JPS6016643Y2 - 路盤補修装置 - Google Patents

路盤補修装置

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JPS6016643Y2
JPS6016643Y2 JP9834281U JP9834281U JPS6016643Y2 JP S6016643 Y2 JPS6016643 Y2 JP S6016643Y2 JP 9834281 U JP9834281 U JP 9834281U JP 9834281 U JP9834281 U JP 9834281U JP S6016643 Y2 JPS6016643 Y2 JP S6016643Y2
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JP
Japan
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mixer
grizzly
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roadbed
frame
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JP9834281U
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JPS586807U (ja
Inventor
漠 高野
光顕 内藤
辰郎 佐藤
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日本舗道株式会社
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Publication date
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案はダートコース馬場等の固結した路盤を自走しな
がらかき起し、細粒化し、敷物しを行なう路盤の補修装
置に関するものである。
グーートコース馬場等の路盤は、長期間使用すると馬蹄
によって固くふみ固められ、馬の疾走に適さない状態と
なり、ダートコースの機能を維持するための補修が必要
となる。
補修方法としては、一般に■固結した路盤上に新しい路
盤材を敷物らす方法、■固結した路盤を一定の深さ掘削
除去して新しい路盤材料と置換して路盤とする方法が行
なわれている。
ところで、上記方法において、前者は新しい路盤材料を
固結した路盤上に積重ねるため、路面の基準高さが高く
なり、また既存路盤と新しい材料との接着性が悪い。
また固結した路盤がそのまま存在するので排水性が悪い
、さらに材料費が高く、補修経費が嵩む等の欠点がある
また、後者は材料費が高く、固結した路盤の掘削、新し
い材料との入替等により補修費が嵩み、かつ工期が長く
なる欠点がある。
このため、固結したダート馬場に上記補修方法を適用し
た場合、大きな費用と、多大の時間が必要となり、常時
馬場の状態を良好に維持する品質管理が行ないにくい不
都合があった。
本考案は上記の事情に鑑み、固結した馬場等の路盤を容
易かつ経済的に補修腰常時本来のダートコースの機能を
持った安全、快適なコース状態に維持することができる
路盤の補修装置を提供することを目的とするもので、動
力装置を搭載し自走できる車両の下部に、前部から後方
に向って、路盤粉砕用ミキサ装置、土を均一に細粒化す
るためのグリズリ装置、細分化した土を予備的に敷均す
テールゲイト、このテールゲイトによって敷均らされた
土を最終的に均一に敷均すスクリード装置を順次配設す
ると共に、上記配設した各装置を地面に対し接離自在に
上下する機構を具備したものである。
以下本考案を図面を参照して説明する。
第1図ないし第3図は本考案に係る路盤補修装置の一実
例を示すもので、図中符号1は、トラクタ本体である。
トラクタ本体1は、前部2、後部3、および前後部2,
3を互に接続するトラクタ一本体フレーム4とから構成
されている。
トラクタ前部2には、前輪2a・・・・・・が設けられ
、運転台1aからの操作によりステアリング作動するよ
うになっている。
また後部3には、動力装置(エンジン)3aが搭載され
ている。
このエンジン3aは、後輪3b・・・・・・を駆動して
トラクタ本体1を走行桁させるようになっている。
上記トラクタ前部2における上記トラクタ本体フレーム
4との連結部分下方には、ミキサフレーム5の先端がボ
ール継手6によって取付けられている。
上記トラクタ本体フレーム4の左右には、ミキサフレー
ム油圧シリンダ7.7が取付けられている。
これ等シリンダ7.7の先端は、ミキサフレーム5の後
端部にそれぞれ取付けられ、第1図、第3図の2点鎖線
で示すように上記シリンダ7.7の伸縮に伴なって、ボ
ール継手6を中心としてミキサフレーム5が上下される
ようになっている。
上記ミキサフレーム5の下方には、第4図に示すような
、はぼ半円筒状の胴8を有し、両側に半円状の両端プレ
ート9,9が設けられたミキサケーシング10が筒軸を
左右方向に、半円筒状胴8の筒外面を上にして取付けら
れている。
上記両端プレート9,9の下部には、前後方向に延在す
るスキー11.11が設けられている。
また1、上記両端プレート9,9には、上下スライドガ
イド孔12,12が設けられている。
このガイド孔12.12には、ミキサ軸受ハウジング1
3.13が嵌合固定されている。
またこれら軸受ハウジング13.13には軸受を介して
ミキサ軸14の両端が支持されている。
上記ミキサ軸14の両端には、スプライン嵌合によりス
プロケット15.15が取付けられ、上記ミキサフレー
ム5の左右に取付けられたミキサ駆動油圧モータ16,
16とチェノ17,17によって連結され、ミキサ軸1
4が回転駆動されるようになっている。
ミキサ軸14には、全長に亘って螺線状のリードプレー
ト18が取付けられている。
このリードプレート18の外周には、多数のビット18
a・・・・・・がビットホルダ(図示せず)によって取
付けられ、上記ミキサ軸14、リードプレート18、ビ
ット18a・・・・・・によってミキサ19が構成され
ている。
また上記スプロケット15.15の後部には、デプスゲ
ージ7a、7aが設けられている。
これ等デプスゲージ7at7aは、ミキサフレーム油圧
シリンダ7.7によって上下されるリードプレート18
の路盤への食込み深さを検知するものである。
ミキサケーシング10の後端部の両端プレート9.9に
内側には、対向して互に平行なテールゲイトガイド20
.20が設けられている。
これ等テールゲイトガイド20.20の間には、摺動す
る板状のテールゲイト21が設けられている。
このテールゲイト21は、ミキサケーシング10の後端
上部の左右に設けられたバンドル22.22の軸に取付
けられ、これ等バンドル22.22を回動することによ
って上下されるうになっている。
また、上記ミキサ19とテールゲイト21の取付けられ
ている位置の間の上記両端プレート9゜9の内面には、
対向してグリズリガイド23,23が設けられている。
これ等グリズリガイド23.23の間には、グリズリ2
4が設けられている。
グリズリ24は第5図に示すように、多数の狭幅鉄板2
5を等間隔に並べ、グリズリフレーム26にそれぞれ一
端を溶接止めをし、丸棒27によって中間部を接続した
ものである。
上記グリズリフレーム26の両側上部には、グリズリガ
イド23.2に装着したグリズリ24の上下方向の位置
を支持するためのグリズリブラケット28,28が取付
けである。
このブラケット28.28には、ベルクランク29.2
9の一端が左右方向を向いたピン30.30によって回
動自在に取付けらでいる。
これらベルクランク29.29のブラケット28.28
が取付けられている辺の他端は、ミキサケーシング10
の上部に取付けられたケーシングブラケット31.31
と左右方向を向いたピン32.32によって軸着されて
いる。
また、ベルクランク29.29の他端は、上方に延出し
、グリズリ油圧シリンダ33.33の一端と左右方向を
向いたピン34.34によって、回動自在に軸着されて
いる。
上記シリンダ33.33の他端は、ミキサケーシング1
0の上記ケーシングブラケット31.31の後方に左右
方向を向いた軸34a、34aによって軸着されている
また、ミキサフレーム5の後端部左右には、左右方向を
向いたピンにより上アーム35,35、下アーム36.
36の一端が取付けらでいる。
これ等上下アーム35,35.36.36はほぼ水平後
方に延出し、それらの他端は、左右方向に延在するスク
リード37に左右方向に向いたピンによって囲動自在に
取付けられている。
スクリー、ド37は、縦方向の前面が凹状の円弧形、底
部は直線の断面となっている。
また、スクリード37の上縁左右には、スクリード油圧
シリンダ38,38の一端が左右方向のピンによって取
付けられている。
これら油圧シリンダ38.38の他端は、ミキサフレー
ム5の後端上部に設けられたブラケット39.39に左
右方向を向いたピンによって軸着されている。
また、上記ミキサ駆動用油圧モータ16、油圧シリンダ
?、33.38の油圧配管系統には、電磁弁を採用し、
運転台1aからのリモートコントロールが出来るように
なっている。
作業用の動力は、エンジン3aのP、T、0軸に接続さ
れたデバイダ40を介して油圧ポンプ41−2台により
油圧によって行なわれるようになっている。
また42は、作業時の低速走行に使用する油圧モータで
ある。
次に、このように構成された本考案に係る装置の使用方
法を説明する。
操作は、次の手順によって行なう。
(1)ミキサフレーム油圧シリンダ7を操作して、各作
業装置を持上ケる。
(2)エンジン3aを駆動し、エンジン動力を直接後輪
3b・・・・・・に伝達し、高速で走行して現場に到達
する。
(3)トラクタを作業位置に置き、クラッチ(図示せず
)を切換えて油圧モータ42による低速走行とする。
(4)ミキサフレーム油圧シリンダ7を操作して、作業
装置を下げミキサケーシング10のスキー11を接地す
る。
なお、操作は、油圧経路の電磁弁を運転台1aからのリ
モコンによって作動させて行う。
(5)ミキサ19を回転させる。
(6)ミキサ19を油圧シリンダ7を操作し、デプスゲ
ージ7aが所定のかき起し深さを示すまで下げる。
以上の操作によって規定の深さの揚場路盤のかき起し、
破砕が行なわれる。
(7)グリズリ油圧シリンダ33を操作してグリズリ2
4の高さを調節し、上記ミキサ19の深さと等しいかそ
れよりやや浅くなるようにセットする。
(8)リードプレート18およびビット18aによって
かき起され、はじき飛ばされた馬場路盤材は、グリズリ
24に衝突し、破砕、細粒化してグリズリ24を通過す
る。
(9)通過した路盤材は、バンドル22によって高さを
調節したテールゲイト21によって敷均らされる。
この場合グリズリ24を通過できない大きな塊りは、グ
リズリ24とミキサ19の間に滞留し、再度リードプレ
ート18、ビット18aによって破砕され、グリズリ2
4を通過する粒度となる。
上記テールゲイト21は、ミキサ19およびグリズリ2
4によって破砕、細粒化した馬場路盤材料を予備的に敷
均すものでスクリード37の補助的役目を果たす。
(11スクリード37は、スクリード油圧シリンダ38
で操作する。
この場合スクリード37により平滑面が得られるように
L型のスクリードが使用され、上下アーム35.36が
スクリード37の面およびミキサフレーム5の後端面と
平行リンクを形威し、スクリード37の底面の変位を少
なくじている。
上記の路盤補修作業において、ミキサ19によって掘り
起こされる土の固まりの大きさを上下にわたって均等に
揃えたい場合には、第3のようにグリズリ24を下に十
分に下げて補修作業をなす。
また、ミキサ19によって掘り起こされた土の、表層部
分の固まりのみを小さい粒径にしたい場合には、グリズ
リ24を少し上げて作業を行う。
このようなグリズリ24の上下調節やミキサ19の深度
或いは回転速度の変化等により、グリズリ24を通過す
る土の量がグリズリ24の幅方向においてムラを生じ、
凹凸が激しくなるような場合には、テールゲイト21に
よる予備的な敷均しができるだけ有効になされるように
バンドル22を操作してテールゲイト21の高さを調整
する。
以上述べたように、本考案の路盤補修装置は、ミキサと
スクリードとの間に、グリズリとテールゲイトとを個々
に上下自在に備え、ダートコース馬場の補修のように、
土に粒度、積層状態など、課せられた厳しい条件を満た
すためには、ミキサの掘削深度や回転速度、或いはグリ
ズリの深度をさまざまに変化させなければならないが、
その結果、グリズリの後方にグリズリの幅方向にウェー
ブする凹凸が生ずるようなことがあっても、テールゲイ
トの上下調節によってこれを予備的に敷均し、スクリー
ドによって更に平坦にこれを敷均すことができる。
その上、スキーを備えているので、ミキサフレームをフ
リーにして作業を行うようにすれば、たとえトラクタ本
体が路盤上に生じている凹凸等によって上下に動くよう
なことがあっても、そのような悪影響を受けることなく
、正確に一定の深度で路盤を補修することができる。
また、ミキサケーシング内にスプレィバー及びノズルを
セットして水を散水することにより、馬場路盤の最適含
水量の調整が出来る。
また本装置は、アスファルト舗装の切削工法にも使用可
能でありさらにクレーグランドの補修装置としても利用
出来る等多くの利点を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は本考案に係る装置の一実施例を示すも
ので、第1図は側面図、第2図は平面図、第3図は第1
図要部の拡大図、第4図は、ミキサケーシングの側面図
、第5図aはグリズリの平面図、第5図すは第5図aの
■−■矢視図である。 1・・・・・・トラクタ本体、1a・・・・・・運転台
、2・・・・・・トラクタ前部、2a・・・・・・前輪
、3・・・・・・トラクタ後部、3a・・・・・・動力
装置(エンジン)、3b・・・・・・後輪、4・・・・
・・トラクタ本体フレーム、5・・・・・・ミキサフレ
ーム、6・・・・・・ボール継手、7・・・・・・ミキ
サフレーム油圧シリンダ、(第1上下装置)、7a・・
・・・・デプスゲージ、8・・・・・・半円筒状の胴、
9・・・・・・両端プレート、10・・・・・・ミキサ
ケーシング、11・・・・・・スキー、12・・・・・
・上下スライドガイド孔、13・・・・・・ミキサ軸受
ハウジング、14・・・・・・ミキサ軸、15・・・・
・・スプロケット、16・・・・・・ミキサ駆動油圧モ
ータ、17・・・・・・チェノ、18・・・・・・リー
ドプレート、18a・・・・・・ピット、19・・・・
・・ミキサ、20・・・・・・テールゲイトガイド、2
1・・・・・・テールゲイト、22・・・・・・ハンド
ル、23・・・・・・グリズリガイド、24・・・・・
・グリズリ、25・・・・・・狭幅鉄板、26・・・・
・・グリズリフレーム、27・・・・・・丸棒、28・
・・・・・グリズリブラケット、29・・・・・・ベル
クランク、30・・・・・・ピン、31・・・・・・ケ
ーシングブラケット、32・・・・・ピン、33・・・
・・・グリズリ油圧シリンダ(第2上下装置)、34,
34a・・・・・・ピン、35・・・・・・上アーム、
36・・・・・・下アーム、37・・・・・・スクリー
ド、38・・・・・・スクリード油圧シリンダ(第3上
下装置)、39・・・・・・ブラケット、40・・・・
・・デバイダ、41・・・・・・油圧ポンプ、42・・
・・・・走行用油圧モータ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 動力装置3aを搭載したトラクタ本体1と、このトラク
    タ本体1に取付けられ第1上下装置7により上下させら
    れるミキサフレーム5と、このミキサフレーム5に設け
    られたミキサケーシング10の両端プレート9,9に支
    持されたミキサ軸14に、ビット18aが植設されたリ
    ードプレート18が取付けられ、回転駆動装置16によ
    ってミキサ軸14を中心に回転させられるミキサ19と
    、上記両端プレート9の下部に取付けれたスキー11と
    、上記ミキサ19の後方に位置して上記両端プレート9
    ,9に取付けられ第2上下装置33によって上下させら
    れるグリズリ24と、このグリズリ24の後方に位置し
    て上記両端プレート9.9に上下に調節自在に取付けら
    れたテールゲイト21と、このテールゲイト21の後方
    に位tして上記ミキサフレーム5のアーム35.36に
    支持され第3上下装置38により上下させられるスクリ
    ード37とを具備したことを特徴とする路盤補修装置。
JP9834281U 1981-07-01 1981-07-01 路盤補修装置 Expired JPS6016643Y2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP9834281U JPS6016643Y2 (ja) 1981-07-01 1981-07-01 路盤補修装置

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JP9834281U JPS6016643Y2 (ja) 1981-07-01 1981-07-01 路盤補修装置

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Publication Number Publication Date
JPS586807U JPS586807U (ja) 1983-01-17
JPS6016643Y2 true JPS6016643Y2 (ja) 1985-05-23

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ID=29893106

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JPS586807U (ja) 1983-01-17

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