JPS59267B2 - 混合噴射装置 - Google Patents

混合噴射装置

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JPS59267B2
JPS59267B2 JP10574676A JP10574676A JPS59267B2 JP S59267 B2 JPS59267 B2 JP S59267B2 JP 10574676 A JP10574676 A JP 10574676A JP 10574676 A JP10574676 A JP 10574676A JP S59267 B2 JPS59267 B2 JP S59267B2
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JP
Japan
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hose
nozzle
base
valve
cylinder
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JP10574676A
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JPS5331212A (en
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享 原田
良三 小河原
興亜 山内
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ENUEICHIKEE BIJUTSU SENTAA KK
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ENUEICHIKEE BIJUTSU SENTAA KK
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は種類の異つた二液以上あるいは液体と気体、
気体同士を混合させて外部に噴射させるための混合噴射
装置に関するものである。
従来、石鹸水と空気、硬化剤とモルタルあるいは防水剤
と水等液と気体あるいは二液以上もしくは気体同士を混
合して噴射せしめる用途は非常に多岐にわたつているが
、その場合、各々の液、気体、あるいは気体と液体を別
個のホースに導入して外部に噴射せしめる方法が一般的
であつた。
しかるにこの方法ではホースが二本以上必要となり、操
作中ホースがからまつたりして能率が落ちる等の難点を
有していた。この発明は上記難点を解消するために開発
されたもので、同心状に仕切られた一体のホースでもつ
て種類の異なる液体あるいは気体を混合噴射させ、かつ
これ等の液、気体を同時にストツプさせることのできる
装置を提供せんとするものである。
以下、図示した実施の態様にもとずいて説明すると、こ
の発明はホース1の先端部に円筒状のノーズル本体2を
基部に円筒状のノーズルコネクタ一3を取付けた構成に
なつている。ホース1はその内部にさらに同心状にイン
ナーチユーブ4を設けてなり同心状に二層になつている
そしてホース1はその先端部においてノーズル本体2の
基部に設けられたホースナツト5と、その内側のホース
ニツプル6の基部とにより挟持され、ノーズル本体2と
連結している。又インナーチユーブ4はさらにノーズル
本体2内に挿入し、後述のバルブボデー7内に若干、軸
方向に移動自在に挿嵌している。ホースニツプル6の先
端部にはバルブボデ一rが装着されている。
バルブボデー7は先端部を開放し、かつ外筒8と内筒9
及び基片10とにより同心状円筒体に形成され、内筒9
は先端部においては外筒8より凹んで設けられ基部にお
いてはホース側に延長して突設され前述のようにインナ
ーチユーブ4を内側に挿嵌している。そして外筒8の略
中央部には円周方向のスリツト11が穿設され(実施例
では600)、基片10の外筒8と内筒9間には所要の
ガイド孔12が穿設されている。又、内筒9の基端には
リング状のスプリング押し13が固着され、前記ホース
ニツプル6と内筒9間の空間部14内に配設されている
。さらにスプリング押し13には先端方向にスプリング
15が固着され、このスプリング15の先端にはリング
状の外層用バルブ16が固着され、このバルブ16はバ
ルブボデー7の基片10に同心状に取付けられたOリン
グ17,1rを介して未使用時には基片10に当設する
よう軸方向移動自在に設けられている。なおOリング1
7は外筒8の内側、インナーチユーブ4の挿嵌部分にも
取付けられている。18は内部ノーズルを示すもので、
この内部ノーズル18は基部を開放した円筒状に形成さ
れ、先端部はさらに尖状突起19を有し、この先端に噴
出孔20を穿設し、周側の一部には前記スリツト12に
対応する位置に、円周方向にらせん状のねじ山21が突
設され、又基部は前記カー隋Ll2に挿入されうるよう
切欠れガイド片22を形成している。
そしてこの内部ノーズル18はそのガイド片22をガイ
ド孔12に挿入するようバルブボデー7の外周に軸方向
移動自在に挿嵌され、ガイド片22の先端は前記外層用
のバルブ16に当接している。一方、バルブボデー7の
外筒8の先端部を敞つて円状のメツシユ23が取付けら
れ、このメツシユ23の中心部に穿設された中心孔より
内部ノーズル18の尖状突起19を突設し、未使用時に
はこのメツシユ23部分において内部ノーズル18の本
体は係止されている。この内部ノーズル18とバルブボ
デー7の外筒8間の空間部24には、前記スリツト11
及びねじ山21に対応する位置にスライドナツト25が
挿嵌されている。
このスライドナツト25の内周面にはねじ山26が突設
されバルブボデー7の外筒8のねじ山21に噛合されて
いる。一方、外筒8の外周面にはスリツト11の位置に
リング状のスライダー27が挿嵌され、このスライダー
27はカラー28を介してスリツト11に挿通したビス
28にてスライドナツト25と連結してなり、スライダ
ー27は円周方向に所要角度回転でき(実施例では60
0)、同時にスライドナツト25に噛合した内部ノーズ
ル18を回転させ軸方向に移動させることができる構成
になつている。そして内部ノーズル18の尖状突起19
、突設基部には弁棒30が軸方向基部に向け固着されて
いる〇この弁棒30は円板31の中心より突設され、円
板31の側縁にて内部ノーズル18に固着され、弁棒3
1の周囲には吐出孔32が穿設されている。内部ノーズ
ル18に内接するバルブボデー7の内筒9の内周面には
その先端部にリング状のバルブシート33が挿着され、
このバルブシート33は中心部に吐出孔34を設けてな
り、これに接続してさらに両端開放した円筒状のブツシ
ユ35が挿着されている。そしてこのブツシユ35の内
部空間部36には、ブツシユ35の基部よりスプリング
37が固着され、このスプリング37の先端部には内層
用のボールバルブ38が取付けられ、このボールバルブ
38は前記弁棒30と当接し、かつ不使用時にはバルブ
シート33にOリング17を介して当接している。以上
の構成要素のさらに先端には円周状の先端ノーズル39
が取付けられている。
このノーズル39は、その先端中央に噴出孔40が穿設
され、この噴出孔40に隣接してメツシユ41が取付け
られてなり、内部空間部の基部寄りには内部ノーズル1
8の尖状突起19を配設せしめてバルブボデー7の外筒
8の外周に挿嵌されている。第1図右側はノーズルコネ
クタ一3を示したものである。
ホース1はその基端部においてコネクター3の先端に設
けられ、かつ回転自在のホースナツト42と、その内側
のホースニツプル43とにより挟持されコネクター3と
連結している。ホースニツプル43は外筒44と内筒4
5とからなり空間部46を有する円筒体で、外筒44の
外周面には前記ホース1が挿嵌され、内筒45の内周面
にはインナーチユーブ4が若干、軸方向に移動自在に挿
嵌されている。そして外筒44の基端は所要個所切欠れ
ガイド片47を形成し、このガイド片47が使用時には
後述のバルブボデ一48のガイド孔49に挿入される。
又、内筒45の基部には弁棒50が軸方向、基部に向け
固着されている。この弁棒50は円板51の中心より突
設され、弁棒50の周囲には吐出孔52が穿設されてい
る。ホースナツト42の基部内周面はねじ切りがなされ
ており、バルブボデ一48の先端外周面にホースニツプ
ル43と共に着脱自在に連結されている。バルブボデ一
48は同様に外筒53と内筒54とからなる円筒体に形
成され、外筒53と内筒54の間には空間部55を設け
、基部は開放され、先ノ端部には前記ガイド孔49が穿
設され、前述のようにホースニツプル43のガイド片4
7を挿入している。
そして内筒54の先端においてホースニツプル43の内
筒45を挿嵌し、内筒54の外周面軸方向略中央部には
リング状のスプリング押56が挿着され、このスプリン
グ押56より先端方向にスプリング57が固着され、先
端にはリング状の外層用バルブシート58が軸方向に移
動自在に挿嵌されている。このバルブシート58はホー
スニツプル43取付時にはそのガイド片47の先端にて
押圧され基部方向に移動し、ガイド孔49を開きホース
ニツプル43取外し時にはスプリング57により先端方
向に押圧されガイド孔49を閉塞する構成になつている
。又、ガイド孔49の開口側縁に0リング1r,17が
取付けられている。なおOリング1rはこの他、ホース
ニツプル43の内筒45とインナーチユーブ4及びバル
ブボデ一48の内筒54とホースニツプル43の内筒4
5の接触面にも取付けられている。さらにバルブボデ一
48の内筒54の基部内周面には円筒状の内層用のコネ
クター59が挿嵌されている。
そしてこのコネクター59の先端にはスプリング60が
固着され、このスプリング60の先端には内層用のボー
ルバルブ61が固着されている。これ等のスプリング6
0.ボールバルブ61は内筒54の空間部62内に配設
され、ホースニツプル43取付時には弁棒50の先端が
内筒54の先端吐出孔63より空間部62内に入り、こ
の弁棒50によりボールバルブ61は押圧され基部方向
に移動し吐出孔63を開き、又ホースニツプル43取外
し時には先端方向に移動し吐出孔63を閉塞する構成に
なつている。又、内筒54の基部寄りには端部より前記
スプリング押56にかけて外周面にカラー64が挿嵌さ
れている。そして前記コネクター59からはホースによ
り適宜液剤タンクあるいは空気タンク等に連続される。
又、バルブボデ一48の外筒53にはさらに外層用のコ
ネクター65を挿嵌し適宜、液剤タンクあるいは空気タ
ンク及びコンプレツサ一等に連結される。使用に際して
例えば空気と液とを混合噴射させる実施例において、ま
ずノーズルコネクタ一3のホースナツト42及びホース
ニツプル43を、ホースナツト42をねじ込むことによ
りバルブボデ一48に取付ける。
そしてこの操作により自動的にホースニツプル43のガ
イド片4rにてバルブボデ一48のバルブシート58を
基部方向に押し、ガイド孔49を開き空間部55と空間
部46とがガイド孔49を介して連通し、さらにホース
1とインナーチユーブ4との間の空間部に連通してコネ
クター65からの空気をノーズル本体2に所要の圧力を
有して送入せしめる。同時にホースニツプル43に固着
した弁棒50はバルブボデ一48内のボールバルブ61
を基部方向に押し吐出孔63を開き空間部62と空間部
46を、吐出孔63を介して連通しさらにインナーチユ
ーブ4内に連通してコネクター59からの液体をノーズ
ル本体2に所要の圧力を有して送入せしめる。次いでノ
ーズル本体2のスライダー2rを所望の噴射強度に応じ
て円周方向に回転させる(矢印方向)。
この操作によりスライダー27に連結したスライドナツ
ト25は回転し、このスライドナツト25と噛合する内
部ノーズル18は基部方向に移動する。そしてガイド片
22によりバルブ16二を基部方向に押しガイド孔12
を開き空間部14と空間部24を、ガイド孔12を介し
て連通し、コネクター65からの空気をメツシユ23を
通して先端ノーズル39の内部空間部に送入せしめる。
同時に内部ノーズル18に固着された弁棒30〉により
ボールバルブ38を基部方向に押し吐出孔34を開き、
空間部36と尖状突起19内を連通しインナーチユーブ
4からの液体を噴出孔よりノーズル39の空間部内に噴
射せしめる。そしてノーズル39の空間部内において液
体は j空気と混合され、先端ノーズル39の噴射孔3
8より外部に泡状になつて噴射されるものである。
なお実施例においてはノーズル本体2をホース1を介し
てコネクター3に連結しているが、ノーズル本体2とホ
ース1のみにても使用可能である。3以上、この発明は
ノーズル本体、ホース及びコネクターを同心状二層に構
成してなるので液体同士、液体と気体あるいは気体同士
を混合する場合に一本のホースにて操作することができ
、操作中のホース間のからまりを解消することができ、
能率良く操作でき又ホースの径を小さくすることができ
る。
そして同心状二層の空間部に配設されたバルブを、スラ
イダーを回転させることにより、同時に移動させること
ができるので、混合すべき液体又は気体を同時にストツ
プあるいは送入せしめることができ、混合率が正確であ
る。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の実施の態様を示したもので、第1図は
破砕して断面を表わした正面図、第2図はA−A断面図
、第3図はバルブボデ一の縦断面図、第4図はそのB−
B断面図である。 1・・・・・・ホース、2・・・・・・ノーズル本体、
3・・・・・・コネクター 4・・・・・・インナーチ
ユーブ、5・・・・・・ホースナツト、6・・・・・・
ホースニツプル、r・・・・・・バルブボデ一、8・・
・・・・外筒、9・・・・・・内筒、10・・・・・・
基片、11・・・・・・スリツト、12・・・・・・ガ
イド孔、13・・・・・・スプリング押、14・・・・
・・空間部、15・・・・・・スプリング、16・・・
・・・バルブ、1r・・・・・・oリング、18・・・
・・・内部ノーズル、19・・・・・・尖端突起、20
・・・・・・噴出孔、21・・・・・・ねじ山、22・
・・・・・ガイド片、23・・・・・・メツシユ、24
・・・・・・空間部、25・・・・・・スライドナツト
、26・・・・・・ねじ山、2r・・・・・・スライダ
ー28・・・・・・カラー、29・・・・・・ビス、3
0・・・・・・弁棒、31・・・・・・円板、32・・
・・・・吐出孔、33・・・・・・バルブシート、34
・・・・・・吐出孔、35・・・・・・ブツシユ、36
・・・・・・空間部、37・・・・・・スプリング、3
8・・・・・・ボールバルブ、39・・・・・・先端ノ
ーズル、40・・・・・・噴射孔、41・・・・・・メ
ツシユ、42・・・・・・ホースナツト、43・・・・
・・ホースニツプル、44・・・・・・外筒、45・・
・・・・内筒、46・・・・・・空間部、47・・・・
・・ガイド片、48・・・・・・バルブボデ一、49・
・・・・・ガイド牙Ll5O・・・・・・弁棒、51・
・・・・・円板、52・・・・・・吐出孔、53・・・
・・・外筒、54・・・・・・内筒、55・・・・・・
空間部、56・・・・・・スプリング押、57・・・・
・・スプリング、58・・・・・・バルブシート、59
・・・・・・コネクター、60・・・・・・スプリング
、61・・・・・・ボールバルブ、62・・・・・・空
間部、63・・・・・・吐出孔、64・・・・・・カラ
ー 65・・・・・・コネクター。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 内部にさらにインナーチューブを配設したホースの
    先端部にノーズル本体を連結し、ホースの基端部にノー
    ズルコネクターを着脱自在に連結し、かつノーズル本体
    及びノーズルコネクターとホースの連結はノーズル本体
    及びノーズルコネクターのそれぞれの外周に設けたホー
    スナットとこのホースナットに挿嵌したホースニップル
    の間にホースを挟持することにより連結せしめた混合噴
    射装置において、ノーズル本体は前記ホースニップルの
    先端部に同心状二層に内筒及び外筒を設けたバルブボデ
    ーを取付け、内層の基部外周面にはホースニップとの空
    間部内に配設する外層用のバルブをスプリングを介して
    軸方向に移動自在に取付け、外筒には円周方向のスリッ
    トを穿設し、このスリット部分の外周にリング状のスラ
    イダーを回転自在に挿嵌し、スライダーはスリットを挿
    通して前記外筒の内周に配設したスライドナットに連結
    し、さらにこのスライドナットに噛合して内筒外周に内
    部ノーズルを回転自在に挿嵌し、この内部ノーズルは基
    部において前記外層用のバルブに当接し先端部において
    は噴射孔を穿設した実状突起を突設し、この実状突起の
    基部寄りには基部方向に向き、かつ内筒の内部空間に突
    設する弁棒を設け、さらに内筒の内部空間にはブッシュ
    を挿着し、このブッシュに取付けられたスプリングを介
    して軸方向に移動自在の内層用のボールバルブを配設し
    、前記弁棒の先端を当接せしめた構成からなり、ノーズ
    ル本体のバルブボデーの先端には噴射孔を穿設した先端
    ノーズルを取付け、前記スライダーを回転することによ
    り内部ノーズルを基部方向へ移動させ、内部ノーズルの
    基部と弁棒により外層用のバルブ及び内層用のボールバ
    ルブを基部方向に移動させ二層に形成された空間部を連
    通せしめるよう構成し、かつ前記バルブボデーの内周に
    ホースのインナーチューブを枢着せしめた構成からなり
    、一方コネクターは前記ホースナットに挿嵌したホース
    ニップルを外筒と内筒からなる同心状二層に形成し、内
    筒の基部には弁棒を取付け、さらにホースナットの基部
    には着脱自在にバルブボデーを挿嵌し、このバルブボデ
    ーは同様に外筒と内筒とからなる同心状二層に形成され
    外筒と内筒間の空間部にはスプリングを介して軸方向移
    動自在に外層用のバルブシートを配設し、この外層用バ
    ルブシートはホースニップルの基部に設けたガイド片に
    当接し、さらに内筒の内部空間にはスプリングを介して
    軸方向に移動自在に内層用のボールバルブを配設し、こ
    のボールバルブは前記弁棒と当接し、そしてさらに内筒
    の基部内周にはコネクターを挿嵌し、外周にもコネクタ
    ーを挿嵌しホースナットをバルブボデーに挿嵌すること
    により前記ガイド片と弁棒によりバルブシート及びボー
    ルバルブを基部方向に移動させ同心状二層に形成された
    空間を連通せしめるよう構成し、かつ内筒の先端内周に
    はホースのインナーチューブを挿嵌せしめてなる混合噴
    射装置。
JP10574676A 1976-09-06 1976-09-06 混合噴射装置 Expired JPS59267B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61116072U (ja) * 1984-12-28 1986-07-22
JPH0357858U (ja) * 1989-10-06 1991-06-04

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