JPS59463A - 床の施工方法 - Google Patents
床の施工方法Info
- Publication number
- JPS59463A JPS59463A JP10848882A JP10848882A JPS59463A JP S59463 A JPS59463 A JP S59463A JP 10848882 A JP10848882 A JP 10848882A JP 10848882 A JP10848882 A JP 10848882A JP S59463 A JPS59463 A JP S59463A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- test
- styrene
- flooring material
- applying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C04—CEMENTS; CONCRETE; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES
- C04B—LIME, MAGNESIA; SLAG; CEMENTS; COMPOSITIONS THEREOF, e.g. MORTARS, CONCRETE OR LIKE BUILDING MATERIALS; ARTIFICIAL STONE; CERAMICS; REFRACTORIES; TREATMENT OF NATURAL STONE
- C04B14/00—Use of inorganic materials as fillers, e.g. pigments, for mortars, concrete or artificial stone; Treatment of inorganic materials specially adapted to enhance their filling properties in mortars, concrete or artificial stone
- C04B14/02—Granular materials, e.g. microballoons
- C04B14/30—Oxides other than silica
- C04B14/303—Alumina
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Floor Finish (AREA)
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は床の施工方法、特に新設及び既設の床の表面に
衝撃性、耐摩耗性、耐薬品性、耐寒性にすぐれた床を施
工することができる床の施工方法に関するものである。
衝撃性、耐摩耗性、耐薬品性、耐寒性にすぐれた床を施
工することができる床の施工方法に関するものである。
一般に新設若しくは既設の床の施工に際し、その床に要
求される各種の使用条件を満足させるために種々の試み
がなされている。
求される各種の使用条件を満足させるために種々の試み
がなされている。
本発明は、冷凍、冷蔵庫の床の如く低温領域で長時間使
用される床、食品工場の床の如く防滑性、耐水性、耐薬
品性が要求される床、各種物品の配送を行なう配送士ン
ターの床の如く耐摩耗性、耐衝撃性を要求される床、そ
の他倉庫、駐車場、給食センター、鮮魚集荷所等各種の
使用条件が異なる床の施工に好適な施行方法の提供を目
的とするものであり、かかる本発明の目的は、エメリー
鉱石、普通ポルトランド七メント若しくはホワイトセメ
ント、無機質顔料及び分散材の組成を有する粉状の床原
料と、スチレン−ブタジェン共重合体と、水とを適宜の
配合比率でペースト状に練り上げてなる塗シ床材を、新
たに打設したコンクリート床が中綿シの状態でその表面
に塗夛付け、一定時間経過後その塗り付けた塗り床材の
表面を仕上げ処理することにより達成される。
用される床、食品工場の床の如く防滑性、耐水性、耐薬
品性が要求される床、各種物品の配送を行なう配送士ン
ターの床の如く耐摩耗性、耐衝撃性を要求される床、そ
の他倉庫、駐車場、給食センター、鮮魚集荷所等各種の
使用条件が異なる床の施工に好適な施行方法の提供を目
的とするものであり、かかる本発明の目的は、エメリー
鉱石、普通ポルトランド七メント若しくはホワイトセメ
ント、無機質顔料及び分散材の組成を有する粉状の床原
料と、スチレン−ブタジェン共重合体と、水とを適宜の
配合比率でペースト状に練り上げてなる塗シ床材を、新
たに打設したコンクリート床が中綿シの状態でその表面
に塗夛付け、一定時間経過後その塗り付けた塗り床材の
表面を仕上げ処理することにより達成される。
以下に本発明の一実施例を説明する。
+11 床原料の製造例
エメリー鉱石1.0〜1.2X(粒度配合) 1
6.5Kf普通ポルトランドセメント又はホワイトセメ
ント 12.0Kf無機質顔料 0.
075〜0.975Kfメチルセルローズ又はヒドロキ
シグロプルメチルセルローズ
0.075Kg石 灰
o、3’ysKg以上の原料を混
合し、床原料′とする。
6.5Kf普通ポルトランドセメント又はホワイトセメ
ント 12.0Kf無機質顔料 0.
075〜0.975Kfメチルセルローズ又はヒドロキ
シグロプルメチルセルローズ
0.075Kg石 灰
o、3’ysKg以上の原料を混
合し、床原料′とする。
(2) この床原料に対し合成ゴムラテックス(成田
薬品工業(株)製)即ちスチレン−ブタジェン共重合体
:lO重量饅を加え、さらに水:lo重量饅を注入して
ペースト状にRt)上げて塗9床材を製造する。
薬品工業(株)製)即ちスチレン−ブタジェン共重合体
:lO重量饅を加え、さらに水:lo重量饅を注入して
ペースト状にRt)上げて塗9床材を製造する。
(3)スチレン−ブタジェン共重合体の化学構造式この
スチレン−ブタジェン共重合体は、スチレンとブタジェ
ンが約60:40の重量比でランダムに共重合している
。
スチレン−ブタジェン共重合体は、スチレンとブタジェ
ンが約60:40の重量比でランダムに共重合している
。
スチレン−ブタジェン共重合体は、上記化学構造式を有
するもののほか、スチレンモノマーとブタジェンモノマ
ーとが約60:400重量比でランダムに共重合してい
るものであれば本発明の塗り床材の製造に用い得ること
はいうまでもない。
するもののほか、スチレンモノマーとブタジェンモノマ
ーとが約60:400重量比でランダムに共重合してい
るものであれば本発明の塗り床材の製造に用い得ること
はいうまでもない。
(4)尚、床原料、スチレン−ブタジェン共重合体及び
水の混合手段としては、容器内に床原料、スチレン−ブ
タジェン共重合体及び水を注入した後、機械的攪拌手段
若しくは手動式攪拌手段により攪拌しペースト状に練り
上げる。
水の混合手段としては、容器内に床原料、スチレン−ブ
タジェン共重合体及び水を注入した後、機械的攪拌手段
若しくは手動式攪拌手段により攪拌しペースト状に練り
上げる。
上述のように製造された塗り床材を用いて新設の床を施
工する場合につき、W;1図(a) (b)を参照して
説明する。
工する場合につき、W;1図(a) (b)を参照して
説明する。
新たな床を形成すべく、打設したコンクリート1が中綿
シの状態でその表面に塗9床材2を例えば鏝3を用いて
所望の厚さに塗り付ける。
シの状態でその表面に塗9床材2を例えば鏝3を用いて
所望の厚さに塗り付ける。
塗シ付は後数時間経過した後、再び角鏝4により塗り床
材20表面を押さえて仕上げ処理を行ない乾燥させる。
材20表面を押さえて仕上げ処理を行ない乾燥させる。
次に既設の床5の表面に本発明方法を施工する場合につ
き第2図(a) (b) (e)を参照して説明する。
き第2図(a) (b) (e)を参照して説明する。
既設床5の表面の汚れ、油分、付着物等を苛性ソーダ液
、洗剤などで処理、洗浄した後、その既設床5の表面に
ブラシ6等により塗り法相2を厚さ1〜1.5%に下塗
シする。
、洗剤などで処理、洗浄した後、その既設床5の表面に
ブラシ6等により塗り法相2を厚さ1〜1.5%に下塗
シする。
この下塗りが半乾きの状態でさら[11!り床材2を鏝
3を用いて所望の淳さに塗り付け、数時間経過後角鏝4
によシその表面を押さえつつ仕上げ処理を行ない、乾燥
させる。
3を用いて所望の淳さに塗り付け、数時間経過後角鏝4
によシその表面を押さえつつ仕上げ処理を行ない、乾燥
させる。
次に本発明方法により施工した床の各種物性及び試験結
果について説明する。
果について説明する。
(11物性表
造したもの)を+5℃〜−18℃で300回繰シ返し凍
結若しくは融解させたものである0この結果に基ずく重
量減少を100分率で表した。
結若しくは融解させたものである0この結果に基ずく重
量減少を100分率で表した。
同図中aは本発明方法により施工した試験体、ejd普
通モルタルの試験体を示す。
通モルタルの試験体を示す。
同図から明らかなように、本発明方法により得られた試
験体aは普通モルタルの試験体・に比較し、凍結融解に
対し極めて良好な耐久性を示した。
験体aは普通モルタルの試験体・に比較し、凍結融解に
対し極めて良好な耐久性を示した。
(3)耐摩耗試験
(1)試験体
試料をJIS@A3403・5410に規定する下地材
、及びセメントモルタル板に密に堅固に接着したものを
試験体とした。
、及びセメントモルタル板に密に堅固に接着したものを
試験体とした。
(b) 試験方法
■ 散布砂を落下させつつ、人体の歩行時に足部が床に
与える作用を機械的に行なうもので、摩擦鋼板、摩擦ブ
ラシ及び打撃びょうの順序で回転円盤上に台形の試験体
を水平に固定し、摩耗を行なう。円盤の回転数を毎分1
回転とする。
与える作用を機械的に行なうもので、摩擦鋼板、摩擦ブ
ラシ及び打撃びょうの順序で回転円盤上に台形の試験体
を水平に固定し、摩耗を行なう。円盤の回転数を毎分1
回転とする。
■ 摩擦鋼板は、JIS−G4012に規定された8N
C2とし、摩擦11i1iR38%の平坦な平形で、対
試験体への荷重常時3.7Kf、毎分6回転、回転円盤
と同方向の回転とする。
C2とし、摩擦11i1iR38%の平坦な平形で、対
試験体への荷重常時3.7Kf、毎分6回転、回転円盤
と同方向の回転とする。
■ 摩擦ブラシは、R80%の円に30孔、l孔に78
本のピアノI!(径0.5%)を長さ20%に植込んだ
もので、対試験体荷重は常時1.5Kf、回転は摩擦鋼
板と同一とする。
本のピアノI!(径0.5%)を長さ20%に植込んだ
もので、対試験体荷重は常時1.5Kf、回転は摩擦鋼
板と同一とする。
■ 打撃びょうの材質も摩擦鋼板と同じ5NC2で、先
端にR5%、長さ5TXの円板びよう31rIAt持ツ
R21XO中?円盤27 m力らなり、試験面から20
Xの高さから毎分6 4SyH回の割合で落下させる。
端にR5%、長さ5TXの円板びよう31rIAt持ツ
R21XO中?円盤27 m力らなり、試験面から20
Xの高さから毎分6 4SyH回の割合で落下させる。
■ 上記の方法で1ooo回転後、試験後の試験体の厚
さD2を測定する。
さD2を測定する。
■ 尚、第4図に示すグラフにおいて、摩耗量(%)
Vi、 摩耗it (X) −(試験前の試験体の厚さDi)−
(試験後の試験体の厚さD2) tIJfi1式により
測定し、また試験後の試験体の表面を観察し、欠壊を生
じた部分は破線で示す。
Vi、 摩耗it (X) −(試験前の試験体の厚さDi)−
(試験後の試験体の厚さD2) tIJfi1式により
測定し、また試験後の試験体の表面を観察し、欠壊を生
じた部分は破線で示す。
また同グラフ中、試験体の符号はそれぞれ下記の試験体
を示すものである。
を示すものである。
a・・・本発明方法により施工した試験体b・・・鉄粉
人モルタル試験体 C・・・ビニールアスベス) IE験体d・・・ポリエ
ステル試験体 ・・・・普通モルタル試験体 f・・・アスファルトタイル試験体 g・・・石綿スレート試験体 第4図に示すグラフから明らかなように、本発明方法に
より施工した床の試験体は、他の各種試験体b−gに比
較し、摩耗量が最も少ないことが判明した。
人モルタル試験体 C・・・ビニールアスベス) IE験体d・・・ポリエ
ステル試験体 ・・・・普通モルタル試験体 f・・・アスファルトタイル試験体 g・・・石綿スレート試験体 第4図に示すグラフから明らかなように、本発明方法に
より施工した床の試験体は、他の各種試験体b−gに比
較し、摩耗量が最も少ないことが判明した。
(4)耐薬品試験の結果を下記の表に示す。
(2)の試験体と同じ試験体を各種薬品を入れた容器内
にそれぞれ2週間浸漬した結果を示すものである。
にそれぞれ2週間浸漬した結果を示すものである。
同表から明らかなようにガソリン、トルエンを除き良好
な耐薬品性を示した0 耐薬品結果表 ◎異状なし○はとんど異状なしΔ一部不可以上の説明か
ら明らかなように本発明方法は、各種試験結果から明ら
かなように耐寒性、耐凍害性、耐摩耗性、耐衝撃性及び
耐薬品性に優れた床を施工することができる。
な耐薬品性を示した0 耐薬品結果表 ◎異状なし○はとんど異状なしΔ一部不可以上の説明か
ら明らかなように本発明方法は、各種試験結果から明ら
かなように耐寒性、耐凍害性、耐摩耗性、耐衝撃性及び
耐薬品性に優れた床を施工することができる。
げることにより塗り床材を製造し、打設した床が中給シ
の状態でその表面に塗り付けるものであるからその床と
一体的に固化し、床を施工するための工期の短縮化が可
能であるとともに、床原料に無機質顔料を含有させたこ
とにより美感を有するカラーフロア−の施工も可能とな
ったものである〇さらに、特許請求の範囲第2項に記載
の発明によれば、下地処理した既設の床に一坦下塗りし
た後、その下塗りが半乾きの状態でさらに塗り床材を塗
シ付けるものであるから、既設の床面に対しても新設の
床と同様色彩性豊かでかつ各種物理的特性に優れた床を
施工することが可能となったものである。
の状態でその表面に塗り付けるものであるからその床と
一体的に固化し、床を施工するための工期の短縮化が可
能であるとともに、床原料に無機質顔料を含有させたこ
とにより美感を有するカラーフロア−の施工も可能とな
ったものである〇さらに、特許請求の範囲第2項に記載
の発明によれば、下地処理した既設の床に一坦下塗りし
た後、その下塗りが半乾きの状態でさらに塗り床材を塗
シ付けるものであるから、既設の床面に対しても新設の
床と同様色彩性豊かでかつ各種物理的特性に優れた床を
施工することが可能となったものである。
第1図(a) (b)は本発明方法の一実施例を示す施
工状態の省略斜視図、第2図体) (b) (e)は同
上の別の実施例を示す省略斜視図、第3図は凍結融解試
験の結果を示すグラフ、第4図は耐摩耗試験の結果を示
すグラフである。 1・・・コンクリート、2・・・塗り床材、3・・・鏝
、4・・・角鏝、5・・・床、6・・・ブラシ。 特許出願人 泉工業株式会社
工状態の省略斜視図、第2図体) (b) (e)は同
上の別の実施例を示す省略斜視図、第3図は凍結融解試
験の結果を示すグラフ、第4図は耐摩耗試験の結果を示
すグラフである。 1・・・コンクリート、2・・・塗り床材、3・・・鏝
、4・・・角鏝、5・・・床、6・・・ブラシ。 特許出願人 泉工業株式会社
Claims (2)
- (1) エメリー鉱石、普通ポルトランドセメント着
しくはホワイトセメント、無機質顔料及び分散材の組成
からなる粉状の床原料と、スチレン−ブタジェン共重合
体と、水とを適宜の配合比率でペースト状に練り上げて
なる塗り床材を、打設したコンクリート床が中綿りの状
態でその表面に塗り付け、一定時間経過後仕上げ処理を
することを特徴としてなる床の施工方法。 - (2) エメリー鉱石、普通ポルトランドセメント若
しくはホワイトセメント、無機質顔料及び分散材の組成
からなる粉状の床原料と、スチレン−ブタジェン共重合
体と、水とを適宜の配合比率でペースト状に練り上げて
なる塗9床材を、下地処理した既設の床面に下塗りし、
その下塗りが半乾きの状態でさらに塗り床材を塗p付け
、一定時間経過後仕上げ処理をすることを特徴としてな
る床の施工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10848882A JPS59463A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 床の施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10848882A JPS59463A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 床の施工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59463A true JPS59463A (ja) | 1984-01-05 |
| JPS631429B2 JPS631429B2 (ja) | 1988-01-12 |
Family
ID=14486028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10848882A Granted JPS59463A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | 床の施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59463A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1018566A (ja) * | 1996-07-02 | 1998-01-20 | Ichiro Tsukada | コンクリート打設面の仕上げ方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0382018U (ja) * | 1989-12-14 | 1991-08-21 |
-
1982
- 1982-06-25 JP JP10848882A patent/JPS59463A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1018566A (ja) * | 1996-07-02 | 1998-01-20 | Ichiro Tsukada | コンクリート打設面の仕上げ方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS631429B2 (ja) | 1988-01-12 |
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