JPS5982829A - 角膜表面形状を決定するための方法と装置 - Google Patents
角膜表面形状を決定するための方法と装置Info
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- JPS5982829A JPS5982829A JP57193533A JP19353382A JPS5982829A JP S5982829 A JPS5982829 A JP S5982829A JP 57193533 A JP57193533 A JP 57193533A JP 19353382 A JP19353382 A JP 19353382A JP S5982829 A JPS5982829 A JP S5982829A
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Landscapes
- Eye Examination Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は医療工学及び検眼器械に関する。
より詳細には、本発明は人間の眼の角、膜表面形状を決
定するだめの方法及び装置に関する。本発明は、コンタ
クトレンズの内側の面を完全に一致させるようにするた
めに、角膜表面の幾町学的ハラメータを決定することに
よって、コンタクトレンズ視力矯正に資することに利用
できる。本発明は壕だ、眼の微小手術において、例えば
手術の技術を改良する目的で手術の前後に角膜表面形状
を決定するためにも利用できる。
定するだめの方法及び装置に関する。本発明は、コンタ
クトレンズの内側の面を完全に一致させるようにするた
めに、角膜表面の幾町学的ハラメータを決定することに
よって、コンタクトレンズ視力矯正に資することに利用
できる。本発明は壕だ、眼の微小手術において、例えば
手術の技術を改良する目的で手術の前後に角膜表面形状
を決定するためにも利用できる。
さらに1この発明は、角膜表面に類似し7た光掌面、例
えばコンタクトレンズ面を測定し監視するのにも利用で
きる。
えばコンタクトレンズ面を測定し監視するのにも利用で
きる。
眼科医は、主にコンタクトレンズ視力矯正のために1角
膜表面形状を決定するための多くの方法及び器機を利用
する。そのような方法及び装置は基本的に次の3つの条
件を満たさなけれげならない。角膜表面の全での子午断
面において角膜表面形状を決定できること、いかなる曲
率度合の角膜であっても高精度であること、及び結果を
得るまでの時HJjをあ1シ必要としないこと、である
。
膜表面形状を決定するための多くの方法及び器機を利用
する。そのような方法及び装置は基本的に次の3つの条
件を満たさなけれげならない。角膜表面の全での子午断
面において角膜表面形状を決定できること、いかなる曲
率度合の角膜であっても高精度であること、及び結果を
得るまでの時HJjをあ1シ必要としないこと、である
。
公知の方法及び装置はこれらの点を完全には満足[−な
い。その結果、角膜表面の全ての子午断面において輪郭
点の座標を高精度に決定でき、それと共に全てのタイプ
の角膜に使用できて横置が迅速にできる方法と装置は、
実際の使用において大きな実用価値を有している。
い。その結果、角膜表面の全ての子午断面において輪郭
点の座標を高精度に決定でき、それと共に全てのタイプ
の角膜に使用できて横置が迅速にできる方法と装置は、
実際の使用において大きな実用価値を有している。
公知のものとして、角膜表面形状を決定するだめの解析
的方法がある(例えば、[ル°コンタクトJN[19,
1972参照)。これによると、被検角膜の反射件表面
によって結像した十字形のマークの像を写真的に記録す
る。1枚の写真には2つの直交する角膜表面断面につい
ての情報が含まれている。マークを徐々に回転させて、
全角膜表面についての情報を一連の写真に得る。
的方法がある(例えば、[ル°コンタクトJN[19,
1972参照)。これによると、被検角膜の反射件表面
によって結像した十字形のマークの像を写真的に記録す
る。1枚の写真には2つの直交する角膜表面断面につい
ての情報が含まれている。マークを徐々に回転させて、
全角膜表面についての情報を一連の写真に得る。
現像したフィルムを使ってマーク像点の半径座標を測定
し、後で角膜表面の1百析的計算にお・いて組み合わせ
る。
し、後で角膜表面の1百析的計算にお・いて組み合わせ
る。
上記の説明により、この方法は面倒なものであり、一連
の写A撮影をしなければならず、角膜表面形状、特に複
雑な表面形状を十分精密に測定することができないと言
うことが明ら〃・になる。
の写A撮影をしなければならず、角膜表面形状、特に複
雑な表面形状を十分精密に測定することができないと言
うことが明ら〃・になる。
公仰のものとして別の角膜表面形状決定方法もある(例
えば、米国特許第3,781,096号C1゜351/
13,1973年12月25日参焦)。これによると、
−列のターゲットリングを角、膜上へ投影し、この列の
平面像を得、特定形状用における像点の座標を測定する
。ターゲットリングは7個の照明された環状スリットで
ある。上記の像には被検角綽表面の全体的情報が含まれ
ている。
えば、米国特許第3,781,096号C1゜351/
13,1973年12月25日参焦)。これによると、
−列のターゲットリングを角、膜上へ投影し、この列の
平面像を得、特定形状用における像点の座標を測定する
。ターゲットリングは7個の照明された環状スリットで
ある。上記の像には被検角綽表面の全体的情報が含まれ
ている。
上記の方法を角膜表面形状決定のために利用する時、実
際上特定した角度からの形状角の偏倚を避けることはで
きない。これは角膜の個々の特異性によって起きるもの
である。このような偏倚により、相当多くの場合、形状
決定の精度が名じる1じられる。
際上特定した角度からの形状角の偏倚を避けることはで
きない。これは角膜の個々の特異性によって起きるもの
である。このような偏倚により、相当多くの場合、形状
決定の精度が名じる1じられる。
ある棟の解決策が角膜表面形状決定のための装置におい
て提案された。この装置゛は、本質的に、支持体に対し
て可動なフレーム又はハウジングであって対物レンズを
支持しているもの、光源、対物レンズ光軸に対して対称
に配置されている一列の測定マークであって角膜表面へ
照明光を向けるためのもの、及び光検出器であってその
感光要素はレンズ光軸に直角で角膜表面から反射された
前記の照明光を受けるような位置であって前記対物レン
ズの後側に位置しているものを含んでいる。
て提案された。この装置゛は、本質的に、支持体に対し
て可動なフレーム又はハウジングであって対物レンズを
支持しているもの、光源、対物レンズ光軸に対して対称
に配置されている一列の測定マークであって角膜表面へ
照明光を向けるためのもの、及び光検出器であってその
感光要素はレンズ光軸に直角で角膜表面から反射された
前記の照明光を受けるような位置であって前記対物レン
ズの後側に位置しているものを含んでいる。
角1良外形を決定する1つの器械(米国特許第3.59
8.478号CI、 351/6 、 ’1971年8
月10日参照〕は、ハウジングの円錐状のシェルに設け
られた環状スリットの測定マーク列であってハウジング
内に設けられた光源によって照明される測定マークを含
み、光検出器が写真カメラであるものである。
8.478号CI、 351/6 、 ’1971年8
月10日参照〕は、ハウジングの円錐状のシェルに設け
られた環状スリットの測定マーク列であってハウジング
内に設けられた光源によって照明される測定マークを含
み、光検出器が写真カメラであるものである。
この器械によって角膜表面形状を決定するためには、反
射性角膜表面によって作られた測定マークの像をレンズ
によって写真フィルム向け、それを後で明、1家する。
射性角膜表面によって作られた測定マークの像をレンズ
によって写真フィルム向け、それを後で明、1家する。
フィルムを現像した後に適当な測定を行う。このように
して得られたマークの像の点の座標は、例えはある球状
パターンの標準によって形成された同様な点の座標と比
較する。比較した結果から角膜表面の子午前面の外形点
の座標が出て来る。測定マークの任意の点から角膜表面
に入射する光とレンズ光軸とのなす角及び標準面に対す
る同様な角はどのような角膜表面についても等しく、−
Wの可成である。
して得られたマークの像の点の座標は、例えはある球状
パターンの標準によって形成された同様な点の座標と比
較する。比較した結果から角膜表面の子午前面の外形点
の座標が出て来る。測定マークの任意の点から角膜表面
に入射する光とレンズ光軸とのなす角及び標準面に対す
る同様な角はどのような角膜表面についても等しく、−
Wの可成である。
上記の器械にはレンズの後側焦点面に絞りが無く、した
がって焦点深度は十分でなくフィルム上に全てのマーク
のシャープな像を形成することができない。11411
定マークと角膜表面の間の距離が短かいので、測定マー
クの点から角JIK表面に入射する光ビームとレンズ光
軸とのなす角は、本質的に角膜表面の曲率、特にその弁
球「1j性の度合の関数である。したがって、角膜表面
形状決定精度は、強い非球面角膜、例えばケラトコ−ナ
ス(Keratoconus)の場合、正常又は多少の
非球面性の角膜と比較して、相当低下する。
がって焦点深度は十分でなくフィルム上に全てのマーク
のシャープな像を形成することができない。11411
定マークと角膜表面の間の距離が短かいので、測定マー
クの点から角JIK表面に入射する光ビームとレンズ光
軸とのなす角は、本質的に角膜表面の曲率、特にその弁
球「1j性の度合の関数である。したがって、角膜表面
形状決定精度は、強い非球面角膜、例えばケラトコ−ナ
ス(Keratoconus)の場合、正常又は多少の
非球面性の角膜と比較して、相当低下する。
光検出器として使用する写真フィルムはもう1つの不利
な点でるる。なぜなら角膜形状の決定結果を迅速に入手
することはできないからである。
な点でるる。なぜなら角膜形状の決定結果を迅速に入手
することはできないからである。
上記の欠点は角膜の半径を決定する器械(米国特許第3
,797,921号C1351/7,1974句月19
日参照)においてもまた特有のものである。
,797,921号C1351/7,1974句月19
日参照)においてもまた特有のものである。
この器械は上記した器械と類似したものであり、611
1定マークも球状凹+fflスクリーンに設けた環状ス
リ ノ ト で あ る 。
1定マークも球状凹+fflスクリーンに設けた環状ス
リ ノ ト で あ る 。
角膜の曲率を測定する1つの装置(米国特許第4,15
9,867号C1351/6,1979年7月3日参照
)は球状凹面上に配置された別々の点光源からなる測定
マークと、yt像を電気イg号にするコンバータの形状
をした光検出器とを含み、このコンバータは角膜表面の
点の座標を表わす電気信号発生装置dを備えた計算装置
に電気的に接続している。
9,867号C1351/6,1979年7月3日参照
)は球状凹面上に配置された別々の点光源からなる測定
マークと、yt像を電気イg号にするコンバータの形状
をした光検出器とを含み、このコンバータは角膜表面の
点の座標を表わす電気信号発生装置dを備えた計算装置
に電気的に接続している。
上記の装置においては、像は電気信号として記録され、
後で角膜表面の点の座標を表わす信号に変換される。こ
れは角膜表面形状決定プロセスを相当程度早めた。しか
しながら、この装置は角1iK表向の全ての子午断面内
における外形を処理することはできない。その理由は上
記したように、測定マークは個々の点光源から構成され
ているからである。さらに、米国特許3,598.47
8号にクレームされている器械に固有な欠点と同じ欠点
でるる、鮮明な焦点深度が不十分であり、測定マークが
角J戻表面に近く位置しすぎている欠点がある。
後で角膜表面の点の座標を表わす信号に変換される。こ
れは角膜表面形状決定プロセスを相当程度早めた。しか
しながら、この装置は角1iK表向の全ての子午断面内
における外形を処理することはできない。その理由は上
記したように、測定マークは個々の点光源から構成され
ているからである。さらに、米国特許3,598.47
8号にクレームされている器械に固有な欠点と同じ欠点
でるる、鮮明な焦点深度が不十分であり、測定マークが
角J戻表面に近く位置しすぎている欠点がある。
本発明の1つの目的は、角膜形状の不知7則性を補償す
るために補正全導入した、角膜表面形状を決定するだめ
の方法及びこの方法を実現するための装置を提供するこ
とである。
るために補正全導入した、角膜表面形状を決定するだめ
の方法及びこの方法を実現するための装置を提供するこ
とである。
本発明の別の目的は、結果を迅速に与えることができる
角膜表面形状を決定するための装置を提供することであ
る。
角膜表面形状を決定するための装置を提供することであ
る。
本発明のさらにもう1つの目的は、形状決定に当っての
検を考の主観的誤りを取シ除くことができる角膜表面形
状を決定するための装置を提供することである。
検を考の主観的誤りを取シ除くことができる角膜表面形
状を決定するための装置を提供することである。
本発明により、角膜表面形状を決定するための方法であ
って、角膜表面へ測定マーク列を投影して核外の平面像
を得る段階と、特定形状角におり−る像点の座標を測定
する段階とを含む方法において、本発明に従って、測定
マーク列を投影する段階であって、該測定マークは角膜
表向へ投影された時に複数の同心状のリング形のパター
ンを作る祷数の環状マークと角膜表面へ投影された時に
径方向のグリッドを作シ前記環状マークに交差している
複数の直線マークとから々っている前記測定マーク列を
投影する段階と、径方向グリッドの線の曲率を測定する
段階と、径方向グリッド線の測定した曲率に従って特定
形状角に修正を導入する段階とを含む、前記の方法を提
供する。
って、角膜表面へ測定マーク列を投影して核外の平面像
を得る段階と、特定形状角におり−る像点の座標を測定
する段階とを含む方法において、本発明に従って、測定
マーク列を投影する段階であって、該測定マークは角膜
表向へ投影された時に複数の同心状のリング形のパター
ンを作る祷数の環状マークと角膜表面へ投影された時に
径方向のグリッドを作シ前記環状マークに交差している
複数の直線マークとから々っている前記測定マーク列を
投影する段階と、径方向グリッドの線の曲率を測定する
段階と、径方向グリッド線の測定した曲率に従って特定
形状角に修正を導入する段階とを含む、前記の方法を提
供する。
さらに本発明により、角膜表面形状を決定するための装
置であって、基台に対して可動であって光源を支持して
いるフレームと、測定1一ク列とを含むものにおいて、
本発明に従って、測定マーク列は2つの組のマークの糾
み合せであり、そのうちの一つの組のマークはフレーム
にそってレンズ光軸に順次軸性に配置された複数の公知
の環状マークであり、一方他の組のマークはフレームに
そって縦方向にしかも各環状マークに交差するように配
置された皆数の糾である、前記装fρも提供する。
置であって、基台に対して可動であって光源を支持して
いるフレームと、測定1一ク列とを含むものにおいて、
本発明に従って、測定マーク列は2つの組のマークの糾
み合せであり、そのうちの一つの組のマークはフレーム
にそってレンズ光軸に順次軸性に配置された複数の公知
の環状マークであり、一方他の組のマークはフレームに
そって縦方向にしかも各環状マークに交差するように配
置された皆数の糾である、前記装fρも提供する。
どのような形の角膜でもその形状決定精度は、2つの組
のマー・りの組み合せによって出来ている測定マークを
使用して、特定形状角に修正を導入することが可能とな
ったことにより、相当程度向上する。
のマー・りの組み合せによって出来ている測定マークを
使用して、特定形状角に修正を導入することが可能とな
ったことにより、相当程度向上する。
望ましくは、環状マークは反射性のものであり、一方光
源には中心がレンズ光軸上に有る発光体を設けるべきで
ある。
源には中心がレンズ光軸上に有る発光体を設けるべきで
ある。
環状マークは望ましくはリング形状の断面を有するべき
である。
である。
環状マークは有利には不等辺四辺形の断面を有するべき
である。
である。
レンズ光軸に向っている不等辺四辺形の側辺幻、効果的
には放物線の一部であシ、その放物線の焦点は光源の発
光体の軸に一致するように配置されているべきである。
には放物線の一部であシ、その放物線の焦点は光源の発
光体の軸に一致するように配置されているべきである。
環状マークの断面が不等辺四辺形をしていると、装置の
大きさを何ら変えなくとも、光源の発光体の像は角膜表
面に対して、相当に長い距離に、又は無I奴に長い距離
に(不等辺四辺形の側辺が放物線の時)結像されること
になる。この配置の直接的効果として、形状決定精度、
特に複雑な形をした角膜の場合の精度が著しく改良され
る。
大きさを何ら変えなくとも、光源の発光体の像は角膜表
面に対して、相当に長い距離に、又は無I奴に長い距離
に(不等辺四辺形の側辺が放物線の時)結像されること
になる。この配置の直接的効果として、形状決定精度、
特に複雑な形をした角膜の場合の精度が著しく改良され
る。
望ましくは絞りをレンズの後側焦点面に配置すべきであ
る。
る。
絞υは像の鮮明度を良くする外に、特定形状角に対して
のより正確な修正の決定にも寄与する。
のより正確な修正の決定にも寄与する。
光検出器が、角膜表面上の点の座標を表わず電気信号の
発生装置に′電気的に接続している、光学像を電気信号
にするコンバータである場合には、望凍しくは前記コン
バータに電気的に接続している可視表示装置も含んでい
るべきである。このようにして、角、膜表面の形に関す
る最終情報は非常に迅速に得ることができ、角膜に対し
て装置のねらいを付けることも検査者にとってより容易
になる。
発生装置に′電気的に接続している、光学像を電気信号
にするコンバータである場合には、望凍しくは前記コン
バータに電気的に接続している可視表示装置も含んでい
るべきである。このようにして、角、膜表面の形に関す
る最終情報は非常に迅速に得ることができ、角膜に対し
て装置のねらいを付けることも検査者にとってより容易
になる。
便利には、装置には、測定マーフタ11の中心リングの
像の平均線幅を表わす電気信号の発勺三装置、測定マー
ク列の中心リングの1Wの中心座標を表わす宛、気伯号
の発生装置k、これらの入力は光平像を箱:気信号にす
るコンバータの出カー\′阻気的に接続している、基台
に対してフレームを移動させるために前記フレームに固
定されている駆動装置、及び、前記駆動装置に電気的に
接続している制御ユニフトであって、その入力は前^己
測定マーク列の中心リングの隊の平均線幅を表わす電気
イキ号の発生装置と測定マーク列の中心リングの像の中
心座標を表わす電気信号の発す装置とに1(4,気的に
相み合わさっている旬11衛1ユニット、が含壕れるべ
きである。このような配置により、装置を角膜表面に対
してねらいを付けるプロセスが自動化され、検査者の主
観的iμりを除いて角膜表面形状決定精度を改良するこ
とができる。
像の平均線幅を表わす電気信号の発勺三装置、測定マー
ク列の中心リングの1Wの中心座標を表わす宛、気伯号
の発生装置k、これらの入力は光平像を箱:気信号にす
るコンバータの出カー\′阻気的に接続している、基台
に対してフレームを移動させるために前記フレームに固
定されている駆動装置、及び、前記駆動装置に電気的に
接続している制御ユニフトであって、その入力は前^己
測定マーク列の中心リングの隊の平均線幅を表わす電気
イキ号の発生装置と測定マーク列の中心リングの像の中
心座標を表わす電気信号の発す装置とに1(4,気的に
相み合わさっている旬11衛1ユニット、が含壕れるべ
きである。このような配置により、装置を角膜表面に対
してねらいを付けるプロセスが自動化され、検査者の主
観的iμりを除いて角膜表面形状決定精度を改良するこ
とができる。
添伺の図面を参照しなから、実施例により本図面には、
角膜表面形状を決定するための方法において、角膜へ測
定マーク列を投影する段階であって植列は角膜へ投影さ
れた時しこ核敬の同心状のリング形)くターンを作る複
数の環状マークと該環状マークに交差しかつ角膜へ投影
された時に径方向のグリッドを作る複数の直線マークと
から構成されている前記段階と、この列の平面i家を得
て!侍定形状角における像点の座標を測定しかつ径方向
のグリッドの線の曲率を1tllJ定する段階と、径方
向グリッド線の′6++]定した曲率に従って前記将定
形状角に修正を、・5人する段階と、が含まれている方
法が示されている。
角膜表面形状を決定するための方法において、角膜へ測
定マーク列を投影する段階であって植列は角膜へ投影さ
れた時しこ核敬の同心状のリング形)くターンを作る複
数の環状マークと該環状マークに交差しかつ角膜へ投影
された時に径方向のグリッドを作る複数の直線マークと
から構成されている前記段階と、この列の平面i家を得
て!侍定形状角における像点の座標を測定しかつ径方向
のグリッドの線の曲率を1tllJ定する段階と、径方
向グリッド線の′6++]定した曲率に従って前記将定
形状角に修正を、・5人する段階と、が含まれている方
法が示されている。
角膜表面形状を決定するための装置にはフレーム1(第
1図)が含まれ、フレーム1には対物レンズ3が鏡筒2
によって取り付けられている。鏡筒2の中の約物レンズ
3の後側焦点面には絞り4が配置されている。@筒2に
は光源5が取り付けられていて環状発光体6の形をして
おり、その中心7はレンズ3の元軸8上に位置している
。1列の測定マークがフレーム1に設けられており、こ
れは2群のマーク9及び9′の組み合わせであり、1つ
の群のマークはフレーム1にそって順次同軸に配置4さ
れレンズ3の元軸8に1頁角な複数の環状マークであり
、一方他の群のマークはフレーム1にそって縦に=己W
され各環状マークに交差している複数の線である。
1図)が含まれ、フレーム1には対物レンズ3が鏡筒2
によって取り付けられている。鏡筒2の中の約物レンズ
3の後側焦点面には絞り4が配置されている。@筒2に
は光源5が取り付けられていて環状発光体6の形をして
おり、その中心7はレンズ3の元軸8上に位置している
。1列の測定マークがフレーム1に設けられており、こ
れは2群のマーク9及び9′の組み合わせであり、1つ
の群のマークはフレーム1にそって順次同軸に配置4さ
れレンズ3の元軸8に1頁角な複数の環状マークであり
、一方他の群のマークはフレーム1にそって縦に=己W
され各環状マークに交差している複数の線である。
マーク9の作用面10は光源5からの光を直接受は取る
ものであるが、装置のこの実施例においては帷面反射す
るものである。
ものであるが、装置のこの実施例においては帷面反射す
るものである。
この実施例において測定マーク9は円11のような形の
断miを有している。鏡@2には直接光が角膜に達する
のを防ぐためにス、クリーン1275;取シ付けである
。改り4は鏡筒2内の枢ii*13に取り付けられてい
る。
断miを有している。鏡@2には直接光が角膜に達する
のを防ぐためにス、クリーン1275;取シ付けである
。改り4は鏡筒2内の枢ii*13に取り付けられてい
る。
フレーム1には光検出器が取り付けられているが、この
実施例においては光検出器は鏡筒2に固着された写真カ
メラ14である。カメラ14の中にはレンズ3の光軸8
上に反身]鏡16 d; 4(K軸15によって取り付
けられている。反身4鏡16は光をカメラの甲に不動に
固着された第2の反射鏡17及び接眼鏡18へ反射する
。接眼鏡18の前狽11焦点面にはグリッド19が設け
である。感光素子すなわち写真フィルム20が、光学的
にグリッド19の面と組み合わされていてレンズ3の光
i11+ 8に垂直な面に置かれる。
実施例においては光検出器は鏡筒2に固着された写真カ
メラ14である。カメラ14の中にはレンズ3の光軸8
上に反身]鏡16 d; 4(K軸15によって取り付
けられている。反身4鏡16は光をカメラの甲に不動に
固着された第2の反射鏡17及び接眼鏡18へ反射する
。接眼鏡18の前狽11焦点面にはグリッド19が設け
である。感光素子すなわち写真フィルム20が、光学的
にグリッド19の面と組み合わされていてレンズ3の光
i11+ 8に垂直な面に置かれる。
ネジ23及びキー溝uを有する垂直ガイド22カニ設け
である台21に対して、垂IUに動くようにフレーム1
を配置する。フレーム1はまた垂直ガイド部を有してお
り、これには溝冴に嵌るキー26と環状突起27とが設
けである。ナット29力≦1ノング部によってガイド郷
に回転するように取シ付けられている。ナンド29の垂
直方向の動きは前記の突起27によって制限される。
である台21に対して、垂IUに動くようにフレーム1
を配置する。フレーム1はまた垂直ガイド部を有してお
り、これには溝冴に嵌るキー26と環状突起27とが設
けである。ナット29力≦1ノング部によってガイド郷
に回転するように取シ付けられている。ナンド29の垂
直方向の動きは前記の突起27によって制限される。
台21は台30にそって可動でガイド溝31及び32を
有する。台30けガイド溝33及び34を有し、ボール
35.36がそれに嵌る。台21の行程は台3()に設
けられたストッパ37.38によって制限される。
有する。台30けガイド溝33及び34を有し、ボール
35.36がそれに嵌る。台21の行程は台3()に設
けられたストッパ37.38によって制限される。
台30にはガイド赫4oが設けてあり、ガイド溝41を
有しそれにボール42.43が低っている4台39上を
移動することができる。台3oの行程は基台39に設け
られたストッパ44.45によってfLiJ限される。
有しそれにボール42.43が低っている4台39上を
移動することができる。台3oの行程は基台39に設け
られたストッパ44.45によってfLiJ限される。
角膜表面形状を決定するための装置〃の他の実施例は、
測定マーク9が不等辺四辺形46(第2図)のような形
の断面を有するという点で上記実施例と異なる。
測定マーク9が不等辺四辺形46(第2図)のような形
の断面を有するという点で上記実施例と異なる。
角膜表面形状を決定するための装置のもう一つの実施例
は、測定マーク9が不等辺四辺形46(第3図)のよう
な形の断面を有し、その不等辺四辺形46のレンズ3の
光軸8に面する側辺が放物線の一部47であるという点
で第1図の実施例と異なる。この放物面の一部47は、
放物線の焦点Fpが光源5の発生体6の軸48と一致し
、全ての放物線の軸が光軸8に対して100から90゜
の異なる角度で傾いているように、配ffされている。
は、測定マーク9が不等辺四辺形46(第3図)のよう
な形の断面を有し、その不等辺四辺形46のレンズ3の
光軸8に面する側辺が放物線の一部47であるという点
で第1図の実施例と異なる。この放物面の一部47は、
放物線の焦点Fpが光源5の発生体6の軸48と一致し
、全ての放物線の軸が光軸8に対して100から90゜
の異なる角度で傾いているように、配ffされている。
測定マーク9の精度をそこなうことなく、かつその製造
を簡単にするために、不等辺四辺形46の上記した側辺
は放物線の一部47に良く近似した円の一部で構成する
ことができる。この場合、適切な半径と円の中心位置を
このような近似に適合するように選択しなければならな
い。
を簡単にするために、不等辺四辺形46の上記した側辺
は放物線の一部47に良く近似した円の一部で構成する
ことができる。この場合、適切な半径と円の中心位置を
このような近似に適合するように選択しなければならな
い。
角膜表面形状を決定するための装置の第4図に示された
実施例は、第1図、第2図、第3図に示された実施例と
次の点において異なる。この場合の光検出器は光学像を
電気信号にするコンバータ49であり、これは鏡筒2の
中に位置している。例えは電磁石である駆動装置54は
、リンク50.51及び枢軸52.53によって、鏡筒
2内で枢軸13に設けられた絞り4に連結している。
実施例は、第1図、第2図、第3図に示された実施例と
次の点において異なる。この場合の光検出器は光学像を
電気信号にするコンバータ49であり、これは鏡筒2の
中に位置している。例えは電磁石である駆動装置54は
、リンク50.51及び枢軸52.53によって、鏡筒
2内で枢軸13に設けられた絞り4に連結している。
リンク51は鏡筒2に固着しているガイド55に嵌りて
いる。
いる。
この装置の例にはフレーム1が含まれておυ、このフレ
ームlけ、#456を有する垂直ガイド22を持った台
21に対して垂直例可動である。フレーム1には垂直ガ
イド25が設けてあシ1、ガイドδは赫56に係合する
突起57とらせんラック58とを有する。ガイド25に
は突起59が設けてあシ、フレーム1の垂直運動を制限
している。台21にけリミットスイッチ60.61が取
シ旬けられている。またこの装置にはフレーム1を基台
39に対して動かすための駆動装置、及び台21に取り
付けられたウオームギア63を有するモータ62が設け
られている。この台21けヒ3oに対して可動であり、
一方この台3oは基台39に対して縦に可動である。基
台30fd前記駆動装置のモータ64及びリミットスイ
ッチ65.6Gを支持している。一方基台39Fi前記
駆勲装置のモータ67及びリミットスイッチ68.69
を支持している。モータ64.67にはネジ71を有す
る軸7oが設けてあシ、−労合30.21には同様なネ
ジ穴72が設けてあり、これにモータ64.67の軸7
0が係合する。鏡筒2内にリミットスイッチ73が設け
である。
ームlけ、#456を有する垂直ガイド22を持った台
21に対して垂直例可動である。フレーム1には垂直ガ
イド25が設けてあシ1、ガイドδは赫56に係合する
突起57とらせんラック58とを有する。ガイド25に
は突起59が設けてあシ、フレーム1の垂直運動を制限
している。台21にけリミットスイッチ60.61が取
シ旬けられている。またこの装置にはフレーム1を基台
39に対して動かすための駆動装置、及び台21に取り
付けられたウオームギア63を有するモータ62が設け
られている。この台21けヒ3oに対して可動であり、
一方この台3oは基台39に対して縦に可動である。基
台30fd前記駆動装置のモータ64及びリミットスイ
ッチ65.6Gを支持している。一方基台39Fi前記
駆勲装置のモータ67及びリミットスイッチ68.69
を支持している。モータ64.67にはネジ71を有す
る軸7oが設けてあシ、−労合30.21には同様なネ
ジ穴72が設けてあり、これにモータ64.67の軸7
0が係合する。鏡筒2内にリミットスイッチ73が設け
である。
コンバータ49 i4 、コンバータ制御ユニット74
を介して、角膜表面上の点の座標を表わす電気イg号発
生装鉦75へ電気的に接続されている。コンバータ49
には甘た制御ユニット74を介して、可視表示装置ji
76、測定マーク列の中心リングの像の平均線幅を衣わ
す電気信号の発生装置77、及び測定マーク列の中心リ
ングの像の中心座標を表わす信号の発生装置78が接続
されている。
を介して、角膜表面上の点の座標を表わす電気イg号発
生装鉦75へ電気的に接続されている。コンバータ49
には甘た制御ユニット74を介して、可視表示装置ji
76、測定マーク列の中心リングの像の平均線幅を衣わ
す電気信号の発生装置77、及び測定マーク列の中心リ
ングの像の中心座標を表わす信号の発生装置78が接続
されている。
フレーム1の駆動装置のモータ62.64.67は制御
ユニット79の出力に電気的に接続されておυ、制御ユ
ニット79の入力は発生装mt、77.78に電気的に
接続されている。制御ユニット79は絞り4の駆動装置
54、リミットスイッチ60.61.65.66.68
.69.73に電気的に連結している。
ユニット79の出力に電気的に接続されておυ、制御ユ
ニット79の入力は発生装mt、77.78に電気的に
接続されている。制御ユニット79は絞り4の駆動装置
54、リミットスイッチ60.61.65.66.68
.69.73に電気的に連結している。
装置制御#80は制御ユニット74.79、発生装置7
5.77.78へ電気的に接続されている。
5.77.78へ電気的に接続されている。
本発明のとの実施例において、制御ユニット74(第5
a図、第5a’図)にはパルスカラ/り83の入力82
に電気的に接続したパルス発生器81が含でれる。パル
スカウンタおの出力84はsi?′1−cosコンバー
タ86の入力85に接縮、シている。カウンタ83ノ出
力87はパルスカウンタ89の入力88に接続しており
、パルスカウンタ89の出力90はコンバータ86の入
力91に連結している。コンバータ86の出力92は、
デジタル−アナログコンバーク93を介して、コンバー
タ49の入力94に接続し、この人力94はCRTの垂
直偏向電極板であり、一方コンバータ86の出力95は
、デジタル−アナログコンバータ96を介して、コンバ
ータ49の入力97に接続し、この人力94はCRTの
水平偏向′Φ、俸板である。コンバータ49の出力98
は、アナログ−デジタルコンバータ99を介して、ゲー
ト101の入力100に接続しており、このゲート10
1は発生装置77の一部である。
a図、第5a’図)にはパルスカラ/り83の入力82
に電気的に接続したパルス発生器81が含でれる。パル
スカウンタおの出力84はsi?′1−cosコンバー
タ86の入力85に接縮、シている。カウンタ83ノ出
力87はパルスカウンタ89の入力88に接続しており
、パルスカウンタ89の出力90はコンバータ86の入
力91に連結している。コンバータ86の出力92は、
デジタル−アナログコンバーク93を介して、コンバー
タ49の入力94に接続し、この人力94はCRTの垂
直偏向電極板であり、一方コンバータ86の出力95は
、デジタル−アナログコンバータ96を介して、コンバ
ータ49の入力97に接続し、この人力94はCRTの
水平偏向′Φ、俸板である。コンバータ49の出力98
は、アナログ−デジタルコンバータ99を介して、ゲー
ト101の入力100に接続しており、このゲート10
1は発生装置77の一部である。
パルス発生器81は、遅延回路102を介して、ゲート
101の入力103に接続しており、ゲート101の出
力104は比較回路106の入力105に接続している
。比較回路106の入力107はレジスタ108に接続
しており、一方その出力109は、タイマ110を介し
て、ゲート112の入力111に接続している。ゲー+
−112の入力113は、遅延回路114を介して、パ
ルスカウンタ83の出力84に接続している。ゲート1
12の出力115はゲート118.119のそれぞれの
入力116.117に接続している。ゲート119の入
力120はフリップフロップ122の出力121にφ続
しており、このフリップフロップ122は一方、変換器
123を介して、ゲート118の入力124に接続して
おり、その上、面夕11に接続した差動ユニット125
とタイマ126ヲ介して、ゲート128の入力127に
接続している。ゲート119の出力129はゲート12
8の入力130に接続している。ゲート118と128
の出力131及び132はそれぞれメモリセル133及
び134に接続している。メモリセル133はその出力
がフリップフロップ122の入力135に接続、シてい
る。メモリセル133.134の出力はそれぞれゲート
138.139の入力136.137に接続している。
101の入力103に接続しており、ゲート101の出
力104は比較回路106の入力105に接続している
。比較回路106の入力107はレジスタ108に接続
しており、一方その出力109は、タイマ110を介し
て、ゲート112の入力111に接続している。ゲー+
−112の入力113は、遅延回路114を介して、パ
ルスカウンタ83の出力84に接続している。ゲート1
12の出力115はゲート118.119のそれぞれの
入力116.117に接続している。ゲート119の入
力120はフリップフロップ122の出力121にφ続
しており、このフリップフロップ122は一方、変換器
123を介して、ゲート118の入力124に接続して
おり、その上、面夕11に接続した差動ユニット125
とタイマ126ヲ介して、ゲート128の入力127に
接続している。ゲート119の出力129はゲート12
8の入力130に接続している。ゲート118と128
の出力131及び132はそれぞれメモリセル133及
び134に接続している。メモリセル133はその出力
がフリップフロップ122の入力135に接続、シてい
る。メモリセル133.134の出力はそれぞれゲート
138.139の入力136.137に接続している。
ゲー) 138.139のそれぞれの入力140.14
1、及びフリップフロップ122の入力142は、遅延
回路143を介して、タイマ144 ”f Qf+して
パルスカウンタ83の出力87に接続I7ている。ゲー
) 138.139のそれぞれの出力145.146は
計初−ユニット1490入力!47.148に接続して
おり、計算ユニット149の出力150は5in−co
sコンバータ152の入力151に接続している。5i
n−cosコンバータ152の入力153ケ、減算回路
145を介して、パルスカウンタ89の出力90に接続
している。コンバータ152の出力155.1.56i
dそれぞれ加算器159.16C1の入力157.15
8に接続している。加q器159.160のそれぞれの
出力161.162はゲート1(35,166の入力1
63.164に接続しており、ゲート165.166の
入力167.168は、タイマ169を介して、パルス
カウンタ89の出力170に接続している。
1、及びフリップフロップ122の入力142は、遅延
回路143を介して、タイマ144 ”f Qf+して
パルスカウンタ83の出力87に接続I7ている。ゲー
) 138.139のそれぞれの出力145.146は
計初−ユニット1490入力!47.148に接続して
おり、計算ユニット149の出力150は5in−co
sコンバータ152の入力151に接続している。5i
n−cosコンバータ152の入力153ケ、減算回路
145を介して、パルスカウンタ89の出力90に接続
している。コンバータ152の出力155.1.56i
dそれぞれ加算器159.16C1の入力157.15
8に接続している。加q器159.160のそれぞれの
出力161.162はゲート1(35,166の入力1
63.164に接続しており、ゲート165.166の
入力167.168は、タイマ169を介して、パルス
カウンタ89の出力170に接続している。
ゲート165.166の出力171.172は・それぞ
れORゲート175の入力173.174に・接続して
おり、ORゲート175の出力176は、微分ユニット
177を介して、加/!@−器159.160の入力1
78.179に接続している。
れORゲート175の入力173.174に・接続して
おり、ORゲート175の出力176は、微分ユニット
177を介して、加/!@−器159.160の入力1
78.179に接続している。
ゲート165.166の出力171.172は、遅延回
路180.181を介して、ゲート184.185の入
力182.183、及び比較回路188.189の入力
18ε、187に接続しており、この比較回路188.
189の入力190.191はレジスタ192に接続し
7ている。比較回路188.189の出力193.19
4は、タイマ195.196を介して、ゲート185.
184の入力197.198に接続している。
路180.181を介して、ゲート184.185の入
力182.183、及び比較回路188.189の入力
18ε、187に接続しており、この比較回路188.
189の入力190.191はレジスタ192に接続し
7ている。比較回路188.189の出力193.19
4は、タイマ195.196を介して、ゲート185.
184の入力197.198に接続している。
ゲート184の出力199はft+ll徊1ユニント7
9のI11御[9]路200に接続しており、この制御
回路200はモータ64を制御し、装置制御盤80の直
夕1]接続ゲート201.202によってモータ64に
接続している。ゲート185の出力203は制御)ユニ
ット79の制御回路204に接続しており、この制御回
路204はモータ62の動作を制御し、制御ユニット8
0のゲート205.206を介してモータ62に接続し
ている。
9のI11御[9]路200に接続しており、この制御
回路200はモータ64を制御し、装置制御盤80の直
夕1]接続ゲート201.202によってモータ64に
接続している。ゲート185の出力203は制御)ユニ
ット79の制御回路204に接続しており、この制御回
路204はモータ62の動作を制御し、制御ユニット8
0のゲート205.206を介してモータ62に接続し
ている。
比較回路188.189の出力193.194は比較回
路209.210の入力207.208に接続しておリ
、比較回路209.210の入力211.212はレジ
スタ213に接続している。比較回路209.210の
出力214.215はANDゲート218の入力216
.217に接続しており、ANDゲート218の出力2
19ハ発生装置歳77のフリップフロップ221の入力
220に接続している。
路209.210の入力207.208に接続しておリ
、比較回路209.210の入力211.212はレジ
スタ213に接続している。比較回路209.210の
出力214.215はANDゲート218の入力216
.217に接続しており、ANDゲート218の出力2
19ハ発生装置歳77のフリップフロップ221の入力
220に接続している。
この実施例の装置において、ゲー) 13L 139の
出力145.146の前の発生装置だ78のいくつかの
構成敦素は、発生装置77においても用いられる。ゲー
ト138.139の出力145.146は計洒−ユニッ
ト224の入力222.223に接続しており、計算ユ
ニットグ24の出力225は加鏝器227の人力226
に接続されている。加算器227の入力。
出力145.146の前の発生装置だ78のいくつかの
構成敦素は、発生装置77においても用いられる。ゲー
ト138.139の出力145.146は計洒−ユニッ
ト224の入力222.223に接続しており、計算ユ
ニットグ24の出力225は加鏝器227の人力226
に接続されている。加算器227の入力。
228は、直列に接続した遅延回路229とダイオード
230とを介してパルスカウンタ89の出力170に接
続している。
230とを介してパルスカウンタ89の出力170に接
続している。
加W、器227の出力231はゲート2351.236
.237の入力232.233.234に接続している
。
.237の入力232.233.234に接続している
。
パルスカウンタ89の出力170はゲート239の人力
238に接続しており、ゲート2390入力240はク
リップフロップ221の出力241に接続している。ゲ
ート239の出力242はパルスカウンタ244の入力
243に接続しており、バルスカ2ダQ1 ウンタ244の出力245は比軟回路249.251の
入力246.247.248に接続しており、比較回路
249.250.251の入力252.253.254
はレジスタ255.256.257に接続している。比
較回路249の出力258は、タイマ259を介して、
ゲート2350入力260に接続している。比較回路2
50の出力261は、タイマ262を介して、ゲ−ト2
36の入力263に接続している。比較回路251の出
力264は、タイマ265を介して、ゲート237の入
力266に接続している。
238に接続しており、ゲート2390入力240はク
リップフロップ221の出力241に接続している。ゲ
ート239の出力242はパルスカウンタ244の入力
243に接続しており、バルスカ2ダQ1 ウンタ244の出力245は比軟回路249.251の
入力246.247.248に接続しており、比較回路
249.250.251の入力252.253.254
はレジスタ255.256.257に接続している。比
較回路249の出力258は、タイマ259を介して、
ゲート2350入力260に接続している。比較回路2
50の出力261は、タイマ262を介して、ゲ−ト2
36の入力263に接続している。比較回路251の出
力264は、タイマ265を介して、ゲート237の入
力266に接続している。
ゲート235.236.237のそれぞれの出力267
.268.269はメモリセル270.271.272
に接続しており、一方メモリセール270.271゜2
72はそれぞれゲート276.277.278の入力2
73.274.275に接続している。ゲート276.
277.278の入力279.280.281は、タイ
マ282ど遅延回路283を介して、比較回路251の
出力264に接続し、ている。
.268.269はメモリセル270.271.272
に接続しており、一方メモリセール270.271゜2
72はそれぞれゲート276.277.278の入力2
73.274.275に接続している。ゲート276.
277.278の入力279.280.281は、タイ
マ282ど遅延回路283を介して、比較回路251の
出力264に接続し、ている。
ゲー) 276.277.278のそれぞれの出力28
4.285.286(l−iil算ユニット290の入
力287.288.289に接続しており、計9ユニッ
ト290の出力291はORゲート293の入力292
に接続している。ORゲート293の出力294は匍制
御ユニント79の制ぞif回路295に接続しており、
この制御回路295(rよモータ67を制御し、制@1
盤80の的外接続ゲート296.297金介して モー
タ67に接続している。
4.285.286(l−iil算ユニット290の入
力287.288.289に接続しており、計9ユニッ
ト290の出力291はORゲート293の入力292
に接続している。ORゲート293の出力294は匍制
御ユニント79の制ぞif回路295に接続しており、
この制御回路295(rよモータ67を制御し、制@1
盤80の的外接続ゲート296.297金介して モー
タ67に接続している。
比較回路249の出力258け、直列接続の遅延回路2
98と制御信号形成ユニット299とを介して、ORゲ
ート293の入力300に接続している。
98と制御信号形成ユニット299とを介して、ORゲ
ート293の入力300に接続している。
比較回路250の出力261は、直列接続の遅延回路3
01と制御信号形成ユニット302とを介して、oit
ゲート293の入力303に接続し7ている。
01と制御信号形成ユニット302とを介して、oit
ゲート293の入力303に接続し7ている。
遅延回路298.301の出力はまた、ORゲート30
6〕入力304.305にも接続しテオリ、ORゲート
306の出力307は、直列接続の遅延回路308と微
分ユニット309と遅延回路229とを介して、加P>
−6227の入力228に接続している。
6〕入力304.305にも接続しテオリ、ORゲート
306の出力307は、直列接続の遅延回路308と微
分ユニット309と遅延回路229とを介して、加P>
−6227の入力228に接続している。
微分ユニット309の出力はまたカウンタ83.89の
入力310.311にも接続しでいる。
入力310.311にも接続しでいる。
微分ユニット309の出力は、直列接続のダイオード3
12と遅延回路143とを介して、クリップフロップ1
22の入力142に接続している。ダイオ−ド312の
出力は捷た、ゲート138.139の入力140.14
1にも接続している。微分ユニット309の出力はまた
、直夕lI接続のダイオード313と遅延回路314と
を介して、加嘗器159.160の入力178.179
にも接続している。
12と遅延回路143とを介して、クリップフロップ1
22の入力142に接続している。ダイオ−ド312の
出力は捷た、ゲート138.139の入力140.14
1にも接続している。微分ユニット309の出力はまた
、直夕lI接続のダイオード313と遅延回路314と
を介して、加嘗器159.160の入力178.179
にも接続している。
1稗ユニット290の出力291は、遅延回路315を
介して、制御ユニット79の制御回路316に接続して
おり、−力制御回路316は絞り4(第4図)の駆動装
置54に接続している。制御回路316 (5図)は、
ダイオード317.318.319を介して、クリップ
フロップ323.324.325のそれぞれの入力32
0.321.322に接続しており、フリップフロップ
323.324.325の出力326.327.328
はゲート202.297.206の入力329、330
.331と制ろil盤80の指示ランプ332.33求
334とに接続している。
介して、制御ユニット79の制御回路316に接続して
おり、−力制御回路316は絞り4(第4図)の駆動装
置54に接続している。制御回路316 (5図)は、
ダイオード317.318.319を介して、クリップ
フロップ323.324.325のそれぞれの入力32
0.321.322に接続しており、フリップフロップ
323.324.325の出力326.327.328
はゲート202.297.206の入力329、330
.331と制ろil盤80の指示ランプ332.33求
334とに接続している。
計銀−ユニット149の出力150け比較(ロ)路33
6の入力335に接続しており、比較回路336の入力
337は計p−ユニット224の出力225に接続して
いる。比較回路336の出力338は、減分ユ、ニット
339ヲ介して、パルスカウンタ244の入力340に
、またダイオード341を介して、ダイオード342の
入力に接続している。ダイオード341の出力はフリッ
プフロップ2210入力343に接続している。
6の入力335に接続しており、比較回路336の入力
337は計p−ユニット224の出力225に接続して
いる。比較回路336の出力338は、減分ユ、ニット
339ヲ介して、パルスカウンタ244の入力340に
、またダイオード341を介して、ダイオード342の
入力に接続している。ダイオード341の出力はフリッ
プフロップ2210入力343に接続している。
リミットスインチア3は、タイマ344を介して、ゲー
ト348.349.350のそれぞれの入力345.3
46.347に接続している。ゲート348の入力35
1はアナログ−デジタルコンバータ99の出力に接続し
ている。ゲート349の入力352はカウンタ89の出
力90に接続している。グー) 350の入力353は
カウンタ83の出力84に接続している。
ト348.349.350のそれぞれの入力345.3
46.347に接続している。ゲート348の入力35
1はアナログ−デジタルコンバータ99の出力に接続し
ている。ゲート349の入力352はカウンタ89の出
力90に接続している。グー) 350の入力353は
カウンタ83の出力84に接続している。
ゲート348.349.350のそれぞれの出力354
.355.356は発生装置75の入力357.358
.359に接続している。発生装@75の出力360は
カウンタ244の入力340及びダイオード341の入
力に接続している。
.355.356は発生装置75の入力357.358
.359に接続している。発生装@75の出力360は
カウンタ244の入力340及びダイオード341の入
力に接続している。
デジタルーアナログコンノく一部93.96の出力は可
視表示装置76の入力361.362に接続しており、
この可視表示装置76の入力363はコンノく−タ49
の出力98に接続している。
視表示装置76の入力361.362に接続しており、
この可視表示装置76の入力363はコンノく−タ49
の出力98に接続している。
リミットスイッチ60.61はノリノブフロラ7゛32
5の入力322に接続しており、リミットスイッチ68
.69はフリップフロップ324の入力321に接続し
ておシ、リミットスイッチ65.66は7リツプフロツ
プ323の入力320に接続している。
5の入力322に接続しており、リミットスイッチ68
.69はフリップフロップ324の入力321に接続し
ておシ、リミットスイッチ65.66は7リツプフロツ
プ323の入力320に接続している。
フリップフロップ323.324.325のそれぞれの
入力364.365.366は閉止解除トグルスイッチ
367に接続している。
入力364.365.366は閉止解除トグルスイッチ
367に接続している。
ゲート202.297.206の入力368.369.
370はそれぞれゲート374.375.376の出力
371.372.373に接続している。ゲート374
.375.376の入力377.378.379はノブ
角度検出器380.381.382に接続してし)る。
370はそれぞれゲート374.375.376の出力
371.372.373に接続している。ゲート374
.375.376の入力377.378.379はノブ
角度検出器380.381.382に接続してし)る。
ゲート374.375.376の入力383.384.
385はフリップフロップ387の出力386に接続し
ている。
385はフリップフロップ387の出力386に接続し
ている。
フリップフロップ387の出力386は、変換器388
を介して、ゲート201.296.205の入力389
.390.391に接続している。ゲート201の出力
392ハゲート202の入力368に4妾続しており、
ゲート201の入力393け制御回路200の出力に接
続している。ゲート296の出力394はゲート297
の入力369に接続しており、一方ゲ−ト296の入力
395は徂」御回路295の出力に接続している。ゲー
ト205の出力396ハゲート206の入力370に接
続しておシ、一方ゲート205の入力397は制御回路
204の出力に接続している。 ゛ フリップフロップ387の入力398はファンクション
スイッチの押しボタン399に接続17ている。7リツ
プフロツプ387の入力400は装置のONボタン40
1に接続している。ボタン401とフリップフロップ3
87の出力386とはORゲート404の入力402.
403に接続しており、ORゲート404の出力405
は、微分ユニット406を介して、ダイオード341の
入力とパルスカウンタ244の入力340とに接続して
いる。
を介して、ゲート201.296.205の入力389
.390.391に接続している。ゲート201の出力
392ハゲート202の入力368に4妾続しており、
ゲート201の入力393け制御回路200の出力に接
続している。ゲート296の出力394はゲート297
の入力369に接続しており、一方ゲ−ト296の入力
395は徂」御回路295の出力に接続している。ゲー
ト205の出力396ハゲート206の入力370に接
続しておシ、一方ゲート205の入力397は制御回路
204の出力に接続している。 ゛ フリップフロップ387の入力398はファンクション
スイッチの押しボタン399に接続17ている。7リツ
プフロツプ387の入力400は装置のONボタン40
1に接続している。ボタン401とフリップフロップ3
87の出力386とはORゲート404の入力402.
403に接続しており、ORゲート404の出力405
は、微分ユニット406を介して、ダイオード341の
入力とパルスカウンタ244の入力340とに接続して
いる。
仮に、不等辺四辺形46(第4図)の側辺が放物線の一
部47で構成され、絞、94が鏡筒2にしっかりと固定
される場合には、微分ユニット316の出力(第5図)
は絞り駆動装置54から切断して、点線407で示すよ
うにタイマ3440入力に直接結び付ける。
部47で構成され、絞、94が鏡筒2にしっかりと固定
される場合には、微分ユニット316の出力(第5図)
は絞り駆動装置54から切断して、点線407で示すよ
うにタイマ3440入力に直接結び付ける。
第5図の文字A、、 B、 C,D、 E、 F、 K
、 G、 X、 Y、 Zは第5a図と第5a’ 図
の構成を素の間の電気的接続を示す。
、 G、 X、 Y、 Zは第5a図と第5a’ 図
の構成を素の間の電気的接続を示す。
sin〕−cosコンバータ86.152は、当業者に
良く知られた回路で構成する(例えば、エフ、バイダ、
エイ、チャカン「マイクロコンピュータズ」エネルギア
出版、モスクワ、1980. PP、 318.319
゜ソ連、参照)。
良く知られた回路で構成する(例えば、エフ、バイダ、
エイ、チャカン「マイクロコンピュータズ」エネルギア
出版、モスクワ、1980. PP、 318.319
゜ソ連、参照)。
前記の計算ユニット149.224.290も良く知ら
れた回路として構成する(例えば、エイチ、二ム、ニキ
チウク1マイクログロセノヤズ アンド マイクロコン
ピュータズ、ゼア ユースイン インストウルメント
エンジニアリングアンド ザイエンティフィノク リサ
ーチ−」モスクワ、エネルゴイズダクト、1981.P
P131〜133 参照)。
れた回路として構成する(例えば、エイチ、二ム、ニキ
チウク1マイクログロセノヤズ アンド マイクロコン
ピュータズ、ゼア ユースイン インストウルメント
エンジニアリングアンド ザイエンティフィノク リサ
ーチ−」モスクワ、エネルゴイズダクト、1981.P
P131〜133 参照)。
角膜表面形状を決定するための装置は次のように操作す
る。
る。
患者は、角膜表面形状を決定するために、装置の前に置
かれ、検査すZ1服がレンズ3の、Oi!!IIf内に
来るようにされる(第1図)。検査者はフレーノ、1を
基台39に対し、て縦、横、上下方向へ動かし、カメラ
14の接眼@18内で測定マー、′7列9の中心リング
のシャープな像を得、測定マーク列9の中心リングの中
心線と接眼鏡18の光軸(これはレンズ3の光軸と一致
している)−ヒにあるグリッド19の中心とを一致させ
る。これらの調整によシ1.レンズ3の光コ(11が角
膜表面に対して900となるようにし、焦点面Fcがレ
ンズ3及び測定マーク9から一定の距離に位置するよう
にする。この点で、検査者が接眼鏡18の中に見るもの
は測定マーク9の適正な像でなく、光源5の環状発光体
6の、測定マーク90反射作用面10に二って形成され
た像であると言うことを明記しておく必要がある。
かれ、検査すZ1服がレンズ3の、Oi!!IIf内に
来るようにされる(第1図)。検査者はフレーノ、1を
基台39に対し、て縦、横、上下方向へ動かし、カメラ
14の接眼@18内で測定マー、′7列9の中心リング
のシャープな像を得、測定マーク列9の中心リングの中
心線と接眼鏡18の光軸(これはレンズ3の光軸と一致
している)−ヒにあるグリッド19の中心とを一致させ
る。これらの調整によシ1.レンズ3の光コ(11が角
膜表面に対して900となるようにし、焦点面Fcがレ
ンズ3及び測定マーク9から一定の距離に位置するよう
にする。この点で、検査者が接眼鏡18の中に見るもの
は測定マーク9の適正な像でなく、光源5の環状発光体
6の、測定マーク90反射作用面10に二って形成され
た像であると言うことを明記しておく必要がある。
次に、検査者は患者の焦点方向を変えさせることによっ
て、測定マーク9.9′列の接眼鏡18の視野内での像
をほぼ対称にするようにしなければならない。その結果
、角膜表面に最も近い形の対称性のある面の2つの対称
面の交線又は交軸がレンズ3の光軸8と一致する。角膜
表面形状の決定の結果は、この場合解読するのがより簡
単で、コンタクトレンズを指定するために容易な形で提
供することができる。
て、測定マーク9.9′列の接眼鏡18の視野内での像
をほぼ対称にするようにしなければならない。その結果
、角膜表面に最も近い形の対称性のある面の2つの対称
面の交線又は交軸がレンズ3の光軸8と一致する。角膜
表面形状の決定の結果は、この場合解読するのがより簡
単で、コンタクトレンズを指定するために容易な形で提
供することができる。
上記の操作の間、絞り4を枢軸13のまわりで開いて、
レンズ3を通って来る光束をさえぎらないようにする。
レンズ3を通って来る光束をさえぎらないようにする。
この場合、光学装置の焦点深度は浅い。したがって、装
置の縦方向の調整はよシ感度の高いものである。
置の縦方向の調整はよシ感度の高いものである。
調整が終ると、絞り4を枢軸13のまわシで回してレン
ズ3の後側焦点面にセントする。次に検査者はシャツタ
レリーズを押してカメラ14を動作させ、光源の環状発
光体6の像をフィルム20上に記録する。ここで発光体
6は、測定マーク9の反射作用面10によシ、作用面1
0の彼方でその作用面の子午断面の半径のりユは半分の
距離に、そのイ象ができる。一方角膜の反射1住の表面
は、作用面10によってできた像の二次像を形成する。
ズ3の後側焦点面にセントする。次に検査者はシャツタ
レリーズを押してカメラ14を動作させ、光源の環状発
光体6の像をフィルム20上に記録する。ここで発光体
6は、測定マーク9の反射作用面10によシ、作用面1
0の彼方でその作用面の子午断面の半径のりユは半分の
距離に、そのイ象ができる。一方角膜の反射1住の表面
は、作用面10によってできた像の二次像を形成する。
この二次像は反射角膜表面のほぼ焦点面に位t^してい
る。レンズ3はこの二次f& ラン・イルムク0上へ投
影する。レンズ3を通過する広い光束は絞り4によって
さまたけられ、この軟り4は細い光束のみを通過させる
。その卸1い光束の主光線は絞り4の開口の中心を進む
。レンズ3の前において主光線はこのレンズ3の光軸8
に平行にさせられる。絞り4は装置の光学系の焦点深度
を実質的に増加させる。中心の測定マークの作用面10
及び角膜の中心部によって形成された環状発行体6の像
だけでなく、周辺部の測定マーク9及び周辺部の角膜に
よって形成された環状発光体6の像を、フィルム20上
にシャープに得ることが可能になる。
る。レンズ3はこの二次f& ラン・イルムク0上へ投
影する。レンズ3を通過する広い光束は絞り4によって
さまたけられ、この軟り4は細い光束のみを通過させる
。その卸1い光束の主光線は絞り4の開口の中心を進む
。レンズ3の前において主光線はこのレンズ3の光軸8
に平行にさせられる。絞り4は装置の光学系の焦点深度
を実質的に増加させる。中心の測定マークの作用面10
及び角膜の中心部によって形成された環状発行体6の像
だけでなく、周辺部の測定マーク9及び周辺部の角膜に
よって形成された環状発光体6の像を、フィルム20上
にシャープに得ることが可能になる。
絞り4が主光勝をレンズ3の光軸に平行にするので、得
られた像の解析は相当に単純化される。この解析に、[
ル・コンタクト・マガズイン」第25号1967年1〕
、7に記載の方法を用いることができる。
られた像の解析は相当に単純化される。この解析に、[
ル・コンタクト・マガズイン」第25号1967年1〕
、7に記載の方法を用いることができる。
スクリーンには光源5からの直接光が角膜に達するのを
さまたげる。
さまたげる。
光源5の環状発光体6の像を記録したフィルム20(d
、例えば上記の方法により、現像し、測定し、解析する
。解析は得られた画像と標準画像との比軟により行うが
、次の仮定の下で行う。
、例えば上記の方法により、現像し、測定し、解析する
。解析は得られた画像と標準画像との比軟により行うが
、次の仮定の下で行う。
すなわち、発光体6の像を形成する主光線束とレンズ3
の光軸との間の角度は、角膜表面及び標準表面に入射す
る時、いかなる角膜表面についても等しく一定であると
言う仮定である。第1図の装置においてはこの仮定は明
らかに誤りである。角膜表面についてはその非球面性に
よる誤差が特に大きい。角膜表面の非球面性はその中心
から周辺に向っての曲率半径の不均一性と定義できよう
が、これが相当にある。このぬ差を最少にするためには
、角膜表面から反射作用面10による発光体6の二次体
重でのb!li 源を長くする必侠がある。環状マーク
9の断面を円11のように形成すると、上記の目的は全
体の装置を大きくしないと達成でき々い。
の光軸との間の角度は、角膜表面及び標準表面に入射す
る時、いかなる角膜表面についても等しく一定であると
言う仮定である。第1図の装置においてはこの仮定は明
らかに誤りである。角膜表面についてはその非球面性に
よる誤差が特に大きい。角膜表面の非球面性はその中心
から周辺に向っての曲率半径の不均一性と定義できよう
が、これが相当にある。このぬ差を最少にするためには
、角膜表面から反射作用面10による発光体6の二次体
重でのb!li 源を長くする必侠がある。環状マーク
9の断面を円11のように形成すると、上記の目的は全
体の装置を大きくしないと達成でき々い。
第2図の装置は第1図のものと全く同様に動作する。た
だ一つの違いは、断面が不等辺四辺形46のように形作
られた測定マーク9の作用面10が発光体6の二次像を
、作用面10の背後に、発光体6の軸48と作用面10
の間の距離に等しい距離だけ離れて形成すると言うこと
だけである。
だ一つの違いは、断面が不等辺四辺形46のように形作
られた測定マーク9の作用面10が発光体6の二次像を
、作用面10の背後に、発光体6の軸48と作用面10
の間の距離に等しい距離だけ離れて形成すると言うこと
だけである。
これにより、装置の大きさが等しいなら角膜表面形状の
決定精度をより高くすることができ、又は測定の精度を
一定に保って装置の大きさを小さくすることができる。
決定精度をより高くすることができ、又は測定の精度を
一定に保って装置の大きさを小さくすることができる。
第3図の装置は基本的に第1図のものと動作において同
じで1ちる。違いは、測定マーク9の断面を不等辺四辺
形46のように形成し、その一辺が放物線の一部47で
あるようにする時、この測定マーク9の作用面10は発
光体6の軸48の二次像を、作用面10及び角膜表面に
対して無限大の距離に形成すると言う点にある。作用面
lOは光軸8に対して異なった角度で傾いている平行光
束群を形成する。ここにおいて、いかなる角膜表面につ
いても光の入射角〃ニ一定であるという仮定が正しくな
シ、角膜表面形状決定の精度が目に、見えて1句上する
。
じで1ちる。違いは、測定マーク9の断面を不等辺四辺
形46のように形成し、その一辺が放物線の一部47で
あるようにする時、この測定マーク9の作用面10は発
光体6の軸48の二次像を、作用面10及び角膜表面に
対して無限大の距離に形成すると言う点にある。作用面
lOは光軸8に対して異なった角度で傾いている平行光
束群を形成する。ここにおいて、いかなる角膜表面につ
いても光の入射角〃ニ一定であるという仮定が正しくな
シ、角膜表面形状決定の精度が目に、見えて1句上する
。
第3図の装置の操作は第1図の実施例に比較して多少簡
単にすることができる。絞シ4をレンズ3の焦点面に固
定的に取り付けることができる。縦方向の調節について
感度が低いが、角膜表面形状決定の精度には何ら影響を
与えない。
単にすることができる。絞シ4をレンズ3の焦点面に固
定的に取り付けることができる。縦方向の調節について
感度が低いが、角膜表面形状決定の精度には何ら影響を
与えない。
その理由は、前の実施例と異なり、この実施例において
は、角膜反射表面の中心部の焦点面に対する測定マーク
9の縦方向の調節誤差は、角膜表面に対して作用面10
から来る主光束の光軸8に対する入射角を変化させない
からである。
は、角膜反射表面の中心部の焦点面に対する測定マーク
9の縦方向の調節誤差は、角膜表面に対して作用面10
から来る主光束の光軸8に対する入射角を変化させない
からである。
上記の光束の入射角は一定であるので、横方向の調節誤
差、すなわち、角膜表面の垂線と光軸8の一致誤差は、
角膜面形状決定結果に対してほんの小さな影響しか力え
ない。
差、すなわち、角膜表面の垂線と光軸8の一致誤差は、
角膜面形状決定結果に対してほんの小さな影響しか力え
ない。
第4図の装置の電気回路の作動は次のとおりである。
制御盤80の押しボタン401(第5a図、第5a’図
)により装置のスイッチを入れ、電気回路の全構成賛素
を付勢する。押しボタン401から7リツプフロツプ3
87の入力400へのパルスはそれをリセットする。フ
リップフロップ387は゛0″状態になシ、その出力3
86からの信号線、入力383.384.385を介し
て、ゲート374.375.376を開いたま1に保持
する。フリップフロップ387の出力386からの信号
は、変換器388を介して、ゲート201.296.2
05の入力389.390、391に与えられ、それら
のゲートを閉じたままに保持する。
)により装置のスイッチを入れ、電気回路の全構成賛素
を付勢する。押しボタン401から7リツプフロツプ3
87の入力400へのパルスはそれをリセットする。フ
リップフロップ387は゛0″状態になシ、その出力3
86からの信号線、入力383.384.385を介し
て、ゲート374.375.376を開いたま1に保持
する。フリップフロップ387の出力386からの信号
は、変換器388を介して、ゲート201.296.2
05の入力389.390、391に与えられ、それら
のゲートを閉じたままに保持する。
装置のスイッチを入れるとすぐ押しボタン401からの
48号は、ORゲート4o4、微分ユニット406を介
して、カウンタ244の入力340に与えられ、それを
リセットし、またその信号は、ダイオード341を介し
て、フリップフロップ221の入力343に与えられ、
それをゼロにセットする。その上押しボタン401がら
の信号は、ORゲート404、微分ユニット406、ダ
イオード34〕−1342を介して、カウンタ83.8
9の入力310.311へ与えられ、それらをリセット
すると共に、遅延回Ii!13229を介して、加算器
227へ与えられ、それをリセットする。押しボタン4
01からの信号はまた、ORグー) 404、微分ユニ
ット406、ダイオード341.342.312、遅延
回路143を介して、フリップフロップ122の入力1
42に与えられ、それをリセットする。
48号は、ORゲート4o4、微分ユニット406を介
して、カウンタ244の入力340に与えられ、それを
リセットし、またその信号は、ダイオード341を介し
て、フリップフロップ221の入力343に与えられ、
それをゼロにセットする。その上押しボタン401がら
の信号は、ORゲート404、微分ユニット406、ダ
イオード34〕−1342を介して、カウンタ83.8
9の入力310.311へ与えられ、それらをリセット
すると共に、遅延回Ii!13229を介して、加算器
227へ与えられ、それをリセットする。押しボタン4
01からの信号はまた、ORグー) 404、微分ユニ
ット406、ダイオード341.342.312、遅延
回路143を介して、フリップフロップ122の入力1
42に与えられ、それをリセットする。
ダイオード342からの信号は、ダイオード313、遅
延回路314を介して、加算器159.160の入力1
78.179に与えられ、それらをリセットする。
延回路314を介して、加算器159.160の入力1
78.179に与えられ、それらをリセットする。
装置、のスイッチが入ると、トグルスイッチ367 K
jって閉止が解除される。トグルスイッチ367はフ
リップフロップ323.324.325の入力364.
365.366に信号を送シ、それらをリセットする。
jって閉止が解除される。トグルスイッチ367はフ
リップフロップ323.324.325の入力364.
365.366に信号を送シ、それらをリセットする。
これらの7リツプフロソプからの出力信号はゲート20
2.297.206を開く。
2.297.206を開く。
発生器81が出すパルスはカウンタ83の入力82に与
えられ、その内容を増やず。カウンタ83の出力84か
らとった信号はぞの内容に比例1するものであるが、こ
の信号は計算ユニット86の入力85へ送られる。カウ
ンタ83がオーバフローすると、出力87から信号がカ
ウンタ89の入力88に与えられ、その内容を増やず。
えられ、その内容を増やず。カウンタ83の出力84か
らとった信号はぞの内容に比例1するものであるが、こ
の信号は計算ユニット86の入力85へ送られる。カウ
ンタ83がオーバフローすると、出力87から信号がカ
ウンタ89の入力88に与えられ、その内容を増やず。
カウンタ89の出力90からの信号は計算ユニット86
の入力91に与えられる。カウンタ83.89の信号は
、コンバータ49(第5図)の走差点の半径座標ρと角
座標ψ(第6図)とを表わす。計算ユニット86は、走
査点の半径座標及び角座標に比例する信号を、その直交
座標XS ’5’に比例する信号に変換する。
の入力91に与えられる。カウンタ83.89の信号は
、コンバータ49(第5図)の走差点の半径座標ρと角
座標ψ(第6図)とを表わす。計算ユニット86は、走
査点の半径座標及び角座標に比例する信号を、その直交
座標XS ’5’に比例する信号に変換する。
これ・らの信号は計算ユニシ:ト・8Gの出力92ζ・
95からとって、デジタル−アナログコンバータ93.
96を介して、コンバータ49の制御人力94.97及
び可視表示装置76の入力361.362に与えられコ
ンバータ49の出力98からの信号は走査点の像の照度
に比例するが、この信号は可視表示装置976の入力3
63に与えられる。
95からとって、デジタル−アナログコンバータ93.
96を介して、コンバータ49の制御人力94.97及
び可視表示装置76の入力361.362に与えられコ
ンバータ49の出力98からの信号は走査点の像の照度
に比例するが、この信号は可視表示装置976の入力3
63に与えられる。
患者は子の眼がレンズ3の曲、野へ釆るように装置の前
に置かれる(第4図)。検査者は可視表示装置76のス
クリーン上の像を児ながら、角度検出器380.381
.382のノブを回し、ゲート374.375.376
.202.297.206を開いて、モータ64.67
.62の動作を制御する。
に置かれる(第4図)。検査者は可視表示装置76のス
クリーン上の像を児ながら、角度検出器380.381
.382のノブを回し、ゲート374.375.376
.202.297.206を開いて、モータ64.67
.62の動作を制御する。
モータ62(第4図)は、ウオームギア63トラぜんラ
ンプ58とによっ−C,垂的ガイド22にそって@直ガ
イド25を有するフレーム1を動かす。
ンプ58とによっ−C,垂的ガイド22にそって@直ガ
イド25を有するフレーム1を動かす。
モータ67は、ネジ71を有する軸70によって、ネジ
穴72を有する台30を基台39に対して動かす。
穴72を有する台30を基台39に対して動かす。
同様に、モータ64は台21を台3oに対して動かす。
このようにして、フレーム1は、角膜表面に対して、上
下方向<ysにそって)、横方向(X軸にそって)、及
び縦方向(2軸にそって)に動かされる。
下方向<ysにそって)、横方向(X軸にそって)、及
び縦方向(2軸にそって)に動かされる。
このようにして、コンバータ49を介して可視表示装置
のスクリーン上に作られた側♀マーク90列の像が十分
に鮮明になるように、そして測定マーク9の列の中心リ
ングの中心がスクリーンのほぼ中心に来るように、フレ
ーム1を調節する。
のスクリーン上に作られた側♀マーク90列の像が十分
に鮮明になるように、そして測定マーク9の列の中心リ
ングの中心がスクリーンのほぼ中心に来るように、フレ
ーム1を調節する。
次に検査者は、患者に袂求してその目視方向を変え坏せ
、スクリーン上に測定マーク9がほぼ対称になるように
する。
、スクリーン上に測定マーク9がほぼ対称になるように
する。
もし、フレーム1の移動によυ、リミットスイクチ60
.61.65.66.68.69の1つが動作し、フレ
ーム1が上下、縦、又は横方向の限界に達した場合には
、フリップフロップ323、′324.325の1つ又
はいくつかが1”にセットされ、指示ランプ332.3
33.334を点灯し、ゲート202.297.206
を閉じて制御信号がモータ64.67.62に達するの
をさまたげる。
.61.65.66.68.69の1つが動作し、フレ
ーム1が上下、縦、又は横方向の限界に達した場合には
、フリップフロップ323、′324.325の1つ又
はいくつかが1”にセットされ、指示ランプ332.3
33.334を点灯し、ゲート202.297.206
を閉じて制御信号がモータ64.67.62に達するの
をさまたげる。
装置の閉止を解除するためには、検査者はドフルスイッ
チ367を押したまま、検出器380.381.382
のノブを回してモータ64.67.62を作動させてフ
レーム1が中間のどこかの位置に来るようにする。そし
てトグルスイッチ367をリセットする。装置が閉止し
た時より患者の角膜の位14がより適正位ナタに近づく
ように、患者を装置の正面に持って来る。
チ367を押したまま、検出器380.381.382
のノブを回してモータ64.67.62を作動させてフ
レーム1が中間のどこかの位置に来るようにする。そし
てトグルスイッチ367をリセットする。装置が閉止し
た時より患者の角膜の位14がより適正位ナタに近づく
ように、患者を装置の正面に持って来る。
予備的調節に絖いて検査者は装置を自動操作にセットす
る。このために、@前者はボタン399を押してフリッ
プフロップ387を1nの状態にセットする。フリップ
フロップ387の出力386からの1占号は、ゲート3
74.375.376の入力383.384.385に
与えられ、それらのゲートを閉じるとともに、変換器3
88を介して、ゲート201.296.205を開き、
制硝)ユニット79からの制御信号がモータ64.67
.62 に達するようにする。フリップフロップ38
7がセットされると、微分ユニット406の出力は、カ
ウンタ244、カウンタ83.89、加算器159.1
60.227、及びフリップフロップ221をリセット
する信号を送る。
る。このために、@前者はボタン399を押してフリッ
プフロップ387を1nの状態にセットする。フリップ
フロップ387の出力386からの1占号は、ゲート3
74.375.376の入力383.384.385に
与えられ、それらのゲートを閉じるとともに、変換器3
88を介して、ゲート201.296.205を開き、
制硝)ユニット79からの制御信号がモータ64.67
.62 に達するようにする。フリップフロップ38
7がセットされると、微分ユニット406の出力は、カ
ウンタ244、カウンタ83.89、加算器159.1
60.227、及びフリップフロップ221をリセット
する信号を送る。
走査点の照度を表わす信号が、コンバータ49の出力9
8から、アナログ−デジタルコンバーク99を介して、
ゲート101の入力100に送られ、この時址でにゲー
ト101け、発生器81から遅延回路102ヲ通って送
られて来たパルスによって開かれている。たを点の照I
fに比例するこの信号は、ゲート101を介して1、比
+ii4<回路106に与えられ、ここでのへ号はレジ
スタ108から与えられる信号と比較される。レジスタ
108から与えられるこのイぎ号は比較のための特定レ
ベルを設〆する。照度に比例する信号がレジスタ108
からの信号より小さい場合には、比較回路106はタイ
マ110を縁、動する何らの信号も出さず、ゲート11
2を閉じた′!まにしておく。照度に比例するイ菖号が
信号レベルEl(第7図)を購える場合には、比較回路
106(第5図)はタイマ110を駆動する1′8号を
出す。カウンタ83の出力84からの信号であって走査
点の半径座標に比例する13号を、遅延回路114を介
してゲート118.119へ通過さぜるのに必要な時間
の間、タイマ110からの信号がゲート112を開いた
!、″!、にしておく。ゲート112が最初に開く時、
フリップフロップ122はリセットされ、その出力12
1からの信号はゲート119を閉じるとともに、変換器
123を介して、ゲート118を開く。その結果、照度
に比例する信号が最初にしきい値E1(第7図)を越え
た位置の、走査点の半径座標に比例する信号刀=メモリ
セル133(第5図)へ送られ、そこ・\蓄積される。
8から、アナログ−デジタルコンバーク99を介して、
ゲート101の入力100に送られ、この時址でにゲー
ト101け、発生器81から遅延回路102ヲ通って送
られて来たパルスによって開かれている。たを点の照I
fに比例するこの信号は、ゲート101を介して1、比
+ii4<回路106に与えられ、ここでのへ号はレジ
スタ108から与えられる信号と比較される。レジスタ
108から与えられるこのイぎ号は比較のための特定レ
ベルを設〆する。照度に比例する信号がレジスタ108
からの信号より小さい場合には、比較回路106はタイ
マ110を縁、動する何らの信号も出さず、ゲート11
2を閉じた′!まにしておく。照度に比例するイ菖号が
信号レベルEl(第7図)を購える場合には、比較回路
106(第5図)はタイマ110を駆動する1′8号を
出す。カウンタ83の出力84からの信号であって走査
点の半径座標に比例する13号を、遅延回路114を介
してゲート118.119へ通過さぜるのに必要な時間
の間、タイマ110からの信号がゲート112を開いた
!、″!、にしておく。ゲート112が最初に開く時、
フリップフロップ122はリセットされ、その出力12
1からの信号はゲート119を閉じるとともに、変換器
123を介して、ゲート118を開く。その結果、照度
に比例する信号が最初にしきい値E1(第7図)を越え
た位置の、走査点の半径座標に比例する信号刀=メモリ
セル133(第5図)へ送られ、そこ・\蓄積される。
メモリセル133の出力からの信号はフリップフロップ
122の入力135へ送られ、それをセットし、そして
ゲート118を閉じ、ゲート119を開く。
122の入力135へ送られ、それをセットし、そして
ゲート118を閉じ、ゲート119を開く。
フリップフロップ122の出力121から微分ユニット
125を介して送られる信号はタイマ126を駆動し、
タイマ126はゲート128を開いたまま保持する。そ
れに続く走査点の全ての半径座標は、照度に比例する信
号が再びレベルE1よシ小さくなるまで、ゲート128
を通して、メモリセル134に蓄積される。このレベル
E1より小さく々る信号の位置は中心リング像の最外限
界に対応している。このようにして、メモリセル134
は中心リング像の最外限界を表わす半径座標/I’2(
第7図)を蓄積し、一方メモリセル133(第5図)乞
J、その最内限界を表わす座標P1(第7図)を蓄積す
る。
125を介して送られる信号はタイマ126を駆動し、
タイマ126はゲート128を開いたまま保持する。そ
れに続く走査点の全ての半径座標は、照度に比例する信
号が再びレベルE1よシ小さくなるまで、ゲート128
を通して、メモリセル134に蓄積される。このレベル
E1より小さく々る信号の位置は中心リング像の最外限
界に対応している。このようにして、メモリセル134
は中心リング像の最外限界を表わす半径座標/I’2(
第7図)を蓄積し、一方メモリセル133(第5図)乞
J、その最内限界を表わす座標P1(第7図)を蓄積す
る。
中心リング像の最外限界の半径座標をメモリセル134
(第5図)に1■7た後、タイマ126はその動作を完
了し、ゲート128を閉じる。したがって、メモリセル
133.134の内容は、走査点が次のリング像を横切
っても変わらない。
(第5図)に1■7た後、タイマ126はその動作を完
了し、ゲート128を閉じる。したがって、メモリセル
133.134の内容は、走査点が次のリング像を横切
っても変わらない。
1つの走査線が終了すると、カウンタ83はその出力8
7に伯−号を発し、カウンタ89の内容をJ1^ま加さ
せる。こうして走査はある新しい角度ψ+△ψにおいて
始丑る。カウンタ83の出力87から出て行く信号はタ
イマ144へ与えられ、それを駆動する。タイマ144
が動作している間、ゲート138.139は開いていて
、メモリセル133.134からの信号を計算ユニノ)
149.224へ通過させる。その後−、タイマ14
4の信号(は遅延回路143を介してフリップフロップ
122をリセツトシ、装置の電子回路を最初の位置にセ
ントし、新しい角度ψ+△ψ(第6図)において走査の
準備をする。
7に伯−号を発し、カウンタ89の内容をJ1^ま加さ
せる。こうして走査はある新しい角度ψ+△ψにおいて
始丑る。カウンタ83の出力87から出て行く信号はタ
イマ144へ与えられ、それを駆動する。タイマ144
が動作している間、ゲート138.139は開いていて
、メモリセル133.134からの信号を計算ユニノ)
149.224へ通過させる。その後−、タイマ14
4の信号(は遅延回路143を介してフリップフロップ
122をリセツトシ、装置の電子回路を最初の位置にセ
ントし、新しい角度ψ+△ψ(第6図)において走査の
準備をする。
計算ユニット149(第5図)il−1,出力150に
信号を出すが、この信号は戸=〔ρ1+ρ、v2に比例
する信号であって、中心リング像の線の中心を表わす半
径座標を示すものである。この信号は5in−COSコ
ンバータ152の入力151に与えられ、このコンバー
タの他の入力153は、カウンタ89の出力90から減
算回路154を介して来る信号であって、中心リング像
の線の中心の角I!¥:標を表わす信号を受は取る。減
算回路154はψ+△ψに比例する電流信号から増加分
△ψを検出する。
信号を出すが、この信号は戸=〔ρ1+ρ、v2に比例
する信号であって、中心リング像の線の中心を表わす半
径座標を示すものである。この信号は5in−COSコ
ンバータ152の入力151に与えられ、このコンバー
タの他の入力153は、カウンタ89の出力90から減
算回路154を介して来る信号であって、中心リング像
の線の中心の角I!¥:標を表わす信号を受は取る。減
算回路154はψ+△ψに比例する電流信号から増加分
△ψを検出する。
S 1n−cosコンバータ152はその出力155.
156に、角度ψに対応する子午線内での中心リング像
の線の 中心の横座標又と上下座標yとに比例する・1
g号を発する。これらの座標は加算器159.160の
内容に加えられる。
156に、角度ψに対応する子午線内での中心リング像
の線の 中心の横座標又と上下座標yとに比例する・1
g号を発する。これらの座標は加算器159.160の
内容に加えられる。
異なる角度ψにおける走査は、異なる子午線内における
中心リング像の線の中心の横及び垂直序標X1yを発生
する。加算器1590.160はこれらの座標の和をと
る。角度ψが360°に達すると、カウンタ89はその
出力170にゲート165.166を開く信号を発する
。これらのゲート165.166は、加算器159.1
60の内容、すなわち中心リング像の中心の垂+#i
% 横り’=標に対応するものを、比較回路189.1
88の入力187.186へ通過させる。比較回路18
9.188において、これらの内容はレジスタ192の
内容と比較される。レジスタ192の内容は、レンズ3
の光軸(第4図)に一致する走査中心からの中心リング
像の中心の最大定格偏倚に対応している。
中心リング像の線の中心の横及び垂直序標X1yを発生
する。加算器1590.160はこれらの座標の和をと
る。角度ψが360°に達すると、カウンタ89はその
出力170にゲート165.166を開く信号を発する
。これらのゲート165.166は、加算器159.1
60の内容、すなわち中心リング像の中心の垂+#i
% 横り’=標に対応するものを、比較回路189.1
88の入力187.186へ通過させる。比較回路18
9.188において、これらの内容はレジスタ192の
内容と比較される。レジスタ192の内容は、レンズ3
の光軸(第4図)に一致する走査中心からの中心リング
像の中心の最大定格偏倚に対応している。
もし、1象の中心の座標が可能な偏倚の限界を越えると
、それぞれの比較回路189又は188は、タイマ19
6.195を介して、ゲート184.185を開いて、
加a2器159.16’0の内容を制御ユニット79の
制御回路200.204へ送り、モータ64.62を制
御する信号を出す。この信号の大きさと符号はそれぞれ
像の中心の横座標又と垂直座標yとに対応する。フレー
ム1(第4図)が移動して像の中心は走秀中心に近づく
。これは角膜表面の垂線が光軸8に自動的に一致するプ
ロセスで、検査者の主観点誤差を取り除くことを意味す
る。
、それぞれの比較回路189又は188は、タイマ19
6.195を介して、ゲート184.185を開いて、
加a2器159.16’0の内容を制御ユニット79の
制御回路200.204へ送り、モータ64.62を制
御する信号を出す。この信号の大きさと符号はそれぞれ
像の中心の横座標又と垂直座標yとに対応する。フレー
ム1(第4図)が移動して像の中心は走秀中心に近づく
。これは角膜表面の垂線が光軸8に自動的に一致するプ
ロセスで、検査者の主観点誤差を取り除くことを意味す
る。
ゲート165.166(第5図)を辿った後に、16号
は、ORゲートを介して、微分ユニット177に送られ
、加算器159.160 ’k !jセントするだめの
パルスを作る。
は、ORゲートを介して、微分ユニット177に送られ
、加算器159.160 ’k !jセントするだめの
パルスを作る。
中心リング像の中心座標が許容範囲内におる場合、比較
回路188.189は何の信号も出さない。したがって
比Itダ回路209.210の入力207.208には
ゼロ信号が来る。ゼロに等しいレジスタ2】3の内容と
これらのゼロ信号を比較することによって、比較回路2
09.210は縦方向の調節の開始を行う信号を作シ出
す。これらの信号はANDゲート218に力えられ、こ
のANDゲート218は、入力216.217双方がゼ
ロでない信号を受は取る時、すなわち像中心の垂直座標
及び横座標yとXが許容範囲に鳴る時にのみ、信月を発
することが出来る。ANDグー) 218によって作ら
れた信号はフリップフロップ221をセクトし、フリッ
プフロップ221はゲート239を開き、中心リング像
の平均線幅を表わすイど号の発生装置77を駆動する。
回路188.189は何の信号も出さない。したがって
比Itダ回路209.210の入力207.208には
ゼロ信号が来る。ゼロに等しいレジスタ2】3の内容と
これらのゼロ信号を比較することによって、比較回路2
09.210は縦方向の調節の開始を行う信号を作シ出
す。これらの信号はANDゲート218に力えられ、こ
のANDゲート218は、入力216.217双方がゼ
ロでない信号を受は取る時、すなわち像中心の垂直座標
及び横座標yとXが許容範囲に鳴る時にのみ、信月を発
することが出来る。ANDグー) 218によって作ら
れた信号はフリップフロップ221をセクトし、フリッ
プフロップ221はゲート239を開き、中心リング像
の平均線幅を表わすイど号の発生装置77を駆動する。
ゲート138.139の出力145.146からの信号
は計算ユニット224の入力223.222に達し7、
■↑算ユニソ) 224 Hlある角度ψにおける子午
脚円の中心リンゲイづの紛の幅△ρ(第7図)ずなわち
、△ρ=ρ、−ρ、(1) を計算する。
は計算ユニット224の入力223.222に達し7、
■↑算ユニソ) 224 Hlある角度ψにおける子午
脚円の中心リンゲイづの紛の幅△ρ(第7図)ずなわち
、△ρ=ρ、−ρ、(1) を計算する。
線の幅△ρに比例する信号は計算ユニット224の出力
225(第5図)から加算器227の人力226へ送ら
れ、そこでその内容と加算される。
225(第5図)から加算器227の人力226へ送ら
れ、そこでその内容と加算される。
00から3600の全走置サイクルを終了した後、カラ
/り89の出力170に(1号が出、カウンタ244の
内容を1だけ増加させる。したがって、最初はカウンタ
244の内容はl′”になり、比較回路249.250
.251へ送られ、そこでレジスタ255〜257にセ
ットされている箪1.2.3と比較される。ここではカ
ウンタ244の内容はまだレジスタ255の内容に等し
い。次に、比較回路249はタイマ259全駆動し、タ
イマ259けゲート235を開いて纏着、器227v内
谷をメモリセル270へ通過さぜるが、こO阪南におい
て加′算器227つ内各目中心すング暉Z)平均線幅q
0に比例する。この時点で装置の藺換衣面に対する破産
49 zけO″と仮定している。ゲート235が開くと
同時に、比較回路249は、遅延回路298を介して、
発生器299の駆動を開始埒せる。
/り89の出力170に(1号が出、カウンタ244の
内容を1だけ増加させる。したがって、最初はカウンタ
244の内容はl′”になり、比較回路249.250
.251へ送られ、そこでレジスタ255〜257にセ
ットされている箪1.2.3と比較される。ここではカ
ウンタ244の内容はまだレジスタ255の内容に等し
い。次に、比較回路249はタイマ259全駆動し、タ
イマ259けゲート235を開いて纏着、器227v内
谷をメモリセル270へ通過さぜるが、こO阪南におい
て加′算器227つ内各目中心すング暉Z)平均線幅q
0に比例する。この時点で装置の藺換衣面に対する破産
49 zけO″と仮定している。ゲート235が開くと
同時に、比較回路249は、遅延回路298を介して、
発生器299の駆動を開始埒せる。
発生器299は、ORゲート293 (i−介して、制
呻回路295N信号全発生惧稽し、フレームlを距岨Z
へ移動さぜる。比較回路249ば、遅延量yJ298は
、遅延回路298、ORゲート3(〕6、遅佛回路30
8を介して、微分ユニット3U9へ1百号を与え、微分
ユニット309fDハルスはカウンタ83.89、加算
器159.16(J 、 227、フリップフロップ1
22をリセントする。
呻回路295N信号全発生惧稽し、フレームlを距岨Z
へ移動さぜる。比較回路249ば、遅延量yJ298は
、遅延回路298、ORゲート3(〕6、遅佛回路30
8を介して、微分ユニット3U9へ1百号を与え、微分
ユニット309fDハルスはカウンタ83.89、加算
器159.16(J 、 227、フリップフロップ1
22をリセントする。
その鎌、第2走資サイクルがスタートするっこ′7)第
2走査サイクルの終りにカウンタ89はカウンタ244
の内容を増やし、比較回路250に結び付いているレジ
スタ256の内容がこの時点でカウンタ244の内容と
等しくなるので、比較回路250が作動する。比較回路
250はタイマ262を駆動し、タイマ262はゲート
236を開いて加鉛、器227の内容をメモリセル27
1へ通過させる。
2走査サイクルの終りにカウンタ89はカウンタ244
の内容を増やし、比較回路250に結び付いているレジ
スタ256の内容がこの時点でカウンタ244の内容と
等しくなるので、比較回路250が作動する。比較回路
250はタイマ262を駆動し、タイマ262はゲート
236を開いて加鉛、器227の内容をメモリセル27
1へ通過させる。
加算器227の内容は、角膜表面に対するフレームの破
産表がzlにある時の、像の平均幅△ρ1に等しい。そ
して比較回路250の出力信号は、遅延回路301を介
して、発生器302を駆動し、発生器302ば、ORゲ
ート293を介して、制御回路295へ信号を与え、フ
レームを縦座標z2の位置へ移動させる。走査サイクル
の終りにおいて、比較回路250は、比較回路249と
同様に、カウンタ83.89、加算器159.160.
227、フリップフロップ122をリセットする。
産表がzlにある時の、像の平均幅△ρ1に等しい。そ
して比較回路250の出力信号は、遅延回路301を介
して、発生器302を駆動し、発生器302ば、ORゲ
ート293を介して、制御回路295へ信号を与え、フ
レームを縦座標z2の位置へ移動させる。走査サイクル
の終りにおいて、比較回路250は、比較回路249と
同様に、カウンタ83.89、加算器159.160.
227、フリップフロップ122をリセットする。
次に第3走査ザイクルが終了する時、カウンタ244の
内容はレジスタ257の内容と等しくなる。比較回路2
51は、タイマ265を介して、ゲート237を開き、
ゲート237は加算器227の内容をメモリセル272
へ通過させる。この時点で加算器227の内容は、角膜
表面に対するフレームの縦部イ禁が2.にある時の、像
の平均線幅△ρ。
内容はレジスタ257の内容と等しくなる。比較回路2
51は、タイマ265を介して、ゲート237を開き、
ゲート237は加算器227の内容をメモリセル272
へ通過させる。この時点で加算器227の内容は、角膜
表面に対するフレームの縦部イ禁が2.にある時の、像
の平均線幅△ρ。
に等しい。次に比較回路251は、:i@延回路283
とタイマ282を介して、ゲート276.277.27
8を開き、これらのゲートはメモリセル・270.27
1.272の内容を計算ユニット290の入力287.
288.289へ通過させる。
とタイマ282を介して、ゲート276.277.27
8を開き、これらのゲートはメモリセル・270.27
1.272の内容を計算ユニット290の入力287.
288.289へ通過させる。
割算ユニット290は中心リング1象の最小線幅を示す
座標Zminを決定する。この目的のために、計算ユニ
ツ) 290は、次の座標:105Δρ9/、/Z1、
△ρ2/、/Z2、Δρ2/ の点を通って伸びる故
物腓の係数a、 b、、cを決定する。
座標Zminを決定する。この目的のために、計算ユニ
ツ) 290は、次の座標:105Δρ9/、/Z1、
△ρ2/、/Z2、Δρ2/ の点を通って伸びる故
物腓の係数a、 b、、cを決定する。
次に、計算ユニット290の出力291がらORゲー
ト293を介して、制御回路295へ信号が送られるが
、この信号は座標Zmtnに比例している。
ト293を介して、制御回路295へ信号が送られるが
、この信号は座標Zmtnに比例している。
フレームは、制御回路295の出力からの(i号によっ
て、座標Zminに対応する位置へ移動される。
て、座標Zminに対応する位置へ移動される。
計算ユニット290の出力291からのイキ号は、遅延
回路315を介して、制御回路316へ送られ、制御回
路316は絞り4(第4図)の駆動装置54を駆動さぜ
る信号を出す。絞シは鏡筒2内に置かれていてリミット
スイッチ73(第5図)を作動させる。リミットスイン
デフ3は、タイマ344を切ってゲート348.349
.350を開き、全走査サイクルの間に走査点の半径及
び角座標に比例する(8号及びその走査点の照度に比例
する信号を発生装置75が受は取るようにするための(
U号を発生する。発生装置75は、例えば西ドイツ(F
RG)特許第2,641,004号にクレームされた特
別のプログラムに従って、これらの信号を処理する。発
生装置75は角膜表面上の点の座標を表わすデジタル信
号又はアナログ信号を作シ出す。
回路315を介して、制御回路316へ送られ、制御回
路316は絞り4(第4図)の駆動装置54を駆動さぜ
る信号を出す。絞シは鏡筒2内に置かれていてリミット
スイッチ73(第5図)を作動させる。リミットスイン
デフ3は、タイマ344を切ってゲート348.349
.350を開き、全走査サイクルの間に走査点の半径及
び角座標に比例する(8号及びその走査点の照度に比例
する信号を発生装置75が受は取るようにするための(
U号を発生する。発生装置75は、例えば西ドイツ(F
RG)特許第2,641,004号にクレームされた特
別のプログラムに従って、これらの信号を処理する。発
生装置75は角膜表面上の点の座標を表わすデジタル信
号又はアナログ信号を作シ出す。
本発明のこの実施例には、測定の間に患者がまたたきす
ることKよって発生するエラーに備えるための構成要素
も具備している。仮に、調節過程で患者がまたたきをす
ると、中心リングの内側及び外側限界座標ρ1及びρ、
は角度ψの走査の後にゼロに等しい。計算ユニット14
9.224の出力150.225の信号は比較回路33
6の入力335.337へ送られるが、この信号もゼロ
に等しい。比軟回路336の入力335.337におけ
る信号が等1〜い場合、出力338は信号な出して、微
分ユニット339を介して、装置の全てのカウンタ、レ
ジスタ、フリソノフロップをリセットしてそれらを最初
の状態にし、装置の調節を新しく開始させる。
ることKよって発生するエラーに備えるための構成要素
も具備している。仮に、調節過程で患者がまたたきをす
ると、中心リングの内側及び外側限界座標ρ1及びρ、
は角度ψの走査の後にゼロに等しい。計算ユニット14
9.224の出力150.225の信号は比較回路33
6の入力335.337へ送られるが、この信号もゼロ
に等しい。比軟回路336の入力335.337におけ
る信号が等1〜い場合、出力338は信号な出して、微
分ユニット339を介して、装置の全てのカウンタ、レ
ジスタ、フリソノフロップをリセットしてそれらを最初
の状態にし、装置の調節を新しく開始させる。
もし、第4図の装置の測定マーク9の断面が不等辺四辺
形46のような形状で、その側辺が放物線の一部47で
あり、軟シ4が鏡筒2にしっかりと固定されているなら
ば、微分ユニット316(第5図)の出力信号はタイマ
344の入力に直接与えられ、ゲート348〜350を
開く。
形46のような形状で、その側辺が放物線の一部47で
あり、軟シ4が鏡筒2にしっかりと固定されているなら
ば、微分ユニット316(第5図)の出力信号はタイマ
344の入力に直接与えられ、ゲート348〜350を
開く。
角膜表面形状決定のための方法は、この装置の上記全て
の実施例により実現されるが、間車のため、第1図の実
施例についてのみ説明する。
の実施例により実現されるが、間車のため、第1図の実
施例についてのみ説明する。
光ビームの反射点における角膜表面の法線が子午面の外
にある場合、角膜に入射するビームもこの子午面の外に
ある。
にある場合、角膜に入射するビームもこの子午面の外に
ある。
このビームは測定マーク9の点N(第8図)から来るの
ではなく、点Nに対しである角εk(第9図)に位置す
る点Mかも来る。仮に子牛面からの入射ビームの偏倚を
無視するとするなら、子午面への入射ビーノ・の射影と
レンズ3のすることができる。誤差△αにの大きさは角
膜表面の法線の子午面からの偏倚角γlc (第10図
)に依存する。この偏倚は複紳、で不規則な形状の角膜
については相轟大きい可能性がある。
ではなく、点Nに対しである角εk(第9図)に位置す
る点Mかも来る。仮に子牛面からの入射ビームの偏倚を
無視するとするなら、子午面への入射ビーノ・の射影と
レンズ3のすることができる。誤差△αにの大きさは角
膜表面の法線の子午面からの偏倚角γlc (第10図
)に依存する。この偏倚は複紳、で不規則な形状の角膜
については相轟大きい可能性がある。
この誤差を修正するために、サジタル面内における角膜
表面法線の傾き角γには測定マーク9′すなわち径方向
のグリッドによって決定する。
表面法線の傾き角γには測定マーク9′すなわち径方向
のグリッドによって決定する。
フィルム20(第1図)の平面における迎]定マーク9
.9′の像についての角膜γには、測定マーク9.9′
の同じ交差点の角膜表面上の像と標準軸対称面上の像と
の開の角度εkを測定することによって決定される。角
度γには次の式によって決定される。
.9′の像についての角膜γには、測定マーク9.9′
の同じ交差点の角膜表面上の像と標準軸対称面上の像と
の開の角度εkを測定することによって決定される。角
度γには次の式によって決定される。
そして、特定の形状角αkに、角度γにとともに変り、
次の式に従う公差が導入される。
次の式に従う公差が導入される。
ここで、Rkは測定マークのに@目のリングの半径であ
わ、 akは測定マークのに#目のリングから角膜反射表面の
焦点への距離である。
わ、 akは測定マークのに#目のリングから角膜反射表面の
焦点への距離である。
第1回目−1測定マークの鏡面反射作用面の断面が円の
形をしていることを特徴とする、本発明による角膜表面
形状を決定するための装置の光軸にそつた断面図である
。 第2図は、測定マークの鏡面反射作用面の断面が不等辺
四辺形をしていることを特徴とする、本発明による角膜
表面形状を決定するだめの装置の光軸にそった断面図で
ある。 第3図は、測定マークの鏡面反射作用面の断面が不等辺
四辺形であり、その1つの側辺が放物線の一部であって
その放物線の焦点が装置の光源の発光体の軸と一致する
ことを特徴とする、本発明による角膜表面形状を決定す
るための装置の一部の光軸に−そった断面図である。 第4図は、光検出器が光学像を電気信号にするコンバー
タとして構成されていることを特徴とする、本発明によ
る角膜表面形状を決定するための装置の光軸にそった断
面図である。 第5a図、第5a’図は、第4図に示した本発明による
角膜表面形状を決定するための装置の機能を示す図面で
ある。 第6図は、本発明による光検出器の感光要素上の測定マ
ーク列の像を説明する図面である。 第7図は、本発明による光学像を電気信号にするコンバ
ータの電気出力信号を説明する図面である。 第8図は、本発明による角膜表面に入射しそれから反射
する光ビームの子午面上への射影を略図的に示す図面で
ある。 第9図は、本発明による測定マーク列、角膜及び光ビー
ムの射影を第8図の矢印Hにそって見た図面である。 第10図は、本発明による第9図の@X−Xにそって敗
った断面図である。 第11図は、本発明による光検出器のモ面にお−ける測
定マークダI]の1象の図面である。 1:フレーム 2:鏡筒 3:レンズ 4:絞り 5:
光源 6:埋伏発光体 7ビ環伏発元体の中心 8:レ
ンズの光111I119.9′:測定マーク IU:測
定マークQ作用面 11:円12:、’、クリーン 1
3:枢軸 ■4’、14−にカメラ 15:枢軸 16
.17:反射鏡18:妥眼鏡 19ニゲリツド 2o:
写真フィルム 21:曲 22:垂直ガイド 23:不
ジ 24:キー溝 25:垂直ガイド 26:キー 2
7:埋伏突起 28:リング 29:ナツト 3o:袷
3■、32.33.34ニガイド隣 35.36:ボ
ール 37、:38:ストツバ 39:基巨 4o、4
1:ガイド溝 42.43:ボール 44.45:スト
ッパ 46:不等辺四辺形 47:放射線の一部48:
発光体vqN+ 49:光学隊を眠気(ぎ号にするコ
ンバータ 51J、51:リンク 52.53:枢軸
54:駆励装實 55ニガイド56:溝 57:突起
58:らぜんラック59:突起 6u、6t:リミット
スイッチ6パモータ 63:ウオームギア 64:モー
タ 65.66:リミットスイッチ 67:モータ 6
8.69:リミットスイッチ 70:@I 71:ネジ
72:ネジ穴 73:リミットスイッチ 7 ll
:コンバータ制(財)ユニット75:角膜と向上の点の
座標を表わす電気信号O発生狭萱 76:OJ視表示裟
装 77:測定マーク列O中心リング′7)1象のモ均
啄幇乞人わす眠気信号の発生1t78:61!1定マ一
ク列の中心リング′I)1象の中心座標kWわす嘔気信
号の発生装置 79:制菌ユニット 8u:I!tif
fit4tiコ@fi81:パルス発生器 82;パル
スカウンタ人力 83:パルスカウンタ 84:パルス
カウンタの出力 85 : 5in−cosコンノく一
タの人力 B 6 ; 5in−cosコンバータ 8
7:パルスカウンタの出力 88:パルスカウンタ入力
89:パルスカウンタ 90:パルスカウンタの出力
91:コンバータの人力 92:コンバータ○出力
9:3:デジタル−アナログコンパ−p 94:コン
バー29人力 95;コンバータ○出力 96:デジタ
ル−アナログコンパ−p 97:コンバータ0人力
98:コンバータD出力 99:アナログ−デジタルコ
ンバータ 10U:ゲート人力 101:ゲート 11
J2:遅延回路 103:ゲート人力104:ゲート出
力 105:比較回路の人力 106:比較回路 10
7:比較回路人力108:レジスタ 109:比較回路
出力11U:タイマ 111ニゲ−・ト入力 112:
ゲート 113:ゲート人力 114:遅延回路 11
5:ゲート出力 116.1■7:ゲート人力 11B
、119:ゲート 120:ゲート人力 121:フリ
ッグフロノプ出力122:フリツプフロツブ 123:
変換器124:ゲート入力 125: f数分ユニット
126:タイマ 127:ゲート人力 128:ゲート
129:ゲート出力 13υ:ゲート人力 131.
132;ゲート出力 133.134:メモリセル 1
35:フリンプフロッグ人力 136.137:ゲート
人力 138.139:ゲート 1.41J、、141
:ゲート人力142:フリツプフ[コンブ人力 143
:n延回路 144:タイマ 145.146:ゲート
出力 147.148:計′1ヤ4ユニット人力149
−計鼻ユニット x5u:gt!、ユニット出力 15
1 : 5jn−Cos j 7バ一タ人力152 :
5in−cos コンバータ l 53 : sin
−cosコンバータ人力 154:減り一回路155
、l 56 : 5in−cos コアバーク出力15
7.158:加算器人力 159.160:加算器 1
61.162:加算器出力163.164:ゲート人力
165.166:ゲート 167.168:ゲート人
力169:タイマ 170:)くルスカウンタ出力17
1.172:ゲート出力 173.174:ORゲート
人力 175; ORゲート■75:Ofもゲート出力
177:微分ユニット 178.179:加算器人力 18tJ、181:遅延回路 182.183:ゲート
入力 184.185:ゲート 186.187:比較
回路人力 188、)89:比較回路 19tJ% 1
91:比1P21oJ路人力 192:レジスタ 19
3.194:比較回路出力195.196:タイマ 1
97.198:ゲート人力 199;ゲート出力 20
0:制御回路 201,2u2:ゲート 203:ゲー
ト出力 2U4:制菌回路 205.206:ゲート
207.2U8:比較回路人力209.21U:比較回
路 211.212:比較回路人力 213:レジスタ
214.215:比較回路出力 216.217:A
NI)ゲート人力 218 : ANDゲー ト 2■
9;ANDゲート出力 220:フリツン°フロソプ入
力 221:フリップ70ツブ 222.223:計算
ユニット人力 224:tt’Nユニット 225:N
tf:Ilユニント出力 226:加算器人力 227
:加算器 228:加算器人力 229:遅な′iμ回
路 2 :30 :ダイオード23 1 : 9口
算 社11ご1 力 232 、 233 、
234:ゲート人力 235.236.237:ゲート
238:ゲート人力 239:ゲート240:ゲート
人力 241:フリップフロップ出力 242:ゲート
出力 243:パルスカウンタ人力 244:バルスカ
ウンタ245:パルスカウンタ出力 246.247.
248:比軟回路人力 249.250.251:比較
回路 252.253.254:比較回路人力 255
.256.257:レジスタ258:比較回路出力 2
59:タイマ260:ゲート人力 261:比較回路出
力262:タイマ 263:ゲート人力 264:比較
回路出力 265:タイマ 266:ゲート人力 26
7.268.269:ゲート出力 270,271.2
72:メモリセル273.274.275:ゲート入力
276.277 、 278 : ゲ − ト
279 、 280 、 281:ゲート人力 282
:タイマ 283:2岸延回路 284.285.28
6:ゲート出力 287.288.289:計算ユニン
ト入力 29 t):計算ユニット 291 : it
算ユニット出力 292:ORゲート人力 293:O
Iもゲート 294 : Q Rゲート出力 295:
制(財)回路 296.297:ゲート 298:遅延
回路 299:制(財)信号形成ユニット3ou:og
ゲート人力 3LJl:遅延回路:3c+ 2 :側倒
信号)し叫ユニット 303:ORケート人力 3tJ
4.305:ORゲート人力3 U 6 : ORゲー
ト 3υ7:ORゲート出力 308:遅延回路 3o
9:微分ユニット31υ、311:パルスカウンタ人力 312.313:ダイオード 314.315:遅延回
路 316二制釧回路 317.318.319:ダイ
オード 32tJ、321.322:フリップフロップ
入力 323.324.325ニアリツプフロツグ :
う26.327.328ニアリツプ70ング出力 、3
29.33U、331ニゲ−]・人力 332.333
.334:指示ラング 335:比1咬回路の人力33
6:比較回路 337:比1咬回路υ入力338:比較
回路の出力 339:微分ユニット 340:パルスカ
ウンタ人力 341,342=ダイオード 343:フ
リップフロップ人力 344:タイマ 345.346
.347:ゲート人力 348.349.35U:ゲー
ト 351.352.353二ゲ一ト人力354.35
5.356:ケート出力 357.358.359:発
生装置人力 36U:発生装置出力 361,362.
363:茨示反嬢人力 364.365.366:7リ
ツグ70ング人力 367:閉t1:解屍トグルス1ツ
テ368.369.37o:ゲート人力 371.37
2.373:ゲート出力 374.375.376:ゲ
ート 377.378.379:ゲート入力 38(J
、381,382:/ブ角度検出器 383.384.
385:ゲート入力386二フリングフロンプ出カ 3
87:7リツグ70ング 388:変換器 389.3
90.391:ゲート人力 392:ゲート出力 39
3:ゲート人力 394:ゲート出刃395:ゲート 3 9 7 :ゲート人力 398:79717071
人力 399:ファンクゾヨンスイッチの押しボタン
4UV;フリップフロップ人力4 v 1 :[覧DO
Nボタ7 41J2、4o3:ORゲート人力 4t
J4:ORゲート 4υ5:ORゲート出力 406:
微分ユ=7)4Q7:電気的穀読■点線 F°放物線の
焦点pI′ A,H,(:、D,E,I”、八、G,x.y、Z:構
戎要素唱」O遊気的接読保 F。:レンズ。 焦点面 ρ;コンバータの走査点0半匝座標ψ:コンバ
ータの走齋点の自座標 El:電気信号レベル ρ1、
ρ2:走食点の半匝座酢 ρ:測定マーク列の中心リン
グ陳■線の中心υ半経座檜 Δρo 、 勾s 、△p
2 :中心リング隊の千均線幅特許出願人代哩人 弁
理士 佐 藤 文 男(ほか1名) 2 劇 FI&、7(J Lll 第1頁の続き @発 明 者 ソロモン・アブラモヴイツチ・エルキン
ド ソビエト連邦モスクワ・ペトロ フスコーラズモフスキイ・プロ エズド3クヮルチーラ43 [相]発 明 者 ガルリ・ニコラエヴイツチ・オルロ
フ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ザゴルスク・プロ スペクト・クラスノイ・アルミ イ201″″エイ2クワルチーラ4 @発 明 者 ニコライ・イワノヴイツチ・ルキシ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ザゴルスク・ゼレ ニイ・ペレウロク25クワルチー ラ29 (7≧)発 明 者 ミハイル・セルゲエヴイッチーガ
シュエフ ソビエト連邦士スコフスカヤ・ オブラスト・ザゴルスク・プロ スペクト・クラスノイ・アルミ イ212クヮルチーラ16 (72・発 明 者 ゲンナディ・アレクセエヴイッチ
・オソスコフ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ドウブナ・ウーリ ツツア・ペックスシナ11クワル チーラ404 ・)2発 明 者 ワレンティン・イヮノヴイッチ・ブ
リホドコ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ドウブナ・ウーリ ッツア・カリニングラドスカヤ 10クワルチーラ904 ・74発 明 者 ウラディミール・フェドロヴイッチ
・ザフヤロフ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ドウブナ・ウーリ ツツア・イーメニ50−レテイア ・コムソモラ19クヮルチーラ39 −155=
形をしていることを特徴とする、本発明による角膜表面
形状を決定するための装置の光軸にそつた断面図である
。 第2図は、測定マークの鏡面反射作用面の断面が不等辺
四辺形をしていることを特徴とする、本発明による角膜
表面形状を決定するだめの装置の光軸にそった断面図で
ある。 第3図は、測定マークの鏡面反射作用面の断面が不等辺
四辺形であり、その1つの側辺が放物線の一部であって
その放物線の焦点が装置の光源の発光体の軸と一致する
ことを特徴とする、本発明による角膜表面形状を決定す
るための装置の一部の光軸に−そった断面図である。 第4図は、光検出器が光学像を電気信号にするコンバー
タとして構成されていることを特徴とする、本発明によ
る角膜表面形状を決定するための装置の光軸にそった断
面図である。 第5a図、第5a’図は、第4図に示した本発明による
角膜表面形状を決定するための装置の機能を示す図面で
ある。 第6図は、本発明による光検出器の感光要素上の測定マ
ーク列の像を説明する図面である。 第7図は、本発明による光学像を電気信号にするコンバ
ータの電気出力信号を説明する図面である。 第8図は、本発明による角膜表面に入射しそれから反射
する光ビームの子午面上への射影を略図的に示す図面で
ある。 第9図は、本発明による測定マーク列、角膜及び光ビー
ムの射影を第8図の矢印Hにそって見た図面である。 第10図は、本発明による第9図の@X−Xにそって敗
った断面図である。 第11図は、本発明による光検出器のモ面にお−ける測
定マークダI]の1象の図面である。 1:フレーム 2:鏡筒 3:レンズ 4:絞り 5:
光源 6:埋伏発光体 7ビ環伏発元体の中心 8:レ
ンズの光111I119.9′:測定マーク IU:測
定マークQ作用面 11:円12:、’、クリーン 1
3:枢軸 ■4’、14−にカメラ 15:枢軸 16
.17:反射鏡18:妥眼鏡 19ニゲリツド 2o:
写真フィルム 21:曲 22:垂直ガイド 23:不
ジ 24:キー溝 25:垂直ガイド 26:キー 2
7:埋伏突起 28:リング 29:ナツト 3o:袷
3■、32.33.34ニガイド隣 35.36:ボ
ール 37、:38:ストツバ 39:基巨 4o、4
1:ガイド溝 42.43:ボール 44.45:スト
ッパ 46:不等辺四辺形 47:放射線の一部48:
発光体vqN+ 49:光学隊を眠気(ぎ号にするコ
ンバータ 51J、51:リンク 52.53:枢軸
54:駆励装實 55ニガイド56:溝 57:突起
58:らぜんラック59:突起 6u、6t:リミット
スイッチ6パモータ 63:ウオームギア 64:モー
タ 65.66:リミットスイッチ 67:モータ 6
8.69:リミットスイッチ 70:@I 71:ネジ
72:ネジ穴 73:リミットスイッチ 7 ll
:コンバータ制(財)ユニット75:角膜と向上の点の
座標を表わす電気信号O発生狭萱 76:OJ視表示裟
装 77:測定マーク列O中心リング′7)1象のモ均
啄幇乞人わす眠気信号の発生1t78:61!1定マ一
ク列の中心リング′I)1象の中心座標kWわす嘔気信
号の発生装置 79:制菌ユニット 8u:I!tif
fit4tiコ@fi81:パルス発生器 82;パル
スカウンタ人力 83:パルスカウンタ 84:パルス
カウンタの出力 85 : 5in−cosコンノく一
タの人力 B 6 ; 5in−cosコンバータ 8
7:パルスカウンタの出力 88:パルスカウンタ入力
89:パルスカウンタ 90:パルスカウンタの出力
91:コンバータの人力 92:コンバータ○出力
9:3:デジタル−アナログコンパ−p 94:コン
バー29人力 95;コンバータ○出力 96:デジタ
ル−アナログコンパ−p 97:コンバータ0人力
98:コンバータD出力 99:アナログ−デジタルコ
ンバータ 10U:ゲート人力 101:ゲート 11
J2:遅延回路 103:ゲート人力104:ゲート出
力 105:比較回路の人力 106:比較回路 10
7:比較回路人力108:レジスタ 109:比較回路
出力11U:タイマ 111ニゲ−・ト入力 112:
ゲート 113:ゲート人力 114:遅延回路 11
5:ゲート出力 116.1■7:ゲート人力 11B
、119:ゲート 120:ゲート人力 121:フリ
ッグフロノプ出力122:フリツプフロツブ 123:
変換器124:ゲート入力 125: f数分ユニット
126:タイマ 127:ゲート人力 128:ゲート
129:ゲート出力 13υ:ゲート人力 131.
132;ゲート出力 133.134:メモリセル 1
35:フリンプフロッグ人力 136.137:ゲート
人力 138.139:ゲート 1.41J、、141
:ゲート人力142:フリツプフ[コンブ人力 143
:n延回路 144:タイマ 145.146:ゲート
出力 147.148:計′1ヤ4ユニット人力149
−計鼻ユニット x5u:gt!、ユニット出力 15
1 : 5jn−Cos j 7バ一タ人力152 :
5in−cos コンバータ l 53 : sin
−cosコンバータ人力 154:減り一回路155
、l 56 : 5in−cos コアバーク出力15
7.158:加算器人力 159.160:加算器 1
61.162:加算器出力163.164:ゲート人力
165.166:ゲート 167.168:ゲート人
力169:タイマ 170:)くルスカウンタ出力17
1.172:ゲート出力 173.174:ORゲート
人力 175; ORゲート■75:Ofもゲート出力
177:微分ユニット 178.179:加算器人力 18tJ、181:遅延回路 182.183:ゲート
入力 184.185:ゲート 186.187:比較
回路人力 188、)89:比較回路 19tJ% 1
91:比1P21oJ路人力 192:レジスタ 19
3.194:比較回路出力195.196:タイマ 1
97.198:ゲート人力 199;ゲート出力 20
0:制御回路 201,2u2:ゲート 203:ゲー
ト出力 2U4:制菌回路 205.206:ゲート
207.2U8:比較回路人力209.21U:比較回
路 211.212:比較回路人力 213:レジスタ
214.215:比較回路出力 216.217:A
NI)ゲート人力 218 : ANDゲー ト 2■
9;ANDゲート出力 220:フリツン°フロソプ入
力 221:フリップ70ツブ 222.223:計算
ユニット人力 224:tt’Nユニット 225:N
tf:Ilユニント出力 226:加算器人力 227
:加算器 228:加算器人力 229:遅な′iμ回
路 2 :30 :ダイオード23 1 : 9口
算 社11ご1 力 232 、 233 、
234:ゲート人力 235.236.237:ゲート
238:ゲート人力 239:ゲート240:ゲート
人力 241:フリップフロップ出力 242:ゲート
出力 243:パルスカウンタ人力 244:バルスカ
ウンタ245:パルスカウンタ出力 246.247.
248:比軟回路人力 249.250.251:比較
回路 252.253.254:比較回路人力 255
.256.257:レジスタ258:比較回路出力 2
59:タイマ260:ゲート人力 261:比較回路出
力262:タイマ 263:ゲート人力 264:比較
回路出力 265:タイマ 266:ゲート人力 26
7.268.269:ゲート出力 270,271.2
72:メモリセル273.274.275:ゲート入力
276.277 、 278 : ゲ − ト
279 、 280 、 281:ゲート人力 282
:タイマ 283:2岸延回路 284.285.28
6:ゲート出力 287.288.289:計算ユニン
ト入力 29 t):計算ユニット 291 : it
算ユニット出力 292:ORゲート人力 293:O
Iもゲート 294 : Q Rゲート出力 295:
制(財)回路 296.297:ゲート 298:遅延
回路 299:制(財)信号形成ユニット3ou:og
ゲート人力 3LJl:遅延回路:3c+ 2 :側倒
信号)し叫ユニット 303:ORケート人力 3tJ
4.305:ORゲート人力3 U 6 : ORゲー
ト 3υ7:ORゲート出力 308:遅延回路 3o
9:微分ユニット31υ、311:パルスカウンタ人力 312.313:ダイオード 314.315:遅延回
路 316二制釧回路 317.318.319:ダイ
オード 32tJ、321.322:フリップフロップ
入力 323.324.325ニアリツプフロツグ :
う26.327.328ニアリツプ70ング出力 、3
29.33U、331ニゲ−]・人力 332.333
.334:指示ラング 335:比1咬回路の人力33
6:比較回路 337:比1咬回路υ入力338:比較
回路の出力 339:微分ユニット 340:パルスカ
ウンタ人力 341,342=ダイオード 343:フ
リップフロップ人力 344:タイマ 345.346
.347:ゲート人力 348.349.35U:ゲー
ト 351.352.353二ゲ一ト人力354.35
5.356:ケート出力 357.358.359:発
生装置人力 36U:発生装置出力 361,362.
363:茨示反嬢人力 364.365.366:7リ
ツグ70ング人力 367:閉t1:解屍トグルス1ツ
テ368.369.37o:ゲート人力 371.37
2.373:ゲート出力 374.375.376:ゲ
ート 377.378.379:ゲート入力 38(J
、381,382:/ブ角度検出器 383.384.
385:ゲート入力386二フリングフロンプ出カ 3
87:7リツグ70ング 388:変換器 389.3
90.391:ゲート人力 392:ゲート出力 39
3:ゲート人力 394:ゲート出刃395:ゲート 3 9 7 :ゲート人力 398:79717071
人力 399:ファンクゾヨンスイッチの押しボタン
4UV;フリップフロップ人力4 v 1 :[覧DO
Nボタ7 41J2、4o3:ORゲート人力 4t
J4:ORゲート 4υ5:ORゲート出力 406:
微分ユ=7)4Q7:電気的穀読■点線 F°放物線の
焦点pI′ A,H,(:、D,E,I”、八、G,x.y、Z:構
戎要素唱」O遊気的接読保 F。:レンズ。 焦点面 ρ;コンバータの走査点0半匝座標ψ:コンバ
ータの走齋点の自座標 El:電気信号レベル ρ1、
ρ2:走食点の半匝座酢 ρ:測定マーク列の中心リン
グ陳■線の中心υ半経座檜 Δρo 、 勾s 、△p
2 :中心リング隊の千均線幅特許出願人代哩人 弁
理士 佐 藤 文 男(ほか1名) 2 劇 FI&、7(J Lll 第1頁の続き @発 明 者 ソロモン・アブラモヴイツチ・エルキン
ド ソビエト連邦モスクワ・ペトロ フスコーラズモフスキイ・プロ エズド3クヮルチーラ43 [相]発 明 者 ガルリ・ニコラエヴイツチ・オルロ
フ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ザゴルスク・プロ スペクト・クラスノイ・アルミ イ201″″エイ2クワルチーラ4 @発 明 者 ニコライ・イワノヴイツチ・ルキシ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ザゴルスク・ゼレ ニイ・ペレウロク25クワルチー ラ29 (7≧)発 明 者 ミハイル・セルゲエヴイッチーガ
シュエフ ソビエト連邦士スコフスカヤ・ オブラスト・ザゴルスク・プロ スペクト・クラスノイ・アルミ イ212クヮルチーラ16 (72・発 明 者 ゲンナディ・アレクセエヴイッチ
・オソスコフ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ドウブナ・ウーリ ツツア・ペックスシナ11クワル チーラ404 ・)2発 明 者 ワレンティン・イヮノヴイッチ・ブ
リホドコ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ドウブナ・ウーリ ッツア・カリニングラドスカヤ 10クワルチーラ904 ・74発 明 者 ウラディミール・フェドロヴイッチ
・ザフヤロフ ソビエト連邦モスコフスカヤ・ オブラスト・ドウブナ・ウーリ ツツア・イーメニ50−レテイア ・コムソモラ19クヮルチーラ39 −155=
Claims (9)
- (1)角膜表面形状を決定するための方法であって、角
膜表面へ測定マーク列を投影する段階と、核外の平面像
を得る段階と、特定形状角における像点の座標をpH定
する段階とを含む方法において、さらに、測定マーク列
を投影する段階であって、該測定マーク列は角膜表面−
・投影された時に複数の同心状のリング形のパターンを
作る複数の環状マークと角膜表面へ投影された特例径方
向のグリッドを作υ前i?i5 fil状マークに交差
しているW線マークとからなっている前記測定マーク列
を投影する段階と、径方向グリッドを構成する線の曲率
を測定する段階と、径方向グリッドの線の測定した曲率
に従って特定形状角に公差を導入する段階とを含むこと
を特徴とする前記方法。 - (2)人間の眼の角膜表面形状を決定するための装置で
ろって、基台(39)に対して可動でありて光源(5)
を支持しているフレーJ−,(1)と、対物レンズ(3
)と、光検出器と、測定マーク列とを含むものにおいて
、測定マーク列は2つの組のマーク(9,9’)の組み
合わせであわ、そのうちの一つの組のマークはフレーム
(1)にそってかつ対物レンズ(3)の光軸(8)に直
角に順次軸性に配置された複数の公知の環状マークでお
シ、一方他の組のマークはフレーム(1)にそって蛾方
向にしかも各環状マークに交差するように配置された複
数の組であることを特徴とする前記装置。 - (3)特許請求の範囲第2項の装置において、環状マー
クは反射性のものであり、光源(5)は環状兄光体(6
)を有し、環状発光体(6)の中心は対物レンズ(3)
の光軸(8)上に有ることを特徴とする前記装置。 - (4)特許請求の範囲第3項の装置において、環状マー
クの断面は円(11)であることを特徴とする前記装置
。 - (5)特許請求の範囲第3項の装置N、において、環状
マークの断面は不等辺四辺形(46)であることを特徴
とする前記装置。 - (6)特許請求の範囲第5項の装置において、光軸(8
)に向っている不等辺四辺形(4G)の側辺は放物線の
一部(47)であり、その放物紡の焦点は光源(5)の
発光体(6)の軸(48)に一致するように配置されて
いることを特徴とする前記装置。 - (7)特許請求の範囲第2項から第6項のいずれかにお
ける装置において、対物レンズ(3)の後側焦点面に絞
シ(4)を設けたことを特徴とする前記装置。 - (8)特許請求の範囲第2項から第7項のいずれかにお
ける装置において、光検出器は、角膜表面上の点の座標
に対応する電気信号の発生装置(75)に電気的に接続
している、光学像を電気信号にするコンバータ(49)
として構成されており、さらに前記コンバータ(49)
に電気的に接続している可視表示装置(76)が含捷れ
ていることを特徴とする前記人間の眼の角膜表面形状を
決定するだめの装置。 - (9)特許請求の範囲第8項の装置において、さらに、
測定マーク列の中心リングの像の平均線幅に対応する電
気信号の発生装置(77) y測定マーク列の中心リン
グの像の中心座標に対応する電気信号の発生装flit
(78);これら2つの発生装置(77,78)はそれ
らの入力装置iによってともに光学像を電気信号にする
コンバータ(49)の出力へ′電気的に接続している;
基台(39)に対してフレーム(1ンを移動させるよう
にフレーム(1)に結合している駆動装置;及び、出力
側において前記駆動装置に電気的に組み合わさっており
、入力側において前記測定マーク列の中心リングの像の
平均線幅に対応する電気信号の発生装ft(77)と前
記測定マーク列の中心リングの像の中心座標に対応する
電気信号の発生装w(78)とに電気的に組み合わさっ
ている制御ユニク)(79);を含むことを特徴とする
前n1w人間の眼の角膜表面形状を決定するための装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193533A JPS5982829A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 角膜表面形状を決定するための方法と装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57193533A JPS5982829A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 角膜表面形状を決定するための方法と装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982829A true JPS5982829A (ja) | 1984-05-14 |
Family
ID=16309653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57193533A Pending JPS5982829A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 角膜表面形状を決定するための方法と装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5982829A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6013105U (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-29 | 東洋コンタクトレンズ株式会社 | フオトケラトメ−タ用投影パタ−ン |
| JPS6226044A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-04 | キヤノン株式会社 | 角膜曲率測定装置 |
| JPS62224350A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-02 | キヤノン株式会社 | 眼科装置 |
| JPH05184540A (ja) * | 1992-07-20 | 1993-07-27 | Topcon Corp | 角膜形状測定装置 |
| JP2016214466A (ja) * | 2015-05-18 | 2016-12-22 | 株式会社ニデック | 眼科測定装置 |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP57193533A patent/JPS5982829A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6013105U (ja) * | 1983-07-05 | 1985-01-29 | 東洋コンタクトレンズ株式会社 | フオトケラトメ−タ用投影パタ−ン |
| JPS6226044A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-04 | キヤノン株式会社 | 角膜曲率測定装置 |
| JPS62224350A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-10-02 | キヤノン株式会社 | 眼科装置 |
| JPH05184540A (ja) * | 1992-07-20 | 1993-07-27 | Topcon Corp | 角膜形状測定装置 |
| JP2016214466A (ja) * | 2015-05-18 | 2016-12-22 | 株式会社ニデック | 眼科測定装置 |
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