JPS60105723A - ボ−ルタツプ - Google Patents
ボ−ルタツプInfo
- Publication number
- JPS60105723A JPS60105723A JP21145383A JP21145383A JPS60105723A JP S60105723 A JPS60105723 A JP S60105723A JP 21145383 A JP21145383 A JP 21145383A JP 21145383 A JP21145383 A JP 21145383A JP S60105723 A JPS60105723 A JP S60105723A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- rotating disk
- tank
- ball tap
- ball
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 79
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 claims description 9
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 16
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 12
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、セラミック製の固定円板と回転円板とで弁を
形成し、供給水圧の変動に影響されることなく、正確に
、便器洗浄用タンク内へ所定量の洗浄水を供給するよう
にしたボールタップに関するものである。
形成し、供給水圧の変動に影響されることなく、正確に
、便器洗浄用タンク内へ所定量の洗浄水を供給するよう
にしたボールタップに関するものである。
第1図は、従来のボールタップ1及び便器洗浄用タンク
2を示す部分断面斜視図である。同図に示すように、ボ
ールタップ1は、タンク2の上部に固定され、タンク内
の洗浄水の所定水位よりも高い位置に配されている。該
ボールタップ1は、給水管3に接続される流入口4とタ
ンク2内へ開口する流出口5とを有し、流入口4と流出
口5とを連通ずる通水路6の途中に、洗浄水のタンク内
への供給量を調節する弁7が配設されている。この弁7
は、通水路6に対して直交する方向に配設された摺動自
在なピストン8と、内部に流水路9aを有するシート金
具9及びシート金具押さえ10とよりなっている。上記
シート金具9は、ボールタップ本体1aに端金固定され
ており、ピストン8の先端面に貼着されたパツキン(ゴ
ム質材)8aとで上記流水路9aの開口部を開閉制御す
る。
2を示す部分断面斜視図である。同図に示すように、ボ
ールタップ1は、タンク2の上部に固定され、タンク内
の洗浄水の所定水位よりも高い位置に配されている。該
ボールタップ1は、給水管3に接続される流入口4とタ
ンク2内へ開口する流出口5とを有し、流入口4と流出
口5とを連通ずる通水路6の途中に、洗浄水のタンク内
への供給量を調節する弁7が配設されている。この弁7
は、通水路6に対して直交する方向に配設された摺動自
在なピストン8と、内部に流水路9aを有するシート金
具9及びシート金具押さえ10とよりなっている。上記
シート金具9は、ボールタップ本体1aに端金固定され
ており、ピストン8の先端面に貼着されたパツキン(ゴ
ム質材)8aとで上記流水路9aの開口部を開閉制御す
る。
ピストン8は、その後端側を連接杆11及び12に接続
されている。そして、連接杆12は支持棒13を介して
浮玉14に連結されている。
されている。そして、連接杆12は支持棒13を介して
浮玉14に連結されている。
従って、タンク2内の洗浄水の水位に応じて浮玉14が
上下動すると、支持棒13および連接杆12゜11を介
してピストン8が上下動し、シート金具9の流水路9a
の開口面積を開閉制御する。従来のボールタップ1は、
このようにして流入口4から流出口5へ流れる洗浄水の
流量をコントロールしている。
上下動すると、支持棒13および連接杆12゜11を介
してピストン8が上下動し、シート金具9の流水路9a
の開口面積を開閉制御する。従来のボールタップ1は、
このようにして流入口4から流出口5へ流れる洗浄水の
流量をコントロールしている。
ところが、上記従来のボールタップ1は、供給水圧の変
動により、浮玉14の止水位置が変動するという欠点と
、ピストン8の先端面に取り付けられたパツキン8aが
経年変化等により摩耗し、洗浄水のタンク内貯水量が変
化するという欠点があった。すなわち、この従来タイプ
のボールタップ1にあっては、供給水圧がピストン8を
押し下げる方向に作用している。このため、供給水圧が
基準水圧よりも高(なった場合には、ピストン8が押し
下げられて洗浄水が設定水位を越えてタンク内へ貯留さ
れるようになる。そして、水位の上昇により、浮玉に作
用する浮力が上記供給水圧と釣り合うようになると、ピ
ストン8のパツキン8aが流水路9aの関口部を閉塞し
、洗浄水の供給を遮断するものである。つまり、供給水
圧が基準水圧よりも高くなった場合には、タンク2内へ
余分な洗浄水が供給され、不経済である。また供給水圧
が基準水圧よりも低(なった場合には、ピストン8を押
し下げる力が弱く、これに釣り合うべく浮玉に作用する
浮力は、設定水位のときよりも低い水位で得られる。従
って、タンクz内へ貯留される洗浄水が不足し、目的と
する便器を洗浄する機能が十分に行われなくなり、汚物
等が便器へ残るという欠点があった。
動により、浮玉14の止水位置が変動するという欠点と
、ピストン8の先端面に取り付けられたパツキン8aが
経年変化等により摩耗し、洗浄水のタンク内貯水量が変
化するという欠点があった。すなわち、この従来タイプ
のボールタップ1にあっては、供給水圧がピストン8を
押し下げる方向に作用している。このため、供給水圧が
基準水圧よりも高(なった場合には、ピストン8が押し
下げられて洗浄水が設定水位を越えてタンク内へ貯留さ
れるようになる。そして、水位の上昇により、浮玉に作
用する浮力が上記供給水圧と釣り合うようになると、ピ
ストン8のパツキン8aが流水路9aの関口部を閉塞し
、洗浄水の供給を遮断するものである。つまり、供給水
圧が基準水圧よりも高くなった場合には、タンク2内へ
余分な洗浄水が供給され、不経済である。また供給水圧
が基準水圧よりも低(なった場合には、ピストン8を押
し下げる力が弱く、これに釣り合うべく浮玉に作用する
浮力は、設定水位のときよりも低い水位で得られる。従
って、タンクz内へ貯留される洗浄水が不足し、目的と
する便器を洗浄する機能が十分に行われなくなり、汚物
等が便器へ残るという欠点があった。
そこで、本発明は従来のボールタップの上記欠点に鑑み
てこれを改良除去したものであって、所定形状の貫通し
た通水孔を有するセラミック製の固定円板及び回転円板
とで弁を形成し、上記回転円板を浮玉の上下位置に応じ
て回動する主軸に連結して、固定円板の通水孔と回転円
板の通水孔との開口面積を制御することにより、供給水
圧の変動に影響されることがなく、常に一定の貯水量を
得るようにした新規なボールタップを提供せんとするも
のである。
てこれを改良除去したものであって、所定形状の貫通し
た通水孔を有するセラミック製の固定円板及び回転円板
とで弁を形成し、上記回転円板を浮玉の上下位置に応じ
て回動する主軸に連結して、固定円板の通水孔と回転円
板の通水孔との開口面積を制御することにより、供給水
圧の変動に影響されることがなく、常に一定の貯水量を
得るようにした新規なボールタップを提供せんとするも
のである。
以下に本発明の構成を図面に示す実施例に基づいて説明
すると次の通りである。
すると次の通りである。
第2図は本発明に係るボールタップ15を示す斜視図、
第3図はその横断面図である。同図に示すように、この
ボールタップ15は、本体15aの流入口16と流出口
17とを連通ずる通水路18の途中に、弁室22を有し
、該弁室22に固定円板19と回転円板20とよりなる
弁21が設けられている。上記弁室22は、通水路18
に対して水平方向に直交している。
第3図はその横断面図である。同図に示すように、この
ボールタップ15は、本体15aの流入口16と流出口
17とを連通ずる通水路18の途中に、弁室22を有し
、該弁室22に固定円板19と回転円板20とよりなる
弁21が設けられている。上記弁室22は、通水路18
に対して水平方向に直交している。
また通水路18の流入口16側と、流出口17側の水路
は、相互にその軸心線がズして位置している。上記固定
円板19と回転円板20とは、セラミック製であり、全
く同一の形状を有している。第4図は、固定円板19と
、これを本体15aの弁室22へ取り付けるための固定
金具24を示す斜視図である。また第5図は、回転円板
20と、これを弁室22へ装着するための固定金具25
を示す斜視図である。
は、相互にその軸心線がズして位置している。上記固定
円板19と回転円板20とは、セラミック製であり、全
く同一の形状を有している。第4図は、固定円板19と
、これを本体15aの弁室22へ取り付けるための固定
金具24を示す斜視図である。また第5図は、回転円板
20と、これを弁室22へ装着するための固定金具25
を示す斜視図である。
この第4図及び第5図に示すように、固定円板19と回
転円板20とは、それぞれ二つの扇形状の貫通した通水
孔26.26を対向する位置に有し、通水孔26.26
の間に溝27が穿設されている。固定金具24は、螺子
部28の先端面に上記溝27に嵌合するための突条29
を有しており、シール部材30を介して本体15aに螺
合固定されている。また固定金具25は、中央部に主軸
31を回転自在に支持してなり、シール部材32を介し
て本体15aに螺合固定されている。上記主軸31は、
その先端側に回転円板20の溝27に嵌合するための突
条33を有しており、また後端側には浮玉34の支持棒
35を連結固定するためのセレーション36が設けられ
ている(第3図及び第5図参照)。
転円板20とは、それぞれ二つの扇形状の貫通した通水
孔26.26を対向する位置に有し、通水孔26.26
の間に溝27が穿設されている。固定金具24は、螺子
部28の先端面に上記溝27に嵌合するための突条29
を有しており、シール部材30を介して本体15aに螺
合固定されている。また固定金具25は、中央部に主軸
31を回転自在に支持してなり、シール部材32を介し
て本体15aに螺合固定されている。上記主軸31は、
その先端側に回転円板20の溝27に嵌合するための突
条33を有しており、また後端側には浮玉34の支持棒
35を連結固定するためのセレーション36が設けられ
ている(第3図及び第5図参照)。
次に、上述の如く構成されたボールタップ15の動作態
様を説明する。
様を説明する。
先ず、便器洗浄用タンク内の洗浄水が便器へ排出される
と、浮玉34が下降し、支持棒35を介して主軸35が
回動する。この主軸35の回動は、突条33を介して回
転円板20へ伝達される。回転円板20が回動すると、
該円板20の通水孔26.26と、固定円板19の通水
孔26.26とが連通ずる。そして、流入口16より供
給される洗浄水は、通水路18を通って弁室22へ流入
し、弁21を形成する回転円板20の通水孔26.26
と、固定円板19の通水孔26.26との連通部分を通
って流出口17側へ流れる。そして、このとき上記連通
部分の開口面積によって洗浄水の流量が決定される。流
量の決定された洗浄水は、流出口17から便器洗浄用タ
ンク(図示せず)へ流出される。このようにして、タン
ク内へ洗浄水が供給され、その貯水量が増加すると、こ
れに伴って浮玉34が上昇する。該浮玉34の上昇は、
支持棒35を介して主軸31へ伝達され、主軸31は上
記浮玉34の位置に応じて回動する。そして、この回動
は突条33を介して回転円板20へ伝達される。このた
め、この回転円板20の通水孔26.26と、固定円板
19の通水孔26 、26との連通部分の開口面積が減
少し、該部分を通過する洗浄水の流量が減る。そして、
タンク内の洗浄水の貯水量が所定水位に達すると、上記
固定円板19の通水孔26.26と、回転円板20の通
水孔26.26とは、全く連通しなくなり、タンク内へ
の洗浄水の供給が遮断される。
と、浮玉34が下降し、支持棒35を介して主軸35が
回動する。この主軸35の回動は、突条33を介して回
転円板20へ伝達される。回転円板20が回動すると、
該円板20の通水孔26.26と、固定円板19の通水
孔26.26とが連通ずる。そして、流入口16より供
給される洗浄水は、通水路18を通って弁室22へ流入
し、弁21を形成する回転円板20の通水孔26.26
と、固定円板19の通水孔26.26との連通部分を通
って流出口17側へ流れる。そして、このとき上記連通
部分の開口面積によって洗浄水の流量が決定される。流
量の決定された洗浄水は、流出口17から便器洗浄用タ
ンク(図示せず)へ流出される。このようにして、タン
ク内へ洗浄水が供給され、その貯水量が増加すると、こ
れに伴って浮玉34が上昇する。該浮玉34の上昇は、
支持棒35を介して主軸31へ伝達され、主軸31は上
記浮玉34の位置に応じて回動する。そして、この回動
は突条33を介して回転円板20へ伝達される。このた
め、この回転円板20の通水孔26.26と、固定円板
19の通水孔26 、26との連通部分の開口面積が減
少し、該部分を通過する洗浄水の流量が減る。そして、
タンク内の洗浄水の貯水量が所定水位に達すると、上記
固定円板19の通水孔26.26と、回転円板20の通
水孔26.26とは、全く連通しなくなり、タンク内へ
の洗浄水の供給が遮断される。
このように、上記ボールタップ15は、浮玉34の上下
位置に応じて主軸31を回動させ、更に回転円板20を
回動させてタンクへの洗浄水の供給量を決定するもので
あり、供給水圧の変動による影響を受けることがない。
位置に応じて主軸31を回動させ、更に回転円板20を
回動させてタンクへの洗浄水の供給量を決定するもので
あり、供給水圧の変動による影響を受けることがない。
すなわち、供給水圧は回転円板20の円板面に対して直
交する方向へ作用しており、該円板20の回動方向へは
何ら影響を与えるものではない。従って、回転円板20
と固定円板19とΦ回動角度は、供給水圧の変動によっ
て変わるようなことがなく、浮玉34の上下位置にのみ
対応して回動する。このため、常に正確な洗浄水の貯水
量を確保することが可能である。参考までに、このボー
ルタップ15にあっては、供給水圧が高ければ、所定水
位までの洗浄水の供給が早く行われ、逆に供給水圧が低
ければ、遅く行われるに過ぎない。またこのボールタッ
プ15にあっては、弁21を形成する回転円板20と固
定円板19とは、セラミック製であり、その接合面は超
平滑面である。それ故、上記接合面から水漏れ等の事故
が起こることはなく、止水機能も万全である。
交する方向へ作用しており、該円板20の回動方向へは
何ら影響を与えるものではない。従って、回転円板20
と固定円板19とΦ回動角度は、供給水圧の変動によっ
て変わるようなことがなく、浮玉34の上下位置にのみ
対応して回動する。このため、常に正確な洗浄水の貯水
量を確保することが可能である。参考までに、このボー
ルタップ15にあっては、供給水圧が高ければ、所定水
位までの洗浄水の供給が早く行われ、逆に供給水圧が低
ければ、遅く行われるに過ぎない。またこのボールタッ
プ15にあっては、弁21を形成する回転円板20と固
定円板19とは、セラミック製であり、その接合面は超
平滑面である。それ故、上記接合面から水漏れ等の事故
が起こることはなく、止水機能も万全である。
更に、このボールタップ15にあって、貯水量の変更は
、浮玉34の支持杆35と、主軸31の噛合位置(噛合
角度)を変更すればよく、作業が頗る簡単である。
、浮玉34の支持杆35と、主軸31の噛合位置(噛合
角度)を変更すればよく、作業が頗る簡単である。
要するに本発明のボールタップは、セラミック製の固定
円板及び回転円板とで弁を形成し、浮玉の上下動に応じ
て回転円板を回動させて洗浄水の供給量を決定するもの
であり、従来のように供給水圧の影響を受けることがな
い。このため、常に正確な洗浄水の貯水量を確保するこ
とが可能である。また上記セラミック製の固定円板及び
回転円板の接合面は、超平滑面であり、該部分から水漏
れ等の事故が起こることはない。すなわち、止水機能も
万全である。
円板及び回転円板とで弁を形成し、浮玉の上下動に応じ
て回転円板を回動させて洗浄水の供給量を決定するもの
であり、従来のように供給水圧の影響を受けることがな
い。このため、常に正確な洗浄水の貯水量を確保するこ
とが可能である。また上記セラミック製の固定円板及び
回転円板の接合面は、超平滑面であり、該部分から水漏
れ等の事故が起こることはない。すなわち、止水機能も
万全である。
第1図は従来のボールタップとその取付位置を示す便器
洗浄用タンクの部分断面斜視図、第2図は本発明に係る
ボールタップの斜視図、第3図はその横断面図、第4図
は固定円板とその固定金具を示す斜視図、第5図は回転
円板とその固定金具を示す斜視図である。 3・・・給水管 16・・・流入口 2・・・便器洗浄用タンク 17・・・流出口 18・・・通水路 21・・・弁 34・・・浮玉 26.26・・・通水孔 19・・・固定円板20・・
・回転円板 31・・・主軸 特許出願人 イナ・イホー株式会社 代 理 人 弁理士 内田敏彦 第2図 第5図 1 第4図 9
洗浄用タンクの部分断面斜視図、第2図は本発明に係る
ボールタップの斜視図、第3図はその横断面図、第4図
は固定円板とその固定金具を示す斜視図、第5図は回転
円板とその固定金具を示す斜視図である。 3・・・給水管 16・・・流入口 2・・・便器洗浄用タンク 17・・・流出口 18・・・通水路 21・・・弁 34・・・浮玉 26.26・・・通水孔 19・・・固定円板20・・
・回転円板 31・・・主軸 特許出願人 イナ・イホー株式会社 代 理 人 弁理士 内田敏彦 第2図 第5図 1 第4図 9
Claims (1)
- 1、給水管に接続される流入口と、便器洗浄用タンク内
に開口する流出口とを有し、上記流入口と流出口との間
に配された弁が、便器洗浄用タンク内の水位に応じて上
下動する浮玉によって制御され、給水管からの吐水量を
調節するボールタップにおいて、所定形状の貫通した通
水孔を有するセラミック製の固定円板及び回転円板とで
弁を形成し、上記回転円板を浮玉の上下位置に応じて回
動する主軸に連結し、上記固定円板の通水孔と回転円板
の通水孔との開口面積を制御する如くしたことを特徴と
するボールタ・7プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21145383A JPS60105723A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | ボ−ルタツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21145383A JPS60105723A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | ボ−ルタツプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60105723A true JPS60105723A (ja) | 1985-06-11 |
Family
ID=16606193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21145383A Pending JPS60105723A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | ボ−ルタツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60105723A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5413013A (en) * | 1977-06-30 | 1979-01-31 | Toto Ltd | Ball tap |
-
1983
- 1983-11-09 JP JP21145383A patent/JPS60105723A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5413013A (en) * | 1977-06-30 | 1979-01-31 | Toto Ltd | Ball tap |
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