JPS60182A - テレテキストレシ−バ - Google Patents
テレテキストレシ−バInfo
- Publication number
- JPS60182A JPS60182A JP59031333A JP3133384A JPS60182A JP S60182 A JPS60182 A JP S60182A JP 59031333 A JP59031333 A JP 59031333A JP 3133384 A JP3133384 A JP 3133384A JP S60182 A JPS60182 A JP S60182A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- circuit
- record
- bytes
- cells
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/08—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division
- H04N7/087—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division with signal insertion during the vertical blanking interval only
- H04N7/088—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division with signal insertion during the vertical blanking interval only the inserted signal being digital
- H04N7/0882—Systems for the simultaneous or sequential transmission of more than one television signal, e.g. additional information signals, the signals occupying wholly or partially the same frequency band, e.g. by time division with signal insertion during the vertical blanking interval only the inserted signal being digital for the transmission of character code signals, e.g. for teletext
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Systems (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Fire-Detection Mechanisms (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は伝送された特定レコードを予め捕捉しておくた
めの手段を備えたテレテキストレジ−/9り1!7:&
!IE婦テ千スト党便装置に係る。
めの手段を備えたテレテキストレジ−/9り1!7:&
!IE婦テ千スト党便装置に係る。
本明細書で使用されている術語に関し混乱を生じないよ
う注意すべきこととして、ビデオグラフィなる用語は英
数字メツセージ又はグラフィックメツセージをディスプ
レースクリーン上に映し出してユーザに供給することを
可能にする電気通信プロセスを意味する。このプロセス
の一変形例に、メツセージがテレビジョンネットワーク
を介して系統的に伝送され、ユーザがこれらメツセージ
のいずれかを選択し得るようになっているものがある。
う注意すべきこととして、ビデオグラフィなる用語は英
数字メツセージ又はグラフィックメツセージをディスプ
レースクリーン上に映し出してユーザに供給することを
可能にする電気通信プロセスを意味する。このプロセス
の一変形例に、メツセージがテレビジョンネットワーク
を介して系統的に伝送され、ユーザがこれらメツセージ
のいずれかを選択し得るようになっているものがある。
これは所謂伝送ビデオグラフィであってテレテキストと
も呼ばれ、フランスではr ANT I OPE Jシ
ステムがこれに当たる。
も呼ばれ、フランスではr ANT I OPE Jシ
ステムがこれに当たる。
成るテレテキストシステムでは情報がデジタルコードに
符号化され、仏画DIDON規格(デジタルデータ伝送
の規格)に従い編制される。この規格は多数の文献に記
載されており%特にrRadi。
符号化され、仏画DIDON規格(デジタルデータ伝送
の規格)に従い編制される。この規格は多数の文献に記
載されており%特にrRadi。
diffusion−’l’elQvison (ラジ
オ及びテレビ放送)」誌1980年3月号及び1982
年1月号;1975年6月6日付仏国特許公告第2.3
13.825号及び1977年6月3日に公開されたそ
の第1追加特許第2.393.480号; 1977年
9月26E1付仏国特許公告第2.404.350号に
記述されている。
オ及びテレビ放送)」誌1980年3月号及び1982
年1月号;1975年6月6日付仏国特許公告第2.3
13.825号及び1977年6月3日に公開されたそ
の第1追加特許第2.393.480号; 1977年
9月26E1付仏国特許公告第2.404.350号に
記述されている。
この規格に関しこζで記述すべき唯一の事項はデジタル
データが複数のバイトに編制され、これらバイトが1つ
のブロックにグループ化されることである。各ブロック
にはやはシ複数のバイトで形成されたヘッディングが付
加され、全体で1つの/9ケットを構成する。フランス
で使用する場合は所謂り規格に従い40バイトが1.Q
テストの最大サイズとなる。このようなノミケラトは映
像の行の1つに挿入されるが、これは当該映像の垂直走
行リターン用部分であって他の映像部分が従来のビデオ
信号で占められるのに対しフレーム5YNC信号もしく
は場合によシ他の制御信号で部分的に占められるような
部分にのみ行われるか、又はビデオ信号が全く存在しな
い場合には該映像全体に亘って行われる。受信されると
ノqケットは多重分離によって分類され、データブロッ
クがヘッディング処理によってリストアされる。
データが複数のバイトに編制され、これらバイトが1つ
のブロックにグループ化されることである。各ブロック
にはやはシ複数のバイトで形成されたヘッディングが付
加され、全体で1つの/9ケットを構成する。フランス
で使用する場合は所謂り規格に従い40バイトが1.Q
テストの最大サイズとなる。このようなノミケラトは映
像の行の1つに挿入されるが、これは当該映像の垂直走
行リターン用部分であって他の映像部分が従来のビデオ
信号で占められるのに対しフレーム5YNC信号もしく
は場合によシ他の制御信号で部分的に占められるような
部分にのみ行われるか、又はビデオ信号が全く存在しな
い場合には該映像全体に亘って行われる。受信されると
ノqケットは多重分離によって分類され、データブロッ
クがヘッディング処理によってリストアされる。
ANTIOPEシステムでは別個のメツセージを「レコ
ード」状に構成することにより同一デジタルチャネル内
で多重化し得る。レコード構造はスクリーン表示メツセ
ージ又は他のタイプの情報の多重化を可能にする構造で
ある。
ード」状に構成することにより同一デジタルチャネル内
で多重化し得る。レコード構造はスクリーン表示メツセ
ージ又は他のタイプの情報の多重化を可能にする構造で
ある。
各レコ、−ドは4つの連続シーケンス、即チレコードス
タートとレコードヘッディングとデータフィールドとレ
コードエンドとから成っている。このような構成を第1
図に示した。
タートとレコードヘッディングとデータフィールドとレ
コードエンドとから成っている。このような構成を第1
図に示した。
レコードスタート及びレコード エンドは特殊コードで
表わされる。一般的に言えば、テレテキストで使用され
るコードは周知の如く16行×8列の表の形に配置され
、各コードがその列のランク即ち順位(0から71で)
と行のランク即ち順位(Oから15まで)とで示される
。従つ゛Cレコードスタートには2ンクO/1の2つの
SOHコードとランク1/14のR8とが使用され、レ
コ−ドエンドは夫々ランク0/3及び0/4のETX−
EOTで符号化される。
表わされる。一般的に言えば、テレテキストで使用され
るコードは周知の如く16行×8列の表の形に配置され
、各コードがその列のランク即ち順位(0から71で)
と行のランク即ち順位(Oから15まで)とで示される
。従つ゛Cレコードスタートには2ンクO/1の2つの
SOHコードとランク1/14のR8とが使用され、レ
コ−ドエンドは夫々ランク0/3及び0/4のETX−
EOTで符号化される。
レコードヘッディングはノ・ミングコードで符号化され
た(即ち各)考イト毎に4個の情報ビットと4個の保護
ビットとを有する)複数のl々イトからなるシーケンス
で構成され、3つの連続的部分。
た(即ち各)考イト毎に4個の情報ビットと4個の保護
ビットとを有する)複数のl々イトからなるシーケンス
で構成され、3つの連続的部分。
即ち分類シーケンスと結合バイトと解釈シーケンスとに
分けられる。
分けられる。
分類シーケンスはメツセージファイル中の伝送すべきメ
ツセージを示す「分類番号」を伝送せしめるためのもの
であり、且つソース及びレシーノ術間の接続に関与する
。このシーケンスは例えば「ページ」をその「番号」に
よって選別する役割を果たし、3WAのバイトC1,C
2、C(伝送類)を有している。
ツセージを示す「分類番号」を伝送せしめるためのもの
であり、且つソース及びレシーノ術間の接続に関与する
。このシーケンスは例えば「ページ」をその「番号」に
よって選別する役割を果たし、3WAのバイトC1,C
2、C(伝送類)を有している。
各バイトは16進法で表記し得る値を有している。これ
らバイトがとシ得る16個の値は最初のIJ51がOか
ら91での数字で示され、残り6@がA、B%C%D、
E、Fで示される。これらのバイトがとる値はレコード
に担持され次メツセージの種類に関する第1分類を示す
。
らバイトがとシ得る16個の値は最初のIJ51がOか
ら91での数字で示され、残り6@がA、B%C%D、
E、Fで示される。これらのバイトがとる値はレコード
に担持され次メツセージの種類に関する第1分類を示す
。
種々のレコードは分類番号に応じて次の3グループに類
別される。
別される。
一第1グループ:C1=C2=C3=0 :このレコー
ド番号はサービスメツセージを表示するための「補助ス
クリーン」たる[行OJの記述に使用される。テレテキ
ストでは受信端末装置が番号Oのレコードを全て受信し
て解読することになっている(但しユーザの明示要求に
応じ九所定のレコードの解読には優先権がある。即ち処
理中は行0の捕捉が隠蔽される)。
ド番号はサービスメツセージを表示するための「補助ス
クリーン」たる[行OJの記述に使用される。テレテキ
ストでは受信端末装置が番号Oのレコードを全て受信し
て解読することになっている(但しユーザの明示要求に
応じ九所定のレコードの解読には優先権がある。即ち処
理中は行0の捕捉が隠蔽される)。
−第2グループ:001と999との間”0CIC2C
3:この番号部分は主スクリーン(lから24までの行
とマージン)に関する特定の表示可能メツセージについ
ての情報を伝送するためのものである。この場合C1%
C2及びC3は夫々−ξ−ジ数の100のQ、10の位
及び1の位を表わす。
3:この番号部分は主スクリーン(lから24までの行
とマージン)に関する特定の表示可能メツセージについ
ての情報を伝送するためのものである。この場合C1%
C2及びC3は夫々−ξ−ジ数の100のQ、10の位
及び1の位を表わす。
−第3グループ:バイトC1、C2,C3のう)
ち少なくとも1つがAに等しく、他が0と9との間の値
に等しい、値Aは0及び9間の対応バイトがとる任意の
値と同価であると考えられなければならない。但し番号
OOOはこの同価に含まれないものとする必要がある。
に等しい、値Aは0及び9間の対応バイトがとる任意の
値と同価であると考えられなければならない。但し番号
OOOはこの同価に含まれないものとする必要がある。
このメカニズムは単一メツセージのアドレス指定を異な
るページの「番号」に接続された複数の端末装置に関し
て同時に行うことを可能にする。
るページの「番号」に接続された複数の端末装置に関し
て同時に行うことを可能にする。
これらの問題は全てRadiodiffusion−t
elevision誌1980年3月号、1982年1
月号で詳述されている。
elevision誌1980年3月号、1982年1
月号で詳述されている。
以上テレテキストシステムの種々の%黴を説明してきた
が、ここで本発明によって解消ナベき問題に言及する。
が、ここで本発明によって解消ナベき問題に言及する。
テレテキストシステム用のマガジンは周期的に供給又は
伝送され、このマガジンを構成するレコード(その構造
は既に説明した)もやはり周期的に伝送される。これを
受け取ったユーザは001と999との間の3桁の数字
をキーボードにタイプしてレコードの選択を行う。前述
の説明から明らかなように、キーボード上に表示された
数字はマガジンのページ数と合致する数字であるため、
ユーザは第2グループのレコードしか呼出し得ない。
伝送され、このマガジンを構成するレコード(その構造
は既に説明した)もやはり周期的に伝送される。これを
受け取ったユーザは001と999との間の3桁の数字
をキーボードにタイプしてレコードの選択を行う。前述
の説明から明らかなように、キーボード上に表示された
数字はマガジンのページ数と合致する数字であるため、
ユーザは第2グループのレコードしか呼出し得ない。
初期のテレテキストシステムではページの表示に必要な
情報が該当レコード中に完全に含まれており、周期的に
伝送される複数のページから単一のページを選択する操
作は受信されたレコードのコードC1、C2、C3をユ
ーザがキーボードによp選択した3桁の数と比較せしめ
る適切なソフトウェアによって行われていた。
情報が該当レコード中に完全に含まれており、周期的に
伝送される複数のページから単一のページを選択する操
作は受信されたレコードのコードC1、C2、C3をユ
ーザがキーボードによp選択した3桁の数と比較せしめ
る適切なソフトウェアによって行われていた。
しかし乍ら今日のシステムは遥かに複雑化されており、
表示すべきページに対応する情報を単一レコード中に含
ませることは最早不可能である。
表示すべきページに対応する情報を単一レコード中に含
ませることは最早不可能である。
そのため下記の如き種々のレコード又はユニットが開発
された。
された。
一体系的に捕捉されなければならない所冊サービスペー
ジ。これらのページにはマガジンの出所(供給チェーン
、データパンク名、等々)を示す選択されたレコードに
関する情報(タイトル、マガジン番号、等々)が通常含
まれている。
ジ。これらのページにはマガジンの出所(供給チェーン
、データパンク名、等々)を示す選択されたレコードに
関する情報(タイトル、マガジン番号、等々)が通常含
まれている。
−所謂「テレチャージング」又は「テレローディング」
ユニット。これらのユニットは複数のユーザのページに
共通の情報を伝送するのに使用され、アルファベット、
色彩、ページの基本的情報などであり得る。
ユニット。これらのユニットは複数のユーザのページに
共通の情報を伝送するのに使用され、アルファベット、
色彩、ページの基本的情報などであり得る。
一メツセージユニット。これは磁気検出器の如き装置の
始動を制御すべく端末装置で使用される情報であり得、
且つ伝送もしくは供給されたマガジンの概略的情報でも
あり得る。
始動を制御すべく端末装置で使用される情報であり得、
且つ伝送もしくは供給されたマガジンの概略的情報でも
あり得る。
一端末装置に随意に与えられる命令(例えば、サブタイ
トル表示命令)。
トル表示命令)。
一セツション開始ユニット。これらのユニットにはレコ
ード相互間のりながシを規定する情報が含まれている。
ード相互間のりながシを規定する情報が含まれている。
例えばマガジン内のレコードのリストと各レコードに対
応するテレチャージングページ数とを含むユニットなど
がある。
応するテレチャージングページ数とを含むユニットなど
がある。
これらのレコードはいずれも固有の番号を有しているた
め、テレテキストレシーバは単一の要求ページに対し複
数のレコードを考慮しなければならない。
め、テレテキストレシーバは単一の要求ページに対し複
数のレコードを考慮しなければならない。
そのためテストの実施にかなりの時間がかかることがあ
り、従ってレシーバがマガジン中の全レコードの見出し
をチェックし得るよう伝送ソースレベルでレコード相互
間により大きい間隔を与える必要が生じる。その結果伝
送チャンネルは非最適条件下での使用を余儀なくされる
。
り、従ってレシーバがマガジン中の全レコードの見出し
をチェックし得るよう伝送ソースレベルでレコード相互
間により大きい間隔を与える必要が生じる。その結果伝
送チャンネルは非最適条件下での使用を余儀なくされる
。
本発明の目的は、特に処理時間の短縮と必要な論理動作
数の削減とにより前記のテストを簡略化せしめ得るよう
な手段をテレテキストレジ−7膚に具備することによっ
て前述の欠点を解消することにある。
数の削減とにより前記のテストを簡略化せしめ得るよう
な手段をテレテキストレジ−7膚に具備することによっ
て前述の欠点を解消することにある。
従って本発明のレシーバでは所望のページを得るための
公知素子以外に、ユーザが選択【7たページを再書込み
できるようにする補足的し:I−ドを前もって捕捉せし
める手段が使用される。
公知素子以外に、ユーザが選択【7たページを再書込み
できるようにする補足的し:I−ドを前もって捕捉せし
める手段が使用される。
この手段は本質的にODA即ち捕捉決定回路(acqu
isition decision circuit
)で構成されており、この回路は従来の受信手段、特に
レシーバ素子と選択された映像の再書込みに必要な種々
のレコードを受容するレシーバメモリとを制御し得る情
報料学的手段、と協働する。この回路は受信されたレコ
ードの/ダイトC1、C2,C3をユーザにより選択さ
れたページを示すパイ)AI。
isition decision circuit
)で構成されており、この回路は従来の受信手段、特に
レシーバ素子と選択された映像の再書込みに必要な種々
のレコードを受容するレシーバメモリとを制御し得る情
報料学的手段、と協働する。この回路は受信されたレコ
ードの/ダイトC1、C2,C3をユーザにより選択さ
れたページを示すパイ)AI。
A2、A3と、レコードの捕捉を決定せしめるような閾
値を構成するパイ)B1.B2、B3とに比較するテス
トを行う次めの手段で本質的に構成されている。
値を構成するパイ)B1.B2、B3とに比較するテス
トを行う次めの手段で本質的に構成されている。
従って本発明では前述の3つのグループ以外に次の如き
第4レコードグループを規定することができる。
第4レコードグループを規定することができる。
一第4グループ:バイトc1、c2、c3中少なくとも
1つがBとFとの間の値をとる。これは次の如きサシグ
ループに細分し得る。
1つがBとFとの間の値をとる。これは次の如きサシグ
ループに細分し得る。
−CI=Bの場合:該昌値はユーザが明示的又は暗黙的
に第1カテゴV−(O乃至999)のページを要求する
時の状態以外の適切な状態(テレビジョン、サブタイト
リング、プログラム識別調査、等々)にデコーダがおか
れている場合にのみ選択されるレコードに使用される。
に第1カテゴV−(O乃至999)のページを要求する
時の状態以外の適切な状態(テレビジョン、サブタイト
リング、プログラム識別調査、等々)にデコーダがおか
れている場合にのみ選択されるレコードに使用される。
−CIが値C,D%E、 F中1つの任意の値をとる場
合二種々のコードは次の如く分類される。
合二種々のコードは次の如く分類される。
OC1=Fの時レコードは必ずデコーダで調べなければ
ならない。
ならない。
OC1〆Fの時は最も所望されるレコードが最も大きな
値を受容する。従ってEFFが「必須レコード」の次に
最も優先度の高いレコードを示し、EFEがその直後の
レコードを示し、以下同様にしてCOOまで続く。
値を受容する。従ってEFFが「必須レコード」の次に
最も優先度の高いレコードを示し、EFEがその直後の
レコードを示し、以下同様にしてCOOまで続く。
以下、添付図面に基づき非限定的具体例を挙げて本発明
をよp詳細に説明する。
をよp詳細に説明する。
第2図に示されているテレテキストレシーバは先ずそれ
自体公知の方法で復調回路1oを備えている。この回路
の入力はデジタルデータとビデオ信号との間の多重化に
よって生じるアナログ−デジタル複合信号を受容し、出
力はデジタルデータのみを送出する。、該レシーバは更
に多重分離回路(デマルチプレクサ)12を備えている
。この回路は各チャネルに属するデジタルデータを抽出
してこれらチャネルの連続性を復活させる機能を有して
おシ、第1図の方法に従いレコードに編制されたデジタ
ルデータDNを送出すると同時に、該データに伴うり四
ツク信号Hを送出する。該レシーバはまた、例えばFI
FO方式(先N順処理方式)などに従い機能するメモリ
14の他、マイクロプロセッサ16と単一ユニット18
にまとめられた種々の素子(テレビジョン受像機、映像
メモリ、等々)とをも有している。ユニット18は詳細
にはキーボード20を備えている。また、マイクロプロ
セッサ16はパス22を介して種々の素子に接続されて
いる。
自体公知の方法で復調回路1oを備えている。この回路
の入力はデジタルデータとビデオ信号との間の多重化に
よって生じるアナログ−デジタル複合信号を受容し、出
力はデジタルデータのみを送出する。、該レシーバは更
に多重分離回路(デマルチプレクサ)12を備えている
。この回路は各チャネルに属するデジタルデータを抽出
してこれらチャネルの連続性を復活させる機能を有して
おシ、第1図の方法に従いレコードに編制されたデジタ
ルデータDNを送出すると同時に、該データに伴うり四
ツク信号Hを送出する。該レシーバはまた、例えばFI
FO方式(先N順処理方式)などに従い機能するメモリ
14の他、マイクロプロセッサ16と単一ユニット18
にまとめられた種々の素子(テレビジョン受像機、映像
メモリ、等々)とをも有している。ユニット18は詳細
にはキーボード20を備えている。また、マイクロプロ
セッサ16はパス22を介して種々の素子に接続されて
いる。
第2図のレシーバと先行技術レシーバ9との相違点はデ
マルチプレクサ12とメモリ14との間に挿入された捕
捉決定回路即ちCDA30の存在にある。この回路はデ
ジタルデータDNとり四ツク信号Hとを受容し、同一の
データDNを信号CEと共にメモリ14に送出する。信
号CEはメモリの開閉を制御する信号である。回路30
はこのようにして使用されそうな特定レコードを選別し
これを記憶せしめる。
マルチプレクサ12とメモリ14との間に挿入された捕
捉決定回路即ちCDA30の存在にある。この回路はデ
ジタルデータDNとり四ツク信号Hとを受容し、同一の
データDNを信号CEと共にメモリ14に送出する。信
号CEはメモリの開閉を制御する信号である。回路30
はこのようにして使用されそうな特定レコードを選別し
これを記憶せしめる。
このシステムの一般的作動原理は次の通シである。伝送
されるレコードの種々のコードは帥述の如く階層式に分
類されているため1本発明のレシーバはレコードをOD
Aにより保留してメモリ内に記憶する操作の基準となる
ような分類コード閾値を選択することになる。この閾値
は前記マイクロプロセッサにより決定され、ODAに表
示される。この値はこれを上回る番号をもつ全てのレコ
ードを記憶する能力を有していなければならないレシー
バの記憶容量と、前記メモリのダ・fナミツクマネージ
メント容量と、ユーザサービス操作条件とに依存する。
されるレコードの種々のコードは帥述の如く階層式に分
類されているため1本発明のレシーバはレコードをOD
Aにより保留してメモリ内に記憶する操作の基準となる
ような分類コード閾値を選択することになる。この閾値
は前記マイクロプロセッサにより決定され、ODAに表
示される。この値はこれを上回る番号をもつ全てのレコ
ードを記憶する能力を有していなければならないレシー
バの記憶容量と、前記メモリのダ・fナミツクマネージ
メント容量と、ユーザサービス操作条件とに依存する。
選択された値を越える分類コードをもつレコ−ドは全て
保留されることになる。マガジンの供給又は伝送サイク
ルが終了すると、前記マイクロプロセッサは前記メモリ
の内容をテストして該メモリに未だ余裕があるか、殆ん
ど余裕がないか、又は選択規準に適合するレコードを完
全には記憶し得なかったかを確認し、メモリに余裕があ
れば前記閾値を低下させ、第2の場合の如く丁度一杯の
状態であれば該閾値を変えずに維持し、第3の場合には
該闇値を上昇させ、このようにして新たな選択サイクル
を制御する。
保留されることになる。マガジンの供給又は伝送サイク
ルが終了すると、前記マイクロプロセッサは前記メモリ
の内容をテストして該メモリに未だ余裕があるか、殆ん
ど余裕がないか、又は選択規準に適合するレコードを完
全には記憶し得なかったかを確認し、メモリに余裕があ
れば前記閾値を低下させ、第2の場合の如く丁度一杯の
状態であれば該閾値を変えずに維持し、第3の場合には
該闇値を上昇させ、このようにして新たな選択サイクル
を制御する。
伝送に際してコードの優先権が確実に決定されていれば
、前記メモリには選択されたページに該当するレコード
のみならずそのページの処理に必要とされそうな補足レ
コードも得られることになる。
、前記メモリには選択されたページに該当するレコード
のみならずそのページの処理に必要とされそうな補足レ
コードも得られることになる。
この回路の動作はその構造と具体例とに関する以下の説
明からより明確に理解されよう。
明からより明確に理解されよう。
該回路の構造は第3図に示されている。この図によれば
該回路は直列人力34と、クロッ夛人力36と、直列出
力38と、5個の並列出力40とを有するシフトレジス
タ32を備えておシ、該レジスタには5個のセル41乃
至45が与えられている。該回路は更に記憶モジュール
50も備えてオシ、該モジュールは3個の記憶セル51
.52.53からなる第1グルーゾと、3個の記憶セル
54.55.56からなる第2グループと、2個のビッ
トをもつ7番目のユニット即ちフリップフロップ57と
を有している。セル51乃至56はいずれもラッチフリ
ップフロップ形、即ち制御クロック信号が1の状態にあ
る間中トランスペアレント状態であってクロックの下降
前線以降の入力信号の状態を維持するようなタイプであ
ってよい。
該回路は直列人力34と、クロッ夛人力36と、直列出
力38と、5個の並列出力40とを有するシフトレジス
タ32を備えておシ、該レジスタには5個のセル41乃
至45が与えられている。該回路は更に記憶モジュール
50も備えてオシ、該モジュールは3個の記憶セル51
.52.53からなる第1グルーゾと、3個の記憶セル
54.55.56からなる第2グループと、2個のビッ
トをもつ7番目のユニット即ちフリップフロップ57と
を有している。セル51乃至56はいずれもラッチフリ
ップフロップ形、即ち制御クロック信号が1の状態にあ
る間中トランスペアレント状態であってクロックの下降
前線以降の入力信号の状態を維持するようなタイプであ
ってよい。
−例として74LS273形の回路を使用【7得る。
このモジュールには更にアドレス復号回路58も備えて
おル、該回路には制御パスBCとアドレスバスBAとを
介して供給が行われる。前記の記憶セルはデータバスB
Dに接続されている。
おル、該回路には制御パスBCとアドレスバスBAとを
介して供給が行われる。前記の記憶セルはデータバスB
Dに接続されている。
これら3つのパスは該レシーバの汎用パスを構成してい
る。該回路はまた決定モジュール6oをも備えている。
る。該回路はまた決定モジュール6oをも備えている。
このモジュールは3個のバイト比較回路61.62.6
3からなる第1グループと、3個のバイト比較回路64
.65.66からなる第2グループと、コードR8及び
SOHの検出器68とを有する第1論理回路で形成され
ており、前記第1グループは2つの入力を有していて第
1人力が前記セル51.52,53の1つの出方に、第
2人力が前記シフトレジスタ32の最初の3つのセル4
1.42.43の1つに接続されており、前記第2グル
ープも2つの入力を有していて第1人力がセル54,5
5.56中の1つのセルの出力に、第2人力が前記シフ
トレジスタの最初の3つのセル41,42.43中の1
つに接続されておシ、前記検出器68は前記シフトレジ
スタの2つのセル44.45に接続されている。この回
路60は更に、全ての比較器61乃至66と検出器68
とから得られる結果を統合する回路70をも備えている
。該回路70はユーザがプログラムし得る論理ネットワ
ークたるFPLA回路(FieldPrograntn
able Loglc Array)であってよい。該
回路70からは2種の信号、即ちメモリの開放を制御す
る信号Coとメモリの閉鎖を制御する信号CFとが送出
される。これらの信号は出力82がNANDゲート84
の1つの入力に接続されているフリップフロップ80に
記憶される。デート84の別の入力はデータに伴うクロ
ックパルスHを受容し、出力はメモリ14の書込み制御
人力14Cに接続されている。該メモリ14はデータ人
力14Dにもシフトレジスタ32より抽出されたデ・−
夕を受容する。
3からなる第1グループと、3個のバイト比較回路64
.65.66からなる第2グループと、コードR8及び
SOHの検出器68とを有する第1論理回路で形成され
ており、前記第1グループは2つの入力を有していて第
1人力が前記セル51.52,53の1つの出方に、第
2人力が前記シフトレジスタ32の最初の3つのセル4
1.42.43の1つに接続されており、前記第2グル
ープも2つの入力を有していて第1人力がセル54,5
5.56中の1つのセルの出力に、第2人力が前記シフ
トレジスタの最初の3つのセル41,42.43中の1
つに接続されておシ、前記検出器68は前記シフトレジ
スタの2つのセル44.45に接続されている。この回
路60は更に、全ての比較器61乃至66と検出器68
とから得られる結果を統合する回路70をも備えている
。該回路70はユーザがプログラムし得る論理ネットワ
ークたるFPLA回路(FieldPrograntn
able Loglc Array)であってよい。該
回路70からは2種の信号、即ちメモリの開放を制御す
る信号Coとメモリの閉鎖を制御する信号CFとが送出
される。これらの信号は出力82がNANDゲート84
の1つの入力に接続されているフリップフロップ80に
記憶される。デート84の別の入力はデータに伴うクロ
ックパルスHを受容し、出力はメモリ14の書込み制御
人力14Cに接続されている。該メモリ14はデータ人
力14Dにもシフトレジスタ32より抽出されたデ・−
夕を受容する。
このようなODAは次の如く作動する。
先ずシフトレジスタ32が伝送レコーrを構成するバイ
トを受容する。各レコードはSOHで始まってこれにR
8が続き、更に分類バイトC1、C2、C3(第1図参
照)が続く。これらのバイトは図に示されている如く前
記レジスタ内で編制されて/ぞイトSOHがヘッディン
グとしてセル45に配置され、パイ)R8がセル44に
、バイトC1、C2、C3が夫々セル43.42.41
に配置される。
トを受容する。各レコードはSOHで始まってこれにR
8が続き、更に分類バイトC1、C2、C3(第1図参
照)が続く。これらのバイトは図に示されている如く前
記レジスタ内で編制されて/ぞイトSOHがヘッディン
グとしてセル45に配置され、パイ)R8がセル44に
、バイトC1、C2、C3が夫々セル43.42.41
に配置される。
モジュール50のセル51.52.53はユーザによシ
選択されてキーボード20上にタイプされたページ数を
形成する3個のバイトA1、A2、A3を受容する。セ
ル54.55.56は捕捉決定閾値を規定する3個のバ
イトBl、B2、B3を受容する。夫々3個のバイトか
らなるこれら2つのグループはデータバスBDを介して
マイクロプロセッサより供給される。
選択されてキーボード20上にタイプされたページ数を
形成する3個のバイトA1、A2、A3を受容する。セ
ル54.55.56は捕捉決定閾値を規定する3個のバ
イトBl、B2、B3を受容する。夫々3個のバイトか
らなるこれら2つのグループはデータバスBDを介して
マイクロプロセッサより供給される。
2ビツトフリツゾ70ツブ57は2個のビットがとる値
に応じて4つの状態のいずれかに設定され得る。これら
4つの状態は実施すべきテストを次の如く規定する。
に応じて4つの状態のいずれかに設定され得る。これら
4つの状態は実施すべきテストを次の如く規定する。
一状態01の場合:受容されたレコード番号(CI、C
2、C3)がユーザの要求する番号(AI、A2、A3
)に等しいか否かをチェックするだけでよい。
2、C3)がユーザの要求する番号(AI、A2、A3
)に等しいか否かをチェックするだけでよい。
一状態10の場合:受容されたレコード番号(CI、C
2、C3)が閾値(Bl、B2、B3)に等しいか又は
これよシ大きいかをチェックするだけでよい。
2、C3)が閾値(Bl、B2、B3)に等しいか又は
これよシ大きいかをチェックするだけでよい。
−状態11の場合:受容されたレコード番号(ct、C
2、C3)がA1、A2、A3に等しい値であるか、又
は閾値(Bl、B2、B3)に等しいもしくはこれより
大きい値であるかをチェックする。
2、C3)がA1、A2、A3に等しい値であるか、又
は閾値(Bl、B2、B3)に等しいもしくはこれより
大きい値であるかをチェックする。
一状態00の場合:リセットを行う。
実施すべきテストの内容は接続71を介して回路FPL
Aフ0に伝達される。
Aフ0に伝達される。
比較器61乃至66の動作は明白である。即ち2個のバ
イトを受容し、これらの比較を行って同一性の存否を示
す。回路68はコードSOH及びR8の存在を検出する
。これらコードが存在すればレコードは到着したことに
なる。マイクロプロセッサによレコードOOを7リツプ
フロツプ57に伝送するとこの比較システムが再び初期
設定され、その結果メモリ14へのアクセスが閉鎖され
る。
イトを受容し、これらの比較を行って同一性の存否を示
す。回路68はコードSOH及びR8の存在を検出する
。これらコードが存在すればレコードは到着したことに
なる。マイクロプロセッサによレコードOOを7リツプ
フロツプ57に伝送するとこの比較システムが再び初期
設定され、その結果メモリ14へのアクセスが閉鎖され
る。
従って動作をより効果的にするためにはテスト内容を規
定するフリップフロップ57のビットが双方共0と異な
る値でなければならない。その場合はテストのエレメン
トAI、A2.A3及びBl、B2.B3がマイクロプ
ロセッサによシ夫々メモリ51乃至53と53乃至56
とにロードされる。
定するフリップフロップ57のビットが双方共0と異な
る値でなければならない。その場合はテストのエレメン
トAI、A2.A3及びBl、B2.B3がマイクロプ
ロセッサによシ夫々メモリ51乃至53と53乃至56
とにロードされる。
受容された情報はこのローディングとは係りなく全てシ
フトレジスタ32を介して伝送される。
フトレジスタ32を介して伝送される。
比較器61乃至66及び検出器68は組合わせ論理を構
成しており、従ってそれらは不変的に動作する。バイト
Ai、Bi、C量(1=1乃至3)はモジュール50と
レジスタ32とにロードされる。
成しており、従ってそれらは不変的に動作する。バイト
Ai、Bi、C量(1=1乃至3)はモジュール50と
レジスタ32とにロードされる。
クロックHが低レベルにあシ且つ前記検出器の出力が1
にある時、即ちコードSOH及びR8が受容された時、
テストの/々リゾージョンが行われる。
にある時、即ちコードSOH及びR8が受容された時、
テストの/々リゾージョンが行われる。
開放及び閉鎖命令れフリップフロップ80に記憶される
。種々の回路の時間的遅延による寄生的開放及び閉鎖動
作を回避するためには、データに伴うクロックHを使用
してデータが安定【7ている時のみテスト結果のバリデ
ーションを行う。A1、A2、A3とCI、C2、C3
とが同等であれば所望のレコードが得られたことになる
。その場合該レコードはメモリに送られ表示される。
。種々の回路の時間的遅延による寄生的開放及び閉鎖動
作を回避するためには、データに伴うクロックHを使用
してデータが安定【7ている時のみテスト結果のバリデ
ーションを行う。A1、A2、A3とCI、C2、C3
とが同等であれば所望のレコードが得られたことになる
。その場合該レコードはメモリに送られ表示される。
テスト結果C1、C2、C3>Bl、B2、B3はレシ
ーバにとって有用であシ得るレコードが存在することを
意味する。その場合当該レコードはメモリ14に送られ
、後でマイクロプロセッサがこのレコードを必要とすれ
ばこのマイクロプロセッサによって使用され、不要であ
ればそこで破壊される。
ーバにとって有用であシ得るレコードが存在することを
意味する。その場合当該レコードはメモリ14に送られ
、後でマイクロプロセッサがこのレコードを必要とすれ
ばこのマイクロプロセッサによって使用され、不要であ
ればそこで破壊される。
このバリデーションの結果に応じメモリの開放又は閉鎖
命令が出される。メモリが開放されるのは次の場合であ
る。
命令が出される。メモリが開放されるのは次の場合であ
る。
一フリツプフロッゾ57内の「テスト内容」信号が01
の場合、従ってB1、B2、B3の値とは無関係KA
I =CI、A 2 =C2、A3=C3となる場合。
の場合、従ってB1、B2、B3の値とは無関係KA
I =CI、A 2 =C2、A3=C3となる場合。
一前記「テスト内容」信号が10の場合。
この時C1、C2、C3)Bl、B2、B3、即ちCI
)Blか、C1=B1且−)C2)B 2が、C2=B
1、C2=B2且っC3>B3のいずれがである。
)Blか、C1=B1且−)C2)B 2が、C2=B
1、C2=B2且っC3>B3のいずれがである。
−前記「テスト内容」信号が11の場合、即ち前記の条
件のいずれかが満たされている場合。
件のいずれかが満たされている場合。
テストのツクリゾ−ジョンの結果前述の状態以外の状態
が判明すればメモリへのアクセスは必ず閉鎖される。テ
スト内容信号が00の時もテストのバリデーション状態
に係シなくメモリへのアクセスは閉鎖される。
が判明すればメモリへのアクセスは必ず閉鎖される。テ
スト内容信号が00の時もテストのバリデーション状態
に係シなくメモリへのアクセスは閉鎖される。
本発明の回路の機能がよシ良く理解されるよう、次に具
体例の説明を行う。
体例の説明を行う。
この具体例ではマガジンが以下の如きレコードを含んで
いるものと仮定する。
いるものと仮定する。
一直接キーボードに呼出すことのできる1番から10番
までの10個のレコーP0これらは表示に先立って捕捉
すべきテレローディングページ番号の情報を含んでいる
。
までの10個のレコーP0これらは表示に先立って捕捉
すべきテレローディングページ番号の情報を含んでいる
。
−EFD、EFE及びEFFという番号(16進法)を
もつ3個のレコード。これらは次表に従い前述の10個
のレコードの補足レコードとして用いられるテレローデ
ィングレコードである。この表にはアクセス可能な各レ
コーr(を番から10番まで)毎に捕捉すべき補足レコ
ード′。
もつ3個のレコード。これらは次表に従い前述の10個
のレコードの補足レコードとして用いられるテレローデ
ィングレコードである。この表にはアクセス可能な各レ
コーr(を番から10番まで)毎に捕捉すべき補足レコ
ード′。
が示されている。
EFF EFE EFD
I X X
2 XX
X
4X X
5 X
X
7 X X
8 X X
X
10 X
ソースは番号によシキーボードに呼出し得るレコードの
補足として最も多用されるレコーげに最大優先権(即ち
EFF、これは他の2つのコードより優先度が高い)を
割シ当てたことに留意されたい。尚、咳具体例ではこれ
らテレローディングレコードは補足アルファベットであ
る。
補足として最も多用されるレコーげに最大優先権(即ち
EFF、これは他の2つのコードより優先度が高い)を
割シ当てたことに留意されたい。尚、咳具体例ではこれ
らテレローディングレコードは補足アルファベットであ
る。
一番号FOOをもつレコード。これは表示可能レコード
とテレローディングレコードとの間に存在する関係を含
むセツション開始レコードである。
とテレローディングレコードとの間に存在する関係を含
むセツション開始レコードである。
また、レシーバのメモリが小さくて2個のテレローディ
ングレコードしかレシーバ内にストアできない場合も考
えられる。先ずレシーバが前記のセツション開始レコー
ドFOQt、か使用し得ない場合を仮定する。ユーザが
キーボードで番号1乃至10のページを要求すると捕捉
回路CDAがモード01にプログラムされて該当レコー
ドを捜し出す。該ODAにより選択されたレコードがメ
モリ出力で処理されるとレシーバは対応補足ページがメ
モリ内に存在するか否かをチェックし、存在する場合は
そのページを表示し、存在しない場合ticDAをモ・
−ド10でプログラムし閾値をC00(16進法)に等
しくする。このモードでは全てのテレローデイングペー
ジがメモリに送られ、その結果該メモリは必要なテレロ
ーディングレコードのみ、例えば選択されたページが2
の場合はEFE及びEFD 、を記憶し得ることになル
、そのページを表示する。
ングレコードしかレシーバ内にストアできない場合も考
えられる。先ずレシーバが前記のセツション開始レコー
ドFOQt、か使用し得ない場合を仮定する。ユーザが
キーボードで番号1乃至10のページを要求すると捕捉
回路CDAがモード01にプログラムされて該当レコー
ドを捜し出す。該ODAにより選択されたレコードがメ
モリ出力で処理されるとレシーバは対応補足ページがメ
モリ内に存在するか否かをチェックし、存在する場合は
そのページを表示し、存在しない場合ticDAをモ・
−ド10でプログラムし閾値をC00(16進法)に等
しくする。このモードでは全てのテレローデイングペー
ジがメモリに送られ、その結果該メモリは必要なテレロ
ーディングレコードのみ、例えば選択されたページが2
の場合はEFE及びEFD 、を記憶し得ることになル
、そのページを表示する。
この動作には補足的伝送サイクルが必要である。
ページが表示されるとレシーバは最も多用される2つの
テレローディングレコードEFF及びEFEをメモリ内
に記憶させることができるようCDAをモー110でプ
ログラムし閾値をElに等しくする。
テレローディングレコードEFF及びEFEをメモリ内
に記憶させることができるようCDAをモー110でプ
ログラムし閾値をElに等しくする。
このようにしてレシーバはマガジン伝送サイクルの他に
全てのページを表示し得るようになる。
全てのページを表示し得るようになる。
但しページEFDを必要とする番号2及び7のページは
例外である。これらのページの場合は2つの伝送サイク
ルが必要とされ、闇値をCOOに低下させなければなら
ない。
例外である。これらのページの場合は2つの伝送サイク
ルが必要とされ、闇値をCOOに低下させなければなら
ない。
セツション開始ページFOOtAl!用tA*;bvy
−パでは初期設定が行われるやCDEがモード10でプ
ログラムされる。閾値はFOOに等しい。この場合はレ
コーF″FXXが全てメモリを通過し、レジ−/々はよ
り特定的にはレコードFOOを考慮する。
−パでは初期設定が行われるやCDEがモード10でプ
ログラムされる。閾値はFOOに等しい。この場合はレ
コーF″FXXが全てメモリを通過し、レジ−/々はよ
り特定的にはレコードFOOを考慮する。
一例としてユーザがペー:)2を選択する場合を考えて
みよう。レシーバにはレコードFOOの考慮によってペ
ージ2に補足ページEFE及びEFDが必要なことが既
にわかっている。
みよう。レシーバにはレコードFOOの考慮によってペ
ージ2に補足ページEFE及びEFDが必要なことが既
にわかっている。
従ってこのページが選択されるやレジ−,1はCDAを
モード11でプログラムする。この時AI、 A2、A
3=002、B1、B2、B 3= EFDである。
モード11でプログラムする。この時AI、 A2、A
3=002、B1、B2、B 3= EFDである。
このようにして、ページの全てのエレメニ/トを前述の
如き2つのサイクルではなく単一ツー・fクルで選択す
ることができた。
如き2つのサイクルではなく単一ツー・fクルで選択す
ることができた。
該レジ−72が本発明のODA回路を備えていなければ
キーボードで所望のページを捜す動作と該ページに対応
するテレローディングページを番号によって捜す動作と
が必要になシ、従つ−Cレコードヘッディング部分でそ
の番号が特定値のうちの1つを有しているか否かをテス
トしなければならないであろう。仁のテストをソフトウ
ェアで行うと時間がかかる。これ祉極めて不利なことで
ある。
キーボードで所望のページを捜す動作と該ページに対応
するテレローディングページを番号によって捜す動作と
が必要になシ、従つ−Cレコードヘッディング部分でそ
の番号が特定値のうちの1つを有しているか否かをテス
トしなければならないであろう。仁のテストをソフトウ
ェアで行うと時間がかかる。これ祉極めて不利なことで
ある。
何故なら極めて短いレコードの後で次のレコードのヘッ
ディングを考慮しない危険が生じるからである。
ディングを考慮しない危険が生じるからである。
該レシーバはセツション開始レコードの内容ヲ使用し、
2つの最も多用されるテレローディングレコードを記憶
し、且つキーボードで要求されたレコーPをメモリ内に
存在しない対応テレローディンダレコードと共に捜し出
すことができる。
2つの最も多用されるテレローディングレコードを記憶
し、且つキーボードで要求されたレコーPをメモリ内に
存在しない対応テレローディンダレコードと共に捜し出
すことができる。
ODAを有するレシーバと有さないレシーバとのレコー
ド伝送に関する拘束条件を比較すると次のことが知見さ
れる。
ド伝送に関する拘束条件を比較すると次のことが知見さ
れる。
一0DAが表い場合(先行技術):
伝送サイクルの成るレコードヘッディングの終りと次の
レコードヘッディングの始まシとの間にレシーバが複数
のレコード番号から1つを選択し得るに足る十分な時間
的間隔を設けなければならkい。現在のところこの時間
は640 /J 8(10の線の走査に該当)。
レコードヘッディングの始まシとの間にレシーバが複数
のレコード番号から1つを選択し得るに足る十分な時間
的間隔を設けなければならkい。現在のところこの時間
は640 /J 8(10の線の走査に該当)。
一0DAがある場合(本発明):
拘束条件は2つの連続テレローディンダレコード間に存
在するにすぎない。
在するにすぎない。
とのような2つのレコード間の時間的間隔は表示可能レ
コードによル使用され得る。
コードによル使用され得る。
第1図はレコードの構仮を示す説明図、第2図は本発明
のテレテキストレシーバの捕捉決定回路の配置説明図、
第3図はこの回路の構造を示す説明図である。 10・・・復調回路、 12・・・多重分離回路、 14 ・・・ メ モ リ、 16 ・・・ マイクロプロセッサ、 l8・・・ユニット、 20 ・・・ キーボード、 DN・・・ デジタルデータ、 H・・・ クロック信号、 n・・・パス 30 ・・・ 捕捉決定回路、 CE・・・ メモリ開閉制御信号、 32 ・・・ シフトレジスタ、 41乃至45・・・ セ ル、 50 ・・・ 記憶モジュール、 51乃至56・・・ 記憶セル、 57.80・・・フリップフロップ、 58 ・・・ アドレス復号回路、 BA・・・ アドレス2々ス、 BC・・・ 制御ノ9ス、 BD・・・データバス、 60 ・・・ 決定モジュール、 61乃至66・・・バイト比較回路、 68・・・検出器、 CO・・・ メモリ開放信号、 CF・・・ メモリ閉鎖信号、 70 ・・・ FPL回路、 澗 ・・・ NAND デート、 CI 、C2、C3・・・分類ノ々イト、AI 、A2
.A3・・・ページ数構酸ノqイト、Bl 、B2 、
B3・・・閾値構成バイト。
のテレテキストレシーバの捕捉決定回路の配置説明図、
第3図はこの回路の構造を示す説明図である。 10・・・復調回路、 12・・・多重分離回路、 14 ・・・ メ モ リ、 16 ・・・ マイクロプロセッサ、 l8・・・ユニット、 20 ・・・ キーボード、 DN・・・ デジタルデータ、 H・・・ クロック信号、 n・・・パス 30 ・・・ 捕捉決定回路、 CE・・・ メモリ開閉制御信号、 32 ・・・ シフトレジスタ、 41乃至45・・・ セ ル、 50 ・・・ 記憶モジュール、 51乃至56・・・ 記憶セル、 57.80・・・フリップフロップ、 58 ・・・ アドレス復号回路、 BA・・・ アドレス2々ス、 BC・・・ 制御ノ9ス、 BD・・・データバス、 60 ・・・ 決定モジュール、 61乃至66・・・バイト比較回路、 68・・・検出器、 CO・・・ メモリ開放信号、 CF・・・ メモリ閉鎖信号、 70 ・・・ FPL回路、 澗 ・・・ NAND デート、 CI 、C2、C3・・・分類ノ々イト、AI 、A2
.A3・・・ページ数構酸ノqイト、Bl 、B2 、
B3・・・閾値構成バイト。
Claims (1)
- (1)−デジタルデータとビデオ信号との間の多重化に
より生じる複合信号を受容する入力と、該デジタルデー
タのみを送出する出力とを有する復調回路。 一前記復調回路の出力に接続された入力と。 レコードに編制されたデジタルデータを複数の連続チャ
ネル沿いに送出する出力とを有するデータ多重分離回路
、 一デジタルデータ入力と制御入力とを有するメモリ、 一マイクロプロセッサ、並びに −001及び999間の3バイトコードを選択するため
のナンバリングキーボードを含む種々の素子をそれ自体
公知の方法で備え友テレテキストレシーバであって、前
記の各レコードが2つの特殊コードからなるレコードス
タートと、これに次いで特に3つの分類パイ)f有する
レコードヘッディングとを含んでおり、該レシーバは更
に前記多重分離回路とメモリとの間に挿入されたレコー
ド先取決定回路をも備えておp%該回路が −前記多重分離回路に接続された直列入力と、前記メモ
リのデータ入力に接続された直列出力と、5つの並列出
力に接続された5つのセルとを有するシフトレジスタ、 −3つのバイトを記憶し得る3つの記憶セルからなる第
1グループと、3−′)のバイトを記憶し得る3つの記
憶セルからなる第2グループと、4つの論理状態のいず
れにも設定され得る2ビツトンリツプンpツブとを有す
る記憶モジュール、 −2つの入力を有し一方が前記の3つの記憶セルの1つ
に接続され他方が前記シフトレジスタの最初の3つのセ
ルの並列出力の1つに接続されたバイト比較器3個から
なる第1グループと、2つの入力の一方が前記の3つの
記憶セルの1つに、他方が前記シフトレジスタの最初の
3つのセルの並列出力の1つに接続されたノイド比較器
3個からなる第2グループと、前記シフトレジスタの最
初の2つのセルの並列出力に接続されたレコードスター
トコード検出器とを有する論理比較回路、並びに −前記の6つのバイト比較器と、前記検出器と前記フリ
ップフロップとに接続されていて3つのテストのいずわ
が1つの結果に応じ前記メモリの制御入力に開放又は閉
鎖制御信号を送出する比較合成回路 を有しており、各テストが前記フリップフロップのとり
得る3つの状態のうちいずれか1つで規定され、これら
テストが夫々 −CIC2C3=AIA2A3、 −CIC2C3ンBIB2B3、 − CIC2C3=AIA2A3A4又はCIC2C3
ンlB2B5 の如きテストであり、該フリップフロップの第4状態が
記憶セルのリセットを決定し、前記マイクロプロセッサ
が選択すべきページを規定するバイトと閾値を規定する
バイトとを適切な方法で前記記憶セルにロードし、前記
閾値はレコードの分類バイトがその値を越えるとメモリ
開放信号が発生するような値であシ、該マイクロプロセ
ッサが各データ伝送サイクル後に前記メモリの状態をチ
ェックして前記閾値を上昇もしくは低下させるか又はそ
のままの値に維持せしめる機能も果たすテレテキストシ
ステム
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8302860A FR2541478A1 (fr) | 1983-02-22 | 1983-02-22 | Recepteur de teletexte a moyens de decision d'acquisition anticipee |
| FR8302860 | 1983-02-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60182A true JPS60182A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=9286154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59031333A Pending JPS60182A (ja) | 1983-02-22 | 1984-02-21 | テレテキストレシ−バ |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4614972A (ja) |
| EP (1) | EP0120731B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60182A (ja) |
| AT (1) | ATE27082T1 (ja) |
| AU (1) | AU567144B2 (ja) |
| BR (1) | BR8400781A (ja) |
| CA (1) | CA1213360A (ja) |
| DE (1) | DE3463597D1 (ja) |
| ES (1) | ES529958A0 (ja) |
| FR (1) | FR2541478A1 (ja) |
| HU (1) | HU187554B (ja) |
| MX (1) | MX155999A (ja) |
| PT (1) | PT78131B (ja) |
| YU (1) | YU32384A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4965825A (en) | 1981-11-03 | 1990-10-23 | The Personalized Mass Media Corporation | Signal processing apparatus and methods |
| USRE47642E1 (en) | 1981-11-03 | 2019-10-08 | Personalized Media Communications LLC | Signal processing apparatus and methods |
| US7831204B1 (en) | 1981-11-03 | 2010-11-09 | Personalized Media Communications, Llc | Signal processing apparatus and methods |
| JPS6196833A (ja) * | 1984-10-17 | 1986-05-15 | Sony Corp | テレビ受像機 |
| NL8500047A (nl) * | 1985-01-09 | 1986-08-01 | Philips Nv | Televisie ontvanger met teletext-decodeerschakeling en paginanummergeheugen. |
| AU5653490A (en) * | 1989-05-03 | 1990-11-29 | Telefunken Fernseh Und Rundfunk Gmbh | Process and device for transmitting teletext data |
| KR920010811B1 (ko) * | 1990-05-10 | 1992-12-17 | 주식회사 금성사 | 텔레비젼 수상기에서의 데이타 편집.기억 방법및 그 장치 |
| AU697181B2 (en) * | 1994-06-16 | 1998-10-01 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Method of transmitting teletext pages |
| US5617565A (en) * | 1994-11-29 | 1997-04-01 | Hitachi America, Ltd. | Broadcast interactive multimedia system |
| EP0765082A3 (en) * | 1995-09-25 | 1999-04-07 | Sony Corporation | Subtitle signal encoding/decoding |
| EP1370090A1 (en) * | 2002-06-03 | 2003-12-10 | Sony International (Europe) GmbH | Video format detector |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2363949A1 (fr) * | 1976-09-06 | 1978-03-31 | Telediffusion Fse | Systeme de transmission numerique et d'affichage de textes sur un ecran de television |
| FR2419623A1 (fr) * | 1978-03-10 | 1979-10-05 | Telediffusion Fse | Systeme de transmission numerique et d'affichage de textes et de graphismes sur un ecran de television |
| FR2457520A1 (fr) * | 1979-05-23 | 1980-12-19 | Telediffusion Fse | Dispositif de selection de page pour systeme de teletexte |
| CA1177138A (en) * | 1981-01-20 | 1984-10-30 | Motoaki Asao | Digital signal receiver |
| US4611227A (en) * | 1981-03-20 | 1986-09-09 | Independent Broadcasting Authority | Decoder for digital information T.V. signal |
| US4388645A (en) * | 1981-04-13 | 1983-06-14 | Zenith Radio Corporation | Teletext communication system with timed multipage local memory |
| US4426698A (en) * | 1981-08-24 | 1984-01-17 | Eeco Incorporated | Television digital data frame with error detection |
| DE3210893C2 (de) * | 1982-03-25 | 1984-01-05 | Standard Elektrik Lorenz Ag, 7000 Stuttgart | Geräteanordnung mit einem Fernsehempfangsgerät und einem Videdoaufnahme- und/oder -wiedergabegerät |
-
1983
- 1983-02-22 FR FR8302860A patent/FR2541478A1/fr active Granted
-
1984
- 1984-02-15 EP EP84400310A patent/EP0120731B1/fr not_active Expired
- 1984-02-15 US US06/580,535 patent/US4614972A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-02-15 AT AT84400310T patent/ATE27082T1/de active
- 1984-02-15 DE DE8484400310T patent/DE3463597D1/de not_active Expired
- 1984-02-16 AU AU24653/84A patent/AU567144B2/en not_active Ceased
- 1984-02-20 PT PT78131A patent/PT78131B/pt unknown
- 1984-02-21 CA CA000447865A patent/CA1213360A/en not_active Expired
- 1984-02-21 JP JP59031333A patent/JPS60182A/ja active Pending
- 1984-02-21 HU HU84683A patent/HU187554B/hu unknown
- 1984-02-21 YU YU00323/84A patent/YU32384A/xx unknown
- 1984-02-21 MX MX200405A patent/MX155999A/es unknown
- 1984-02-21 BR BR8400781A patent/BR8400781A/pt unknown
- 1984-02-22 ES ES529958A patent/ES529958A0/es active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3463597D1 (en) | 1987-06-11 |
| FR2541478A1 (fr) | 1984-08-24 |
| PT78131B (fr) | 1986-03-20 |
| CA1213360A (en) | 1986-10-28 |
| PT78131A (fr) | 1984-03-01 |
| BR8400781A (pt) | 1984-09-25 |
| MX155999A (es) | 1988-06-13 |
| US4614972A (en) | 1986-09-30 |
| AU2465384A (en) | 1984-08-30 |
| YU32384A (en) | 1986-12-31 |
| AU567144B2 (en) | 1987-11-12 |
| FR2541478B1 (ja) | 1985-03-22 |
| ATE27082T1 (de) | 1987-05-15 |
| ES8501137A1 (es) | 1984-11-01 |
| HU187554B (en) | 1986-01-28 |
| EP0120731B1 (fr) | 1987-05-06 |
| ES529958A0 (es) | 1984-11-01 |
| EP0120731A1 (fr) | 1984-10-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3848232A (en) | Interpretive display processor | |
| US4069970A (en) | Data access circuit for a memory array | |
| US4451903A (en) | Method and device for encoding product and programming information in semiconductors | |
| US3725874A (en) | Segment addressing | |
| JPS60182A (ja) | テレテキストレシ−バ | |
| US4277838A (en) | Data receiving apparatus | |
| KR0164609B1 (ko) | 텔레텍스트 데이타의 전송방법 및 그 방법을 실시하는 설비 | |
| EP0345807B1 (en) | Line memory for speed conversion | |
| US4908706A (en) | Teletext decoder arrangements | |
| DE3689786T2 (de) | Teletextdecoder. | |
| US5802540A (en) | Programming and verification address generation for random access memory blocks in programmable logic array integrated circuit devices | |
| JP2916504B2 (ja) | テレテキストデコーダ | |
| US4991018A (en) | Teletext decoder with improved processor which determines the beginning and end of a teletext page | |
| DE1549681B1 (de) | Einrichtung zum optischen darstellen von zeichen | |
| EP0362940A2 (en) | Teletext decoders | |
| US3914746A (en) | Electronic data-processing system and method of operating same | |
| US4697046A (en) | Teletext signal processing circuit for a teletext receiver | |
| US6867816B2 (en) | Method and device to display an index of teletext pages | |
| EP0351912A1 (en) | Teletext decoders | |
| JP3836132B2 (ja) | テレテキストのページを伝送する方法 | |
| GB2200228A (en) | Content addressable memory | |
| CA1094224A (en) | Memory array | |
| EP0591880A2 (en) | Receiver circuit of teletext signals with separate acquisition and visualisation functions | |
| EP0489386A2 (en) | Improved receiver for teletext transmission | |
| JPS6312022A (ja) | ソ−タの区分制御回路 |