪を軸方向に分割して
、車両の旋回時に、旋回内側と同外側との間で差動機能
をもたせることにより、帳圧輪の軸方向各部に、旋回半
径に対応した回転数をもたせ、もって、軽圧輪と地盤と
の間での引き摺り発生を防止することにある。
、車両の旋回時に、旋回内側と同外側との間で差動機能
をもたせることにより、帳圧輪の軸方向各部に、旋回半
径に対応した回転数をもたせ、もって、軽圧輪と地盤と
の間での引き摺り発生を防止することにある。
すなわち、その考案は、図示実施例のように、駆動装置
9により駆動される中央軸4と、その両側の側輪5,6
との3輪からなり、両端にギヤ13a、13bを備えて
シャフト13を、ギヤ13a、13bが両側軸5,6に
臨むよう中央軸4にその偏心位置で貫通させるとともに
、該シャフト13を中央軸4に回転自在に軸支し、さら
に、シャフト13の両ギヤ13a、13bを、両側軸5
.6と回転中心を同じくする側輪5,6の固定ギヤ5a
、6bに、両側軸5,6に回転方向が逆になるよう噛合
させた軽圧車両の軽圧輪に関する。
9により駆動される中央軸4と、その両側の側輪5,6
との3輪からなり、両端にギヤ13a、13bを備えて
シャフト13を、ギヤ13a、13bが両側軸5,6に
臨むよう中央軸4にその偏心位置で貫通させるとともに
、該シャフト13を中央軸4に回転自在に軸支し、さら
に、シャフト13の両ギヤ13a、13bを、両側軸5
.6と回転中心を同じくする側輪5,6の固定ギヤ5a
、6bに、両側軸5,6に回転方向が逆になるよう噛合
させた軽圧車両の軽圧輪に関する。
次に、この考案を、図示する実施例に基づいて説明する
。
。
第1図および第2図は、この考案の第1の実施例を示す
図である。
図である。
第1図には、軽圧車両が示され、その車体1下部の左右
の枠2間に、前後の軛圧輪3,3が設置しである。
の枠2間に、前後の軛圧輪3,3が設置しである。
輸圧輪3は、第1図の■−■線断面拡大図として示す第
2図のように、中央軸4とその両側の側輪5,6との3
輪からなる。
2図のように、中央軸4とその両側の側輪5,6との3
輪からなる。
中央軸4の左右には、回転軸7,8が一体に各固定され
、一方の回転軸7は、枠2に設置された、駆動装置たる
駆動モータ9の駆動軸をなし、他方の回転軸8は、軸受
10を介し枠2に支持される。
、一方の回転軸7は、枠2に設置された、駆動装置たる
駆動モータ9の駆動軸をなし、他方の回転軸8は、軸受
10を介し枠2に支持される。
両側輪5.6は、中央軸4と同一径をなし、回転軸7゜
8に、軸受11,12を介して、個別に支持される。
8に、軸受11,12を介して、個別に支持される。
側輪5,6には、側輪5,6と同一の回転中心をもつ固
定ギヤ5a、6aが一体に固定しである。
定ギヤ5a、6aが一体に固定しである。
固定ギヤ5aは平歯車からなり、固定ギヤ6aは、固定
ギヤ5aと同一ピッチサークルの内歯歯車からなる。
ギヤ5aと同一ピッチサークルの内歯歯車からなる。
両固定ギヤ5a、6aには、シャフト13両端に形成さ
れたギヤ13a、13bが各噛合している。
れたギヤ13a、13bが各噛合している。
シャフト13は、中央軸4を左右に貫通しており、且つ
中央軸4に軸受14,15により回転実在に軸支されて
いる。
中央軸4に軸受14,15により回転実在に軸支されて
いる。
また、シャフト13は、中央軸4の偏心位置の同一円周
上に、等間隔に3本貫通されていて、第2図では、その
中の2本が示しである。
上に、等間隔に3本貫通されていて、第2図では、その
中の2本が示しである。
中央軸4には凹部16が形成され、且つ側輪5には、前
記凹部16に連通する穴17が開口していて、これらに
ピン18が係合するようになっている。
記凹部16に連通する穴17が開口していて、これらに
ピン18が係合するようになっている。
ピン18の係合により、中央軸4と両側輪5.6がロッ
クされて、3輪4,5.6が一体に回転するように構成
しである。
クされて、3輪4,5.6が一体に回転するように構成
しである。
次に、この実施例の作用を説明する。
駆動モータ9の駆動により、回転軸7が回転駆動される
と、中央軸4および回転軸8が一体に回転する。
と、中央軸4および回転軸8が一体に回転する。
そこで、軽圧車両が直進中には、両側輪5,6の負荷が
等しいから、両側輪5,6は中央軸4と一体に回転する
。
等しいから、両側輪5,6は中央軸4と一体に回転する
。
すなわち、中央軸4の回転により、シャフト13が円運
動をし、このときシャフト13は回転(自転)すること
なく、中央軸4の軸円中心とする公転のみをする。
動をし、このときシャフト13は回転(自転)すること
なく、中央軸4の軸円中心とする公転のみをする。
したがって、ギヤ13b、6aの噛合とギヤ13a、5
aの噛合とは、噛合状態が固定されるから、シャフト1
3の公転により、両側輪5,6が中央軸4と一体に回転
する。
aの噛合とは、噛合状態が固定されるから、シャフト1
3の公転により、両側輪5,6が中央軸4と一体に回転
する。
軽圧車両が旋回すると、中央軸4に対して両側輪5,6
の一方の回転数が上り、他方の回転数が下がる。
の一方の回転数が上り、他方の回転数が下がる。
例えば、側輪5が旋回内側、側輪6が旋回外側とすると
、旋回中に地盤から受せらる回転抵抗としての負荷は、
側輪5〉中央軸4〉側輪6の関係になる。
、旋回中に地盤から受せらる回転抵抗としての負荷は、
側輪5〉中央軸4〉側輪6の関係になる。
そこで、側輪5の回転数が中央軸4の回転数よりも小さ
くなるため、回転軸7に対して側輪5に回転が生じる。
くなるため、回転軸7に対して側輪5に回転が生じる。
側輪5の前記回転により固定ギヤ5aが回転して、ギヤ
13aが回転し、同時にシャフト13、ギヤ13bが回
転するから、固定ギヤ6aも回転する。
13aが回転し、同時にシャフト13、ギヤ13bが回
転するから、固定ギヤ6aも回転する。
この固定ギヤ6aの回転は、固定ギヤ5aとは相対的に
逆方向に回転し、その回転数は、両固定ギヤ5a、6a
が同一径であるため同一回転数となる。
逆方向に回転し、その回転数は、両固定ギヤ5a、6a
が同一径であるため同一回転数となる。
かくして、側輪6は側輪5とは逆方向に同一回転数Xで
回転することになる。
回転することになる。
しかも、この両側輪5,6の回転は中央軸4との相対的
な回転であるため、中央軸4の絶対回転数をYとすれば
、側輪5の絶対回転数は、Y−Xとなり、側輪6の絶対
回転数は、Y十Xとなって側輪5,6の差動比率は1対
1となる。
な回転であるため、中央軸4の絶対回転数をYとすれば
、側輪5の絶対回転数は、Y−Xとなり、側輪6の絶対
回転数は、Y十Xとなって側輪5,6の差動比率は1対
1となる。
したがって回転数は側輪5〈中央軸4く側輪6の関係に
なって、両側輪5,6が差動することにより、軽圧車両
の旋回は円滑になり、しかも軽圧輪3と地盤との引摺り
が殆んどなくなる。
なって、両側輪5,6が差動することにより、軽圧車両
の旋回は円滑になり、しかも軽圧輪3と地盤との引摺り
が殆んどなくなる。
而して、この実施例では、固定ギヤ5a、6aと、ギヤ
13a、13bとシャフト13とにより差動機構が構成
されることになる。
13a、13bとシャフト13とにより差動機構が構成
されることになる。
また、中央軸4には駆動モータ9が直結されており、且
つ中央軸4に軽圧車両の重心が負荷されるため、第6図
A〜Dのような不陸地盤Gにおいても殆んどそこからの
脱出は可能となるが、ピン18を穴17と凹部16に係
合することにより中央軸4と側輪5とをロックさせると
、固定ギヤ5a、6a、ギヤ13a、13b、シャフト
13を介して側輪5,6間力紬ツクされるから、結局3
輪4,5.6が一体に回転して不陸地盤Gからの脱出は
確実になし得る。
つ中央軸4に軽圧車両の重心が負荷されるため、第6図
A〜Dのような不陸地盤Gにおいても殆んどそこからの
脱出は可能となるが、ピン18を穴17と凹部16に係
合することにより中央軸4と側輪5とをロックさせると
、固定ギヤ5a、6a、ギヤ13a、13b、シャフト
13を介して側輪5,6間力紬ツクされるから、結局3
輪4,5.6が一体に回転して不陸地盤Gからの脱出は
確実になし得る。
第3図は、この考案の第2の実施例を示すものであり、
固定ギヤ5aの径よりも固定ギヤ6aの径を大にした例
である。
固定ギヤ5aの径よりも固定ギヤ6aの径を大にした例
である。
したがって両側輪5,6の差動比率は、例えば1対0.
8のように、側輪5の回転数Xaと側輪6の回転数xb
とは、Xa)Xbになる。
8のように、側輪5の回転数Xaと側輪6の回転数xb
とは、Xa)Xbになる。
他の構成および作用は、第1の実施例と同一である。
第4,5図は、第3の実施例を示すものであり、固定ギ
ヤ6aも、固定ギヤ5aと同じく平歯車により形成した
例である。
ヤ6aも、固定ギヤ5aと同じく平歯車により形成した
例である。
したがって、ギヤ13bと固定ギヤ5aとは、アントラ
ギヤ19を介して噛合させることにより、側輪6と側輪
5と相対的に逆回転(すなわち差動)するようにしであ
る。
ギヤ19を介して噛合させることにより、側輪6と側輪
5と相対的に逆回転(すなわち差動)するようにしであ
る。
アントラギヤ19は、その中心で切断して、第4図とは
反対側から見た断面図である第5図に示すように、中央
軸4と一体の固定軸20に、軸受21を介して支持され
ていて、ギヤ13bと同一径をなす。
反対側から見た断面図である第5図に示すように、中央
軸4と一体の固定軸20に、軸受21を介して支持され
ていて、ギヤ13bと同一径をなす。
他の構成および作用は、第1の実施例と同一である。
以上の説明のように、この考案によれば、軛圧輪を、中
央軸4とその両側輪とに3分割して、両側輪間に差動機
能をもたせたから、軽圧車両の旋回時には、旋回内側輪
と中央軸と旋回外側輪とが、各旋回半径に比例した差動
をすることができる。
央軸4とその両側輪とに3分割して、両側輪間に差動機
能をもたせたから、軽圧車両の旋回時には、旋回内側輪
と中央軸と旋回外側輪とが、各旋回半径に比例した差動
をすることができる。
したがって、幅の大きな軛圧輪であっても、旋回時に、
地盤との間に引摺りを生じることが殆んどないから、地
盤、特にアスファルト舗装表面に所謂ヘヤークラックが
生じたり、その平担性を損ったりするおそれがなく、円
滑な軽圧仕上げをすることができる効果がある。
地盤との間に引摺りを生じることが殆んどないから、地
盤、特にアスファルト舗装表面に所謂ヘヤークラックが
生じたり、その平担性を損ったりするおそれがなく、円
滑な軽圧仕上げをすることができる効果がある。
第1図は、この考案の第1の実施例を示す側面図、第2
図は、第1図の■−■線断面拡大図、第3図は、第2の
実施例の断面図、第4図は、第3の実施例の断面図、第
5図は、第4図を他の部分で切断して、反対側から見た
断面図、第6図は、この考案の不陸地盤走行の様子を示
す説明図である。 図中、3は轢圧輪、4は中央軸、5,6は側輪、5a*
6bは固定ギヤ、13はシャフト、13a、13bはギ
ヤを示す。
図は、第1図の■−■線断面拡大図、第3図は、第2の
実施例の断面図、第4図は、第3の実施例の断面図、第
5図は、第4図を他の部分で切断して、反対側から見た
断面図、第6図は、この考案の不陸地盤走行の様子を示
す説明図である。 図中、3は轢圧輪、4は中央軸、5,6は側輪、5a*
6bは固定ギヤ、13はシャフト、13a、13bはギ
ヤを示す。
Claims (1)
- 駆動装置により駆動される中央軸と、その両側の側輪と
の3輪からなり、両端にギヤを備えたシャフトを、ギヤ
が両側軸に臨むよう中央軸にその偏心位置で貫通させる
とともに、該シャフトを中央軸に回転自在に軸支し、さ
らに、シャフトの両ギヤを、側輪と回転中心を同じくす
る側輪の固定ギヤに、両側軸の回転方向が逆になるよう
噛合させたことを特徴とする軽圧車両の軽圧輪。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5164981U JPS6032166Y2 (ja) | 1981-04-10 | 1981-04-10 | 輾圧車両の輾圧輪 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5164981U JPS6032166Y2 (ja) | 1981-04-10 | 1981-04-10 | 輾圧車両の輾圧輪 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57164103U JPS57164103U (ja) | 1982-10-16 |
| JPS6032166Y2 true JPS6032166Y2 (ja) | 1985-09-26 |
Family
ID=29848368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5164981U Expired JPS6032166Y2 (ja) | 1981-04-10 | 1981-04-10 | 輾圧車両の輾圧輪 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032166Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0218099Y2 (ja) * | 1985-07-29 | 1990-05-22 |
-
1981
- 1981-04-10 JP JP5164981U patent/JPS6032166Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57164103U (ja) | 1982-10-16 |
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