JPS599201B2 - 濃縮器の制御装置 - Google Patents
濃縮器の制御装置Info
- Publication number
- JPS599201B2 JPS599201B2 JP9255879A JP9255879A JPS599201B2 JP S599201 B2 JPS599201 B2 JP S599201B2 JP 9255879 A JP9255879 A JP 9255879A JP 9255879 A JP9255879 A JP 9255879A JP S599201 B2 JPS599201 B2 JP S599201B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- concentrator
- circuit
- flow rate
- ramp
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- Expired
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- Heat Treatment Of Water, Waste Water Or Sewage (AREA)
- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は蒸気を使用して濃縮処理を行う濃縮器の制御装
置に関する。
置に関する。
例えば原子力発電所において放射性廃液を処理する放射
性廃棄物処理系の濃縮器の制御装置について以下に説明
する。
性廃棄物処理系の濃縮器の制御装置について以下に説明
する。
濃縮器は原子力発電設備から出る放射性廃液をセメント
、アスファルト等をもちいて固化処理するため放射性廃
液を規定濃度まで濃縮処理を行うものである。
、アスファルト等をもちいて固化処理するため放射性廃
液を規定濃度まで濃縮処理を行うものである。
従来常温状態から濃縮器を起動する場合濃縮器内の加熱
管に急激に加熱用蒸気を供給するため加熱管材料に大き
な温度差を生じ加熱管材料がサーマルストレスを起し、
濃縮器に悪影響を与える可能性があつた。
管に急激に加熱用蒸気を供給するため加熱管材料に大き
な温度差を生じ加熱管材料がサーマルストレスを起し、
濃縮器に悪影響を与える可能性があつた。
そのため運転員が加熱管の温度差が大きくなるのを防ぐ
ため濃縮器内の処理液温度を監視しながら処理液温度が
安定した温度上昇勾配となるように加熱用蒸気流量を手
動で徐々に増加させ処理液温度が大気圧沸点に達した時
点で加熱用蒸気流量の一定制御に移行している。しかし
ながら蒸気流量の匍脚が手動であるため処理液の温度上
昇勾配がかならずしも安定せず加熱管の温度差にバラツ
キが生じており、また前記操作のため長時間運転員がつ
きつきりとなるため運転員には大きな負担となつている
という問題点が有つた。本発明は以上の事情に鑑みてな
されたもので、その目的とするところは濃縮器の起動を
最適に制御する濃縮器の制御装置を得ることである。以
下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第1図
に濃縮器廻りの系統図を示す。
ため濃縮器内の処理液温度を監視しながら処理液温度が
安定した温度上昇勾配となるように加熱用蒸気流量を手
動で徐々に増加させ処理液温度が大気圧沸点に達した時
点で加熱用蒸気流量の一定制御に移行している。しかし
ながら蒸気流量の匍脚が手動であるため処理液の温度上
昇勾配がかならずしも安定せず加熱管の温度差にバラツ
キが生じており、また前記操作のため長時間運転員がつ
きつきりとなるため運転員には大きな負担となつている
という問題点が有つた。本発明は以上の事情に鑑みてな
されたもので、その目的とするところは濃縮器の起動を
最適に制御する濃縮器の制御装置を得ることである。以
下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第1図
に濃縮器廻りの系統図を示す。
処理液タンク15にある処理液16を処理液給液ポンプ
17を駆動して濃縮器22に所定液位まで水張りを行う
。水張り完了後に加熱用蒸気配管25に設けてある蒸気
流量調整弁18を調節して濃縮器22内の加熱管23に
蒸気を送り濃縮器22内の処理液24の温度を徐々に上
昇させる。処理液24の温度が大気圧沸点に達すると沸
とうを開始する。処理液24の沸とうにより発生した蒸
気は蒸気配管20を通り復水器21にて凝縮され貯蔵タ
ンク1へ送られる。また処理液24が大気圧沸点に達す
ると温度検出器13からの温度信号13Bにより処理液
給液ポンプ17が自動的に起動し、濃縮器22へ処理液
16を給液するとともに液位検出器14からの液位信号
14Aにより液位調整弁19を制御し濃縮器22の液位
一定制御を行なう。制御装置10は加熱用蒸気配管26
に設けた流量検出用オリフイス11とそれに接続された
流量計12よりの流量信号12Aを入力信号として入力
している。制御装置10からの出力信号10Aは加熱用
蒸気配管26に設けられている加熱用蒸気流量調整弁1
8に接続され、この調整弁の開度調整を行ない濃縮器2
2内の加熱管23への蒸気流量を制御している。制御装
置10は第2図に示すように加熱用蒸気流量の設定を行
なう流量設定回路40と信号発生回路41及びランプ状
信号発生回路42、さらにフイードバツクされた蒸気流
量信号12Aとランプ状信号発生回路42からのランプ
状信号42Aとの偏差を検出する偏差検出回路43と演
算回路44とから構成されている。
17を駆動して濃縮器22に所定液位まで水張りを行う
。水張り完了後に加熱用蒸気配管25に設けてある蒸気
流量調整弁18を調節して濃縮器22内の加熱管23に
蒸気を送り濃縮器22内の処理液24の温度を徐々に上
昇させる。処理液24の温度が大気圧沸点に達すると沸
とうを開始する。処理液24の沸とうにより発生した蒸
気は蒸気配管20を通り復水器21にて凝縮され貯蔵タ
ンク1へ送られる。また処理液24が大気圧沸点に達す
ると温度検出器13からの温度信号13Bにより処理液
給液ポンプ17が自動的に起動し、濃縮器22へ処理液
16を給液するとともに液位検出器14からの液位信号
14Aにより液位調整弁19を制御し濃縮器22の液位
一定制御を行なう。制御装置10は加熱用蒸気配管26
に設けた流量検出用オリフイス11とそれに接続された
流量計12よりの流量信号12Aを入力信号として入力
している。制御装置10からの出力信号10Aは加熱用
蒸気配管26に設けられている加熱用蒸気流量調整弁1
8に接続され、この調整弁の開度調整を行ない濃縮器2
2内の加熱管23への蒸気流量を制御している。制御装
置10は第2図に示すように加熱用蒸気流量の設定を行
なう流量設定回路40と信号発生回路41及びランプ状
信号発生回路42、さらにフイードバツクされた蒸気流
量信号12Aとランプ状信号発生回路42からのランプ
状信号42Aとの偏差を検出する偏差検出回路43と演
算回路44とから構成されている。
制御装置10の他の実施例として第4図に示すようにラ
ンプ状信号変換回路42の後に信号可変回路60を組み
合わせることも出来る。次に上記のように構成した濃縮
器の制御装置10の作用について説明する。
ンプ状信号変換回路42の後に信号可変回路60を組み
合わせることも出来る。次に上記のように構成した濃縮
器の制御装置10の作用について説明する。
制御装置10は加熱用蒸気流量を制御し、濃縮器22内
の処理液24の温度上昇特性をつねに一定に制御し、濃
縮器22のサーマルストレスを防止するとともに濃縮器
の起動運転を簡略化するためのものである。第2図に制
御装置10と制御対象との関係を示す。運転員が蒸気流
量設定を行なう流量設定回路40からの設定信号40A
と濃縮器の停止時に加熱用蒸気流量調整弁18を全閉状
態に保つための信号を発する信号発生回路41からの一
定信号41Aは、濃縮器の起動信号を入力することによ
り信号発生回路41からの一定信号41Aをあらかじめ
流量設定回路40で設定した目標値までランプ状の信号
を発生するランプ状信号発生回路42に入力される。ラ
ンプ状信号発生回路42から出力するランプ状信号42
Aと制御対象からフイードバツク信号として出力する加
熱用蒸気流量信号12Aは偏差検出回路43に入り偏差
量は演算回路44に入力され、ここで偏差量判断及び積
分演算を行なつた結果制御装置10より制御信号10A
が出力され加熱用蒸気流量調整弁18を制御する。第3
図に加熱用蒸気流量及び処理液温度の制御特性を示す。
の処理液24の温度上昇特性をつねに一定に制御し、濃
縮器22のサーマルストレスを防止するとともに濃縮器
の起動運転を簡略化するためのものである。第2図に制
御装置10と制御対象との関係を示す。運転員が蒸気流
量設定を行なう流量設定回路40からの設定信号40A
と濃縮器の停止時に加熱用蒸気流量調整弁18を全閉状
態に保つための信号を発する信号発生回路41からの一
定信号41Aは、濃縮器の起動信号を入力することによ
り信号発生回路41からの一定信号41Aをあらかじめ
流量設定回路40で設定した目標値までランプ状の信号
を発生するランプ状信号発生回路42に入力される。ラ
ンプ状信号発生回路42から出力するランプ状信号42
Aと制御対象からフイードバツク信号として出力する加
熱用蒸気流量信号12Aは偏差検出回路43に入り偏差
量は演算回路44に入力され、ここで偏差量判断及び積
分演算を行なつた結果制御装置10より制御信号10A
が出力され加熱用蒸気流量調整弁18を制御する。第3
図に加熱用蒸気流量及び処理液温度の制御特性を示す。
ここで横軸は時間、縦軸は流量および温度等の状態量で
ある。濃縮器の起動信号が入力する事によりランプ状信
号発生回路42は信号発生回路41からの一定信号41
Aを流量設定回路40にて設定した目標値までランプ状
信号を発生し制御対象を制御する。第3図に示す如くT
時間まではランプ状信号発生回路42によりランプ状に
制御されるがT時間以降、ランプ状信号が目標値に達す
ると制御信号10Aは一定となり蒸気流量は安定する。
その結果濃縮器22内の処理液24の温度上昇特性13
Aはつねに変らず最適な濃縮器の制御が得られる。
ある。濃縮器の起動信号が入力する事によりランプ状信
号発生回路42は信号発生回路41からの一定信号41
Aを流量設定回路40にて設定した目標値までランプ状
信号を発生し制御対象を制御する。第3図に示す如くT
時間まではランプ状信号発生回路42によりランプ状に
制御されるがT時間以降、ランプ状信号が目標値に達す
ると制御信号10Aは一定となり蒸気流量は安定する。
その結果濃縮器22内の処理液24の温度上昇特性13
Aはつねに変らず最適な濃縮器の制御が得られる。
制御装置10の他の実施例を第4図に示す。
ランプ状信号発生回路42の後にこのランプ状信号発生
回路42から出力されるランプ状信号42Aの傾きを変
える信号町変回路60を接続し、この信号可変回路60
に濃縮器22からの処理液温度信号13Aをフイードバ
ツクすることにより処理液温度が大気圧沸点近辺のサー
マルストレスの影響を受けない所定の温度に達した時に
信号可変回路60によりランプ状信号発生回路42から
のランプ状信号42Aの傾きを変化させ第5図の制御特
性に示すように起動速度を雫めることができる。このよ
うに本発明に係る装置を使えば、容易にかつ安全な濃縮
器の起動制御が行なえるものである。本実施例は原子力
発電所の放射性廃棄物処理用濃縮器について説明したが
一般的に同様な構造の濃縮器に適用できるのはもちろん
である。
回路42から出力されるランプ状信号42Aの傾きを変
える信号町変回路60を接続し、この信号可変回路60
に濃縮器22からの処理液温度信号13Aをフイードバ
ツクすることにより処理液温度が大気圧沸点近辺のサー
マルストレスの影響を受けない所定の温度に達した時に
信号可変回路60によりランプ状信号発生回路42から
のランプ状信号42Aの傾きを変化させ第5図の制御特
性に示すように起動速度を雫めることができる。このよ
うに本発明に係る装置を使えば、容易にかつ安全な濃縮
器の起動制御が行なえるものである。本実施例は原子力
発電所の放射性廃棄物処理用濃縮器について説明したが
一般的に同様な構造の濃縮器に適用できるのはもちろん
である。
また制御装置を計算機等に置きかえても適用できるもの
である。
である。
図面は本発明に係る制御装置を説明するためのもので、
第1図は原子力発電所から出る放射性廃液を処理する放
射性廃棄物処理系の系統図、第2図は濃縮器の起動制御
装置の一例を備えた1hIm系プロツク図、第3図は制
御特性図、第4図は濃縮器の制御装置の他の実施例を示
す制御系プロツク図、第5図は第4図の制御装置によつ
て得られる制御特性図である。 10・・・・・・制御装置、40・・・・・・流量設定
回路、41・・・・・・信号発生回路、42・・・・・
・ランプ状信号発生回路、43・・・・・・偏差検出回
路、44・・・・・・演算回路、60・・・・・・信号
可変回路。
第1図は原子力発電所から出る放射性廃液を処理する放
射性廃棄物処理系の系統図、第2図は濃縮器の起動制御
装置の一例を備えた1hIm系プロツク図、第3図は制
御特性図、第4図は濃縮器の制御装置の他の実施例を示
す制御系プロツク図、第5図は第4図の制御装置によつ
て得られる制御特性図である。 10・・・・・・制御装置、40・・・・・・流量設定
回路、41・・・・・・信号発生回路、42・・・・・
・ランプ状信号発生回路、43・・・・・・偏差検出回
路、44・・・・・・演算回路、60・・・・・・信号
可変回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 蒸気で濃縮処理を行なう濃縮器の加熱用蒸気配管に
設けられた蒸気流量調整弁を制御して前記濃縮器内の処
理液の温度を調節する濃縮器の制御装置において、ラン
プ状信号の発生回路と、この発生回路の起動手段と、前
記ランプ状信号の開始レベルを与える手段と、前記ラン
プ状信号の終止レベルを与える手段と、前記ランプ状信
号と前記加熱用蒸気配管に設けられた蒸気流量計の流量
信号の比較回路とを設け、この比較回路の偏差信号出力
を用いて前記蒸気流量調整弁を制御するようになしたこ
とを特徴とする濃縮器の制御装置。 2 蒸気で濃縮処理を行なう濃縮器の加熱用蒸気配管に
設けられた蒸気流量調整弁を制御して前記濃縮器内の処
理液の温度を調節する濃縮器の制御装置において、ラン
プ状信号の発生回路と、この発生回路の起動手段と、前
記ランプ状信号の開始レベルを与える手段と、前記ラン
プ状信号の終止レベルを与える手段と、前記発生回路に
従続され前記濃縮器に設けられた前記処理液の温度検出
器の検出信号を受けてこの検出信号が設定値に到達した
以後前記ランプ状信号の傾度を定められた傾度に増加さ
せる変換回路と、この変換回路の出力信号と前記加熱用
蒸気配管に設けられた蒸気流量計の流量信号の比較回路
とを設け、この比較回路の偏差信号出力を用いて前記蒸
気流量調整弁を制御するようになしたことを特徴とする
濃縮器の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9255879A JPS599201B2 (ja) | 1979-07-23 | 1979-07-23 | 濃縮器の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9255879A JPS599201B2 (ja) | 1979-07-23 | 1979-07-23 | 濃縮器の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5617601A JPS5617601A (en) | 1981-02-19 |
| JPS599201B2 true JPS599201B2 (ja) | 1984-03-01 |
Family
ID=14057738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9255879A Expired JPS599201B2 (ja) | 1979-07-23 | 1979-07-23 | 濃縮器の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599201B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100613U (ja) * | 1984-12-08 | 1986-06-27 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0632804B2 (ja) * | 1982-10-20 | 1994-05-02 | 株式会社東芝 | 廃液濃縮装置 |
-
1979
- 1979-07-23 JP JP9255879A patent/JPS599201B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100613U (ja) * | 1984-12-08 | 1986-06-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5617601A (en) | 1981-02-19 |
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