JPS5938136A - 運搬車 - Google Patents
運搬車Info
- Publication number
- JPS5938136A JPS5938136A JP57148591A JP14859182A JPS5938136A JP S5938136 A JPS5938136 A JP S5938136A JP 57148591 A JP57148591 A JP 57148591A JP 14859182 A JP14859182 A JP 14859182A JP S5938136 A JPS5938136 A JP S5938136A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- setting range
- speed
- transmission
- transport vehicle
- discrimination device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60W—CONJOINT CONTROL OF VEHICLE SUB-UNITS OF DIFFERENT TYPE OR DIFFERENT FUNCTION; CONTROL SYSTEMS SPECIALLY ADAPTED FOR HYBRID VEHICLES; ROAD VEHICLE DRIVE CONTROL SYSTEMS FOR PURPOSES NOT RELATED TO THE CONTROL OF A PARTICULAR SUB-UNIT
- B60W2552/00—Input parameters relating to infrastructure
- B60W2552/15—Road slope, i.e. the inclination of a road segment in the longitudinal direction
Landscapes
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
零発8Aは、不整地走行装置に対する人為変速操作自在
なギアトランスミッションを設ケタ運搬車に関する。
なギアトランスミッションを設ケタ運搬車に関する。
上記運搬車にあつ゛(は、不整地走行装置が備えられて
いるためクラッチを切ると車体走行が停止する関係上、
車体発進時にエンジンストップが生じなhとAK車体走
行ができるだけ高速で行える適切な速度にミッションを
撰載重鼠に応じて変速設定した後に車体を走行させるの
である。 それ故、従来、運転者が未熟練者であると、
ミッションが適切速度よりも低速にあるいは高速に変速
設定され、エンジン出力のi#Ilpこンま車体走行全
低速でしかイ]わせられないとか、車体発進時VC、T
−シジシがストップするトクグルを招かれる欠点がめっ
た。
いるためクラッチを切ると車体走行が停止する関係上、
車体発進時にエンジンストップが生じなhとAK車体走
行ができるだけ高速で行える適切な速度にミッションを
撰載重鼠に応じて変速設定した後に車体を走行させるの
である。 それ故、従来、運転者が未熟練者であると、
ミッションが適切速度よりも低速にあるいは高速に変速
設定され、エンジン出力のi#Ilpこンま車体走行全
低速でしかイ]わせられないとか、車体発進時VC、T
−シジシがストップするトクグルを招かれる欠点がめっ
た。
零発り]の目的は、たとえ未熟練者であっても、ミッシ
ョンを適切な速度に変速設定することが容易に行えるよ
うにして、エンジンストップを防止できると共に、車体
走行ケエンジン出力を最大限有効利用し−(極力高速で
行わせることができるようにすることにある。
ョンを適切な速度に変速設定することが容易に行えるよ
うにして、エンジンストップを防止できると共に、車体
走行ケエンジン出力を最大限有効利用し−(極力高速で
行わせることができるようにすることにある。
本発明の特徴構成は、冒記した運撮車ンζおいで、積載
ポ量検出装朧”による検出結果に基いて前記トランスミ
ッションによる変速設定域を判別する装置を設けると共
に、この判別装置により判別された変速設定域の表承装
闘を設けた事にある。
ポ量検出装朧”による検出結果に基いて前記トランスミ
ッションによる変速設定域を判別する装置を設けると共
に、この判別装置により判別された変速設定域の表承装
闘を設けた事にある。
つまり、前記表示装置Nにより変速設定すべき適切変速
を容易に知ることができる。 従って、たとえ未熟練者
で6つでも、ミッションを適切速度に変速設定すること
が容88になり、その結果、発進時にエンジンストップ
が起こされることを防止できると共に、車体走行孕工/
ジン出力を最大限有効利用して極力高速で行わせること
ができ、作業ケ能力よく行えるようにできた。
を容易に知ることができる。 従って、たとえ未熟練者
で6つでも、ミッションを適切速度に変速設定すること
が容88になり、その結果、発進時にエンジンストップ
が起こされることを防止できると共に、車体走行孕工/
ジン出力を最大限有効利用して極力高速で行わせること
ができ、作業ケ能力よく行えるようにできた。
以下に本発明の実施例ケ図面に基い−(説す1ノーる。
第1図に示すように、左石夫々に2個の駆動車輪(la
)−・を前後方向に並設して成る走行装置面())、及
び、前部に左右に並設された運転部(2)と原動部(3
)ケ有する走行機体に、運転部(2)の後方に位置させ
た荷台(4)ケシリンダ(5)による後端側の軸芯周り
での揺動操作が自在に付設し、不整地走行及び荷台ダン
プ會可能にしグζ運拌車を構成しである。
)−・を前後方向に並設して成る走行装置面())、及
び、前部に左右に並設された運転部(2)と原動部(3
)ケ有する走行機体に、運転部(2)の後方に位置させ
た荷台(4)ケシリンダ(5)による後端側の軸芯周り
での揺動操作が自在に付設し、不整地走行及び荷台ダン
プ會可能にしグζ運拌車を構成しである。
前記走行装置11ffiil)に対する伝動系を構成す
る(・こ、第2図に示すように、エンジン(6)の出力
をクラッチ(7)ヲ介しCギアトランスミッション(s
) K 伝達し、このミッション(8)の出力?ベベル
ギア式伝1iiIJ機構+91 K人力して左右の車輪
群に分岐伝達するようにしである。 そして、前記トラ
ンスミッション(8)に1よ、tjfJ i狙3L乏、
&il!1段にλ速11能な主変速部(8a)と、篩低
速2故に父、連可能な副質速部(,8b)と金備え(ろ
り、主′X速部(8d)の2個の7フトキアtlO+、
、 tljl ’に拙切式主算速レバー(1乃により
操作すると)(Vぐ、副変速、部(8りのシフトギア0
3)を揺動式7副変速レバー(14)により操作してト
ランスミッション(8)を人為変速m作する己とにより
、車体走行速度を1j11准6段、後進2段に切換える
ことができるよう(([7てめる。
る(・こ、第2図に示すように、エンジン(6)の出力
をクラッチ(7)ヲ介しCギアトランスミッション(s
) K 伝達し、このミッション(8)の出力?ベベル
ギア式伝1iiIJ機構+91 K人力して左右の車輪
群に分岐伝達するようにしである。 そして、前記トラ
ンスミッション(8)に1よ、tjfJ i狙3L乏、
&il!1段にλ速11能な主変速部(8a)と、篩低
速2故に父、連可能な副質速部(,8b)と金備え(ろ
り、主′X速部(8d)の2個の7フトキアtlO+、
、 tljl ’に拙切式主算速レバー(1乃により
操作すると)(Vぐ、副変速、部(8りのシフトギア0
3)を揺動式7副変速レバー(14)により操作してト
ランスミッション(8)を人為変速m作する己とにより
、車体走行速度を1j11准6段、後進2段に切換える
ことができるよう(([7てめる。
走行機台の荷台枢文部及び荷台[J11喘側受、止め部
人々に歪ゲージθ5) t−付設すると共に、これら歪
ゲージ(161に演舞部(1G)を接続し、この演算部
1161において歪り゛−ジf15)夫々からの人力と
荷台(4)の9重htとに基いて荷台(4)に搭載g、
nだ荷物の重量イit出−Jると共VC算出結結果電気
的に取出すようンこシた積載重置検出装置θカ全構成し
である。
人々に歪ゲージθ5) t−付設すると共に、これら歪
ゲージ(161に演舞部(1G)を接続し、この演算部
1161において歪り゛−ジf15)夫々からの人力と
荷台(4)の9重htとに基いて荷台(4)に搭載g、
nだ荷物の重量イit出−Jると共VC算出結結果電気
的に取出すようンこシた積載重置検出装置θカ全構成し
である。
第3図に示すように、+m記主副両蘭連レし−O匂。
04)の操作ガイドθ→に、4個の赤ランプ(LI)・
・・・・・(L6)及び緑ランプ(Lア戸・・・・・(
Ll2)を月収すると共に、これら赤 緑両ノングの7
個ずつケ、主変速レバー02)の前進第1ないし第8速
位置(F+) 。
・・・・・(L6)及び緑ランプ(Lア戸・・・・・(
Ll2)を月収すると共に、これら赤 緑両ノングの7
個ずつケ、主変速レバー02)の前進第1ないし第8速
位置(F+) 。
(Ft)、(F3)と後進位置fR,l、及び、副変速
レバーU4Jの高速位置t111と低速位ij? (1
,)の夫々に配置クシて、車体tエンジンストップの招
くことがない状虐で発進させるためシて設定してもよい
ギアトランス″ミンション(8)の変速域を緑ランプ(
L7) 1.いしくL1□)の点灯により、かつ、設定
しでれし発進時にエンジンストップが生じることKnる
変速域全赤ランプ(Ll)ないしくL6)の点灯により
夫々表示するようにした変速設定域表示装置(19)を
構成しである。 そ・して、第4図に示すように、0(
I記積載・重量検出装置(11)に判別装置ワ0)を(
(J設し、この判別装置(I!lJ)におい−C,,績
載屯積載出装(仇りηによる検出結果に基いてトランス
ミッションX8)の設定すべ@変速域全判別させ、かつ
、その判別結果に基いて表示装置(19)を自動操作σ
せるように構成し、積載重微の大小如何((力・かわら
ずそれにkB I、たトランスミッション(8)の変y
(4設定賊が表示されることにより、エンジンストップ
を伴うことなく車体発進させると4匙1′ごエンジシ出
力を最大限に利用して高速走行させるのに適切な速度に
トランスミ゛、lジョン(8)を変速設定−fることが
容易に行えるようにしてろ’、)r)第4図に不すよう
しζ、前記判別装置シO)に、そit Vcより1判別
きれる変速設定域を補止するための第1ないし第8変史
装置a++ないし輛を付設し、エンジン(6)のアクセ
ルセット(図外)を高速域にセントした1祭には第1変
を装置(2υの操作具(21a)を高速位置fblに、
アクセルセントを中速域にセントした[祭には前記操作
具(21a)を中速位置−ニ、アクセルセットを低速域
にセントした際には前記操作具(21a)を低速位置(
1)に夫々操作し、エンジン(6)の設定回転#、ヲ補
正値として判別装置(20)に付与することによって、
それにより判別きれる又部設定域を補止するように構成
しである。 きらに、走行地面が舗装されている場合に
は第2変り装置(ハ)の操作共(22a)を舗装位置囚
に、走行地面が舗装されていない場合に&1前記操作具
(,5Qa) k非舗装位置(R1に、走行地が湿地で
ある場合には前記操作具(J2a)を湿地位置(C1に
、走行地面の凹凸が激しい場合に汀前記操作共(22a
)を不整地位置■)に夫々操作し、第2父り装置(2)
により走行地盤の軟硬又は凹凸度合金補正値として判別
装置ilしく1)に付与することによって、それにより
判別さ1する変速設定域を補止するように構成し1ある
。 さらには、走行地が急な−Lり坂でろる場合には第
8変も装置(ハ)の操作具(23a)を急上り位置(t
+2)Vc、走行地が緩い上り坂である場合に1・−f
rifJ記操作共(28a)か緩上り位置(ULJに
、走行地が平坦でるる場合には1t工記操作具(23a
)を平坦位置(Flに、走行地が緩い下り坂である場合
にはtirl記操作共(23a)を緩下り位置(Dl)
に、走行地が急なトり坂である場合にld前記操作具(
23a)を急下り位置CD2)に夫々操作し、走行地盤
の車体1jij後力向における傾斜度合を補正値として
判別装置1a+)に付与することによって、それにより
判別される変速設定域を補正するように描成しである。
レバーU4Jの高速位置t111と低速位ij? (1
,)の夫々に配置クシて、車体tエンジンストップの招
くことがない状虐で発進させるためシて設定してもよい
ギアトランス″ミンション(8)の変速域を緑ランプ(
L7) 1.いしくL1□)の点灯により、かつ、設定
しでれし発進時にエンジンストップが生じることKnる
変速域全赤ランプ(Ll)ないしくL6)の点灯により
夫々表示するようにした変速設定域表示装置(19)を
構成しである。 そ・して、第4図に示すように、0(
I記積載・重量検出装置(11)に判別装置ワ0)を(
(J設し、この判別装置(I!lJ)におい−C,,績
載屯積載出装(仇りηによる検出結果に基いてトランス
ミッションX8)の設定すべ@変速域全判別させ、かつ
、その判別結果に基いて表示装置(19)を自動操作σ
せるように構成し、積載重微の大小如何((力・かわら
ずそれにkB I、たトランスミッション(8)の変y
(4設定賊が表示されることにより、エンジンストップ
を伴うことなく車体発進させると4匙1′ごエンジシ出
力を最大限に利用して高速走行させるのに適切な速度に
トランスミ゛、lジョン(8)を変速設定−fることが
容易に行えるようにしてろ’、)r)第4図に不すよう
しζ、前記判別装置シO)に、そit Vcより1判別
きれる変速設定域を補止するための第1ないし第8変史
装置a++ないし輛を付設し、エンジン(6)のアクセ
ルセット(図外)を高速域にセントした1祭には第1変
を装置(2υの操作具(21a)を高速位置fblに、
アクセルセントを中速域にセントした[祭には前記操作
具(21a)を中速位置−ニ、アクセルセットを低速域
にセントした際には前記操作具(21a)を低速位置(
1)に夫々操作し、エンジン(6)の設定回転#、ヲ補
正値として判別装置(20)に付与することによって、
それにより判別きれる又部設定域を補止するように構成
しである。 きらに、走行地面が舗装されている場合に
は第2変り装置(ハ)の操作共(22a)を舗装位置囚
に、走行地面が舗装されていない場合に&1前記操作具
(,5Qa) k非舗装位置(R1に、走行地が湿地で
ある場合には前記操作具(J2a)を湿地位置(C1に
、走行地面の凹凸が激しい場合に汀前記操作共(22a
)を不整地位置■)に夫々操作し、第2父り装置(2)
により走行地盤の軟硬又は凹凸度合金補正値として判別
装置ilしく1)に付与することによって、それにより
判別さ1する変速設定域を補止するように構成し1ある
。 さらには、走行地が急な−Lり坂でろる場合には第
8変も装置(ハ)の操作具(23a)を急上り位置(t
+2)Vc、走行地が緩い上り坂である場合に1・−f
rifJ記操作共(28a)か緩上り位置(ULJに
、走行地が平坦でるる場合には1t工記操作具(23a
)を平坦位置(Flに、走行地が緩い下り坂である場合
にはtirl記操作共(23a)を緩下り位置(Dl)
に、走行地が急なトり坂である場合にld前記操作具(
23a)を急下り位置CD2)に夫々操作し、走行地盤
の車体1jij後力向における傾斜度合を補正値として
判別装置1a+)に付与することによって、それにより
判別される変速設定域を補正するように描成しである。
要するに、エンジン回転数を変更設定したり、−行地盤
の軟硬や凹凸度合及び走行方向における傾斜度合が質化
しても、それらに層じて第1ないし第8変更装置Cイ圓
lいしくハ)を適正に操作することによ1八積載荷俄の
他にエンジン+61 (D 出力や走行地盤の111記
各条件分も加味した適切な変速設定域を表示装置(1つ
)により表示させることができ、エンジンストップを伴
うことなく発進さ1之たり、エンジン出力を最大限VC
利用して走行させることが一層確実かつ容易に行えるよ
うに配慮しである。
の軟硬や凹凸度合及び走行方向における傾斜度合が質化
しても、それらに層じて第1ないし第8変更装置Cイ圓
lいしくハ)を適正に操作することによ1八積載荷俄の
他にエンジン+61 (D 出力や走行地盤の111記
各条件分も加味した適切な変速設定域を表示装置(1つ
)により表示させることができ、エンジンストップを伴
うことなく発進さ1之たり、エンジン出力を最大限VC
利用して走行させることが一層確実かつ容易に行えるよ
うに配慮しである。
又、前記副父速部(8b)と伝動1畿構(9)の間に通
電で切り状態となる電磁クランヂ例を設けると共に、前
記主変速レバー(12)が前進第1速位置(Fl)にあ
ることの検出スイッチ(SWI)、主変速レバー(12
)が前進第2速位置(F2)にるることの検出スイッチ
(SW2)、主変速レバー(12)が前進第8速位置(
F3)KSることの検出スイッチC3Ws)、主変速レ
バー02)が後進位置IR)にあることの検出スイッチ
(SWR)、副変速レバー(14)が高速位置IHIに
あることの検出スイッチ(SWH)、副変速レノず−(
+4)が低速位置fLI K 6ることの検出スイッチ
(SWL)の夫々ケ前記操作ガイド08)に設け、そし
て、前記判別装置(20)を、それにより!11」別し
た変速設定域と前記検出スイッチによる情報とに基いて
、ミッション(8)が判別装置裟0)による利別震速設
定域に速度設定されている時にのみg++記電磁クラッ
チ(財)を入シ操作するように構成し、判別装置(20
)により判別された変速設定域以外の速&tlelにミ
ッション(8)が設定された場合に(・ゴ、走行装置t
’llへめ伝動が不能となって発進できないように構成
しである。
電で切り状態となる電磁クランヂ例を設けると共に、前
記主変速レバー(12)が前進第1速位置(Fl)にあ
ることの検出スイッチ(SWI)、主変速レバー(12
)が前進第2速位置(F2)にるることの検出スイッチ
(SW2)、主変速レバー(12)が前進第8速位置(
F3)KSることの検出スイッチC3Ws)、主変速レ
バー02)が後進位置IR)にあることの検出スイッチ
(SWR)、副変速レバー(14)が高速位置IHIに
あることの検出スイッチ(SWH)、副変速レノず−(
+4)が低速位置fLI K 6ることの検出スイッチ
(SWL)の夫々ケ前記操作ガイド08)に設け、そし
て、前記判別装置(20)を、それにより!11」別し
た変速設定域と前記検出スイッチによる情報とに基いて
、ミッション(8)が判別装置裟0)による利別震速設
定域に速度設定されている時にのみg++記電磁クラッ
チ(財)を入シ操作するように構成し、判別装置(20
)により判別された変速設定域以外の速&tlelにミ
ッション(8)が設定された場合に(・ゴ、走行装置t
’llへめ伝動が不能となって発進できないように構成
しである。
前記判別装置(2(2)は、第5図に示す回路イ、”η
成をもって実現できるっ すなわち、第1〜第8変文装置ul+ないし瞥は抵抗(
kl)〜(RI2)をもって図の如く構成され、ハ「容
負荷が小さい方に設定するほどラインCI!1戸\の出
力電圧は小さくなる。 この電圧は抵抗(”R+i )
〜(’ R’x’t )によって分割され、各コンノ(
レータ(C1)〜(C1)に基準電圧としてプラス側(
(入力きれると共に、各コンパレータ(C1)〜(C8
)にf−j、歪ゲージ(+6)・・の出力の和をとり、
大荷重はど高電圧で出力するgtJ記演算部とし−Cの
加算器(16)の出力が歌社tマイナス側に平行に入力
され、加算器(16)の出力電圧が基f$電圧より高く
なるとロー電圧を出力する。
成をもって実現できるっ すなわち、第1〜第8変文装置ul+ないし瞥は抵抗(
kl)〜(RI2)をもって図の如く構成され、ハ「容
負荷が小さい方に設定するほどラインCI!1戸\の出
力電圧は小さくなる。 この電圧は抵抗(”R+i )
〜(’ R’x’t )によって分割され、各コンノ(
レータ(C1)〜(C1)に基準電圧としてプラス側(
(入力きれると共に、各コンパレータ(C1)〜(C8
)にf−j、歪ゲージ(+6)・・の出力の和をとり、
大荷重はど高電圧で出力するgtJ記演算部とし−Cの
加算器(16)の出力が歌社tマイナス側に平行に入力
され、加算器(16)の出力電圧が基f$電圧より高く
なるとロー電圧を出力する。
従ってこれらコンパレl cc、)〜Ccs)Kよって
荷重は9段階に検出きtLXi’rv頃が大きくなる?
”hとコンパレータ(CI)の出力がら順Vc(G8)
側にロー出力に変る。
荷重は9段階に検出きtLXi’rv頃が大きくなる?
”hとコンパレータ(CI)の出力がら順Vc(G8)
側にロー出力に変る。
一方、赤ランプ(Ll)ないしくL6)とその対をなす
緑ランプ(Ll)ないしくL+2L及びそれらの駆動用
) ラ>シスP (Q、)〜(G12)は図の様に接続
され、対をなす駆動用トランジスタ(Q+ 、Qy)〜
(G6. Q、2)は一方がアサートのとき他方がネゲ
ートになるヨウ、緑ランプ駆動用トランジスタCQt)
lいしくG12)のコレクタかそれぞれの赤ランプ駆動
用トランジスタ(Q、lないしくG6)のペースに抵抗
全弁して接続されている。
緑ランプ(Ll)ないしくL+2L及びそれらの駆動用
) ラ>シスP (Q、)〜(G12)は図の様に接続
され、対をなす駆動用トランジスタ(Q+ 、Qy)〜
(G6. Q、2)は一方がアサートのとき他方がネゲ
ートになるヨウ、緑ランプ駆動用トランジスタCQt)
lいしくG12)のコレクタかそれぞれの赤ランプ駆動
用トランジスタ(Q、lないしくG6)のペースに抵抗
全弁して接続されている。
前記コンパレータ(cl)ないしくG8)の出力はAN
Dゲート(G、)ないしくGs)やORゲートCG+)
1いしCG4)k介して図の様に主クラツチ側の緑う
シブ駆助用トランジスタ(Q、)ないしくQ’l。)に
入力ひれ、副変速レバー(14)が高速側のとき第6図
(イノ−に示す様に、また、副変速レバーHが低速側の
ときQま第6図(ロ)に示す様にランプCL1)f;い
しくL4)及び(Ll)ないしCLlo壜点灯する。
即ちスイングC3WL’) Fi副変速レバーα4)が
低速側で閉じる。 ゛またコンパレータ(G4)と(G
8)の出力は副変速部側の緑ランプ駆動用トランジスタ
(Q、ρ。
Dゲート(G、)ないしくGs)やORゲートCG+)
1いしCG4)k介して図の様に主クラツチ側の緑う
シブ駆助用トランジスタ(Q、)ないしくQ’l。)に
入力ひれ、副変速レバー(14)が高速側のとき第6図
(イノ−に示す様に、また、副変速レバーHが低速側の
ときQま第6図(ロ)に示す様にランプCL1)f;い
しくL4)及び(Ll)ないしCLlo壜点灯する。
即ちスイングC3WL’) Fi副変速レバーα4)が
低速側で閉じる。 ゛またコンパレータ(G4)と(G
8)の出力は副変速部側の緑ランプ駆動用トランジスタ
(Q、ρ。
(Ql□)のペースにそ五ぞれ人力され第6図の如くラ
ンプ(Ls) 、 (Ls) 、 (Ln)、 (L+
z)全点灯する。
ンプ(Ls) 、 (Ls) 、 (Ln)、 (L+
z)全点灯する。
第6図は斜線部分で赤ランプの点灯を示j)ソシ(、各
赤ランプ駆動用トランジスタ(Q、)ないしくG6)の
コレクタ側に設けられたn−己スイッチ(SW+)4イ
しく5W3) 、(SWR) 、 (SWH) 。
赤ランプ駆動用トランジスタ(Q、)ないしくG6)の
コレクタ側に設けられたn−己スイッチ(SW+)4イ
しく5W3) 、(SWR) 、 (SWH) 。
(SWL)は変速レバーH、a<がその位置にるるとき
ONするものである。 これらスイッチ(SW、)ない
しく5WL)の出力はワイヤードOR結されてダイオー
ド(Dl)を介して電磁クラッチe241の駆動用トラ
ンジスタ((J+a)のペースに入力されている。
ONするものである。 これらスイッチ(SW、)ない
しく5WL)の出力はワイヤードOR結されてダイオー
ド(Dl)を介して電磁クラッチe241の駆動用トラ
ンジスタ((J+a)のペースに入力されている。
、従って赤ランプが点灯している場所tc X zレバ
ー(j2J 、 0荀があると直列に設けた赤ランプ駆
動用トランジスタCQ、)/xいしくG6)と対応する
スイッチ(SW+)ないしく5WL)が共に導通し、ト
ランジスタCQ+s)のペース電圧がドがりCQrs)
kネゲートにする。 このと’; (Q10)のコレ
クタはハイになり、トランジスタ(G14)がア丈 ト
になり電磁ククンチシ・υのツレメイト(SQL、lに
電流が流れ、クラッチ四が力れるものでめる。
ー(j2J 、 0荀があると直列に設けた赤ランプ駆
動用トランジスタCQ、)/xいしくG6)と対応する
スイッチ(SW+)ないしく5WL)が共に導通し、ト
ランジスタCQ+s)のペース電圧がドがりCQrs)
kネゲートにする。 このと’; (Q10)のコレ
クタはハイになり、トランジスタ(G14)がア丈 ト
になり電磁ククンチシ・υのツレメイト(SQL、lに
電流が流れ、クラッチ四が力れるものでめる。
そして主変速部(8a)及び副変速部(8b)による速
度は、前記表示に対応すへく、次表の如くギア比が設定
されている。
度は、前記表示に対応すへく、次表の如くギア比が設定
されている。
→尚速
尚、主変速レバー(12)に対する前記録ランプ(Ll
)ないしくLu)の複数個が点灯する場合に、その点灯
ランプのうち最高速度に主変速部を設定した場合にのみ
クラッチ(2弔か入り操作されるようにして実施しても
よい。 又、前記#1」別装置(2tl) lま、マイ
クロコンピュータをもって構成してもよい。
)ないしくLu)の複数個が点灯する場合に、その点灯
ランプのうち最高速度に主変速部を設定した場合にのみ
クラッチ(2弔か入り操作されるようにして実施しても
よい。 又、前記#1」別装置(2tl) lま、マイ
クロコンピュータをもって構成してもよい。
前記走行装置filは、クロー)式Vcy更口」能であ
、す、これらを不整地走行装置(1)と総称する。
、す、これらを不整地走行装置(1)と総称する。
【図面の簡単な説明】
図面は木発8Aに係る運搬車の実施例を示し、第1図は
全体側面図、@2図は伝動系統図、第8図は表示装置の
平面図、第4図はグロンク図、第5図は電気回路図、第
6図(fJ及び(ロノは荷台積載荷重ttv+に対する
ランプの点灯状態を示す説明図でろる。 [11・・・・・・走行装置M、+61・・・・・・エ
ンジン、(8)・・・・・・トランスミッション、(1
7)・・・・・・積載重量検出装置、QQ)・・・・・
・表示装置、シロ)・・・・・判別装置、(21、翰、
lA・・・・・・・・・補正値付与装置。 、−;\
全体側面図、@2図は伝動系統図、第8図は表示装置の
平面図、第4図はグロンク図、第5図は電気回路図、第
6図(fJ及び(ロノは荷台積載荷重ttv+に対する
ランプの点灯状態を示す説明図でろる。 [11・・・・・・走行装置M、+61・・・・・・エ
ンジン、(8)・・・・・・トランスミッション、(1
7)・・・・・・積載重量検出装置、QQ)・・・・・
・表示装置、シロ)・・・・・判別装置、(21、翰、
lA・・・・・・・・・補正値付与装置。 、−;\
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 不整地走行装@(1)に対する人為変速操作自在な
ギアトランスミッション(8)を設けた運搬車であって
、積載重量検出装置(17)Kよる検出結果に基いて前
記トランスミッション(8)による変速設定域を判別す
る装[彌を設けると共に、この判別装置−により判別さ
れた変速設定域の表示装置0呻を設けである事を特徴−
とする運搬車。 ■ 前記判別′装置(社)により判別される変速設定域
を補正するためにエンジン(6)の設定回転□敷金補正
値として前記判別装置(ホ)に付与する装置シl)を設
けである事を特徴とする特許請求の範囲第(0項に記載
の運41RrjL0■ 前記判別装置(ホ)によシ判別
される変速設定域を補正するために走行地盤の軟硬又は
凹凸度合を補正値として前記判別装置−に付与する装置
(2)を設けてるる事を特徴とする特許請求の範囲第■
JJ4に記載の運搬車。 ■ 前記判別装置−により判別される変速設定域を補正
するために走行地盤の車体前後方向における傾斜度合を
補正値として前記判別装置−に付与する装置g1を設け
である事を特徴とする特許請求の範囲第0項に記載の運
搬車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148591A JPS5938136A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 運搬車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57148591A JPS5938136A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 運搬車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5938136A true JPS5938136A (ja) | 1984-03-01 |
Family
ID=15456171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57148591A Pending JPS5938136A (ja) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | 運搬車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5938136A (ja) |
-
1982
- 1982-08-26 JP JP57148591A patent/JPS5938136A/ja active Pending
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