JPS596094B2 - 放送確認信号検出方式 - Google Patents

放送確認信号検出方式

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JPS596094B2
JPS596094B2 JP7320579A JP7320579A JPS596094B2 JP S596094 B2 JPS596094 B2 JP S596094B2 JP 7320579 A JP7320579 A JP 7320579A JP 7320579 A JP7320579 A JP 7320579A JP S596094 B2 JPS596094 B2 JP S596094B2
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confirmation signal
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JP7320579A
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泰雄 佐藤
隆之 大山
英一 白鳥
稔 岩田
隆一郎 太田
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Fujitsu Ltd
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はコマーシャル(CM)等の放送確認のた八放送
確認信号中のCM識別情報の前に設けた弁別信号を複数
の閾値により検出して判定する放送確認信号検出に関す
るものである。
最近CM放送の普及と関連しCM放送確認システムが開
発実用されつつある。
CM放送確認システムとは民間TV局のCM放送がスポ
ンサとの契約通り行なわれたか否かの確認を自動的に行
ない、その確認結果を出力することを目的とするシステ
ムである。このシステムではCM放送の確認を行なうた
めに、製作CMの音声帯域中にあらかじめCM確認信号
を挿入しておき、TV放送CM中からそのCM確認信号
を検出し、中央の電子計算機に送つてCM放送契約内容
と照合する・第1図はCM放送確認システムの概念図で
あり、各構成要素をブロックで、その間のデータの流れ
を実線で示している。
この図の基き放送確認の過程を説明すると、(1)確認
依頼主2が申込表、予定表1により放送確認会社10に
放送確認を依頼する。
(2)一方、計算機センタ4はCM確認信号とそれに対
応するCM遥とをあらかじめ生成し、放送確認会社10
内の書込装置3に書込装置入力紙テープ2で送付する。
(3)放送確認会社10は確認依頼主2から持込まれた
ダビングマザーテープ(CM音声テープ)3を書込装置
3にかけ、CMムを指定し、対応するCM確認信号を書
込んだ放送確認用テープ4を製作し、確認依頼主2にダ
ビングマザーテープとともに返却し、CMムも通知する
また実際に使用したCM遥とCM確認信号を書込装置出
力紙テープ5で計算機センタ4に送付する。(4)計算
機センタ4は確認依頼主2からの申込表,予定表および
実際に使用したCM應CM確認信号からフアイルを作成
しておく。(5) 一方、確認依頼主2は確認会社10
から受取つた放送確認用音声テープ4を用いてCMフイ
ルム/TRCM6を製作しTV局1に持込み放送を依頼
する。
これにより予定表7が確定し計算機センタ4に送られる
。(6)受信装置5は各TV局に対応して設置しておき
、放送時間帯は常時CM放送電波8を受信し、CM確認
信号と受信時刻を蓄積し、深夜公衆回線でCM確認信号
9を受信時刻を含めて計算機センタ4に伝送する。
(7)計算機センタ4は受信装置5からのCM確認信号
9をフアイル中のCM識別信号と照合し、対応するCM
煮と受信時刻を用いて確認表[相]を作成し、確認依頼
主2に提供する。
このようにしてCM放送の確認が行なわれる。この場合
のCM確認信号の機能として第1に一般の音声信号中の
音声や雑音と完全に弁別でき、かつ第2に放送内容等を
識別するのに十分な識別情報を具えることであり、CM
確認信号としてはかなりの長さの情報ビツトが必要とな
る。
受信側において各音声信号に対応しこの情報ビツト全部
の照合処理を行なうのでは処理量が増大し構成が複雑化
するから、本発明ではこれを簡単化するため第1の機能
の弁別信号を先頭に設け、これのみでまず選別し効率的
な処理を図るようにする。また、CM確認信号は人間の
耳には不可聴であることが必要であるから、その挿入帯
域をほぼ100Hz以下の低周波領域に限定し、この低
周波領域の特性に応じ有効な弁別機能を発揮するよう複
数周波数の信号の組合せを考えたものである。この場合
、弁別信号の検出において、各放送局の送出音声レベル
が異なる゛ため、信号対雑音比(S/N)が等価的に減
少するという問題がある。
利得制御に通常用いられるAGC等ではこの等価的S/
Nが0dB以下では対処できないから有効ではない。勿
論後述の実施例の受信回路にも挿入されているように減
衰器により受信レベルを調整することはできる力人 こ
れは大まかな調整はできるが弁別信号の検出判定と関連
するきめ細かい調整はできない。本発明の目的は各種レ
ベルの弁別信号を最適のレベルで検出し後続の識別情報
の検出用閾値を得る放送確認信号検出方式を提供するこ
とである。
前記目的を達成するため、本発明の放送確認信号検出方
式は放送信号の帯域中の特定帯域に前記放送信号に対応
する放送確認信号を重畳して放送し、受信側で該確認信
号を抽出して当該放送信号が放送されたことを確認し前
記放送確認信号が当該放送信号の識別情報と該識別情報
の存在を示す弁別信号とにより構成された放送確認信号
検出方式において、受信側で前記特定帯域から異なる複
数の閾値によつて抽出された異なる複数の信号パターン
それぞれとあらかじめ受信側に記憶される基本の弁別信
号パターンとのビツトのそれぞれの不一致数で示す距離
のうち最も小さい距離が一定値以内になつた場合に該弁
別信号が受信されたものと判定することを特徴とするも
のである。以下本発明を実施例につき詳述する。第2図
,第4図は本発明の実施例の要部回路である。
第2図は第1図の書込回路3に含まれる多重放送用の情
報信号重畳回路である。
これは最近実用化の進んだ多重放送におけるCM放送確
認のた八CMテープの内容にCM確認信号を重畳するた
めの回路である。すなわち、確認依頼主2から送られた
ダピングマザーテープ右8,左/モノラル(L/M)用
テープデツキ301,302からの再生信号をそれぞれ
増幅器(PA)311,322により増幅し、高域通過
フイルタ(HPF)321,322を通してたとえば1
00Hz以下をカツトした後、再び増幅器(MA)33
1,332を介してテープデツキ341,342に録音
する。
この2チヤンネルのカツトオフ周波数の範囲において、
いずれかのチヤンネルに放送内容を表わす複数周波数の
デジタル信号を付加する。
ここでは、テープデツキ302の再生信号を分岐し、増
幅器(PA)35を介し整流平滑回路36を通して同期
信号を取出すとともに、HPF322とMA332との
間に合成器44を設け、たとえば100Hz以下で商用
電源周波数50Hz,60Hz近傍を除いて選択した3
波F,,f2,f3の発振源401,402,403の
出力を、それぞれスイツチ(SWl)411,(SW2
)412,(SW3)413を通しデジタル情報により
制御してコード化し、それぞれの周波数に対応する帯域
通過フイルタ(BPFl)421,(BPF2)422
,(BPF3)423を通して合成し、本発明の要部と
なる弁別信号と識別情報より成るCM確認信号を作る。
第3図a−cは第2図の実施例における動作説明図であ
り、本発明の要部であるCM確認信号に関連する部分の
説明図である。
同図aは(HPF)321,322の周波数特性の1例
を示し、カツトオフ周波数を100Hzとし、周波数F
l,f2,f3がそれぞれ40Hz,45Hz,55H
z近傍に設定される。
同図b1〜4はCM確認信号の1例を示すもので、同図
b1は同期信号に先行されたCM音声出力の1例を示し
、この音声信号に重畳して同図B2〜4の低周波Fl,
f2,f3のCM確認信号が出力する。
すなわち、図に示すように放送内容を示すFl,f2,
f3の組合せによる識別情報のそれぞれの先頭に弁別信
号が設けらへ音声信号につきまずこの弁別信号が検出さ
札 CM確認信号を重畳した音声信号であるか否かが弁
別され、弁別信号を検出した場合に限つて後述する放送
内容の識別情報を検出するものである。従つて無関係な
音声信号は弁別信号検出のみで棄てられるから構成的に
も時間的にも効率の良い処理ができる。弁別信号は前述
のようにほぼ100Hz以下に選定するとともに、音声
信号の低周波の特性に応じ最も低い周波数を最も頻度多
く、最も高い周波数を最も頻度少なく発生するようにす
る。この構成は、 「(1)通常、放送される音声信号
は低周波成分が少なく、また低い周波数ほど振幅が小さ
く、(2)低い周波数が生じるときはこれより高い周波
数も同時に発生する可能性が大きい。」という一般的な
音声信号の傾向と逆の傾向をもたせてS/Nの向上を図
つたものである。さらに、低周波帯域成分の雑音が発生
する場合は発生が連続する傾向にあるため、上記弁別信
号中の一定間隔を全周波数発生しないようにする。たと
えば、図示のように全周波オフ区間を設け、続いてf1
=40Hzでは長オン1個、F2=45Hzでは短オン
2イ臥F3=55Hzでは全区間オフというように構成
する。このように弁別信号を組立てれば、一般の音声信
号中にCM確認信号が重畳されていると見なされる誤り
を極端に少なくすることができる。同図cは第2図の(
BPFl)42,, (BPF2)42,,(BPF3)423の周波数特性
の1例を示したものである。
第4図は第1図の受信装置5に含まれる多重放送用の情
報信号受信回路であり、本発明の要部となるものである
同図において、アンテナ51より多重放送をチユーナ5
2により所定TV局のL/Mチヤンネル周波数を抽出し
、減衰器(ATT)53で受信レベルを調整し、低域通
過フイルタ(LPF)54と増幅器(PA)55を介し
たとえば前述の周波数F,,f2,f3に対応する帯域
通過フイルタ(BPFl)561,(BPF2)562
,(BPF3)563を通し、それぞれ整流平滑回路5
7,〜573によりパルス波形を形成し、A/D変換器
581〜583に入力する。
A/D変換器581〜583はサンプリング川タイマ5
9からのサンプリングパルスによりデジタル信号に変換
する。そしてそのA/D出力を閾値判定回路601〜6
03に入力し、閾値制御回路61からの所定の閾値と比
較じ゜ビ,゜゜0” を出力し、これを距離判定回路6
2,〜623に入力し、基本となる弁別信号パターン6
3の対応するビツトと比較さへー定時間区間中に一致に
最も近付いた時、すなわち異なるビツト数(距離)が所
定値以下になつた時弁別信号が検出されたものと判定す
る。そしてこれらの出力を比較回路64に入力し、検出
の際の距離が最小となる閾値を用いて後続する識別情報
の検出用閾値とするための制御信号を閾値制御回路61
に送るとともに、距離最小の時点を後続する識別情報の
検出開始時点としてマイクロプロセツサ(MPU)65
に送り動作を開始させる。従つて、新たな閾値の設定に
より検出された各閾値判定回路601〜603からの識
別用デジタル信号は分岐されてMPU65に入力さへ受
信時刻タイマ66と関連してメモリ67に格納され、こ
の内容は前述したように深夜計算機センタ4に送られる
。第5図は第4図の実施例における本発明の要部である
閾値判定回路60,〜603の動作説明図である。
同図において、第1図の受信装置5における受信レベル
がT局(1)〜T局(6)により図のように広い範囲に
分布し、弁別信号の検出が1種の閾値では処理し切れな
いので複数の閾値1〜3を用いてそれぞれを独立に処理
する。すなわち、ある局の受信波形に対し閾値判定回路
601〜603において、2〜3種の閾値を設定し、A
/D変換器581〜583からのサンプリングされたデ
ジタル信号値と比較しで1″″,゛0゛″のビツト列が
得られる。
そしてそのビツト列は時間とともに推移する。第6図1
〜4は距離判定回路621〜623により第3図C(1
7)Fl,f2,f3の弁別信号について距離検出する
方法の説明図である。
同図1〜3の受信波形のビツト列はパターン照合範囲の
任意の時点Tn−X,tO,tO+、におけるもので、
基本となる弁別信号パターン4との一致を対応するビツ
トの不一致数によつて判定する。ここでは、時点Tnの
ビツト列2と弁別信号パターン4とがほぼ一致し、この
時の対応する不一致のビツト数を距離という。すなわち
、完全に一致すれば距離は0である。実際には図から分
るように、若干の距離はやむを得ないので所定数すなわ
ち距離の閾値が一定値以下になつた時弁別信号が検出さ
れたものと判定する。そして距離が小さくなるほど検出
精度が良くなり、とくに弁別信号の終了時点を正確に検
出することができ、従つて後続する識別情報の開始時点
を明らかにすることが可能となる。第7図は第6図にお
けるいずれかの周波数の受信波形に対し、3種の閾値1
,2,3を設定した場合の時間に対する第6図で説明し
た弁別信号パターンとの距離を示したものである。すな
わち、距離判定回路62,〜623で第6図の方法を用
いパターン照合範囲においてそれぞれ独立に距離が求め
られる。ここで代閾値1が最小の距離となり、時間的に
も1番後れて検出が行なわれるから、時点Pが後続する
識別情報の開始点となり、かつこの識別情報の閾値とし
て閾値1が設定される。この場合、弁別信号の検出にお
いて閾値の選択が行なわへ最も一致の良い閾値が閾値制
御回路59を介して閾値判定回路601〜603に設定
されるから、後続される識別情報は元の信号にほぼ一致
した信号、従つて正しい識別情報を判定することが可能
となる。以上説明したように、本発明によれば、CM放
送確認のため、音声帯域中の特定帯域を除去し、該特定
帯域内の任意数の固波数の入切の組合せにより弁別信号
と識別情報より成る放送確認信号を重畳して放送し、受
信側で帯域通過フイルタを含む手段により該確認信号を
復調する放送確認用信号検出方式において、受信側で前
記弁別信号を異なる複数の閾値を設けてそれぞれ独立に
検出して判定するものであり、検出の際基本となる弁別
信号パターンに最も近い、すなわち最も距離の小さい閾
値を後続する識別情報の閾値として設定するものである
これにより各種の広い範囲の受信レベルに対処して検出
誤りのない識別情報の検出が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のCM放送確認システムの概念図、第2図
,第4図は本発明の実施例の構成を示す説明図、第3図
a−cは第2図の実施例における動作説明図、第5図〜
第7図は第4図の実施例における本発明の要部の動作説
明図であり、図中、1はT局、2は確認依頼主、3は書
込装置、4は計算機センタ、5は受信装置、30,,3
02,341,342はテープデツキ、321,322
は高域通過フイルタ(HPF)、401〜403は発振
源、411〜413はスイツチ、421〜423は帯域
通過フイルタ(BPF)、44は合成器、51はアンテ
ナ、52はチユーナ、53は減衰器、54は低域通過フ
イルタ(LPF)、56,〜563は帯域通過フイルタ
(BPF)、581〜583はA/D変換器、59はサ
ンプリング用タイマ、601〜603は閾値判定回路、
61は閾値制御回路、621〜623は距離判定回路、
63は弁別信号パターン、64は比較回路、65はマイ
クロプロセツサ(MPU)、66は受信時刻タイマ、6
7はメモリを示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 放送信号の帯域中の特定帯域に前記放送信号に対応
    する放送確認信号を重畳して放送し、受信側で該確認信
    号を抽出して当該放送信号が放送されたことを確認し前
    記放送確認信号が当該放送信号の識別情報と該識別情報
    の存在を示す弁別信号とにより構成された放送確認信号
    検出方式において、受信側で前記特定帯域から異なる複
    数の閾値によつて抽出された異なる複数の信号パターン
    それぞれとあらかじめ受信側に記憶される基本の弁別信
    号パターンとのビットのそれぞれの不一致数で示す距離
    のうち最も小さい距離が一定値以内になつた場合に該弁
    別信号が受信されたものと判定することを特徴とする放
    送確認信号検出方式。
JP7320579A 1979-06-11 1979-06-11 放送確認信号検出方式 Expired JPS596094B2 (ja)

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JPS55165081A JPS55165081A (en) 1980-12-23
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