JPS60103419A - 発振器の温度調節される容器の加熱を調整する方法および装置 - Google Patents

発振器の温度調節される容器の加熱を調整する方法および装置

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JPS60103419A
JPS60103419A JP59218191A JP21819184A JPS60103419A JP S60103419 A JPS60103419 A JP S60103419A JP 59218191 A JP59218191 A JP 59218191A JP 21819184 A JP21819184 A JP 21819184A JP S60103419 A JPS60103419 A JP S60103419A
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temperature
circuit
transistor
voltage
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ジヤーク、シヨーバン
パトリス、カンジアン
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CEPE
DEREKUTORONIIKU E DO PIEZO EREKUTORISHITE SEE UU PEE UU CO
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    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03LAUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
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    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
    • G05D23/00Control of temperature
    • G05D23/19Control of temperature characterised by the use of electric means
    • G05D23/1906Control of temperature characterised by the use of electric means using an analogue comparing device
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05DSYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
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    • G05D23/19Control of temperature characterised by the use of electric means
    • G05D23/20Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature
    • G05D23/24Control of temperature characterised by the use of electric means with sensing elements having variation of electric or magnetic properties with change of temperature the sensing element having a resistance varying with temperature, e.g. a thermistor

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本弁明は、発振器とくに水晶発振器のi!l!度調11
1)される容器の加熱を調整ツるための方法と装置にV
!ll1lるらのである。
本願出願人の所(T Jる」−・ロツパ特I[第423
3号明細p1には、温度測定回路と、この湿度測定回路
により制御され、電汎;から電力を供給されC容器を加
熱りるための回路とを備え、温度測定回路(本抵抗ブリ
ッジを備え、その抵抗ブリッジの1つの分岐は3品度の
関数とじ−C抵抗値を変化する複数の素子と、ブリッジ
の向き合う節点の間に存イ1りる電位差の1y1数とし
て制御イ::号を発生りる増幅回路とをυ1°Iえる、
容器の渇1良を調i1 iIる装置が111じ」(され
Cいる。+111熱回路は複数の電圧安定半導体回路を
’d:+え、それらの直列接続されIC各゛16脣休回
路には電源電圧のほぼ同一の部分が!jえられ、かつ前
記制御信)・二がりえられる制御1〜ランジスタにJ、
り調節ぐさる加熱電流が流される。加熱作用tまトラン
ジスタまたは電1」−調整器により行なうことができる
この装置は使用づる半導体回路を調整りる必要なしに、
希望の寸法の容器を向えられIこ温度において比較的一
様に加熱できる。直列1ε続されCいる各1〜ランジス
タへは全型j1−の一部が加えられるとともに、全加熱
電流が流されC1仝(の1−ランジスタは同一の電力を
消費づる。。
この種の装置にJ−り、容器内部の瀉1良が一定となる
まで容器を一様に加熱りることが旬能にされる。以下に
説1ull ’lるように、実際に利用できる容器、と
くに圧電発振器用の容器は¥V器内部の渇麿を一定に1
゛るという点である種の欠5−があることを本発明の発
明者は見出した1゜ 加熱]−ネル1゛−が容器の周囲に一様に分イli L
/ ’(いる場合には、容器内部の種々の領域に配置さ
れCいるFjli品の熱1ム辱庶が責なるために、発振
器の説明できない温度ドリフ1〜によっ(渇麿が不均一
どなり、しかム編1良調節に使用覆る誤着信シシは実際
上宿である。
その温度ドリフトは、温度調節される容器が紐持され、
かつ発振器の動作の/jめに指定された温度範囲の最^
IFljl磨にはぽ一致りる基準温度から外部温度が非
常に異なる場合に最大である。このような結果【、1、
水晶発振器の電子装置の温1良tまそれらの電子装置を
紺1!Jシたい基準温度から大幅に異ムリ、−ぞの差t
ま所要の周波数[0に苅りろ水晶発振器の発振周波数の
ドリフ1−により実際に示されるという事実に起因−り
るという解釈に発明者は導かれIこ。
したがっC1木光明の目的は、発振器とくに水晶発振:
咎の温度調節される容器内部の熱的な非対称性にJ、り
ひさ起される容器内部の温度の不均一を少なくどし部分
的に油t1できるようにする、発振器どくに水晶発振器
の温度調節される容器の温1皇を調節りる方法ど装置を
17ることである。
実際に、1−1電素了どくに水晶を含んでいるケースと
容器の間の満足できる熱結合を確保りることは比較的容
易Cあるが、外形が一定’C’Jい電子装置と容器どの
間の熱結合は不完全にしか(iなわれない。
本発明にJ、れば、a−その温疫調ili+される容器
に対し゛C指定されCいる)台度範囲の最高温度に近い
外部)温度にその容器をざらしC1光振器の周波数「。
を測定りる過程と、 b一温度調節される容器に対し−(指定され(いる温度
範囲の最高温度に近い外部温度にその容器をさらして、
種々の加熱裏糸にJ、り消費されるパワーの分布を変え
ることににす、先に測定した周波数[0からの発振器の
周波数の差を1J消り過程と、 を備え、それににり容器内の泥瓜の不均一が発振器の動
作温度範囲にわたって補償される、容器の測定温度を基
準温度に一致さUるように制御される複数の加熱要素に
J:り容器を加熱覆る方法が得られる。
111v:混同の調節は過3j aの間1こ(j41う
どイj利である。
好適な実施例にJ、れば、加熱回路は1列接続された電
圧安定半導体回路列を備え、それらの電圧安定半導体回
路は消費電力mの分イ]Iの前記変更を(jなえるにう
にして電源電圧の調節可能な部分に従わけられ、半府体
回路列の一端部に設りられで、容器の測定された湿磨と
塁準温度との差を表り一制a情号を受りる制御回路にJ
、り制911される加熱電流が半導体回路を流れる。
制御回路は前記半埒体回路の1つとづることがでさ、容
器の加熱において役割を演することがでさ゛る。
たとえば、加熱回路は4個のM litりる要素を備え
ることがCさ、第1の加熱要素11前記制御回路を18
成でさ、第2と第3および第4の電圧安定半導体回路の
電源電圧の前記部分を対称的かつ逆向きに移動さUるこ
とにJ、す、ii’j費電力吊のブ) (I+の前記変
更を行なう。
本発明は上記/j法を実施する装置・し提供りるものぐ
ある。この装V口よ、)晶1良しン号を備え、とくに水
晶発振器の容器の渇1良を調節りるための回路ど、電源
にJ、り電力を供給され、温度調11回路により温石を
調節される容器加熱回路どを備え、前記湿磨調節回路(
、未容器の測定され!、:温度と節基1.11゜温度ど
の差を表!I QJI御仁号を発生し、加熱回路は直列
接続された雷丹二安定半¥I体回路列を備え、その電圧
安定半導体回路のうちの少なくとも1つはそれの安定に
された電バーを変更りるための手段を椙成し、各半尋体
Il路には、前記半導休回路列の一端に段重)られ゛(
前記制御信号を受りる制御回路により調節される加熱電
流が流れ、前記容器を加熱りる前2電圧安定回路は容器
の枚数の領域内に分布させられ、少なくと61つの前記
安定化された電ILの変更番よ、容器内の潟瓜の不均一
を少なくと−b部分的に111itiさせるにうにして
行われる。
本発明の右利な実施例にJ、れば、温瓜センリは発振器
の圧電素子とくに水晶のケースに熱接触して配置される
容器を加熱りる電比安定回路は温度調節される容器を形
成する熱伝導ウースの周囲に、なるべくそのケースに熱
接触さtIC分イ11さμることができ、その編瓜調t
tiされる容器の内部には発Ikx器の圧電素子おJ:
びそれにIII連りる電子装置のケースが配置される。
温1復調節される容器は第1の部分と第2の部分を備え
、第1の部分の中にはJi 1iffi累子が配Ffさ
れ、u12の部分の中にはII−電素子に関連りる電子
装置lが配;rイされ、電圧安定回路iま第1の部分に
関しくは第1の群に、第2の部分に関し〔は第2の群に
配置される8、 木ブを明の別の実施例にJこれば、電し1′安定回路は
一連のトンンジスタを協え、各1〜ランジスタのペース
はりえられ!、:電J1を受番)、裔接りるトランジス
タの]:ミツクど−」レクタは相Uk:接続され、少り
「りどし1つの安定化されIC電LLの変更は一連のト
ンンジスタのうらの少なくども1個のトランジスタのベ
ース雷11を調1j) 8Jることにひりる。
(11A庶調節される容器が、内部に圧電素子が配置さ
れる第1の部分と、内部にハ電累イに関連りる電r %
 frYが配置される第2の部分をセ11える場合にL
L、電圧安定回路i、14個の連続1〜ランジスタ列を
備え、各I−ノンジスタのベースt、L与えられIこ電
JIを受り、隣接りる1〜ノンジスタの王ミッタど:I
レクタG、L相1jに接続され、第1の1−ランジスタ
は1lil制御回路を構成し、萌;t!群のうりの1つ
の217の安定回路(よ1′i1記トランジスタ列の端
の2個の1〜ランジスタにより形成され、他の群の安定
回路(よ1−ランジスタ列の中央の2個のトランジスタ
により形成され、1−ランジスタ列の第2と第4のI〜
ランジスタのベース電圧は調節可能である。眞記第1の
酊はトランジスタ列の中央の2個のトランジスタ、Jな
わち、第2と第3の1−ランジスタを協え、前記第2の
群【よトランジスタ列の端の2個の1−ランジスタ、!
Jなわら、第1ど第4のトランジスタを備える。
電圧安定半導体回路の好適イ【実施例にJ:れば、安定
にした電圧を変える前記回路の少なくとも1つは、グー
リン1〜ン接続され/:調@ ijJ能なベース電圧を
右する]・ランジスタにより形成される。そのグーリン
1−ン接続トランジスタのベース入力電圧番よ一定電圧
を供給される分l土ブリッジにJ、り与えられる。他の
トランジスタどくにIIQII11!!111を形成り
”るトランジスタも同様にグーリン1〜ン接続できる。
以下、図面を参照して本発明を訂しく説明りる。
まず第1図を参照する。lS!瓜測定回路Δ番、L?l
Jlの温1μレンリ素r、この場合には直列接続され−
た2 111.1のリーミスタ1’ t)、 ’l’ 
h 2をイ」リ−る。ぞれらのリーミスタl、L li
t抗ブリブリッジつの分岐に接続8れる、1での抵抗l
リッジの残りの分岐に番、五抵抗R、R2,R3が接続
される。この抵Ji’+ブリッジの1組の対角節Icy
(Pと1ン′ の間に一流電1=−Vl+が加えられる
。inI +::延P’ttよ接地きれる。
抵抗ブリッジの他の1紺の対角節+:、tX、YGよ演
も)増幅器/q)2つの入力端fに接続される。ブリッ
ジの節1:、! Yが接続されている入力端子へは可変
抵抗器1<R1を介し’−’ 9ii1 遍される。
加部回路13 t、L :I−ミッタど=ルクタにJ、
り直列接続され(いる一連の1−ランジスタT1−・’
−11を右りる。すれらのトランジスタもよ電圧調整器
としC18続されるnl−ランジスタ1−7〜−1−9
lのベースはツ1ノークイA−Fと抵抗器にJ:リ一定
電圧に保たれる1、Iどど2番、I’ I−ランジスタ
1−1.のベースtよツ■ノーダ(A−ド(ンI< と
11又抗:得「、1にJ、り一1 定電ハに保1.:れる。
1−ランジスタ1−1のベースは演蜂増幅器の出力を分
圧−4る分圧抵抗器R,,R,の相互接合点に接続され
る。1−ランジス外“「1をIミッタホロワとして接続
することにより、それのベース電圧がそれのエミッタの
レベルで再び現われ、その1ミツタは抵抗器9を介して
接地されているから、1−ランジスタ列を流れる電流口
J、l−ランジスタ]。
のベース電圧の変化により決定される。トランジスタT
1は容器の加熱に他の1−ランジスタと同様にIPJ 
与する。それらのトランジスタが同じ電力を消費り°る
ように電圧が選択される。
この秤の加熱動作により理想的4【容器の内部の渇)良
が−・様にされる。
しかし、実際には容器内部を−・様にりること番よ困f
l′cあるから水晶発振器の周波数安定度についての性
能が容器の温磨変動により大幅に低重Jる。
容器の温度変動【よ、周Ill]温瓜と、容器が渇磨調
節される温度どの差が大きくなるにつれ゛(大きくなる
それらの残W1温度差は比較的小さいから無くづること
Cよ用九〇ある。
しかし、+τ′!1安定水6安定水含;11ある編1f
fi ffG 11+1マージン内で動作りる温1身調
節される容器を利用できるJ:うにしく、てれらの温度
差を九(くりることが望ましい。
先(j技術では(第2図)、各トランジスタの1ミツタ
・」レクタ間の電メエ差がΔVで、電流Iが流れる。す
なわら、加熱動作を11なう各1〜ランジスタは同一の
電力を消費する。トランジスター−1が加熱動作を行な
わないとりるど、ツ1ノーダイA−ドC1<2が非常に
I(いツ1)″−電1」を有りるだりで一1分であり、
そうりると!−ランジスタ]−7のa’j fY電力4
1は非常に少なくなることに気がつくであろう。
これとは対照的に、第3図に承りように、本発明に従−
)で各トランジスター1−2〜1−4のベース電り口、
L ijJ変ぐある。そのために、各トランジスタのベ
ースには電圧R5V器にJ:り電1.fがf(給される
りなわR5,1−ランジスタ゛l’ 、 1’3. ?
−4にそれぞれ電圧発生器G2.G3.G4がら電11
がV(給される。電圧発生器G2 、 G3. G、s
 (J l〜ランジスタT、T、’I−のコレクタ電ロ
ーv′1゜1 2 3 v’、、、v’3を変化させてl−ランジスタ1゛1゜
T 、 T 、 T のエミッタとコレクタの間の電2
 3 4 JlffV 、 V 、 V 、 V ヲ変エルコJ=
1fiテu1 2 3 4 るようにJる1、この結果とし′□11−ランジスタ列
の神々の1−ランジスタにJ、すfl費される電力の相
対的な俤をそれら3つの電11の調節により変えること
ができる。
第4図に示1実論例においては、各トランジスタT2 
、T3.1−、に1−ランジスタT′2゜T’ 3.T
’ 4がそれぞれダーリントン接続で相合わされ、かつ
トランジスタT1にトランジスタT′1をダーリン)・
ン接続で相合ゎμることができる。これにより人力イン
ピーダンスを−li!^くす゛ることができ、したがっ
てグーリン1−ン接続アレイとして接続されている各ト
ランジスタのベース電圧V、をそれぞれの分圧ブリッジ
から供給できる、、イの電圧ti(給においては消費電
力は無視できる稈庶Cある。したがつ゛U、l〜ランジ
スタT’ 2.T’ 3+ T’ 4のベースにもよ抵
抗分圧ブリッジR’、1文″ 、R’3.lじ 、R’
4゜2 2 3 ]゛じ、から電圧vaが供給される。、それらの抵抗分
注ブリッジの少なくとも1つの素子1よ可変で、たどえ
ばトランジスタ1”’2.”’3.”’4のベースとア
ースの間に接続される抵抗器R′2゜r<’、n’4は
可変抵抗器(゛ある。1次に第51図を参照りる1、)
g度調節される容器1は、リーミスタ−r h 1に熱
結合されるリースの中に納められている水晶振動子0を
含む第1の部分を含む1.シICがつC,温瓜調fii
)は最す重装な変量、寸なわlノ、水晶振動子を納めて
いるり−スの温度にイ′1川りる。負)2の部分6にお
いでは、容器1は水晶振動rQに組合わされる電子装置
1−を右する。
水晶−振動子Qど電イ装FjEは発振2:を構成りる。
加熱1〜ランジスタは熱伝尋容?42の向き合う下部壁
3と上部壁4の間に分イIIされる。
トランジスタF′2が第1の部分の土部枯−3に熱接触
し一装置かれ、1〜ンンジスタ1−′3が1部ヤ4に熱
接触して1〜ンンジスータl−′2と向き合つ(置かれ
る。このようにし°U、l−フンジスタl’2゜F′3
は水晶振動子0を含む第2の部分すの加熱に用いられる
同様にして、第2の部分6におい−Cは、トランジスタ
T′1は第2の部分の所に上部壁3に熱1&触して買か
れ、トランジスター1′4が土部Qj /Iに熱接触し
てトランジスタビ1と向さ合って置かれる。このにうに
して、1〜ランジスタ−ビ1゜ビ4は水晶振動子Qに組
合わされる電1′装;6を含む第2の部分6の加熱に用
いられる。
先に説明したように、圧電素子とくに水晶振動子Qのケ
ースとケース2の間の熱11’l含を満了にi−jなう
ことは比較的容易であるが、電r装置]−の熱結合はあ
まり容易ぐはない。イの結果として、イj害な温疫差を
無くするためには容器の第1の部分5よりも第2の部分
6を強く加熱しなiノればならない。
本発明の一実施例によれば−、温Iff調節される容器
番、1部カバー4(第6a図)ど、ケース要素10(ダ
ミ6b図(゛は横断面図、第6c図では平面図)と、ト
部カバー32(第に(1図)どをイ1りる。
熱伝ど1平のに11い材料r I’l−られたケース要
素19は、ジ!空中C水晶振動了を含むケースを受【ノ
る空洞部4形成りる穴20をイjりる。ぞの穴20の直
径どfうさは水晶振動子を含むリースの直径おJ、びi
!−!+3にそれぞれ等しいから、フランジがくぼみの
中に入れられC固定されlこ水晶振動子はケース要素1
9に熱的1c密ンjする。適切な潤滑剤を使用号−るこ
とにJ、りその熱接触を改善できる。ケース要素19の
外側hl IうありられC穴20まで達づ−るm11(
¥の短い穴22がリーミスタを圧電素子どくに水晶振動
子のケースど熱接触して納める目的を達成Jる、。
ハ電素rの出力線が、ケース要素19の上面に、i!t
Jeれ(いる+Mの中を通され(、発振器の複合型1回
路を受1]る第2の空洞部24の中に導かれる。tの電
r回路1よ、空胴ff1l 24の中に納められている
部品のリムが空洞部24のくぼみの中に入り、かつそれ
の入力線と、出力線Jj J、び電源線が穴34を通っ
てケース要素19の1;側表面に段【ノられCいる溝へ
導かれ−CN I:bい熱伝導率を1j!Iる材お1′
c作られた平らなベースをFT ’lる下側カバー32
にJ:り保持される。このJ:うな1F4成にJ、す、
電子回路の電気的接続をケース東素の調節されている温
度に保つことができる。水晶振動子の入力線と出力線に
ついでは、)111じは能は前記溝30により行なわれ
る。
水晶振動子と電子回路を納めているケースは、^い熱伝
導率を右する材料で作られたF部カバー4により所定位
置に保持される。カバー4を固定りるIこめにカバー4
はラグ15を右りる。そのラグ15Llケース要素19
のタラ1ング25に組合わされる。カバー4は、水晶振
動Yの出力線を折り曲げることができるのに十分な深さ
をイ1!Jるくぼみ10b右り゛る。出力線の曲り部分
【よiR17の中に受りられる。溝17は溝30の対応
づる部分の上に重ねられる。空洞部24の側での出力線
の曲げを容易にり−るIこめに、溝部分16がカバー4
の、iF) 30の対応′する部分の土にも形成される
< t、にみ10の直径は穴20の直径にはぽ等しく、
水晶振動子のケースのフンンジを所定4;l 賀に固定
でさるJ、うにづる。カバー1のくぼみ110両側に2
木のスタッド12.135形成される。それらのスタッ
ド1.1電r回路の縁部をくぼみの中に位置さく18i
=めの6のである。
次に、第5図に承り場合と、第(3a、 6d図に示I
J揚含にJ3いて対応りる1〜ランジスタの加熱の強さ
を、容器内の)14瓜を一定にりるよ・)にして制御I
りる/J rAについC説明づる。まず、渇1哀差はケ
ースのn;分j)と(iの間で長手方向に生ずるしので
、tAZj向には熱的に対称的eあることがわかるぐあ
ろう。したが−)(,1−ランジスタT’ 2 、 ’
r 3でl1ilじ電力を?i’j費さしトランジスタ
T 、 1−4 rl+i1じ電力が消費さUることが
ぐぎる。
第3.4図に承り4個の1〜ランジスタを含む1−シン
ジスクツlレイにおいては、V’ 2 =va/2に保
ち、ΔV −Δ■3となるJ:うにし−CV L。
とV′ を変えC△V =Δv4どりることにJ、1 り調m1が行なわれる。ぞうり−ると、1−ランジスタ
列の調節により′1つのパラメータが調節されることに
なる。その調節は電圧v′2に対して電If■′ 、V
′3を対称的に移動さVるものである。
この種の調節動作におい−(は、電圧V′2の値が変え
られないから、トランジスタ」30ベース電圧を調整で
きる必要やよない。
次に、第5図に示り芥器の場合に温度調節をどのように
しで行なうかについて説明Jる。第1の段階においては
、温度調節される容器1をICとえばスト−1の中に入
れることにJ、す、イの容器の温度を指定されIこ温磨
範聞の最晶゛毫渇度に近い温度にする。それから発振器
の周波数1′oを測定りる。
謁痘調節される容器の予定された渇瓜が周囲i、Sl良
に非1:【に近いどすると、容器内の温度差は非常に小
さく、したがって測定された周波vIi’。が容器1の
温度を点検覆るためのり壓としく機能する。
第2の段階においCは、温度調節さ゛れる容器は指定さ
れ1.:温度範囲の最低温度にJj常に近い周囲m +
(t−c、ニするJ−fれから発wt器の周波数を測定
する。
その周波数l3,1−Δf、である。八foは正よIこ
はf′!に(・さる8、Δ[0が(f自°りることは、
電子上+、yjの′1111庶が水晶振動r (1)温
度にムはや舌しくな(月′口、[、容器内部q) ’i
:+暑ηが一様Cないことを示り′。
水晶振動fはリーミスタの位置ざめのl ill;どし
てとられる。電i’ ¥j ii’(Q)温石の小さい
変化が発I&器の周波数1(、の小さい変化Δ1oをひ
き起り。容器内部の記追;ζは、容器への熱入カが合理
的に分布され(い<、いJ1実に起因づる。湿度調節動
作は、加j!+1 +J2 、)、ルJ、り消費される
雷カの分布を変えること1ご、」、り周波数のXΔ1o
を11ら消りことに存りる5、先にJ2明しkJsうに
、Δv2がΔv3に等しくされ、FBI: If:Iが
11i実にTIなわれるまでぞの値G、を変λられる1
、容器の動イ′1範囲の端の/jぐ油tnが(Jなわれ
たのぐあるhIIら、・fの補1αはぞの渇庶範囲全体
1こわlJっ(適用ぐさる。
!、:とえば、δ:器:1の1.′s定の実施例にJj
い(、電源電If、 V aが24ポルl−F、V’2
が12ボルトに等しい場合には、下記のVlが決定され
た。1V’1==10.5ポル1−1 V’ 3 =13.5ボルト 発振器の動作温度範囲全体、りなゎち、マイナス40度
からプラス70瓜におLJる周波数の相λ・1的なドリ
フ1へ(よ210”まで小きくbっIこ。この伯は少4
Tりとも111i k:?7シい改mに相当づる。
【図面の簡単な説明】
第1図は容器の温度調節をhなう従来の装置の回路図、
第2図はその種の装置にa31Jる電圧分布を示ず1す
路図、第3図は1−ランジスタ列にJ:す114成され
kA発明の電圧安定器の一実論例の1!J1路図、第4
図はダーリントン接続トランジスタを用いる第3図の電
圧安定器の別の実施例をボ=J11−1路図、第5図は
本発明の温庶調N)される容器の説明図、第6a〜6d
図は第5図に承り容器の一実/11!例を訂しく示1−
図である。 2・・・容器、4・・・カバー、5.6・・・′ff器
部分、10.21.23・・べぼみ、17,30.33
・・・満、′19・・・クース要Z4.20.22・・
・穴、211・・・9;L! 1lu1部、25・・・
ラグ。 出願人代理人 猪 股 清 r=−iG2 Fic、 3 V) で−ぐq

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 ブを振器の温度調節される容器の測定された温度
    を基準温1良に一致させるように制御される複数の加熱
    要素ににり行なわれる、発振器の温度調節される容器の
    加熱を調整りる方法においC1’ −−fnRIn調節
    される容器に対して指定され°Cいる温度範囲の最高温
    度に近い外部淘1良にその容器を86し゛C1発振器の
    周波数を測定づる過程ど、b−温1良調節される容器に
    対しC指定されている温度範囲のJiu Pi湿温度近
    い外部温度にその容器をさらして、1φ々の加熱要素に
    より消費される電力の分イ11を変えることにより、先
    に測定しlこ周波数lp rらの発振器の周波数の差を
    打消り一過程ど、をイ1し、それにより容器内の湿度の
    不均一を発振器の動作温度範囲にわtcっ【補(fl 
    !lることを特徴どり°る発振器の温度調節される容器
    の加熱を調整りる方法。 2、特許請求の範囲第1項記載の/j払において、基準
    温度の調節を過程aの間に行なうことをq?J徴とJる
    方法。 3、 特許請求の範囲第1項記載の/j法において、加
    熱回路は直列接続された電圧安定半導体回路列を備え、
    それらの電圧安定半導体回路は消負電ツノ(4)の分布
    の前記変更を行なえるJ、うにしC電源電ハ0の調節可
    能な部分に従ねlられ、半導体回路列の一端部に設りら
    れ(、容器の測定された温度と基準温度との差を表す制
    御4n号を受」)る!IJ御回路ににり制御される加熱
    電流が゛l′尋休回体を流れることを’IFI徴とする
    方法。 4、 特許請求の範囲第3項記載の方γ人に−3いて、
    制御回路は半導体回路列の半導体回路を形成Jることを
    特徴とする方法。 5、 特許請求の範囲第1項記載の′IJ法において、
    加熱回路は4個の連続づる要素を婦え、第2と第4の電
    1−ト安定半尋体回路の電源電圧の前記部分を対称的か
    つ逆向きに移動さμることにJ、す、消費電力Inの分
    布の+’+i+記変更を行なうことを特徴どり゛る/j
     >1.。 6、 渇瓜しン1すを備え、水晶梵振器の容器のdll
    を調節りるIこめの回路ど、電源により電力を供給され
    、)門瓜調節回路にJ、り渦電を調節される容器加熱回
    路とを協える発振器の渇1哀調節される容器の加熱を調
    整りる装置4にJjい゛C1前記温麿調節回路は容器の
    測定された41復と調節jA ’4(iila疫との差
    を表IJ制御仏弓をR1し、加熱回路は直列接続され!
    、:電圧安定゛I′導体回路列を備え、その電圧安定半
    導体回路列うらの少なくと51つはそれの安定にされl
    S電圧を変更りるIζめの1段を構成し、各半々1木回
    路には、前記半府体回路列の−・喘に設置)られ(前記
    制御I iL号を受りる制御回路により調節される加熱
    電流が流れ、前記容器を加熱りる前記電)1安定1す1
    路tよ容器の複数の領域内に分布させられ、少4「りと
    ム1つの前記安定化された電11の変更tよ、容器内の
    温庇の不均一を少なくと5部分的に?+li償ざUるよ
    うにしく行なわれることを特徴とりる発振器の温度調節
    される容2:の加熱を調整する装置。 7、 特許請求の範囲第6 Jj’を記載の装置におい
    て、fli’l 611回路は電圧安定半導体回路列の
    半導体回路を形成づることを特徴とりる装置。 8、 特許請求の範囲第6項記載の装置にJjい−U 
    、潟麿ヒンリは発振器の圧電素子のケースの近くに、そ
    のケースに熱接触しで配置されることを特徴どりる装置
    。 9、 特許請求の範囲第6項記載の装置に−3い−(、
    電圧安定回路【よ温度調節される容器の周囲に分イ11
    さμられることを特徴どりるR 11010、 特許請
    求の範囲第9項記載の装置において、電圧安定回路は温
    度調節される容器を形成りる熱伝導ケースに熱接触し、
    ぞの渇1良調節される容器の内部には発振器の圧電素子
    おにびそれに関連ηる電子装置のケースが配置されるこ
    とを特徴とりる訓L ′11. 特許請求の範囲第9項記載の装置においC,
    温度調節される容器は第1の部分と第2の部分を備え、
    第1の部分の中には圧電素子が配置され、第2の部分の
    中にはJ、L型素子に関連づる電子装「イが配置され、
    電圧安定回路は第1の部分に関しては第100■に、第
    2の部分に関しては第2のICYに配置されることを特
    徴どりる装置。 12 、Q:s ;;’l晶求の範囲第6項記載の装置
    にJjい−(、電圧安定回路は一連の1〜ランジスタを
    備え、各I−ランジスタのベースは与えられた電ttを
    受1〕、晴1& Jる;・ランジスタのエミッタと]レ
    クタtよ相!lに接続され、少’J <とム1つの安定
    化されl、:電11の変更は一連のトランジスタのう1
    5の少なくとも1個の1−ランジスタのベース電L[−
    を調節りることにf’i”Jることを1!I徴とりる装
    置。 ’+ 3 、’IJlム’l 請求の範1111第11
    項記載の装置にJjい(、電圧安定回路番よ4 fll
    Nの連続1−ランジスタ列を備え、各1−ランジスタの
    ベースは!Jえられlc電1[を受LJ’ 、 F#接
    りる1ヘシンジスタの:[ミッタど=ルクタは相)Jに
    接続され、前記群のうらの′1つa)F、Y、 (7)
    安定回路(よ前記1〜ランジスタ列の端の2藺のトラン
    ジスタににり形成され、他の群の安定回路は1−ランジ
    スタ列の中火の2個のトランジスタにより形成され、1
    −ランジスタ列の第2と第4の1〜ランジスタのベース
    電圧は調節iiJ能であることを特徴どJる装置。 14、 特許請求の範囲第13 」sl i:ピ載の駁
    「5′にJjいて、前記第1の8Yはトランジスタ列の
    中火の2WAのトランジスタ、すなわら、第2と第3の
    1−ランジスタを備え、+iB記第2の群は1〜フンジ
    スタ列の端の2個の1〜ランジスタ、りなゎl)、第1
    ど第4の1〜ランジスタをη^えることを14徴どりる
    装置。 15、 特島′1品求の範囲第゛+ 2 Jri記載の
    装置においで、調節可能なベース電J1をイi!Jる少
    なくとも1個の1〜フンジスタはグーリン1−ン接続さ
    れ、そのダーリントン接続トランジスタのベース入力端
    子は一定電L[を供給される分ノー■−ゾリッジにJ、
    り与えられることを特徴どする装置。
JP59218191A 1983-10-18 1984-10-17 発振器の温度調節される容器の加熱を調整する方法および装置 Pending JPS60103419A (ja)

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