JPS5923918A - プログラムタイマ−の数値設定方式 - Google Patents
プログラムタイマ−の数値設定方式Info
- Publication number
- JPS5923918A JPS5923918A JP57134573A JP13457382A JPS5923918A JP S5923918 A JPS5923918 A JP S5923918A JP 57134573 A JP57134573 A JP 57134573A JP 13457382 A JP13457382 A JP 13457382A JP S5923918 A JPS5923918 A JP S5923918A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- digit
- time
- program timer
- switch
- numerical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 208000003580 polydactyly Diseases 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/28—Modifications for introducing a time delay before switching
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、任意に設定した時間4画に従って電気式又は
空気式オン・オフ信号を出力するブ[1グラムタイン−
におりる複数桁のディジタル値設定方式に関するもので
ある。
空気式オン・オフ信号を出力するブ[1グラムタイン−
におりる複数桁のディジタル値設定方式に関するもので
ある。
従来から、この種のプ[1グラムタイマーでは、小形、
軽鎖化及び複雑な時間バ1画をより多くの1ノイクルに
つい−C任意に設定でさるように、マイクロプロヒツリ
−及びプログラムを書き込むことのでさるメしりを使用
し、■1つ段窓時間等の数値はキーボードから人力eき
るJ:うに構成している。
軽鎖化及び複雑な時間バ1画をより多くの1ノイクルに
つい−C任意に設定でさるように、マイクロプロヒツリ
−及びプログラムを書き込むことのでさるメしりを使用
し、■1つ段窓時間等の数値はキーボードから人力eき
るJ:うに構成している。
この場合、数値入ツノキーとしては0〜9までの数値を
有するディジタルスイッチを使用するものがあるが、各
桁ごとに1個ずつディジタルスイッチを要し、部品点数
が多くなると共に高価にもなっていた。又、テンキーを
使用し卓上計n機等のように設定するものもあるが、操
作パネルに占める面積が大きくなるという欠点がある。
有するディジタルスイッチを使用するものがあるが、各
桁ごとに1個ずつディジタルスイッチを要し、部品点数
が多くなると共に高価にもなっていた。又、テンキーを
使用し卓上計n機等のように設定するものもあるが、操
作パネルに占める面積が大きくなるという欠点がある。
本発明は、これらの点に鑑みてなされたちので、その目
的は、簡単な構成により複数桁の数値を設定できるプロ
グラムタイマーの数値入力方式を提供することにある。
的は、簡単な構成により複数桁の数値を設定できるプロ
グラムタイマーの数値入力方式を提供することにある。
以下、図面を参照し本発明の詳細な説明する。
図は本発明に係るプログラムタイマーの一実施例図を示
す構IR,図で、図は電気出力を冑るプログラムタイマ
ーを例にとって示しである。図において、1はマイクロ
ブ【][ツ、す°(以下CPUと記す)、2はメモリ、
3は出カポ−I〜、4はキーボード、5は入力ボート、
6は表示装置、7は出力ボートである。CPU1はメモ
リ2に設定時間等のパラメータを書き込むと共に、メモ
リ2に格納されたプログラムを呼び出して実行し、内蔵
のクロックにより杆過時間を管埋しつつ、プログラムの
時間計画に従って電気的なオン・オフ信号を出力し、各
部に必要な制御信号を送ることがCきるものである。出
ノjボート3はCP LJ 1より時間yi画に従って
出力される信号をラッチして出力するムの(,11個の
信号(0,1信号> OU T lへ−OU T nが
出力され、この出力は外部機器のシークンス制御信号ど
して利用される。
す構IR,図で、図は電気出力を冑るプログラムタイマ
ーを例にとって示しである。図において、1はマイクロ
ブ【][ツ、す°(以下CPUと記す)、2はメモリ、
3は出カポ−I〜、4はキーボード、5は入力ボート、
6は表示装置、7は出力ボートである。CPU1はメモ
リ2に設定時間等のパラメータを書き込むと共に、メモ
リ2に格納されたプログラムを呼び出して実行し、内蔵
のクロックにより杆過時間を管埋しつつ、プログラムの
時間計画に従って電気的なオン・オフ信号を出力し、各
部に必要な制御信号を送ることがCきるものである。出
ノjボート3はCP LJ 1より時間yi画に従って
出力される信号をラッチして出力するムの(,11個の
信号(0,1信号> OU T lへ−OU T nが
出力され、この出力は外部機器のシークンス制御信号ど
して利用される。
キーボード4は本プログラムタイマーを作動させるのに
必要な情報を入力するためのもので、CP U 1を起
動り−る信号、メモリ2に格納されたプログラム中との
プログラムを選択して実行さけるかを指定づる信号等を
へカするスイッチ及び設定時間を入力する/jめの2個
のオン・オーノスイップ4+ 、42等で構成され、こ
れらの信号は入力ボート5を介してCPす1に導かれて
いる。表示装置6は入力される数値を確認Jるためにキ
ーボード40入力と同時に数値をディジタル表示するよ
うに構成されたもので、複数桁の表示器61〜611を
有し、そのデータは出力ポードアを介してCPU1より
与えられるようになっている。
必要な情報を入力するためのもので、CP U 1を起
動り−る信号、メモリ2に格納されたプログラム中との
プログラムを選択して実行さけるかを指定づる信号等を
へカするスイッチ及び設定時間を入力する/jめの2個
のオン・オーノスイップ4+ 、42等で構成され、こ
れらの信号は入力ボート5を介してCPす1に導かれて
いる。表示装置6は入力される数値を確認Jるためにキ
ーボード40入力と同時に数値をディジタル表示するよ
うに構成されたもので、複数桁の表示器61〜611を
有し、そのデータは出力ポードアを介してCPU1より
与えられるようになっている。
設定時間入力用のスイッチ4+ 、42について更に詳
述すれば、次のとおりである。スイッチ4.は桁送りス
イッチ、スイッチ4.2は数値送りスイッチである。ス
イッチ4Iを1回押圧するごとにCPU1は桁上り又は
桁下りするようになっている。例えば最初は10 桁に
セットされていて1回押圧するごとに10 桁、10°
桁と順次桁上りして行くようになっている。
述すれば、次のとおりである。スイッチ4.は桁送りス
イッチ、スイッチ4.2は数値送りスイッチである。ス
イッチ4Iを1回押圧するごとにCPU1は桁上り又は
桁下りするようになっている。例えば最初は10 桁に
セットされていて1回押圧するごとに10 桁、10°
桁と順次桁上りして行くようになっている。
この場合、指定された桁の表示はある一定の周tll(
例えば0.2秒周期)で点滅する。スイッチ42は1回
押圧するごとにCPU1にセットされる数値が1デイジ
ツ1〜ずつ進むく又はvI退)ようになっている。即ち
、押圧ごとに0,1゜2、・・・と進んで数値を指定す
ることができる。
例えば0.2秒周期)で点滅する。スイッチ42は1回
押圧するごとにCPU1にセットされる数値が1デイジ
ツ1〜ずつ進むく又はvI退)ようになっている。即ち
、押圧ごとに0,1゜2、・・・と進んで数値を指定す
ることができる。
従って、表示装置6に表示される数値をvfi認しなが
ら2個のスイッチ41.42のみの操作により、所望の
桁数の時間データを入力することができる。
ら2個のスイッチ41.42のみの操作により、所望の
桁数の時間データを入力することができる。
このような構成ににれは、2個のスイッチの押圧操作の
みにより複数桁の時間データを容易に設定りることがで
き、時間設定のためのキーボードが簡単で安価なしのと
と「る。
みにより複数桁の時間データを容易に設定りることがで
き、時間設定のためのキーボードが簡単で安価なしのと
と「る。
尚、全桁の数;偵を入力し終了した場合、これをに P
LJ 1に知らせる方法とし℃最終桁で更にムう1回
スイッチ41を押n−りればCPU1がこれを終了の合
図とみなりように約束しておくこともできる。更に、ス
イッチ41を1回抑圧覆ると再度入力持ちの状態に復帰
するように構成Jることもできる。
LJ 1に知らせる方法とし℃最終桁で更にムう1回
スイッチ41を押n−りればCPU1がこれを終了の合
図とみなりように約束しておくこともできる。更に、ス
イッチ41を1回抑圧覆ると再度入力持ちの状態に復帰
するように構成Jることもできる。
以、1説明したように、本発明では、プログラムタイマ
ーの時間設定を、桁送りスイッチと数lv+送りスイッ
チとで人力してゆく方式としたI〔め、キーボードが簡
単な構成で且つ安価なものとなり、操作性の向上も図る
ことができる。又、設定に当たって選ばれた桁は、その
表示値が点滅するようにしたため、どの桁が選ばれてい
るかを容易に確認しつつ入力づることができるはか、表
示器の種類が限定されないという利点もある。
ーの時間設定を、桁送りスイッチと数lv+送りスイッ
チとで人力してゆく方式としたI〔め、キーボードが簡
単な構成で且つ安価なものとなり、操作性の向上も図る
ことができる。又、設定に当たって選ばれた桁は、その
表示値が点滅するようにしたため、どの桁が選ばれてい
るかを容易に確認しつつ入力づることができるはか、表
示器の種類が限定されないという利点もある。
図は本発明のプログラムタイマーの一実施例を示4構成
図である。 1・・・マイロクブロレツナ
図である。 1・・・マイロクブロレツナ
Claims (2)
- (1) キーボードより時間データ等の数値を入力して
任意の時間計画を設定し、マイクロブロ−セッサでこの
時間翳1画に基づいたプログラムを実行することにより
外部機器をシーケンス制御するための電気式又は空気式
Aン・オフ信号を出力するプログラムタイマーにおいて
、押圧式の桁送りスイッチと押圧式の数値送りのスイッ
チをキーボードに設番ノると共に、複数桁の数値をディ
ジタル表示することのできる表示装置を設け、前記マイ
クロプロセツナに対し桁送りスイッチを押圧するごとに
1桁ずつ移動し、且つ数値送りスイッチを押圧づるごと
にOから9までの数値を1デイジツトずつずらせて指定
することができるようにすると共に、入力された数値は
同時に表示装置に表示されるようにしたことを特徴とづ
るプログラムタイマーの数値設定15式。 - (2) 前記表示装置の数値表示は当該指定桁のみ点滅
表示となるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載のプログラムタイマーの数値設定fjj(。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57134573A JPS5923918A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | プログラムタイマ−の数値設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57134573A JPS5923918A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | プログラムタイマ−の数値設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5923918A true JPS5923918A (ja) | 1984-02-07 |
Family
ID=15131503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57134573A Pending JPS5923918A (ja) | 1982-07-30 | 1982-07-30 | プログラムタイマ−の数値設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5923918A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216847B2 (ja) * | 1972-08-04 | 1977-05-12 |
-
1982
- 1982-07-30 JP JP57134573A patent/JPS5923918A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216847B2 (ja) * | 1972-08-04 | 1977-05-12 |
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