JPS5936079B2 - 地中孔掘削工法 - Google Patents
地中孔掘削工法Info
- Publication number
- JPS5936079B2 JPS5936079B2 JP5697580A JP5697580A JPS5936079B2 JP S5936079 B2 JPS5936079 B2 JP S5936079B2 JP 5697580 A JP5697580 A JP 5697580A JP 5697580 A JP5697580 A JP 5697580A JP S5936079 B2 JPS5936079 B2 JP S5936079B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotary blade
- annular rotary
- inner cylinder
- outer cylinder
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D7/00—Heat-exchange apparatus having stationary tubular conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall
- F28D7/08—Heat-exchange apparatus having stationary tubular conduit assemblies for both heat-exchange media, the media being in contact with different sides of a conduit wall the conduits being otherwise bent, e.g. in a serpentine or zig-zag
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F9/00—Casings; Header boxes; Auxiliary supports for elements; Auxiliary members within casings
- F28F9/26—Arrangements for connecting different sections of heat-exchange elements, e.g. of radiators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はヒユーム管などを埋設するだめ、河川や道路の
地下に長尺な地中孔を穿つため行なわれている掘削工法
の改良に関する。
地下に長尺な地中孔を穿つため行なわれている掘削工法
の改良に関する。
従来からこの種工法の実施には第1図に示すような二重
管式穿孔掘削装置1か用いられており、同装置1は外筒
2内にベアリング3を介して回転内筒4を回転自在に軸
承し、この回転内筒4の先端に固着した環状回転刃5を
、外筒2の先端縁から突出させると共に、同回転刃5の
外径を外筒1の外径と同等以上に形成したものである。
管式穿孔掘削装置1か用いられており、同装置1は外筒
2内にベアリング3を介して回転内筒4を回転自在に軸
承し、この回転内筒4の先端に固着した環状回転刃5を
、外筒2の先端縁から突出させると共に、同回転刃5の
外径を外筒1の外径と同等以上に形成したものである。
そして上記回転内筒4には回転力を付与して、これによ
り回転する環状回転刃5により、地中の土砂を掘削しな
から外筒2に対し押込力を与えて、同装置全体を前進さ
せて行くのである。
り回転する環状回転刃5により、地中の土砂を掘削しな
から外筒2に対し押込力を与えて、同装置全体を前進さ
せて行くのである。
こ\で図示の装置にあっては、外筒2のテール側にあっ
て、その内壁から半径方向に所望数個の押当片6,6・
・・・・・が突設されており、同月6,6・・・・・の
前端側には第2図に明示の如く土砂排出ロアを中心部に
開口した端板8が固着されており、同板8には動力源と
してのオイルモータ9,9・・・・・・が固設され、こ
れにより駆動されるギヤー、チェーン等の伝動機構10
,10・・甲・を介して、回転円筒4の基端側に、前記
の回転力を付与するよう構成されている。
て、その内壁から半径方向に所望数個の押当片6,6・
・・・・・が突設されており、同月6,6・・・・・の
前端側には第2図に明示の如く土砂排出ロアを中心部に
開口した端板8が固着されており、同板8には動力源と
してのオイルモータ9,9・・・・・・が固設され、こ
れにより駆動されるギヤー、チェーン等の伝動機構10
,10・・甲・を介して、回転円筒4の基端側に、前記
の回転力を付与するよう構成されている。
まだ図中11は回転内筒4に内嵌した固定内筒であり、
同筒11の基端部11′が前記の端板8に固着されてお
り、環状回転刃5によって掘削された土砂は上記固定内
筒11内に収納され、端板8の土砂排出「]7から、掘
削した地中孔に嵌合されたヒユーム管12を介して、外
側捷で適宜の手段により排出されるのであシ、さらに図
中13は先頭のヒユーム管12に嵌合される断面コ字状
の周溝部14と、同筒14がら前方へ突設した嵌合環部
15とからなる方向調整環で、同頂部15に内接した油
圧ジヤツキ16,16・−・・・・が、前記の各押当片
6,6・・・・・と対応する位置にあって、嵌合環部1
5の内側に固設されており、これら油圧ジヤツキ16,
16・・・・・・を押当片6,6・曲・に押当させ、そ
の突出寸度を各別に加減調整することにまり外筒2の掘
削前進方向を変じ得るようになっているのであり、この
際方向調整環13の嵌合環部15は外筒2のテール部内
に摺動自在なるよう嵌合されている。
同筒11の基端部11′が前記の端板8に固着されてお
り、環状回転刃5によって掘削された土砂は上記固定内
筒11内に収納され、端板8の土砂排出「]7から、掘
削した地中孔に嵌合されたヒユーム管12を介して、外
側捷で適宜の手段により排出されるのであシ、さらに図
中13は先頭のヒユーム管12に嵌合される断面コ字状
の周溝部14と、同筒14がら前方へ突設した嵌合環部
15とからなる方向調整環で、同頂部15に内接した油
圧ジヤツキ16,16・−・・・・が、前記の各押当片
6,6・・・・・と対応する位置にあって、嵌合環部1
5の内側に固設されており、これら油圧ジヤツキ16,
16・・・・・・を押当片6,6・曲・に押当させ、そ
の突出寸度を各別に加減調整することにまり外筒2の掘
削前進方向を変じ得るようになっているのであり、この
際方向調整環13の嵌合環部15は外筒2のテール部内
に摺動自在なるよう嵌合されている。
さて本発明に係る掘削工法を実施するため、図示の二重
管式穿孔掘削装置にあっては、前記し7た端板8におい
て、土砂排出「]770両に数句口17.17が開設し
てあり、これに破砕ノ・ンマ18が着脱自在に取付は得
るよう構成されている。
管式穿孔掘削装置にあっては、前記し7た端板8におい
て、土砂排出「]770両に数句口17.17が開設し
てあり、これに破砕ノ・ンマ18が着脱自在に取付は得
るよう構成されている。
なお、破砕・・ンマ18はステニック・・ンマの商品名
で知られている流体圧利用式のものである。
で知られている流体圧利用式のものである。
とべで上記破砕ハンマ18は主シリンダ19から、これ
に内嵌のビット杆20が長手方向に伸縮自在であり、先
端ビット21が油圧によって高速な長手方向への振動を
するよう構成されていること既知の通りであり、当該振
動によって岩石等を破砕し得るものである、。
に内嵌のビット杆20が長手方向に伸縮自在であり、先
端ビット21が油圧によって高速な長手方向への振動を
するよう構成されていること既知の通りであり、当該振
動によって岩石等を破砕し得るものである、。
さらに図示の破砕ハンマ18には、予め第3図に示す如
き取付枠体22を装着しておくのが望ましく、同枠体2
2ば、前記取付口17.17に対して破砕ハンマ18を
取着するだめの主枠23と、これに上下の軸ピン24
、24’により左右へ回動自在なるよう枢支された内装
枠25と、囲枠25の縦枠片25’ 、 25’に設け
られだ軸ピン26゜26′とからなり、同ピンによって
破砕・・ンマ18の主シリンダ19が上下方向へ回動自
在なるよう枢支されているから、結局間・・ンマ18は
、その先端ビット21を所望の方向へ指向させることが
できるのであり、図中27は主枠23に穿設した取付孔
を示(〜でいる。
き取付枠体22を装着しておくのが望ましく、同枠体2
2ば、前記取付口17.17に対して破砕ハンマ18を
取着するだめの主枠23と、これに上下の軸ピン24
、24’により左右へ回動自在なるよう枢支された内装
枠25と、囲枠25の縦枠片25’ 、 25’に設け
られだ軸ピン26゜26′とからなり、同ピンによって
破砕・・ンマ18の主シリンダ19が上下方向へ回動自
在なるよう枢支されているから、結局間・・ンマ18は
、その先端ビット21を所望の方向へ指向させることが
できるのであり、図中27は主枠23に穿設した取付孔
を示(〜でいる。
そこで上記装置を用いて本発明を実施するには、前記の
ように回転する環状回転刃5による穿孔掘削を行なって
いる際、同回転刃5により掘削すべき切羽に、岩石が露
呈したことを目視外たけ環状回転刃5の作動状態などで
確認したならば、穿孔掘進の稼動を停止−卜シ、破砕・
・ンマ18の取付枠22を端板8の取付口17.17に
取着して、同ハンマ18の先端ビット21を切羽に指向
させ、常法により当該ハンマ18を稼動操作して、ビッ
ト杆20を上記岩石に押当する丑で伸長させ、先端ビッ
ト21の高速振動によって当該岩石を破砕するのである
。
ように回転する環状回転刃5による穿孔掘削を行なって
いる際、同回転刃5により掘削すべき切羽に、岩石が露
呈したことを目視外たけ環状回転刃5の作動状態などで
確認したならば、穿孔掘進の稼動を停止−卜シ、破砕・
・ンマ18の取付枠22を端板8の取付口17.17に
取着して、同ハンマ18の先端ビット21を切羽に指向
させ、常法により当該ハンマ18を稼動操作して、ビッ
ト杆20を上記岩石に押当する丑で伸長させ、先端ビッ
ト21の高速振動によって当該岩石を破砕するのである
。
上記破砕作業が終ったならば、破砕・・ンマ18を取外
して、当初の環状回転刃5による穿孔掘削前進を再開す
るのである。
して、当初の環状回転刃5による穿孔掘削前進を再開す
るのである。
本発明は上記のように、環状回転刃5による地中土砂の
掘削に終始することなく、適時同回転刃5の稼動を停止
し、破砕ハンマ18による岩石の破砕作業を介入させる
ようにしたので、特に岩盤地帯を掘進させて行くような
場合や、硬質の岩石に遭遇した際環状回転刃5が損傷し
、このため目刃5を交換修理しなければならなくなり、
作業の長時間にわたる中断を余儀なくされるといった事
態が生じないだけでなく、当該岩石を切削して掘進する
だめに、極めて長時間を要することになる従来工法に比
し、破砕・・ンマ18により岩石を破砕してしまった後
、環状回転刃5による掘進か再開されるので、極めて能
率的に作業を進行させることができ、特に工期が厳守さ
れなければならない工事などにあっては、予期に反しな
い工事の完結を充分に期待することができる。
掘削に終始することなく、適時同回転刃5の稼動を停止
し、破砕ハンマ18による岩石の破砕作業を介入させる
ようにしたので、特に岩盤地帯を掘進させて行くような
場合や、硬質の岩石に遭遇した際環状回転刃5が損傷し
、このため目刃5を交換修理しなければならなくなり、
作業の長時間にわたる中断を余儀なくされるといった事
態が生じないだけでなく、当該岩石を切削して掘進する
だめに、極めて長時間を要することになる従来工法に比
し、破砕・・ンマ18により岩石を破砕してしまった後
、環状回転刃5による掘進か再開されるので、極めて能
率的に作業を進行させることができ、特に工期が厳守さ
れなければならない工事などにあっては、予期に反しな
い工事の完結を充分に期待することができる。
第1図は本発明に係る地中孔掘削工法を実施するのに用
い得る二重管式穿孔掘削装置の一例を示した縦断側面図
、第2図は同装置の端板部分を示す縦断正面図、第3図
は同板に取付ける破砕・・ンマの取付枠を示した背面図
である。 1・・・・・・二重管式穿孔掘削装置、2・・・・・・
外筒、4・・・・・・回転内筒、5・・・・・・環状回
転刃、18・・・・・・破砕ハンマ。
い得る二重管式穿孔掘削装置の一例を示した縦断側面図
、第2図は同装置の端板部分を示す縦断正面図、第3図
は同板に取付ける破砕・・ンマの取付枠を示した背面図
である。 1・・・・・・二重管式穿孔掘削装置、2・・・・・・
外筒、4・・・・・・回転内筒、5・・・・・・環状回
転刃、18・・・・・・破砕ハンマ。
Claims (1)
- 1 外筒内に回転内筒を回転自在に軸承し、この回転内
筒の先端に固着した環状回転刃を、外筒の先端縁から突
出すると共に、環状回転刃の外径を外筒の外径と同等以
上に形成した二重管式穿孔掘削装置を用い、前記回転内
筒に回転力を付与して環状回転刃により、地中の土砂を
」加削しなから外筒へ押込力を与えて当該二重管式穿孔
掘削装置を前進させて行く孔掘工法において、前記環状
回転刃により掘削すべき切羽に、岩石が露呈した際、回
転内筒の回転を停止して、二重管式穿孔掘削装置の所定
箇所に、伸縮自在でかつ長手方向に先端ビットが高速振
動する破砕ハンマを取利け、当該・・ンマを稼動するこ
とにより、前記岩石を破砕した後、同破砕ハンマを取外
して当初の環状回転刃による掘削前進を続行するように
したことを特徴とする地中孔掘削工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5697580A JPS5936079B2 (ja) | 1980-04-28 | 1980-04-28 | 地中孔掘削工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5697580A JPS5936079B2 (ja) | 1980-04-28 | 1980-04-28 | 地中孔掘削工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56153095A JPS56153095A (en) | 1981-11-26 |
| JPS5936079B2 true JPS5936079B2 (ja) | 1984-09-01 |
Family
ID=13042513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5697580A Expired JPS5936079B2 (ja) | 1980-04-28 | 1980-04-28 | 地中孔掘削工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5936079B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6051676U (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-11 | 凸版印刷株式会社 | 磁気デイスク収納ジヤケツト |
| JPS60113375A (ja) * | 1983-11-24 | 1985-06-19 | Mitsubishi Plastics Ind Ltd | フロツピ−デイスクジヤケツト |
| JPS60166873U (ja) * | 1984-04-12 | 1985-11-06 | 日本フロツピ−株式会社 | 磁気デイスク用マガジン |
| JPS6121072U (ja) * | 1984-07-06 | 1986-02-06 | 日本ウエ−ブロツク株式会社 | フレキシブルデイスク用ジヤケツト |
| JPS6187285A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-02 | Teijin Memorex Kk | フロツピ−デイスク用ケ−ス |
| JPS61115285A (ja) * | 1984-11-10 | 1986-06-02 | Hitachi Maxell Ltd | デイスクカ−トリツジ |
| JPS6269875U (ja) * | 1985-10-15 | 1987-05-01 |
-
1980
- 1980-04-28 JP JP5697580A patent/JPS5936079B2/ja not_active Expired
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6051676U (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-11 | 凸版印刷株式会社 | 磁気デイスク収納ジヤケツト |
| JPS60113375A (ja) * | 1983-11-24 | 1985-06-19 | Mitsubishi Plastics Ind Ltd | フロツピ−デイスクジヤケツト |
| JPS60166873U (ja) * | 1984-04-12 | 1985-11-06 | 日本フロツピ−株式会社 | 磁気デイスク用マガジン |
| JPS6121072U (ja) * | 1984-07-06 | 1986-02-06 | 日本ウエ−ブロツク株式会社 | フレキシブルデイスク用ジヤケツト |
| JPS6187285A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-02 | Teijin Memorex Kk | フロツピ−デイスク用ケ−ス |
| JPS61115285A (ja) * | 1984-11-10 | 1986-06-02 | Hitachi Maxell Ltd | デイスクカ−トリツジ |
| JPS6269875U (ja) * | 1985-10-15 | 1987-05-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56153095A (en) | 1981-11-26 |
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