JPS5963384A - 可変容量型ポンプにおける制御装置の可変式トルクコントロ−ル弁装置 - Google Patents
可変容量型ポンプにおける制御装置の可変式トルクコントロ−ル弁装置Info
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- JPS5963384A JPS5963384A JP57173154A JP17315482A JPS5963384A JP S5963384 A JPS5963384 A JP S5963384A JP 57173154 A JP57173154 A JP 57173154A JP 17315482 A JP17315482 A JP 17315482A JP S5963384 A JPS5963384 A JP S5963384A
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B49/00—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
- F04B49/22—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00 by means of valves
- F04B49/225—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00 by means of valves with throttling valves or valves varying the pump inlet opening or the outlet opening
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は可変容量型ポンプにおける制御装りの可変式ト
ルクコントロール弁装置に関するものであって、その目
白りとするところはスロットルレバーノ操作に応じて、
ポンプ吐出圧を入力とした場合の出力圧を減圧制御でき
る可変容量型ポンプにおける制御装置の可変式トルクコ
ントロール弁装fi!’fを提供することにある。
ルクコントロール弁装置に関するものであって、その目
白りとするところはスロットルレバーノ操作に応じて、
ポンプ吐出圧を入力とした場合の出力圧を減圧制御でき
る可変容量型ポンプにおける制御装置の可変式トルクコ
ントロール弁装fi!’fを提供することにある。
う)、3は油圧サーボの油圧源および制御用の小容量の
同定容量型油圧ポンプ(以下固定ポンプという)で、共
通のエンジン4により駆動される。5 は可変ポンプ
1の制御装置Ni、1は可変ポンプ2の制御装置である
。9は管路11で可変ポンプIK接続烙れたバルブ、1
0は管路12で可変ポンプ2に接続されたバルブで、そ
れぞれが作業装置tのアクチュエータ205゜206.
207,208,209,210に接続されている。1
3.14)ま減圧弁で、13の9−cの最大変位に応じ
て変位して、変位量に応じた制御圧を出力して、管路1
6により制御部fit 5に伝える。同様に減圧弁14
のレバー14−aはバルブ10の各レバー10−2,1
0−b。
同定容量型油圧ポンプ(以下固定ポンプという)で、共
通のエンジン4により駆動される。5 は可変ポンプ
1の制御装置Ni、1は可変ポンプ2の制御装置である
。9は管路11で可変ポンプIK接続烙れたバルブ、1
0は管路12で可変ポンプ2に接続されたバルブで、そ
れぞれが作業装置tのアクチュエータ205゜206.
207,208,209,210に接続されている。1
3.14)ま減圧弁で、13の9−cの最大変位に応じ
て変位して、変位量に応じた制御圧を出力して、管路1
6により制御部fit 5に伝える。同様に減圧弁14
のレバー14−aはバルブ10の各レバー10−2,1
0−b。
10−〇と連動して、レバー10−α110−h。
10−Cの最大変位に応じて変位して、変位量に応じた
制御圧を出力して、管路17により、制御部M7に伝え
る。15は固定ポンプ3の吐出管路、18.19は制御
装置5,7への分岐管路、20は同市ポンプ3のリリー
フバルブであるo21,22は可変ポンプ1,2の吐出
圧力を制御装置に導く管路、また、23は回路の共通の
タンクである0 20 oH15J変式トルクコントロールバルブ■であ
谷減圧弁で、そのレバー200−aは、エンジン4の燃
料s射装置のコントロールレバー4−αにリンク201
を介して連結されており、またリンク201は中間部月
202を介してスロットルレバー203に連結烙れてお
り、スロットルレバー203によりオペレータに操作さ
れる。
制御圧を出力して、管路17により、制御部M7に伝え
る。15は固定ポンプ3の吐出管路、18.19は制御
装置5,7への分岐管路、20は同市ポンプ3のリリー
フバルブであるo21,22は可変ポンプ1,2の吐出
圧力を制御装置に導く管路、また、23は回路の共通の
タンクである0 20 oH15J変式トルクコントロールバルブ■であ
谷減圧弁で、そのレバー200−aは、エンジン4の燃
料s射装置のコントロールレバー4−αにリンク201
を介して連結されており、またリンク201は中間部月
202を介してスロットルレバー203に連結烙れてお
り、スロットルレバー203によりオペレータに操作さ
れる。
なお、中間部材202には摩擦クラッチ装置204が作
用するようにしてあり、摩擦クラッチ装置204の#振
力によりコントロールレバー4−α、レバー200−I
Zはオペレータがスロットルレバー203を操作した位
置で保持される。
用するようにしてあり、摩擦クラッチ装置204の#振
力によりコントロールレバー4−α、レバー200−I
Zはオペレータがスロットルレバー203を操作した位
置で保持される。
′また。205から210は、作業装置等のアクチュエ
ータで、たとえば205は走行モータ。
ータで、たとえば205は走行モータ。
206はズームシリンク、207はパケットシリンダ、
208は走行モータ、209はアームシリンダ、210
は旋回モータのように構成される。
208は走行モータ、209はアームシリンダ、210
は旋回モータのように構成される。
第2図は制御部である。
可変ポンプ1,2で構成は対称のため、以下可変ポンプ
I側について説明する。制御装置5、減圧弁I3とも、
バルブ9は中立位置にあり。
I側について説明する。制御装置5、減圧弁I3とも、
バルブ9は中立位置にあり。
可変ポンプ1は最小斜板角位置にあるときを表わしてい
る。
る。
30はケース31内に収容されたサーボピストンで可変
ポンプ1とロッド32により連結されている。33はバ
ルブ9が中立時可変ポンプ1を最小斜板角に保持するた
めのスズリング、34.35i−1:カバーである。
ポンプ1とロッド32により連結されている。33はバ
ルブ9が中立時可変ポンプ1を最小斜板角に保持するた
めのスズリング、34.35i−1:カバーである。
(/4)は制御装置の入力信号部、CB)は案内弁部で
ある。
ある。
36 id ff?lJ御ピストンで、アーム37によ
り案内弁スプール38およびサーボピストン30に連結
している。アーム37は制御ピストン36とビン39に
より、またサーボピストン30と案内弁スプール38と
はスリット穴と球のかん合により連結している。40.
41はトルク制御および流量制御用スズリングで、定ト
ルク曲線を2段折i′L線近似するため2本使用してい
る。
り案内弁スプール38およびサーボピストン30に連結
している。アーム37は制御ピストン36とビン39に
より、またサーボピストン30と案内弁スプール38と
はスリット穴と球のかん合により連結している。40.
41はトルク制御および流量制御用スズリングで、定ト
ルク曲線を2段折i′L線近似するため2本使用してい
る。
3段折れ線近似する場合は3本となる。42゜43はバ
ネ座、44はバネ力と管路16−αで伝えられたピスト
ン45にかかる減圧弁13の出力圧を制御ピストン36
に伝えるロッドである。46.47はスプリング40.
41の取付高さを調整できるスリーブ、48.49はス
リーブ46.47のロックナツト、また50.51はシ
ール部材でめる。52は管路り13 で伝えられた固定
ポンプ3の元圧を、その段差部の受圧面でうけるピスト
ン、53はピストン52の挿入されたスリーブである。
ネ座、44はバネ力と管路16−αで伝えられたピスト
ン45にかかる減圧弁13の出力圧を制御ピストン36
に伝えるロッドである。46.47はスプリング40.
41の取付高さを調整できるスリーブ、48.49はス
リーブ46.47のロックナツト、また50.51はシ
ール部材でめる。52は管路り13 で伝えられた固定
ポンプ3の元圧を、その段差部の受圧面でうけるピスト
ン、53はピストン52の挿入されたスリーブである。
54は管路16−bで伝えら引、た減圧弁出力圧をうけ
るピストン、55はピストン54のそう人されたスリー
ブ、64は制御装置t’76の出力圧を管路65、ケー
ス内の通路66からうけるピストン、67はピストン6
4の挿入されたスリーブで、また95はもピストン52
,54.64のもれをケースのドレン律94にもどずド
レン通路である。68は最太斜板角位16θ1′i整ス
クリュ、69はこのスクリュ68の挿入されたスリーブ
で肩部をフランジ70で保持さJt、フランジ70は図
示しないボルトによってケース31に固定されている。
るピストン、55はピストン54のそう人されたスリー
ブ、64は制御装置t’76の出力圧を管路65、ケー
ス内の通路66からうけるピストン、67はピストン6
4の挿入されたスリーブで、また95はもピストン52
,54.64のもれをケースのドレン律94にもどずド
レン通路である。68は最太斜板角位16θ1′i整ス
クリュ、69はこのスクリュ68の挿入されたスリーブ
で肩部をフランジ70で保持さJt、フランジ70は図
示しないボルトによってケース31に固定されている。
91.92はシール部拐、93はロックナツトである。
次に案内弁部Bにつき説明する。
71はスプール38の挿入されたスリーブで、管路18
からのサーボ油圧源は通路72に導か寸 れまた、ポート72−αは通路73によりシーボビスF
74の左側室74に、ボート72−Aはi[M路75
により右側室76に導かれている。77け非作動時スプ
ールを単に最小斜板側に保持し。
からのサーボ油圧源は通路72に導か寸 れまた、ポート72−αは通路73によりシーボビスF
74の左側室74に、ボート72−Aはi[M路75
により右側室76に導かれている。77け非作動時スプ
ールを単に最小斜板側に保持し。
かつアーム37とスプール38.サーボピストン30、
間のガタを防止するスプリング、78はバネ座、79は
バネ室のドレン通路である。
間のガタを防止するスプリング、78はバネ座、79は
バネ室のドレン通路である。
80.81はス+7−ブ71の位1rIを変えて、サー
ボ系の中立位置を調整できるようにしたプラグで、それ
ぞれ82.83のカバーにネジ嵌合して左右に移動式せ
ることによりスリーブ71の位置をかえる。84.85
はシール部[,86゜87はプラグ80.81のロック
ナツトである、また、88.89はカバー34,35の
シール部材である。
ボ系の中立位置を調整できるようにしたプラグで、それ
ぞれ82.83のカバーにネジ嵌合して左右に移動式せ
ることによりスリーブ71の位置をかえる。84.85
はシール部[,86゜87はプラグ80.81のロック
ナツトである、また、88.89はカバー34,35の
シール部材である。
次に、減圧弁13につき説明する。
100はボディ99にそう人された制御スプール、10
1,102は減圧特性を決定するスプリング、103,
104,105はバネ座、106.107はボディ99
に取Uけられたスナップリングでバネ座104,105
の位置を規定しているスプリング101,102の取付
荷重、バネ定luま下表のように設定する0108は拌
作用ロッドでバルブ9と連動して操作される。
1,102は減圧特性を決定するスプリング、103,
104,105はバネ座、106.107はボディ99
に取Uけられたスナップリングでバネ座104,105
の位置を規定しているスプリング101,102の取付
荷重、バネ定luま下表のように設定する0108は拌
作用ロッドでバルブ9と連動して操作される。
109は減圧弁出力圧をうけてその反力をスプール10
0に作用されるリアクションピストン、110は非作動
時スプールをブロックの位置に保持して、出力圧を力v
、圧に保つためのスプリング、II+、+12に1.カ
バー、113は元圧通路、114は出カ月二辿IMiG
で、それぞれ管路15.16とl、続されている0また
115はドレン通路でタンク23にjl!+しているo
1161117.118はシール部祠である0 前記6はカット、1フバルブで6る。
0に作用されるリアクションピストン、110は非作動
時スプールをブロックの位置に保持して、出力圧を力v
、圧に保つためのスプリング、II+、+12に1.カ
バー、113は元圧通路、114は出カ月二辿IMiG
で、それぞれ管路15.16とl、続されている0また
115はドレン通路でタンク23にjl!+しているo
1161117.118はシール部祠である0 前記6はカット、1フバルブで6る。
そして、120はボディ、121はボディ内に摺動可能
に配置されたスプール、21−Aは可変ポンプの吐出圧
導入通路、123はその分岐通路でるる。6−αはその
肩部で分岐通路123からのポンプ吐出圧をうけるピス
トン、122はピストン6−aの挿入きれたスリーブ、
124゜125は通路123のメクラプラグ126
は図示しないボルトで、ボディ120にとりつけらレタ
カバー、127はシール部材である065はカットオフ
バルブの出力圧通路、65−αはその分岐通路である。
に配置されたスプール、21−Aは可変ポンプの吐出圧
導入通路、123はその分岐通路でるる。6−αはその
肩部で分岐通路123からのポンプ吐出圧をうけるピス
トン、122はピストン6−aの挿入きれたスリーブ、
124゜125は通路123のメクラプラグ126
は図示しないボルトで、ボディ120にとりつけらレタ
カバー、127はシール部材である065はカットオフ
バルブの出力圧通路、65−αはその分岐通路である。
6−bはその肩部で、↓忌65−αからのカットオフバ
ルブ出力圧をうけるピストン、128はピストン6−a
の挿入されたスリーブ、129,130はもれを防止す
るシール部拐で、出力圧の安定化をはかるために必要で
ある0また131.132は通路のメクラプラグである
。6−cはカットオフ圧力設定用のスプリング、133
はバネ座である。
ルブ出力圧をうけるピストン、128はピストン6−a
の挿入されたスリーブ、129,130はもれを防止す
るシール部拐で、出力圧の安定化をはかるために必要で
ある0また131.132は通路のメクラプラグである
。6−cはカットオフ圧力設定用のスプリング、133
はバネ座である。
1だ、134はスプリング6−cの取付荷重を変えて、
カットオフ圧力をil! 整するスクリュ。
カットオフ圧力をil! 整するスクリュ。
135はスクリュが入ったカバーで、スクリュとねじ結
合すると同時に円筒瓶合部をもち、シ−ル都拐136に
よりシールしている。137はスクリュ134のロック
ナツト、また138はシール部祠である0カバー135
は図示しないボルトによってボディ120に固定されて
いる0 +39fl;tスプール121内のドレン通路、140
はピストン6−a内のドレン通路+41はピストン6−
h内のドレン通路で、こノl、らは通路142からタン
ク23に通じでいる0 第2図中200は減圧弁、である。とれはノくルブギデ
イ220を1f&えており、このノくルブボデ、イ22
0内にスプール221が挿入きれでおり、スプール22
:の一端はリテーナ222を介して第1、第2のスプリ
ング224,225に当245 、、管路243に減圧
した圧力を出力している。スプリング224は他端をロ
ッド227でうけており、ロッド227はそのねじ部と
ナツト229によりロッド228に締結づれている。ロ
ッド228はレバー200−(Zとピン結合して、操作
される。′!!:た、スプリング225は他端をリテー
ナ223でうけており、リテーナ223は反対イ則の1
菌を第3のスフ゛リング226で押圧されている0ここ
で常に(スプリング226のバネ荷重)〉(スプリング
225のバネ荷重)と設定されており、リテーナ223
は、ロッド228を第2図で左に操作して、ロッド22
7の肩部227−IZにより、左に変位式せられる時以
外は、スプリング226のバネ荀■(により、ボディの
肩部220−αに当接している0スリーブ−232は第
1のピストン233を内蔵し、スリーブ234は袷2の
ピストン235を内蔵し、スリーブ236は第3のピス
トン237を内蔵している。ピストン233は、その肩
部で管路22%通路247より可変ポンプ2の吐出圧ヲ
ウけ、ピストン235はその肩部で管路21、通路24
6より可変ポンプ1の吐出圧をうけている0まだ、ピス
トン237はその右端面に1通路24gを介して減圧弁
200の出力圧が作用している。また249はドレン通
路で、通路250によりタンク23に接線、している。
合すると同時に円筒瓶合部をもち、シ−ル都拐136に
よりシールしている。137はスクリュ134のロック
ナツト、また138はシール部祠である0カバー135
は図示しないボルトによってボディ120に固定されて
いる0 +39fl;tスプール121内のドレン通路、140
はピストン6−a内のドレン通路+41はピストン6−
h内のドレン通路で、こノl、らは通路142からタン
ク23に通じでいる0 第2図中200は減圧弁、である。とれはノくルブギデ
イ220を1f&えており、このノくルブボデ、イ22
0内にスプール221が挿入きれでおり、スプール22
:の一端はリテーナ222を介して第1、第2のスプリ
ング224,225に当245 、、管路243に減圧
した圧力を出力している。スプリング224は他端をロ
ッド227でうけており、ロッド227はそのねじ部と
ナツト229によりロッド228に締結づれている。ロ
ッド228はレバー200−(Zとピン結合して、操作
される。′!!:た、スプリング225は他端をリテー
ナ223でうけており、リテーナ223は反対イ則の1
菌を第3のスフ゛リング226で押圧されている0ここ
で常に(スプリング226のバネ荷重)〉(スプリング
225のバネ荷重)と設定されており、リテーナ223
は、ロッド228を第2図で左に操作して、ロッド22
7の肩部227−IZにより、左に変位式せられる時以
外は、スプリング226のバネ荀■(により、ボディの
肩部220−αに当接している0スリーブ−232は第
1のピストン233を内蔵し、スリーブ234は袷2の
ピストン235を内蔵し、スリーブ236は第3のピス
トン237を内蔵している。ピストン233は、その肩
部で管路22%通路247より可変ポンプ2の吐出圧ヲ
ウけ、ピストン235はその肩部で管路21、通路24
6より可変ポンプ1の吐出圧をうけている0まだ、ピス
トン237はその右端面に1通路24gを介して減圧弁
200の出力圧が作用している。また249はドレン通
路で、通路250によりタンク23に接線、している。
238はシール部祠、239はカバー、240はカバー
をボディ200Vc17L+]定するボルトでめるO 次に可変容量型ポンプにおける制御装「イの作動を説明
するが、まず上記した可変式トルクコントロール弁II
(減圧弁2 ’00 )の作動を説明する。
をボディ200Vc17L+]定するボルトでめるO 次に可変容量型ポンプにおける制御装「イの作動を説明
するが、まず上記した可変式トルクコントロール弁II
(減圧弁2 ’00 )の作動を説明する。
減圧作用し、ていないときには、ロッド228の位置に
よらず、スプール221はスプリング224゜225の
バネ荷重により、ピストン237の右端がスリーブ23
6の底面236−αに当接するまで右行し、通路244
と245間は連通している。この状態では、通路244
から圧力PP3の元圧を供給1゛ると通路245には圧
力”P3が減圧されないで出力される。
よらず、スプール221はスプリング224゜225の
バネ荷重により、ピストン237の右端がスリーブ23
6の底面236−αに当接するまで右行し、通路244
と245間は連通している。この状態では、通路244
から圧力PP3の元圧を供給1゛ると通路245には圧
力”P3が減圧されないで出力される。
ロッド228が絹12図の位INのときを説明すル(エ
ンジンスロットルレバーフルに対応)、通路245の圧
力PP3は通路248によりピストン237の右端面に
作用するが、スプリング224.225のバネ荷重の方
が大のため、スプール221は減圧作用をしない。また
、通路246.247より5J変ポンプ1,2の吐出圧
が導かれ、ピストン233,235の肩部に作用してい
名。この吐串圧力が上昇するとスプール221を第12
図で左方に押圧し、ポンプ吐221はボート251をブ
ロックし、スプール221の微小なオリフィス221−
α、 221−1!1により通路244と245および
タンク23へ通じている通路241が連」コされる。こ
の状態から減圧作用が開始される。すなわちピストン2
33.235にかかる吐出圧が孕らに上ケ1すると通路
245と通路241間のオリフィス221−hの開口が
増加し、通路244と通路245間の開口221−IZ
が減少する。その結果通路245の圧力がPP3よシ低
下しピストン237の右端面にかかる圧力も低下する。
ンジンスロットルレバーフルに対応)、通路245の圧
力PP3は通路248によりピストン237の右端面に
作用するが、スプリング224.225のバネ荷重の方
が大のため、スプール221は減圧作用をしない。また
、通路246.247より5J変ポンプ1,2の吐出圧
が導かれ、ピストン233,235の肩部に作用してい
名。この吐串圧力が上昇するとスプール221を第12
図で左方に押圧し、ポンプ吐221はボート251をブ
ロックし、スプール221の微小なオリフィス221−
α、 221−1!1により通路244と245および
タンク23へ通じている通路241が連」コされる。こ
の状態から減圧作用が開始される。すなわちピストン2
33.235にかかる吐出圧が孕らに上ケ1すると通路
245と通路241間のオリフィス221−hの開口が
増加し、通路244と通路245間の開口221−IZ
が減少する。その結果通路245の圧力がPP3よシ低
下しピストン237の右端面にかかる圧力も低下する。
すなわちスプール221はスプリング224.225の
バネ力により再び右にもとされ1通1115245の圧
力は増加方向に復帰し、結局ピストン233とピストン
235IF−かかるポンプ吐出圧の増加分だけ、通路2
45の出力圧が低下してスプール221がバランスする
ことになる。さらにポンプ吐出用が上昇すると出力圧は
低下し、その特性は第4図の1スロツトルレバーフルの
とき」になる。
バネ力により再び右にもとされ1通1115245の圧
力は増加方向に復帰し、結局ピストン233とピストン
235IF−かかるポンプ吐出圧の増加分だけ、通路2
45の出力圧が低下してスプール221がバランスする
ことになる。さらにポンプ吐出用が上昇すると出力圧は
低下し、その特性は第4図の1スロツトルレバーフルの
とき」になる。
次に第13図のエンジンスロットルレバー203がパー
シャルのときを説明する。このときは、ロッド228は
ロッド227の肩部2271Zがリデーナ223に当接
するまでひかノして保持されている。すると、このとき
のスプリング224の荷重は、(スブIJンク224の
バネ定数)×(ロッド228のストローク)分だけ低下
している。その結果、ピストン233.235にかその
後の作動は第12図のときと同様である。
シャルのときを説明する。このときは、ロッド228は
ロッド227の肩部2271Zがリデーナ223に当接
するまでひかノして保持されている。すると、このとき
のスプリング224の荷重は、(スブIJンク224の
バネ定数)×(ロッド228のストローク)分だけ低下
している。その結果、ピストン233.235にかその
後の作動は第12図のときと同様である。
ン、”y l 41>、+、Iのエンジンスロットルレ
バー203がスローのときの作動を説明する。このとき
ロッド228はロッド227の肩部227−αによりリ
デーナ223をM14図で左行させた位置までひかれて
保持きれている。このときスプリング224の荷重は(
スプリング224のバネ定rJ1.)×(ロッド228
の第12図の状態からのストローク)だけ減少し、スプ
リング225の荷重は(スプリング225のバネ定数)
×(リデーナ223のストロークすなわち、第13図の
状態からのストローク)だけ減少し、スプール221に
対しては、その和の荷重分たけ減少している。すなわち
第13図から第14図の間ではわずかのロッド228の
ストロークで出力圧の減圧開始圧力が大きく低下するこ
とになる。
バー203がスローのときの作動を説明する。このとき
ロッド228はロッド227の肩部227−αによりリ
デーナ223をM14図で左行させた位置までひかれて
保持きれている。このときスプリング224の荷重は(
スプリング224のバネ定rJ1.)×(ロッド228
の第12図の状態からのストローク)だけ減少し、スプ
リング225の荷重は(スプリング225のバネ定数)
×(リデーナ223のストロークすなわち、第13図の
状態からのストローク)だけ減少し、スプール221に
対しては、その和の荷重分たけ減少している。すなわち
第13図から第14図の間ではわずかのロッド228の
ストロークで出力圧の減圧開始圧力が大きく低下するこ
とになる。
その特性を第15図に示す減圧を開始後の作動は、第1
2図のときと同様である。
2図のときと同様である。
前述の第15図の減圧開始特性は、エンジンとのマツチ
ング特性を掬えたときに心安となる。
ング特性を掬えたときに心安となる。
またスプリング224.225のバネ電数を変えること
により、第15図の勾配も変更することができる。
により、第15図の勾配も変更することができる。
次に可変容−箱型ポンプにおける制御装置の作動を説8
)1する。
)1する。
(1) 本制御装散は(a)バルブ操作位11iに応
じてポンプ斜板角を変える流量制御、(h)可変ポンプ
1゜2の吐出圧力に応じた定トルク制御、(C)リリー
フロス低減のカットオフ制御、を行なう。
じてポンプ斜板角を変える流量制御、(h)可変ポンプ
1゜2の吐出圧力に応じた定トルク制御、(C)リリー
フロス低減のカットオフ制御、を行なう。
以下それぞれにつき作動を説明する。
なお水塊でもNJ変ポンプl (11!lについて説明
する0 (2)流量制伸(j 第6図に可変ポンプ1の汗カー流i/侍性を示す、流量
制11111時t↓ポンプ吐出圧が定トルク曲線以下の
値のときで第6図の斜線部内部のときでろるO このときはピストン52にかかるサーボ元圧による力が
、ピストン54 、 64にかかる力より
も大きいため、ピストン52より左側のピストンはスク
リュ68に当接した状態で保持されている。
する0 (2)流量制伸(j 第6図に可変ポンプ1の汗カー流i/侍性を示す、流量
制11111時t↓ポンプ吐出圧が定トルク曲線以下の
値のときで第6図の斜線部内部のときでろるO このときはピストン52にかかるサーボ元圧による力が
、ピストン54 、 64にかかる力より
も大きいため、ピストン52より左側のピストンはスク
リュ68に当接した状態で保持されている。
スプリング40.41の取イ」荷重、バネ定数は下表の
よf)に設定する。
よf)に設定する。
バルブ9の操作により減圧弁13が連動して操作されて
、その出力圧が土性し、ピストン45位1i′7までロ
ッド44は第2図で左に変位して。
、その出力圧が土性し、ピストン45位1i′7までロ
ッド44は第2図で左に変位して。
ピストン36も左に変位する。すると、アーム37で連
結された案内弁スプール38も左に変位する0そのため
サーボ元圧通路72とボート72−Aが連通して、サー
ボピストン右側側76にサーボ元圧が導入され、″V−
ボヒ不トン30t@この油圧力により左に変もrする。
結された案内弁スプール38も左に変位する0そのため
サーボ元圧通路72とボート72−Aが連通して、サー
ボピストン右側側76にサーボ元圧が導入され、″V−
ボヒ不トン30t@この油圧力により左に変もrする。
するとアーム37はビン39を支点として時niまわり
に変位し、で、スプール38を再ひもとの位置方向にも
どす0ザーボピストン30はスプール3gかもとの位1
11.にもとってボート72−jsが再ひプロツクされ
るまで変位する。
に変位し、で、スプール38を再ひもとの位置方向にも
どす0ザーボピストン30はスプール3gかもとの位1
11.にもとってボート72−jsが再ひプロツクされ
るまで変位する。
このとき左側室74は通路73.ボート72−α、スプ
ール3gの通路3g−(tを通ってケースドレン94に
通じる。
ール3gの通路3g−(tを通ってケースドレン94に
通じる。
すなわち、減圧弁出力圧に応じてサーボピストン30が
変位しポンプが最大斜板角位置がら、減圧弁出力圧に応
じた位置1で傾転する、減圧弁出力圧がさらに上昇する
とバネ座43の左端により減圧弁出力圧とポンプ81板
角の関係が決捷る。いま、スプリング4oの取付荷重を
、バネ座42.43が当接したときのスプリング41の
バネ荷重に等しく設定すると、減圧弁出力圧とポンプ斜
板角、すなわちポンプ吐出量の関係は第7図になる。
変位しポンプが最大斜板角位置がら、減圧弁出力圧に応
じた位置1で傾転する、減圧弁出力圧がさらに上昇する
とバネ座43の左端により減圧弁出力圧とポンプ81板
角の関係が決捷る。いま、スプリング4oの取付荷重を
、バネ座42.43が当接したときのスプリング41の
バネ荷重に等しく設定すると、減圧弁出力圧とポンプ斜
板角、すなわちポンプ吐出量の関係は第7図になる。
次にバルブ9の操作変位と減圧弁出力圧の関係を説明す
る。減圧弁13のロッド1o8は、前述のようにバルブ
9の各レバーのうち最大変位に比例して変位する。10
8が第2図で左に変位すると、スプリング110の取付
荷重が最も低いため、スプリング110がたわんでスプ
ール100が左に変位する。すると、スプール100の
肩部100−αとボート114が連通してサーボ元圧は
キリ穴+00−bによりピストン109にも作用しその
反力がスプール100を右に変位させるよう作用する。
る。減圧弁13のロッド1o8は、前述のようにバルブ
9の各レバーのうち最大変位に比例して変位する。10
8が第2図で左に変位すると、スプリング110の取付
荷重が最も低いため、スプリング110がたわんでスプ
ール100が左に変位する。すると、スプール100の
肩部100−αとボート114が連通してサーボ元圧は
キリ穴+00−bによりピストン109にも作用しその
反力がスプール100を右に変位させるよう作用する。
この位置から減圧作用がtまじまり、ロッド108がを
らに左に変位すると9ページの取付荷重の関係よりスプ
リング101がロッド)08を左に変位きせる力とつり
合う壕でたわむ。この力はバネ座104゜105、スプ
リング102を介してスプール100にも作用し、ピス
トン109にかかる減圧弁出力圧も上記力につりあうま
で上昇する。”Gらにバネ座103の左端がバネ座10
4の右端に当接するとスプリング102がたわみはじめ
て、このときi、J、 I O2のバネ定数により減圧
弁出力圧の変化する勾配がきまる。すなわち減圧弁出力
圧の特性はスプリング101,102の取付荷重とバネ
定数により決定される。いま、スプリング102の11
x付夛ij h−とバネ座103 、104が当接した
ときのスプリング101のバネ荷重を等しく設定すると
、バルブ操作変位と、減圧ことで、スプリング41と1
01.40とX02△ のバネ定数を等しくすると、バルブ操作の変位に対する
ボング吐出剤の関係を直線関係にすることができる。こ
れを第9図に示す。
らに左に変位すると9ページの取付荷重の関係よりスプ
リング101がロッド)08を左に変位きせる力とつり
合う壕でたわむ。この力はバネ座104゜105、スプ
リング102を介してスプール100にも作用し、ピス
トン109にかかる減圧弁出力圧も上記力につりあうま
で上昇する。”Gらにバネ座103の左端がバネ座10
4の右端に当接するとスプリング102がたわみはじめ
て、このときi、J、 I O2のバネ定数により減圧
弁出力圧の変化する勾配がきまる。すなわち減圧弁出力
圧の特性はスプリング101,102の取付荷重とバネ
定数により決定される。いま、スプリング102の11
x付夛ij h−とバネ座103 、104が当接した
ときのスプリング101のバネ荷重を等しく設定すると
、バルブ操作変位と、減圧ことで、スプリング41と1
01.40とX02△ のバネ定数を等しくすると、バルブ操作の変位に対する
ボング吐出剤の関係を直線関係にすることができる。こ
れを第9図に示す。
但し、バルブ操作変位とポンプ吐出量の関係が第10図
のようにバルブ操作変位に対してはじめはポンプ吐出h
1がゆるやかに増加1−7、その後、急に増加する方が
、アクチュエータを微操作する上で好ましいときは減圧
弁13のスプリスプリング101と102のバネ定数を
スプリ△ ング101が小でスプリング102が犬とすることも可
能である。
のようにバルブ操作変位に対してはじめはポンプ吐出h
1がゆるやかに増加1−7、その後、急に増加する方が
、アクチュエータを微操作する上で好ましいときは減圧
弁13のスプリスプリング101と102のバネ定数を
スプリ△ ング101が小でスプリング102が犬とすることも可
能である。
(3) 定トルク側倒j
スロットルレバー203が全開(フル)のとき0
可変ポンプ1,2の吐出圧が低いときは、スプール22
1はスプリング224..225により右に押圧され通
路244と通路245が連通しており、そのためピスト
ン52にはポンプ3の元圧Pア、が作用しており、制御
ピストン36には力をおよtヨさない。
1はスプリング224..225により右に押圧され通
路244と通路245が連通しており、そのためピスト
ン52にはポンプ3の元圧Pア、が作用しており、制御
ピストン36には力をおよtヨさない。
′また。ピストン64の左端側の圧力は、カットオフ制
御していないときはタンク23に通じており、Hill
mlピストン36には力をおよほさない0このときは
減圧弁13の操作により可変ポンプ1の斜板角を任意の
位置に制御して流只制御が行える。
御していないときはタンク23に通じており、Hill
mlピストン36には力をおよほさない0このときは
減圧弁13の操作により可変ポンプ1の斜板角を任意の
位置に制御して流只制御が行える。
次に、可変ポンプ1.2の吐出圧力が上昇して+0平均
圧7>E (・す汁二へ)sを。え、と、減圧弁、。。
圧7>E (・す汁二へ)sを。え、と、減圧弁、。。
は減圧作用をはじめ、その出力圧は第4図の特性で減圧
を開始する。いま、説明の便宜上ピストン54.52の
受圧面積が同一とする。可変ポンプが最大斜板角位置に
るるとすると、ピストン54には、制御圧PP3が減圧
弁13から尋入場れている。ピストン52 (1111
の圧力がPP3から低下しはじめるとピストン54に作
用する第2図で右方向への力の方が太きくなりピストン
54.52は第2図で右行して制御ピストン36に当接
して、このピストン36が右行してスプリング40の荷
重えが、ピストン54とピストン5.2の力の差分たけ
低下して、ピストン54゜52、スプリング40.4+
、ピストン45の1[JJの力がバランスする。そして
、制餌1ピストン36が右イjした分だりポンプ斜板角
が小きくなる、そのときの制御装置5の特性は第5図の
足トルク曲線の「スロットルレバーフルのトキ」Kなる
〇 ポンプ斜板角が最小と最大の間にあるときは、ピストン
54にかかる圧力は、第゛7図に示すよ以上に上ケ4L
、−(、減圧弁200の出力圧が減圧して、ヒストン5
4にかかつている圧力に等し36を図で右行させs M
i/述のようにポンプ斜板角が減少する。このときの作
動を組5図の2点鎖線で示す。
を開始する。いま、説明の便宜上ピストン54.52の
受圧面積が同一とする。可変ポンプが最大斜板角位置に
るるとすると、ピストン54には、制御圧PP3が減圧
弁13から尋入場れている。ピストン52 (1111
の圧力がPP3から低下しはじめるとピストン54に作
用する第2図で右方向への力の方が太きくなりピストン
54.52は第2図で右行して制御ピストン36に当接
して、このピストン36が右行してスプリング40の荷
重えが、ピストン54とピストン5.2の力の差分たけ
低下して、ピストン54゜52、スプリング40.4+
、ピストン45の1[JJの力がバランスする。そして
、制餌1ピストン36が右イjした分だりポンプ斜板角
が小きくなる、そのときの制御装置5の特性は第5図の
足トルク曲線の「スロットルレバーフルのトキ」Kなる
〇 ポンプ斜板角が最小と最大の間にあるときは、ピストン
54にかかる圧力は、第゛7図に示すよ以上に上ケ4L
、−(、減圧弁200の出力圧が減圧して、ヒストン5
4にかかつている圧力に等し36を図で右行させs M
i/述のようにポンプ斜板角が減少する。このときの作
動を組5図の2点鎖線で示す。
次にスロットルレバーが半開のときの作動を説明する。
このときは、減圧弁200は第4図に示すようときから
減少を開始する。そしてその特性は、第5図の「スロッ
トルレバーハーフのト@JICなる。すなわち、全開の
ときに比べて、低いトルクセットで可変ポンプ1,2は
fli制御されることKなる。
減少を開始する。そしてその特性は、第5図の「スロッ
トルレバーハーフのト@JICなる。すなわち、全開の
ときに比べて、低いトルクセットで可変ポンプ1,2は
fli制御されることKなる。
さらにスロットルレバースローのときは、減圧から、減
圧作用を開始するから、ポンプ制fll lI′/性は
、第5図のUスロットルレバースローのとき」になり、
きらに低いトルクセラ5トで可変ポンプ1,2を制御す
ることができ、第3図に示すようにスロットルレバース
ローのときに定格負荷がかかることによるエンストを防
止できる。
圧作用を開始するから、ポンプ制fll lI′/性は
、第5図のUスロットルレバースローのとき」になり、
きらに低いトルクセラ5トで可変ポンプ1,2を制御す
ることができ、第3図に示すようにスロットルレバース
ローのときに定格負荷がかかることによるエンストを防
止できる。
また、トルクセットの変更は、スロットルレバーの位置
に応じて連続的に行え、さらに減圧弁200のスプリン
グ224.225のバネ定数を変更することにより、ト
ルクセット変更のこう配も変えることができる。
に応じて連続的に行え、さらに減圧弁200のスプリン
グ224.225のバネ定数を変更することにより、ト
ルクセット変更のこう配も変えることができる。
(4) カットメツ制御
可変ポンプ1の吐出圧(自己圧)が上昇してスプリング
6−cの設定荷重になると、カットオフバルブ6はピス
トン6−aにかかる吐出圧により(I)から印IV?l
切換わり吐出圧が65に伝わり、65−Qによってピス
トン6−hに作用シて減圧作用を開始する。
6−cの設定荷重になると、カットオフバルブ6はピス
トン6−aにかかる吐出圧により(I)から印IV?l
切換わり吐出圧が65に伝わり、65−Qによってピス
トン6−hに作用シて減圧作用を開始する。
すなわち、ピストン6−αに作用する可変ポンプ1の吐
出圧と、スプリング(、−cのバネ荷重およびピストン
6−hに作用するカットオフバルブ出力圧によりつりあ
い、このときの減圧特性は第11図になる。
出圧と、スプリング(、−cのバネ荷重およびピストン
6−hに作用するカットオフバルブ出力圧によりつりあ
い、このときの減圧特性は第11図になる。
’m泌6sから通路66に4)かil、たカットオフ出
力もどって、つりおい状態になる。これは第3図間に対
応する。
力もどって、つりおい状態になる。これは第3図間に対
応する。
第3図でさらに可変ポンプ1.2の吐出圧が上昇すると
、ポンプは最小斜板角付1μ(最小吐出MQmin位置
)で、圧力のみが回路のリリーリーフ流鯖、Qminに
よりその圧力が保持される。
、ポンプは最小斜板角付1μ(最小吐出MQmin位置
)で、圧力のみが回路のリリーリーフ流鯖、Qminに
よりその圧力が保持される。
不発W1は以上詳述したように、バルブボディ220の
嵌挿孔220′にスプール221を嵌挿し、バルブボデ
ィ220に、固定容量型油圧ポンプ3の吐出側に連通し
た通路244と制御装j’−f 7の入力側に連通ずる
通路245と可変容量型ポンプ2の吐出側に連通した通
路247と可変容量型ポンプ1の吐出側に連】Iηした
通路246とタンク23に連通した通路250とをそれ
ぞれ1υ(挿孔220′に連通した状態で設け、前記通
路245を嵌挿孔220′の他端部に連通し、能挿孔2
20’(7)一端部ll1lvcスロツトルレバー20
3に連係するロッド228に連結したロッド227を移
動可能に設け、ロッド227に肩部227−σを設ける
と共にロッド227にリテーナ223を移動可能に設け
、前記スプール221の一端部と肩部227−αとの間
に第1のスプリング224を介装すると共にリテーナ2
23とスプール221の一端部との間に第2のスプリン
グ225を設け、リテーナ223と嵌挿孔220′の一
端部との間に第3のスプリング226を設け、第3のス
プリング226のバネ荷重を絹2のスプリング225の
バネ荷重より太きくし、嵌挿孔220′内にスプール2
21の他端側に並べて第1、第2.第3のピストン23
3 、235゜237を嵌挿し、第1、第2のピストン
233゜235に前記通路247.246を介して第2
、第1の可変容量型ポンプ2.1の吐出圧を作用させる
と共に第3のピストン237に通路24gをブi−して
出口圧力を作用させたことを特徴とするものである。
嵌挿孔220′にスプール221を嵌挿し、バルブボデ
ィ220に、固定容量型油圧ポンプ3の吐出側に連通し
た通路244と制御装j’−f 7の入力側に連通ずる
通路245と可変容量型ポンプ2の吐出側に連通した通
路247と可変容量型ポンプ1の吐出側に連】Iηした
通路246とタンク23に連通した通路250とをそれ
ぞれ1υ(挿孔220′に連通した状態で設け、前記通
路245を嵌挿孔220′の他端部に連通し、能挿孔2
20’(7)一端部ll1lvcスロツトルレバー20
3に連係するロッド228に連結したロッド227を移
動可能に設け、ロッド227に肩部227−σを設ける
と共にロッド227にリテーナ223を移動可能に設け
、前記スプール221の一端部と肩部227−αとの間
に第1のスプリング224を介装すると共にリテーナ2
23とスプール221の一端部との間に第2のスプリン
グ225を設け、リテーナ223と嵌挿孔220′の一
端部との間に第3のスプリング226を設け、第3のス
プリング226のバネ荷重を絹2のスプリング225の
バネ荷重より太きくし、嵌挿孔220′内にスプール2
21の他端側に並べて第1、第2.第3のピストン23
3 、235゜237を嵌挿し、第1、第2のピストン
233゜235に前記通路247.246を介して第2
、第1の可変容量型ポンプ2.1の吐出圧を作用させる
と共に第3のピストン237に通路24gをブi−して
出口圧力を作用させたことを特徴とするものである。
したがって、スロットルレバー203が盆■コ(第4図
参照)に達するとこの状態から減圧作用が開始きれ、ま
たスロットルレバー203がパーシャルのときではポン
プ吐出圧の平均値かが開始きれスロットルレバー203
がスローのように沖、正特性を制御できる0
参照)に達するとこの状態から減圧作用が開始きれ、ま
たスロットルレバー203がパーシャルのときではポン
プ吐出圧の平均値かが開始きれスロットルレバー203
がスローのように沖、正特性を制御できる0
第1図は可変容量型ポンプの制御装置の構成説明図、第
2図は制御手段の構成説明図、第3図は可変容量型ポン
プの設定トルクとエンジンとのマツチング特性図、第4
図、第5図は可変式トルクコントロールバルブの特性図
、第6図はポンプの圧カー流電特性図、第7図は減圧弁
出力圧とポンプ吐出量の関係図、第8図はノくルブの操
作変位と減圧弁の出力圧特性図、第9図はバルブ操作変
位とポンプ吐出量特性図、第10図はバルブ操作変位と
ポンプ吐出側特性図、第1I図はカットオフバルブ制御
特性図、第12図は本発明に係る可変式トルクコントロ
ールノ(ルブ装置の縦断面図、第13図、第14図は同
作用説明図、第15図はロッド位置と減圧開始ポンプ吐
出圧の関係図である。 1.2は可変容姻型ポンプ、5,7は制御装置、6はカ
ットオフバルブ0 出願人 株式会社 小松製作所 代理人弁理士米原正章 弁理士洪水 忠 ド 1.A):、ヘ−よさトH) 羽き
旧区 区 Ω 寸 沫 法 51〜・ 区 uつ 沫 手続補正書(自発) 昭和58年12月28日 特許庁長官 若 杉 第1 夫 殿 1、事件の表示 特願昭57 −173154号2、
発明の名称 riJ変容Hf1i’、 l’l!fホンプにおける副
側j装泗のoJ変式トルクコントロール弁装置 3、補正をする者 事件との関係 特R’r出願人 住所 東京都港区赤坂2丁目3番6号名称 (123
)株式会社小松製作所 代表者 河 合 良 − 4゛代1″ 人 東京都Y111区虎ノ門−丁目5香1
(]号住 所 −東領有精区芝琴平町→寺地−
晩翠ピルl補正の内容 (1) An岩添付の明細真中第7貞l b目の1固
定ホング3の元圧」を[減圧弁■1の出力圧」に幻圧し
、第7負6行目のr flill jll−j41自6
」を「カントオフパルグ6」にHJ正し、第8頁17〜
18行目の[スフ゛リング、103’ 、 +04 、
+05Jを1スプリング、 +03 、404 J
&コ訂、rE L 、 ?A−F3 E119行目の
[ボティ’?9Jを「スフ゛−ル100と07ド108
」に’t4J正し、m8jt2o行目)「ハネ件104
、105 Jを1バネ座+04 、 +03Jに創止
し、第9頁下から111行目1作用される」を「作用さ
せる」に創正[1,第+ 1 tll 0行目の[減圧
弁」を「減圧弁11」にRJ止し、第16haIl 4
イ1目の「に示す駅用」を「に示す。(代用」に訂i
E、 L 、第17員15行目の「サーボ元圧」を[減
圧弁1]の出力圧」に創正し、 E4s 20 丁目2
行目のl’+05Jを(−+03JにH」正し、 8+
已20 hs15行目の[バネ座103の左!11tが
パイ、圧1o4」を[ロッド108の左)nがパイ;
Pl、 + 03 Jに削止し、第21 jt l イ
丁目の「バネJMla +03 、104 Jを[口ラ
ド108の左肩とバネ座103の右端」に訂[El、第
23貞IO〜II行目の「足トルク曲甜β−1を1定ト
ルク曲1t(if Jに訂正4″る。 (2) 同明細省中第25負12行目の[(1)から
(II)K切換わり」を「スプール121が第2図にお
いて下方に作fkh してボート21−hと管路65が
連通L2」にH1正する。 (3) 同明細書中第26頁6行目の「第3閣」を「
第61図」に■1正し、第26頁7行目の[ポンプ−1
iro、+変ポンプ、1 vCLr 止L、第26jf
14〜15行目のr ff1ll lil’ll装置7
1ケl fli!I ’rBl装置5゜P、 −ト
P2 7JKi<l正し、第28頁2行目)「+ +
、J會[(二ら二辷−’L g j VC訂正する。 (411i’Jl朋宿付の図面中、第1図、第2図、第
6図、第7図、第8図、第9図、第10図、第11図を
別紙のようにMl正する。 7入ノjトニff*//ノE ハ゛ルフ・4作夛イ立− ノVルア・譚作麦イ止 肴’; 、1tJ i4 第、 、 、、2−;パll/7’”、144″小°/
フ yf由た
2図は制御手段の構成説明図、第3図は可変容量型ポン
プの設定トルクとエンジンとのマツチング特性図、第4
図、第5図は可変式トルクコントロールバルブの特性図
、第6図はポンプの圧カー流電特性図、第7図は減圧弁
出力圧とポンプ吐出量の関係図、第8図はノくルブの操
作変位と減圧弁の出力圧特性図、第9図はバルブ操作変
位とポンプ吐出量特性図、第10図はバルブ操作変位と
ポンプ吐出側特性図、第1I図はカットオフバルブ制御
特性図、第12図は本発明に係る可変式トルクコントロ
ールノ(ルブ装置の縦断面図、第13図、第14図は同
作用説明図、第15図はロッド位置と減圧開始ポンプ吐
出圧の関係図である。 1.2は可変容姻型ポンプ、5,7は制御装置、6はカ
ットオフバルブ0 出願人 株式会社 小松製作所 代理人弁理士米原正章 弁理士洪水 忠 ド 1.A):、ヘ−よさトH) 羽き
旧区 区 Ω 寸 沫 法 51〜・ 区 uつ 沫 手続補正書(自発) 昭和58年12月28日 特許庁長官 若 杉 第1 夫 殿 1、事件の表示 特願昭57 −173154号2、
発明の名称 riJ変容Hf1i’、 l’l!fホンプにおける副
側j装泗のoJ変式トルクコントロール弁装置 3、補正をする者 事件との関係 特R’r出願人 住所 東京都港区赤坂2丁目3番6号名称 (123
)株式会社小松製作所 代表者 河 合 良 − 4゛代1″ 人 東京都Y111区虎ノ門−丁目5香1
(]号住 所 −東領有精区芝琴平町→寺地−
晩翠ピルl補正の内容 (1) An岩添付の明細真中第7貞l b目の1固
定ホング3の元圧」を[減圧弁■1の出力圧」に幻圧し
、第7負6行目のr flill jll−j41自6
」を「カントオフパルグ6」にHJ正し、第8頁17〜
18行目の[スフ゛リング、103’ 、 +04 、
+05Jを1スプリング、 +03 、404 J
&コ訂、rE L 、 ?A−F3 E119行目の
[ボティ’?9Jを「スフ゛−ル100と07ド108
」に’t4J正し、m8jt2o行目)「ハネ件104
、105 Jを1バネ座+04 、 +03Jに創止
し、第9頁下から111行目1作用される」を「作用さ
せる」に創正[1,第+ 1 tll 0行目の[減圧
弁」を「減圧弁11」にRJ止し、第16haIl 4
イ1目の「に示す駅用」を「に示す。(代用」に訂i
E、 L 、第17員15行目の「サーボ元圧」を[減
圧弁1]の出力圧」に創正し、 E4s 20 丁目2
行目のl’+05Jを(−+03JにH」正し、 8+
已20 hs15行目の[バネ座103の左!11tが
パイ、圧1o4」を[ロッド108の左)nがパイ;
Pl、 + 03 Jに削止し、第21 jt l イ
丁目の「バネJMla +03 、104 Jを[口ラ
ド108の左肩とバネ座103の右端」に訂[El、第
23貞IO〜II行目の「足トルク曲甜β−1を1定ト
ルク曲1t(if Jに訂正4″る。 (2) 同明細省中第25負12行目の[(1)から
(II)K切換わり」を「スプール121が第2図にお
いて下方に作fkh してボート21−hと管路65が
連通L2」にH1正する。 (3) 同明細書中第26頁6行目の「第3閣」を「
第61図」に■1正し、第26頁7行目の[ポンプ−1
iro、+変ポンプ、1 vCLr 止L、第26jf
14〜15行目のr ff1ll lil’ll装置7
1ケl fli!I ’rBl装置5゜P、 −ト
P2 7JKi<l正し、第28頁2行目)「+ +
、J會[(二ら二辷−’L g j VC訂正する。 (411i’Jl朋宿付の図面中、第1図、第2図、第
6図、第7図、第8図、第9図、第10図、第11図を
別紙のようにMl正する。 7入ノjトニff*//ノE ハ゛ルフ・4作夛イ立− ノVルア・譚作麦イ止 肴’; 、1tJ i4 第、 、 、、2−;パll/7’”、144″小°/
フ yf由た
Claims (1)
- バルブボディ220の嵌挿孔22σにスプール221を
嵌挿し、バルブボディ220に、固定容筒型油圧ポンプ
3の吐出側に連通した通路244と制御装置ii 70
入力側に連通する通路245と町変容箪型ポンプ2の吐
出側に連通した通路247と可変容量型ポンプ1の吐出
側に連通した通路246とタンク23に連通した通路2
50とをそれぞれ嵌挿孔220′に連通した状態で設け
、前611通路245を嵌挿孔220′の他端部に連通
し、嵌挿孔220′の一端部側にスロットルレバー20
3に連係するロッド22gに連結したロッド227を移
動FiJ能に設け、ロッド227に肩部227−IZを
設りると共にロッド227にリテーナ223を移動可能
に設け、前記スプール221の一端部と肩部227−(
Zとの間に第1のスプリング224を介装すると共にリ
テーナ223とスプール221の一端部との間に第2の
スプリング225を設け、リテーナ223と嵌挿孔22
0′の一端部との間に第3のスプリング226を設け、
第3のスプリング226のバネ荷重を第2のスプリング
225のバネ荷重より太きくシ、嵌挿孔220′内にス
プール221の他端側に並べて第1、第2、第3のピス
トン233.235,237を嵌挿し、第1、第2のピ
ストン233,235に前記通路247゜246を介し
て第2、第1の谷量可変型ボング2.1の吐出圧を作用
させると共に第3のピストン237に通路248を介し
て出口圧力を作用させたことを特徴とする可変容量型ボ
ンダにおける制御装置の可変式トルクコントロール弁装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173154A JPS5963384A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 可変容量型ポンプにおける制御装置の可変式トルクコントロ−ル弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173154A JPS5963384A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 可変容量型ポンプにおける制御装置の可変式トルクコントロ−ル弁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963384A true JPS5963384A (ja) | 1984-04-11 |
| JPH0452393B2 JPH0452393B2 (ja) | 1992-08-21 |
Family
ID=15955099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57173154A Granted JPS5963384A (ja) | 1982-10-04 | 1982-10-04 | 可変容量型ポンプにおける制御装置の可変式トルクコントロ−ル弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963384A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4613286A (en) * | 1984-12-31 | 1986-09-23 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Constant torque control system for a variable displacement pump or pumps |
-
1982
- 1982-10-04 JP JP57173154A patent/JPS5963384A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4613286A (en) * | 1984-12-31 | 1986-09-23 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Constant torque control system for a variable displacement pump or pumps |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0452393B2 (ja) | 1992-08-21 |
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