JPS5961884A - デイスプレイ装置 - Google Patents
デイスプレイ装置Info
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- JPS5961884A JPS5961884A JP17239982A JP17239982A JPS5961884A JP S5961884 A JPS5961884 A JP S5961884A JP 17239982 A JP17239982 A JP 17239982A JP 17239982 A JP17239982 A JP 17239982A JP S5961884 A JPS5961884 A JP S5961884A
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- output
- axis
- signal
- circuit
- output terminal
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- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 16
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 11
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims description 9
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 4
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 206010028740 Nasal dryness Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 210000001331 nose Anatomy 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はマトリクス表示パネルを用いたディスグレイ装
置に関し、特に2柚の入力情報に対する個々の表示が行
なえるとともに両信号に対する相対関係の判別が容易に
なるディスプレイ装置に関するものである。
置に関し、特に2柚の入力情報に対する個々の表示が行
なえるとともに両信号に対する相対関係の判別が容易に
なるディスプレイ装置に関するものである。
各種装置に於いては、各部の情態ケ表示するための表示
パネルが設けられている。例えば自動車に於いては、ダ
ツシュボード部分に表示/’eネルが設けられており、
この表示パネルにエンジン回転計、スピードメーター、
燃料計、水温計等の各棟計器が多数設けられている。
パネルが設けられている。例えば自動車に於いては、ダ
ツシュボード部分に表示/’eネルが設けられており、
この表示パネルにエンジン回転計、スピードメーター、
燃料計、水温計等の各棟計器が多数設けられている。
しかしながら、この様な表示パネルに於いては、機械的
な指針表示構成による計器ケただ単に並設したものであ
るために、表示ノゼネルが部側になるとともに大きな取
p付はスペース全必要としていた。
な指針表示構成による計器ケただ単に並設したものであ
るために、表示ノゼネルが部側になるとともに大きな取
p付はスペース全必要としていた。
この様な問題?解決しようとしたものとじては、液晶表
示板等の表示板を用いた表示パネルが提案されているが
、この表示パネルに於いても上述した各種計器の指示を
各部に電子的に表示するものであるために、表示個所数
は上述した場合と同数の表示となって極めて見すらいも
のとなっていた。
示板等の表示板を用いた表示パネルが提案されているが
、この表示パネルに於いても上述した各種計器の指示を
各部に電子的に表示するものであるために、表示個所数
は上述した場合と同数の表示となって極めて見すらいも
のとなっていた。
従って、本発明による目的は、2種の入力情報を同時に
表示することによって表示数を少なくするとともに、両
信号の相対関係の判別が容易になるディスプレイ装置全
提供することである。以下、図面を用いて本発明による
ディスプレイ装置酢會詳細に説明する。
表示することによって表示数を少なくするとともに、両
信号の相対関係の判別が容易になるディスプレイ装置全
提供することである。以下、図面を用いて本発明による
ディスプレイ装置酢會詳細に説明する。
第1図は本発明によるディスプレイ装置の一夾ノ通例を
示す回路図であって、特にエンジンの回転数と車速に表
示する場@に通用したものである。同図に於いてlは図
示しないエンジンの回転センサーあるいは点火回路から
供給されるエンジンの回転に同期したエンジン回転信号
Aを波形整形する第1波形整形回路、2は第1波形整形
回路lの出力信号音F−Vi換してアナログ値のエンジ
ン回転速度信号Bを出力する第1周波数・電圧変換回路
、3はエンジン回転速度IB号B全入力とする第1変換
部であって、エンジン回転速tW信号Biそれぞれ正極
入力とする複数個のコンパレータ41〜4nと、電源+
■を分圧シてコンパレーク41〜4nの負極入力端にそ
れぞれ順次レベルが高くなる基準電圧全供給する抵抗5
1〜5nとによって構成されている。従って、エンジン
回転速度信号Bのレベル以下の基準値全人力とするコン
パレータの出力端からのみ′H”信号が出力されること
になり、エンジン回転速度信号Bのレベルが上昇するに
伴なって一1″16号を発生する出力端が上位方向に広
がることになる。6は第1変換部3の各出力端から発生
芒れる出力信号に応じて、この各出力端に対応して設け
られている液晶表示パネル7のX軸電他X1〜Xnk駆
動するX軸ドライバであって、iti換部3の各出力毎
号とインバータ8を介して発振回路9から供給されるデ
ユーティ比が50チの矩形波信号と全それぞれ入力とす
る+jtM個のエクスクルージブオアゲー) 10+〜
10nによって4’/(成されている。11は車輪の回
転ヶ検出する回転センサーから発生される車輪回転信号
0全波形整形する第2波形望形回路、12’は第2波形
整形回路11の出力信号’f<F−V変換してアナログ
1直の車速信号りを発生する第2周波数・電圧変換回路
、13は車速信号りのレベルに応じて出力信号の発生端
が上位方向に広げられる第2変換部であって、第1変換
部3と同様に車速信号D=iそれぞれ共通に正極大力と
する複数個のコンパレータ14.〜14.と、亀源十v
とアース間に直列接続さ7して、谷コンノゼレータ14
+〜14.+7)負極端にj@次レベルの異する基準電
圧全供給する抵抗15.〜15nとによって構成されて
いる。、16は第2変換部12の各出力端から発生され
る出方信号に応じて、この出力端に対応して設けられて
いる液晶表示パネル7のY軸゛覗極Yx−Yn’tX軸
ドライノ々6の出力俟性に対して逆極性で駆動するY軸
ドライノ々であって、第2変換部13の各出力信号と発
振回路9の出力信号とをそれぞれ入力とする複数個のエ
クスクル−ジブオアゲート171〜17nによって構成
されている。
示す回路図であって、特にエンジンの回転数と車速に表
示する場@に通用したものである。同図に於いてlは図
示しないエンジンの回転センサーあるいは点火回路から
供給されるエンジンの回転に同期したエンジン回転信号
Aを波形整形する第1波形整形回路、2は第1波形整形
回路lの出力信号音F−Vi換してアナログ値のエンジ
ン回転速度信号Bを出力する第1周波数・電圧変換回路
、3はエンジン回転速度IB号B全入力とする第1変換
部であって、エンジン回転速tW信号Biそれぞれ正極
入力とする複数個のコンパレータ41〜4nと、電源+
■を分圧シてコンパレーク41〜4nの負極入力端にそ
れぞれ順次レベルが高くなる基準電圧全供給する抵抗5
1〜5nとによって構成されている。従って、エンジン
回転速度信号Bのレベル以下の基準値全人力とするコン
パレータの出力端からのみ′H”信号が出力されること
になり、エンジン回転速度信号Bのレベルが上昇するに
伴なって一1″16号を発生する出力端が上位方向に広
がることになる。6は第1変換部3の各出力端から発生
芒れる出力信号に応じて、この各出力端に対応して設け
られている液晶表示パネル7のX軸電他X1〜Xnk駆
動するX軸ドライバであって、iti換部3の各出力毎
号とインバータ8を介して発振回路9から供給されるデ
ユーティ比が50チの矩形波信号と全それぞれ入力とす
る+jtM個のエクスクルージブオアゲー) 10+〜
10nによって4’/(成されている。11は車輪の回
転ヶ検出する回転センサーから発生される車輪回転信号
0全波形整形する第2波形望形回路、12’は第2波形
整形回路11の出力信号’f<F−V変換してアナログ
1直の車速信号りを発生する第2周波数・電圧変換回路
、13は車速信号りのレベルに応じて出力信号の発生端
が上位方向に広げられる第2変換部であって、第1変換
部3と同様に車速信号D=iそれぞれ共通に正極大力と
する複数個のコンパレータ14.〜14.と、亀源十v
とアース間に直列接続さ7して、谷コンノゼレータ14
+〜14.+7)負極端にj@次レベルの異する基準電
圧全供給する抵抗15.〜15nとによって構成されて
いる。、16は第2変換部12の各出力端から発生され
る出方信号に応じて、この出力端に対応して設けられて
いる液晶表示パネル7のY軸゛覗極Yx−Yn’tX軸
ドライノ々6の出力俟性に対して逆極性で駆動するY軸
ドライノ々であって、第2変換部13の各出力信号と発
振回路9の出力信号とをそれぞれ入力とする複数個のエ
クスクル−ジブオアゲート171〜17nによって構成
されている。
この様に構成されたディスプレイ装置に於いて、エンジ
ン回転信号人が供給されると、第1波形整形回bY51
はこのエンジン回転信号A全波形整形した後に出力する
。そして、この第1波形藍形回路1の出力1ば号は、第
1周波数・電圧変換回路2に於いてF−V変換されるこ
とにより、エンジン回転速度信号Bとして第1変換部3
に供給される。第1変換部3は抵抗51〜5nによって
順次異なるレベルの基準値が負極入力端に供給式れてい
るコンパレータ41〜4nの正極入力端にエンジン回転
速度信号Bが共通に供給される関係上、このエンジン回
転速度信号Bよりも低い値の基準値が供給されているコ
ンパレーク41〜4nからのみ′H”信号が出力される
ことになる。つまり、この第1変換部3はエンジン回転
速度信号Bのレベルを下位方向から上位方向に向けて連
続する″′H″信号の出力端数に変換していることにな
る。この様にして発生された第1変換部3の各出力信号
は、X軸ドライノ々−6を介してマトリクス構成による
液晶表示パネル7の谷X軸市極X1〜Xnを駆動する。
ン回転信号人が供給されると、第1波形整形回bY51
はこのエンジン回転信号A全波形整形した後に出力する
。そして、この第1波形藍形回路1の出力1ば号は、第
1周波数・電圧変換回路2に於いてF−V変換されるこ
とにより、エンジン回転速度信号Bとして第1変換部3
に供給される。第1変換部3は抵抗51〜5nによって
順次異なるレベルの基準値が負極入力端に供給式れてい
るコンパレータ41〜4nの正極入力端にエンジン回転
速度信号Bが共通に供給される関係上、このエンジン回
転速度信号Bよりも低い値の基準値が供給されているコ
ンパレーク41〜4nからのみ′H”信号が出力される
ことになる。つまり、この第1変換部3はエンジン回転
速度信号Bのレベルを下位方向から上位方向に向けて連
続する″′H″信号の出力端数に変換していることにな
る。この様にして発生された第1変換部3の各出力信号
は、X軸ドライノ々−6を介してマトリクス構成による
液晶表示パネル7の谷X軸市極X1〜Xnを駆動する。
この場合、第1変換都3の各出力信号は、X軸ドライバ
ー6全構成するエクスクル−ジブオアゲート10a〜1
0oに於いてインノ々−夕8を介して供給される発振回
路9の出力・1g号との排他的論理和か取られているた
めに、発振回w&9の出力信号がL L 1″の期間に
於いては第1変換部3の゛H#出力端に対応する出力端
が1H”となり、発振回路9の出力信号”[I″の期間
に於いては第1変換部30″L#出力端に対応する出力
端がl Hnとなる。
ー6全構成するエクスクル−ジブオアゲート10a〜1
0oに於いてインノ々−夕8を介して供給される発振回
路9の出力・1g号との排他的論理和か取られているた
めに、発振回w&9の出力信号がL L 1″の期間に
於いては第1変換部3の゛H#出力端に対応する出力端
が1H”となり、発振回路9の出力信号”[I″の期間
に於いては第1変換部30″L#出力端に対応する出力
端がl Hnとなる。
従って、X軸ドライノぐ6の出力端は、エンジン回転速
j尻信号Bのレベルに対応した出力端を境として、その
下位ビット側と上位ビット側の出力状態が発振回路9の
出力に応じて交互に反転することになり、この出力16
号によって液晶表示パネル7のXl1ilI]篭極Xl
〜Xoが駆動される。
j尻信号Bのレベルに対応した出力端を境として、その
下位ビット側と上位ビット側の出力状態が発振回路9の
出力に応じて交互に反転することになり、この出力16
号によって液晶表示パネル7のXl1ilI]篭極Xl
〜Xoが駆動される。
−万、車輪の回転を検出する図示しない回転センサーか
ら供給される車輪回転信号Cは、第2波形斃形回路11
に於いて波形督形された後に、第2周波数Φ亀圧変換回
路12に於いてF−V変換されることによpアナログ値
の車速信号りとして出力される。そして、この車速信号
りは第2変換部13に於いて第1変換部3の場合と同様
に変換されて、車速信号りのレベルに対応した出力端か
ら下位ビット側の出力信号がすべてH′となる。この様
にして変換された第2変換部13の各出力信号は、Y軸
ドライバ16を介して液晶表示パネル7のY軸電極Y1
〜Ynがそれぞれ駆動されるわけであるが、Y軸ドライ
バ16は第2変換部13の各出力信号と発振回路9の出
力との排他的論理和全求めるエクスクル−ジブオアゲー
ト171〜17ni介してY軸電極Ys=Ynl:駆動
している関係上、このY軸ドライバ16の出力は、車速
信号りのレベルに対応する出力端を境として、その下位
ビット側に上位ビット側が交互にl [(II、“L″
に反転することなる。そして、X軸ドライバ6とY軸ド
ライノ々16はインバータ8によって互いに逆位相とな
る矩形波信号が供給されている関係上、出力信号の11
”と′L”の発生条件が逆となる。従って、発振回路9
の出力信号が”H#である期間に於いては、第1変換部
3の”[(”出力端に対応するX軸電極が“Hnとなり
、第2変換部13の11出力端に対応するY軸電極がL
#となるために、この両電極の交差部分に区位差が生じ
て第2図に斜線Pによって示される部分が表示される。
ら供給される車輪回転信号Cは、第2波形斃形回路11
に於いて波形督形された後に、第2周波数Φ亀圧変換回
路12に於いてF−V変換されることによpアナログ値
の車速信号りとして出力される。そして、この車速信号
りは第2変換部13に於いて第1変換部3の場合と同様
に変換されて、車速信号りのレベルに対応した出力端か
ら下位ビット側の出力信号がすべてH′となる。この様
にして変換された第2変換部13の各出力信号は、Y軸
ドライバ16を介して液晶表示パネル7のY軸電極Y1
〜Ynがそれぞれ駆動されるわけであるが、Y軸ドライ
バ16は第2変換部13の各出力信号と発振回路9の出
力との排他的論理和全求めるエクスクル−ジブオアゲー
ト171〜17ni介してY軸電極Ys=Ynl:駆動
している関係上、このY軸ドライバ16の出力は、車速
信号りのレベルに対応する出力端を境として、その下位
ビット側に上位ビット側が交互にl [(II、“L″
に反転することなる。そして、X軸ドライバ6とY軸ド
ライノ々16はインバータ8によって互いに逆位相とな
る矩形波信号が供給されている関係上、出力信号の11
”と′L”の発生条件が逆となる。従って、発振回路9
の出力信号が”H#である期間に於いては、第1変換部
3の”[(”出力端に対応するX軸電極が“Hnとなり
、第2変換部13の11出力端に対応するY軸電極がL
#となるために、この両電極の交差部分に区位差が生じ
て第2図に斜線Pによって示される部分が表示される。
葦た、X軸ドライバ6とY軸ドライバ16の出力信号は
互いに逆極性となっている事から、第2図に斜mQによ
って示きれる範囲も表示されることになる。つまり、表
示部POX軸はエンジンの回転速度を表わし%またY軸
は車速を表わしているためにエンジンのタコメータとス
ピードメータが一体化されたものとなる。また、斜緋鬼
、2で示される表示部分のX軸はエンジン回転速度のレ
ットゾーンに対する残量全示し、Y軸は最高スピードに
対する残t’を示していることになる。つまり、表示部
分Pは現時点に於ける2人力の信号敏全示し1表示部分
Qは2人力信号に対して予め定められている最大値に対
する余裕t’を示していることになる。従って、表示部
分P、Qの面積全率に比較するのみで、2人力の現在量
と余裕量との関係の判別が容易に行なえることになる。
互いに逆極性となっている事から、第2図に斜mQによ
って示きれる範囲も表示されることになる。つまり、表
示部POX軸はエンジンの回転速度を表わし%またY軸
は車速を表わしているためにエンジンのタコメータとス
ピードメータが一体化されたものとなる。また、斜緋鬼
、2で示される表示部分のX軸はエンジン回転速度のレ
ットゾーンに対する残量全示し、Y軸は最高スピードに
対する残t’を示していることになる。つまり、表示部
分Pは現時点に於ける2人力の信号敏全示し1表示部分
Qは2人力信号に対して予め定められている最大値に対
する余裕t’を示していることになる。従って、表示部
分P、Qの面積全率に比較するのみで、2人力の現在量
と余裕量との関係の判別が容易に行なえることになる。
以上説明した様に1本発明によるディスプレイ装置によ
れば、液晶マトリクス餞示パネルを用いて2人力信号の
信号量を表示することが出来るとともに、この入力16
号の余裕量までも明確に表示することが出来る。また本
発明によれば、2人力信号の合成による現在量と2人カ
信号の残量の合成による余裕量rそれぞれ四角形の面積
として表示される関係上%表示内在の比較が容易に行な
える。また本発明によれば、四角形による現在量の表示
部分Pと余裕量の表示部分Qはその角部が突き会されて
いる関係上、六がパターンの突き会せ部分によって衆わ
される現在量の表示座標の読み取りが極めて容易になる
等の独々優れた効果を有する。
れば、液晶マトリクス餞示パネルを用いて2人力信号の
信号量を表示することが出来るとともに、この入力16
号の余裕量までも明確に表示することが出来る。また本
発明によれば、2人力信号の合成による現在量と2人カ
信号の残量の合成による余裕量rそれぞれ四角形の面積
として表示される関係上%表示内在の比較が容易に行な
える。また本発明によれば、四角形による現在量の表示
部分Pと余裕量の表示部分Qはその角部が突き会されて
いる関係上、六がパターンの突き会せ部分によって衆わ
される現在量の表示座標の読み取りが極めて容易になる
等の独々優れた効果を有する。
第1図は本発明によるディスプレイ装置の一実施例金示
す回路図、第2図は第1図に示す液晶表示パネルに於け
る表示側を示す図である。 ■、11・・・第1.第2波形整形回路、2,12・・
・第1.第2周波数・電圧変換回路、3.13・・・第
l、第2変換回路、6・・・X軸ドライバ、7・・・液
晶表示パネル、8・・・インバータ、9・・・発振回路
、16・・・Y軸ドライノ々。
す回路図、第2図は第1図に示す液晶表示パネルに於け
る表示側を示す図である。 ■、11・・・第1.第2波形整形回路、2,12・・
・第1.第2周波数・電圧変換回路、3.13・・・第
l、第2変換回路、6・・・X軸ドライバ、7・・・液
晶表示パネル、8・・・インバータ、9・・・発振回路
、16・・・Y軸ドライノ々。
Claims (1)
- (1)板数の出力端を有しかつ第1入力信号のレベルに
対応した出力端より下位の出力端から出力音発生する第
1変換回路と、この第1変換回路の各出力1百号と発振
回路から供給される矩形波イぎ号との排他的論理オロ全
それぞれ求めて出力するX軸ドライバと、複数の出力端
′f!c有しかつ第2入力信号のレベルに対応した出力
端より下位の出力端から出力を発生する第2変侠回路と
、この第2変換回路の各出力1d号と前記X軸ドライバ
Vこ供給される矩形波信号に対して逆位相の矩形波信号
との排他的論理オ■をそれぞれ求めて出力するY軸ドラ
イノ々と、前記X軸ドライバの各出力によって駆動され
る値数のX軸電極と前記Y@ドライバの谷出力によって
駆動される複数のY軸電極が互いに交差する状態に配置
された液晶マトリクス表示パネルとを備えたことを特徴
とするディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17239982A JPS5961884A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | デイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17239982A JPS5961884A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | デイスプレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961884A true JPS5961884A (ja) | 1984-04-09 |
Family
ID=15941216
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17239982A Pending JPS5961884A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | デイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961884A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5532056A (en) * | 1978-08-30 | 1980-03-06 | Tokyo Shibaura Electric Co | Signal indicator using xxy matrix display |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17239982A patent/JPS5961884A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5532056A (en) * | 1978-08-30 | 1980-03-06 | Tokyo Shibaura Electric Co | Signal indicator using xxy matrix display |
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