JPS5946293A - 有機ニツケル化合物類、それらの製造方法およびオレフイン重合触媒類としてのそれらの使用 - Google Patents

有機ニツケル化合物類、それらの製造方法およびオレフイン重合触媒類としてのそれらの使用

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JPS5946293A
JPS5946293A JP13789183A JP13789183A JPS5946293A JP S5946293 A JPS5946293 A JP S5946293A JP 13789183 A JP13789183 A JP 13789183A JP 13789183 A JP13789183 A JP 13789183A JP S5946293 A JPS5946293 A JP S5946293A
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    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07FACYCLIC, CARBOCYCLIC OR HETEROCYCLIC COMPOUNDS CONTAINING ELEMENTS OTHER THAN CARBON, HYDROGEN, HALOGEN, OXYGEN, NITROGEN, SULFUR, SELENIUM OR TELLURIUM
    • C07F15/00Compounds containing elements of Groups 8, 9, 10 or 18 of the Periodic Table
    • C07F15/04Nickel compounds
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08FMACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
    • C08F10/00Homopolymers and copolymers of unsaturated aliphatic hydrocarbons having only one carbon-to-carbon double bond

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、二、ケル−(0)−、(ヒ自)勿またはその
〕↓1でそれtこ転化IIf能な二・、ケル化合物を、
1・記の  峠−− ノCδ /?I (1)           (n) に!11 ”+する2ネf1の化合物好1と反応させる
こと番こより”d 1;:4 u(能なニッケル化合物
類1しひにオレフィ/;rl tr)Φ合における触媒
類としてのそれらの使用に関するものである。
rライ]類とN1合わされたあ移金属化合物類お上υオ
レフ()のITIhにおけるそれらの使用は公′111
である。すなわち、米国#鴇負明細占2,998 、4
16は屯移金属化合物、例えば四Ifi化チタンまI−
はl>A化こンケル、とX=CR2である1−記の 般
式(II)に相当する化合物との反応生成物の使用浸記
載している。この公η1の触媒の欠点は や数の成分好
(の?lf雑な混合物、lri′蔵不安力“ヤ1、取扱
いの難しさ 。l、 l、jのf’lf−Lさ、劣悪な
I1g−オメ、満゛・L様なIJ計1.イ→・fl・の
不イ百1トにおけるより劣った活セ1で3bる。
1・rソ公開明細−12,Of’i2.336は、オレ
フィンの−「1音用の角虫奴としての、ニンノrルー(
0)−化合物と1〜記の−MQ式(T)(こ相当する化
音物および/またはド記の−1)式 に相ゝl/+するイライトとの反応生成物を記している
。この公知の触媒の欠点は、明す(コれていない化合物
類、化学的に均一・かどうかわからないこ、ヒ、純度)
、(準かないこと、不安−丁・′な溶液、および・イ\
構1Llな収率である。
Angew、Chem、、9−0.493.(f978
)、l(eim他は  F記載。
t′相J/l 7る触媒を記載しており、それは残念な
こと(こイに然としてイ・満足な活性(1モルの触媒当
た11最)、: 6000モルのエナレン)をノ)<L
、そして第1jゴマ−しかりえない。
ざら1″、 ヨーロンパ公開明A11l、l:4633
1は、Xノ1(かイf’ 41: f、 ra:いとい
う+:H1で不発明に従う触り、Lとは1−Iなってし
・6オl/フイノ類のrh:台用のニンヶル附奴を記し
ている。この公知の触媒の欠点は、50°Clet l
 (7) ++、a lt’= 1ニジ1に対するhh
v性および約40パ・−ル以1.の圧力1− )1に対
する敏感性である9i、イツjS聞1!IIAfL! 
2 、923 、206ニ従うニ・・ケル触媒も種々の
欠り、!、・イく適当な活+’l、比較的高いNi−濃
度、および溶媒類の非常に限られたl択P; ケイIす
6゜ 6Y東のなニンヶル触媒灯1をイ1する際の欠す、I、
を除くことかl業師に必要である。不発191に従う触
なofIに、4:り供さねる利1.′剪ま例えば、ある
稈用良く明小されている純粋な物質類であり、高い収−
(fで411られ1寸′1賀か分光器により)”l’、
 tiltされ、容易に輸送および計+i+’ iff
能であり、貯蔵安定Mであり、熱安定性であ11、’J
’:気中で[[;較的安′11:′であり J+常に希
釈された形でそして多くの濱なy中で−Jl 冨に話P
1であり、広い(:a口片範囲にわたってJ1屑に活v
1であ朋 そして広い月、力範囲にわたってJ!常に活
性であることである。
iIYって本発明は、ニッケルー(0)−化合物まlコ
はその場でそれに転化n(能なニッケル化合物を、ド記
の−ni5式 !?■ (+)          (n) [ニー、中、 HI  R2およびR3は回・であるかまたは1♂lな
っT、おり、任0にハロケン、ヒトロキ゛ C1〜C2
o−アルコキンもしくは06〜C1,−アリールオキン
により置F!!コれてり)てもよいC1〜C20−アル
キルノ、(C6〜C12−アリールノ、(またはC3〜
C8−ン1)ロアルキルJ、に C6〜C1□−アリー
ル−C,−C2o−ア11/ギルノ、(、Cl−C20
−7+1. +1・−06〜C12−ア リ −ル)、
(、C1〜C2o−アル穎ルーC3〜CB−ンクロアル
ヤル、jl(、C6〜Cl2−アリ−フレーC3〜c 
、 −、−クロアルキル、1.(、C2〜C6−アルム
「ニノ1ζ(、C6〜Cl2−アリール−C2〜(、:
6−”:zルケニ)l−I、I(、ンーC,−C4−ア
ルキルアミ/)1(、並ひに任(1−に置換されていて
もよいフエ、ノキシおよびアルコキシ基を表わし。
を〕I<]−1 R’ 、R5,R’ 、R7およびR8は回−・である
かま+4−はyなっており、任、(3にハロゲン、ヒド
ロキシ、01〜C20−アルコキシt+ 1.どはC6
〜C,2−’7’リールオキシにより1+’(J+ 3
 hでいてもよい01〜C2Q−アルキル・j2(,0
6〜C12−7リールJ1(、C2〜Cao−アルケニ
ル、1.(またはC3〜C8−シnロアル・キルノ、虹
;ca〜C12−アリール−C1=C20−7+lキル
ノ、(、C1〜C2o−フルキル−C6〜C12−アリ
ールノ、(、ハロゲン、ヒ10キン、C1〜C20−ア
ルコ午・、・I、U、または06〜Cl2−アリールオ
キシ2表わし、それの他に R7は・トー素を表わすこともでさ R8は水素またはスルホ2−1・を表わすこともでき、
そして R9,RlOおよびR11は回−であるがまt二I;t
 ’Nすっており、水、E、シリtし、ハロケ/、ニト
ロフェニル、ノア2ノまたはR”ekIっす] (こ(11当する2種の化合物類と反絶、ごせることに
より製にlr +1F能なニッケル化合物類に関するも
のである。
]・−記の、」、(か々f@である; (a)R’ 、R’ 、BよUR3: C,〜C6−フ
ルLル、ンクロヘキシル、フェニル、トすJし、ヘンン
ル、ンー01〜c4−アルギルアミ/、フェノギンまl
二はC1〜c4−アルコキシ:(b)■(5R6、R7
およびR11:c、〜c4C4〜キル、ンクロヘキソル
、フェニル、トリル、ヘンノルまたはビニル; I’c)  R’  : C6−C12−71)−IL
:(、:l)R’  :水素または01〜C4−アルコ
キン; (、e)R’:水素またはスルホネート;および(:f
) R9、RI Oj(よひR11:水素、■ij木、
・/アノ、トリメナルシリル、C,−C6−アル午ル、
フェニル、クロロフ□二1し ニトロフェニル、偵ひに
C1〜C6−アル・キルフェニル、c2〜C6−アル)
rニル、およびフェニル−02〜C6−フルケニル。
斗、発明の知識に従うと、本発明によるニンヶル化合物
)f目ま戊 lイア 1 、、+:’:;中、XおよびHl 〜R8はト記の
+3.味な41する1 に・致する。
1モルのニンケルー(0)  (b合物当たiJ 1〜
4モルの化合物(I)および1〜4モルの化合物(II
)を使用することが好適であり、そしてlモノ1/ノニ
ン’l” Jlz−(0)  −化合物当たり1モルの
化、i’t ’4!lI (1)および1モルの化合物
(I4 )を使用することか特に好適である。
Iy、II4.1晶1負゛は0〜100℃、より好適に
は20〜70°C1である。
ノソIa’:、は鎌夕(慴条件ドで(例えば空事または
アルボ/の雰囲気I−’で)溶媒の存在ドもしくは不存
在1で′7C施される。使用される溶媒類、例えばヘン
セフまたはトルエンおよび脂肪族溶媒類1例えばシクロ
ヘキサンまたはへキサン、は反応物類に対してイ\活に
(でなければならない。反応は好適には蓄奴中で実施さ
れる。
j父14′・、の完r時に、触媒を一般的には濾過によ
り固体状で中麺し、必要なら取扱いの前に溶液を濃縮お
よび、/または冷却する。
それは直接、すなわち’11 Amせずに、オレフィン
類の屯音用に使用することもできる。
触媒の製造はオレフィン類のイfイEドでも実力l+!
できる。
置゛1′1な二・ンケルー+’ O)化合物類の例は、
Ni、−(シクロオクタンエン)2およびN1−(アリ
ル)2である。
その場でニンケル−(0)化合物に転化Ill能な二・
・ゲル化合物類の例は、Ni−7セナルアセ!・イード
灯1およびNi−カルボキシレート類1例えばNi−オ
クタノエートおよびNi−ステアレート、であり、それ
らlオ例えばボラ不−1・、アラ2−1、アルミニウム
アル+1し類およびリチウ1\オルガニtし類の如き−
・般的還元剤を用いて還元することがで5る。
イ、発明はまた、オレフィン類、特にエデン、のili
合における/4!l!奴類としての該ニッケル化合物(
riの使用にも関するものである。
本イこ明に従う化合物類がスルホネ−10,(を有する
場合には、これはアルカリ、アンモニウムまたはホスオ
ニウム1ハの形でイf−存することかできる。
イダ自ま、ナ1リウム、カリウム、テトラブナルアンモ
ニ内1および]・リフェニルトテ゛シルポスホニウl、
1;1類である。
工〜(’I)および(11)の化合物類は公知であるか
 または 般的な方法に従って製造される。
二ンケル化合物の使用;−(は厳密なものではない。1
(1」型内な触媒濃度は、lリンドル当たり1O−to
−6モル IJf適には1O−2〜10−4モル、であ
6゜触媒の使用(−は、エタンを]、(にし7−r  
O,005−10Φ+、1%、ora+、:+to 、
 o l〜0.1小jIX%、である。
1記の1程か本発明に従う触媒を使用するオレフィン類
の千音用に適1.ている。
t’、 a ) tI’7初に1ノ11体または溶解さ
れた触媒(もしくはそれの成1分灯1)を加え1才レフ
ィ、/を加え、ぞし−6次に加熱する。
(’b)Ilj4初にオレフィンを加え、そして触6.
1(溶液または懸濁液(もしくはそれの成分類)を加え
(c)’I’め制’ti(された看1望するΦ合条f1
ド(圧力およびfia冒IV)で触媒溶液(も1.りは
それの成分類)を沖統的に加える。
?Xっで成分類の添加11「1序は敞W;なものではな
いか、1−程枝術の観1j、I、からすると触lノyの
連続的添加かIlf頑1・ある。
パ゛l/、な溶媒類または4□釈削類また1よ懸Iに剤
5f+の例は、脂肪族i−′化水素類、例えばn−ヘキ
サンおよびンクロヘギサン;芳査族炭化水、も類、例え
は′・ノセン 1ルエンおよびキシレン:ハロケン化さ
れた炭(に水素類、例えば11化メチレン、ケトン類、
例えばアセトンおよびメチルエチルケトン。
工7テIし類、例えば^1酸エチル:酸アミド類、例え
1土ジメチルホルムアミド;・Xjひにエーテル類。
例えばデI・ラヒトロフラノである。
オレフィー7は llr適にはl−〜置に、(C−C)
−重結合を含イ11.でいる化合物である。そのような
化合物類の例は玉子ン、プロペンおよび1−ブテンであ
る。本発明に従う触媒類を使用する1゛「−合はi14
 kil的および/へツチ式の両方で実施できる。
・1・合i!AI朗ハ&f適ニハ20〜200°c、ヨ
リaraには60〜150°C1である。オレフィン)
1リノはlpなどともl八−ルであるへさである。1−
限は1岐′、千、ではlJ゛い。々f適なオレフィン圧
力は5〜1000バールである。
エテンΦ合生成物類の場合、触媒の配位子により種々の
分子−7,:かイリられる。
その他、・9合溶液はオリゴマーIt (、”j体類、
・111体類なと)を含4I[7でいる。
工四、 (+lj 250mlの無水の窒素−飽和トルエン中で2ミリモル
のヒス−(シクロオクタンエ〉/)ニッケ11/−(0
) ヲ2 Eリモルのペンゾイルメ千しントリフェニ1
[ホフホランおよび2ミリモルのN−トリイ千ルシリル
・)・リフェニルホヌフィンーrミンと81i合した。
生成した混合物を次に強く型押しなから40〜60°C
に約2時間加熱した。濃い萌褐色の溶液を濾過し、そし
て次のエテンの重合で使III L、た。
溶滴を濃s1a L、ヘギサンを加え、そして次にO〜
−20°Cに冷却することにより1(♂I色の結晶か1
1成り、た。
′、Lih、剖メ ニ・・、ケル・rリド触々す、を使用するエテ7/のΦ
台用の一般的l稈: 、+、“発明に従う触媒を、例えはトルニー/中の溶油
ゴたはτ+lj1蕎′J掖の形で、fI’+ Miiさ
れ!こオートクレーブ中に投入するか(・回投入)また
はエデンの消費を仙充しなからゆっくり加える(複数回
投入)。
1′11離された純粋な物γ′1類(中層された触な■
類)および触媒成分類の反1イ・4、溶油類(その場で
製造する触媒類)の両方を使用できる。1〜2時間のI
l′1合時間後に、Φ8合11を合物を11然冷ノ41
シ、オー!・クレープをtel気し、そして固体のポリ
エチレン紮癌i″IIによりl’l’ #する。姥液を
カスクロマトグラフィにより分析する。回転ノへ発器な
用いての溶媒の除去ルに、オリゴマー類の1−を屯+、
l Jll+定でさる。
イ+Yっで、低制巨I1.渭1分は引用されている収−
←(重合体+r+およびオリゴマー類の合111)中ま
たは、i1’0さr[た活慴J、(/ill (1モル
のNi−触W当たりに反尾1]7たエテ/のモル数)中
には包含されていな(ρ。
′丁u!1. (列lにイノ)−って、2ミリモルのヒ
ス−(′ンクロ才りク7エン)ニンケル7−(o)およ
びトヨ1己の;1tc11それらの置換ノ、(類Xおよ
びR’−R’により′11゛戊だねている成分イri(
I)および(II )から、自虫奴ツr1 タ袈J’Z
4 l−f二。
(−a)削1々’4:250m1の1−ルx7中の2ミ
リモルのT  (:R’ 、R5、R6=フェニル、R
11−HR’=tナルラ、2ミリモルのII(R1、R
2R3−フェニル、X=NR’ 、R” = トリイ+
+1・・リル)(複数回投入) 格lt’L : l 1.+ 、、 I・ルのシクロト
、キサン+1−1: ’1〜月−ツノ :lOO・\−
」しのエテニ/小台1晶j片 ・ to’o °C +’t +il’ 11/ ’1”、 1281 g 
F、O%tJ’) t ’) 、jマ、rl )P E
融1j、+、:約112°C 140°Cにおけるテトラリン中のPEの固有粘度:O
,1Odl/g 触な’11+’A’l : 1モルの二・・・ケル当l
:りにノ又1jt: L、た22875モルのエデン。
(b’)銅iI!L+250m1のトルニ/中の2ミリ
モル・のI (R’、R5,R6=)□ニル、R”=i
(R’−メチル)、2ミリ士ルの11(R’ 、R2R
3=フェニル、X−=NR9,R9= トリメチル電す
ル)(]複グQ回投込) 溶Iν:12す・・トルのシクロへ午サンΦ(’1il
−力: l O(lバールのエテン小自1晶1朗 :l
OO°C 合計数rHI : 1638g (] t%のすリゴマ
ーアf1)PEf:独点 ・ 孤勺 116  ℃14
0°Ciこおけるテ!・ラリン中のPEのb’、、Iイ
1粘瓜、 0 、09 d l / g 印上I’if占セ1:1モルのニンケル1′またりに反
1尼:した2925 (’)モルのエテノ。
(、c ) M4!りV、 250m1のトルエン中の
2ミリモルのI  (R’、R5,R6−フエこル、R
′=I(、R7−メチルシン、2ミリモルのII(R1
゜R2、R3−メチル、X=O)  (複数回投入)R
,IV、 : l 2 ’) y l・ルのシクロヘキ
サンΦ1)月、カニ10/ヘールのエテノ 111合+fnlILk:100℃ +’7’ t、111ノ:、l:1976g(’7%の
オリゴマーfji )PE1.νl!+4、(、:約1
14°C140°0におけ乙テトラリノ中のPEの固イ
1粘瓜・O,13dl/g 触クリ活性:1モルのニンケル当たりに反Iイー、(、
た35286モルのエテノ。
(、d )触クリ:250m1のトルエン中の2ミリモ
i、のr (R”、R’、R’ =フェニル、He=H
,R7−メチ/l/)、2ミリモルのII(R1,。
a )、R3= 7. ニル、x=O)(?Vi(rl
+−+l投i’;、’6’4:12リン!ルのシクロヘ
ヤサンΦ合圧力、10/ヘールの1テン Φ合温度:100°C 、’i、lly、ij : 1268 g (l 1%
のオリゴマー類)PE融、lj、i:約115℃ 140°Cにおけるテト→11ン中のPEの1.’Il
イl粘度: I) 、 L 2 d l /” g自生
I7ソ1占iノl : tモルの二・・・ケル当たり1
こ反1i、した22643モ、ルのエテ:/。
(ピ’) 触1.K : 250m lの(・ルエン中
の2ミリモルのI (R’ 、R5,H6−フェニル9
R8−]]1.R?−メチル、2ミリモルのII(R’
 、R2,Ha=ジメチ夛レアレアミノ=O)(複数同
役1人 ) Jf:θV、 : 12リツトルの94口・\キサン千
合圧カニ10パールのエテノ lTj合111A度:100℃ 合計数品: 1255g (14%のオリゴマー類)P
E7.νに占、・ 約 115 °C1ll 0℃番こ
おけるテ)・ラリン中のPEの固イj粘度(ン、13c
ll/g 酎I51’i1′1:lモIしのニッケルN/I 1:
りに反応した2241【モル(41エテノ。
(’ f ’) Mりll : 250 m lのトル
xン中の2ミリモルのI  (R4,R5,R’ =フ
ェニル R8=H,R7=メ千ル)、2ミリモルのII
(R1、R2R3=フェノキシ、X=O)(複数回投入
) 俗奴・12す、トルのシクロへ午すン Φ合j1゛カニlOパールのエテノ 11’i合11utli :  l 00°C3′↑謂
11V、’li : 1290 g (16%のオリゴ
マー類)P E t、?l!へ、約118°C 140°0におけるテ)・ラリン中のPEの固有粘度0
.13dl/g 触々す活+I::1モルのニツヶンレちたりに反応した
23036モルのエテノ。
(g)触り:250m1のトルエフ中の2ミリモルのI
  (I’l’、R’、R’、R’=フェニル、R日=
H)、2ミリモルのII(RI  R2,R3” 7 
x = Jl/、X=NR” 、R’ =ターシャ1J
−−ブナル)(、衿数回投込) f811t : 12リンドルのシクロヘギナ/+[1
合圧カニlOバー11/のエテノ蓄T’、”N yf+
a m−:100  °C合計#W!A : 1368
g (12%のオリゴマー類)PE融点、約118℃ 140’ciごおけるデトラリノ中のPEの固イJ粘度
:O,]ldl、/g Mlν1IrI性:1モルのニッケル当たりに反1<’
−: した24、429モルのエテノ。
(h)触ノ楳:250m1のI・ルエン中の2ミリモJ
しのI  (R’、RIl、R6,R7=)□ニル。
R”=H)、2ミリモルのTI (R’ 、R2,R3
−フェニル X=NR’ 、)(’ = 1−リメナル
シリル)(礼数回投入) 石’:bM、 : 12り一・l−Jしのシクロヘキサ
ン山僑月、カニlOパールのエテン 中僑7晶1負・100℃ 、+77、IIIyj、j + 2943 g (2%
のオリゴマー灯1)P  E  ?、独 占、 : 露
勺 116 °C140℃におけるテトラリン中のPE
の固イ1粘度・0.18dl、、/g 角!l! +iV r+’I+Il: : tモルのニ
ンケル当たりににシ応しtこ52554モルのエテノ。
Ci ) /i虫りシ:250m1のトルエンルのI 
 (R4,R5.R6,R7−フェニル、Ha=H) 
、2 ミIfモルc7)II (R’ 、R2、R3−
メチル、X=O)(:複数回投込) ^ヤIシ:12リントル〆のシクロヘキサンΦ合月力=
lOへールのエテノ 吊台l:+A I印:100’Q ;’r1iL ’lv.’+’ : 2 7 7 9 
g ( 6%(7) オ’) :Iマjrl )P E
l,vk −、I、 : 約 118 °C140°C
におけるテI・ラリン中のPEの固有粘度・ 0 、1
9dl,/g 触媒活性21モルのニンケル当たりに反応りまた496
25モルのエテノ。
N)触媒:250mlのトルエン中の2ミリモルのI 
 (:R’,R11.R’,R7=フェユ,し、R” 
=H) 、2 ミ’JモjlzのII (R’ 、R2
 R3−フェニル、X=O)C複数回投込) 苗クリ・12す・7トル・のシ!70ヘキサン屯合圧力
.10/セールのエテノ 手合?f+A度 100℃ 合,、1収jiL: 1g4 9g (7%のオリゴマ
ー類)PE融点:約118°C 140℃におけるテトラリン中のPEの固(f粘度+0
.15dl/g 触媒活にI:1モルのエンケルゞ′Iたりに反1ぺ”−
、した33018モルのエテノ。
(k)剤;奴:250mlのトルエン中の2ミリモルの
I  (R4、R5.R6.R’−フェニル。
R8=H’)、2ミリモルのII(R1.R2,R3−
/メチルアミノ X=0>  Bl数回投入)存ill
ν12す,1ルのシクロへ午すンΦ合月IJ:1(’)
/・−ルのエテン中.′7ン;1A1朗100°C r”;、i l’ +lハi: 1842g (9%の
オリゴマー類、)P E ffdr点・約117℃ 1・IO’Cにおけるデ1ラリン中のPEのjIiイi
粘度:0. 1 2 d l 、/ g fs+ It’J活性・メチルのニッケル当たりに反1
4’> した32893モルのエテノ。
(1))独り■・250mlのI・ル・エン中の2ミリ
モrL(勺1  (R4,R5.R’.R’−フェニル
、r<”=H)、2  ミ リ モル・のII  (R
1  、R2  、  R3−フェノキシ、X=O)(
複数回投込)/a ’Ill!、、12リント1しのシ
クロヘギサンΦ合j;,カニ10/ヘールのエテノ 1丁【合ン1,A度:100℃ 11’+;l収:1f : 2 3 5 3 g ( 
8 ’36のオリゴマー類)PE融+,jQ. :約1
15℃ 1 4、 OoCにおけるテトラリ〉′中のPEの国イ
I粘度・0.15dl,/g 触々シrMM:Lモル・の二・・ケjし当たりに反1j
f, した42018モルのエテ7・′。
(m)触111i : 2 5 0 m lのl− I
L/ 工:/中の2ミリモルのI (R4、R5 R6
−フェニル、R8=)(、R’−メチル)、2ミリモル
のII(R’、R2.R3=フェニル X=NR9.R
9−ターソヤリーーブチル)(複数回投込′) R4聾: lす,トルのシクロへ午すンΦ音11カニ 
1 00パールのエテ〕/・b合温度=100°C 合;HIV:+i : l 2 6 2 g (0″.
260オリゴマーク自)PE融「、+2、:約111T
3 140°Cにおけるテトラリン中のPEの固イ!粘度:
 O 、 I Od l,’g 細;りv活性:1モルのニンケルタまたりに反紀: L
,た22536モルのエテノ。
(n)触媒:230mlのトルエンおよび20m1のン
メチルホルムアミト中の、2ミリモルのI+’R4,R
’ 、R6、R’ = 7 、二nb−,R” = S
’0、Na)、2ミリモル[7)II (R’ 、  
R2,Rj−フェニル、X=O)(ネ(数回投入)缶々
シ:12リンi・ルのシクロヘキサノぐ「1自11−力
:lOパールのエテン喝[1合7:JIυし:100’
C 合、1!収:+ニー : 680 g (7%のオリゴ
マー類)PE融1:j、:約127°C 140°Cにおけるテトラリン中のPEの固イ1粘度:
0.53d1..’g MN右’i慴・1モルのニンケル巣4たりに反IA’t
: した12143モルのエテノ。
γ施2健1 &!+ 200 m lの無水の窒素−飽和1ルエン中
で、50ミリモルのヒス(シクロオクタジエン)二、 
ノrルー(0)を、不活性気体雰囲気(′07もまj二
はアルゴン“) ドで、’4u ljlのベン′ンイル
メチレントリフェニル・ホスホランおよびメチレンI・
リメチルホスホランと混合1−た。生+&した混合物を
次に強<′攪拌しながら40〜60℃に約2時間にわた
って加熱した。シュレンク直過後に、濃い値褐色の溶鍛
をそれのjllの1′−分まで頁′ノ゛8中で濃縮した
。0〜−20°Cに冷却すると黄色結晶の最初の潤性が
ノ1:成し、それをシュし・ンクCト過により中離し、
ヘキサンで洗浄し、モしてイ」空中で乾燥した。給液を
回し方法で処理すると、I伎初の結+f:1fit−潤
性だけか本発明に従う純粋な化合物3.1を約80%の
IIy−1〆でりえた。不純なJ1゛8分は、例えばI
・ルエン、/′\キサンからのt’) !l’1品化に
より精製できた。
融「’i : I 1 ”/〜120℃、分解C1,)
 R320P2 Ni、分子1111.i11ン(+l
’i 5292、′、ti Allイ+fi528 (
5IIN i−回位元人に対する宣j、1分光器) %C%H 1)ビ(3イ?:68.086.09 ′支’/1lllイtri:67.86.1%P   
    %N1 、;t  ’L’J  イ1白 :         
  11.70       11.09゛、i’ A
ll イ(1+:          11’、7  
      11.0C(’] 5)=284.6eV
に関するESCA−イイ16合工フルキー:Ni (2
P3/2)=854 。
8 eV、  O(Is)=530.9eV、 P(2
p)=  1 32.OeV。
多ヰkNMR−テータ: ムと」−P」膓し\鼠に一現a D 6 /企H3Pρ
土九副り遭・ 117.4ppm(d)、+20.8pprn+’、d
)、’ J (” P3’ P)=8Hz。
17cBtu 影鼠且−CD  C1t乙工に下口」1
2N +7.3pp+n (、−dd、PCH2)、’ J(
jl  P”C)=65Hz、2J(”P”C)   
=30Hz、+15.4ppm(d、H3CP’)  
、’  J  (”  P’  3C)=55Hz、+
78 、9 p pm (:d 、 PpH)  % 
 J  (31pl  3C,’1=52Hz。
フェニル−t、’b: J l;、+Hj″ll 20
 p p m −156p p m+120.3ppm
(s);++25.2ppm(s’、)  ;+127
.2ppmF’s)  ;+128゜Oppm  (d
、3Hz);+128.lppm(s)  ;+128
.6ppm(s) ;+128゜9ppm(’s);+
132.8ppm(d、10H=、)   ;  + 
135.9ppm  Cd、42H2)   :+13
8.8ppm(d、4Hz);+139゜9ppm(d
、13Hz);+156.1ppm(d、31Hz);
+182.lppm(d。
PCHCO)  : 2 J  (”  l  ljl
  ”  C)=25H2゜ 1H澱ヱー、−9耗1−9」ニー乙工y擾−内1静+0
.65pprn  (’、dd  、2H) 、2 J
(3I P’ H) −13Hz、’ J  (3’ 
P” H)=5Hz、+1..56ppm(d、9H)
、2J(”  P’  H)=13Hz、+4.93p
pm(s、IH)、+6.5〜7.8ppm(m、2O
H)  。
、′)成されたニアケル触媒類の他の例を、特徴的fa
:3’ P  NMR−位置および68 N H−回位
元番にに1するfs l、j分紙器により同定された分
子イオ7とj(にド表中に4<す。
εrs1表分としては実施例3,2〜3.7川にはアで
チルメチシュ/トリフェニル士スホランをそして’、(
k Dl 3 、8〜3 、10用にはヘンソイルノチ
レ/!・リフェニルホヌホランを、そして第一、成分と
1、では小されている化合物類を反応させた。
1ト  八     II  為 凶の寸りψトω■− 會  (/l   (”l   C’)   0 0 
0 0  υア施−桝A エテノの小会を実施例2の如くして実施し、そ、−では
純粋な化合物類(弐■により記されている)まt:は「
その場で製造された触媒類」 (式■およびIIにより
記されている)か適用された。
(a〕触//ll、 : 250 m lの1ルエ7中
の2ミリモルのIII (R’ 、 R2、R3、R4
、R6、R6=)、ニル、■<7=メチル、R8=H1
X=CH2)(杓数回投入) 溶奴°4リットルのシクロヘキサン 申合バーカニl〇へ−ルのエテノ ー「1含湿1β: 80 ’C 合計数:j : 782 g (19%のオリゴマーj
n )PE融点:109℃ 120°CにおけるテI・ラリン中のPEの固有粘度:
 0 、06 d l 、、/ g 触々■活性=1モルのニラゲル゛l/Iたりに反f<’
:: した13964モルのエテノ。
(b)触媒: 50 m lのトルエン中の2ミリモル
のI (R’、R’、F(6−フェニル、1(7=武チ
ル、R”=H)、4ミリモルのII (R’ 、R2゜
R3=イソプロピル、X=CH2)(・同役入)溶々■
:lリン!・ルのI・lレニン 重合圧カニ 90パー・ルのエナノ Φ合温度:1100C 6,1収j、i・586g (18%のオリゴマー灯1
)PE融11.I、・lll’0 120°Cにおけるデi・ラリン中のPEの固イ1粘度
+0.07dl、/g 削:Iy活慴:1モルのニンケル当たりに反1イー、し
た1O464モルのエテノ。
(C)削;り%j:250m1のトルエン中のlミリモ
ルの111(R1,R2,R3−インプロピル、R4、
H’l 、R6ニフエニル、R7:メチル。
R’ =H,X=CH2)(lLf数回投込)溶聾:l
す、l・ルのすj化メチl/ンi1i合圧カニlO・ヘ
ールのエテン Φ合Ifat度:95°C r’r 、、r ITソ;、; : 536g (11
%のオリゴマー類)PFl、独占、+105”C l2O°Cにおけるテトラリン中のPEの固有語間・0
.07dl/g 触す、’t l古?I:1モルのニッケルJ−またりに
反応した19143モルのエテ/。
cd)触媒=250mlのI・ルエン中の2ミリモル・
のIll CR’ 、R2,R”−エチル、R4、R5
,R6−フェニル、R7−メチJし、R[l=H,X=
CH2’)(ai回投入) 溶々9・1リンドルのシダロヘキサ/ Φ合圧カニ100/<−ルのエテノ 111合1ki度:115°C 合、;fl1Mj4 : 993 g (2%のオリコ
マ−類)pH,独Imp、:100°C 120°Cにおけるテトラリン中のPEの固有粘度: 
0 、06d l/g 触々V活+1:1モルのニッケル″またりに反応した1
7 ’732モルのエテノ。
(e)触j!/、:250m1の1ルエ:、z中(7)
2ミ+、1モ」しのIn (R’ 、R2、R3=−イ
ソプロピル、R4,R5,R’−フェニル、R7−メ+
+1・R11= H,RI O=フェニル、X−Cll
R10)C複数回投入) 溶媒=4リンドルのシクロヘキサン 1丁1合月1万:10パールのエテン Φ合7iJ If ’ 80℃ 合1,1収ij:l 775 g (4%のオリコマ−
類)Pm融げ、盲、:116°C l2O℃におけるテトラリン中のPHの固有粘度・0.
09dl/’g 自車り1Ml占セ1:1モルのニンケlし’Mこりに反
14“Z:1.た31696モルのエテノ、。
(f)触な7:250m1のトルエン中の2ミリモルの
Ill (R’ 、R2、R3=イソプロピル。
1(4、Rli、 R6,RI O=フェニ耽、R7=
メ升ル、R’ =H,X=CHR五〇)(複数回投入) ^:婢、4リン;ルの1ルエン Φ合ノ+4カニlOバールのエテノ Φ 合1晶1ρ゛ ・ 80°C r11iLIIV早: 1366 g (5’z6+7
) 才’、1 :I’?−q)P Ef、?I!【:j
 : 116°C+ 2 (1’Cにおけるテトラリン
中のPEの固有粘度:0.]ld1./g 触りリ活f’L : 1モルのニッケル当たりに反斤、
ニジた24393モルのエテノ。
(g)触IV、: 250m 1(7)l−ルエン中の
2ミリモルの川(R’ 、R2,R3−メチル、R4,
1’(5,R6,R7=T)xニル、R’ =H,X=
CH2)(複数回投入) k′:奴・32リンドルのシクロヘキサン中r、 IN
 、IJ : l O/<−ルt7) x7 ンΦ合?
f++I Ii : 90°C 3旭;t 11yi“1f:l174g(11%の第1
ノゴマーナC1)・PE融、j盲、:l18℃ 120°Cにおけるテトラリン中のPEの固イ1粘爪:
O,1ldl/g 触&M活性:1モルのニッケル当たりに反u−ニジた2
0964モルのエテノ。
(h)触媒:250m1のトルエン中の2ミリモルのI
T (R,’ 、 R2、R3=エチル、R4、R5、
R6,R’ = )、z = 、11/、R8=H,X
、=C)(HI O、R1* = +・リメチル・/リ
ル)(複数回投入り 溶6M:4リン!・ルのシクロへtサン+不音用力°l
〇へ−ルのエテノ 小゛合7晶1片 +105 °C 合1;1収il’= : −/ 12 g (+ 3 
”36のオリゴマー類)P Et、独占、・ 116 
℃ 120℃におけるテ[うI):Z中のPEの固イ1粘爪
o、08dl/g 触Ilv活性:1モル・のニッケル当たりに反1.N4
、した12714モルのエテノ。
(i ) M媒:250m1のトルエ/中の2ミリモJ
l/(7)III (R’ 、 R’ 、 R3= イ
アプロピ、1.。
R4、H6、Re 、R7、RA O−フェニル、R1
1=H,X=CHR” )(複数回投入)活りシ:1リ
ンI・ル、のシクロヘキサンΦ合月・)):lOO八−
ルのエテノ 喝「11′冒晟瓜 : 90°C 合1.1四j、l : t 388g (0%のオリゴ
マー類)PEA独+j、l、:tta℃ 120°Cにおけるテトラリン中のPEのit!71有
粘度+(1,1Odl/g fvUiM活性:1モルのニンケル)hたりに反応した
24785モルのエテノ。
(j”、I M媒: 50m1のトルエン中の1ミリモ
ルのI  (’R’ 、R’ 、R’ 、R7−フェニ
ル、R8” S O、N a’)、1ミリモルのII 
(R1、R2、R3−フェニル、R1’ =CH=CH
−フェニル、X=CHRI 0)(−同役入) 溶媒:197トルのシクロへ午すン Φ合圧カニ l OO〜200/<−ルのエテノ含湿1
合温度+110’0 合HlyITi: 333 g (0%のオリゴマー類
)PE融点:129℃ 120°CにおけるテI・ラリン中のPEの固有粘度:
 l 、 55.d I、/’g 触りy活性=1モルのニッケル当たりに反応した118
93モルのエテノ。
4h +il出111[1人 バイエル命アクチェンゲ
ゼルシャフト 代理人 jCC10小111島 平 、1.″(DE)
:fi・P 3317825、、.9、♀・1983年
6月11日(襲:西ドイツ(DE)・3P332117
9.5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l、二、ナル−(0)−化合物またはその場でそわにΦ
    I、化11[能なニンケル化合物を、ド記の一般式%式
    %() [式中、 R1,)(2およびR3は回−・であるかまたは1/+
    +、 (+:っており、任意にハロケン、ヒドロキン、
    C1〜C2o−アルコキ・/もしくは06〜CI2”?
    リールオキシにより置換されていてもよいC3〜C2゜
    −アルキルノ、(、C6−Cl2−アリールノ、(また
    はC3〜C(1−ンηロア11/キル基;C6〜Cl2
    −アリール−Cl−C2o−アルキルノ、(、C1〜C
    2o−アJ1・午ルーC6〜Cl2−アリールノ、(、
    C1−C20−アルキル−C3−C8−シダロアル午1
    1・フ、(、C6へ・Cl2−アリール−03〜CR−
    ンクロアルキル基、C2〜C6−アルケニルノ、(,0
    6〜C,2−アリール−C2〜C6−アルケニルノ、(
    、ジーC1〜C9−フルヤルアミノ、+、(、′5lt
    tひに仔<剋こ置換されていてもよいフエ、ノキシおよ
    びアルコキシ基を表わ1、。 樵〉ノr<L、 R4、R5,R6、R7およびR8は同一であるかまた
    はVJなっており、任意にハロゲン、ヒトロキ・/、C
    1〜G20−アルコ午シもしくは06〜Cl2−アリー
    ルオキシにより置換されていてもよいC1〜C20−ア
    ル午ルノ、(、C6〜Cl2−アリールノ&、C2〜C
    3o−アルケニル基または03〜C8−シクロアルキル
    基;C6〜Cl2−アリール−C1””’C20−アル
    キル基、CI”C20−アルキル−C6〜Cl2−アリ
    ール基、ハロゲン、ヒドロキシ、01〜C2G−アルコ
    キシ基、またはC6〜Cユ2−アリールオキシを表わし
    、それの他に R7は水素を表わすこともでき、 R8は水素またはスルホネートを表わすこともでき、そ
    して R9,HIOおよびR11は同一・であるかまたは異な
    っており、水素、シリル、ハロゲン、ニトロフェニル、
    シアノまたはR”を表わす] に相当する2種の化合物類と反応させることにより製造
    0丁能なニッケル化合物類。 2、R’、R2およびR3が同一であるかまたは異なっ
    ており、C,#C,−Cルール、シクロヘキシル、フェ
    ニル、トリル、ベンジル、ジーC1〜C4−フルキルア
    ミノ、フェノ羊シまたはCL〜C4−アルコキシを表わ
    し、 R4が06〜C12−アリールを表わし、そして)i5
     、 l(8、R’/およびR8が同一であるかまたは
    異なっており、01〜C4−アルキル、シクロヘキシル
    、フェニル、トリル、ベンジルまたはビニルを表わし、
    それの他に R7が水素または01〜C4−アルコキシを表わすこと
    もでき、 R8が水素またはスルホネートを表わすこともでき、そ
    して 1(11,RlGおよびR11が、水素、塩素、シアン
    、トリメチルシリル、C1〜C6−アルキル、フェニル
    、クロロフェニル、ニトロフェニル、ClNC6−アル
    キルフェニル、C2〜C8−アルケニル、およびフェニ
    ル−C2〜C6−アルケニルを表わす、 特許請求の範囲第1項記載の化合物類。 3、ニッケルー(0)−化合物またはその場でそれに転
    化r】f能なニッケル化合物を、下記の一般弐a に相当する化合物および下記の一般式 r式中、置換基類R1〜R11およびXは特許請求の範
    囲第1項で定義されているのと同義である1 に相当する化合物と反応させることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の化合物類の製造ブi法。 4.1モルのニッケルー(0)  4tsh物当たす1
    〜4モルの化合物Iおよび1〜4モルの化合物nを反応
    させることを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の方
    法。 5.1モルの二〜、ケル−(0)−化合物当たりそれぞ
    れ1モルの化合物■およびIIを反応させることを特徴
    とする特許請求の範囲第3項記載の方法。 6、反応成分をqいに0〜100℃において鎌気性条件
    −ドで反応させることを特徴とする特許請求の範囲第3
    項記載の方法。 7、特許請求の範囲第1項記載の化合物を使用すること
    からなるオレフィン類の重合方法。 8、特許請求の範囲第1項記載の化合物を使用すること
    からなるエデンの重合方法。 9、式 [式中、置換基類R1〜R8およびXは特許請求の範囲
    第1 q<で定義されているのと同義である] 〔1ノ二ノケル化合物。
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