JPS602140B2 - 弁棒素材の径差による周速差同時転造装置 - Google Patents

弁棒素材の径差による周速差同時転造装置

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JPS602140B2
JPS602140B2 JP1328381A JP1328381A JPS602140B2 JP S602140 B2 JPS602140 B2 JP S602140B2 JP 1328381 A JP1328381 A JP 1328381A JP 1328381 A JP1328381 A JP 1328381A JP S602140 B2 JPS602140 B2 JP S602140B2
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shaft
pair
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roller
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勝明 北村
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KITAMURA GOKIN SEISAKUSHO KK
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KITAMURA GOKIN SEISAKUSHO KK
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21HMAKING PARTICULAR METAL OBJECTS BY ROLLING, e.g. SCREWS, WHEELS, RINGS, BARRELS, BALLS
    • B21H3/00Making helical bodies or bodies having parts of helical shape
    • B21H3/02Making helical bodies or bodies having parts of helical shape external screw-threads ; Making dies for thread rolling
    • B21H3/04Making by means of profiled-rolls or die rolls

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Mechanically-Actuated Valves (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、特公昭55−26942号の改良に関し、
水キ全類の弁棒を、その軸部と雄ねじ部による怪差に基
ずく転造時の周速の差を、転造用のねじローラとプレー
ンローラの周速差に同期させることにより、弁棒の切削
加工による前工程の際に生じる軸部の芯振れの矯正と雄
ねじ部のパニシングとを同時に行なうことを目的とする
この発明の基本的な構成は、一対のねじローフと径の異
なる一対のプレーンローラを、一対ずつの固定対軸と可
動対軸の各突合せ端に取付け、この固定対軸び可動対軸
の各池端に、動力源と蓬繁する被動ギャ及び弁棒の径差
によるねじローラとプレーン。
ーラとの周速差に対応して取替え可能の被動ギャを取付
け、この両被動ギャに、転動軸両端の転動ギャを噛合わ
せ、そのねじローラとプレーンローラとの間に弁榛の軸
部と雄ねじ部とを同時に挿入し、弁棒の前加工の際に生
じた心振れの矯正と雄ねじ部のパニシングとを同時に行
なうものである。以下本発明の一実施例を図に就いて説
明する。
(第1実施例)周速差同時転造装置4は第1図乃至第3
図に示すねじ転造盤Aの上部に、固定対軸11,11a
及び可動対軸12,12aを、固定軸受13及び可動軸
受13′の間に支承してあって、この固定対軸11,1
1a及び可動対軸12,12aは、互いに同一軸線上に
突合されており、その凹凸による鉄合部5,5′にベア
リング6,6を介在させて別個に回転自在であり、その
固定対軸11,1 1a及び可動対軸12,12aの互
いの突合せ.端には、後述の弁榛1の雄ねじ部3のパニ
シングを施すためのねじローラ8,8及び弁榛1の鞄部
2を挟み込んで回転させながら心振れを矯正するための
プレーンローラー4,14を鉄着してある。
この固定対軸11,11a及び可動対藤12,12aの
それぞれの他端には、被動ギャ9,9a,9b,9bを
取付け、これらの被動ギャ9,9a,9b,9bに噛合
っている振動ギャ10,10a,10b,10bは、転
動軸7,7,′の両端に取付けてあってその被動ギャ9
,9aの回転を、転動ギャ10,10a,10b,10
bを経て被動ギャ9b,9bに等速に伝動するように配
談する。伝動ギャー15,15′は前記被動ギャ9,9
aに噛合っており、その伝動ギャ15は、伝動軸21′
上に遊鼓し、該伝動軸21′の鼠方向に設けた雄スプラ
イン又はキー溝と、雌スプラィン又はキー(何れも図示
を略す)を介して伝動軸21′上を、彼動ギャ9aと噛
合いながら往復運動自在である。また伝動ギャ15は、
伝動軸21の一端に取付けてあってこの伝動軸21‘ま
、前記ねじローラ8,8のねじ山と、弁棒1の雄ねじ部
3のねじ山とのねじ合せを、加工前に予じめ調整する調
節継手22を有し、この伝動軸21,21′の各端に、
共通の伝動ギャ23,23′を取付け、この伝動ギャ2
3,23′の間に出力軸24の出力ギャ25を噛合せ、
出力軸24の他端に設けたプーリー26と、モーター2
7の出力プーリー28とにベルト29を掛渡した伝動系
統37により駆動される周速差転造装置4を構成する。
前記ブレーンローラ14,14は、固定対軸11及び可
動対軸12のフランジ部30,301こビス31を介し
て固定されており、このプレーンローラ14,14とね
じローラ8,8との周速の相違は、前記被動ギャ9b,
9bと噛合っている転動ギャ10b,10bとの径差の
関係により周速比を自在に調整する。前記可動軸受13
′は、フレーム16に連結したシリンダ又はカム(何れ
も図示省略)により、ねじ転進盤A上を矢印P方向の往
復運動自在で、弁榛1の外蚤寸法に応じてローラ8,8
及びプレーンローラー4,14の間隔を自在に調整する
ように配置してある。支持台17はねじローラ8,8及
びプレーンローラ14,14の間に弁綾1を支えるよう
に配設する。その弁棒1は第4図に示すように、一端に
雄スプラィン部18と両端面に螺孔19及び挿孔20を
それぞれ備えた同軸上に径の異なる軸部2と雄ねじ部3
とを備えた単体である。第5図乃至第10図に示すもの
は周速差転造装置4の別の実施例であって、第5図の周
速菱転造装置4aは通しにした芯軸33,38′を外軸
34,34′に挿通して支承し、その芯鞠33,33′
の両端に、ねじローフ8,8及び被動ギャ9,9aを取
付け、外軸34,34′の両端には彼動ギャ9b,gb
及びプレーンローラ14,14をそれぞれ取付け、その
彼動ギャ9,9a,gb,9bに、転勤軸7,7′上の
転動ギャ10,10a,10b,10bを噛合せて伝動
系統37に蓮繁ごせてある。第6図に示す周速差転造装
置4bは、固定側の芯軸33及び可動側の芯軸(芯軸3
3と同一につき図示を略す)の共通の各端に、プレーン
ローラ14及び端面中心に延長させた小径の芯軸部35
を備え、その可動側の芯軸は、前述と同様に固定の芯軸
33と鞠問距離の調節自在に併設してあって、この両軸
端の芯軸部35には、両端にねじローフ8及び被動ギャ
9bを有する外軸34を遊戯し、この外軸34を軸受3
6に支承し、その被動ギャ9b及び芯軸33の他端の被
動ギャ9,9aには、転動ギャ10,10b及び転動系
統37の伝動ギャ15,15を噛合せてある。第7図に
示す周速差転造装置4cは、固定対軸11と、可動対軸
12及び固定対軸11aと可動対軸12aのようにニッ
の伝動系統37,37′により別個の駆動されるもので
、その固定対軸11の被動ギャ9と、可動対軸12の彼
勤ギャ9aとに伝動系統37の伝動ギャ15,15′を
噛合せ、固定対軸11a及び可動対軸12aの両被動ギ
ャ9b,9bに伝動系統37′の伝動ギャ15,15′
をそれそれ噛合せてある。
第8図に示す周速差転造装置4aは、固定対軸11,1
1aと可動対軸12,12aとに、それぞれ別個のモー
ター27a,27a及び同27b,27bを直結し、そ
のモーター27a及び同27bの回転数は、弁棒1の隆
差にもとずく周速の差と、ねじローラ8及びプレーンロ
ーラ14の僅差による周速差とにより同期ごせてある。
この周速差によるモーター27a,27bの回転数は
弁榛1のサイズにより任意に設定できる。第9図に示す
周速差転造装置4eは、固定対軸11,11a及び可動
対軸12,12aの各端に取付けた被動ギャ9,9a及
び同9b,9bの間に、モーター27a,27bに直結
した出力ギャ25,25を噛合せたものである。この場
合のモーター27a,27bの回転方向は同一であり、
同時に回転数は同じく弁棒1の隆差にもとずく周速の差
と、ねじローラ8及びプレーンローラー4の隆差による
周速差とにより同期させてある。
第10図に示す周速差転造装置4fは、ほぼ中央部にね
じローラ8,8を隊着した通しの固定軸41と、同じく
可動軸受13′に支承した可動軸42を併設し、そのね
じローラ8,8の一面に沿うようにプレーンローラ14
,14′を、固定軸41及び可動軸42上に遊鉄に支承
し、このブレーンローラ14′,14の一面には予じめ
被動ギヤ9b,9bの作り付けにしてある。この被動ギ
ャ9b,9bに転動軸7,7′の転勤ギヤ10b,10
bを噛合せ、転勤軸7,7′他端の転勤ギャ10b,1
0bと固定軸41及び可動軸42端の被動ギャ9,9a
とを噛合せ「 この彼動ギャ9,9aには伝動系統37
の伝動ギャ15,15′を噛合せてある。尚ねじローラ
8,8及びプレーンローラ14,14の間に、弁榛1を
自動的に、かつ連続供給する加工材自動供給機構(図示
を略す)は、公用のものを自由に利用できて制限を受け
ないこと勿論である。この発明に於いて、第4図に示す
弁棒1の一端の雄スプラィン部18、両端面の螺孔19
及び挿孔20と共に予じめ加工した雄ねじ部3のパニシ
ング及び軸部2の心振れ矯正の両加工を同時に行なうに
は、先ず加工品である弁棒1の雄ねじ部3のねじ山と、
ねじoーラ8,8のねじ山とが円滑にねじ合うように、
第3図に示す周速差転造装置4の調節継手22により、
両ねじローラ8,8の調節を行なう。次にモーター27
を始動すると、その出力は、第4図に示すように伝動系
統37の出力プーリー28、ベルト29及びプーリー2
6を経て出力軸24に達し、該出力軸24上の出力ギャ
25及び該出力ギャ25と噛合う伝動ギャ23,23′
に等速の回転を与え、その伝動軸21,21′の他端に
設けた伝動ギャ15,15′を介して固定対軸11及び
可動対軸12の被動ギャ9,9aに伝動し、この固定対
軸11及び可動対軸12の共通の各端に設けたプレーン
ローラ14,14を同一の方向へ等速で回転させる。次
に、ねじ転造盤Aのシリンダの作動により可動軸受13
′を矢印Pの逆の方向へ移動させてねじローラ8,8の
間に弁騒1の雄ねじ部3を、プレーンローラ14,14
の間に鞠部2をそれぞれ挟み込むように両端面の螺孔1
9及び挿孔20をセンタ(図示省略)により支持し、こ
の弁棒1をねじローラ8,8及びプレーンローラー4,
14の間で同一方向並びに等速で回転させながら、この
間に、弁棒1の雄ねじ部3のパニシングと軸部2の心振
れの矯正とを同時に行なう。この場合、弁棒1の軸部2
を挟み付けて回転させながら同一方向に回転しているプ
レーンローフ14,14は互いにねじローラ8,8との
周速の差を、被動ギャ9b,9b及び同10b,10b
との周速の差により予じめ調整されているので、軸部2
に捻れ方向への圧力が加わると、両プレーンo−ラ14
は、その別軸による自由回転により、この捻れ方向の圧
力に逆らうことなく自然に圧力を回避する。
従って、この圧力回避の作用と相挨ち、弁棒1の雄ねじ
部3及び鞠部2の径の差によるねじoーラ8とプレーン
ローラ14との間の周速差の相違にもかかわらず、弁榛
1が滑ったり、両ローラ8,14の間から飛び出したり
、捻れ又は捻切れ等を起すことがない。また、別の実施
例の場合も上述に準じて作動し、同様の方法により弁榛
1の鼠部2の心振れの矯正と雄ねじ部3のパニシングと
を行なう。この発明は、上記の構成であるから、以下の
利点を有する。
tl)一対ずつ固定対軸11,11a及び可動対軸12
,12aの突合せ端に、一対ずつの異径のプレーンロー
ラ14,14とねじローラ8,8とを設け、このプレー
ンローラー4とねじローラ8との間に、弁榛を挿入する
のみで、該弁棒1の軸部2の心振れの矯正と、雄ねじ部
3のパニシングとを同時に加工できる。
■ねじローラ8,8とプレーンローラ14,14との径
差による周速の差を、固定対軸11a及び可動対鰍12
aの被動ギャ9b,9bと、転動軸7,7′の転動ギャ
10b,10bとの適合した歯数のものとの取替えによ
って行なうので、弁棒1の隆差にもとず〈ねじローラ8
,8及びブレーンローラ14,14の周速差を簡単に調
整できる。
{3’伝動軸21に、調節継手22を設けて弁棒1の径
の異なるものを加工する際に、予じめ弁棒1の雄ねじ部
3をねじローラ8,8のねじ合せができるので、パニシ
ング加工を円滑にしかも、効率よく行なうことができる
なお、各部摩擦面への内部給油は、特公昭55一26処
2号を緩用する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の周速差転造装置の一部破断、一部省
略した拡大平面図、第2図は、第1図に於けるB−B線
の一部破断した正面図、第3図は、本発明の周速差転進
装置全体の平面図、第4図は弁棒の一部破断した拡大立
面図、第5図は、別の実施例の平面図、第6図は同じく
一部破断した部分拡大平面図、第7図乃至第10図は同
じく別の実施例の全体を示す平面図である。 主要部分の符号の説明、1・・・弁榛、2・・・軸部、
3…雄ねじ部、4,4a,4b,4c,4d,4e,4
f・・・周速差転造装置、7,7′…転動軸、8・・・
ねじローラ、9,9a,9b・・・被動ギャ、lo,1
0a,10b・・・転勤ギャ、11,11a・・・固定
対軸、12,12a・・・可動対髄、13・・・固定軸
受、13′…可動軸受、14…プレーンローラ、15,
15′・・・伝動ギャ、18・・・雄スプラィン部、1
9・・・螺孔、20・・・挿孔、21,21′・・・伝
動軸、22…調節継手、23,23′伝動ギャ、24…
出力軸、25…出力ギャ、34,34′・・・外軸、3
5・・・芯軸部、40,40′,40・・・被動ギャ、
41・・・固定軸、42・・・可動軸、A・・・ねじ転
造盤。 第1図 籍2図 第5図 弟4図 第6図 第6図 第7図 第8図 策?図 弟′ひ図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 同一軸線上に突合せた固定対軸と、この固定対軸に
    、同じく突合せによる可動対軸を配設し、この可動対軸
    を、固定対軸との軸間距離の調整自在に対応させ、その
    固定対軸及び可動対軸の互いの突合せ端に、径差のある
    一対ずつのねじローラと、プレーンローラとを取付け、
    その固定対軸及び可動対軸の各端の被動ギヤに、動力源
    に連繁する伝動ギヤを噛合せ、この固定対軸及び可動対
    軸他端の被動ギヤに、転動軸両端の転動ギヤを噛合せ、
    これらの被動ギヤ及び転動ギヤを、弁棒の軸部と雄ねじ
    部との径差により選択して取替えのできるようにしたこ
    とを特徴とする弁棒素材の径差による周速差同時転造装
    置。 2 両端に、プレーンローラと、取替え可能の被動ギヤ
    とを備えた外軸に、ねじローラを有する芯軸を挿通して
    支承し、この芯軸の一端に、動力源に連繁の伝動ギヤと
    噛合う被動ギヤを取付け、この被動ギヤと外軸端の被動
    ギヤとに転動軸両端の転動ギヤを噛合せたことを特徴と
    する弁棒素材の径差による周速差同時転造装置。 3 共通の各端に、プレーンローラ及び小径の芯軸部を
    有する固定軸及び可動軸を軸間距離の調整自在に併設し
    、その芯軸部の両端に、ねじローラ及び従動ギヤを有す
    る外軸を遊嵌したことを特徴とする弁棒素材の径差によ
    る周速差同時転造装置。 4 ねじローラ及びプレーンローラを突合せ端に有する
    固定対軸及び可動対軸の各他端の被動ギヤに、別個の動
    力源に連繁する伝動ギヤを噛合せたことを特徴とする弁
    棒素材の径差による周速差同時転造装置。 5 互いの突合せ端にねじローラ及びプレーンローラを
    備えた固定対軸及び可動対軸の各他端に、弁棒の径差に
    基づく周速の差を、ねじローラ及びプレーンローラの径
    差による周速差と同期させて伝動するモーターをそれぞ
    れ別個に連結したことを特徴とする弁棒素材の径差によ
    る周速差同時転造装置。 6 同一軸線上の突合せ端にねじローラ及びプレーンロ
    ーラを有する固定対軸と、該固定対軸に平行して軸間距
    離を調整し得る可動対軸を併設し、この可動対軸及び固
    定対軸の各端の被動ギヤの中間に、別個のモーターに直
    結する伝動ギヤを噛合せたことを特徴とする弁棒素材の
    径差による周速差同時転造装置。 7 ねじローラを嵌着した通しの固定軸と、この固定軸
    に平行して軸間距離の調整自在にした同じくねじローラ
    を有する可動軸を併設し、そのねじローラの一面に、被
    動ギヤを作り付けにしたプレーンローラを遊嵌し、その
    被動ギヤと、固定軸及び可動軸の各他端の被動ギヤとに
    、伝動軸両端の転動ギヤを噛合せたことを特徴とする弁
    棒素材の径差による周速差同時転造装置。
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